ブラックジョーク
最新 最初 全 
#1 [七氏]
みんなで載せましょう
:08/12/31 16:32
:SH905i
:☆☆☆
#2 [七氏]
もちろんブラックマヨネーズ
:08/12/31 16:35
:N903i
:☆☆☆
#3 [七氏]
例えば?
:08/12/31 16:35
:SH903i
:☆☆☆
#4 [七氏]
クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。
朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つほどあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。
サンタはニタニタと笑いながらトムを見ている。
トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。
トムはまず一つ目のプレゼントを手に取った。
サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。
トムは少しがっかりしたような表情をしながらも次の箱を手に取った。
サンタは腹を抱えて笑っている。
二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。
トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。
サンタは雪の上を転がりまわって笑っている。
トムはとうとう耐え切れなくなって泣き出してしまった。
:08/12/31 16:35
:SH905i
:☆☆☆
#5 [七氏]
わかる?
:08/12/31 16:36
:SH905i
:☆☆☆
#6 [ヒューマン]
:08/12/31 16:36
:SH906i
:☆☆☆
#7 [七氏]
足だろ粕が
:08/12/31 16:37
:N903i
:☆☆☆
#8 [七氏]
日曜日の礼拝の後、オグラディ神父がいつものように人々を見送っていると、マリー・クランシーが泣きながらやってきた。
「どうしたんだね」
神父が尋ねた。
「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」
「何が起こったんだね、マリー?」
「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです」
「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」
「え、ええ。」
「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」
「夫はこう言ったんです」
マリーが答えた。
「頼む、マリー、その銃をおろして 」
:08/12/31 16:38
:SH905i
:☆☆☆
#9 [七氏]
ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。
その箱にはボタンが付いていて、 それ以外には何も仕掛けらしきものは見あたらなかった。
その紳士は穏やかな口調で 男に言った。
「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人が死にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万ドルを現金で差し上げましょう。」
そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せた。
:08/12/31 16:39
:SH905i
:☆☆☆
#10 [七氏]
つづき↓
男が躊躇うと、紳士は3日後に箱を取りに来るから、それまでに決心して欲しいと言って去っていった。
男は悩んだが、誰も知らない人間なのだからと、最後の日にボタンを押した。
翌日、紳士が現れ、男に礼を言って100万ドルと引き替えに箱を回収した。
紳士が会釈して去ろうとしたとき、男は紳士に尋ねた。
「本当に人が死んだのか?」
すると紳士は答えた。
「はい。確かに昨晩、遠い場所で、あなたの知らない人が死にました」
男は良心が痛んだが、目の前の札束を見て自分を納得させた。
「もう一つ教えてくれ」
「はい、何でございますか?」
「その箱はどうするんだ?」
すると紳士は微笑んで言った。
「どこか遠いあなたの知らない人に渡しますよ」
:08/12/31 16:40
:SH905i
:☆☆☆
#11 [七氏]
ある日、平穏な家庭に赤ちゃんが一人産まれました。
その赤ちゃんは驚いたことに、産まれたばかりですぐに言葉を発したのです。
第一声は、「おじいちゃん」でした。
おじいちゃんはひどく喜び、涙を流したそうです。
ところが次の日、おじいちゃんは死んでしまいました。
赤ちゃんはまた、言葉を発しました。
「おかあさん」と。
そして次の日には、おかあさんが息を引き取りました。
おとうさんは震え上がりました。
どうすればいいんだろう……
悩みに悩みました。
一時は子供を殺す事まで考えましたが、さすがにそれは出来ませんでした。
そして、ついに赤ちゃんは言いました。
「おとうさん」と。
お父さんとても怯えました。
次の日、隣のおじさんが死にました。
:08/12/31 16:43
:SH905i
:☆☆☆
#12 [七氏]
私は箱入り娘。
生まれてから今まで部屋から出た記憶がない。
また、部屋には窓一つない。
大切にしてくれるのは嬉しいけど、少し不満だった。
しかし最近、何故部屋から出さないのか分かった。
先日、ママが鍵を掛け忘れたのを機に部屋から抜け出そうと試みた。
しかし、部屋から出た瞬間、とんでもない化け物と目があった。
顔のパーツがぐちゃぐちゃでこの世のものとは思えない奇形の化け物だった。
私は怖くなりすぐに部屋に戻った。
きっと、パパやママはあんな化け物から私を守るために、部屋から出さないようにしているのだ。
パパ、ママ、ありがとう…
:08/12/31 16:47
:SH905i
:☆☆☆
#13 [七氏]
故郷を遠く離れて大学生活を謳歌していた弟から久しぶりに電話があった。
「あ、姉さん。ぼくだよ。それよりキティは元気かい?」
家に残してきた愛猫の様子が知りたかったらしい。
「あ、あんたの猫ね。こないだ死んじゃったわ。近所の酔っ払いの車に轢かれてね」
受話器の向こうで弟は絶句し、やがて「思いやりがない」と非難した。
「そういう時は…姉さんだってぼくがキティを可愛がっていたの、知ってたんだから…嘘でもいいからこう言うんだよ。『キティは昨日、木に登ったのよ』って」
「なによそれ。人の話、聞いてる?。あんたの猫は酔っ払いの…」
「黙っててよ。そしたらぼくが、『え、それでどうしたの』とたずねるだろ。そしたら『みんなで助けようとしたけど、自分でどんどん上の方に登ったのよ』って言うんだよ」
「…」
「そう聞いたら僕にだって心の準備ができるだろ。で『それからどうなったの』と聞かれたら『かわいそうだったけど、木から落ちてしまったんだよ』って言うんだ。そしたら僕だってひどいショックを受けなくて済むじゃないか」
「…わかったわよ。これからは気をつけるわよ…」
「…いいよ、もう。…それより、母さんは元気?」
「母さん? ああ、母さんは昨日、木に登ったのよ」
:08/12/31 16:51
:SH905i
:☆☆☆
#14 [七氏]
「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」
ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。
「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」
女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。
「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」
乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。
しばらくして乗務員が戻って来た。
「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」
スチュワーデスと周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。
:08/12/31 16:53
:SH905i
:☆☆☆
#15 [七氏]
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」
「ということは、君はホモだな!!」
:08/12/31 16:54
:SH905i
:☆☆☆
#16 [七氏]
:08/12/31 16:55
:D905i
:☆☆☆
#17 [七氏]
「トム、お誕生日おめでとう。プレゼントよ。」
「うわーい、パパママ、ありがとう!」
トムに贈られたのは、本物そっくりのポルシェのゴーカート、最新パソコンそしてアニメDVD30本。
「よかったね、お兄ちゃん。」
「ジョニー、お前の誕生日には何を貰った?」
「僕はミニカーが1つだけだったよ。手に乗るようなちっちゃなやつ。」
「そんなけち臭いものだったのか?へへ、うらやましいだろ?」
「ううん、そうでもない。」
「やせ我慢するなよ、羨ましいくせに!」
「でも僕は癌じゃないからさ・・・」
:08/12/31 16:56
:SH905i
:☆☆☆
#18 [七氏]
:08/12/31 16:57
:SH905i
:☆☆☆
#19 [七氏]
:08/12/31 16:59
:D905i
:☆☆☆
#20 [七氏]
:08/12/31 17:00
:SH905i
:☆☆☆
#21 [七氏]
3月が終わったばかりの、ある寒い夜のことだ。
ある男が、分娩室の前で祈りを捧げていた。
男
「神様、どうか妻とわが子を助けてください・・・」
男の妻は生まれつき体が弱く、出産に耐えられないためテイオウ切開を選んだが、それでも命さえ危険であった。
妻と、まだ見ぬ我が子の無事を祈って・・・
その時、分娩室のドアが開いた。
医者
「極めて難しい手術でしたが、お子さんも、奥様も、良好な状態です。おめでとうございます」
男は喜びに涙を流し、分娩室に駆け込んだ。
しかし、そこにいたのは手術台の上で血まみれで絶命した妻と、床に落ちて死んだ我が子だった。
背後で医者が叫んだ。
医者
「エイプリルフール!!」
:08/12/31 17:04
:SH905i
:☆☆☆
#22 [七氏]
感想くださいっ
:08/12/31 17:08
:SH905i
:☆☆☆
#23 [大]
エイプリルフールって
なに?
:08/12/31 17:14
:SH903iTV
:☆☆☆
#24 [七氏]
4月1日の
嘘ついてもいい日です
:08/12/31 17:15
:SH905i
:☆☆☆
#25 [がぉー]
エイプリルフール?もしかしてあれか?
:08/12/31 17:16
:SH906iTV
:☆☆☆
#26 [七氏]
:08/12/31 17:16
:W61SH
:☆☆☆
#27 [大]
ありがとうございます

おもしろいです

:08/12/31 17:16
:SH903iTV
:☆☆☆
#28 [ティンバー(・З・)]
:08/12/31 17:18
:SH906iTV
:☆☆☆
#29 [七氏]
>>26足のない子供にサンタがいたずらみたいな感じです!!
:08/12/31 17:18
:SH905i
:☆☆☆
#30 [七氏]
今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男がひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。
ほかに得に話題があるわけでもない。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の日であることを表していた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらがもう一尾乗せられた。
「おやじ、いいのか。」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。
些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからもこの店に通おうと決めた。 そして財布から500円玉を取り出す。
「おやじ、お勘定!」
「750円になります。」
:08/12/31 17:18
:SH905i
:☆☆☆
#31 [大]
スッキリ

:08/12/31 17:19
:SH903iTV
:☆☆☆
#32 [七氏]
>>9-11低脳なので意味がよくわかりません;
誰か教えてください><
:08/12/31 17:19
:PC
:☆☆☆
#33 [七氏]
:08/12/31 17:22
:W61SH
:☆☆☆
#34 [七氏]
>>3211は自分がお父さんぢゃないということです!!
つまり浮気?
:08/12/31 17:22
:SH905i
:☆☆☆
#35 [七氏]
:08/12/31 17:23
:D905i
:☆☆☆
#36 [七氏]
:08/12/31 17:23
:SH905i
:☆☆☆
#37 [七氏]
:08/12/31 17:25
:SH905i
:☆☆☆
#38 [七氏]
:08/12/31 17:25
:SH905i
:☆☆☆
#39 [七氏]
アメリカで「第1回犯人逮捕選手権」が行われました。
多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。
まずはCIAが森に入りました。
CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。
そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。
次にFBIが森に入りました。
2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。
そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。
ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。
最後にシカゴ警察が森に入りました。
1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。
クマはおびえた様子で言いました。
「わかった・・・わかりました・・・私がウサギです・・・」
:08/12/31 17:33
:SH905i
:☆☆☆
#40 [七氏]
:08/12/31 18:13
:D905i
:☆☆☆
#41 [たんぽぽ]
>>39どういう意味?(´・ω・`)
無理矢理クマにウサギですって言わせたって事?
:08/12/31 18:14
:W51S
:☆☆☆
#42 [七氏]
>>39予選まで勝ち上がったシカゴ警察は、今までの過去の中で犯人を仕立て上げてきた可能性があるということか?
:08/12/31 18:59
:SH905i
:☆☆☆
#43 [みなみ]
全部わかった☆(・U^ノ"
どれもすごく面白いです!!
はまりました(・-゚)ノ
:08/12/31 19:13
:921T
:☆☆☆
#44 [がぉー]
うさぎって名前のクマなんじゃない?
:08/12/31 19:17
:SH906iTV
:☆☆☆
#45 [七氏]
:08/12/31 19:28
:N904i
:☆☆☆
#46 [NANA]
>>39初めからウサギはいなくて、そのときのそれぞれの対応を試したという事だと思います。
きっと優勝したのはCIAだと思います。
:08/12/31 19:29
:W61H
:☆☆☆
#47 [七氏]
:08/12/31 19:33
:SH905i
:☆☆☆
#48 [真]
シカゴ警察が
森にうさぎがいなかったから
無理矢理クマに
『うさぎです』
って言わせたと考えた
俺は…バカ(´・ω・`)??
:08/12/31 19:49
:D904i
:☆☆☆
#49 [七氏]
そんなかんじだよ 笑
:08/12/31 19:51
:SH905i
:☆☆☆
#50 [真]
まさかの
俺正解(゚∀゚)

!!??
:08/12/31 19:55
:D904i
:☆☆☆
#51 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
:08/12/31 20:06
:N905i
:☆☆☆
#52 [NANA]
:08/12/31 21:21
:W61H
:☆☆☆
#53 [七氏]
:08/12/31 21:35
:F01A
:☆☆☆
#54 [七氏]
:08/12/31 22:09
:SH905iTV
:☆☆☆
#55 [smile]
ブラックジョークってこうゆうのなんですね!!
面白いです
:08/12/31 22:11
:D905i
:☆☆☆
#56 [NANA]
>>54>>15は、論理学の話を鵜呑みにして途中経過を無くした結果です。
芝刈機がない→広い庭がない→一戸建てじゃない→家族がいない→(妻がいない)→ホモである
といった感じだと思います。
あくまで、論理学の上での話ですが。
>>17の兄であるトムは癌なのです。
:08/12/31 22:20
:W61H
:☆☆☆
#57 [除夜の鐘63回突いてね☆- ■]
すごい!
もっと違うの読みたいです
:08/12/31 23:02
:W61T
:☆☆☆
#58 [七氏]
おもしろいWWハマったWW
:08/12/31 23:13
:SH906i
:☆☆☆
#59 [七氏]
馬鹿にはわからないな
:08/12/31 23:14
:W61SH
:☆☆☆
#60 [七氏]
楽しかった
こんな時に全部読んだ
:08/12/31 23:51
:D904i
:☆☆☆
#61 [@774]
おもしろい(^ω^)
:09/01/01 01:08
:W61S
:☆☆☆
#62 [七氏]
主婦
「家で飼ってる金魚、すぐ数が減っちゃうのよね」
友人
「餌ちゃんとあげてる?」
主婦
「あ、そういえばもう一週間くらいあげてないわ」
家に帰った主婦は急いで餌を与えた。
痩せ細った幼児に。
:09/01/01 01:57
:SH905i
:☆☆☆
#63 [七氏]
〜肩にかけた手〜
胃腸科肛門科に来ました。
男
「先生、どうでしょうか?」
医者
「心配ないですよ。よく効く座薬がありますから、それを使いましょう」
男はパンツを脱いで、お尻を先生の前に突き出しました。先生は肩に手を掛けました。
医者
「いいですか?イキますよ。ハイ、力を抜いて」
男
「ううっ」
座薬が何個も入ったようでした。
医者
「この座薬を毎朝、1週間続けてみてください」
男
「どうもありがとうございました」
:09/01/01 02:02
:SH905i
:☆☆☆
#64 [七氏]
つづき↓
翌朝。言われた通り座薬を入れようとしたが上手くいきません。
そこで嫁に頼むことにした。
嫁
「これをお尻に入れればいいのね。わかった。いくわよ」
嫁は右手で座薬をつまみ、左手を肩にかけました。
その時!
男
「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
嫁
「どうしたの?!ごめんなさい、痛かった?大丈夫?」
男
「うわぁぁぁぁ!!違う、今、気が付いたんだ!うわぁぁぁぁ!!!」
嫁
「なに?何に気づいたの?」
男「あのとき先生は、おれの肩に両手を掛けていた!!」
:09/01/01 02:03
:SH905i
:☆☆☆
#65 [七氏]
結婚することが決まった2人が新婚旅行の行き先をどこにしようか話し合っていた。
男
「新婚旅行どこにする?」
女
「私、ハワイだけはいや。なんか定番過ぎるって言うか、どこに行っても日本人ばっかで海外のような気がしないのよね。」
男
「なるほど、んじゃどっか行きたいとこってある?」
女
「オーロラって生で見てみたいの。」
男
「いいね、オレも一度は見たいと思ってたんだ。」
女
「それじゃ、新婚旅行はオーロラツアーに決まりね。」
すんなりと2人の新婚旅行の行き先は決まった。
:09/01/01 02:08
:SH905i
:☆☆☆
#66 [七氏]
つづき↓
それから数日後・・・
男
「この前TVで言ってたんだけど、飯○愛みたいに豊胸手術した人って、オーロラとか見れないらしいよ、かわいそうに。」
女
「え、なんでなんで?」
男
「胸の中に入れた物が凍っちゃうらしいんだ。なんか、血液が通ってないからって言ってたよ。」
女
「ふーん、そうなんだー・・・。」
女
「ねえ、やっぱり新婚旅行、ハワイにしない?」
:09/01/01 02:09
:SH905i
:☆☆☆
#67 [七氏]
:09/01/01 02:16
:W61K
:☆☆☆
#68 [ぱリす]
>>67つまり医者は男の肛門に座薬ではなくチンポを入れたって事ね
:09/01/01 02:18
:W43S
:☆☆☆
#69 [七氏]
息子:「父さん。ひとつ聞いてもいい?」
父親:「なんだい」
息子:「国の仕組みってどうなってるの?」
父親:「いい質問だ。よし。うちの家族を例にとってみよう。
父さんはお金を稼ぐから”経営者”だ。
母さんは家計を管理してるから”政府”だ。
そして、父さんと母さんに面倒を見てもらっているお前は”国民”だね。
ウチに住み込みで働いている家政婦さんは”労働者”だ。
赤ちゃんは・・・そう、”未来”だね。
国の仕組みってこんな感じだよ」
息子:「うーん。よく分からないや。今夜、よく考えてみるよ」
その夜、赤ん坊がおもらしをして、ひどく泣いていた。
息子は両親に知らせようと寝室に行ったが、 母親が熟睡していただけだった。
そこで、家政婦の部屋に行った彼は、ドアの隙間から父さんと家政婦がベッドの上で夢中になっているのを見た。
「父さん!」と何度も声をかけたがまったく気づいてもらえない。
しかたなく、息子は自分の部屋に戻って寝てしまった。
:09/01/01 02:24
:SH905i
:☆☆☆
#70 [七氏]
:09/01/01 02:41
:911SH
:☆☆☆
#71 [七氏]
同じく
:09/01/01 02:44
:W61SH
:☆☆☆
#72 [七氏]
私もわからない
:09/01/01 02:46
:N906imyu
:☆☆☆
#73 [七氏]
つづき↓
次の朝・・・。
息子:「やっと国の仕組みって分かったんだ」
父親: 「ほう。えらいな。どれ、説明してごらん」
息子:「ええとね。”経営者”が”労働者”をいいように使っている間、”政府”は眠りこけているんだ。
そして、”国民”の声は無視されて、”未来”はクソまみれなんだよ」
:09/01/01 02:58
:SH905i
:☆☆☆
#74 [七氏]
続きあったんですね
最初から全部読みました
おもしろいです
:09/01/01 03:07
:N906imyu
:☆☆☆
#75 [七氏]
>>74そういっていただけると
さがしがいがあります

:09/01/01 03:09
:SH905i
:☆☆☆
#76 [smile]
なるほど

:09/01/01 03:13
:D905i
:☆☆☆
#77 [七氏]
なるほどN
どれも面白いです^ω^
:09/01/01 03:27
:W61SH
:☆☆☆
#78 [お年玉
40508 ■]
おもしろーい♪
アハ体験みたい
:09/01/01 03:31
:INFOBAR2
:☆☆☆
#79 [◆MOON..DdQ6]
やばい、むっちゃ面白い!!なんかハマるわ〜(゚∀゚)
:09/01/01 10:43
:SH906iTV
:☆☆☆
#80 [七氏]
もっと見たい(^^)
:09/01/01 11:17
:W61K
:☆☆☆
#81 [たんぽぽ]
ある変態が8歳の女の子を連れてくらい森にはいりました。
女の子は「こわいよーこわいよー」と泣いていました。
すると変態は「俺の方が1人で帰るんだからこわいよ」
:09/01/01 11:26
:W51S
:☆☆☆
#82 [タバスコ]
:09/01/01 11:30
:921T
:☆☆☆
#83 [たんぽぽ]
僕のおじいちゃんは今日、ボケ防止の本を買ってきて必死によんでいた。
次の日おじいちゃんは、又同じ本を買ってきて必死によんでいた。
:09/01/01 11:33
:W51S
:☆☆☆
#84 [たんぽぽ]
ある夫婦の夫が2週間の出張から帰ってきた。
妻「おかえりなさいあなた!浮気なんてしなかったでしょうね?」
夫「そんな事するわけないだろ!」
そして2人は激しく愛しあった。
すると隣の住人が「もぅ毎日毎日止めてくれよ!」
:09/01/01 11:36
:W51S
:☆☆☆
#85 [タバスコ]
:09/01/01 11:37
:921T
:☆☆☆
#86 [タバスコ]
>>84おもしろい(´ー`)
いちいちコメントしてごめんよノシ
:09/01/01 11:39
:921T
:☆☆☆
#87 [お年玉
43083 ■]
おもしろい!!!!!
:09/01/01 11:41
:P904i
:☆☆☆
#88 [たんぽぽ]
女がベットから出た時電話がなった。
女は電話の相手にOKとだけ言って電話を切った。
男「誰からの電話?」
女「夫からよ」
男「ならすぐに帰らなきゃ…で今君の夫は何処にいるの?」
女「そんなに焦らなくても大丈夫よ。夫は今、あんたとポーカーしてるって言ってたから」
:09/01/01 11:51
:W51S
:☆☆☆
#89 [たんぽぽ]
中学の時、英語の辞書忘れたから隣の女子のを共同で使わせてもらった。
家も近所だし気さくで話しやすいやつだったもんで、彼女が見てない隙に、ふざけてその辞書の「vagina」の項を○で囲んでやった。
…あれから10年以上が経ち、そんな事ずっと忘れてた。
盆休みで実家に帰省して仕事の整理をしてた時の事。
英語の辞書が必要になって、中学時代のを探し出して使った。
そしたら憶えの無い落書きをみつけた。
「penis」が○で囲んであって余白に、
「お返しだバーカ昼休みに図書室で待つ」
と書いてある。
それで思い出した。
あの時あたりからだったか、彼女は昼休みになると真っ先に教室から出て行くようになった。
俺は「何委員だか知らないけど忙しいんだなぁ」なんて思ってた。
中学最後の昼休みも、彼女は教室にいなかったっけ…。
で、嫁にそれ見せたら顔真っ赤にして
「今頃みつけるな!(照)」
だって。
:09/01/01 11:55
:W51S
:☆☆☆
#90 [たんぽぽ]
俺が高校生の頃、一人で下校していたら、俺の前を明らかな障害者が歩いていた片足引きずりながらウーウー言ってた。
なんかしゃくに障ったので、俺はその障害者の真似をして歩くことにした。
片足引きずりながらウーウーすると突然、正義感の強そうなおっさんが現れて、
「障害者の人を馬鹿するな!!」
って叫びながら、障害者の方を殴った。
:09/01/01 11:58
:W51S
:☆☆☆
#91 [たんぽぽ]
:09/01/01 12:02
:W51S
:☆☆☆
#92 [お年玉
54014 ■]
:09/01/01 12:31
:D905i
:☆☆☆
#93 [七氏]
:09/01/01 12:43
:W61K
:☆☆☆
#94 [ゆりあ]
:09/01/01 12:57
:N706i
:☆☆☆
#95 [里山]
面白い(^O^)/
もっと読みたいです
:09/01/01 13:21
:W51CA
:☆☆☆
#96 [機関車トーマスワシントン]
>>93おっさんが間違えて本物の障害者を殴っちゃったんだよ
:09/01/01 13:27
:N701i
:☆☆☆
#97 [smile]
面白いww
:09/01/01 13:28
:D905i
:☆☆☆
#98 [七氏]
:09/01/01 13:32
:PC
:☆☆☆
#99 [KITTY]
もっと読みたいww
:09/01/01 13:34
:PC
:☆☆☆
#100 [たんぽぽ]
医者
「良い知らせと悪い知らせがありますが、どちらからにしましょう」
患者
「では良い方から」
医者
「では。貴方は癌ではありません」
患者「良かった…。それで悪い方は?」
医者「今のは嘘です」
:09/01/01 13:55
:W51S
:☆☆☆
#101 [たんぽぽ]
少年がいた。
彼は両親の愛を独占していた。
しかし、彼に弟が生まれてからというもの、両親は弟に首っ丈になった。
「弟さえいなければ」
子供の考えは、時に大人を超える残虐さをもつ。
ある夜、彼は母親の乳首に、遅効性の毒を密かに仕込んだ。
弟は夜必ず乳を飲む。
翌朝には弟は死んでいるだろう。
そう思うと少年は眠れなかった。
翌朝、父が死んだ。
:09/01/01 13:57
:W51S
:☆☆☆
#102 [七氏]
ブラックジョークがのったサイトとかありますか
:09/01/01 14:00
:F905i
:☆☆☆
#103 [タバスコ]
:09/01/01 14:34
:921T
:☆☆☆
#104 [七氏]
ブラックじゃなくてアメリカンジョークとして、沢山集めたサイトなら見た
かなり話があったよ
:09/01/01 14:48
:D904i
:☆☆☆
#105 [KITTY]
:09/01/01 15:12
:PC
:☆☆☆
#106 [七氏]
ブラックジョークのサイトみつけたけど
よくわからん
:09/01/01 15:23
:F906i
:☆☆☆
#107 [七氏]
女「どうしたの?
元気ないわね」
男「今悩んでるんだ
放っておいてくれ」
女「じゃあ話題を変えまし ょう
あなた最近髪の毛薄くな った?」
男「話題変わってねーよ」
:09/01/01 15:35
:SH704i
:☆☆☆
#108 [お年玉
76384 ■]
:09/01/01 15:38
:F903i
:☆☆☆
#109 [七氏]
:09/01/01 15:47
:D905i
:☆☆☆
#110 [七氏]
:09/01/01 15:56
:F906i
:☆☆☆
#111 [たんぽぽ]
>>110あたしが見つけたサイトと又別だわ。
変態の話とかのってるかな?
:09/01/01 16:02
:W51S
:☆☆☆
#112 [客]
:09/01/01 18:36
:P903i
:☆☆☆
#113 [七氏]
:09/01/01 22:53
:SO703i
:☆☆☆
#114 [吉野◆YA....THDE]
:09/01/01 22:54
:F905i
:☆☆☆
#115 [七氏]
どっかで読んだんだが・・・男がタクシーの運転手にフェラチオしてやるから空港まで〜
みたいな感じのやつがおもしろかった気がする。誰かコピペ張れる人いない?
:09/01/01 23:01
:SH903i
:☆☆☆
#116 [お年玉
70322 ■]
もっと読みたい(´∀`)
:09/01/01 23:07
:SH903i
:☆☆☆
#117 [七氏]
:09/01/02 00:40
:N905imyu
:☆☆☆
#118 [七氏]
>>117妻も浮気してるけど夫も浮気してる
違うかな(´・ω・)
:09/01/02 00:43
:SH903i
:☆☆☆
#119 [七氏]
>>118ありがとう^^
けど、「夫もあんたとポーカーしてるから大丈夫」って言ってるけど??‘あんた’って男のことですよね?
:09/01/02 00:49
:N905imyu
:☆☆☆
#120 [七氏]
↑「夫は今、あんたとポーカーしてる」でした^^;
:09/01/02 00:51
:N905imyu
:☆☆☆
#121 [NANA]
>>119わきっちょからすいません。
そうですよ。
なのでおそらく、妻の浮気相手は夫の友人ですね。
:09/01/02 00:52
:W61H
:☆☆☆
#122 [七氏]
:09/01/02 01:05
:N905imyu
:☆☆☆
#123 [NANA]
>>122いえいえ。
ブラックジョーク面白いですよね。
:09/01/02 01:08
:W61H
:☆☆☆
#124 [七氏]
↑つけたし
夫も、奥さんの浮気相手である友人といると嘘をついたのでってことですね!やっと意味が解ってスッキリしました^^ありがとう♪
:09/01/02 01:08
:N905imyu
:☆☆☆
#125 [七氏]
:09/01/02 01:09
:W61PT
:☆☆☆
#126 [七氏]
本当おもしろいですね^^また見に来ます☆
:09/01/02 01:10
:N905imyu
:☆☆☆
#127 [七氏]
>>125さん
旦那さんがいない間も、浮気相手を家に連れ込んで、毎晩…てことじゃないでしょうか?
:09/01/02 01:11
:N905imyu
:☆☆☆
#128 [NANA]
:09/01/02 01:12
:W61H
:☆☆☆
#129 [七氏]
NANAさん
はい^^ありがとうございました♪
:09/01/02 01:16
:N905imyu
:☆☆☆
#130 [NANA]
>>129いえいえ。
そう言っていただけると私も嬉しいです。
:09/01/02 01:24
:W61H
:☆☆☆
#131 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
交通事故で手も足も失った不幸な男の子が母親に
「ママ、僕は今日サッカーをしたんだよ!」
「あら、あなたにサッカーができるの?」
「簡単さ、僕、ボールになったんだ」
:09/01/02 02:09
:N905i
:☆☆☆
#132 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
ある日のこと。
「奥さん大変よ!あなたの旦那さん、乗ってた電車が事故にあって、片手を切断ですって!!」
「なに?またあの人ったら忘れてきたの?忘れん坊なんだから…」
:09/01/02 02:09
:N905i
:☆☆☆
#133 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
あるアパートでのお正月の日。ある部屋に住むAさんの所に、隣の部屋のBさんが挨拶に来た。
そして玄関に飾ってあった桃色の鏡餅を見つける。
B:「あら、きれいじゃない。桃色の鏡餅なんて」
A:「それが大変だったのよ。手をついちゃって血が出たのなんのって…」
:09/01/02 02:10
:N905i
:☆☆☆
#134 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
「お父さん。ただいま!」
「なんて格好だ!けんかでもしてきたのか?酷い格好じゃないか、服を全部買い直さないといけない!」
「たいしたこと無いよ、お父さん。あいつを見てみなよ。あの有様じゃ、向こうの父さんは息子を買いなおさないといけないよ」
:09/01/02 02:11
:N905i
:☆☆☆
#135 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
「お母さん。見て、手袋が落ちているよ」
「あら本当。中身もあるわね」
:09/01/02 02:11
:N905i
:☆☆☆
#136 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
「もしもし警察ですか!?家に帰ったら妻が倒れているんです!ああ神様!私はどうしたらいいのでしょう?!」
「落ち着いて。まず奥さんが生きているか、死んでいるのかをはっきりさせてください」
「(銃声)…死んでいます。で、次は?」
:09/01/02 02:12
:N905i
:☆☆☆
#137 [☆]
:09/01/02 02:34
:SO903iTV
:☆☆☆
#138 [
]
:09/01/02 03:22
:SH904i
:☆☆☆
#139 [七氏]
よく読めよ
:09/01/02 03:26
:SH901iS
:☆☆☆
#140 [七氏]
>>132の意味が分かりません

どなたか良かったら教えてもらえませんか?

