ブラックジョーク
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#301 [神しゅ様]
今全部読んだけど超ハマった(笑)
:09/01/10 22:06
:W52CA
:☆☆☆
#302 [修羅]
かなりハマった(笑)
もっと見たいな!
:09/01/10 22:50
:F703i
:☆☆☆
#303 [ちよ]
適当にはっていきま
三人が自分の彼女のことについて喋っていた
A「俺の彼女は顔はかわいいんだが性格が超悪いんだ。」
B「俺の彼女は俺と付き合い始めてから10キロも太ったんだぜ。」
C「俺の勝ちだな。俺の彼女は性格もルックスも最高。唯一の欠点は、のどぼとけが異常に出ていることぐらいだ。」
:09/01/11 01:45
:PC
:☆☆☆
#304 [ちよ]
男が侯爵夫人をブタ呼ばわりしたとのことで
訴えられた。裁判長は男に言った。
「お前には罰金を科す。二度と侯爵夫人のこ
とをブタなどと言うのではないぞ」
「わかりました裁判長様。二度と侯爵夫人の
ことをブタとはいいませんが、ブタのことを
侯爵夫人と呼ぶのもいけないのでしょうか」
「それはお前の勝手だ」
「わかりました。さようなら、侯爵夫人」
:09/01/11 01:45
:PC
:☆☆☆
#305 [ちよ]
ジョン「おまえ、家が火事で燃えたんだって!!」
「大丈夫かよ!!」
トム 「大丈夫だよ、またダンボールもらってくるから」
:09/01/11 01:46
:PC
:☆☆☆
#306 [ちよ]
FBI本部の電話が鳴った。
「もしもしFBI?」
「そうですが、なにか?」
「隣の奴が薪の中にマリファナを隠してるぞ」
「情報をありがとう、で、住所は?」
次の日、その家に捜査官がやってきて、薪の中のマリファナを捜索した。
でも何も出てこなかった。「どうやらガセネタだったようだな」FBIは帰っていった。
次の日、その家の電話が鳴った。
「よう、俺だ。昨日FBIが来ただろう?」
「ああ、来たね。俺は何もしちゃいねえのにさ」
「薪を全部割っていったか?」
「ああ割っていったよ。それはそれで助かったけどな」
「よし上出来だ。今度は君がFBIに電話してくれ。女房に菜園を耕してほしいと言われてるんだ
:09/01/11 01:47
:PC
:☆☆☆
#307 [ちよ]
クリスマス。
彼女の部屋でベッドを共にしていると、父が突然ドアを叩いた。
「たいへん、ビル! すぐにこの窓から逃げて!」
「でも、ここはマンションの13階だよー」
「クリスマスだからって、縁起かついでる場合じゃないでしょ」
:09/01/11 01:49
:PC
:☆☆☆
#308 [ちよ]
ブラックじゃないが…
男は,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。すると,彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」男はイライラして言った。「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」男の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・200ドルくらいだな」
「わあ」男の子は言った。「ねえ。パパ。ボクに100ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
男の子は,黙って自分の部屋に行った。
:09/01/11 01:52
:PC
:☆☆☆
#309 [ちよ]
>>308続き
しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。たぶん,息子はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。それに,今まで息子はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,息子の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」男の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の100ドルだよ」
男の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」男の子は答えた。そして,100ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。ボク,200ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」
:09/01/11 01:53
:PC
:☆☆☆
#310 [ちよ]
始めての海外旅行で,得意の英会話を今こそ役立てようと張り切っていた日本人観光客。
しかし,ニューヨークの空港に降り立った途端,彼は,ひどい眩暈がして倒れてしまったのである。
通報を受けて,さっそく医師が駆けつけ,その日本人を抱え起こした。
"How are you?"
日本人は,かすれる声で答えた。
"I'm fine thank you, and you?"
:09/01/11 01:54
:PC
:☆☆☆
#311 [ちよ]
お客さんを大勢招いてのホームパーティ。
奥さんはお手伝いさんと一緒にはりきって料理を用意し、もてなしました。
サーモンのマリネを出した後で、お手伝いさんが顔色を変えて奥さんを呼びました。
「奥様、残っていたサーモンを猫が食べてしまいました」
「どうせ残り物だからいいわよ」
「でも奥様、食べた後で猫は死んでしまったんです」
「ええっ!大変!」
客はもうサーモンを食べてしまっています。夫妻は事情を客に説明し、病院代として
かなりの金額を全員に渡しました。みんな帰った後でお手伝いさんに、
「死んだ猫はどこに?」
「まだ道路でひかれたままです」
:09/01/11 01:55
:PC
:☆☆☆
#312 [ちよ]
昔、あるところに老夫婦が住んでいた。
今日は老夫婦の結婚記念日
妻「私たちが結婚してもう50年なのね。。。」
夫「あぁ。もうそんなに時がたってしまったんだね。今まで本当にありがとう。君は今でも最高の女だよ」
妻「ありがとう。私もあなたを愛してるわ。そうだ、今日は特別にあなたの言うことを一つだけ聞いてあげる」
夫「本当かい?それじゃあ、、、」 夫は躊躇い少し顔を赤らめながらこういった
夫「入れ歯をとってフェラしてくれないか?」 すると妻は微笑んで
妻「えぇ、喜んで」
そして妻は入れ歯をはずし夫のそれに手を伸ばした。夫はあまりの気持ちよさにあっという間に妻の口の中で果ててしまった。。。
妻は夫の出したものを全て飲み込んだ
夫「ありがとう。すごいよかったよ」
妻「喜んでもらえて嬉しいわ」
夫「ボクも君にお礼がしたいな。なにかリクエストはあるかい?」 すると妻は微笑みながら
妻「キスして!」
:09/01/11 01:56
:PC
:☆☆☆
#313 [ちよ]
「ピノキオの憂鬱」
ある日、木製のピノキオと、そのガールフレンドがベッドにいた。
2人が抱き合っていると、ピノキオは彼女の様子がおかしいのに気づいた。
ピノキオは、彼女に優しく問い掛けた。
「ねえ、一体どうしたんだい?」
彼女は大きなため息をつきながら答えた。
「多分、あなたは私が今まで会った中で1番だわ。でも・・・
Hの時に、いつも木の破片が痛いの。」
彼女の告白に、ピノキオは頭を悩ませた。
思い悩んだ末、彼はゼペットじいさんの元を訪ねることにした。
ゼペットじいさんは、ピノキオの訴えをうなづきなら聞いていた。
そして、彼の悩みを解決するにはどうしたら良いかを考えた。
結局、ゼペットじいさんは、彼に紙やすりを渡すことを提案した。
ピノキオはその素晴らしいアイディアに感謝した。
それからしばらく、ピノキオからの音沙汰は無かったが、
ゼペットじいさんは、これですべて解決したと思っていなかった。
ある日、彼は彫刻刀を買いにストアーへ出かけた。
ところが、あるストアーで彼が買い物をしていると、
偶然、大量の紙やすりを買っているピノキオに出くわした。
ゼペットじいさんは、思わずピノキオに忠告した。
「これ、ピノキオ、彼女をもっと大事にしてやらんといかんぞ。」
それを聞いたピノキオはニヤリと笑って返答した。
「ゼペットじいさんには悪いけど・・・
僕の今の彼女は、この紙やすりさ。」
:09/01/11 01:56
:PC
:☆☆☆
#314 [ちよ]
冷戦下のソビエト。
米国を困らせてやろうと、直径30cmの
コンドームを米国に発注。
2週間後、品物が届く。
パッケージには「Sサイズ」。
:09/01/11 01:58
:PC
:☆☆☆
#315 [ちよ]
Q、リチャード・ニクソンと神の違いは何か??