:09/01/02 03:35
:P905i
:☆☆☆
#141 [七氏]
:09/01/02 03:37
:P905i
:☆☆☆
#142 [七氏]
ピンク色じゃなくて桃色でした(>_<)
:09/01/02 03:38
:P905i
:☆☆☆
#143 [七氏]
ここ面白いね!!
こうゆう話すきだ!!
:09/01/02 03:56
:INFOBAR2
:☆☆☆
#144 [七氏]
:09/01/02 05:59
:P905iTV
:☆☆☆
#145 [七氏]
おもしろいからあげ↑
:09/01/02 09:36
:D705i
:☆☆☆
#146 [ちび◆8NBuQ4l6uQ]
おもしいなこれ
:09/01/02 12:49
:SH706i
:☆☆☆
#147 [七氏]
>>○○が分かりません
みたいな阿呆に教えてあげるのはいいけど、せめて改行しまくって省略にしてくれ。
:09/01/02 12:59
:N904i
:☆☆☆
#148 [七氏]
ageru
:09/01/02 14:44
:PC
:☆☆☆
#149 [七氏]
:09/01/02 15:57
:F704i
:☆☆☆
#150 [七氏]
:09/01/02 15:58
:INFOBAR2
:☆☆☆
#151 [七氏]
>>149多分鏡か自分の姿が映るものをみたんだと思うよ。親が閉じ込めてたのは自分の子供が奇形児だから外にはださないで育ててきたんじゃないかと
:09/01/02 16:00
:W54SA
:☆☆☆
#152 [七氏]
:09/01/02 16:05
:N904i
:☆☆☆
#153 [七氏]
:09/01/02 16:34
:W54SA
:☆☆☆
#154 [七氏]
名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/04/14 19:23
あたしが中学の頃の話。元担任の先生妊娠して出産することになった。 だけど、出産予定日が過ぎても、他の先生たちも何も言わない。
あたしとしては赤ちゃんが気になったから、「男の子?女の子?」ってききまくってたんだけど、どの先生も曖昧に笑うだけでやっぱり答えてくれない。もしかして流産とかかな?って思った。 元担任のメアドは知ってたから、挨拶程度のメールを送ってみた。先生に何ヶ月もあってなかったし。本当は赤ちゃんのことを詳しく聞きたかったんだ
:09/01/02 20:26
:F704i
:☆☆☆
#155 [七氏]
:09/01/02 20:26
:F704i
:☆☆☆
#156 [沙織]
:09/01/02 20:31
:F906i
:☆☆☆
#157 [お花レンジャー289日目◆OHANA.1KCI]
これ意味がわからん
ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。
「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」
応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」
すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」
行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。行員は驚いて紳士に言った。
「あの....お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」
紳士はそういうと、手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。
行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。
6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。
「ニューカレドニアは最高だったよ」
:09/01/02 22:16
:SO903i
:☆☆☆
#158 [七氏]
:09/01/02 22:28
:F01A
:☆☆☆
#159 [七氏]
>>158補足:盗難を避けるため
二回にわけてしまってすまない
:09/01/02 22:32
:F01A
:☆☆☆
#160 [七氏]
弟子「先生、処女を貴重だと思う男は多いです」
孔子「その通りだ」
弟子「しかし、逆に童貞は女に気持ち悪がられます」
孔子「確かに」
弟子「おかしいじゃないですか、何故このような意識の違いが生まれるのですか」
孔子「それは、一度も侵入を許していない砦は頼もしく、一度も侵入に成功しない兵士は頼りないからだ」
弟子「では30年も侵入を許していない砦は相当頼もしいのでしょうか?」
孔子「建てられてから30年も経つと、砦はどうなるかね?」
弟子「多くは朽ち果て、場合によってはうち捨てられます」
孔子「そのような砦を攻める者はいないということだ」
:09/01/03 00:58
:N904i
:☆☆☆
#161 [uraganai]
:09/01/03 01:07
:P904i
:☆☆☆
#162 [七氏]
:09/01/03 01:35
:INFOBAR2
:☆☆☆
#163 [七氏]
:09/01/03 02:06
:P905i
:☆☆☆
#164 [お花レンジャー290日目◆OHANA.1KCI]
なんとなく納得(´・ω・`)
ありがとうございました(´・ω・`)
:09/01/03 08:32
:SO903i
:☆☆☆
#165 [七氏]
「ママ、今日パパはお寝坊さんだね」
「いいから早く穴を掘りなさい」
:09/01/03 12:29
:SH903i
:☆☆☆
#166 [七氏]
っ(゚Д゚)
:09/01/03 12:52
:D905i
:☆☆☆
#167 [七氏]
簡単だな
:09/01/03 12:55
:F904i
:☆☆☆
#168 [かめ吉(・ω・`]
面白い面白い(´∀`)
:09/01/03 14:47
:PC
:☆☆☆
#169 [七氏]
:09/01/03 15:25
:W61SH
:☆☆☆
#170 [七氏]
ある男が、自分を愛している3人の女の中で 誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に5000ドルずつ渡し 彼女らがその金をどう使うか見ることにした。
一人目の女は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院に行き、 自分を完璧に見せるためにその金を全て使って こう言った。
「私はあなたをとても愛しているの。だから、 あなたが町で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいのよ」
二人目の女は、夫になるかも知れないその男のために新しいスーツやシャツ、 車の整備用品を買って、 残らず使いきる と、こう言った。
「私にとってはあなたが一番大切な人なの。だからお金は 全部あなたのために使ったわ」
最後の女は、5000ドルを利殖に回し、倍にして男に返した。
「私はあなたをとても愛しているわ。 お金は、私が浪費をしない、 賢い女であることをあなたに分かってもらえるように使ったのよ」
男は考え、3人の中で一番おっぱいの大きい女を妻にした。
:09/01/03 16:50
:F904i
:☆☆☆
#171 [uraganai]
:09/01/03 18:51
:SH906i
:☆☆☆
#172 [◆WWWW.Bdb3I]
>>170色々試したけど結局おっぱいで選んだってオチ?
:09/01/03 19:48
:P905i
:☆☆☆
#173 [吉野◆YA....THDE]
それに意味なんか無いよ。そのまんまで受け取ればおけ
:09/01/03 20:00
:F905i
:☆☆☆
#174 [七氏]
ブラックジョークではないよね
:09/01/03 20:07
:N904i
:☆☆☆
#175 [jje]
ある男が砂漠でラクダを連れてさまっていた。
何日も何日もさまよい続けているうちに、セックスがしたくてしょうがなくなっていった。
どうしようもなくなった男は、とうとうラクダに挿入を試みた。
しかしラクダは大暴れ。
そんなとき、どこからともなく女がやってきた。
女は男に「水を下さい!!くれたらなんでもします!!」と言った。
女に水を与えた男はいやらしい笑みを浮かべた。
そして頼みを言った。
「ラクダを押さえていて下さい」
:09/01/03 20:48
:D705i
:☆☆☆
#176 [◆WWWW.Bdb3I]
:09/01/03 20:54
:P905i
:☆☆☆
#177 [jje]
:09/01/03 21:01
:D705i
:☆☆☆
#178 [jje]
あるところに老夫婦が住んでいた。
爺「婆さんや、そろそろ飯を食おうじゃないか」
婆「爺さん、さっき食べたでしょうよ」
爺「そうじゃったかな‥」
一週間後二人は餓死した。
:09/01/03 21:10
:D705i
:☆☆☆
#179 [七氏]
:09/01/03 21:17
:N906imyu
:☆☆☆
#180 [七氏]
:09/01/03 21:41
:912SH
:☆☆☆
#181 [uraganai]
>>165え?え?え?
難しく考えちゃう
なにパパを穴に埋めちゃうの??
:09/01/03 21:52
:P904i
:☆☆☆
#182 [エビ]
:09/01/03 21:59
:SH906i
:☆☆☆
#183 [七氏]
:09/01/03 22:03
:F905i
:☆☆☆
#184 [七氏]
>>181パパを殺したから埋める穴を掘る
子供はずっと寝てると思っている
じゃないの?
:09/01/03 22:21
:W53H
:☆☆☆
#185 [七氏]
:09/01/03 22:37
:W51T
:☆☆☆
#186 [七氏]
>>185みなさん、分からない人に教えてあげるときは改行しまくって省略にしてください。
相手のこどもを殺した。
:09/01/03 22:41
:N904i
:☆☆☆
#187 [七氏]
やらかしたwwwwwwwwwwwwwww
:09/01/03 22:41
:N904i
:☆☆☆
#188 [AAA]
154の意味教えて


:09/01/03 22:53
:SH903i
:☆☆☆
#189 [まめ◆bean.33pA.]
>>186どんまいwwwwwww
このスレ好き(´ω`)
:09/01/03 22:59
:W51H
:☆☆☆
#190 [七氏]
>>186おお ありがとう!
そーだったのか
なんか深読みしすぎてた
:09/01/03 23:02
:W51T
:☆☆☆
#191 [七氏]
おじいちゃんが犬を捨ててくると言い
犬を連れて出て行った
20分後
帰ってきたのは犬の方だった
:09/01/04 00:12
:F906i
:☆☆☆
#192 [jje]
『超A級スナイパー』
男はライフル銃に取り付ける新しい望遠鏡を買うことにした。彼は銃器店へ行き、店員に望遠鏡を求めた。
店員は望遠鏡を取り出すと、男に言った。
「これは絶品ですよ。あの丘のずっと上の方にある私の家だって見れちゃいますよ」
男は望遠鏡をのぞき、そして笑いだした。
「何がおかしいんですか?」店員はたずねた。
「スッポンポンの男女があなたの家の中を走り回っていますよ。」と男は答えた。
店員は男から望遠鏡をひったくり、自分の家を見た。
それから二つの銃弾を男に手渡して、こう言った。
「ここに弾が二つあります。これで妻の頭と野郎のペニスを撃ってくれたら、この望遠鏡を無料で差し上げます。」
男はもう一度望遠鏡をのぞいてこう言った。
「ねえ、見て下さい。一発でしとめられる状態ですよ!」
:09/01/04 00:32
:D705i
:☆☆☆
#193 [七氏]
卑猥Ww
:09/01/04 01:38
:911SH
:☆☆☆
#194 [まっち◆KUMA//T5GU]
>>186あれって
自分は服がボロボロなだけだけど、向こうの息子さんは顔もブサイクだから、こっちは服だけでいいけど向こうは息子まで買い直さなくちゃいけないね
って言ってんじゃないの?
:09/01/04 13:54
:D705i
:☆☆☆
#195 [七氏]
:09/01/04 13:59
:912SH
:☆☆☆
#196 [七氏]
:09/01/04 14:08
:SH706i
:☆☆☆
#197 [さあちゃん(´ω`)]
:09/01/04 14:08
:N906imyu
:☆☆☆
#198 [やや]
パラシュートの話知りませんか?
:09/01/04 14:36
:SH905i
:☆☆☆
#199 [七氏]
:09/01/04 14:40
:W53T
:☆☆☆
#200 [七氏]
ギシギシアンアン
:09/01/04 15:53
:P01A
:☆☆☆
#201 [匿名]
スカイダイビング用のパラシュート店にて
「このパラシュート安全なんだろうね。実は開かないなんて事ない?」
「ええ、パラシュートが開かなかったなどという苦情は一切きておりません」
:09/01/04 16:57
:SH903i
:☆☆☆
#202 [七氏]
???わからん
:09/01/04 18:51
:W54T
:☆☆☆
#203 [七氏]
>>202パラシュートが開かないってことは死んじゃうから苦情が言えないってことI
:09/01/04 19:01
:W54T
:☆☆☆
#204 [レナ◇^^*]
パラシュート開かなくて死んだから、店には来てないってこと?
:09/01/04 19:03
:W52P
:☆☆☆
#205 [七氏]
:09/01/04 19:32
:912SH
:☆☆☆
#206 [さあちゃん(´ω`)]
:09/01/04 21:27
:N906imyu
:☆☆☆
#207 [レナ◇^^*]
:09/01/04 21:30
:W52P
:☆☆☆
#208 [やや]
:09/01/04 21:37
:SH905i
:☆☆☆
#209 [七氏]
:09/01/04 23:59
:W61PT
:☆☆☆
#210 [七氏]
もっといろんなん
見たい!
:09/01/05 00:02
:SH905i
:☆☆☆
#211 [七氏]
:09/01/05 00:25
:SH903i
:☆☆☆
#212 [七氏]
:09/01/05 00:45
:SH905i
:☆☆☆
#213 [七氏]
男がある日、親友の妻に会いに行った。親友は会社にいた。
「僕とSEXしない?」 彼は親友の妻に尋ねた。
「いやよ。旦那に怒られるわ」
「よし、じゃあもし1000ドルあげたらどうする?」
「う〜ん、1000ドルならいいわね。明日の午後、旦那が働いてる間にまた来て」
そして男は翌日現れ1000ドルを無造作にテーブルに置き、まあ、とにかくやっちゃった。
夜になり旦那は取り乱した表情で帰って来た。「俺の友達、今日来たか?」
「う、う、うん」妻は困惑しながら言った。
「で、奴は1000ドル置いてったか?」
「う、う、うん。」妻は覚悟を決め言った。
「そりゃよかったぁ。なんていい奴なんだ。奴、今朝俺のとこに来て、午後には返すから1000ドル貸してくれって言ってたんだよ!」
:09/01/05 01:11
:W51H
:☆☆☆
#214 [後ろの名無し]
>>117-124の流れをみて思ったんだが
夫も妻には言えない用事があって(浮気とか浮気とか浮)、男とのアリバイをでっちあげたんじゃない?
まさか嫁と不倫してるとは思わず。
意見聞きたいので改行しませんスマソ
:09/01/05 10:11
:D905i
:☆☆☆
#215 [NANA]
:09/01/05 10:13
:W61H
:☆☆☆
#216 [後ろの名無し]
あれ、読みが浅いのは僕の方か?(゚Д゚;)
徹夜明けでうまく頭が働かない
:09/01/05 10:13
:D905i
:☆☆☆
#217 [/ヾー╋┓]
:09/01/05 10:25
:N905i
:☆☆☆
#218 [七氏]
>>214何の意見を聞きたいの?
意見も結論も出てんじゃん
:09/01/05 12:15
:W61T
:☆☆☆
#219 [七氏]
google死ねでググると
:09/01/05 15:02
:PC
:☆☆☆
#220 [七氏]
>>214だから前も言ったけど、妻も浮気してるけど夫も浮気してる
何を聞きたいのか質問の意味がわからん
:09/01/05 15:25
:SH903i
:☆☆☆
#221 [澪]
あげ★
:09/01/05 21:53
:F905i
:☆☆☆
#222 [七氏]
>>220貴様あああ
改行しろよおおあああ
発狂してすんまそん
:09/01/05 22:18
:W61CA
:☆☆☆
#223 [七氏]
:09/01/05 22:30
:W53T
:☆☆☆
#224 [七氏]
:09/01/05 23:08
:W53H
:☆☆☆
#225 [七氏]
:09/01/05 23:16
:SH903i
:☆☆☆
#226 [七氏]
:09/01/06 00:09
:SH904i
:☆☆☆
#227 [七氏]
>>223話し面白くないしブラックジョークじゃないじゃん。がっかり(゚_゚
:09/01/06 01:09
:SH904i
:☆☆☆
#228 [七氏]
>>223URLに奇形ってあるんだけど
びっくり系のページ?
:09/01/06 02:33
:W61SH
:☆☆☆
#229 [七氏]
>>228奇形で流産死した子供の話の後で
『呪いに掛かりたくなければこのサイトのURLを〇〇分以内に〇ヵ所の掲示板に貼ってください』的な呪い系のページ
:09/01/06 02:53
:SH905i
:☆☆☆
#230 [もやしRX]
………
:09/01/06 05:31
:N703iD
:☆☆☆
#231 [七氏]
医者
「悪い知らせと更に悪い知らせがありますが、どちらからにしましょう」
患者
「では悪い方から」
医者
「あなたは余命1日です。」
患者「それより更に悪い知らせなんてあるんですか!?」
医者「えぇ。昨日お知らせするの忘れてました。」
:09/01/06 08:01
:SH01A
:☆☆☆
#232 [七氏]
うける。
:09/01/06 12:25
:SH905i
:☆☆☆
#233 [七氏]
:09/01/06 12:44
:auSH37
:☆☆☆
#234 [澪]
あげる
:09/01/06 18:20
:F905i
:☆☆☆
#235 [かめ吉(・ω・`]
男「結婚しよう」
女「ええ、6月31日に結婚したいわ。」
:09/01/06 21:19
:PC
:☆☆☆
#236 [かめ吉(・ω・`]
生まれつき身体が弱く、長く同じ部屋で入院しているAとBがいた。
入院当初からAは窓側のベッドで、一方Bは入り口側、廊下側のベッド。
2人はずっと寝たきりで、Aは日の光を浴びないBの事を不便に思ってか、
毎日欠かさずBにその日の天気や町の景色を伝えていた。
A「やぁ、今日は快晴だ。遠くの空も澄み渡っているよ」
B「僕もいつか、外の世界を見てみたいな」
そんなある日、Aの容態が急変した。
Aは苦しみ、ナースコールさえできない状況だった。
Aの呻き声を聞いたBは、ナースコールをする直前で思いとどまった。
B「彼がいなくなれば、彼の位置が空けば、僕は外の世界を見れるかもしれない。」
翌日、Aは死に、Bは医師によってAのいたベッドへと移動させられた。
願いの叶ったBは、窓から、すぐ隣のビルへ身を放って死んだ。
:09/01/06 21:25
:PC
:☆☆☆
#237 [カツオ]
なるほどWw
:09/01/07 00:13
:SH905i
:☆☆☆
#238 [七氏]
:09/01/07 00:31
:P905i
:☆☆☆
#239 [七氏]
>>236何で最後Bは窓から
落ちたんですか?
馬鹿ですいません。
:09/01/07 05:29
:N905i
:☆☆☆
#240 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
ヒント:隣はビル
:09/01/07 05:56
:N905i
:☆☆☆
#241 [七氏]
うわああwwなるほどw
:09/01/07 06:09
:W52S
:☆☆☆
#242 [七氏]
:09/01/07 06:36
:SH904i
:☆☆☆
#243 [七氏]
:09/01/07 06:42
:SH904i
:☆☆☆
#244 [七氏]
え?なに?
ビルだったから死んだの?
:09/01/07 06:46
:SO905i
:☆☆☆
#245 [七氏]
ビルで外が見れなかったから?
:09/01/07 07:00
:W53T
:☆☆☆
#246 [七氏]
改行しましょうね
:09/01/07 07:03
:N904i
:☆☆☆
#247 [七氏]
わからん
俺馬鹿かもしんないw
:09/01/07 07:34
:SH705i
:☆☆☆
#248 [七氏]
あたしも分かんない(´;Д;`)
:09/01/07 07:51
:W54T
:☆☆☆
#249 [糞ころがし◆sbkFDlUzvw]
>>236Aは窓の外はビルしか見えないのに、窓の外を見えないBの為に、あたかも窓の外が綺麗な景色といい、Aが死ぬまぎわ助けなかったBは、Aが死んでBが窓際のベッドに移ってビルしか見えないことを知り、Aの優しさをあざで返したBが情けなくなり飛んだかと。
:09/01/07 08:37
:SH01A
:☆☆☆
#250 [七氏]
あぁあ…!ヒントで判った(((゜Д゜)))
:09/01/07 08:38
:912SH
:☆☆☆
#251 [七氏]
あざ→×
あだ→〇
:09/01/07 10:30
:F905i
:☆☆☆
#252 [七氏]
なるほど
:09/01/07 12:05
:P905i
:☆☆☆
#253 [七氏]
:09/01/07 13:07
:W61K
:☆☆☆
#254 [七氏]
>>2536月は30日までしかないから結婚したくないって事じゃないかな(・ω・`)
:09/01/07 13:09
:920SH
:☆☆☆
#255 [レナ◇^^*]
ある学校にいじめられていた少女Aがいた。
その少女をいじめていたグループの子が最近行方不明になっている。
ある朝いじめている子が登校中に、Aがマンホールの上で楽しそうに飛び跳ねているのを見た。
「何やってるのよ?」
しかしAは答えず、ただひたすら
「9、9、9、…」
と言って跳んでいるだけだった。
女の子は怒ってAを突き飛ばし、マンホールの上で飛んでみた。
しかし何も変わらない。
その時Aがマンホールの蓋をサッと取り、女の子は落ちていった。
Aは何もなかったかのように
「10、10、10、…」
:09/01/07 15:15
:W52P
:☆☆☆
#256 [ななし]
:09/01/07 16:25
:W61H
:☆☆☆
#257 [七氏]
:09/01/07 16:38
:912SH
:☆☆☆
#258 [七氏]
:09/01/07 16:59
:D904i
:☆☆☆
#259 [七氏]
>>256思った
いじめられてるって設定が違うの見たことある
:09/01/07 17:14
:SH905i
:☆☆☆
#260 [ぴかちゅ]
>>255ブラックジョークじゃなくて
都市伝説
パクリ乙
:09/01/07 17:17
:SH706i
:☆☆☆
#261 [さあちゃん(´ω`)]
:09/01/07 17:25
:N906imyu
:☆☆☆
#262 [レナ◇^^*]
>>255都市伝説じゃなかったんだ〜(pД゜;;
じゃあもう一個!!
:09/01/07 18:32
:W52P
:☆☆☆
#263 [レナ◇^^*]
さっき2万4千円のヘッドホンが壊れた。
大音量でロックの曲聞いてたからかもしれないが、いきなりプツっとして壊れやがった。
高かったから俺はかなりムカついて、近くにあったテレビを床にたたきつけた。
ドシンとゆう振動で我にかえり、あわててテレビを元に戻した。
画面は多少映り悪くなったがまだ見える。
だけど音声がやられた。
まじついてねー。
気晴らしに散歩に出掛けた。
外がやけに静かだ。
:09/01/07 18:41
:W52P
:☆☆☆
#264 [ななし]
:09/01/07 18:58
:W61H
:☆☆☆
#265 [七氏]
:09/01/07 19:32
:D903i
:☆☆☆
#266 [七氏]
:09/01/07 19:37
:912SH
:☆☆☆
#267 [レナ◇^^*]
ここのトピにわなかったお〜(・ω・)ノ
きっと他のサイトのを見たんだと思うのです☆彡ニパー
:09/01/07 19:39
:W52P
:☆☆☆
#268 [レナ◇^^*]
:09/01/07 19:41
:W52P
:☆☆☆
#269 [七氏]
:09/01/07 20:09
:P906i
:☆☆☆
#270 [ななし]
>>267勘違いでしたか;
すいません
(´・ω・`)
:09/01/07 20:10
:W61H
:☆☆☆
#271 [ななし]
:09/01/07 20:11
:W61H
:☆☆☆
#272 [七氏]
:09/01/07 20:12
:P906i
:☆☆☆
#273 [ななし]
:09/01/07 21:05
:W61H
:☆☆☆
#274 [ピーウィー(@゚▽゚@)]
てゆうかほとんどパクリじゃん?
:09/01/07 22:13
:N706i2
:☆☆☆
#275 [あ]
:09/01/07 22:25
:N703iD
:☆☆☆
#276 [七氏]
>>115これか
ある男が出張先の町で財布を落としてしまった。
帰りの飛行機の チケットは背広の内ポケットに入っていたが、
空港まで行く手段が 無かった。
男はタクシー乗り場に行き、1台停まっていた車の運転手に 事情を話した。
「・・・というわけなんだ。家に戻ったらすぐに金を送るから、
空港まで 乗せていってくれないか」
するとタクシーの運転手は男を一瞥して言った。
「金がねぇんなら歩いて行きゃいいじゃねぇか」
どんなに頼んでも運転手は男の申し出を拒否した。
男は仕方なく、空港まで歩いて行った。
しばらくして男が再び同じ町を訪れたとき、
タクシー乗り場に並んでいた車の列の最後尾に、あのときの運転手を見つけた。
男はあのときの冷酷な仕打ちに仕返しをしてやろうと企み、
一番前のタクシーの運転手に話しかけた。
「なあ、フェラチオしてやるからタダで空港まで乗せて行ってくれないか?」
すると運転手は驚いた顔で答えた。
「ふざけるな!俺はホモじゃねぇ!」
男は2番目、3番目のタクシーにも同じように話しかけ、同じような反応を得た。
そして例の運転手のタクシーの番になると、男は言った。
「空港まで頼む」
運転手は男を乗せ、他のタクシーの横を通り過ぎながら車を走らせた。
男は窓から他のタクシーの運転手達に向かって、にこやかに手を振った。
:09/01/07 23:30
:SH903i
:☆☆☆
#277 [七氏]
:09/01/07 23:48
:F01A
:☆☆☆
#278 [七氏]
>>276何回読んでもわからないんだが………。
誰か教えて下さい。
:09/01/08 00:04
:W61PT
:☆☆☆
#279 [uraganai]
:09/01/08 00:10
:P904i
:☆☆☆
#280 [七氏]
>>278他の運転手に『あいつホモだ』って思わせるためじゃないの('・ω・`)?
:09/01/08 00:10
:SH903i
:☆☆☆
#281 [機関車トーマスワシントン]
>>178その運転手以外の人にフェラすると言ってその運転手になったら普通に乗った
それを見ていた他の運転手達は
「アイツ…フェラしてもらうんだ…ホモじやん」
と勝手に勘違い
んでその運転手はホモと言われるという復讐
:09/01/08 00:18
:D902iS
:☆☆☆
#282 [機関車トーマスワシントン]
すまん
安価ミス&見えちまったorz
:09/01/08 00:19
:D902iS
:☆☆☆
#283 [七氏]
>>276意味は分かったけど、財布無い男は何故にタクシー乗れたの?
馬鹿で申し訳ない
:09/01/08 00:53
:D903i
:☆☆☆
#284 [七氏]
ごめん。文ちゃんと読んでなかっただけだった。
分かりました
:09/01/08 00:54
:D903i
:☆☆☆
#285 [七氏]
:09/01/09 07:55
:W52S
:☆☆☆
#286 [七氏]
かなや
:09/01/09 17:51
:P904i
:☆☆☆
#287 [七氏]
>>263ヘッドホンが壊れたんじゃなく、耳が聞こえなくなったでいいのかな?
:09/01/09 19:31
:SH705i
:☆☆☆
#288 [七氏]
改行しましょう。
:09/01/09 19:32
:912SH
:☆☆☆
#289 [七氏]
>>278です。
おおっ!!
そうゆうことか!!
みんなありがとう!!!
:09/01/09 22:01
:W61PT
:☆☆☆
#290 [七氏]
:09/01/09 23:03
:auCA3C
:☆☆☆
#291 [澪]
あげー
:09/01/10 14:41
:F905i
:☆☆☆
#292 [七氏]
小さい頃から井戸は
異界に繋がる場所だ
悪いことすると井戸にいれる
と両親に言われてきた
子供がいた
ある日その子ゎ兄弟喧嘩で
弟を殺してしまった
死体をどこに隠そうかと考え
異界に繋がる井戸にいれれば
大丈夫だと思い井戸に捨てた
次の日井戸を見ると
死体ゎ井戸になかった
:09/01/10 17:10
:P905i
:☆☆☆
#293 [七氏]
父親と喧嘩し殺してしまった
井戸に捨てたが
次の日死体ゎなかった
会社の上司と喧嘩し
殺してしまった
井戸に捨てたが
次の日死体ゎなかった
介護が必要となった母が
邪魔になり
殺してしまった
死体を井戸に捨てた
次の日死体ゎあった
何日たっても
何日たっても
死体が消えることゎなかった
:09/01/10 17:17
:P905i
:☆☆☆
#294 [七氏]
どっかで聞いたことある話しを
覚えてる限り書いたw
途中でめんどくなったから適当w
反省ゎしている
だが後悔ゎしてない(`・ω・)b
:09/01/10 17:18
:P905i
:☆☆☆
#295 [七氏]
既出
:09/01/10 17:30
:SO905i
:☆☆☆
#296 [七氏]
:09/01/10 17:32
:N904i
:☆☆☆
#297 [七氏]
ど う い う 意 味 ?
:09/01/10 18:14
:N903i
:☆☆☆
#298 [七氏]
井戸に捨てた死体はお母さんが始末してくれてたけど
お母さんを殺したからお母さんの死体はそのままってこと
でもこれはブラックジョークとは違うだろ
:09/01/10 18:33
:P702i
:☆☆☆
#299 [七氏]
:09/01/10 18:45
:F904i
:☆☆☆
#300 [七氏]
だから、
改行しようね。
:09/01/10 19:07
:N904i
:☆☆☆
#301 [神しゅ様]
今全部読んだけど超ハマった(笑)
:09/01/10 22:06
:W52CA
:☆☆☆
#302 [修羅]
かなりハマった(笑)
もっと見たいな!
:09/01/10 22:50
:F703i
:☆☆☆
#303 [ちよ]
適当にはっていきま
三人が自分の彼女のことについて喋っていた
A「俺の彼女は顔はかわいいんだが性格が超悪いんだ。」
B「俺の彼女は俺と付き合い始めてから10キロも太ったんだぜ。」
C「俺の勝ちだな。俺の彼女は性格もルックスも最高。唯一の欠点は、のどぼとけが異常に出ていることぐらいだ。」
:09/01/11 01:45
:PC
:☆☆☆
#304 [ちよ]
男が侯爵夫人をブタ呼ばわりしたとのことで
訴えられた。裁判長は男に言った。
「お前には罰金を科す。二度と侯爵夫人のこ
とをブタなどと言うのではないぞ」
「わかりました裁判長様。二度と侯爵夫人の
ことをブタとはいいませんが、ブタのことを
侯爵夫人と呼ぶのもいけないのでしょうか」
「それはお前の勝手だ」
「わかりました。さようなら、侯爵夫人」
:09/01/11 01:45
:PC
:☆☆☆
#305 [ちよ]
ジョン「おまえ、家が火事で燃えたんだって!!」
「大丈夫かよ!!」
トム 「大丈夫だよ、またダンボールもらってくるから」
:09/01/11 01:46
:PC
:☆☆☆
#306 [ちよ]
FBI本部の電話が鳴った。
「もしもしFBI?」
「そうですが、なにか?」
「隣の奴が薪の中にマリファナを隠してるぞ」
「情報をありがとう、で、住所は?」
次の日、その家に捜査官がやってきて、薪の中のマリファナを捜索した。
でも何も出てこなかった。「どうやらガセネタだったようだな」FBIは帰っていった。
次の日、その家の電話が鳴った。
「よう、俺だ。昨日FBIが来ただろう?」
「ああ、来たね。俺は何もしちゃいねえのにさ」
「薪を全部割っていったか?」
「ああ割っていったよ。それはそれで助かったけどな」
「よし上出来だ。今度は君がFBIに電話してくれ。女房に菜園を耕してほしいと言われてるんだ
:09/01/11 01:47
:PC
:☆☆☆
#307 [ちよ]
クリスマス。
彼女の部屋でベッドを共にしていると、父が突然ドアを叩いた。
「たいへん、ビル! すぐにこの窓から逃げて!」
「でも、ここはマンションの13階だよー」
「クリスマスだからって、縁起かついでる場合じゃないでしょ」
:09/01/11 01:49
:PC
:☆☆☆
#308 [ちよ]
ブラックじゃないが…
男は,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。すると,彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」男はイライラして言った。「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」男の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・200ドルくらいだな」
「わあ」男の子は言った。「ねえ。パパ。ボクに100ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
男の子は,黙って自分の部屋に行った。
:09/01/11 01:52
:PC
:☆☆☆
#309 [ちよ]
>>308続き
しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。たぶん,息子はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。それに,今まで息子はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,息子の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」男の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の100ドルだよ」
男の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」男の子は答えた。そして,100ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。ボク,200ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」
:09/01/11 01:53
:PC
:☆☆☆
#310 [ちよ]
始めての海外旅行で,得意の英会話を今こそ役立てようと張り切っていた日本人観光客。
しかし,ニューヨークの空港に降り立った途端,彼は,ひどい眩暈がして倒れてしまったのである。
通報を受けて,さっそく医師が駆けつけ,その日本人を抱え起こした。
"How are you?"
日本人は,かすれる声で答えた。
"I'm fine thank you, and you?"
:09/01/11 01:54
:PC
:☆☆☆
#311 [ちよ]
お客さんを大勢招いてのホームパーティ。
奥さんはお手伝いさんと一緒にはりきって料理を用意し、もてなしました。
サーモンのマリネを出した後で、お手伝いさんが顔色を変えて奥さんを呼びました。
「奥様、残っていたサーモンを猫が食べてしまいました」
「どうせ残り物だからいいわよ」
「でも奥様、食べた後で猫は死んでしまったんです」
「ええっ!大変!」
客はもうサーモンを食べてしまっています。夫妻は事情を客に説明し、病院代として
かなりの金額を全員に渡しました。みんな帰った後でお手伝いさんに、
「死んだ猫はどこに?」
「まだ道路でひかれたままです」
:09/01/11 01:55
:PC
:☆☆☆
#312 [ちよ]
昔、あるところに老夫婦が住んでいた。
今日は老夫婦の結婚記念日
妻「私たちが結婚してもう50年なのね。。。」
夫「あぁ。もうそんなに時がたってしまったんだね。今まで本当にありがとう。君は今でも最高の女だよ」
妻「ありがとう。私もあなたを愛してるわ。そうだ、今日は特別にあなたの言うことを一つだけ聞いてあげる」
夫「本当かい?それじゃあ、、、」 夫は躊躇い少し顔を赤らめながらこういった
夫「入れ歯をとってフェラしてくれないか?」 すると妻は微笑んで
妻「えぇ、喜んで」
そして妻は入れ歯をはずし夫のそれに手を伸ばした。夫はあまりの気持ちよさにあっという間に妻の口の中で果ててしまった。。。
妻は夫の出したものを全て飲み込んだ
夫「ありがとう。すごいよかったよ」
妻「喜んでもらえて嬉しいわ」
夫「ボクも君にお礼がしたいな。なにかリクエストはあるかい?」 すると妻は微笑みながら
妻「キスして!」
:09/01/11 01:56
:PC
:☆☆☆
#313 [ちよ]
「ピノキオの憂鬱」
ある日、木製のピノキオと、そのガールフレンドがベッドにいた。
2人が抱き合っていると、ピノキオは彼女の様子がおかしいのに気づいた。
ピノキオは、彼女に優しく問い掛けた。
「ねえ、一体どうしたんだい?」
彼女は大きなため息をつきながら答えた。
「多分、あなたは私が今まで会った中で1番だわ。でも・・・
Hの時に、いつも木の破片が痛いの。」
彼女の告白に、ピノキオは頭を悩ませた。
思い悩んだ末、彼はゼペットじいさんの元を訪ねることにした。
ゼペットじいさんは、ピノキオの訴えをうなづきなら聞いていた。
そして、彼の悩みを解決するにはどうしたら良いかを考えた。
結局、ゼペットじいさんは、彼に紙やすりを渡すことを提案した。
ピノキオはその素晴らしいアイディアに感謝した。
それからしばらく、ピノキオからの音沙汰は無かったが、
ゼペットじいさんは、これですべて解決したと思っていなかった。
ある日、彼は彫刻刀を買いにストアーへ出かけた。
ところが、あるストアーで彼が買い物をしていると、
偶然、大量の紙やすりを買っているピノキオに出くわした。
ゼペットじいさんは、思わずピノキオに忠告した。
「これ、ピノキオ、彼女をもっと大事にしてやらんといかんぞ。」
それを聞いたピノキオはニヤリと笑って返答した。
「ゼペットじいさんには悪いけど・・・
僕の今の彼女は、この紙やすりさ。」
:09/01/11 01:56
:PC
:☆☆☆
#314 [ちよ]
冷戦下のソビエト。
米国を困らせてやろうと、直径30cmの
コンドームを米国に発注。
2週間後、品物が届く。
パッケージには「Sサイズ」。
:09/01/11 01:58
:PC
:☆☆☆
#315 [ちよ]
Q、リチャード・ニクソンと神の違いは何か??
A、神は自分の事をリチャード・ニクソンだと思った事はない。
:09/01/11 01:58
:PC
:☆☆☆
#316 [ちよ]
ソ連軍はドイツに攻めこみ、手当たり次第に略奪をした。
とくに彼らは電球と水道の蛇口を欲しがった。
:09/01/11 01:59
:PC
:☆☆☆
#317 [ちよ]
スターリン「世界の半分をお前にやろう」
ルーズベルト:→はい
:09/01/11 02:01
:PC
:☆☆☆
#318 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
ほとんどわからない………
:09/01/11 02:42
:D902iS
:☆☆☆
#319 [七氏]
:09/01/11 02:45
:F01A
:☆☆☆
#320 [七氏]
:09/01/11 05:17
:D903i
:☆☆☆
#321 [七氏]
馬鹿に会いたくないなら、まずは自分の鏡を壊すことだ。(´_ゝ`)
:09/01/11 05:21
:D905i
:☆☆☆
#322 [七氏]
説明する時改行する意味ないと思う。
クイズじゃないんだから。
:09/01/11 05:22
:SH903i
:☆☆☆
#323 [七氏]
考える楽しみがなくなるだろうがああああああ!!!!!!!!
:09/01/11 08:10
:N904i
:☆☆☆
#324 [七氏]
説明してる人いるけど、別に一々説明しなくてもいいと思う。
:09/01/11 08:18
:F906i
:☆☆☆
#325 [七氏]
:09/01/11 08:31
:P904i
:☆☆☆
#326 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
:09/01/11 08:45
:D902iS
:☆☆☆
#327 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
:09/01/11 08:47
:D902iS
:☆☆☆
#328 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
間違えた
orz
:09/01/11 08:47
:D902iS
:☆☆☆
#329 [七氏]
>>308ー310
なかなかいい話
息子わ時給分の200ドルがあったらお父さんと1時間遊べると思ったんやろな
うん
:09/01/11 09:08
:auMA34
:☆☆☆
#330 [ぽき◆/YAHOO//cY]
あたまわるっ
:09/01/11 10:13
:D905i
:☆☆☆
#331 [ぽき◆/YAHOO//cY]
ってゆうのは冗談でー
すいませんでした
:09/01/11 10:14
:D905i
:☆☆☆
#332 [江崎グリコ]
:09/01/11 11:57
:SO905i
:☆☆☆
#333 [はな]
韓国の医学校で教師が生徒に尋ねた。
教師「人間は38度を越えるとどうなるかね?」
生徒「射殺されます」
:09/01/11 12:51
:SH903i
:☆☆☆
#334 [七氏]
:09/01/11 13:01
:W61K
:☆☆☆
#335 [七氏]
:09/01/11 14:14
:SH703i
:☆☆☆
#336 [七氏]
:09/01/11 14:33
:N904i
:☆☆☆
#337 [タイシ◆psy//niS/Q]
>>333ぶっちぎりWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
:09/01/11 14:43
:SH904i
:☆☆☆
#338 [七氏]
:09/01/11 15:56
:W61K
:☆☆☆
#339 [みーみん]
:09/01/11 16:06
:SH903i
:☆☆☆
#340 [沙樹]
:09/01/11 16:36
:F906i
:☆☆☆
#341 [七氏]
:09/01/11 16:38
:SO703i
:☆☆☆
#342 [七氏]
:09/01/11 16:45
:N904i
:☆☆☆
#343 [七氏]
:09/01/11 16:53
:SH903i
:☆☆☆
#344 [みーみん]
つ 北緯38度=北朝鮮
:09/01/11 16:55
:SH903i
:☆☆☆
#345 [yuta.]
>>333ヒントN
熱じゃない。
地図と歴史の教科書!
:09/01/11 16:57
:W51S
:☆☆☆
#346 [い]
↑↑
なるほどー!!
:09/01/11 18:17
:W61PT
:☆☆☆
#347 [七氏]
↑↑↑
いかほどー!
:09/01/11 20:59
:F705i
:☆☆☆
#348 [あゆ]
:09/01/12 00:31
:SH905i
:☆☆☆
#349 [七氏]
ジョークじゃなくてコピペじゃん。
:09/01/12 00:33
:SH905i
:☆☆☆
#350 [/ヾー╋┓]
:09/01/12 01:12
:N905i
:☆☆☆
#351 [七氏]
:09/01/12 01:14
:F704i
:☆☆☆
#352 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
:09/01/12 01:34
:N905i
:☆☆☆
#353 [七氏]
:09/01/12 03:17
:F704i
:☆☆☆
#354 [七氏]
:09/01/12 04:15
:P903i
:☆☆☆
#355 [はな]
:09/01/12 07:55
:SH903i
:☆☆☆
#356 [/ヾー╋┓]
:09/01/12 11:26
:N905i
:☆☆☆
#357 [七氏]
:09/01/12 18:10
:W61K
:☆☆☆
#358 [痛∽風◆.Shunbin/M]
:09/01/13 05:41
:D702i
:☆☆☆
#359 [七氏]
ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。
(搾乳機:牛の乳を搾る機械)
その機械が届けられたときは、ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。
彼は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。
まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。
「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」
「ご心配要りません。」
カスタマーサービスマンは返事をした。
「2ガロン分たまったら自動的に外れます」
※1ガロン=3.785リットル
:09/01/13 19:53
:P703imyu
:☆☆☆
#360 [七氏]
:09/01/13 20:03
:F904i
:☆☆☆
#361 [七氏]
:09/01/13 20:31
:F01A
:☆☆☆
#362 [七氏]
:09/01/13 20:33
:F906i
:☆☆☆
#363 [七氏]
てか、サイトなのに意味がわからない位でバカ扱いしてる人ってどんだけ低レベルなの??
:09/01/15 00:21
:N905imyu
:☆☆☆
#364 [七氏]
荒れる原因だからやめようよ
:09/01/15 00:22
:F01A
:☆☆☆
#365 [七氏]
ごめんね(´・ω・`)
:09/01/15 00:28
:N905imyu
:☆☆☆
#366 [閏神◆junshin/rk]
\(^o^)/
:09/01/15 07:01
:P01A
:☆☆☆
#367 [ぺぺ]
あげ☆
:09/01/16 17:15
:F905i
:☆☆☆
#368 [ちよ]
女の噂話
「となりの夫人の起きぬけの顔ったら、とても見ちゃいられないのよ。
この間もね。寝坊して、ゴミ収集車の近づく音に飛び起こされたらしいの。