A、神は自分の事をリチャード・ニクソンだと思った事はない。
:09/01/11 01:58
:PC
:☆☆☆
#316 [ちよ]
ソ連軍はドイツに攻めこみ、手当たり次第に略奪をした。
とくに彼らは電球と水道の蛇口を欲しがった。
:09/01/11 01:59
:PC
:☆☆☆
#317 [ちよ]
スターリン「世界の半分をお前にやろう」
ルーズベルト:→はい
:09/01/11 02:01
:PC
:☆☆☆
#318 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
ほとんどわからない………
:09/01/11 02:42
:D902iS
:☆☆☆
#319 [七氏]
:09/01/11 02:45
:F01A
:☆☆☆
#320 [七氏]
:09/01/11 05:17
:D903i
:☆☆☆
#321 [七氏]
馬鹿に会いたくないなら、まずは自分の鏡を壊すことだ。(´_ゝ`)
:09/01/11 05:21
:D905i
:☆☆☆
#322 [七氏]
説明する時改行する意味ないと思う。
クイズじゃないんだから。
:09/01/11 05:22
:SH903i
:☆☆☆
#323 [七氏]
考える楽しみがなくなるだろうがああああああ!!!!!!!!
:09/01/11 08:10
:N904i
:☆☆☆
#324 [七氏]
説明してる人いるけど、別に一々説明しなくてもいいと思う。
:09/01/11 08:18
:F906i
:☆☆☆
#325 [七氏]
:09/01/11 08:31
:P904i
:☆☆☆
#326 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
:09/01/11 08:45
:D902iS
:☆☆☆
#327 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
:09/01/11 08:47
:D902iS
:☆☆☆
#328 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
間違えた
orz
:09/01/11 08:47
:D902iS
:☆☆☆
#329 [七氏]
>>308ー310
なかなかいい話
息子わ時給分の200ドルがあったらお父さんと1時間遊べると思ったんやろな
うん
:09/01/11 09:08
:auMA34
:☆☆☆
#330 [ぽき◆/YAHOO//cY]
あたまわるっ
:09/01/11 10:13
:D905i
:☆☆☆
#331 [ぽき◆/YAHOO//cY]
ってゆうのは冗談でー
すいませんでした
:09/01/11 10:14
:D905i
:☆☆☆
#332 [江崎グリコ]
:09/01/11 11:57
:SO905i
:☆☆☆
#333 [はな]
韓国の医学校で教師が生徒に尋ねた。
教師「人間は38度を越えるとどうなるかね?」
生徒「射殺されます」
:09/01/11 12:51
:SH903i
:☆☆☆
#334 [七氏]
:09/01/11 13:01
:W61K
:☆☆☆
#335 [七氏]
:09/01/11 14:14
:SH703i
:☆☆☆
#336 [七氏]
:09/01/11 14:33
:N904i
:☆☆☆
#337 [タイシ◆psy//niS/Q]
>>333ぶっちぎりWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
:09/01/11 14:43
:SH904i
:☆☆☆
#338 [七氏]
:09/01/11 15:56
:W61K
:☆☆☆
#339 [みーみん]
:09/01/11 16:06
:SH903i
:☆☆☆
#340 [沙樹]
:09/01/11 16:36
:F906i
:☆☆☆
#341 [七氏]
:09/01/11 16:38
:SO703i
:☆☆☆
#342 [七氏]
:09/01/11 16:45
:N904i
:☆☆☆
#343 [七氏]
:09/01/11 16:53
:SH903i
:☆☆☆
#344 [みーみん]
つ 北緯38度=北朝鮮
:09/01/11 16:55
:SH903i
:☆☆☆
#345 [yuta.]
>>333ヒントN
熱じゃない。
地図と歴史の教科書!
:09/01/11 16:57
:W51S
:☆☆☆
#346 [い]
↑↑
なるほどー!!
:09/01/11 18:17
:W61PT
:☆☆☆
#347 [七氏]
↑↑↑
いかほどー!