それですぐ追っかけてって、『まだ、間に合うかしら』って聞いたら
『大丈夫だ、すぐ飛び込め!』って言われたんですって
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#369 [ちよ]
男がにペットショップに入り、店員に尋ねた。
「オウムが欲しいのだが、置いているかね?」
店員が答えた。「はい、ここに3羽ございます」
「この黄色いのはいくらだい?」
「20万円です」
男は驚いて、なぜそんなに高いのかを尋ねた。店員曰く、
「このオウムは特別で、タイピングができるのです。しかもとても早く正確です」
「ほう。ではこの緑色のはいくら?」
「こいつは50万円です。こいつはタイピングに加えて、電話に出てメモをとる
こともできます」
「そいつは凄いな。じゃこの赤いオウムは?」
「100万円です」
「100万円!こいつには一体なにが出来るんだ?」
「さあ、わかりません。ただ、他の2羽がこいつをボスと呼んでいますので・・」
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#370 [ちよ]
幼いジョニーは家に駆け込んできて訊いた。
「ママー、ちいさな女の子もあかちゃんうむの?」
「いいえ、もちろん産まないわよ」
それを聞くと、幼いジョニーはまた外に駆け出していった。
母親には、ジョニーが友達にこう叫んでいるのが聞こえた。
「だいじょうぶ!あのあそび、もいっかいやろう!」
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#371 [ちよ]
ある女が涙を流しながら佇んでいた。
「おい、どうしたんだ?」と通りがかった男が聞いた。
すると女はこう言った。
「実は、玉ねぎを大量に買ったんですが、既に切ってあったんですよ」
あるところに、すごいマザコンの男がいたんだ。ぼくは彼にこう言った
「キミは、すごいマザコンなんだろう?」
すると、彼はこう言った
「僕はマザコンじゃない、ママがそう言ってた」
:09/01/16 17:36
:PC
:☆☆☆
#372 [ちよ]
ひとりの男が娼婦の館を訪ねた。
注文を受けたマダムは、階段の上に向かって大声で叫んだ。
「ハリー!リンダにおめかしさせて!」
それから客の男に向かって告げた。
「リンダは100ドルですよ」
男は首を横に振った。
「そんなに持ってないんだ」
マダムはふたたび2階に叫んだ。
「ハリー!メアリーにおめかしさせな!」
それから男に向かって、
「メアリーは50ドルだよ」
男は悲しげに首を振った。
「ハリー!ソフィーにおめかしさせな!
・・・ソフィーは20ドルだけど」
男は今度も首を振った。マダムが聞いた。
「あんた、いくら持ってるの?」
「5ドルなんだ」
マダムは2階に向かって叫んだ。
「ハリー!おめかししな!」
:09/01/16 17:37
:PC
:☆☆☆
#373 [ちよ]
スミスが事務室にいる上司に会いに行った。
「実は明日、大掃除をすることになって、妻が会社を休んで
屋根裏と車庫でものを動かしたり運んだ りするのを手伝えって言うんですが。」
「うちは人手不足なんだ、スミス君」と上司。「休みをやるわけにはいかんよ。」
「ありがとうございます」スミスは答えた。
「そうおっしゃっていただけると思っていました!」
:09/01/16 17:37
:PC
:☆☆☆
#374 [ちよ]
新しい囚人が刑務所に送り込まれた。
囚人たち:なにをしてここに来たんだ?
新人:職場の窓を割ったんだ。
囚人たち:うそだろう! おまえ、どこで働いていたんだ?
新人:潜水艦だよ。
:09/01/16 17:38
:PC
:☆☆☆
#375 [ちよ]
数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「二たす二は何になりますか?」
数学者は「四です」と答えた。
面接官は駄目押しした「きっかり四ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり四です。」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「二たす二は何になりますか?」
統計学者は「平均して、四。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは四です。」
最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「二たす二は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。
「二たす二をいくつにしたいんです?」
:09/01/16 17:38
:PC
:☆☆☆
#376 [ちよ]
地元の競売が架橋に入ったとき、競り人が助手からメモを受け取った。
「この部屋にいらっしゃる紳士が10,000ドルいりの財布を落としました。
見つけてくださった方には2,000ドルのお礼をするとのことです。」
一瞬場内がしんとして、それから部屋の後ろのほうから声がかかった。
「2,500ドル」
:09/01/16 17:39
:PC
:☆☆☆
#377 [ちよ]
中国人が、自分の家へ来るように売春婦を手配した。その晩、彼女が入って
くるなり、2人は服を脱ぎ、ベッドにもぐり込み、すぐに始めた。
1回戦が終了すると、中国人はベッドの上で飛び上がり、窓まで走っていき、
深呼吸をしてベッドの下に飛び込む。そして、反対側から出て来るや、ベッド
の上に飛び乗って2回戦を始めた。
2回戦が終了すると、この売春婦は同じ事を印象深く眺めることになる。
つまり、中国人はベッドの上を飛び上がるや、窓まで走っていき、深呼吸を
してベッドの下に飛び込む。そして、反対側から出て来るや、またベッドの
上に飛び乗って3回戦を始めるのだった。
同じ事が繰り返されるのに当惑した売春婦は、5回戦が終わった時、自分でも
同じ事をやってみることにした。彼女は、飛び上がり窓まで走っていき、新鮮
な空気を胸一杯に吸ってベッドの下に飛び込んだ。
そして...中国人の男が4人そこに居るのを見つけた。
:09/01/16 17:39
:PC
:☆☆☆
#378 [ちよ]
若い警官はスピード違反の車を停めた。
「免許証見せて」
「持ってません。半年前に免停になったままなので」
「なに?これ、あんたの車?」
「いいえ。盗んだ車です」
「なに?車検証か何か入ってないか?」
「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまったとき、見たような」
「なに?あんた拳銃を持っているのか?」
「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました」
「なに?殺しただと?」
「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ」
警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやって来た。ひととおり状況を聞くと、上司
は若い警官を応援を呼びに行かせ、自分は車の男に質問した。
「では再度言います。免許証見せて」
「はいどうぞ」
男は免許証を見せた。本人だった。
「これは誰の車です?」
「私のです。ほら車検証も」
男は車検証を見せた。本人の物だった。
「ボックスには拳銃が?」
「とんでもない。どうぞ見てください」
中には何もなかった。
「トランクには死体が?」
「とんでもない。こっちもどうぞ見てください」
やはり中には何もなかった。
「…変だな。先ほどの若い警官は、あなたが無免許の上に車の窃盗、ボックスに
拳銃、トランクには死体を入れていると言っていたけど」
「とんでもない嘘つきだな!もしかしてあいつ、僕がスピード違反したなんて嘘も
言ってませんでした?」
:09/01/16 17:40
:PC
:☆☆☆
#379 [ちよ]
街角で一人の若者が娘に声をかけた。
「お嬢さん、よかったら僕と一緒にコーヒーでもいかがですか?」
「ありがとう、でも遠慮しとくわ」
「誤解しないで、僕は誰にでもかまわず声をかけてるわけじゃないんだよ」
「誤解しないで、私も誰でもかまわず断ってるわけじゃないの」
:09/01/16 17:40
:PC
:☆☆☆
#380 [ちよ]
「ようジャック。」
「おう、久しぶりだな。フレディ。最近見ないと思ってたが
一体今までどこ行ってたんだ?」
「ちょっと外国へ旅に出かけてたんだ。」
「外国に行ってたのか。」
「ああ、お前もこんな田舎にいないで少し外国がどんなとこか
見て回った方がいいぞ。」
「うるせえな。それで具体的にはどこにいってきたんだ?」
「ああ、ネバダだろカリフォルニアだろそれにアリゾナ行って・・・」
:09/01/16 17:41
:PC
:☆☆☆
#381 [ちよ]
土人の村のある若妻が白い赤ん坊を産んだ。
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
:09/01/16 17:49
:PC
:☆☆☆
#382 [ちよ]
販売員「坊や、お母さんいる?」
坊や 「…いらない。」
:09/01/16 17:50
:PC
:☆☆☆
#383 [ちよ]
ジャックは、親友のボブとスキーに行くことにした。彼らはジャックのステーションワゴンに荷物を積みこむと、
北へ向かった。2、3時間車を走らせた後、ひどい大吹雪に見舞われた。
彼らは、すぐそばにあった農家に車を寄せ、一晩泊めてもらえないかと、そこに住んでいた魅力的な女性に尋ねた。
「私は最近、夫を亡くしまして、」女性は説明する。「あなた方を泊めることにより、
近所の方々に変な噂が広まってしまうのではないかと危惧してしまいます」
「ご心配なさらないでください」ジャックは言った。「僕たちは、喜んで納屋で休みますから」
9ヶ月後、ジャックは未亡人の弁護士から一通の手紙を受け取った。
彼は、ボブに電話をかけた。「ボブ、僕らが泊まった農家の綺麗な女の人、覚えてる?」
「うん、覚えてるよ」
「真夜中に家に行って、彼女とエッチとかしなかった?」
「ああ、実はヤっちゃった」
「君の名前を彼女に教える代わりに、僕の名前をつかわなかった?」
ボブの顔は赤くなった。「ああ、申し訳ないが、君の名前をつかってしまった」
「おお、ありがとう!たった今、彼女が亡くなったんだよ、僕に全財産を残してね!」
:09/01/16 17:53
:PC
:☆☆☆
#384 [ちよ]
ドイツが東西に分かれていた頃。その国境警備での話。
「いいか? 東から西に亡命しようとする奴がいたら、すぐさま発砲しろ。以上だ」
「西から東へ亡命しようとする奴がいたら、どうするのでありますか?」
「すぐさま病院へ行け。お前の目か脳がおかしいんだ」
:09/01/16 17:55
:PC
:☆☆☆
#385 [ちよ]
ドイツで最近、牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねた男がいた。彼はすすり泣きながら言った。
男 「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」
牧師「それは、罪とは言えませんよ。」
男 「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」
牧師「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」
男 「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事で
どれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」
牧師「それはなんでしょうか?」
男 「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」
:09/01/16 17:55
:PC
:☆☆☆
#386 [七氏]
:09/01/17 01:31
:F905i
:☆☆☆
#387 [七氏]
>>384
自国から逃げようとするのは殺す
反対にこちらに亡命
してくるイカレタ奴は居ないって意味じゃ?
:09/01/17 01:37
:W33SA
:☆☆☆
#388 [七氏]
ちよ最高
:09/01/17 01:46
:D905i
:☆☆☆
#389 [七氏]
>>378がわかりません。どなたか解説お願いします…
:09/01/17 05:09
:SH903i
:☆☆☆
#390 [お花レンジャ303日目◆OHANA.1KCI]
:09/01/17 07:14
:SO903i
:☆☆☆
#391 [七氏]
>>389とりあえずスピード違反したということ以外はすべて運転手の嘘。
若い警官は運転手の嘘をすべて鵜呑みにして他の警官を呼ぶ。
実際調べてみると嘘なので車に異常はない。
そこで若い警官は嘘をついたことになり、運転手はスピード違反も若い警官の嘘ということにして逃げる。
ってことかな!?
:09/01/17 11:56
:W61SH
:☆☆☆
#392 [七氏]
:09/01/17 23:04
:W61CA
:☆☆☆
#393 [七氏]
wwwww
:09/01/18 01:44
:W54T
:☆☆☆
#394 [痛∽風◆.Shunbin/M]
まぁこういうのって改めて説明されるとつまんないから、
読解力が無い奴はROMってた方がいいよ
:09/01/18 02:54
:D702i
:☆☆☆
#395 [七氏]
あげ(・∀・)
:09/01/21 15:59
:F01A
:☆☆☆
#396 [七氏]
:09/01/21 17:15
:N01A
:☆☆☆
#397 [七氏]
ある男が病院のベッドで横になっていた。
もう彼の命はそう長くない。
そこへある夜、男のもとへ妖精がやってきた。
「あなたの欲しいものは何ですか?」
男は迷わず答えた
「病気になることのない健康な体です!!」
妖精は微笑み、
「分かりました」
と頷いた。
「こんな奇跡があるなんて…ありがとうございます!」
涙ぐむ男に、妖精は恐縮した様子で言った。
「いえいえ、こちらこそアンケートに答えてくれてありがとうございます。」
:09/01/21 21:49
:F706i
:☆☆☆
#398 [七氏]
旅客機に乗員が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
一時間もしたころ、機内アナウンスが流れた。
「こちら機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスが流れた。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。
:09/01/22 10:26
:F706i
:☆☆☆
#399 [七氏]
:09/01/23 03:47
:W52SH
:☆☆☆
#400 [七氏]
400(´゚ω゚`)
:09/01/23 14:54
:N905i
:☆☆☆
#401 [ぺぺ]
あげる
:09/01/26 11:45
:F905i
:☆☆☆
#402 [七氏]
ある日ペット用のエサを製造している会社に一本の電話が入った。
相手はかなりヒステリーをおこしているご婦人で聞き取るのが大変だったが
どうやら飼い犬が死んでしまったようだ。
「おたくの会社はとんでもない嘘つきね!」
「慰謝料を請求するわ!」
ご婦人は怒鳴るばかりで詳細がわからない。
「申し訳ございません。もう少し詳しく教えて頂けますか?」
社員は宥めるように聞く。
少し冷静になったご婦人は説明し始めた。
「おたくのエサをうちの犬に14本あげて旅行に行ったのに一週間後帰ったら死んでるじゃない!」
そのエサのキャッチコピーは『これ一本で一日分のエネルギー』だった。
:09/01/26 12:14
:W61SH
:☆☆☆
#403 [えるえる]
:09/01/26 14:13
:SH905i
:☆☆☆
#404 [らいと]
:09/01/26 14:17
:D904i
:☆☆☆
#405 [えるえる]
:09/01/26 14:17
:SH905i
:☆☆☆
#406 [新世界の神である]
:09/01/26 14:19
:D904i
:☆☆☆
#407 [えるえる]
ネ申さん
すみませんでした。
またあいましょう‥
:09/01/26 14:23
:SH905i
:☆☆☆
#408 [七氏]
あげてみる
:09/01/27 16:31
:F905i
:☆☆☆
#409 [七氏]
ある病気の男がいた。
彼の命はせいぜいあと一週間ほど。
ある晩、病院のベッドで横になっている男の前に妖精が現れこう言った。
「あなたの願いを一つだけ聞きましょう。」
男は「この病気を治してほしい。」と言った。
妖精は「わかりました!」といい去っていった。
男は一週間後死んだ。
:09/01/27 17:08
:SH904i
:☆☆☆
#410 [七氏]
:09/01/27 17:11
:W54SA
:☆☆☆
#411 [名無し]
>>409アンケートです。って妖精言うやつじゃないの?
オチがないと思うんだけど、意味を教えてくれ
:09/01/27 18:35
:W52P
:☆☆☆
#412 [七氏]
:09/01/27 20:28
:F704i
:☆☆☆
#413 [七氏]
妖精は、
願いを“叶えましょう”とは言ってない
“聞きましょう”としか言ってない…からかな(-_-;)?
:09/01/27 21:15
:P906i
:☆☆☆
#414 [七氏]
:09/01/27 22:13
:SH905i
:☆☆☆
#415 [七氏]
あ!改行!ごめんなさいぃいいい(;_;)
:09/01/27 22:25
:P906i
:☆☆☆
#416 [ちよ]
ある夫婦がキーウェストからボストンに向けて車で旅行していたが、
20時間ぐらい経つとさすがに疲れてきて休むことにした。
綺麗なホテルに部屋を取り4時間ばかり眠ったあと出発するつもりだった。
チェックアウトするとき、カウンターから350ドルの請求書を渡され
、値段に怒った夫はなぜこんなに高いのか説明を求めた。
カウンターは、「ここはすばらしいホテルで、350ドルでも安いですよ。350ドルは標準的です。」
夫「マネージャーと話をさせろ!」
マネージャーがやってくると、カウンターの話を聞き、夫に説明を始めた。
「ここはオリンピックサイズのプールと大会議場もあります。それらを使うこともできましたよ」
「そんなもの使わなかったよ」
「使うことはできたのですけどね。」
さらに「このホテルはショーでも有名なんですよ。ニューヨーク、ハリウッド、
ラスベガスから呼び寄せた最高の芸人によるショーがここでは見れます」
「そんなもの見に行かなかったね」
「見ることはできたのですけどね。」
マネージャーが何を説明しても夫は「そんなもの使わなかった」と一点張り、しかしマネージャーも譲らない。
最後に夫は降参して支払いに応じた。小切手にサインしてマネージャーに渡した。
「ちょっと待ってください、100ドルの支払いしかないですよ」
「そのとおりだ」と夫「250ドルは俺のワイフと寝た代金だよ」
「そんなことしていませんよ」とマネージャーは叫んだ。
「寝ることはできただろ」
:09/01/28 00:28
:PC
:☆☆☆
#417 [ちよ]
アラスカでは旅行者が熊の出るところを行く時には、衣服に小さな鈴をつけるように注意されています。
鈴はたいていの熊(グリズリー、黒熊その他)を追い払うけれど、アラスカヒグマには効き目がないので、気をつけなければいけません。
アラスカヒグマが辺りにいるかどうか知るためには、山道の地面を特に熊の糞に気を付けて見ることが大切です。
アラスカヒグマの糞は簡単に見分けられます。小さな鈴が混じっているのがそうです。
:09/01/28 00:29
:PC
:☆☆☆
#418 [ちよ]
ある男が会社から家に電話し、興奮した様子で妻に言った。
「ごめん、急に出張しなきゃならなくなったんだ。これから荷物を
取りに帰るから、一週間分の着替えを旅行カバンに詰めておいて
くれないか。出張先でお得意さんと接待ゴルフをするから、僕の
ゴルフセットも出しておいてくれ。それと、パジャマは青のシルクの
やつにしてくれ」
男はそう告げると、一時間後に家に立ち寄り、用意してあった旅行
カバンとゴルフバックを持って出張へ出掛けた。
一週間後、男が出張から帰ると、妻が尋ねた。
「ハーイ、ダーリン。出張はどうだった?」
「それがさ、初日からずっと接待ゴルフばかりで、本当に疲れたよ。
ところで、頼んでおいたシルクのパジャマを入れ忘れたね?」
男がそう言うと、妻は微笑んで応えた。
「パジャマはゴルフバッグに入れておいたわよ」
:09/01/28 00:30
:PC
:☆☆☆
#419 [ちよ]
便利屋のサムは、少し忘れっぽいところがあるが、誠実な男だった。
サムがある金持ちの屋敷に仕事で呼ばれて行くと、初老の主人が
出迎え、サムを居間に通してソファに座らせ、仕事の説明をした。
「今日、君には二つの仕事を頼みたい」
そういうと主人は右のポケットから小さな薬瓶を取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って右に曲がってから三番目の部屋には、
愛犬のセントバーナードがいる。この子は最近ひどい虫歯なんだが、
どうしても獣医にもらった薬を塗らせてくれないんだよ。だから君には、
この薬を塗ってやってもらいたい」
次に主人は、左のポケットからコンドームを取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って左に曲がってから四番目の部屋には、
私の若い妻がベッドで待っている。彼女は最近ひどい欲求不満なんだが、
どうしても私のあそこが言うことを聞かないんだよ。だから君には、
久しぶりに妻に女の悦びを存分に感じさせてもらいたい」
サムはいささか臆したが、意を決した表情で申し出を引き受け、謝礼の
500ドルを前金で受け取った。サムは薬瓶とコンドームをポケットに入れて
二階へ昇っていった。
しばらくすると、セントバーナードの激しい吠え声が二階から屋敷中に響いた。
セントバーナードはしばらく吠え続けたが、やがて大人しくなった。少し間を
おいて、サムが二階から居間に降りてきて、屋敷の主人に尋ねた。
「すみません、虫歯の奥さんの部屋はどこでしたっけ?」
:09/01/28 00:31
:PC
:☆☆☆
#420 [ちよ]
貧乏な夫婦がリビングルームのソファに座っているとき、夫が言った。
「ちょっと呑みに行くから、コートを着なさい」
「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
「違うよ。ストーブのスイッチを切るんだ。」
:09/01/28 00:32
:PC
:☆☆☆
#421 [ちよ]
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ 1 個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「今は 2 個」
:09/01/28 00:34
:PC
:☆☆☆
#422 [ちよ]
バーで4人の男が互いの息子を自慢し合っていた。
「うちの息子は外車の販売代理店を経営してるんだ。この前、友達の誕生日にポルシェをプレゼントしたって言ってたよ」
それを聞いた2人目の男が言った。
「うちの息子なんて不動産会社を経営してるんだぜ。友達の誕生日にマンションをあげたってさ」
3人目も負けじと言った。
「うちの息子は証券会社を経営してるんだよ。この前の友達の誕生日には100万ドルの株券を贈ったそうだ」
そこへ4人目の男がトイレから帰って来て言った。
「何の話だっけ? ああ、息子の自慢か。おまえらが羨ましいよ。俺の息子なんて、美容室を経営してるんだが、
実はホモだってことが先日わかってさ」
男はビールをあおってから言葉を続けた。
「でも、いいこともあるんだぞ。この前の誕生日には、ボーイフレンド達からポルシェとマンションと
100万ドルの株券をもらったそうだ」
:09/01/28 00:37
:PC
:☆☆☆
#423 [ちよ]
トム:この前日本に行って来たんだが奴らはいったい何なんだ。
私をからかっているのか?
マイケル:いったいどうしたんだ。落ち着いて話せよ。
トム:何かを聞くと必ず英語でこう答えるんだ。
"I can't speak English."とね。
:09/01/28 00:39
:PC
:☆☆☆
#424 [ちよ]
ある国の王様が戦争に出掛ける際に、王妃に貞操帯を付け、その鍵を
最も信頼できる家臣に預けた。
「万が一、余が戦死したならば、この鍵で王妃を解き放つがよい」
「その命、しかと承りました」
王様は安心して軍と共に港へ向かった。王様が軍艦に乗って敵地へ赴こうと
したとき、丘の上から家臣が馬で疾駆してきた。
「王様! 王様ぁぁ!」
「なんじゃ! いかがいたした!」
「鍵が間違っておりまするぅぅ!!」
:09/01/28 00:41
:PC
:☆☆☆
#425 [ちよ]
学問に一生を捧げた哲学者の前に天使が現れて言った。
「この50年間、あなたは学問一筋に生き、実生活でも善行を続けてきました。
そのご褒美に、永遠の富、永遠の叡知、永遠の美貌のいずれかを授けます」
すると哲学者は迷うことなく永遠の叡知を求めた。天使が永遠の叡知を授けて
消えると、哲学者はしばらく物思いに耽ってから呟いた。
「... 金を選ぶべきだった」
:09/01/28 00:50
:PC
:☆☆☆
#426 [ちよ]
ジョンが雑誌を読んでいると広告欄に
【10ドルで簡単にお金を稼ぐ方法を教えます】
と書かれていた。
早速ジョンは10ドルを封筒に入れてあて先の住所まで送った。
次の日、手紙が送られてきた。手紙にはこう書いてあった。
「私と同じことをしなさい」
:09/01/28 00:53
:PC
:☆☆☆
#427 [ちよ]
15年刑務所に入ってた男が脱走した。逃げる途中で一軒の家を見つけた。
男は金と銃を手に入れるためにその家に押し入ると、若い夫婦がベッドに
入っていた。
男は夫にベッドから出るように命令し、椅子にしばりつけた。
そして妻に馬乗りになりベッドに縛り付けながら、首筋にキスしてすぐ
バスルームに入っていった。
その男がバスルームにいる間、夫は妻に向かって「あいつは脱走囚だ。
奴の服を見てみろ。長い間刑務所に入っていたんだろう。女に飢えてる
はずだ。君の首筋にキスしているのが見えた。いいか、逆らったら僕ら
は殺される。レイプされても抵抗するんじゃない。気をしっかり持つん
だ。愛してるよハニー」
妻は「あいつはキスなんてしなかった。私の耳元でこう言ったの。彼は
ゲイらしいの。ワセリンがあるかって聞くからバスルームにあると答え
たわ。気をしっかり持って。愛してるわハニー」
:09/01/28 00:54
:PC
:☆☆☆
#428 [ちよ]
あるお金持ちがロールスロイスで砂漠を横断するという冒険旅行を楽しんでいた。
ところが、過酷な旅がこたえたのか彼の車は砂漠の真ん中で故障してしまい、全く動かなくなってしまう。
そこで、彼はいざというときに備えて車内に積んであった無線機を使い業者に連絡をとることにした。
すると、やがて水平線のかなたから小型飛行機が現れて彼にピカピカのロールスロイスの新車を届け、故障した車を積み込むと瞬く間に引き上げていったのだ。
あっけにとられながらも対応の早さに感心した彼はそのまま旅を続け、無事に砂漠を横断することができた。
さて、旅から帰って来たそのお金持ちだが、不思議なことに彼のもとにはいつまでたっても業者からの連絡や請求書が来ない。
新車を飛行機で届けてもらったのだから、さぞや高い金額を請求されるだろうと思っていたのに。
不審に思った彼は業者に連絡してみたが、業者の方はそんなサービスはしていないという。
驚いた彼が確かに砂漠でロールスロイスが故障して・・・と説明を始めると、相手は途中でその言葉をさえぎぎってこう答えた。
「お客様、ロールスロイスは故障いたしません」
:09/01/28 00:56
:PC
:☆☆☆
#429 [七氏]
>>428これ何回か読んだんだが未だに意味がわからん
:09/01/28 03:11
:W52CA
:☆☆☆
#430 [七氏]
>>429ロールスロイスは
高級だから
故障したという
事実があってはならない
だから故障したことを
なかったことに
するために新車と
交換したという
業者の粋なはからいかと★
:09/01/28 03:22
:W54T
:☆☆☆
#431 [ケン]
車は最初からロールスロイスじゃないってことかな?
:09/01/28 03:25
:SO704i
:☆☆☆
#432 [痛∽風◆Peace....o]
:09/01/28 03:29
:D702i
:☆☆☆
#433 [七氏]
ちよさん好きだ(´∀`)
いつもありがとう(・∀・)
:09/01/28 04:09
:P906i
:☆☆☆
#434 [七氏]
なんかあんまりヒネリがないような
:09/01/28 04:27
:P903i
:☆☆☆
#435 [七氏]
:09/01/28 05:20
:W52CA
:☆☆☆
#436 [よっしー]
>>428なんで砂漠なのに
水平線?
地平線では..?
:09/01/28 06:10
:SH906i
:☆☆☆
#437 [まぁ]
:09/01/28 14:30
:SO903i
:☆☆☆
#438 [七氏]
◆■さくらももこ エッセイ さるのこしかけ■◆
(1月 6日 22時 45分)
落札者は「 非常に悪い 」と出品者を評価しました。
コメント:取引はスムースでしたし商品自体には何も問題ありませんでしたが、何と言いますか、
表紙と1ページ目の間に明らかに陰毛と思われるものが挟まってました。きちんと発送前に確認していただきたかったです。
(1月 7日 7時 32分)
返答:それは本当ですか?大変申し訳ありませんでした。こんなことで許してもらえるか分かりませんが、私は20代前半の女性です。証拠にメールの方に私の画像を送りました。
(1月 8日 5時 51分)
落札者は「 非常に良い 」と出品者を評価しました。
コメント:家宝にさせていただきます。
(1月 9日 1時 56分)
:09/01/28 17:32
:N904i
:☆☆☆
#439 [七氏]
:09/01/28 18:54
:SH01A
:☆☆☆
#440 [七氏]
ちなみにおもろくもない件
:09/01/28 21:31
:P906i
:☆☆☆
#441 [肉団子]
:09/01/28 22:01
:SH904i
:☆☆☆
#442 [七氏]
:09/01/28 22:32
:N906imyu
:☆☆☆
#443 [七氏]
:09/01/28 22:42
:N906imyu
:☆☆☆
#444 [七氏]
:09/01/28 22:44
:N906imyu
:☆☆☆
#445 [肉団子]
:09/01/28 23:09
:SH904i
:☆☆☆
#446 [肉団子]
:09/01/28 23:19
:SH904i
:☆☆☆
#447 [肉団子]
:09/01/28 23:22
:SH904i
:☆☆☆
#448 [七氏]
:09/01/28 23:56
:N906imyu
:☆☆☆
#449 [七氏]
>>442-448まとめご苦労様です(`・ω・´)
とても見やすいです。
ありがとうございました(´`)
:09/01/29 00:40
:W53H
:☆☆☆
#450 [観客さん]
>>178がまったくわからん
誰か頼む!!
教えてくれ
:09/01/29 15:01
:D902iS
:☆☆☆
#451 [七氏]
:09/01/29 15:06
:F706i
:☆☆☆
#452 [観客さん]
>>451えぇ(゚Д゚)
そんな考え方でよかったのかwww
ありがとう!
:09/01/29 15:08
:D902iS
:☆☆☆
#453 [(・∀・)]
:09/01/29 17:45
:SH903i
:☆☆☆
#454 [七氏]
:09/01/29 19:24
:F704i
:☆☆☆
#455 [七氏]
:09/01/29 19:25
:F704i
:☆☆☆
#456 [七氏]
名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/04/14 19:23
あたしが中学の頃の話。元担任の先生妊娠して出産することになった。 だけど、出産予定日が過ぎても、他の先生たちも何も言わない。
あたしとしては赤ちゃんが気になったから、「男の子?女の子?」ってききまくってたんだけど、どの先生も曖昧に笑うだけでやっぱり答えてくれない。もしかして流産とかかな?って思った。 元担任のメアドは知ってたから、挨拶程度のメールを送ってみた。先生に何ヶ月もあってなかったし。本当は赤ちゃんのことを詳しく聞きたかったんだけど、もし流産だったんならヤバいなってちょっと文のはじに書いとくだけにした。
数日後返信がきた。
メール見たときゾッとした。
「先生は人の子は生めませんでした」
「骨と、肉の塊だけが生まれてきました」
:09/01/29 19:26
:F704i
:☆☆☆
#457 [七氏]
:09/01/29 19:54
:SH705i
:☆☆☆
#458 [七氏]
:09/01/29 19:55
:N01A
:☆☆☆
#459 [元気玉]
要するに流産、もしくは何かしらの理由でおろしたか…
:09/01/29 20:13
:P906i
:☆☆☆
#460 [七氏]
:09/01/29 20:17
:N906imyu
:☆☆☆
#461 [えむえむ]
:09/01/29 22:07
:D904i
:☆☆☆
#462 [七氏]
福島 福島 福島
:09/01/29 22:44
:SH905i
:☆☆☆
#463 [七氏]
だからやめなって!
水槽いつ洗うの?
:09/01/29 22:51
:SH905i
:☆☆☆
#464 [七氏]
まーちゃん ROMROMリロード
:09/01/29 22:52
:SH905i
:☆☆☆
#465 [七氏]
:09/01/29 23:08
:D903i
:☆☆☆
#466 [七氏]
:09/01/29 23:16
:N906imyu
:☆☆☆
#467 [七氏]
小泉「私は総理大臣に必要なものを全て持ってる。第一に抜群の記憶力!第二に…えーっとなんだったかな」
:09/01/29 23:50
:W51SA
:☆☆☆
#468 [サリバン]
>>456奇形だったって事?だったらジョークでもなんでも無くただのブラックだな(笑)。
:09/01/30 01:16
:P903i
:☆☆☆
#469 [七氏]
:09/01/31 12:00
:F905i
:☆☆☆
#470 [@ラg]
:09/01/31 12:11
:SH706i
:☆☆☆
#471 [七氏]
:09/01/31 12:24
:F905i
:☆☆☆
#472 [七氏]
あげる
:09/01/31 21:44
:F905i
:☆☆☆
#473 [v(⌒▽⌒v)]
:09/02/01 00:15
:N905i
:☆☆☆
#474 [七氏]
:09/02/01 01:33
:W43H
:☆☆☆
#475 [七氏]
:09/02/01 07:26
:N905i
:☆☆☆
#476 [七氏]
:09/02/01 20:56
:N906imyu
:☆☆☆
#477 [七氏]
結局ブラックジョークってどういうことなの?具体的な話はわかるけど。
:09/02/01 22:25
:D903i
:☆☆☆
#478 [肉団子]
笑えない冗談。かな?わかんね
:09/02/01 22:38
:SH904i
:☆☆☆
#479 [Rooster那由鄲]
不謹慎だから人前じゃ言えない、けど面白いみたいな‥‥?
:09/02/01 23:27
:SH905i
:☆☆☆
#480 [ちゃんぽん]
あるところに男の子がいた。
男の子は生まれたてのときに事故で両親を失い、足も不自由になり目も見えなくなった。
男の子は周りから、黒人が両親を殺し自分の体を不自由にしたと聞かされていた。
大きくなった男の子は目と足の手術ができることになった。
男の子は手術が成功したら両親を奪い自分をこんなことにした黒人を全員殺そうと考えていた。
男の子はまず足の手術をして無事成功。
次に目の手術をし無事成功した。
次の日男の子は駅のホームから身を投げ出して死んだ。
:09/02/01 23:27
:P905iTV
:☆☆☆
#481 [もんごる◆.RqG.8gtwU]
悲しい話だ…(ノ_・。)
:09/02/01 23:49
:SH904i
:☆☆☆
#482 [七氏]
:09/02/02 02:13
:SH01A
:☆☆☆
#483 [あり]
>>482目の手術して見えたとき鏡にうつった自分が黒人だった
:09/02/02 02:22
:D905i
:☆☆☆
#484 [イページ]
あまりにも低級だな
:09/02/02 03:23
:P903i
:☆☆☆
#485 [七氏]
:09/02/02 08:40
:SH01A
:☆☆☆
#486 [七氏]
:09/02/02 12:01
:P903iX
:☆☆☆
#487 [あり]
>>486いま気づいた(゚o゚ノ)ノ

素敵(´∀`)

:09/02/03 13:27
:D905i
:☆☆☆
#488 [七氏]
まさにオカノレト!!!
:09/02/03 13:30
:D905i
:☆☆☆
#489 [肉団子]
システム『馴れ合いスレになりました。』
:09/02/03 14:59
:SH904i
:☆☆☆
#490 [七氏]
:09/02/03 21:54
:W62SH
:☆☆☆
#491 [七氏]
:09/02/03 21:55
:W62SH
:☆☆☆
#492 [七氏]
:09/02/03 22:08
:N906imyu
:☆☆☆
#493 [七氏]
『嗚呼・・神よ。私は罪深い男です。
今日、私は自分の患者と関係を持ってしまいました。
背徳の行いに、私は一日中苛まれ続けています。』
すると心の中で声が・・
「大丈夫!君だけじゃないさ。患者とセックスする医者なんかこの世には大勢いる!
君だけじゃないんだよ・・」
しかし、もう一つの声が彼を現実に引き戻して行く・・・
「獣医のくせに・・」
:09/02/04 16:00
:N904i
:☆☆☆
#494 [たかだ]
:09/02/04 21:43
:N01A
:☆☆☆
#495 [七氏]
:09/02/04 22:03
:SH705i
:☆☆☆
#496 [七氏]
:09/02/05 00:02
:W44K
:☆☆☆
#497 [まーき]
:09/02/05 19:48
:N01A
:☆☆☆
#498 [七氏]
おばあさんが公園を散歩していると、少年が芝生で釣りざおをかまえていました。
少年は針をじっと見つめたまま動きません。
変な子だと周りの人もちらちら見ています。
そのうち腕に力が入らなくなったのか、釣り竿を落として倒れてしまいました。
「坊や!大丈夫?」
「うん…。ボク、お腹がすいてしょうがないの」
「まあ!かわいそうに。おばあさんと一緒にいらっしゃい」
おばあさんは少年を気の毒に思い、レストランに連れて行きました。
おいしいものをいっぱい食べさせて、子供の気分をほぐそうとニコニコしながらたずねました。
「坊や。さっき釣り竿を持ってたけど、どれぐらい釣れた?」
「えーと、今日はおばあさんで6人目だ」
:09/02/06 16:56
:PC
:☆☆☆
#499 [七氏]
☆男の内なる本音ガイド
「どこかでお会いしませんでした?」=「いい乳してるね」
「僕はロマンチストなので」=「僕は貧乏人なので」
「僕には君が必要だ」=「手でやるのは疲れた」
「こんなに気になる女性は君が初めてだ」=「拒否しなかったのは君が初めてだ」
「もっと君のことを知りたい」=「友達に話すから」
「君のことが本当に好きなのかわからない」=「いい加減OKしろ」
「昨夜は楽しかったよ」=「あんた誰だっけ」
「僕のこと愛してる?」=「僕がバカなの、ばれてない?」
「僕のこと本当に愛してる?」=「僕がバカなの、いよいよばれそうか?」
「君に言っておかないといけないことが」=「昨日、検査した」
「いろいろ考えた」=「酔いが冷めたら、君に興味なくなった」
「僕たちは友達でいた方が」=「お前ブサイク」
「君からいっぱい学んだよ」=「次!!」
:09/02/06 16:57
:PC
:☆☆☆
#500 [ちよ]
フリーウェイの路肩でスピード違反を取り締まっていた巡査の側を、やたらとのろい
車が通りすぎた。あまりにも遅くてかえって危険なため、巡査はパトカーで後を追い、
停止を命じた。車がすぐに停止すると、巡査はパトカーを降りて車に歩み寄り、
中を覗き込んだ。中には80歳くらいの女性が5人乗っていたが、運転していた老婆
以外は、みな目を見開き、真っ青な顔色をしていた。運転席の老婆は、不思議そうに
尋ねた。
「お巡りさん、あたしはいつも法定速度で走ってますよ。今だって法定速度の22マイル
で走ってたんですから」
巡査は事情を理解し、微笑みながら言った。
「お婆さん、あの標識の"22"というのはルート22という意味ですよ」
その言葉を聞き、老婆は恥ずかしそうに答えた。
「あれま、そうでしたか。それは失礼しました」
巡査は老婆に運転に気を付けるように言ってから、一つ気になっていることを口にした。
「ひとつお伺いしたいのですが」
「なんですか、お巡りさん?」
「なぜほかの4人の方々はさっきから一言も喋らないのですか? 何だか全員放心状態の
ように見えますが」
すると運転席の老婆が答えた。
「さっきまで、みんなで楽しくお喋りしてたんですけどね。ルート160に入るまでは」
:09/02/06 16:58
:PC
:☆☆☆
#501 [ちよ]
「レタスの植え時」
ある刑務所で、囚人が彼の妻から来た手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「実はわたし、家の裏庭にレタスを植える事にしたの。」
「いつ頃に植えるのがベストなのかしら?」
囚人の夫は、刑務官に見られるのを覚悟して手紙を書いた。
「親愛なる妻へ」
「残念だが、裏庭に触っちゃいかん。」
「なぜなら、そこにはオレが隠した金が埋まっているからだ。」
一週間後、夫は再び、妻からの手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「大変よ!本当に信じられない事が起こったわ!」
「あれからしばらくして、スコップやらシャベルやらを持った・・・」
「数人の男達が家にやって来て、裏庭をすべて掘り起こしたの。」
夫は早速、妻に返信した。
「親愛なる妻へ」
「さー、レタスを植えるなら今、だよ。」
:09/02/06 17:04
:PC
:☆☆☆
#502 [ちよ]
「昨日、釣りをしてたら人魚を吊り上げちまったよ。」
「ほほう、それで?」
「マグロだった。」
:09/02/06 17:06
:PC
:☆☆☆
#503 [ちよ]
この前大阪でバスにのったときの話
なんかやせたばあさんが『にいちゃん!200円足りないんだけど貸し手!』って話かけてきた
俺は『500円玉しかないから無理』っていったんだよ
そしたらばあさんが『大丈夫!300円おつりあるから!』だって
なかなか手ごわいばあさんだった
:09/02/06 17:07
:PC
:☆☆☆
#504 [のワンダーランド]
ブラックジョークとは
どんな嘘なんですか?
:09/02/06 17:10
:F905i
:☆☆☆
#505 [ちよ]
4人目の子を身ごもっている妻が
新聞を手に持ち青い顔をして言うんだ
「あなた、大変よ、生まれてくる子の4人に1人は中国人って書いてある」って
:09/02/06 17:10
:PC
:☆☆☆
#506 [ちよ]
フリッツ・ハールマン
ハールマンは1918年から1924年までの間に、およそ50人の若い男を同性愛行為の末に殺害し、
死体を食肉として自分の店で売っていた。「ハノーヴァーの屠殺人」の異名をもって彼は知られている。
1918年、ハールマンはツェラルストラッセ通り27番地に肉屋を開く。
彼は小太りでちょび髭を生やしたいかにも人の良さそうな顔つきで、愛想がよく、
まさに「町で人気の肉屋さん」というイメージにぴったりだった。
血だらけの前掛けをしてシャツの袖を肘までまくりあげ、にこにこしながら店頭で肉を切るハールマンの姿は、
じきに人々の目になじんだ。
大戦直後のことだけあって食料はどこでも不足がちだったが、ハールマンの店にはいつでも新鮮な肉があった。
しかもそれが、破格に安い。人々はみんな、さぞ彼は闇市で「いい顔」なのだろうと思っていた。
ハールマンは手際よく肉を切りさばき、少し古くなったら自慢の腸詰を作った。その腸詰がまた美味で、飛ぶように売れたという。
誰も彼の商売が、趣味と実益を兼ねたものだとは思いもしなかった。
:09/02/06 17:14
:PC
:☆☆☆
#507 [七氏]
:09/02/07 01:27
:D902i
:☆☆☆
#508 [七氏]
>>507多分ヤッてもなんの
反応もなかった。
と、自分は思った
:09/02/07 02:12
:SH903i
:☆☆☆
#509 [七氏]
エッチはマグロ
:09/02/07 02:12
:P706imyu
:☆☆☆
#510 [七氏]
:09/02/07 10:55
:F904i
:☆☆☆
#511 [斎藤]
:09/02/07 11:36
:SO705i
:☆☆☆
#512 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
>>503バス代500円
ババァの所持金300円なら、その話は成立するよーな(笑)
:09/02/07 12:41
:N905i
:☆☆☆
#513 [ゆき]
:09/02/07 12:49
:SH906i
:☆☆☆
#514 [七氏]
:09/02/07 13:09
:F906i
:☆☆☆
#515 [七氏]
:09/02/07 14:10
:SH01A
:☆☆☆
#516 [七氏]
:09/02/07 14:11
:SH01A
:☆☆☆
#517 [熊猫ライダー]
>>515 成立するだろ〜いww
もう1回よく読めw
:09/02/07 15:40
:W61SH
:☆☆☆
#518 [もやしRX]
>>503何回読んでも何回考えても、分からない。考えれば考えるほど頭がグシャグシャして吐き気がする…。
誰かお願い…意味を…
:09/02/07 16:05
:SO706i
:☆☆☆
#519 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
>>515自分が帰る場所が300円以内、もしくは、小銭が500円玉しか無いが札があるなら成立するよ(´艸`*)
文章的には成立する流れ(笑)
:09/02/07 16:50
:N905i
:☆☆☆
#520 [七氏]
おばさんが200円を持ってるのに声かけて.それに本人は気付いてない話かと思った
:09/02/07 17:14
:L704i
:☆☆☆
#521 [七氏]
>>515バス代500円でばあさんが300円持ってた場合、成立する。
500円玉貰って300円おつりあげれば
自分は500円手に入って、相手に借りるのは200円ですむ。
頭ないけど考えてみた。
:09/02/07 17:22
:PC
:☆☆☆
#522 [なーお
]
バス代とか関係なしに金が欲しかっただけなんじゃないの?
:09/02/07 17:42
:N905i
:☆☆☆
#523 [七氏]
あたしもそう思う。
:09/02/07 18:35
:912SH
:☆☆☆
#524 [七氏]
こんなに話し合う程深いジョークじゃなくね?w
:09/02/07 18:52
:SO903i
:☆☆☆
#525 [七氏]
低脳しかいないんだなw
単純な話じゃないか
結局200円貸したことになるだけだろ
:09/02/07 19:33
:W51S
:☆☆☆
#526 [るー☆那由鄲]
気を取り直して次行こ次! Y Y
《^ ^》
パイ ))_((
└( $∀$)┘
パン ( /
((癶^^/癶
((癶^^/癶
((癶^^/癶 λλ
/⌒(((癶^^(癶_ハ/)
(⌒(≧((癶^^\癶)_ノ
-(⌒\≧((癶^^\癶
≦-(⌒\_(癶(^^)癶
≦-(-(-(-(癶^^)癶
≦^≦^≦≦^^≧
:09/02/07 20:43
:SH905i
:☆☆☆
#527 [主]
:09/02/07 21:21
:P906i
:☆☆☆
#528 [七氏]
>>503は
バスだから釣りがないだろ?
500玉しかない
ババア200円足りない
ここで200円と500玉交換したら
マイナス300円でしょ?
そーゆう話だろ
500玉って両替できないの?
:09/02/07 22:59
:SH01A
:☆☆☆
#529 [観客さん]
:09/02/08 00:19
:F01A
:☆☆☆
#530 [熊猫ライダー]
>>525 そんなのみんな知ってるよw
何を今更ww
:09/02/08 00:59
:W61SH
:☆☆☆
#531 [七氏]
200円足りないはずなのに、300円のお釣を出せるのはありえないってことだと思った。
:09/02/08 01:17
:neon
:☆☆☆
#532 [七氏]
:09/02/08 01:22
:W53H
:☆☆☆
#533 [熊猫ライダー]
:09/02/08 01:25
:W61SH
:☆☆☆
#534 [匿名]
:09/02/08 01:49
:P905i
:☆☆☆
#535 [痛∽風◆Peace....o]
無駄な安価群はスレ汚し
:09/02/08 01:52
:D702i
:☆☆☆
#536 [七氏]
:09/02/08 01:53
:W51S
:☆☆☆
#537 [七氏]
もうやめようぜこの話w
ゆとりなやつしかいないから計算の話はダメだなw
:09/02/08 01:55
:W51S
:☆☆☆
#538 [七氏]
>>503誰かオチ教えて
皆のカキコ見たら頭痛くなって余計分からなくなってきました
:09/02/08 03:51
:auSH37
:☆☆☆
#539 [七氏]
ばあさんが一文無しってこと‥?
:09/02/08 04:36
:SH901iS
:☆☆☆
#540 [七氏]
もう気にすんなよ低脳どもw
:09/02/08 04:42
:W51S
:☆☆☆
#541 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
そうだな低能
:09/02/08 12:45
:N905i
:☆☆☆
#542 [七氏]
なんか星新一みたいだね(´・ω・)
:09/02/08 13:15
:W43H
:☆☆☆
#543 [
◆lapdxuACpY]
だから300円あるからって最後に婆さんが
言ってるだろ?
300円あるってことは500円借りなくても
バス代はらえるってことだよ
:09/02/08 13:27
:D704i
:☆☆☆
#544 [七氏]
:09/02/08 13:31
:F703i
:☆☆☆
#545 [七氏]
:09/02/08 14:23
:W61PT
:☆☆☆
#546 [観客さん]
バス代が500円 自分は500円持ってる。
ばあさんは300円しか持ってない……のか
:09/02/08 15:09
:W61SH
:☆☆☆
#547 [七氏]
>>545上の文はただ単にタマネギが切ってあって目にしみただけだと思う
下の文はマザコンじゃないってお母さんが言うだけで周りから見たらかなりのマザコン
てことなんだろうけど……なんて説明したらいいかわかんないや
:09/02/08 15:10
:D905i
:☆☆☆
#548 [七氏]
:09/02/08 16:05
:SH01A
:☆☆☆
#549 [七氏]
>>547上の文と下の文に
関連性はないのか…
ありがとう!!
:09/02/08 16:15
:W61PT
:☆☆☆
#550 [熊猫ライダー]
:09/02/08 16:37
:W61SH
:☆☆☆
#551 [扇子◆KnBIANZvoo]
500円の見たw
結局、
『時ソバ』や
『ペーパームーン』の
話しと一緒みたいなもんやね
100円の商品を買い
500円払う
お釣を受けとってから
『あっ、すいません!
両替して欲しいんですけどど…
この500円と…
さっき500円で
1000円札に両替して貰えませんか?』
みたいな…W
:09/02/08 17:17
:SO706i
:☆☆☆
#552 [七氏]
うなぎ販売中
国産なので激安
:09/02/10 22:18
:L704i
:☆☆☆
#553 [スタンプ]
:09/02/10 22:21
:D705imyu
:☆☆☆
#554 [七氏]
>>552最初わからなかったけど、わかってしまったwww
:09/02/10 23:10
:SH703i
:☆☆☆
#555 [七氏]
↑どゆことっすか?
:09/02/10 23:11
:W61PT
:☆☆☆
#556 [七氏]
:09/02/10 23:16
:SH703i
:☆☆☆
#557 [七氏]
なるほど!
ありがとう♪
:09/02/11 01:17
:W61PT
:☆☆☆
#558 [主水]
アークネスフィングルボー
:09/02/11 01:19
:911SH
:☆☆☆
#559 [七氏]
:09/02/11 01:19
:D905i
:☆☆☆
#560 [痛∽風◆Peace....o]
うなぎ販売中国産なので激安
:09/02/11 01:28
:D702i
:☆☆☆
#561 [七氏]
面白いですね
:09/02/11 13:15
:D904i
:☆☆☆
#562 [【τ】]
:09/02/11 16:06
:SH904i
:☆☆☆
#563 [とくめ(`・ω・´)部長◆tokuMe.CNM]
:09/02/11 22:19
:P906i
:☆☆☆
#564 [七氏]
あげます
:09/02/12 13:26
:SH01A
:☆☆☆
#565 [七氏]
:09/02/13 11:25
:SH905i
:☆☆☆
#566 [ぴにょにょ(´・ω・`)]
:09/02/13 21:55
:D903i
:☆☆☆
#567 [やほー]
兄「ルルドの泉って知ってるかい?」
弟「あぁ、どんな病気やケガも水に浸れば治る奇跡の泉だろ?」
兄「そうさ。それでな、年老いた夫婦がルルドの泉に行ったんだよ。」
弟「うん。」
兄「旦那が車椅子に乗った奥さんを静かに泉に浸からせたんだ。」
弟「うん。」
兄「そして泉から引き上げたらどうなったと思う?」
弟「奥さんが歩けるようになったんだろ?」
兄「違うよ。車椅子のタイヤが新品になったのさ。」
:09/02/14 00:16
:N906i
:☆☆☆
#568 [やほー]
ある男の車が泥道にはまった。
そこへ近所の農場主が来て50ドルくれるなら車を引っ張り出してやるという。 続けて農場主は
「今日はあなたで十台目だからタダではやってられん」
というと、男は
「じゃあ、いつ農場を耕すんだ?今夜か?」
と聞いた。すると農場主はこう言った。
「いやいや夜はここへ水をまくんで忙しい」
:09/02/14 00:33
:N906i
:☆☆☆
#569 [やほー]
ある若き企業家が、会社を設立した。賃貸した綺麗なオフィスには、骨董品を飾った。
オフィスに座っていると、外から一人の男がやってくるのが見えた。
自分はやり手のビジネスマンなのだと見せかけようと、彼は受話器を取ると、さも大きな取引をしてるかのように振る舞った。巨大な額を口にし、あたかもどこかで契約を結んだかのように見せかけたのである。
そして、電話を切り、訪問者に尋ねた。
「ご用件は何でしょうか?」
「はい、電話線をつなぎに来ました。」
:09/02/14 00:37
:N906i
:☆☆☆
#570 [やほー]
臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座った。
その紳士が下車する一瞬、紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付いた。
「主人と同じ会社だ」
帰宅した主人に事の経緯を話した。奥さんから聞いた背格好から推定し調べた結果、顔見知りの、別の課の課長であることが分かった。
課長は「あぁ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、この偶然について驚いていた。
3ヶ月後。
課長の自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届いた。
赤ちゃんの写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていた。
「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です。」
その日、課長の家は、大変な修羅場と化した。
:09/02/14 00:45
:N906i
:☆☆☆
#571 [やほー]
飛行機で子供達がギャーギャー騒いで、迷惑極まりない。
ある乗客が客室乗務員にどうにかしてくれないかと頼んでみた。
すると乗務員は
「君たち外で遊びなさい」と一言。
:09/02/14 00:47
:N906i
:☆☆☆
#572 [やほー]
マザー・テレサは車を運転中、道端の草を食べている男達を見かけた。
「あなたたち、どうして草など食べているのですか」
「食べ物を買う金がないんです。飢えを凌ぐため、こうして草を食うしか…」
「まぁ、なんてことでしょう!あなたたち、うちへいらっしゃい」
「えっ、いいんですか?私には妻と2人の子供が」
「一緒に連れてきなさい。そっちのあなたも」
「いいんですか?私は子供が8人も」
「構いません。みんな連れていらっしゃい!」
こうして車にみんな乗り込み、マザー・テレサの家に向かった。
男達は泣いて言った。
「あなたはなんて慈悲深いお方だ。感謝します。このご恩は一生忘れません。」
「いいのよ、うちの庭の草、よく伸びてるから」
:09/02/14 00:52
:N906i
:☆☆☆
#573 [やほー]
ハゲ頭の男が理髪店を訪れ、理髪師のフサフサした髪の毛を羨ましげに見つめながら、次のよいに言った。
「もし僕のヘアスタイルを、君と同じにしてくれたら、百万円を差し上げよう」
「お安い御用です、お客様」
そう言って理髪師はたちどころに自分の頭髪をきれいに剃ってしまった。
:09/02/14 00:56
:N906i
:☆☆☆
#574 [やほー]
ある夫婦には、3歳になるかわいい男の子がいた。
ある嵐の晩、子供は夜中に突然目が覚め、雷の恐怖と寂しさで、両親の寝ている寝室へと向かった。
寝室へ入ろうとしたそのとき!なんと母が裸になり、父の上に乗り、「あぁ〜ん!子供が欲しい〜」と腰をふっているではないか!
子供はそれをじっと見つめていた。
そして次の日の夜、子供は夜がふけるのを待ち、寝室へと向かった。子供は……な、なんと!おもむろに服を脱ぎ捨て、裸で父の上にまたがり「プレステ欲しい〜」と叫んだのであった。
:09/02/14 01:00
:N906i
:☆☆☆
#575 [やほー]
ある弁護士が自分のBMWから降りようとすると、1台の車が急にぶつかってきて、ドアを完全にもぎ取っていってしまった。
警官が現場に到着した時、その弁護士は大事なBMWをどうしてくれるんだと、不満たらたらだった。
「ねぇ、見てくださいよ。僕のBMWに奴ら何をしてくれたと思います?」
それを聞いた警官がこう言った。
「あんた、そのBMWのことばかり嘆いてるけど、自分の左腕がなくなっていることにも気が付いてないのかね?」
そう言われて、やっと自分の左肩から血が滝のように流れているのに気が付いた。
弁護士は更にこう叫んだ。
「俺のロレックスはどこだ!!」
:09/02/14 01:05
:N906i
:☆☆☆
#576 [やほー]
75歳の老人が、精子の検査をしてもらうために医者に行った。医者は老人に瓶を渡し、家に持って帰ってサンプルを入れて明日持って来るように言った。
次の日、再び病院を訪れた老人が医者に瓶を渡した。瓶は昨日と同じように綺麗なままで、空っぽだった。
どうしたんです?と医者は尋ねた。
「いやね、先生、こういうことなんじゃ。最初は右手でやってみたんだが、どうにもダメでね。
ほんで左手でやったんだけども、やっぱりダメだったんじゃ。だもんで婆さんに頼んだんだよ。
婆さん、口でも試してくれたわい、入れ歯アリとナシで…でもダメじゃった。
とうとう隣の奥さんにまでたのんだんじゃ。右手、左手、そんで口…
そんでも全然ダメでな」
医者はびっくりした。
「お隣の奥さんに頼んだんですか?」
老人は答えた。
「そうじゃ。でも誰がどんだけ頑張っても、この瓶のやつめ、全然開かんのですわ」
:09/02/14 01:12
:N906i
:☆☆☆
#577 [やほー]
象を連れた男が映画館にやってきた。案内人が怒鳴った。
「ちょっと!象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出ていった。
五分後、男は象と一緒に戻ってきた。象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。
「あんた聞こえなかったのか?言ったろう、象はだめだ!」
男は相手を見返して答えた
「ぼくのサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」
:09/02/14 01:15
:N906i
:☆☆☆
#578 [やほー]
ウェイター「コーヒーはブラックでよろしいですか?」
客「他にはどんな色があるんですか?」
:09/02/14 01:16
:N906i
:☆☆☆
#579 [やほー]
精神科医のところにやってきた男が訴えた。
「先生、俺の女房ときたら、不貞の塊のような奴なんだ。毎晩酒場に出かけては、そこにいる男を引っ掛けて仲良くなっちまうんだ。いや冗談抜きに『今晩どうだい?』と言い寄ってくる男なら、誰とでも寝ちまうんだ。俺はもう気が狂いそうだよ。先生なんとかしてくれよ!」
と一気にまくしたてた。
「まぁまぁ、興奮しないで」と医者は言った。
「深呼吸をして落ち着きましょう。ところで、まず最初にその酒場というのはどこにあるのか、私に教えてくれませんか?」
:09/02/14 01:21
:N906i
:☆☆☆
#580 [やほー]
自分がネズミであるとの妄想を持った男が、ようやく精神病院から退院することになった。
ところが、病院の出口で立ちすくんでしまい、出ようとしない。
医者が不思議に思って理由を尋ねると、男が答えた。
「だって、あそこに猫がいるんです」
「しかし、君はもうネズミではないという事がわかったはずじゃないか」
「確かにそうなんですが、猫の方がわかっていないかもしれません」
:09/02/14 01:23
:N906i
:☆☆☆
#581 [やほー]
ある男が「魔法の鏡」を手に入れた。
男が面白がって「この世で一番不細工なヤツを映し出してくれ」と叫んだ。
しかし、鏡に変化はなかった。
男は残念そうに「じゃあ世界一の美女も見る事ができないのか」と呟くと
鏡はとても美しい女性を映し出した。
:09/02/14 01:26
:N906i
:☆☆☆
#582 [七氏]
>>579なんかそれ昔ビートたけしの本で見たことある………(。・ヮ・。)
:09/02/14 01:30
:D905i
:☆☆☆
#583 [やほー]
「よくも、今まで俺をコケにしてくれたな!結婚してから今までいったい何人の男と寝たんだ!このあばずれ!」
妻の方はどこ吹く風といった調子で、
「シャワーでも浴びて頭を冷やしたらどうなの?すっきりするわよ」
亭主はバタンとドアを閉めて家を出た。
一時間後、家に戻ってみると真っ暗な部屋の中で、妻はソファーに座り、宙を見上げていた。
機嫌を直した亭主は優しい声で、
「なぁ、おまえ、俺が悪かったよ。さっき俺が言ったことはもう気にしないでおくれよ」
「本当に?
だけど、ちょうど今、数え終わったところなのよ」
:09/02/14 01:30
:N906i
:☆☆☆
#584 [やほー]
:09/02/14 01:31
:N906i
:☆☆☆
#585 [やほー]
若い娘がお婆ちゃんに付き添われて診察室へ入った。
医「はい、じゃあお嬢さん。見ますよ、前をあけて下さい。」
娘「あの、患者はお婆ちゃんの方ですけど…」
医「はい、じゃあお婆ちゃん。見ますよ、口をあけて下さい。」
:09/02/14 01:33
:N906i
:☆☆☆
#586 [七氏]
:09/02/14 01:36
:D905i
:☆☆☆
#587 [やほー]
1946年、戦後間もない頃、ドイツのある獄房で二人の囚人が話し合っていた。
「お前は何をやらかしたんだ?」
「ユダヤ寺院の扉に“ユダヤ公出て行け”と書いたのさ。それで、お前は何をやったんだ?」
「俺はただ“ユダヤ人大歓迎”と書いただけさ。
焼却炉の扉にね。」
:09/02/14 01:36
:N906i
:☆☆☆
#588 [やほー]
今日、成績が落ちて母に叱られた。母は、
「お前は頭の悪い子と付き合っているからつられて成績が落ちるのよ。
頭の良い子と付き合うようにしなさい」
と言ったので、僕は頭の良い子と付き合うようにした。
母が言った通り、その子がバカになった。
:09/02/14 01:39
:N906i
:☆☆☆
#589 [やほー]
男がバーに入り、ポケットから小さなラケットを2本と小さなボールを1つ、そしてこびとを2人取り出してカウンターに置いた。
こびと達はそれぞれラケットを持つと、テニスを始めた。他の客がそれに気付き
「おい、なんだいそりゃ」
「『30センチのテニス』さ。ほら、ここに魔法のランプがある。これをこすって願いを言えば叶うんだ。で俺はこれを手に入れたのさ」
「俺もやってみていいかい?」
「どうぞお好きに」
しばらくすると、バーは100万羽ものペンギンでいっぱいになってしまった。
「なぜペンギンなんだ?俺が頼んだのは『100万円の現金』だぜ!」
「あんた、俺が本当に『30センチのテニス』なんて欲しがると思うか?」
:09/02/14 01:44
:N906i
:☆☆☆
#590 [やほー]
飛行機が落ちた。遺族が遺体を捜していた。
捜索隊「お手伝いします。弟さんの特徴は?」
兄「口下手でした」
:09/02/14 01:46
:N906i
:☆☆☆
#591 [やほー]
Q:離婚の原因NO1とは?
A:結婚すること。
:09/02/14 01:47
:N906i
:☆☆☆
#592 [やほー]
足元もおぼつかない酔っ払いが酒場から出て来て、駐車してある自分の車に一生懸命に鍵を差し込もうとしているのを見て、警察官が近づいてき来てこの酔っ払いに尋ねた。
「失礼、まさか車を運転しようとしているんじゃないでしょうね?」
「そ、そ、そうなんだよ」
と呂律が回らなくなっている酔っ払いが答えた。
「こんなに酔い過ぎちゃ歩いて帰れないもんね」
:09/02/14 01:50
:N906i
:☆☆☆
#593 [やほー]
八歳の息子を学校に送っていく途中、赤信号で違法なターンをした。
「いかん、違法なターンをしてしまった!」
すると、息子が言った。
「大丈夫だよ。後ろのパトカーも同じことしたもの」
:09/02/14 01:51
:N906i
:☆☆☆
#594 [やほー]
医者が難しい顔をして向かいに座っている患者の検査結果を見ている。
医「おいくつですか?」
患「もうすぐ40になります」
医「ならんでしょうな」
:09/02/14 01:53
:N906i
:☆☆☆
#595 [やほー]
あるときカウボーイが馬に乗って巡回していたら、コヨーテか何かを捕るための罠に引っ掛かってもがいている妖精に出会った。
罠を外してやると妖精は感謝して、
「何でも願いを叶えて……あげたいところだが、私の使えるのは美容系の魔法だけだ。だからお礼に、どんな容姿にでもしてあげる」
「なら、顔はブラッドピットのように、身体はアーノルド・シュワルツネッガーのように、そして肝心なところは、この馬そっくりにしてくれ」
「ひきうけた。変身魔法は効果が現れるまで一晩かかるから、明日の朝を楽しみに。」
そう言って妖精は姿を消した。
翌朝、鏡を見ると、確かにブラピに引けをとらないイケメンになっていた。
期待してシャツを脱ぐと、シュワちゃんもまっ青の筋骨隆々。
やったぁ!!と喜び勇んでパンツを下ろしてみた。
あの馬はメスだったっけ…
:09/02/14 01:59
:N906i
:☆☆☆
#596 [やほー]
僕はスキーリフトに乗っていた。隣に座ったのは、知らない男だ。
男は山の中ほどまで上るまで無言だった。が、そこで口を開いた。
「スキーは10年ぶりですよ」
「どうしてです?」と訪ねると、「刑務所にいたんです」という。
僕が黙っていると、相手は
「訳を知りたいですか?」
と尋ねた。
「いや、別に」
「そうおっしゃらずに聞いて下さい」と男。
「全く会ったこともない人間を観覧車から突き落としたんです」
:09/02/14 02:03
:N906i
:☆☆☆
#597 [やほー]
妻「アナタ、うちの子がさらわれたの!」
夫「じゃあ、養育費の定期預金は解約するか」
:09/02/14 02:04
:N906i
:☆☆☆
#598 [やほー]
タイの田舎のレストランでタレントがアリ、ゴキブリ、ミミズを食べさせられた。
全員がひとしきり食べた後、現地の人にインタビュー。
タレント「こういうものを毎日食べてるの?」
現地人「ここの土地の人はこんなもの食べないよ。
日本人はすごいなぁ。」
:09/02/14 02:06
:N906i
:☆☆☆
#599 [やほー]
年取ったおばあさんが、病院で尿の検査をしていた。尿取りコップをもらい、なんとか尿を取って、若い看護婦さんに三階の検査室まで持っていってくれるように頼んだ。
ところが看護婦は、階段の途中でそのコップを落としてしまい、仕方なく自分の尿を取って渡した。
一週間後、尿検査の結果がわかった。
「おめでとうございます。赤ちゃんがお出来になりました!」
医者の言葉に、おばあさんはびっくりして言った。
「今の時代はキュウリさえ信用できないんだね!」
:09/02/14 02:10
:N906i
:☆☆☆
#600 [やほー]
子「お父さん、お母さんがいないよぉ……どこにいるのかなぁ?」
父「隠れてるんじゃないか?冷蔵庫に半分くらいは」
:09/02/14 02:11
:N906i
:☆☆☆
#601 [やほー]
3人の兄弟が山で遭難した。
夜になって「死ぬ」と思った時、1軒の家が見えた。訪ねると、そこには美人の娘と怖そうな親父がいた。
「他人は泊めない」という親父を娘が説得し、物置に一晩泊めてもらった。しかし、その美人に目が眩んだ3人は、夜中に襲い掛かった。
すぐに親父に取り押さえられ「殺す!」と言われた。
3人は必死に謝った。親父は「山から食料を持ってきたら、山の麓へ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。3人はすぐに小屋の近辺を探した。
最初に戻ってきたのは次男。次男は山ブドウを持ってきた。それを見た親父は、「それを尻の穴に入れろ」と言った。
言われるまま、1粒のブドウを自分の尻の穴に入れた。そして次男は、無事山を降りた。
次に、三男が大きな栗を抱えて戻ってきた。親父はまた尻の穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗を尻の穴に入れ始めた。後少しで入るところで、三男は笑ってしまい、栗は尻の穴から飛び出した。三男は、そのまま殺された。
なぜ笑ってしまったのか…三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えて走ってくる長男の姿を…
:09/02/14 02:20
:N906i
:☆☆☆
#602 [獅◆/Shi.H/BwM]
ブラックジョークって何?笑
ただのコピペじゃん笑笑
:09/02/14 02:32
:SH906i
:☆☆☆
#603 [やほー]
>>602頭わるいね。
ブラックジョークのコピペ=ブラックジョーク
人に言われないとわからない事?
:09/02/14 02:36
:N906i
:☆☆☆
#604 [獅◆/Shi.H/BwM]
>>603ブラックジョークだけじゃねーじゃんって事だよ理解してね低能
それとも言われなきゃわかんないかな?クスクス
:09/02/14 02:39
:SH906i
:☆☆☆
#605 [やほー]
だって意味わかってねーもん笑
親切に意味教えて下さい
:09/02/14 02:40
:N906i
:☆☆☆
#606 [獅◆/Shi.H/BwM]
>>605あらw案外素直だね
突っ掛かってごめんね
読んでたんだけど「続き..」ばっかでイライラでさーw
意味は知らない
ぐぐってね
:09/02/14 02:44
:SH906i
:☆☆☆
#607 [やほー]
>>606なんか知らんけどお前いいやつだな笑
先にぐぐったけど読めない漢字があってイマイチピンとこない!!うける
:09/02/14 02:49
:N906i
:☆☆☆
#608 [5]
:09/02/14 08:30
:D905i
:☆☆☆
#609 [5]
:09/02/14 08:33
:D905i
:☆☆☆
#610 [七氏]
:09/02/14 21:23
:SH903i
:☆☆☆
#611 [麒麟]
ある男が店に買い物に行きました。
その店は買い物をするとポイントカードにスタンプを押してくれる店でした。
しかし男は初めて来た店なのでそのことは知りませんでした。
買い物を終えてレジに行くと店員に
「スタンプ集めてますか?」
と言われました。すると男は
「そんな趣味はないっす」
:09/02/17 04:09
:N705imyu
:☆☆☆
#612 [七氏]
ふんふん
:09/02/17 08:07
:SH01A
:☆☆☆
#613 [肉団子]
ただのジョークじゃね?
ブラック感がないし
:09/02/17 13:52
:SH904i
:☆☆☆
#614 [匿名]
:09/02/18 00:15
:P906i
:☆☆☆
#615 [七氏]
>>614実際に願ったものと微妙に違うものが手に入る
願い→30センチのペニス
入手→30センチのテニス
願い→100万円の現金
入手→100万羽のペンギン
:09/02/18 00:39
:SH905i
:☆☆☆
#616 [あいす]
意味わからんとか言う人多すぎ
そんなに難しい話ばっかじゃないやろ
:09/02/18 07:15
:W51SA
:☆☆☆
#617 [七氏]
理解力に個人差あんだから別にいいじゃん
理解出来る人だけのスレじゃないんだし
:09/02/18 09:49
:N905imyu
:☆☆☆
#618 [七氏]
:09/02/18 09:55
:F706i
:☆☆☆
#619 [∩^ω^∩]
わかる人にはわかる
それが本物のジョーク
って父さんがいってますた
:09/02/18 19:27
:F904i
:☆☆☆
#620 [七氏]
:09/02/20 15:19
:W52SH
:☆☆☆
#621 [七氏]
:09/02/20 22:23
:D904i
:☆☆☆
#622 [ずん吉◆b6EGWMoI1U]
:09/02/20 23:46
:SH905i
:☆☆☆
#623 [七氏]
超おもしろーい!
一気に読んじゃいました♪
:09/02/21 04:20
:F905i
:☆☆☆
#624 [七氏]
あーげ
:09/02/26 00:42
:PC
:☆☆☆
#625 [七氏]
あげー
:09/03/03 19:52
:F905i
:☆☆☆
#626 [七氏]
あげー
:09/03/06 16:25
:SO906i
:☆☆☆
#627 [七氏]
アホが多すぎる………
:09/03/08 06:23
:N906i
:☆☆☆
#628 [ゴールデン◆SGA7bLSsMA]
:09/03/10 03:55
:N02A
:☆☆☆
#629 [ゴールデン◆SGA7bLSsMA]
:09/03/10 03:57
:N02A
:☆☆☆
#630 [エビ]
やばい(笑)
:09/03/11 21:10
:SH906i
:☆☆☆
#631 [七氏]
:09/03/11 21:23
:705P
:☆☆☆
#632 [わんわんお(^ω^∪)]
ある男が、死の床につく妻の手を握っている。
妻:
「トム、わたし…わたし、お別れする前にどうしてもあなたに言っておきたいことがあるの」
トム:
「いいんだよ、もう、いい。どんなことをしたにせよ、わたしはもう怒ってはいないよ。何も心配することはない」
妻:
「いいえ、トム。わたしは長い間、この秘密を抱いて苦しんできたの。でも、もう白状しなければならないわ。わたし…わたしずっとあなたを裏切っていたの。あなたの親友のマイケルと不倫してしまったのよ。本当に、本当にごめんなさい…」
トム:
「ああ、それは分かっていたよ。わたしがなぜおまえに毒を盛ったと思うのかね」
:09/03/12 00:08
:D905i
:☆☆☆
#633 [わんわんお(^ω^∪)]
拾いもんだから既出だったらごめん。
レーサー:
「あの峠道はね、別名『フラワーロード』と呼ばれてるんだ」
女:
「素敵、たくさんのお花が咲いてるのね」
レーサー:
「いや、死亡事故のメッカなんだ」
:09/03/12 00:10
:D905i
:☆☆☆
#634 [わんわんお(^ω^∪)]
子:
父ちゃん、この農薬使うとどうなるのさ?
父:
そりゃー、奇麗な野菜が沢山できるんだっぺよ。
子:
じゃ、あそこの畑にもかけてきて良いかい?
父:
あそこは、やめれ!
子:
なして?
父:
あそこは、オラたちが食べる野菜だ。危険だっちゃ。
:09/03/12 00:11
:D905i
:☆☆☆
#635 [わんわんお(^ω^∪)]
「最近妻がセックスしてくれなくなったんでね、ダッチワイフとしてるんだ」
「ダッチワイフ?いつの間にそんなの買ったんだよ」
「なに、ちょっと首を絞めただけさ」
:09/03/12 00:12
:D905i
:☆☆☆
#636 [わんわんお(^ω^∪)]
大統領夫人が占い師に尋ねた。
夫人
「夫の今後を占ってちょうだい」
占い師
「残念ながら、大統領は秋に暗殺による非業の死を遂げられるとの結果です・・」
夫人はさらにこう尋ねた。
「私は逮捕されるかしら」
:09/03/12 00:13
:D905i
:☆☆☆
#637 [わんわんお(^ω^∪)]
ブロンドにクレジットカードの請求書が届いた。
彼女はクレジットカード会社に出向いて言った。
「支払いをしにきたわ。カードでお願い」
:09/03/12 00:13
:D905i
:☆☆☆
#638 [わんわんお(^ω^∪)]
ある女子アナウンサーが、船が難破して沈没したニュースを読んだとき、「行方不明者」と言うべきところを「亡くなった方」と言ってしまった。
まだ死亡が確定していない段階で、死亡と断定した報道をすることなど報道に携わる人間として、もってのほかである。
すぐさま、隣の先輩キャスターが
「亡くなった方とお伝えしましたが行方不明者の間違いでした。お詫びして訂正いたします」
と謝罪した。
そのアナウンサーも、すぐに自分の間違いに気づき、
「遺族の方、大変申し訳ありませんでした」
と謝罪した。
:09/03/12 00:15
:D905i
:☆☆☆
#639 [わんわんお(^ω^∪)]
客
「すいません、このメニューの人魚鍋ってのは何の肉ですか?」
店主
「そりゃあ人魚の肉です」
客
「そんなバカな。人魚なんているわけないでしょう?」
店主
「いるかどうかは分からないけど間違いなく人魚の肉ですよ。 魚と半々ですから」
:09/03/12 00:16
:D905i
:☆☆☆
#640 [わんわんお(^ω^∪)]
ジョージ・ブッシュが死んで天国の門番のところにやってきたそうだ。
そこで、門番にこう言われた。
「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。 ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」
ブッシュはしばらく考えてこう言った。
「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」
すると門番は言った。
「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」
:09/03/12 00:19
:D905i
:☆☆☆
#641 [わんわんお(^ω^∪)]
森の中、ハンターたちは狩にでかけていました。
突然一人のハンターが地面に倒れます。
ハンターは、息がとまり、眼はひっくり返って白目になっています。
友人のハンターが、急いで携帯電話で救急車を呼びました。
「友人が死んでしまいました。いったいどうしたらいいでしょう?」
オペレーターは冷静な口調で応えます。
「気を落ち着かせてください。大丈夫です、お力になれます。よろしいですか。まず最初に、ご友人が本当に死んでいるのかどうか確かめてください」
静寂のあと、一発の銃声。
ハンターは電話口に戻ると、
「たしかに死んでいました。で、どうすればいいでしょう?」
:09/03/12 00:21
:D905i
:☆☆☆
#642 [わんわんお(^ω^∪)]
男は恥ずかしそうに言った。
男
「先生、私は性的な問題を抱えていて…その…つまり、自分のモノで…妻を満足させてあげることができないんです…。」
医者
「では、明日奥様にも来て頂いて、そのときご夫婦一緒に診察致しましょう。」
次の日、男は妻を連れて診察にやってきた。
医者
「まず、奥様の方から診察致しましょう。服を脱いでくれますか。」
妻は医者の指示に従った。
医者
「いいでしょう。では、その場で一回転してから、床に寝てみてください。」
医者
「ふむ。よろしい。わかりました。どうぞ服を着て下さい。」
医者は男をそばに呼び、診察結果を告げた。
医者
「ご主人、あなたは健康そのものですよ。私もあなたの奥さんを見ても起たなかった。」
:09/03/12 00:22
:D905i
:☆☆☆
#643 [わんわんお(^ω^∪)]
小学校を訪問していたブッシュ大統領が、あるクラスで質問した。
「誰か "悲劇" の例を挙げられる子はいるかい?」
小さな男の子が立ち上がって答える。
「隣に住んでる一番仲のいい友だちが道で遊んでいます。そこへ車が来てひき殺されちゃったら、それが悲劇だと思います」
「いや。その場合は、"事故" だろうね」
ブッシュが答えた。
今度は女の子が手を上げた。
「スクール・バスに50人の子が乗っています。崖から落ちてみんな死んじゃったら、それが悲劇だと思います」
「残念だがね、それはね、"大きな損失" って言うんだよ」
ブッシュが答えた。
教室は静まり返り、誰も手を上げようとしない。
:09/03/12 00:29
:D905i
:☆☆☆
#644 [わんわんお(^ω^∪)]
ブッシュが言う。
「どうしたんだね、みんな? 悲劇の例を挙げられる子は誰もいないのかな?」
ついに後ろの方に座っていた男の子が手を上げた。
そして、自信なさそうに言った。
「ジョージ・ブッシュ一家を乗せている飛行機が爆弾で吹き飛ばされたら、それが悲劇じゃないですか?」
「素晴らしい」
ブッシュは顔をニコニコさせた。
「すごいよ、君。で、教えて欲しいんだけど、どうしてそれが悲劇だと思ったの?」
その子は答えた。
「だってこれは事故じゃないし、それになにより大きな損失じゃないからです」
:09/03/12 00:29
:D905i
:☆☆☆
#645 [わんわんお(^ω^∪)]
ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた。
悪魔は、いくつかの罰の中から一つを選ぶことができると説明し、これからそれぞれの案内をするという。
第一の部屋では、若い男が、鎖で壁につながれてムチで叩かれている。
第二の部屋では、中年の男が、火あぶりの刑を受けている。
第三の部屋では、年老いた男が、ゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。
「これにします」
と、男は声をあげた。
「よし」
悪魔はそう答えると、金髪女性に向かって歩いていき、
「オーケー」
と言って彼女の肩をポンと叩いた。
「もう行ってもいいぞ。お前の代わりが見つかった」
:09/03/12 00:32
:D905i
:☆☆☆
#646 [わんわんお(^ω^∪)]
あるアメリカ人の脳に腫瘍があることが分かった。
おまけに大きすぎて手術もできないとのことだった。
残された道は脳移植しかない。
担当医の説明によると、
日本人の優秀な技術者の脳は
50ドル/100 g
イギリス人の由緒ある貴族の脳は
60ドル/100 g
アメリカ人の脳はなんと
13,000ドル/100 g
怒り狂ったアメリカ人が言う。
「それじゃ、ボッタクリでしょうが。何でアメリカ人の脳がそんなに高いの?」
医者が答える。
「あなたね、アメリカ人の脳 100 g を集めるのにアメリカ人が何人必要か分かってますか?」
:09/03/12 00:35
:D905i
:☆☆☆
#647 [わんわんお(^ω^∪)]
「なぜ君は彼女と結婚しないんだね?」
「彼女、ちょっと言語障害があるんでね」
「それは気の毒だな。ひどいのかい?」
「うん、彼女どうしても『YES』って言えないんだ」
:09/03/12 00:36
:D905i
:☆☆☆
#648 [七氏]
:09/03/12 00:41
:N906i
:☆☆☆
#649 [七氏]
既出ー
ちゃんと見てよ
:09/03/12 01:17
:P02A
:☆☆☆
#650 [ぺるり]
あるレストランでのこと。
客A「ここのナポリタンおいしいよね〜」
客B「うん。でもここの店、変なうわさがあるんだよ。」
客A「なになに?」
客B「なんかナポリタン作るたんびに店員がいなくなるんだって。」
わかりますか?
:09/03/14 15:34
:PC
:☆☆☆
#651 [七氏]
↑
血?
:09/03/14 18:05
:N905i
:☆☆☆
#652 [わんわんお(^ω^∪)]
無駄レスすまんね。
前に全部読んだんだけど忘れてるの多くて‥orz
お詫びに今度新しいネタ持ってくるわノシ
:09/03/14 18:10
:D905i
:☆☆☆
#653 [バーカ様]
:09/03/15 00:50
:N905i
:☆☆☆
#654 [七氏]
おもしろい
あげ
:09/03/18 21:23
:SH906i
:☆☆☆
#655 [七氏]
昨日姉貴が久々に帰ってきた。脱いだ服から落ちたメモに
1日目:右へ
2日目:左へ
3日目:右目
4日目:左目
5日目:ごめんね
6日目:死ね
7日目:ごめんね
と書いてあった。
カレンダーを見て12月20日と気づいたのは3時間後だった。意味が解った瞬間、全身に鳥肌が立つと同時に血の気が引いた。
これ理解できない。
助けてwww
:09/03/18 21:37
:W52H
:☆☆☆
#656 [なぬし]
:09/03/18 22:23
:SH906iTV
:☆☆☆
#657 [七氏]
ずっとモヤモヤ
ひらがなに直してみろとか、それでもわからん。
:09/03/18 22:57
:W52H
:☆☆☆
#658 [神楽◆8NBuQ4l6uQ]
:09/03/18 23:02
:W51S
:☆☆☆
#659 [七氏]
>>655『7日間』と『死ね』などのキーワードからふと思い付いたのは、丑の刻参り
やり方によっては死に至らしめるとも言われる有名かつ古代より伝わる呪術で、そのやり方は一日に一箇所だけ釘を打ち込んでいき、合計七日掛けて行う
ただ、釘を刺す順番というのが曖昧で…
手や足の後に目という点では問題ないのだが、
『右へ』が右手なのか右足なのかはわからない
『左へ』も同様
やり方が曖昧ならばこの点はスルー
姉が丑の刻参りを行ったならば、「ごめんね」や「死ね」の日にも別の部位に釘を打った可能性大
メモが日記形式のメモならば、5日目は罪悪感より謝罪、しかし6日目に感情的になりながらも決行、そして全てが終わる7日目にも謝罪(ここでの謝罪の真意は予測不能。いくつか予測例が考えられるため)などが推測出来る
謝罪を間に入れていることから、嫌いや憎いだけの相手ではないと言える
恐らくは恋人などの愛しさ故の凶行かと
五日目に謝罪しているのに六日目に殺意をあらわにしていることからも喧嘩中などの推測も出来、愛情が殺意に転じた可能性も否めない
:09/03/19 10:53
:SH905i
:☆☆☆
#660 [七氏]
追記
メモを落としたのが姉というのもキーワードになる
『姉』は『女性』
藁人形に釘を刺すという丑の刻参りを行うのは?
そう、女性
え?男性でも藁人形に釘を打つくらい出来る?果たしてそうかなw
本来、呪術師は男性ではなくほとんどが女性だった
まぁ、卑弥呼みたいな感じだw
男と比べると力がないとされる女性だが、霊力では男性より強いとされた
一説によると丑の刻参りは女性シャーマンが『戦闘用に編み出した呪術』と言われている
つまり男に比べると明らかに戦いに不向きな女性が、力が非力ならば力ではなく霊力で戦おうと考えた訳だ
それは精霊界から呪いの媒体となる精霊を人間界に召喚するという儀式
呪いを相手に届かせるなんて技は、やはり難易度が高く霊力も半端じゃないという(実際俺らもいくら恨んだところで恨んだだけじゃ人を殺せない訳だしw)
だから呪いを運ぶ精霊を呼び出すことでより簡単に呪えるようにしようという儀式だ
シャーマンの召喚した精霊は今だこの世界におり、丑の刻参りという儀式によって呼び出し、呪いを運ばせるといった感じを想像してくれ
つまり、答えが『丑の刻参り』ならば姉であることも非常に重要
:09/03/19 11:12
:SH905i
:☆☆☆
#661 [七氏]
「12月20日」が大切らしい。
:09/03/19 13:38
:W52H
:☆☆☆
#662 [七氏]
おのれww
12月20日が重要とかそんな情報どっから持ってきたw
12月20日か…
このメモを発見した日(姉が帰宅した日)とかは関係ないのか?
20日以降でイベントと言えば、24のクリスマスイブか25のクリスマス及びキリストの誕生日…
イブには左目、クリスマスにはごめんね
どちらも関連性があるようには思えない
わからんww
:09/03/19 14:45
:SH905i
:☆☆☆
#663 [七氏]
もう全くわからんてぃ―(´Д`)
:09/03/19 19:05
:W52H
:☆☆☆
#664 [七氏]
解剖学のテストで高得点を取った。あいつのおかげだ、お礼を言わなくちゃ
:09/03/19 23:55
:F905i
:☆☆☆
#665 [七氏]
↑ ん?
:09/03/20 00:04
:SH906i
:☆☆☆
#666 [七氏]
ちなみに>>655はナポリタン
:09/03/20 00:20
:F905i
:☆☆☆
#667 [七氏]
:09/03/20 01:34
:SH903i
:☆☆☆
#668 [るう]
:09/03/20 12:20
:P02A
:☆☆☆
#669 [七氏]
その女の子が今の嫁ってコト
:09/03/20 12:37
:N901iC
:☆☆☆
#670 [夏]
>>668辞書の単語を○で囲み合った2人は夫婦になったってことですよ