:09/01/11 20:59
:F705i
:☆☆☆
#348 [あゆ]
:09/01/12 00:31
:SH905i
:☆☆☆
#349 [七氏]
ジョークじゃなくてコピペじゃん。
:09/01/12 00:33
:SH905i
:☆☆☆
#350 [/ヾー╋┓]
:09/01/12 01:12
:N905i
:☆☆☆
#351 [七氏]
:09/01/12 01:14
:F704i
:☆☆☆
#352 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
:09/01/12 01:34
:N905i
:☆☆☆
#353 [七氏]
:09/01/12 03:17
:F704i
:☆☆☆
#354 [七氏]
:09/01/12 04:15
:P903i
:☆☆☆
#355 [はな]
:09/01/12 07:55
:SH903i
:☆☆☆
#356 [/ヾー╋┓]
:09/01/12 11:26
:N905i
:☆☆☆
#357 [七氏]
:09/01/12 18:10
:W61K
:☆☆☆
#358 [痛∽風◆.Shunbin/M]
:09/01/13 05:41
:D702i
:☆☆☆
#359 [七氏]
ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。
(搾乳機:牛の乳を搾る機械)
その機械が届けられたときは、ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。
彼は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。
まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。
「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」
「ご心配要りません。」
カスタマーサービスマンは返事をした。
「2ガロン分たまったら自動的に外れます」
※1ガロン=3.785リットル
:09/01/13 19:53
:P703imyu
:☆☆☆
#360 [七氏]
:09/01/13 20:03
:F904i
:☆☆☆
#361 [七氏]
:09/01/13 20:31
:F01A
:☆☆☆
#362 [七氏]
:09/01/13 20:33
:F906i
:☆☆☆
#363 [七氏]
てか、サイトなのに意味がわからない位でバカ扱いしてる人ってどんだけ低レベルなの??
:09/01/15 00:21
:N905imyu
:☆☆☆
#364 [七氏]
荒れる原因だからやめようよ
:09/01/15 00:22
:F01A
:☆☆☆
#365 [七氏]
ごめんね(´・ω・`)
:09/01/15 00:28
:N905imyu
:☆☆☆
#366 [閏神◆junshin/rk]
\(^o^)/
:09/01/15 07:01
:P01A
:☆☆☆
#367 [ぺぺ]
あげ☆
:09/01/16 17:15
:F905i
:☆☆☆
#368 [ちよ]
女の噂話
「となりの夫人の起きぬけの顔ったら、とても見ちゃいられないのよ。
この間もね。寝坊して、ゴミ収集車の近づく音に飛び起こされたらしいの。
それですぐ追っかけてって、『まだ、間に合うかしら』って聞いたら
『大丈夫だ、すぐ飛び込め!』って言われたんですって
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#369 [ちよ]
男がにペットショップに入り、店員に尋ねた。
「オウムが欲しいのだが、置いているかね?」
店員が答えた。「はい、ここに3羽ございます」
「この黄色いのはいくらだい?」
「20万円です」
男は驚いて、なぜそんなに高いのかを尋ねた。店員曰く、
「このオウムは特別で、タイピングができるのです。しかもとても早く正確です」
「ほう。ではこの緑色のはいくら?」
「こいつは50万円です。こいつはタイピングに加えて、電話に出てメモをとる
こともできます」
「そいつは凄いな。じゃこの赤いオウムは?」
「100万円です」
「100万円!こいつには一体なにが出来るんだ?」
「さあ、わかりません。ただ、他の2羽がこいつをボスと呼んでいますので・・」
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#370 [ちよ]
幼いジョニーは家に駆け込んできて訊いた。
「ママー、ちいさな女の子もあかちゃんうむの?」
「いいえ、もちろん産まないわよ」
それを聞くと、幼いジョニーはまた外に駆け出していった。
母親には、ジョニーが友達にこう叫んでいるのが聞こえた。
「だいじょうぶ!あのあそび、もいっかいやろう!」
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#371 [ちよ]
ある女が涙を流しながら佇んでいた。
「おい、どうしたんだ?」と通りがかった男が聞いた。
すると女はこう言った。
「実は、玉ねぎを大量に買ったんですが、既に切ってあったんですよ」
あるところに、すごいマザコンの男がいたんだ。ぼくは彼にこう言った
「キミは、すごいマザコンなんだろう?」
すると、彼はこう言った
「僕はマザコンじゃない、ママがそう言ってた」
:09/01/16 17:36
:PC
:☆☆☆
#372 [ちよ]
ひとりの男が娼婦の館を訪ねた。
注文を受けたマダムは、階段の上に向かって大声で叫んだ。
「ハリー!リンダにおめかしさせて!」
それから客の男に向かって告げた。
「リンダは100ドルですよ」
男は首を横に振った。
「そんなに持ってないんだ」
マダムはふたたび2階に叫んだ。
「ハリー!メアリーにおめかしさせな!」
それから男に向かって、
「メアリーは50ドルだよ」
男は悲しげに首を振った。
「ハリー!ソフィーにおめかしさせな!
・・・ソフィーは20ドルだけど」
男は今度も首を振った。マダムが聞いた。
「あんた、いくら持ってるの?」
「5ドルなんだ」
マダムは2階に向かって叫んだ。
「ハリー!おめかししな!」
:09/01/16 17:37
:PC
:☆☆☆
#373 [ちよ]
スミスが事務室にいる上司に会いに行った。
「実は明日、大掃除をすることになって、妻が会社を休んで
屋根裏と車庫でものを動かしたり運んだ りするのを手伝えって言うんですが。」
「うちは人手不足なんだ、スミス君」と上司。「休みをやるわけにはいかんよ。」
「ありがとうございます」スミスは答えた。
「そうおっしゃっていただけると思っていました!」
:09/01/16 17:37
:PC
:☆☆☆
#374 [ちよ]
新しい囚人が刑務所に送り込まれた。
囚人たち:なにをしてここに来たんだ?
新人:職場の窓を割ったんだ。
囚人たち:うそだろう! おまえ、どこで働いていたんだ?