:09/03/20 12:39
:SH904i
:☆☆☆
#671 [るう]
:09/03/20 12:42
:P02A
:☆☆☆
#672 [七氏]
:09/03/20 13:05
:W61P
:☆☆☆
#673 [七氏]
>>664 あいつ(友達かだれかはわからないけど)を解剖して詳しく学べたからじゃない?
:09/03/20 13:33
:W61SH
:☆☆☆
#674 [七氏]
改行しましょうね。
:09/03/20 16:10
:D903i
:☆☆☆
#675 [七氏]
:09/03/20 16:18
:N901iC
:☆☆☆
#676 [七氏]
:09/03/20 17:20
:F706i
:☆☆☆
#677 [かな]
:09/03/21 02:08
:SH03A
:☆☆☆
#678 [七氏]
高得点とった人は、「あいつ」を解剖したから
じゃないのか?
:09/03/21 17:55
:W52H
:☆☆☆
#679 [七氏]
改行し忘れた。
ちょっと逝ってくる。
:09/03/21 17:56
:W52H
:☆☆☆
#680 [七氏]
逝ってらっしゃーい
ヽ(´ω`)ノ
:09/03/21 23:48
:W61K
:☆☆☆
#681 [七氏]
あげるー
:09/03/24 20:42
:SH906i
:☆☆☆
#682 [七氏]
:09/03/25 07:22
:W61SA
:☆☆☆
#683 [七氏]
:09/03/27 04:27
:F706i
:☆☆☆
#684 [孫 毳次]
(子)ぼくVUITTONの財布
欲しい
(母)だめよ貯金も何にも
ないのよ
お父さんだって100円ショップの
さいふでしょ
(子)うんわかった
(母)じゃあこの安いので
いいわね
(子)うん
といっておかあさんが
VUITTONのかばんから
VUITTONの財布を出して、お金をだして支払った。
:09/03/27 21:07
:SH706i
:☆☆☆
#685 [七氏]
ミリタリーオタクの男達が戦争について話している。
「第三次世界大戦はいったいどんな兵器で戦われるだろう?」
「きっと核兵器だ!」
「いや、ロボットだ!」
そして、最後に一人の男が言った、
「核兵器やロボットで戦われようが、いずれにしろ第四次世界大戦は、投石とこん棒で戦われるだろうね。」
:09/03/29 20:38
:L01A
:☆☆☆
#686 [七氏]
今までの話で難しいの一つもなかったのに、わからないとかほざいてる低脳大すぎWWW
世も末だな
:09/03/30 01:32
:W61CA
:☆☆☆
#687 [七氏]
:09/03/30 08:49
:N906imyu
:☆☆☆
#688 [七氏]
:09/03/31 00:31
:P01A
:☆☆☆
#689 [七氏]
:09/03/31 01:06
:D905i
:☆☆☆
#690 [ななし]
安価ばっか;
:09/03/31 02:17
:W51SA
:☆☆☆
#691 [漆黒丸]
(‘o‘)ノ
:09/03/31 22:19
:SO906i
:☆☆☆
#692 [黒猫]
:09/04/03 11:09
:DRAPE
:☆☆☆
#693 [七氏]
The elder sister came back after a long time yesterday. Take off..clothes..fall..memo..day..right..left..right eye..left eye..I'm sorry..day..death..sleep..I'm sorry.
It wrote.
It was after to notice December 20 because the calendar was seen for three hours. Color of blood pulled it at the same time as getting goose bumps all over momentarily at the time of having understood the meaning.
:09/04/03 13:09
:N705i
:☆☆☆
#694 [七氏]
>>693姉は、昨日、久しぶりに戻りました。 立ち去ってください。着ます。秋。メモ。日。正しい。左。右眼。目に残されます。すみません。日。死。眠ってください。すみません。
それは書きました。それは後にそうでした。カレンダーが3時間見られたので、12月20日に気付くように。 鳥肌が立つこと全体のと同時に血液の色は、意味を取った時点で、しばらくそれを引きました。
:09/04/03 13:21
:D904i
:☆☆☆
#695 [七氏]
:09/04/03 13:54
:D904i
:☆☆☆
#696 [オヤシロ樣]
:09/04/03 15:32
:F906i
:☆☆☆
#697 [オヤシロ樣]
>>696そいえばこれ
さっぱりわかんなかった
キリストの処刑と
照らし合わせてる人も
いたけど…
:09/04/03 15:35
:F906i
:☆☆☆
#698 [七氏]
:09/04/03 16:26
:F906i
:☆☆☆
#699 [レナ]
おもしろい
あげ(^∀^)ノ
:09/04/04 17:49
:W64SA
:☆☆☆
#700 [七氏]
700あげ(・ω・)
:09/04/04 18:02
:F905i
:☆☆☆
#701 [ゆり]
:09/04/04 21:31
:W61P
:☆☆☆
#702 [現実逃避子]
:09/04/04 22:41
:P903i
:☆☆☆
#703 [七氏]
:09/04/04 23:11
:P905i
:☆☆☆
#704 [ゆり]
な、なるほど!!
ありがとうございました~
:09/04/05 08:33
:W61P
:☆☆☆
#705 [ゆき]
:09/04/05 11:47
:D905i
:☆☆☆
#706 [凜]
のぎへん…
:09/04/07 08:30
:920P
:☆☆☆
#707 [七氏]
:09/04/08 20:27
:P903iTV
:☆☆☆
#708 [あい]
やばいやばい( ̄口 ̄)
[掲示板5箇所はらないとだめ[
:09/04/08 20:36
:W61CA
:☆☆☆
#709 [七氏]
アメリカで「第1回犯人逮捕選手権」が行われました。
多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。
まずはCIAが森に入りました。
CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。
そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。
次にFBIが森に入りました。
2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。
そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。
ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。
最後にシカゴ警察が森に入りました。
1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。
クマはおびえた様子で言いました。
「わかった・・・わかりました・・・私がウサギです・・・」
わかんない(´;ω;`)
だれかおしえて
:09/04/10 08:35
:W51T
:☆☆☆
#710 [七氏]
:09/04/10 11:12
:W52SH
:☆☆☆
#711 [七氏]
同じのありましたね。。。
:09/04/10 18:12
:F902iS
:☆☆☆
#712 [七氏]
ある男の子がいました。
お母さんのことが大好きな男の子でした。
ある日その子に妹ができました。
可愛い赤ちゃんです。
お母さんは赤ちゃんのことをひどく可愛がりました。
「よしよし」
「お母さんですよー」
「食べちゃいたいくらい可愛いわ」
「いい子ね」
男の子のことをかまってやる余裕もなくなりました。
男の子はさびしくなり、お母さんの気を引くために何かしたいと思いました。
そして、お母さんにしてあげられることを思いつきました。
ある日、男の子はお母さんのためにスープを作ってあげたのでした。
お母さんは喜びました。
「ありがとう、美味しいわ。食べたことがない味ね、何のスープなの?」
「赤ちゃんを入れたんだ」
「え?」
「だってお母さん、赤ちゃんを食べちゃいたいって言ってたでしょ?」
:09/04/11 12:21
:SH905iTV
:☆☆☆
#713 [茶汰]
前にもあったよ
:09/04/11 19:25
:SH906i
:☆☆☆
#714 [七氏]
>>712オチ読めた
しかも男の子がスープを作れるってのが非現実的すぎて笑えん
:09/04/12 14:29
:W61CA
:☆☆☆
#715 [七氏]
とあるサイトで見た話
「どうやったら頭が良くなるんだい?」
「簡単ですよ。魚を毎日食べるんです」
「なるほど!やってみるよ」
十日後
「おい!あれから毎日魚を食べたけど全然頭が良くならないぞ!」
「ほら見なさい、十日前より物分かりがよくなったじゃないですか」
:09/04/12 14:37
:SH001
:☆☆☆
#716 [七氏]
:09/04/12 15:00
:P705i
:☆☆☆
#717 [七氏]
>>714どっかのサイトで「家庭科」の授業でカレーの作り方を教えてもらったんだと。
だけど、みんな妹ばかり。だから妹を具にして、みんなにたべさせたんだよ。
:09/04/12 15:06
:SH01A
:☆☆☆
#718 [七氏]
:09/04/13 00:56
:F706i
:☆☆☆
#719 [七氏]
:09/04/13 01:22
:F706i
:☆☆☆
#720 [七氏]
:09/04/13 01:51
:F706i
:☆☆☆
#721 [七氏]
:09/04/13 13:59
:W61SA
:☆☆☆
#722 [せぷてん]
:09/04/13 16:21
:P902iS
:☆☆☆
#723 [七氏]
アンカばっかりやんけ
:09/04/13 16:51
:D905i
:☆☆☆
#724 [七氏]
さはら
:09/06/04 14:28
:F905i
:☆☆☆
#725 [夜市]
なはさ
:09/06/05 00:39
:P01A
:☆☆☆
#726 [やサぐレぱンだ]☆[灰猫樣◆HAINE.Exck]
:09/06/05 03:39
:P700i
:☆☆☆
#727 [七氏]
あげ´□`
:09/06/07 21:07
:F704i
:☆☆☆
#728 [@ラg]
これ考えると頭痛くなってくる(´_ゝ`)
:09/06/07 22:26
:SH706i
:☆☆☆
#729 [
ミニム
]
あげる
:09/06/09 00:27
:P01A
:☆☆☆
#730 [七氏]
もっと知りたい!
:09/06/09 02:42
:SH704i
:☆☆☆
#731 [ma]
他にはないの?
:09/06/16 09:34
:SH02A
:☆☆☆
#732 [七氏]
:09/06/16 15:53
:SH905i
:☆☆☆
#733 [七氏]
:09/06/16 16:04
:P905i
:☆☆☆
#734 [七氏]
:09/06/17 07:24
:W51CA
:☆☆☆
#735 [七氏]
面白いあげ(;ω;`)グスン
:09/06/24 10:50
:PC
:☆☆☆
#736 [ナミ]
弁護士、ボーイスカウトの少年、そして神父の3人を乗せた軽飛行機が、飛行中にエンジントラブルが発生した。
パイロットはパラシュートを背負うと、
「皆さんもそこのパラシュートで飛び降りてください」
と叫び、いち早く飛び 降りてしまった。
しかしパラシュートは2個しか残っていなかった。
すると弁護士がそのうちの1個を奪い取って背負い
「俺はアメリカで一番頭のいい男なんだ。俺が死ぬことは国家の損失だ」
と捨て台詞を残して飛び降りて行った。
残された神父は少年に向かって優しく言った。
「少年よ、そのパラシュートを背負って飛び降りなさい。私は十分に生きた。神の御許に召されても何も惜しいことはない」
その言葉を聞いた少年は、ニッコリと笑って言った。
「大丈夫ですよ神父様。私たちは2人とも助かります。さっきアメリカで一番頭のいい人が背負って飛び降りたのは僕のリュックですから」
:09/06/25 04:20
:F906i
:☆☆☆
#737 [ナミ]
先程、私が酔って家に帰ってきて、弟を脅かしてやろうとこっそり部屋をのぞくと、弟が私の服で女装してオナニーしているのを見つけてしまいました。
弟は私より背が低いので、私の服はぶかぶかだったのですが、それをはだけさせてベッドの上でオナニーしていました。
私は驚きのあまり声を出してしまいました。弟は私に気付いた途端しどろもどろに言い訳を始めましたが、 この格好を見られていたら言い訳は無駄だと悟ったようで、全て話してくれました。
数ヶ月前から私の服を着てオナニーしていること。初めて着てみたときにドキドキしてオナニーしたくなったということ。
時々は私のベッドでオナニーしているということ。私のことが好きだということ。
私は何も言わずに部屋に戻って、今これを書いています。
どうすれば良いのでしょうか。
弟のことは大切ですし、涙目で私に話す弟はドキドキするほど可愛かったけれど、だからといって弟と恋仲になることは考えられません。
傷つけずに断る方法はないでしょうか。
弟が私と同じ趣味であることはうれしい反面、兄としてはやはり心配になってしまうのです。
:09/06/25 04:29
:F906i
:☆☆☆
#738 [ナミ]
店員「ピザは6ピースにお切りしましょうか?それとも12ピースに?」
ブロンド「6ピースにして。12ピースも食べられないわ」
:09/06/25 04:32
:F906i
:☆☆☆
#739 [ナミ]
ブロンド「ダイエットしたいのにどうしてもうまくいかないんです」
医者「ではこうしてください。
まず1つのパンを3つに切り分けます。それを朝・昼・晩に食べるんです」
ブロンド「それは食後?それとも食前かしら?」
:09/06/25 04:32
:F906i
:☆☆☆
#740 [ナミ]
A「僕はホモです、僕の父も祖父もホモだったし、兄もいとこもホモなんです」
B「あなたの家族には、女性が好きな人はいないんですか!」
A「いいえ、ちゃんといますよ。 妹です。」
:09/06/25 04:35
:F906i
:☆☆☆
#741 [ナミ]
むかし鍾毓と鐘会という兄弟がいて
兄・鍾毓は真面目さ
弟・鐘会はずる賢さで有名だった。
その兄弟にも仕官の時期がおとずれ、2人で皇帝に謁見することとなった。
皇帝「鍾毓よ、どうしてそんなに汗をかいているのだ?」
鍾毓「緊張のあまり汗が止まりません」
皇帝「そうか。では鐘会よ、お前はどうして汗をかいていないのだ?」
鐘会「昨日の夜緊張しすぎて、もう汗が出ません」
:09/06/25 04:36
:F906i
:☆☆☆
#742 [ナミ]
ブロンドが乗ったボートが壊れて誰も居ない浜辺に漂着してしまった。
ブロンド「神様、どうか私を今の100倍賢くしてください。
そうすればきっとこの無人島から脱出することができると思うのです」
神はその願いを受け入れた。
ブロンド「ああっ!あんなところに橋が!」
:09/06/25 04:37
:F906i
:☆☆☆
#743 [ナミ]
娘「ねぇママ、天使ってお空を飛べるの?」
母「えぇ、そうよ」
娘「じゃあメイドのマリーも飛べるの?」
母「どういうこと?」
娘「この前お父さんがマリーと裸でくっついて君は天使だよって言ってたの」
母「そう、なら今度マリーが飛ぶところを見せてあげるわ」
:09/06/25 04:38
:F906i
:☆☆☆
#744 [ナミ]
客「おい、先週ここで買ったシャツのことで言いたいことがある。
あんた、このシャツはわしの孫の代まで着られると言った。
だが洗濯するたびに縮んでこのとおりだ!金を返せ!」
店員「だから言ったでしょう?もう少し洗濯すれば、
あなたのお孫さんにぴったりのサイズになりますよ」
:09/06/25 04:39
:F906i
:☆☆☆
#745 [ナミ]
女主人「お給料を上げて欲しい理由が3つあると言ったわね。その3つの理由を聞かせてくれるかしら?」
メイド「はい奥様、まず1つめは、私が奥様よりも上手にアイロンがけができることでございます」
女主人「なぜそう言えるの?」
メイド「旦那様がそうおっしゃったからです」
女主人「そう、じゃあ2つめは何かしら?」
メイド「私が奥様より料理が上手だからでございます」
女主人「誰がそんなことを言ったの?」
メイド「旦那様でございます」
女主人「そう、では3つめの理由は何なの?」
メイド「私は奥様よりも床上手だからでございます」
女主人「それも主人が言ったの!?」
メイド「いいえ、庭師でございます」
女主人「そう……いくら上げて欲しいのかしら?」
:09/06/25 04:42
:F906i
:☆☆☆
#746 [ナミ]
ある飛行機にて。
「乗客の皆様にお知らせします。当機のエンジン4つのうち2つが不調のため
到着が2時間遅れとなります。申し訳ございませんが、ご了承願います」
その1時間後
「乗客の皆様にお知らせします。当機のエンジンがもう1つが故障いたしました。
到着は3時間遅れとなります。申し訳ありませんがご了承願います」
男「なんてことだ。もしもう1つのエンジンも故障なんてことになったら・・・」
ブロンド「ええそうね、4時間遅れなんて冗談じゃないわ」
:09/06/25 04:42
:F906i
:☆☆☆
#747 [ナミ]
「うちの農場を一回りしようと思ったら、車で1日かかっちまうんだぜ」
「俺も昔持ってたよ、そういう欠陥車」
:09/06/25 04:45
:F906i
:☆☆☆
#748 [ナミ]
夫「おまえさん、キッチンに行くのかい?」
妻「行きますよ、どうかしたんですか?あなた」
夫「そいじゃ、すまんが冷蔵庫からタルトを一切れ持ってきてくれんかね。
アイスクリームを2山のせて、ラズベリーソースをひとたらし。
そうそう、今言ったことを全部メモに書いていくといいよ。
そうすれば忘れんじゃろう」
妻「あたしがボケたとでも言いたいの?」
暫くして戻ってきた妻の持つ皿には目玉焼きが2つのっていた。
夫「ハムが無いじゃないか」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#749 [ナミ]
小学生のボビーが教師に叱られていた。
「ボビー、あなたは身体障害者の人を見て気持ち悪いと
言いましたね。身体障害者を気持ち悪いなどと言う人は
身体障害者と同じくらい気持ち悪いのですよ」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#750 [ナミ]
高度3000メートル:パラシュートを出そうと紐をひっぱると、弁当箱が飛び出す。
高度2700メートル:パラシュートと思って担いでいたものが弟のリュックサックと判明。
高度2500メートル:一応リュックサックの中を調べる。遠足のしおりを発見し、ようやく事態を飲み込む。
高度2300メートル:リュックの中に弟の携帯を発見。急いでFedEXに電話するが、イタズラ電話はやめろと怒られる。
高度2100メートル:何か役立つものがないか、リュックの中を再度確かめる。
かりんとうを発見。弟が意外と渋いと知る。
高度2000メートル:携帯が鳴る。非通知だ。
「つーか俺のリュック間違えてんじゃねーよバカアネキ。なんだよこのパラシュートみたいな布。 マジ意味不明なんですけど。(ガチャ!)」
弟だった。涙で視界がにじむ。
高度1700メートル:気分を落ち着けるために水筒を開けるが、激しく熱い日本茶が飛び出す。
弟が意外と渋いことを思い出す。
高度1200メートル:諦めて遺書を書こうと、筆記用具を探す。しかし筆と硯しか見つからない。いつの時代だ。
いや、弟が渋いのを理解した私にとってそんなことはどうでもいい。
それよりももっと重大な問題がある。
──墨が無い。
血は争えないものだ。何をするにも詰めが甘いのは自分とよく似ている。
高度1000メートル:再び携帯が鳴る。
「サトル君、前から好きでした!(ガチャ!)」
弟も隅に置けないものだ。つうかお嬢さん、弟の名前はサトシだ。
高度700メートル:ラストおやつ
高度300メートル:ラストドリンク(日本茶)
高度100メートル:…。
:09/06/25 07:21
:F906i
:☆☆☆
#751 [匿子さん]
:09/06/25 10:04
:SH906i
:☆☆☆
#752 [七氏]
:09/06/25 10:20
:SH01A
:☆☆☆
#753 [匿名]
:09/06/25 12:51
:D705i
:☆☆☆
#754 [七氏]
:09/06/25 13:06
:SH01A
:☆☆☆
#755 [七氏]
:09/06/25 13:07
:SH01A
:☆☆☆
#756 [七氏]
:09/06/25 13:11
:PC
:☆☆☆
#757 [七氏]
>>755>>745「私は奥様よりも床上手だからでございます」
女主人「それも主人が言ったの!?」
メイド「いいえ、庭師でございます」
--------------------
床上手=Hが上手い
庭師が女主人よりメイドの方が Hが上手いと言った。
と いう事は
庭師は 女主人ともメイドとも Hをしている。
女主人は それを口止めするために 給料UPの交渉に応じた。
的な感じ
:09/06/25 23:57
:822SH
:☆☆☆
#758 [七氏]
:09/06/26 05:10
:SH905i
:☆☆☆
#759 [七氏]
:09/06/26 12:03
:P903i
:☆☆☆
#760 [七氏]
:09/06/26 13:07
:SH01A
:☆☆☆
#761 [ナミ]
高3の頃父方のばーちゃんが亡くなりました。一緒に住んでた事もあったので悲しかった。
おやじが少し赤い目をしてるのを見て泣きそうになった。いつも五月蝿い従兄弟の小学生が泣いているのをみて泣きそうになった。でも、涙は出ませんでした。
葬式が終わって同い年の従兄弟の女と少し話しました。
従兄弟(女)「そういえば、彼女いるの?」
俺「いないよ」
従兄弟(女)「なんで共学いってるの?」
涙が止まりませんでした。
:09/06/28 04:26
:F906i
:☆☆☆
#762 [ナミ]
ある母親が夫と別れ、3人の息子を女手一つで育てた。
息子たちは一生懸命勉強して、社会に出てからも一生懸命努力して3人とも大成功した。
そこで3人は大切に育ててくれた母親の恩に報いるため、それぞれがプレゼントを贈った。
一郎「僕は母さんのために、大きな庭付き一戸建てを買ってあげたよ」
次郎「僕はベンツの最高級車を買って、24時間専属の運転手を雇ってあげたよ」
三郎「兄さん達は豪華さばかりに目が行っているね。僕は天才のオウムを買ったよ。あのオウムは人の言葉を理解して、会話ができるんだ。一人暮らしのお母さんにぴったりじゃないか」
数週間後、母親から息子たちへ同じ文面の手紙が届いた。
「一郎、あなたの買ってくれた家は広すぎます。一部屋しか使わないのに、家中の掃除が大変だわ。
次郎、私はもう年寄りだからどこにも行く用事がないの。だからあのベンツは無駄だわ
三郎、あなたはさすがに私が一番欲しかったものをくれたわね。
あの鳥はとてもおいしかったわ」
:09/06/28 04:30
:F906i
:☆☆☆
#763 [ナミ]
同窓会あるらしくてさ、電話来たんだよ。
携帯じゃなくて家の電話。俺会社辞めてエロゲ三昧なダメ生活してるから電話すぐ取れるのな。
夕方の電話だったけど、パッと取ったんだよ。
そしたらさ、
「もしもし、わたくし篠山と申します。井上さんのお宅でしょうか?」って言うの。
話を聞いてみると、高校の同窓会だって話でさ。
俺、無職だし高校時代に仲の良いヤツあまり居ないし
「あー、いいや。俺さ、クラスでも目立たない方だったし、俺が行っても誰も喜ばないと思うし。欠席でお願いします」
って言ったら、電話口の向こうで真っ赤な顔してそうな勢いで
「そんなことないよ!だって、井上君のこと好きだった娘だっているんだもん。みんなからマニアって言われても井上君のこと好きだったんだよ!」
俺、ちょっと驚いちゃって思わず本音を言っちゃったんだよな。
「篠山さん…だっけ?…やっぱ、変わってるよな」
そしたら篠山さん、泣きそうな声で、でも嬉しそうに言うんだ。
「…うん。あたしマニアだもん」
俺も泣きそうになったよ。
おかしいよね。俺、佐藤なのに。
:09/06/28 04:30
:F906i
:☆☆☆
#764 [ナミ]
ある病院で患者が亡くなった。
医者が遺族に死亡診断書へのサインを求めるとその遺族は サインをすべきところにはサインせず、全然違った場所にその担当医の名前を書き込んだ。
医者「奥さん、違いますよ。そこは死因の欄ですよ」
遺族「はい。だから先生の名前を書くんです」
:09/06/28 04:31
:F906i
:☆☆☆
#765 [ナミ]
ナンシーさんは日本人の鈴木さんと結婚して、異国の地ニッポンで暮らすことになりました。
でも日本語が全然できないので、買い物するにもひと苦労です。
ある日、肉屋さんでどうしても豚のもも肉が買いたかったので、ナンシーさんはスカートをたくし上げて、自分のむちむちの太ももを見せました。
「ああ、もも肉ね。豚でいいんですね?」
肉屋さんに通じました!
次の日は、どうしても鶏の胸肉が買いたかったので、ナンシーさんはシャツを脱いで、自分のはと胸を見せました。
「ああ、胸肉ね。鶏でいいんですね?」
これも、しっかり肉屋さんに通じました!
その次の日は、どうしてもどうしても、大きめのウインナーが買いたかったので、夫の鈴木さんを無理やり連れて行きました。
そして。
「大きめのウインナーください」
日本語で言ってもらいました。
:09/06/28 04:32
:F906i
:☆☆☆
#766 [ナミ]
犬:この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・
この家の人たちは神に違いない!
猫:この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない!
:09/06/28 04:32
:F906i
:☆☆☆
#767 [ナミ]
ある大学で教授が女生徒に、 「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。 その時の条件も言って下さい」と質問をした。
指名された女生徒〔Aさん〕は、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」 と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。
次の女生徒は落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」
「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。
「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」
:09/06/28 04:33
:F906i
:☆☆☆
#768 [ナミ]
とある大学の教授の部屋を若い女学生が訪れた。
「先生・・御願いです。今度の試験でどうか私を合格させてください」
「その為なら・・私・・なんでもします・・」
女学生は教授の前に跪き、長い髪をなで上げながら
彼の瞳を見つめ、さらにつづけた。
「あぁ・・なんでも・・ねぇ・・お願い・・」
教授も彼女の瞳を見つめる。
『何でも・・するのかい?』
「えぇ・・します・・」
彼女の耳元にそっと教授は囁いた。
『それじゃ・・・してくれるかな・・・
勉強を。』
:09/06/28 04:34
:F906i
:☆☆☆
#769 [ナミ]
ガムをクチャクチャ噛んでたら、普段俺のことキモイとか言って避けてる女が寄ってきて 「私にもガムちょうだい」って言ってきやがった。
かなりむかついたんで、女の首根っこ掴んで口移しで自分の噛んでるガムをやるフリをしてやった。
殴られるか、悲鳴をあげられ るか、どうでもいいが二度と近寄るなと思った
ところが、驚いたことにその女は目を閉じ て唇を少し開いたんだ。
俺の方がビビッて、あわててちょっと離れた。
しばらくの間があった
その女は、「マジでするのかと思った」と小声で言って、ガムを奪って走り去った。
それから何日か後、その女がキャンディーを食ってたので今度は俺の方からひとつくれ と言ってやった
そしたら俺をからかうように、なめてたやつを唇にはさんで口をとがらせた。
俺はその女の唇ごとキャンディーをほおばってやったよ。
今ではその女も俺の彼女。
その時なめてたキャンディーはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼女もまた、特別な存在だからです。
:09/06/28 04:35
:F906i
:☆☆☆
#770 [ナミ]
>>769ブラックジョークじゃないですがw気に入ったので載せちゃいました。ごめんなさいm(_ _)m
:09/06/28 04:36
:F906i
:☆☆☆
#771 [ナミ]
会社で皆が仕事をしていると、重役が現れて、皆に聞こえるようにジョークを言った。
その場にいた者が皆大声で笑い出したが、一人だけ笑わない男がいた。
「ジョークが面白くなかったの?」
と、その男に訊くと、
「わたしはここの社員じゃありませんから。」
:09/06/28 05:01
:F906i
:☆☆☆
#772 [ナミ]
休み時間に友達に
「大人って、大抵ひとつ誰にも言えない秘密を隠してるんだよ。
だから『ぼく何でも知ってるんだからね』って脅かせば、結構いい小遣い稼ぎが出来るんだ。
やってみな!」
と、そそのかされたジョニーは、家に帰って早速母親に試してみた。
「お母さん、ぼく何でも知ってるんだからね!」
ジョニーが意味ありげに微笑むと、母親はそそくさと20ドル(約2200円)を手渡して
「お父さんには内緒よ」
と耳打ちした。
味をしめたジョニーは、今度はお父さんに耳打ちした。
「ぼく何でも知ってるんだよ!」
そして意味ありげに微笑んだ。
すると父親は慌てて40ドル(約4400円)手渡してジョニーに言った。
「お母さんには内緒だよ。」
ジョニーは
「大人って単純だな…」
とほくそ笑んだ。
次の日、誰をカモにしようかと待構えている所に、隣のおじさんが通り掛かったのでジョニーはここぞとばかりに
「おじさん、ぼく何でも知ってるんだからね!」
と呟いて、ニコリと意味ありげに微笑んだ。
すると隣のおじさんは、驚いた顔でつかつかとジョニーの所へ近付くと、
「やっと、この日が来たか!
どれだけ辛抱してきたことか……
我が息子よ!」
とジョニーを嬉しそうに抱き締めた。
:09/06/28 05:03
:F906i
:☆☆☆
#773 [ナミ]
2人の男が天国の門で会話を始める。
「君はどうやって死んだんだい?」
と最初の男が2人目に質問する。
「凍死したんだ。」
と2人目が答える。
「凍死するってのはどんな感じなんだい?」
「最初は不快なんだ。
震えが来て、全部の手と足の指先が痛くなってくる。
だけど段々静かな感じになってくるんだ。
ところで君はどうなんだい?」
「俺は心臓発作だった。
あのな、うちの奥さんが浮気してるのを知っていて、ある日予告無くいきなり家に帰ったんだ。
寝室まで駆け上がると、妻が一人で編み物をしていた。
地下に駆け下りたが、誰も隠れてはいなかった。
2階に駆け上がってみたが、そこにも誰も隠れていなかった。
屋根裏に全速力で駆け上がって、丁度辿り着いた時、酷い心臓発作が起きて死んじまったんだ。」
「…もし君が冷凍庫の中を見さえすれば、二人共生きていたというのに。」
:09/06/28 05:04
:F906i
:☆☆☆
#774 [ナミ]
ある女性が出社するなり、興奮した口調で同僚に話し掛けます。
「ついさっきの事だけど、車を運転していて、隣の車線をふと見ると凄いスピードで車を運転しながらバックミラーを覗き込んで髭を剃っているとんでもない男が居たの。
そしてその男の車が私の車に気付かずに、ウインカーも出さずにいきなり前に割り込んで来たのよ。
あんまり恐ろしい思いをしたんで、もう少しでアイライナーをコーヒーの中に落とすところだったわ。」
:09/06/28 05:04
:F906i
:☆☆☆
#775 [ナミ]
ある晩のことだった。
男が薄暗いリビングでグラスを片手にうつらうつらしていると、突然妖精が灰皿の中から飛び出した。
「OK。それじゃ三つ目の願いは何だい?」
男はびっくりして言った。
「おい、一体どうした事だ。
それに三つ目の願いって、まだ何も願ってないぞ」
「あんたはもう二つ願ったんだぜ。
二つ目の願いが「一つ目の願いの前に戻してくれ」ってんで、記憶まで無くなったんだよ。」
と妖精は言った。
「さあ。最後の願いを言えよ。」
「まあいいや。
そんなのオレは信じないタチなんだが」
男は言った。
「そうだな…来週結婚することになってるルーシーと永遠に添い遂げたいな」
「OK」
妖精がパチンと指を鳴らすと煙がもくもくと巻き起こり、男の耳には薄れゆく妖精の声が小さく聞こえて来た。
「…ハハハ。こいつは可笑しいや。
それって、一つ目の願いと同じだぜ…」
:09/06/28 05:05
:F906i
:☆☆☆
#776 [ナミ]
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」
プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!
工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」
プシューッ プシューッ プシューッ ポン!
男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが伸びるんですよ。」
:09/06/28 05:06
:F906i
:☆☆☆
#777 [ナミ]
牧師が担当する教区の老人ホームを尋ねた。
お婆さんのベッドの脇に鉢が置いてあり、中はピーナッツでいっぱいだった。
牧師はお婆さんと話をしている間中、一つ、また一つと鉢の中のピーナッツを食べていた。
遂に鉢は空なった。
「ああ、ごめんなさいお婆さん。
ピーナッツを全部食べてしまいました。」
「いいんですよ。
この年になると歯が悪いので、チョコレートだけ口で溶かしてピーナッツを戻さないといけないのよ」
:09/06/28 05:06
:F906i
:☆☆☆
#778 [ナミ]
職場で、新しく来た派遣の女の子と話をした。
まったく同じ弁当袋を持っていた。
わし「それ、どこで買ったの? わしは明治通りの百均。」
女の子「・・・前の職場の送別会でもらいました・・・」
きまずい。
:09/06/28 05:07
:F906i
:☆☆☆
#779 [ナミ]
「ねぇアナタ、このブラジャー可愛いでしょ、買ってもいいかしら」
「あぁいいぞ、その代わり俺にタイヤでも買ってくれないか」
「いやね、車なんて持ってないじゃない。つける物も持ってないのに何処につけるのよ」
:09/06/28 05:07
:F906i
:☆☆☆
#780 [ナミ]
信心厚いその男は,昔からローマ法王に是非会いたいと念願していた。
ついにイタリアに行った彼は,長年の夢を果たそうとサン・ピエトロ寺院で,一番いい一張羅を着て,群集の中にまぎれこんだのである。
いい服を着ていれば,ローマ法皇が自分に気づいて話しかけてくれるのではないかと思ったのだ。
ローマ法皇は,ゆっくりと(そして男に気づく気配もなく)人々の前を歩いて来た。
そして,ひとりの乞食にその慈顔を向けると,穏やかな笑みを浮かべて乞食に何か語りかけると,通り過ぎていったのである。
男はとても反省した。いい服を着て法王に目を留めてもらおうなんて,自分はなんてはしたない考えを持っていたのだろう。
貧しき者にこそ,神は慈悲深き目を向けるのである。
一計を案じた男は,先程の乞食に頼んで,千ドルで自分の服と乞食の服とを交換してもらうことにした。
次の日,また法王が人々の前を通りかかった。すると法王は(乞食の服を着た)男に近づいてきたのである。そして,男の耳に口を寄せると,やさしい声でこう言われた。
「昨日,目障りだから消え失せろと言ったはずだぞ」
:09/06/28 05:08
:F906i
:☆☆☆
#781 [ナミ]
ある時、その村を流れている川が洪水で氾濫した。溢れた大量の水が村を襲い、アリの足首の所まで水が来た。
その時、一台の消防車が通った。
運転手はアリに言った。
「こっちに来て乗るんだ!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いた消防車は去って行った。
やがて水かさはアリの腰の所まで来た。
その時、一台の軍のトラックが通った。
運転手がアリに言った。
「こっちに来て乗るんだ!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いた軍のトラックは去って行った。
やがて水かさはアリの首の所まで来た。
その時、ヘリコプターが上空にやって来た。
操縦士はアリに言った。
「ほら、手を伸ばして!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いたヘリコプターは去って行った。
アリは溺死した。
天国へ行ったアリはアッラーに言った。
「どうして助けてくれなかったのです!酷いじゃありませんか」
するとアッラーは答えた。
「お前を助ける為に、消防車を送り、軍のトラックを送り、ヘリコプターまで送った。
これ以上、何をすれば良かったというのかね?」
:09/06/28 05:11
:F906i
:☆☆☆
#782 [ナミ]
北〇鮮が核施設の活動を停止し、国連の査察も無条件で受け入れると宣言した。
何でも、国内に大規模な油田がある事が判明し、経済、エネルギー問題が共に解決。
今後はもっと開かれた国にすると〇ム総書記は明言した。
これを受けて〇メリカは
「北のならず者の嘘吐き国家に対する我慢はもはや限界だ!
悪の枢軸から人民を解放する為に〇メリカは北〇鮮に先制攻撃をかける!」
:09/06/28 05:20
:F906i
:☆☆☆
#783 [ナミ]
とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。
父親は、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。
毒矢の作り方や、渇いた石で火を起こす方法、等々……。
これらの事はジャングルで生活する為にとても必要な事だった。
そんな事を教えていると、突然岸の方から人影が近付いて来るのが見えた。
親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目を凝らした。
どうやら、難破した船の生存者らしい。
ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
幼い息子は小躍りしながら言った。
「わーい、パパ。
今夜のディナーはあの女に決まりだね!」
パパは首を横に振りながら言った。
「いや。今夜のディナーは、うちのママだな
:09/06/28 05:21
:F906i
:☆☆☆
#784 [ナミ]
ある男が、「食べると何でも願いが叶うバナナ」を3本手に入れた。
男は1本目のバナナを「大金持ちになれますように」と言いながら食べた。
すると、翌朝の新聞を見てみると男の買った宝くじが一等に当選しているではないか。
男は興奮した為か、急に便意を催してトイレに駆け込んだ。
トイレから帰ると宝くじは、灰皿から落ちた点けっ放しの煙草の下敷きになり燃えていた。
気を取り直し、男は2本目のバナナを「女が欲しい」と言いながら食べた。
すると突然玄関のドアが開き、巨乳の美女が部屋に入り込み「私を抱いて」と言いベッドに入った。
しかし、男はまた突然の便意に襲われトイレに駆け込んだ。
トイレから帰ると美女は心臓発作で死んでいた。
男は、願いの叶うバナナは体外に排出される事により効力を無くすのだと理解した。
男は3本目のバナナをこう言って食べた。
「ウ〇コが出ませんように」
:09/06/28 05:21
:F906i
:☆☆☆
#785 [ナミ]
ブ〇シュ大統領と国務長官がバーで飲んでいるところへ、ある男が通り掛かった。
男「お二人に会えるなんて、何て名誉な事だ。
何の話をされてるのですか?」
ブ〇シュ「イ〇ク統治の為に、新たな軍事作戦を始めようと思ってな。
我々は今回4千万のイ〇ク人と、巨乳のブロンド女を一人殺す。」
男「ブロンド女だって!?
何でまた、巨乳のブロンド女を殺すんですか?」