新人:潜水艦だよ。
:09/01/16 17:38
:PC
:☆☆☆
#375 [ちよ]
数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「二たす二は何になりますか?」
数学者は「四です」と答えた。
面接官は駄目押しした「きっかり四ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり四です。」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「二たす二は何になりますか?」
統計学者は「平均して、四。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは四です。」
最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「二たす二は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。
「二たす二をいくつにしたいんです?」
:09/01/16 17:38
:PC
:☆☆☆
#376 [ちよ]
地元の競売が架橋に入ったとき、競り人が助手からメモを受け取った。
「この部屋にいらっしゃる紳士が10,000ドルいりの財布を落としました。
見つけてくださった方には2,000ドルのお礼をするとのことです。」
一瞬場内がしんとして、それから部屋の後ろのほうから声がかかった。
「2,500ドル」
:09/01/16 17:39
:PC
:☆☆☆
#377 [ちよ]
中国人が、自分の家へ来るように売春婦を手配した。その晩、彼女が入って
くるなり、2人は服を脱ぎ、ベッドにもぐり込み、すぐに始めた。
1回戦が終了すると、中国人はベッドの上で飛び上がり、窓まで走っていき、
深呼吸をしてベッドの下に飛び込む。そして、反対側から出て来るや、ベッド
の上に飛び乗って2回戦を始めた。
2回戦が終了すると、この売春婦は同じ事を印象深く眺めることになる。
つまり、中国人はベッドの上を飛び上がるや、窓まで走っていき、深呼吸を
してベッドの下に飛び込む。そして、反対側から出て来るや、またベッドの
上に飛び乗って3回戦を始めるのだった。
同じ事が繰り返されるのに当惑した売春婦は、5回戦が終わった時、自分でも
同じ事をやってみることにした。彼女は、飛び上がり窓まで走っていき、新鮮
な空気を胸一杯に吸ってベッドの下に飛び込んだ。
そして...中国人の男が4人そこに居るのを見つけた。
:09/01/16 17:39
:PC
:☆☆☆
#378 [ちよ]
若い警官はスピード違反の車を停めた。
「免許証見せて」
「持ってません。半年前に免停になったままなので」
「なに?これ、あんたの車?」
「いいえ。盗んだ車です」
「なに?車検証か何か入ってないか?」
「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまったとき、見たような」
「なに?あんた拳銃を持っているのか?」
「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました」
「なに?殺しただと?」
「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ」
警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやって来た。ひととおり状況を聞くと、上司
は若い警官を応援を呼びに行かせ、自分は車の男に質問した。
「では再度言います。免許証見せて」
「はいどうぞ」
男は免許証を見せた。本人だった。
「これは誰の車です?」
「私のです。ほら車検証も」
男は車検証を見せた。本人の物だった。
「ボックスには拳銃が?」
「とんでもない。どうぞ見てください」
中には何もなかった。
「トランクには死体が?」
「とんでもない。こっちもどうぞ見てください」
やはり中には何もなかった。
「…変だな。先ほどの若い警官は、あなたが無免許の上に車の窃盗、ボックスに
拳銃、トランクには死体を入れていると言っていたけど」
「とんでもない嘘つきだな!もしかしてあいつ、僕がスピード違反したなんて嘘も
言ってませんでした?」
:09/01/16 17:40
:PC
:☆☆☆
#379 [ちよ]
街角で一人の若者が娘に声をかけた。
「お嬢さん、よかったら僕と一緒にコーヒーでもいかがですか?」
「ありがとう、でも遠慮しとくわ」
「誤解しないで、僕は誰にでもかまわず声をかけてるわけじゃないんだよ」
「誤解しないで、私も誰でもかまわず断ってるわけじゃないの」
:09/01/16 17:40
:PC
:☆☆☆
#380 [ちよ]
「ようジャック。」
「おう、久しぶりだな。フレディ。最近見ないと思ってたが
一体今までどこ行ってたんだ?」
「ちょっと外国へ旅に出かけてたんだ。」
「外国に行ってたのか。」
「ああ、お前もこんな田舎にいないで少し外国がどんなとこか
見て回った方がいいぞ。」
「うるせえな。それで具体的にはどこにいってきたんだ?」
「ああ、ネバダだろカリフォルニアだろそれにアリゾナ行って・・・」
:09/01/16 17:41
:PC
:☆☆☆
#381 [ちよ]
土人の村のある若妻が白い赤ん坊を産んだ。
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
:09/01/16 17:49
:PC
:☆☆☆
#382 [ちよ]
販売員「坊や、お母さんいる?」
坊や 「…いらない。」
:09/01/16 17:50
:PC
:☆☆☆
#383 [ちよ]
ジャックは、親友のボブとスキーに行くことにした。彼らはジャックのステーションワゴンに荷物を積みこむと、
北へ向かった。2、3時間車を走らせた後、ひどい大吹雪に見舞われた。
彼らは、すぐそばにあった農家に車を寄せ、一晩泊めてもらえないかと、そこに住んでいた魅力的な女性に尋ねた。
「私は最近、夫を亡くしまして、」女性は説明する。「あなた方を泊めることにより、
近所の方々に変な噂が広まってしまうのではないかと危惧してしまいます」
「ご心配なさらないでください」ジャックは言った。「僕たちは、喜んで納屋で休みますから」
9ヶ月後、ジャックは未亡人の弁護士から一通の手紙を受け取った。
彼は、ボブに電話をかけた。「ボブ、僕らが泊まった農家の綺麗な女の人、覚えてる?」
「うん、覚えてるよ」
「真夜中に家に行って、彼女とエッチとかしなかった?」
「ああ、実はヤっちゃった」
「君の名前を彼女に教える代わりに、僕の名前をつかわなかった?」
ボブの顔は赤くなった。「ああ、申し訳ないが、君の名前をつかってしまった」
「おお、ありがとう!たった今、彼女が亡くなったんだよ、僕に全財産を残してね!」
:09/01/16 17:53
:PC
:☆☆☆
#384 [ちよ]
ドイツが東西に分かれていた頃。その国境警備での話。
「いいか? 東から西に亡命しようとする奴がいたら、すぐさま発砲しろ。以上だ」
「西から東へ亡命しようとする奴がいたら、どうするのでありますか?」
「すぐさま病院へ行け。お前の目か脳がおかしいんだ」
:09/01/16 17:55
:PC
:☆☆☆
#385 [ちよ]
ドイツで最近、牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねた男がいた。彼はすすり泣きながら言った。
男 「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」
牧師「それは、罪とは言えませんよ。」
男 「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」
牧師「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」
男 「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事で
どれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」
牧師「それはなんでしょうか?」
男 「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」
:09/01/16 17:55
:PC
:☆☆☆
#386 [七氏]
:09/01/17 01:31
:F905i
:☆☆☆
#387 [七氏]
>>384
自国から逃げようとするのは殺す
反対にこちらに亡命
してくるイカレタ奴は居ないって意味じゃ?
:09/01/17 01:37
:W33SA
:☆☆☆
#388 [七氏]
ちよ最高
:09/01/17 01:46
:D905i
:☆☆☆
#389 [七氏]
>>378がわかりません。どなたか解説お願いします…
:09/01/17 05:09
:SH903i
:☆☆☆
#390 [お花レンジャ303日目◆OHANA.1KCI]
:09/01/17 07:14
:SO903i
:☆☆☆
#391 [七氏]
>>389とりあえずスピード違反したということ以外はすべて運転手の嘘。
若い警官は運転手の嘘をすべて鵜呑みにして他の警官を呼ぶ。
実際調べてみると嘘なので車に異常はない。
そこで若い警官は嘘をついたことになり、運転手はスピード違反も若い警官の嘘ということにして逃げる。
ってことかな!?
:09/01/17 11:56
:W61SH
:☆☆☆
#392 [七氏]
:09/01/17 23:04
:W61CA
:☆☆☆
#393 [七氏]
wwwww
:09/01/18 01:44
:W54T
:☆☆☆
#394 [痛∽風◆.Shunbin/M]
まぁこういうのって改めて説明されるとつまんないから、
読解力が無い奴はROMってた方がいいよ
:09/01/18 02:54
:D702i
:☆☆☆
#395 [七氏]
あげ(・∀・)
:09/01/21 15:59
:F01A
:☆☆☆
#396 [七氏]
:09/01/21 17:15
:N01A
:☆☆☆
#397 [七氏]
ある男が病院のベッドで横になっていた。
もう彼の命はそう長くない。
そこへある夜、男のもとへ妖精がやってきた。
「あなたの欲しいものは何ですか?」
男は迷わず答えた
「病気になることのない健康な体です!!」
妖精は微笑み、
「分かりました」
と頷いた。
「こんな奇跡があるなんて…ありがとうございます!」
涙ぐむ男に、妖精は恐縮した様子で言った。
「いえいえ、こちらこそアンケートに答えてくれてありがとうございます。」
:09/01/21 21:49
:F706i
:☆☆☆
#398 [七氏]
旅客機に乗員が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
一時間もしたころ、機内アナウンスが流れた。
「こちら機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスが流れた。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。
:09/01/22 10:26
:F706i
:☆☆☆
#399 [七氏]
:09/01/23 03:47
:W52SH
:☆☆☆
#400 [七氏]
400(´゚ω゚`)
:09/01/23 14:54
:N905i
:☆☆☆
#401 [ぺぺ]
あげる
:09/01/26 11:45
:F905i
:☆☆☆
#402 [七氏]
ある日ペット用のエサを製造している会社に一本の電話が入った。
相手はかなりヒステリーをおこしているご婦人で聞き取るのが大変だったが
どうやら飼い犬が死んでしまったようだ。
「おたくの会社はとんでもない嘘つきね!」
「慰謝料を請求するわ!」
ご婦人は怒鳴るばかりで詳細がわからない。
「申し訳ございません。もう少し詳しく教えて頂けますか?」
社員は宥めるように聞く。
少し冷静になったご婦人は説明し始めた。
「おたくのエサをうちの犬に14本あげて旅行に行ったのに一週間後帰ったら死んでるじゃない!」
そのエサのキャッチコピーは『これ一本で一日分のエネルギー』だった。
:09/01/26 12:14
:W61SH
:☆☆☆
#403 [えるえる]
:09/01/26 14:13
:SH905i
:☆☆☆
#404 [らいと]
:09/01/26 14:17
:D904i
:☆☆☆
#405 [えるえる]
:09/01/26 14:17
:SH905i
:☆☆☆
#406 [新世界の神である]
:09/01/26 14:19
:D904i
:☆☆☆
#407 [えるえる]
ネ申さん
すみませんでした。
またあいましょう‥
:09/01/26 14:23
:SH905i
:☆☆☆
#408 [七氏]
あげてみる
:09/01/27 16:31
:F905i
:☆☆☆
#409 [七氏]
ある病気の男がいた。
彼の命はせいぜいあと一週間ほど。
ある晩、病院のベッドで横になっている男の前に妖精が現れこう言った。
「あなたの願いを一つだけ聞きましょう。」
男は「この病気を治してほしい。」と言った。
妖精は「わかりました!」といい去っていった。
男は一週間後死んだ。
:09/01/27 17:08
:SH904i
:☆☆☆
#410 [七氏]
:09/01/27 17:11
:W54SA
:☆☆☆
#411 [名無し]
>>409アンケートです。って妖精言うやつじゃないの?
オチがないと思うんだけど、意味を教えてくれ
:09/01/27 18:35
:W52P
:☆☆☆
#412 [七氏]
:09/01/27 20:28
:F704i
:☆☆☆
#413 [七氏]
妖精は、
願いを“叶えましょう”とは言ってない
“聞きましょう”としか言ってない…からかな(-_-;)?