ブ〇シュ大統領は、国務長官に向かってこう囁いた。
「な、わしの言った通り、誰もイ〇ク人の事なんて気にしないだろ?」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#786 [ナミ]
耕一は心臓病を患い、医者から厳しい忠告を受けた。
「いいですか。
食事はこのメニューに書かれたもの以外は食べてはいけません。
勿論、禁酒禁煙。
睡眠も充分にとって下さい。
それからTVも、過度に興奮するスポーツ番組等も見ない事です。」
耕一は、妙に嬉しそうに尋ねた。
「あの…セックスなんか、いけないんでしょうね」
医者は手を降って、
「いやいや、誤解しては困ります。
つまり、その……興奮する事がいかんのです。
奥様となら問題はありません。」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#787 [ナミ]
「煙草止めるのって難しいですよねぇ」
「いやいや、簡単ですよ。私は過去20回、禁煙に成功しています。」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#788 [七氏]
:09/06/28 10:16
:W61CA
:☆☆☆
#789 [七氏]
>>375がわかりません(¨;)
どういう意味ですか?
:09/06/28 11:43
:SH906iTV
:☆☆☆
#790 [七氏]
:09/06/28 13:12
:W62H
:☆☆☆
#791 [七氏]
>>788自分も胸が無いのにってこと
説明下手だから伝わらなかったらごめん…
:09/06/28 13:20
:Premier3
:☆☆☆
#792 [七氏]
:09/06/28 13:35
:F905i
:☆☆☆
#793 [七氏]
:09/06/28 18:53
:SH906iTV
:☆☆☆
#794 [七氏]
:09/06/28 19:08
:W51S
:☆☆☆
#795 [七氏]
>>794凍死した男は、心臓発作で死んだ男の奥さんの浮気相手
予告なしに帰ってきたので、冷凍庫に隠れていた
かな^^
一般家庭ではないよね…
:09/06/28 19:35
:W61H
:☆☆☆
#796 [七氏]
>>791わかりました(^ω^)ありがとうございます★
:09/06/29 00:26
:W61CA
:☆☆☆
#797 [七氏]
あげる
:09/06/29 10:28
:SH903i
:☆☆☆
#798 [七氏]
:09/06/29 11:56
:N703iD
:☆☆☆
#799 [七氏]
:09/06/29 11:56
:N703iD
:☆☆☆
#800 [ブルちゃん◆BULL/e78zQ]
800(゜-゜)
:09/06/30 18:03
:P705i
:☆☆☆
#801 [かに]
おもしろい〜
:09/07/02 11:56
:W61H
:☆☆☆
#802 [七氏]
:09/07/02 21:24
:SH906iTV
:☆☆☆
#803 [七氏]
いい話だ
:09/07/02 22:14
:D904i
:☆☆☆
#804 [さぶ]
感動だ!
:09/07/03 01:14
:P906i
:☆☆☆
#805 [七氏]
涙出たよ
:09/07/03 03:05
:S001
:☆☆☆
#806 [づぅ]
あんま感動しなかった…
:09/07/03 06:03
:P705i
:☆☆☆
#807 [七氏]
うぉぉぉぉぉおおお感動だぁぁぁぁぁあああああ
:09/07/03 12:42
:SH905i
:☆☆☆
#808 [七氏]
素敵やん
:09/07/03 13:19
:W61SH
:☆☆☆
#809 [づぅ]
あたしだけ仲間はずれ?(´・ω・`)
:09/07/03 13:36
:P705i
:☆☆☆
#810 [話が脱線(^ω^)]
:09/07/03 14:13
:P905i
:☆☆☆
#811 [七氏]
>>809仲間外れっつーか、キミの心が冷たいというか
>>810忙しい父親の1時間を息子が買ったってこと
一緒に遊びたかったんだよ
:09/07/03 14:17
:F01A
:☆☆☆
#812 [七氏]
:09/07/03 17:47
:D905i
:☆☆☆
#813 [づぅ]
:09/07/03 23:38
:P705i
:☆☆☆
#814 [七氏]
改行しないやつなんなの?
:09/07/05 00:58
:D905i
:☆☆☆
#815 [×]
あげておく
:09/07/05 14:19
:W61S
:☆☆☆
#816 [七氏]
:09/07/08 14:25
:P02A
:☆☆☆
#817 [uraganai]
>>816ようするにアッラーが間接的に助けようとしたんじゃない
でもアリは直接アッラーが助けてくれると思って待ってた
:09/07/08 15:54
:SH904i
:☆☆☆
#818 [観客さん:なまえ【肉団子】]
:09/07/10 02:08
:SH904i
:☆☆☆
#819 [七氏]
:09/07/11 10:46
:N906imyu
:☆☆☆
#820 [七氏]
1kg100円の砂を1kg買っても200gしかもらえない。
100円を両替しても20円しか貰えない。
しかしなんでも20%してくれる。
そんな20%の店があるところにあった。
ある日病気の子供をもった母親が20%の店に来た。
聞くと、その母親の子供は90%成功する手術を受けなければならないらしく、失敗する10%が心配で100%成功するように頼みに来たらしい。
もちろん店主は快く引き受けた。
100%成功するようにします、と。
そしてその母親の子供は手術が失敗し、死んでしまった。
母親は気付いた。
20%の店に頼まなければ子供は死ななかったかもしれない、20%の店に頼まなければ成功したかも知れなかった、と。
:09/07/11 14:59
:W52SH
:☆☆☆
#821 [七氏]
どーゆーこと?
20%の店と知らなかったってこと?
:09/07/11 23:13
:re
:☆☆☆
#822 [七氏]
>>820なんか微妙な話だね
100%成功する確率が20%になっちゃったんだよね?
母親はなんのために20%の店に来たのか
初めから成功率が80とか70%なら分かるけど
:09/07/12 09:48
:W61H
:☆☆☆
#823 [七氏]
>>820手術の成功率は90%
母親はそれに20%を足せば110%になって、ぜったい成功すると思った。
だけど、"20%にする"お店だから、90%の20%は18%だから、子どもは死んだ。
:09/07/12 10:59
:N703iD
:☆☆☆
#824 [七氏]
>>823なるほどね
でも
やっぱり初めから手術の成功率は80%にするべきだったと思うな
てかその母親が馬鹿すぎ
馬鹿って設定ならいいけど
確率足すなんてさ
だってその考えだったら100円で1.2kg買えるし、100円を120円に両替してくれるはずだし
…って作った人に対してのただの文句なんだけど
:09/07/12 12:02
:W61H
:☆☆☆
#825 [七氏]
>>820もしかしたら
成功率の90%をじゃなく、失敗する10%を20%減らしたかったりして。考えすぎか
てかっ
>>820は日本語もおかしいし、作り手の失敗だと思う
:09/07/12 13:51
:W43H
:☆☆☆
#826 [わい]
:09/07/12 23:10
:F906i
:☆☆☆
#827 [_badad観客様]
あ
げ
:09/07/14 08:00
:SH705i
:☆☆☆
#828 [七氏]
〜スカイダイビング用のパラシュート店にて〜
「このパラシュート安全なんだろうね。実は開かないなんて事ない。」
「ええ、パラシュートが開かなかったなどという苦情は一切きておりません」
:09/07/14 15:19
:W52SH
:☆☆☆
#829 [七氏]
:09/07/14 18:33
:W54SA
:☆☆☆
#830 [匿名◆Pj20hMce4o]
ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。
(搾乳機:牛の乳を搾る機械)
その機械が届けられたときは、ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。
彼は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。
まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。
「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」
「ご心配要りません。」
カスタマーサービスマンは返事をした。
「2ガロン分たまったら自動的に外れます」
※1ガロン=3.785リットル
:09/07/14 22:20
:SH001
:☆☆☆
#831 [彗星カャボ◆AFRO/////.]
:09/07/15 00:15
:D705i
:☆☆☆
#832 [七氏]
太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」
:09/07/15 05:14
:F01A
:☆☆☆
#833 [七氏]
女
「見て。あの男、あんなブス連れて恥ずかしくないのかしら。」
男
「おい!そんなこと大きな声でいうな!!俺のほうが恥ずかしいだろ!」
女
「ごめんなさい、気を付けるわ。」
男
「当たり前だ!俺のほうがブスを連れてるんだから。」
:09/07/15 05:20
:F01A
:☆☆☆
#834 [七氏]
:09/07/15 05:20
:SO906i
:☆☆☆
#835 [七氏]
結婚5年目を迎える夫婦がいた。
ある晩のこと、夫は妻に言った。
夫
「体を回転させて、ハニー。今夜は別の穴に入れるから」
妻
「オーノー、ダメよ」
夫
「でもお前!」
「子供を欲しくないのか?」
:09/07/15 05:22
:F01A
:☆☆☆
#836 [七氏]
:09/07/15 07:59
:P08A3
:☆☆☆
#837 [_badad観客様]
あげ。
:09/07/15 16:21
:SH705i
:☆☆☆
#838 [100%願いが叶う
□]
:09/07/15 17:10
:SH905i
:☆☆☆
#839 [uraganai]
あげっあげ
:09/07/15 20:42
:W51S
:☆☆☆
#840 [
]
:09/07/15 20:50
:F01A
:☆☆☆
#841 [七氏]
:09/07/15 21:13
:SH905i
:☆☆☆
#842 [匿名]
:09/07/16 14:19
:SH01A
:☆☆☆
#843 [七氏]
今更だけど 改行して空白が続くのは見づらいよ。
半角スペース入れると隠れるみたいだよ。
:09/07/17 04:29
:W64T
:☆☆☆
#844 [七氏]
あげます
:09/07/17 08:34
:N904i
:☆☆☆
#845 [七氏]
てかなんでいちいち改行せないかんの?
改行する意味あるか?
:09/07/17 09:44
:P905i
:☆☆☆
#846 [七氏]
改行うぜえ
:09/07/17 09:55
:D904i
:☆☆☆
#847 [七氏]
自分で考えたい奴もいるからだろ
:09/07/17 10:02
:P905i
:☆☆☆
#848 [七氏]
ジョン「おいマイケル。テリーの奴、ホモなんだぜ。」
マイケル「へぇ、軽蔑するなぁ。でもジョン、何でホモって分かるんだい?」
ジョン「だってあいつのチンコ、糞の味がするんだ。」
:09/07/17 10:54
:W53H
:☆☆☆
#849 [七氏]
ブラックジョーク 実に興味深い
:09/07/17 11:15
:W61SH
:☆☆☆
#850 [七氏]
え? まじ
:09/07/17 15:50
:N905i
:☆☆☆
#851 [七氏]
:09/07/17 16:40
:N01A
:☆☆☆
#852 [海神]
A「おい、聞いたか?お前の彼女が行方不明なんだってよ」
B「知ってるよ」
A「さっきから思ってたんだけど、このへや臭くないか?」
:09/07/17 22:16
:SH706i
:☆☆☆
#853 [七氏]
>>686低脳じゃなくて低能だろ、
人をバカにしてるわりに情けないやつだな。めちゃめちゃ恥ずかしい人ですね
:09/07/18 04:19
:Xmini
:☆☆☆
#854 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
3月のレスだぞ…
:09/07/18 04:25
:F02A
:☆☆☆
#855 [かなた]
>>853めちゃめちゃって何?
ああ、まちゃまちゃのことか。
:09/07/18 09:51
:P01A
:☆☆☆
#856 [透◆fliy6mow52]
>>855ウケた
一行だけ読んで 思わずマジレスしそうになりました
:09/07/18 10:06
:W31K
:☆☆☆
#857 [七氏]
あげる
:09/07/18 13:14
:Sportio
:☆☆☆
#858 [***]
めちゃめちゃって言わないの?
:09/07/18 17:30
:W53H
:☆☆☆
#859 [彗星カャボ◆AFRO/////.]
>>858言わなければめちゃイケは成立しないだろう
:09/07/18 18:27
:D705i
:☆☆☆
#860 [朔]
寒い寒い12月のこと。
男の子は待ちに待ったクリスマスイブの夜、サンタさんにプレゼントを入れてもらう靴下を大中小と3つ用意した。
すると次の日、3つの靴下にはしっかりとプレゼントが入っていた。
小さい靴下には動きやすそうな格好良いスニーカー。
中くらいの靴下にはサッカーボール。
大きな靴下にはマウンテンバイクがあった。
それを見た男の子は大泣きした。
サンタはそれを影の方から眺め、大笑いした‥‥。
:09/07/18 19:08
:P906i
:☆☆☆
#861 [七氏]
最初らへんに既出
:09/07/18 19:33
:F706i
:☆☆☆
#862 [◆NO.1/upby2]
■手術への勇気
「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」病院の理事が逃げ出した患者に尋ねた。「なぜって、看護婦が『大丈夫、盲腸の手術はとても簡単なのよ』って言い聞かせたんです」「え?それで…?」「それで!?」男が声を上げた。「看護婦はね、先生に向かって言ってたんですよ!!」
:09/07/18 21:45
:SH02A
:☆☆☆
#863 [◆NO.1/upby2]
■100階建てホテルの怪
あるところに5人の大学生がいた。彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来ていた。
そして運よく100階建の最上階、つまり100階の部屋に泊まれることになった。
大晦日の日、彼らはそのホテルにチェツクインして、荷物をおいて街に遊びに行こうとした時、フロントの人に、「今夜2000年問題が起こるかもしれないので、12時ちょうどにホテル内全ての電力を落とします。だからそれまでには帰ってきて下さいね」と言われた。
…しかし彼らは遊びに夢中になりその約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまった。
フロントも真っ暗でエレベーターも止まっている。寒過ぎてこのままフロントで寝泊まることも出来ない。
仕方なく彼らは階段で100階の部屋まで行く事にした。
しかし20階…30階…40階…となるにつれ、だんだんと足が棒になってきて、50階でついにバテてしまった。
「オイ、このまま上がっていくと本当に足が動かなくなる。1階上がるごとに交代で怖い話しをして気を紛らわそう」と一人が言った。そこから1階上がるごとに怖い話をして、なんとか上にあがって行く。
そして遂に99階に辿り着く事が出来た。みんな疲労困憊だった。すると最後の一人が、「いいか、俺が今からする話は…心臓が止まる程に怖いからな、絶対にビビルなよ」と他の4人に強く言った。(どんな話しだろう…)仲間達は息を飲んだ。そして、彼は言った。
「一階に部屋の鍵を忘れたんだ」
:09/07/18 21:53
:SH02A
:☆☆☆
#864 [七氏]
:09/07/18 23:56
:W61H
:☆☆☆
#865 [七氏]
:09/07/18 23:57
:W61H
:☆☆☆
#866 [七氏]
>>601長男www
想像しながら読んでたからウチも笑ってしまったwww
つ-か可愛すぎるwww
:09/07/19 00:36
:W53K
:☆☆☆
#867 [七氏]
あげ
:09/07/19 18:21
:W61SH
:☆☆☆
#868 [七氏]
上げ揚げ
:09/07/19 21:50
:SH903i
:☆☆☆
#869 [海神]
男が3人で砂漠を歩いていた、そして帰ろうとして振り向いたら、どこから来たか分からなくなってしまい、さ迷っていたするとある男がむこうから走ってきた、そして帰り道を聞いたがなにも言わなかった。3人はついていく事にした、かなり歩いてから地図があるのを思い出した地図を見て男にきいたするとこのみちはまちがっているといい、そのまま走り出した、嘘と思い地図どうり歩いたすると向こうから血だらけの女を抱えた男がきて、3人は走って逃げただが追いつかれてそのまま3人は死んだ。
:09/07/19 23:09
:SH706i
:☆☆☆
#870 [七氏]
:09/07/19 23:36
:SH904i
:☆☆☆
#871 [たら]
わたしも分からん
:09/07/20 01:24
:923SH
:☆☆☆
#872 [七氏]
:09/07/20 01:29
:N905i
:☆☆☆
#873 [七氏]
AさんとBさんがいました。2人は外国人です。Aさんは日本語がペラペラでBさんは日本語を
ちっとも話せませんでした。
ある日、2人は日本へ
旅行に来てレストラン
に行きました。
そして、店員が注文を
聞きに来ました。
するとAさんは、
『ソーダーをください。』
と言いました。
Bさんは"ソーダー"と
いう言葉を覚えました。
そして次にAさんは
『ナイフとフォークをください。』
と言いました。
Bさんは、"ナイフとフォーク"という言葉を
覚えました。
そして、帰りにAさん
は店員に
『ありがとう。』
と言いました。
Bさんは"ありがとう"
という言葉を覚えました。
:09/07/20 02:01
:F706i
:☆☆☆
#874 [七氏]
>>873 続き
そして次の日、ホテルでAさんは何者かに殺害されました。
そこにはBさんの指紋
がありました。
警察官(日本人)はBさんに
尋ねました。
警『Aさんを殺したのはお前か?』
B『そーだ。』
警『何で殺した?』
B『ナイフとフォークだ。』
警『お前は死刑だ。』
B『ありがとう。』
おもしろくなくて
すまん。
:09/07/20 02:02
:F706i
:☆☆☆
#875 [ライム酎ハイ]
:09/07/20 12:49
:W64SA
:☆☆☆
#876 [海神]
:09/07/20 19:57
:SH706i
:☆☆☆
#877 [七氏]
>>876貼った人もわからなきゃ
読んだこっちも理解不能
誰か教えて?
:09/07/20 20:11
:SH02A
:☆☆☆
#878 [れい]
:09/07/20 21:35
:D704i
:☆☆☆
#879 [七氏]
あげる
:09/07/21 20:32
:SH903i
:☆☆☆
#880 [七氏]
>>869とりあえず最初に出会った男はあとから出て来た男に追われていたのでは…
:09/07/21 23:09
:W52SH
:☆☆☆
#881 [七氏]
:09/07/22 17:14
:N706i
:☆☆☆
#882 [さ う す ぽ ー]
トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められ ウソ発見器にかけられることになった。
研究者が3人に言った。
「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。 もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」
まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。
「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」
次にシラクが座って喋り始めた。
「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」
最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」
:09/07/23 09:48
:P705i
:☆☆☆
#883 [七氏]
:09/07/23 10:14
:F905i
:☆☆☆
#884 [七氏]
:09/07/23 13:52
:P705imyu
:☆☆☆
#885 [話が脱線(^ω^)]
なっちゃ
:09/07/23 14:40
:P905i
:☆☆☆
#886 [さ う す ぽ ー]
:09/07/23 22:16
:P705i
:☆☆☆
#887 [七氏]
あげてみる
:09/07/26 14:27
:824SH
:☆☆☆
#888 [ワックなMC◆T6akiKejPk]
:09/07/26 19:42
:W52SH
:☆☆☆
#889 [七氏]
あかさたな たまなはら
:09/07/29 15:19
:SH02A
:☆☆☆
#890 [七氏]
あたかなま
あたなや
:09/07/29 15:20
:SH02A
:☆☆☆
#891 [七氏]
たまなや
あまなは
:09/07/29 15:20
:SH02A
:☆☆☆
#892 [ショッぱい]
:09/07/29 16:22
:SH904i
:☆☆☆
#893 [ショッぱい]
:09/07/29 16:23
:SH904i
:☆☆☆
#894 [七氏]
:09/07/30 15:29
:W51SA
:☆☆☆
#895 [(´・ω・`)]
>>498似たような話が
高2の英語テキストに
載ってた
:09/08/11 12:49
:F704i
:☆☆☆
#896 [彗星カャボ◆/p.KAZU...]
あげとくか
:09/08/13 02:35
:D705i
:☆☆☆
#897 [七氏]
あげ(*´∇`*)
:09/08/16 15:09
:P03A
:☆☆☆
#898 [阿智羅]
:09/08/17 09:09
:re
:☆☆☆
#899 [j]
これはどういう意味ですか?
サーカス団の団員募集に応募してきた男は
鶏の卵25個とアヒルの卵25個、計50個をわずか30秒で食べきることができるという。
サーカス団の団長は彼に言った。
「うちでは1日4回、土曜日には6回、日曜日には8回舞台をやることもあるが…それでも大丈夫かね?」
「それでは条件があります」
少し考えて、男は言った。
「どんなに忙しくても、3度の食事はキチンととらせて頂きたい」
:09/08/17 21:38
:D705i
:☆☆☆
#900 [七氏]
900(^O^)/
:09/08/17 23:07
:SH905iTV
:☆☆☆
#901 [糎]
:09/08/18 00:36
:W52SA
:☆☆☆
#902 [あいう]
>>899アメリカ人がよく使う皮肉交じりの冗談だよ。
卵そんなに食べたら普通腹が持たないけどあえて、食事はとらせてくださいって言ったみたいな。嫌味っていうか
:09/08/19 11:40
:SH706i
:☆☆☆
#903 [j]
:09/08/19 19:38
:D705i
:☆☆☆
#904 [ラーメン]
あるヨーロッパ人が日本人の勤勉さに感心し、日本人を雇おうとした。
彼は信心深かったので、ある晩。枕元にキリストが立ちこう言った。
「あなたの前に三人の日本人が現れるでしょう。しかし、本物は一人だけです。あとは中国人と韓国人です。」
その後、面接に三人の日本人がやってきた。
彼は日本語のできる知り合いに面接を頼んだが、みんな日本語が話せた。その夜、酒場で悩んでいた経営者は偶然日本人に出会った。
彼が日本人に悩みを相談すると
「私が今から言う質問を行って、その後で私に電話してください」と、言った。
次の日、三人の日本人にその質問を行うと
A「彼は実力で成り上がった人間です。」
B「そんな知り合いはいない。隣の村にはいるかもしれないが。」
C「彼は侵略者だ。」それぞれ、まったく違った答えが返ってきた。困った経営者は日本人に電話をした。
「日本人はAです。Aを雇いなさい。」
彼はAを雇い、Aは期待以上に働いてくれた。
質問の内容は「あなたは豊臣秀吉を知っていますか」だった。
:09/08/20 22:53
:re
:☆☆☆
#905 [彗星カャボ]
孫「ぼくは大きくなったらパイロットになりたいな
おばあちゃんはなにになりたい?
祖母「おばあちゃんはもう年寄りだから、なんにもなりたくないねえ」
孫「ふうん・・・じゃ、どんな死に方したい?」
:09/08/21 14:31
:PC
:☆☆☆
#906 [彗星カャボ]
「お前はここで死んでもギネスブックに名前が残るからいいだろ。
一日に二回も核爆発を起こすなんて前代未聞だからな」
:09/08/21 14:32
:PC
:☆☆☆
#907 [彗星カャボ]
ある映画の撮影風景。
監督「じゃぁ、次のシーンはここから飛び降りてもらえるかな?」
俳優「えっ!?ここから?死んじゃいますよ!!」
監督「大丈夫。これがラストシーンだから。」
:09/08/21 14:33
:PC
:☆☆☆
#908 [彗星カャボ]
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。」
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!」
「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。」
「もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」
:09/08/21 14:34
:PC
:☆☆☆
#909 [彗星カャボ]
医者が道に落ちている千円札を見つけたが後ろから人が歩いてくるのに気づいて
拾おうかどうしようか迷っていると後ろから歩いてきた坊主がすかさず拾った。
医者「それは私が先に見つけたのに」
坊主「医者が見捨てたものは坊主のものと決まっておる」
:09/08/21 14:35
:PC
:☆☆☆
#910 [彗星カャボ]
ある朝のことだった。男は起床すると、いつものようにリビングルームへ行き
部屋のカーテンを開けて窓の外を見た。
すると、彼の庭にある木に大きなゴリラが上っているではないか。
仰天してパニックになった男はすぐさま911をコールした。
オペレータは、ゴリラを捕獲する為のスペシャルチームを組んで
すぐに現場に向かう事を男に告げた。
20分後、1台のワゴン車が彼の家に到着し、救急隊の男が走ってきた。
「ご安心ください。もう大丈夫です。で、ゴリラはどこに?」
男は木の上のゴリラを震える手で指差した。
「わかりました。」
「実はゴリラを捕獲するにあたって、あなたにも少々手伝って頂きたい事があります。」
「手伝うだって!?。わたしは何をすればいいんだ?」
救急隊の男はワゴン車の後ろのドアを開けて
1組の手錠と、狂暴そうなブルドッグと、散弾銃を取り出した。
「それでは捕獲作戦についてお話しします。」
「まず、この私があの木に登って、ゴリラが落ちるまで木を揺さ振り続けます。」
「そうして、耐え切れずにゴリラが地面に落ちたら・・」
「すかさずブルドッグが、奴の大事なところに思いっきり噛み付きます。」
「奴はあまりの痛さに両手を空中にあげるでしょう!。」
「その時にあなたは奴に手錠をかけてください。」
「作戦は以上です。何かご質問は?。」
「オーケー。実に簡単かつ確実な作戦だ。しかし・・・。」
男は首をかしげながら言った。
「その散弾銃は、いったい何の為に使うんだ?」
「おっと、言い忘れてました。」
救急隊の男は言った。
「もし、わたしがゴリラよりも先に木から落ちたなら・・・」
「すぐさま、それでブルドッグを撃ってください!」
:09/08/21 14:36
:PC
:☆☆☆
#911 [彗星カャボ]
客「君のところの犬は、君が髪を切っているのを見るのがよほど好きなんだな」
床屋「いや、こいつは耳が落ちてくるのを待ってるんですよ」
:09/08/21 14:38
:PC
:☆☆☆
#912 [彗星カャボ]
A:「最近テロのおかげで飛行機もおっかねエぜ。
どこか、安全な航空会社ある?」
B:「作れば?」
A:「会社名はどうする?」
B:「アフガニスタン航空」
:09/08/21 14:38
:PC
:☆☆☆
#913 [彗星カャボ]
とある飛行場のとある旅客機。乗客はほぼ満員だ。
離陸前のスチュワーデスのアナウンス。
「本日は当航空会社の旅客機にようこそ。お客様にお伝えしておくことがあります。
本機は機長、操縦士とも盲人です」
ざわざわと顔を見合す乗客たち。
「でもご安心ください、今までにこのコンビで事故の起きたことはありません。ごゆっ
くり空の旅をお楽しみください。それでは離陸に入ります」
「心配だな、ほんとに大丈夫なのか」と乗客の一人。
不安そうな乗客たちを尻目に、旅客機は離陸動作に入る。客室正面のモニタには
機の正面の風景が映し出されている。
機はどんどん加速しはじめ、前に進んでいく。が、なかなか離陸しない。
そのままどんどん進むがいっこうに離陸の気配がない。モニタに映った正面の風景
では次第に滑走路の向こうの海が近づいてくる。乗客たちの声が上がり始める。
「おい、離陸しないと海に落ちるぞ!」 誰かが大声で叫んだ。
だが、機はそのまま直進する。別の乗客が、
「おい、このままだと全員死んじまうぞ!」
女性客の悲鳴が上がる。
だがまだ離陸しない。
とうとうモニタでは滑走路が終わり、海が目の前だ。
「うわ〜」「きゃ〜」と乗客全員が悲鳴をあげた。と、その瞬間、旅客機は離陸し、
海には落ちずに上昇を開始した。乗客全員、息を吐いて椅子にへたり込む。
そのころ操縦室。
「ねえ、機長、私は正直、心配なんですよ」と盲人の操縦士。
「なんのことだね」と盲人の機長。
「いずれいつの日かですね、乗客の悲鳴が上がるタイミングが遅れて離陸に失敗
して、我々二人とも死んじゃうんじゃないかと」
:09/08/21 14:39
:PC
:☆☆☆
#914 [彗星カャボ]
ある職人が客の家でカーペットを敷き終わり、一服しようとしたが、ポケットに入れて
おいたはずのタバコが見つからなかった。職人がタバコを探してあたりを見渡すと、
カーペットの一部が盛り上がっていた。今さらカーペットを敷き直すのは面倒だった
ので、職人は木槌でカーペットの下のタバコの箱を潰して平らにし、何ごとも無かった
ように客に作業の終わりを告げた。
「まあ、何て見事な仕上がりなの!」
カーペットを見た婦人が喜びの声を上げ、ポケットをまさぐりながら言った。
「あ、そうそう。これがキッチンに落ちていましたよ」
婦人は職人にタバコの箱を差し出した。
「ところで、私のハムスターを見掛けませんでした?」
:09/08/21 14:41
:PC
:☆☆☆
#915 [彗星カャボ]
月日は流れ長崎幼児殺害事件の少年は大人になり結婚をし、息子もでき父親になった。
世間の人はもちろん、本人もこの事件のことは忘れていた。
父親となった少年は、家族みんな仲良く、ごく普通の幸せな生活を送っていた。
息子が4歳になった誕生日に、父親は息子と二人で大型玩具店へとプレゼントを買いに行った。
抱えきれないほどたくさんのおもちゃを買ってもらった息子は、
早く家に帰りたくて立体駐車場にとめている車へとはしゃぎながら走っていった。
父親があとから車の所に着くと、息子は後ろを振り返りこう言った
「今度は落とさないでね」
:09/08/21 14:42
:PC
:☆☆☆
#916 [彗星カャボ]
若い娘が分不相応なゴージャスな毛皮を着て歩いていた。それを見た中年の女が
娘に向かって言った。
「あなたがその毛皮を着ているということは、尊い命が消えたっていうことなのよ?
いったい何の命が消えたのか、あなたは分かっているの?」
すると娘は答えた。
「叔母のルイーズよ」
:09/08/21 14:43
:PC
:☆☆☆
#917 [彗星カャボ]
ある日突然人々の脳内に直接何者かの声が語り掛けてきた
「おめでとうございます、第1655回宝くじに地球が当選しました。よって地球の方々への
プレゼントとして1つだけ願いをかなえてあげましょう。10日後の10時ちょうどにその願い
を頭の中で念じてください。最も多かった願いをかなえようと思います。」
人々は集まり、願い事をなににするか議論した。
ある者は「この世界から戦争を無くそう」と言い、
ある者は「いや、病気を根絶すべきだ」と言った。
議論は白熱しあっという間に運命の日となった。
皆がわくわくどきどきしながら願い事が何になったのかを待ちわびた。
すると脳内に再び声がした。「圧倒的多数で願い事は決まりました」
人々は驚いた。「なんだろう、やっぱり平和かな」
すると脳内の声はこう言った
「人間以外の生物の多数の意見により人類の滅亡です」
:09/08/21 14:44
:PC
:☆☆☆
#918 [彗星カャボ]
「何してるんだ?」
「金魚が死んだんで、埋めるんだよ」
「金魚にしては穴が大きいんじゃないか?」
「金魚はあんたのバカ猫の腹の中だからだよ!」
:09/08/21 14:46
:PC
:☆☆☆
#919 [彗星カャボ]
ある老婆がホテルに泊まった。
チェックアウトのとき、送迎バスはすでに到着しているのに気付いてない様子の老婆に
知らせようとして、自分の言った事の重大さに気付いた
ホテルマンはこう言ったのだ。
「おばあちゃん、お迎えが来ましたよ。」
:09/08/21 14:47
:PC
:☆☆☆
#920 [彗星カャボ]
日本人「ノーモア・ヒロシマ」
金正日「ワンモア・ヒロシマ」
:09/08/21 14:48
:PC
:☆☆☆
#921 [彗星カャボ]
「僕、クラス全員の女の子とキスしたことあるよ」
「どうせ間接キスかなにかだろ」
「あれ、よくわかったね」
「でも、全員とは凄いな。どうやったんだ?」
「何もしなくても、皆、僕に唾をかけてくれるんだよ」
:09/08/21 14:49
:PC
:☆☆☆
#922 [彗星カャボ]
一番耳にしたくない言葉
女性でもっとも多かった回答は 『若いうちが花』
ちょっと変わって相撲業界では 『体力の限界』
ちなみに自衛隊では 『繰り返す!これは訓練ではない!』
:09/08/21 14:51
:PC
:☆☆☆
#923 [彗星カャボ]
ある日 動物園の虎のオリの前で三人の少年が警備員に捕まった。
お前達名前とここで何をしていたのか答えろ!
一人目「僕の名前はウィリアム。あだ名はビル。僕は虎にピーナッツをぶつけていただけだよ」
二人目「僕の名前はリチャード。あだ名はリッキー。僕もビルと一緒に虎にピーナッツをぶつけてた」
三人目「僕の名前はピーター。あだ名はピーナッツ・・・・
:09/08/21 14:51
:PC
:☆☆☆
#924 [彗星カャボ]
研究員「社長、ついに薬物の禁断症状を緩和させる薬の開発に成功しました」
社長「よくやった!さっそく工場の方に生産ラインを確保するよう連絡を入れよう」
研究員「いえ、ですが一つ問題が……」
社長「問題?コストのことかね?なーに、薬中の連中は大枚はたいてでもその薬を欲しがるさ、心配は無用だよ」
研究員「それもあるのですが、実は、開発した薬は薬物以上の中毒性があるという副作用を持っておりまして……」
社長「……?その素晴らしい副作用のどこが問題なんだね?」
:09/08/21 14:53
:PC
:☆☆☆
#925 [彗星カャボ]
営業マン 「新車のパンフレット置いていきます。
特別仕様車もあるので見てください」
金髪青年 「俺は特別や限定って言葉に弱いんだ。
どんなやつ?」
営業マン 「走行中にタイヤを外して、通行人を狙うことができるんです」
:09/08/21 14:56
:PC
:☆☆☆
#926 [彗星カャボ]
神様
「一日一回、人間に神罰を」
天使
「いいんですか? 理由もなくそんな事して」
神様
「なあに、こっちに理由がなくったって、
神罰を受けた方には思い当たるフシがあるもんだ」
:09/08/21 14:57
:PC
:☆☆☆
#927 [彗星カャボ]
「あんた、中学校の教師なんてしてるって言ってたよね。」
「ええ。非常勤だけどね。」
「中学生の相手なんかして、楽しいの?」
「楽しいわよー。
ああ、そう。一人面白い男の子がいてね。
他の子はみんなそっぽ向いたり俯いてたり寝てたりするのに、
その子だけすごく熱心に私の話を聞いてくれるの。
でも、他の先生に聞くと他の授業はそれほど真剣でもないらしいのよね。
あの子が将来どんな職業につくか、想像できるわねー。」
「で、あんたの受け持ちのクラスって何だったっけ?」
「あれ、言ってなかった?
保健体育よ。」
:09/08/21 14:59
:PC
:☆☆☆
#928 [彗星カャボ]
:09/08/21 15:02
:PC
:☆☆☆
#929 [さり]
久しぶりに楽しめた(´ー`)b
:09/08/22 06:01
:F02A
:☆☆☆
#930 [七氏]
:09/08/22 07:53
:P03A
:☆☆☆
#931 [野菜]
#909
#926
わからない
:09/08/23 07:42
:F01A
:☆☆☆
#932 [野菜]
:09/08/23 07:43
:F01A
:☆☆☆
#933 [七氏]
:09/08/23 14:47
:N08A3
:☆☆☆
#934 [七氏]
:09/08/23 14:49
:N08A3
:☆☆☆
#935 [紅音]
テロリストA:日本でテロをやるぞ!
テロリストB:どんな?
テロリストA:そうだな・・・地下鉄で強力な毒ガスを撒く!
テロリストB:もうそのネタやられ済みだ。しかも俺たちよりマイナーな宗教団体に
テロリストA:夏は祭りの時期!潜入して食い物に毒を入れる!
テロリストB:それに至っては一介の主婦がやったらしいテロリストA:繁華街で車を暴走させ、無差別に通行人をひき殺す!
テロリストB:単にむしゃくしゃした奴とみなされるのがオチだな
テロリストA:じゃあ、高速道路でバスを乗っ取って・・・
テロリストB:どこかの17歳と同レベルに思われるからやめてくれ
テロリストA:めんどうだ。人の多いところで爆弾をボン!
テロリストB:それもあの国じゃ高校生クラスの犯罪だ
テロリストA:ならもう、ハイジャックだ、ハイジャック!
テロリストB:またゲーム脳かよ!湾岸橋くぐりは仮想現実の中だけでやれ!・・・と呆れられるだけだな
テロリストA:なんなんだよ日本て!いっそ核ミサイルぶちこんでやるぞ
テロリストB:それをやった国といちばん仲良くしてんだぞ日本は・・・
:09/08/24 00:55
:re
:☆☆☆
#936 [七氏]
>>909医者が見捨てた(人間の命)は坊主のものだ(霊を供養する為)
>>926神様が理由もなく人間に神罰を与えても大抵の人間は悪さをしているから(思い当たるふしがある)
:09/08/24 01:44
:N08A3
:☆☆☆
#937 [七氏]
:09/08/24 04:23
:N02A
:☆☆☆
#938 [七氏]
:09/08/24 07:20
:SH906i
:☆☆☆
#939 [さは]
>>927その生徒はえろいって事じゃん?
将来はAV男優にでもなるとゆう事なのかな?笑…
:09/08/25 01:59
:W61SH
:☆☆☆
#940 [七氏]
:09/08/25 03:32
:W53T
:☆☆☆
#941 [(^^)v]
>>937日本人にとって豊臣秀吉は歴史上の英雄(全国統一を成す)
中国人は当然知らない
朝鮮人にとっては歴史上の侵略者(豊臣秀吉は朝鮮を二度に渡って攻めている)
という事ではないでしょうか?
:09/08/25 10:58
:N04A
:☆☆☆
#942 [(^^)v]
ミス訂正↑
豊臣が攻めた「朝鮮」=韓国です。
韓国は当時まだ朝鮮の一部であった。
:09/08/25 11:03
:N04A
:☆☆☆
#943 [七氏]
>>941ありがとm(__)m
でもその質問をさせたのは日本人でしょ?
イエスは経営者の前には日本人が一人現れるって言ってたのにそれじゃ日本人とAで2人いることになるから、あれ?って思って(;_;)
考えすぎ?
:09/08/25 16:30
:N02A
:☆☆☆
#944 [七氏]
考えすぎ
:09/08/25 18:46
:P01A
:☆☆☆
#945 [七氏]
くさすぎ
:09/08/25 18:55
:SO903i
:☆☆☆
#946 [ひー
]
>>175どーゆー意味ですか