:09/01/27 21:15
:P906i
:☆☆☆
#414 [七氏]
:09/01/27 22:13
:SH905i
:☆☆☆
#415 [七氏]
あ!改行!ごめんなさいぃいいい(;_;)
:09/01/27 22:25
:P906i
:☆☆☆
#416 [ちよ]
ある夫婦がキーウェストからボストンに向けて車で旅行していたが、
20時間ぐらい経つとさすがに疲れてきて休むことにした。
綺麗なホテルに部屋を取り4時間ばかり眠ったあと出発するつもりだった。
チェックアウトするとき、カウンターから350ドルの請求書を渡され
、値段に怒った夫はなぜこんなに高いのか説明を求めた。
カウンターは、「ここはすばらしいホテルで、350ドルでも安いですよ。350ドルは標準的です。」
夫「マネージャーと話をさせろ!」
マネージャーがやってくると、カウンターの話を聞き、夫に説明を始めた。
「ここはオリンピックサイズのプールと大会議場もあります。それらを使うこともできましたよ」
「そんなもの使わなかったよ」
「使うことはできたのですけどね。」
さらに「このホテルはショーでも有名なんですよ。ニューヨーク、ハリウッド、
ラスベガスから呼び寄せた最高の芸人によるショーがここでは見れます」
「そんなもの見に行かなかったね」
「見ることはできたのですけどね。」
マネージャーが何を説明しても夫は「そんなもの使わなかった」と一点張り、しかしマネージャーも譲らない。
最後に夫は降参して支払いに応じた。小切手にサインしてマネージャーに渡した。
「ちょっと待ってください、100ドルの支払いしかないですよ」
「そのとおりだ」と夫「250ドルは俺のワイフと寝た代金だよ」
「そんなことしていませんよ」とマネージャーは叫んだ。
「寝ることはできただろ」
:09/01/28 00:28
:PC
:☆☆☆
#417 [ちよ]
アラスカでは旅行者が熊の出るところを行く時には、衣服に小さな鈴をつけるように注意されています。
鈴はたいていの熊(グリズリー、黒熊その他)を追い払うけれど、アラスカヒグマには効き目がないので、気をつけなければいけません。
アラスカヒグマが辺りにいるかどうか知るためには、山道の地面を特に熊の糞に気を付けて見ることが大切です。
アラスカヒグマの糞は簡単に見分けられます。小さな鈴が混じっているのがそうです。
:09/01/28 00:29
:PC
:☆☆☆
#418 [ちよ]
ある男が会社から家に電話し、興奮した様子で妻に言った。
「ごめん、急に出張しなきゃならなくなったんだ。これから荷物を
取りに帰るから、一週間分の着替えを旅行カバンに詰めておいて
くれないか。出張先でお得意さんと接待ゴルフをするから、僕の
ゴルフセットも出しておいてくれ。それと、パジャマは青のシルクの
やつにしてくれ」
男はそう告げると、一時間後に家に立ち寄り、用意してあった旅行
カバンとゴルフバックを持って出張へ出掛けた。
一週間後、男が出張から帰ると、妻が尋ねた。
「ハーイ、ダーリン。出張はどうだった?」
「それがさ、初日からずっと接待ゴルフばかりで、本当に疲れたよ。
ところで、頼んでおいたシルクのパジャマを入れ忘れたね?」
男がそう言うと、妻は微笑んで応えた。
「パジャマはゴルフバッグに入れておいたわよ」
:09/01/28 00:30
:PC
:☆☆☆
#419 [ちよ]
便利屋のサムは、少し忘れっぽいところがあるが、誠実な男だった。
サムがある金持ちの屋敷に仕事で呼ばれて行くと、初老の主人が
出迎え、サムを居間に通してソファに座らせ、仕事の説明をした。
「今日、君には二つの仕事を頼みたい」
そういうと主人は右のポケットから小さな薬瓶を取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って右に曲がってから三番目の部屋には、
愛犬のセントバーナードがいる。この子は最近ひどい虫歯なんだが、
どうしても獣医にもらった薬を塗らせてくれないんだよ。だから君には、
この薬を塗ってやってもらいたい」
次に主人は、左のポケットからコンドームを取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って左に曲がってから四番目の部屋には、
私の若い妻がベッドで待っている。彼女は最近ひどい欲求不満なんだが、
どうしても私のあそこが言うことを聞かないんだよ。だから君には、
久しぶりに妻に女の悦びを存分に感じさせてもらいたい」
サムはいささか臆したが、意を決した表情で申し出を引き受け、謝礼の
500ドルを前金で受け取った。サムは薬瓶とコンドームをポケットに入れて
二階へ昇っていった。
しばらくすると、セントバーナードの激しい吠え声が二階から屋敷中に響いた。
セントバーナードはしばらく吠え続けたが、やがて大人しくなった。少し間を
おいて、サムが二階から居間に降りてきて、屋敷の主人に尋ねた。
「すみません、虫歯の奥さんの部屋はどこでしたっけ?」
:09/01/28 00:31
:PC
:☆☆☆
#420 [ちよ]
貧乏な夫婦がリビングルームのソファに座っているとき、夫が言った。
「ちょっと呑みに行くから、コートを着なさい」
「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
「違うよ。ストーブのスイッチを切るんだ。」
:09/01/28 00:32
:PC
:☆☆☆
#421 [ちよ]
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ 1 個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「今は 2 個」
:09/01/28 00:34
:PC
:☆☆☆
#422 [ちよ]
バーで4人の男が互いの息子を自慢し合っていた。
「うちの息子は外車の販売代理店を経営してるんだ。この前、友達の誕生日にポルシェをプレゼントしたって言ってたよ」
それを聞いた2人目の男が言った。
「うちの息子なんて不動産会社を経営してるんだぜ。友達の誕生日にマンションをあげたってさ」
3人目も負けじと言った。
「うちの息子は証券会社を経営してるんだよ。この前の友達の誕生日には100万ドルの株券を贈ったそうだ」
そこへ4人目の男がトイレから帰って来て言った。
「何の話だっけ? ああ、息子の自慢か。おまえらが羨ましいよ。俺の息子なんて、美容室を経営してるんだが、
実はホモだってことが先日わかってさ」
男はビールをあおってから言葉を続けた。
「でも、いいこともあるんだぞ。この前の誕生日には、ボーイフレンド達からポルシェとマンションと
100万ドルの株券をもらったそうだ」
:09/01/28 00:37
:PC
:☆☆☆
#423 [ちよ]
トム:この前日本に行って来たんだが奴らはいったい何なんだ。
私をからかっているのか?
マイケル:いったいどうしたんだ。落ち着いて話せよ。
トム:何かを聞くと必ず英語でこう答えるんだ。
"I can't speak English."とね。
:09/01/28 00:39
:PC
:☆☆☆
#424 [ちよ]
ある国の王様が戦争に出掛ける際に、王妃に貞操帯を付け、その鍵を
最も信頼できる家臣に預けた。
「万が一、余が戦死したならば、この鍵で王妃を解き放つがよい」
「その命、しかと承りました」
王様は安心して軍と共に港へ向かった。王様が軍艦に乗って敵地へ赴こうと
したとき、丘の上から家臣が馬で疾駆してきた。
「王様! 王様ぁぁ!」
「なんじゃ! いかがいたした!」
「鍵が間違っておりまするぅぅ!!」
:09/01/28 00:41
:PC
:☆☆☆
#425 [ちよ]
学問に一生を捧げた哲学者の前に天使が現れて言った。
「この50年間、あなたは学問一筋に生き、実生活でも善行を続けてきました。
そのご褒美に、永遠の富、永遠の叡知、永遠の美貌のいずれかを授けます」
すると哲学者は迷うことなく永遠の叡知を求めた。天使が永遠の叡知を授けて
消えると、哲学者はしばらく物思いに耽ってから呟いた。
「... 金を選ぶべきだった」
:09/01/28 00:50
:PC
:☆☆☆
#426 [ちよ]
ジョンが雑誌を読んでいると広告欄に
【10ドルで簡単にお金を稼ぐ方法を教えます】
と書かれていた。
早速ジョンは10ドルを封筒に入れてあて先の住所まで送った。
次の日、手紙が送られてきた。手紙にはこう書いてあった。
「私と同じことをしなさい」
:09/01/28 00:53
:PC
:☆☆☆
#427 [ちよ]
15年刑務所に入ってた男が脱走した。逃げる途中で一軒の家を見つけた。
男は金と銃を手に入れるためにその家に押し入ると、若い夫婦がベッドに
入っていた。
男は夫にベッドから出るように命令し、椅子にしばりつけた。
そして妻に馬乗りになりベッドに縛り付けながら、首筋にキスしてすぐ
バスルームに入っていった。
その男がバスルームにいる間、夫は妻に向かって「あいつは脱走囚だ。
奴の服を見てみろ。長い間刑務所に入っていたんだろう。女に飢えてる
はずだ。君の首筋にキスしているのが見えた。いいか、逆らったら僕ら
は殺される。レイプされても抵抗するんじゃない。気をしっかり持つん
だ。愛してるよハニー」
妻は「あいつはキスなんてしなかった。私の耳元でこう言ったの。彼は
ゲイらしいの。ワセリンがあるかって聞くからバスルームにあると答え
たわ。気をしっかり持って。愛してるわハニー」
:09/01/28 00:54
:PC
:☆☆☆
#428 [ちよ]
あるお金持ちがロールスロイスで砂漠を横断するという冒険旅行を楽しんでいた。
ところが、過酷な旅がこたえたのか彼の車は砂漠の真ん中で故障してしまい、全く動かなくなってしまう。
そこで、彼はいざというときに備えて車内に積んであった無線機を使い業者に連絡をとることにした。
すると、やがて水平線のかなたから小型飛行機が現れて彼にピカピカのロールスロイスの新車を届け、故障した車を積み込むと瞬く間に引き上げていったのだ。
あっけにとられながらも対応の早さに感心した彼はそのまま旅を続け、無事に砂漠を横断することができた。
さて、旅から帰って来たそのお金持ちだが、不思議なことに彼のもとにはいつまでたっても業者からの連絡や請求書が来ない。
新車を飛行機で届けてもらったのだから、さぞや高い金額を請求されるだろうと思っていたのに。
不審に思った彼は業者に連絡してみたが、業者の方はそんなサービスはしていないという。
驚いた彼が確かに砂漠でロールスロイスが故障して・・・と説明を始めると、相手は途中でその言葉をさえぎぎってこう答えた。
「お客様、ロールスロイスは故障いたしません」
:09/01/28 00:56
:PC
:☆☆☆
#429 [七氏]
>>428これ何回か読んだんだが未だに意味がわからん
:09/01/28 03:11
:W52CA
:☆☆☆
#430 [七氏]
>>429ロールスロイスは
高級だから
故障したという
事実があってはならない
だから故障したことを
なかったことに
するために新車と
交換したという
業者の粋なはからいかと★
:09/01/28 03:22
:W54T
:☆☆☆
#431 [ケン]
車は最初からロールスロイスじゃないってことかな?
:09/01/28 03:25
:SO704i
:☆☆☆
#432 [痛∽風◆Peace....o]
:09/01/28 03:29
:D702i
:☆☆☆
#433 [七氏]
ちよさん好きだ(´∀`)
いつもありがとう(・∀・)
:09/01/28 04:09
:P906i
:☆☆☆
#434 [七氏]
なんかあんまりヒネリがないような
:09/01/28 04:27
:P903i
:☆☆☆
#435 [七氏]
:09/01/28 05:20
:W52CA
:☆☆☆
#436 [よっしー]
>>428なんで砂漠なのに
水平線?
地平線では..?
:09/01/28 06:10
:SH906i
:☆☆☆
#437 [まぁ]
:09/01/28 14:30
:SO903i
:☆☆☆
#438 [七氏]
◆■さくらももこ エッセイ さるのこしかけ■◆
(1月 6日 22時 45分)
落札者は「 非常に悪い 」と出品者を評価しました。
コメント:取引はスムースでしたし商品自体には何も問題ありませんでしたが、何と言いますか、
表紙と1ページ目の間に明らかに陰毛と思われるものが挟まってました。きちんと発送前に確認していただきたかったです。
(1月 7日 7時 32分)
返答:それは本当ですか?大変申し訳ありませんでした。こんなことで許してもらえるか分かりませんが、私は20代前半の女性です。証拠にメールの方に私の画像を送りました。
(1月 8日 5時 51分)
落札者は「 非常に良い 」と出品者を評価しました。
コメント:家宝にさせていただきます。
(1月 9日 1時 56分)
:09/01/28 17:32
:N904i
:☆☆☆
#439 [七氏]
:09/01/28 18:54
:SH01A
:☆☆☆
#440 [七氏]
ちなみにおもろくもない件
:09/01/28 21:31
:P906i
:☆☆☆
#441 [肉団子]
:09/01/28 22:01
:SH904i
:☆☆☆
#442 [七氏]
:09/01/28 22:32
:N906imyu
:☆☆☆
#443 [七氏]
:09/01/28 22:42
:N906imyu
:☆☆☆
#444 [七氏]
:09/01/28 22:44
:N906imyu
:☆☆☆
#445 [肉団子]
:09/01/28 23:09
:SH904i
:☆☆☆
#446 [肉団子]
:09/01/28 23:19
:SH904i
:☆☆☆
#447 [肉団子]
:09/01/28 23:22
:SH904i
:☆☆☆
#448 [七氏]
:09/01/28 23:56
:N906imyu
:☆☆☆
#449 [七氏]
>>442-448まとめご苦労様です(`・ω・´)
とても見やすいです。
ありがとうございました(´`)
:09/01/29 00:40
:W53H
:☆☆☆
#450 [観客さん]
>>178がまったくわからん
誰か頼む!!
教えてくれ
:09/01/29 15:01
:D902iS
:☆☆☆
#451 [七氏]
:09/01/29 15:06
:F706i
:☆☆☆
#452 [観客さん]
>>451えぇ(゚Д゚)
そんな考え方でよかったのかwww
ありがとう!