?
馬鹿ですいません

´;ω;`
:09/08/26 18:13
:P904i
:☆☆☆
#947 [七氏]
>>946女よりもラクダの方がよかったんじゃない?
じゃなかったら水の代わりに女とヤればよかったわけだし
それからオカ板では絵文字控えましょうね。ルールです。
:09/08/26 18:25
:D905i
:☆☆☆
#948 [七氏]
:09/08/26 20:54
:N02A
:☆☆☆
#949 [七氏]
:09/08/26 22:48
:SO903i
:☆☆☆
#950 [七氏]
:09/08/26 23:50
:F03A
:☆☆☆
#951 [野菜]
:09/08/27 00:34
:F01A
:☆☆☆
#952 [七氏]
>>947 あまりに我慢できなくなってラクダの事しか頭になくなって女に挿入出来ることに気づかなかっただけ
:09/08/28 22:27
:SO906i
:☆☆☆
#953 [七氏]
ある家族が妻の実家に遊びに行くために田舎までのバスに乗っていた。
山のふもとあたりまできたときに、子供が「おなかへった」とだだをこね始めたので、しょうがなく途中のバス停で降りて近くの定食屋で食事をすることにした。
食事が終わり定食屋に設置されているテレビをふと見ると、さっきまで家族が乗っていたバスが落石事故で乗員全員死亡というニュースが流れていた。
そのニュースを見た妻は、「あのバスを降りなければよかった…」と呟いた。
それを聞いた夫は、「何を馬鹿なことを言っているんだ!」と怒鳴ったが、
すぐに「あぁ、なるほど。確かに降りなければよかった…」と妻の意図に気づく。
さて、なぜバスを降りなければよかったのか?
:09/08/29 22:49
:V905SH
:☆☆☆
#954 [七氏]
:09/08/30 02:42
:PC
:☆☆☆
#955 [七氏]
違うと思う
:09/08/30 02:46
:SH903i
:☆☆☆
#956 [七氏]
:09/08/30 02:56
:SH905i
:☆☆☆
#957 [七氏]
定食屋で何かを食べる
↓
子供死ぬ
↓
死ぬほどまずい店だった
じゃね?
確証はないけど
:09/08/30 02:59
:W52SH
:☆☆☆
#958 [七氏]
:09/08/30 03:02
:SH05A3
:☆☆☆
#959 [七氏]
お前等馬鹿だろ
:09/08/30 04:20
:re
:☆☆☆
#960 [七氏]
>>953降りていなければ時間がずれるから落石にあわなかった、みたいなかんじじゃないですか?
:09/08/30 04:44
:W53H
:☆☆☆
#961 [七氏]
:09/08/30 12:24
:W56T
:☆☆☆
#962 [七氏]
>>960俺もそう思った
しかも落石してるから実家に行けないし自宅に帰るバスも道が落石してて来れないからかと
:09/08/30 17:10
:SH903i
:☆☆☆
#963 [七氏]
:09/08/30 18:38
:N905i
:☆☆☆
#964 [七氏]
>>953お金がなくなったんじゃないの?
定食代が払えないからそのままバスに乗って死んでたほうが良かった 的な。
違うか(笑)
:09/08/30 20:44
:SH705i
:☆☆☆
#965 [アーアー]
↑なんでそんなに改行すんの?読みにくい。邪魔ぁ。
:09/08/30 22:57
:SH906i
:☆☆☆
#966 [七氏]
改行しないとすぐネタバレするからって
みんな配慮してくれてるんです。失敗する人もいますが。
:09/08/31 00:27
:N905imyu
:☆☆☆
#967 [沈黙のメシア]
:09/08/31 00:48
:P904i
:☆☆☆
#968 [七氏]
:09/08/31 01:09
:P906i
:☆☆☆
#969 [七氏]
>>952女がラクダより不細工だったんじゃないの?
:09/08/31 01:26
:L01A
:☆☆☆
#970 [◆XSSH/ryx32]
:09/08/31 01:46
:W54SA
:☆☆☆
#971 [ニトロバンコ]
:09/08/31 03:11
:SH903i
:☆☆☆
#972 [七氏]
:09/08/31 07:20
:N905i
:☆☆☆
#973 [七氏]
:09/08/31 07:20
:N905i
:☆☆☆
#974 [七氏]
クリス松村の陰謀
陰毛じゃねぇぞ?
:09/08/31 13:44
:W61SH
:☆☆☆
#975 [沈黙のメシア]
:09/08/31 16:25
:P904i
:☆☆☆
#976 [七氏]
:09/08/31 17:44
:SH906i
:☆☆☆
#977 [七氏]
:09/08/31 18:29
:SH905i
:☆☆☆
#978 [麦藁のろすたん◆IKEA.WIUeQ]
:09/08/31 23:21
:SH706i
:☆☆☆
#979 [七氏]
何この無駄安価どもw
:09/09/01 00:39
:W53H
:☆☆☆
#980 [ccc.0◆O.cccv8hzM]
:09/09/01 01:06
:re
:☆☆☆
#981 [七氏]
:09/09/01 08:39
:SO906i
:☆☆☆
#982 [七氏]
他に話ない?
:09/09/01 09:35
:W53H
:☆☆☆
#983 [(^^)v]
>>964それは違うと思う。
家族が降りたことで、バスが少し遅れたわけだから、家族が降りずに遅れがなくなれば、落石する前に、落下地点を通過すると思う。
:09/09/01 16:43
:N04A
:☆☆☆
#984 [(^^)v]
スミマセン安価ミスm(__)m
>>964さんすみません。
上のやつは撤回します

:09/09/01 16:47
:N04A
:☆☆☆
#985 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:25
:SO906i
:☆☆☆
#986 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:43
:V905SH
:☆☆☆
#987 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:44
:V905SH
:☆☆☆
#988 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:44
:V905SH
:☆☆☆
#989 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:44
:V905SH
:☆☆☆
#990 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:45
:V905SH
:☆☆☆
#991 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:45
:V905SH
:☆☆☆
#992 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:45
:V905SH
:☆☆☆
#993 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:46
:V905SH
:☆☆☆
#994 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:46
:V905SH
:☆☆☆
#995 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:46
:V905SH
:☆☆☆
#996 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:46
:V905SH
:☆☆☆
#997 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:47
:V905SH
:☆☆☆
#998 [七氏]
1000とんぜ!
:09/09/06 11:47
:N904i
:☆☆☆
#999 [七氏]
かなやん
:09/09/06 11:47
:N904i
:☆☆☆
#1000 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:48
:V905SH
:☆☆☆
#1001 [七氏]
××┗ LIMIT ┓××
:09/09/06 11:48
:
:Thread}
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