:09/01/29 15:08
:D902iS
:☆☆☆
#453 [(・∀・)]
:09/01/29 17:45
:SH903i
:☆☆☆
#454 [七氏]
:09/01/29 19:24
:F704i
:☆☆☆
#455 [七氏]
:09/01/29 19:25
:F704i
:☆☆☆
#456 [七氏]
名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/04/14 19:23
あたしが中学の頃の話。元担任の先生妊娠して出産することになった。 だけど、出産予定日が過ぎても、他の先生たちも何も言わない。
あたしとしては赤ちゃんが気になったから、「男の子?女の子?」ってききまくってたんだけど、どの先生も曖昧に笑うだけでやっぱり答えてくれない。もしかして流産とかかな?って思った。 元担任のメアドは知ってたから、挨拶程度のメールを送ってみた。先生に何ヶ月もあってなかったし。本当は赤ちゃんのことを詳しく聞きたかったんだけど、もし流産だったんならヤバいなってちょっと文のはじに書いとくだけにした。
数日後返信がきた。
メール見たときゾッとした。
「先生は人の子は生めませんでした」
「骨と、肉の塊だけが生まれてきました」
:09/01/29 19:26
:F704i
:☆☆☆
#457 [七氏]
:09/01/29 19:54
:SH705i
:☆☆☆
#458 [七氏]
:09/01/29 19:55
:N01A
:☆☆☆
#459 [元気玉]
要するに流産、もしくは何かしらの理由でおろしたか…
:09/01/29 20:13
:P906i
:☆☆☆
#460 [七氏]
:09/01/29 20:17
:N906imyu
:☆☆☆
#461 [えむえむ]
:09/01/29 22:07
:D904i
:☆☆☆
#462 [七氏]
福島 福島 福島
:09/01/29 22:44
:SH905i
:☆☆☆
#463 [七氏]
だからやめなって!
水槽いつ洗うの?
:09/01/29 22:51
:SH905i
:☆☆☆
#464 [七氏]
まーちゃん ROMROMリロード
:09/01/29 22:52
:SH905i
:☆☆☆
#465 [七氏]
:09/01/29 23:08
:D903i
:☆☆☆
#466 [七氏]
:09/01/29 23:16
:N906imyu
:☆☆☆
#467 [七氏]
小泉「私は総理大臣に必要なものを全て持ってる。第一に抜群の記憶力!第二に…えーっとなんだったかな」
:09/01/29 23:50
:W51SA
:☆☆☆
#468 [サリバン]
>>456奇形だったって事?だったらジョークでもなんでも無くただのブラックだな(笑)。
:09/01/30 01:16
:P903i
:☆☆☆
#469 [七氏]
:09/01/31 12:00
:F905i
:☆☆☆
#470 [@ラg]
:09/01/31 12:11
:SH706i
:☆☆☆
#471 [七氏]
:09/01/31 12:24
:F905i
:☆☆☆
#472 [七氏]
あげる
:09/01/31 21:44
:F905i
:☆☆☆
#473 [v(⌒▽⌒v)]
:09/02/01 00:15
:N905i
:☆☆☆
#474 [七氏]
:09/02/01 01:33
:W43H
:☆☆☆
#475 [七氏]
:09/02/01 07:26
:N905i
:☆☆☆
#476 [七氏]
:09/02/01 20:56
:N906imyu
:☆☆☆
#477 [七氏]
結局ブラックジョークってどういうことなの?具体的な話はわかるけど。
:09/02/01 22:25
:D903i
:☆☆☆
#478 [肉団子]
笑えない冗談。かな?わかんね
:09/02/01 22:38
:SH904i
:☆☆☆
#479 [Rooster那由鄲]
不謹慎だから人前じゃ言えない、けど面白いみたいな‥‥?
:09/02/01 23:27
:SH905i
:☆☆☆
#480 [ちゃんぽん]
あるところに男の子がいた。
男の子は生まれたてのときに事故で両親を失い、足も不自由になり目も見えなくなった。
男の子は周りから、黒人が両親を殺し自分の体を不自由にしたと聞かされていた。
大きくなった男の子は目と足の手術ができることになった。
男の子は手術が成功したら両親を奪い自分をこんなことにした黒人を全員殺そうと考えていた。
男の子はまず足の手術をして無事成功。
次に目の手術をし無事成功した。
次の日男の子は駅のホームから身を投げ出して死んだ。
:09/02/01 23:27
:P905iTV
:☆☆☆
#481 [もんごる◆.RqG.8gtwU]
悲しい話だ…(ノ_・。)
:09/02/01 23:49
:SH904i
:☆☆☆
#482 [七氏]
:09/02/02 02:13
:SH01A
:☆☆☆
#483 [あり]
>>482目の手術して見えたとき鏡にうつった自分が黒人だった
:09/02/02 02:22
:D905i
:☆☆☆
#484 [イページ]
あまりにも低級だな
:09/02/02 03:23
:P903i
:☆☆☆
#485 [七氏]
:09/02/02 08:40
:SH01A
:☆☆☆
#486 [七氏]
:09/02/02 12:01
:P903iX
:☆☆☆
#487 [あり]
>>486いま気づいた(゚o゚ノ)ノ

素敵(´∀`)

:09/02/03 13:27
:D905i
:☆☆☆
#488 [七氏]
まさにオカノレト!!!
:09/02/03 13:30
:D905i
:☆☆☆
#489 [肉団子]
システム『馴れ合いスレになりました。』
:09/02/03 14:59
:SH904i
:☆☆☆
#490 [七氏]
:09/02/03 21:54
:W62SH
:☆☆☆
#491 [七氏]
:09/02/03 21:55
:W62SH
:☆☆☆
#492 [七氏]
:09/02/03 22:08
:N906imyu
:☆☆☆
#493 [七氏]
『嗚呼・・神よ。私は罪深い男です。
今日、私は自分の患者と関係を持ってしまいました。
背徳の行いに、私は一日中苛まれ続けています。』
すると心の中で声が・・
「大丈夫!君だけじゃないさ。患者とセックスする医者なんかこの世には大勢いる!
君だけじゃないんだよ・・」
しかし、もう一つの声が彼を現実に引き戻して行く・・・
「獣医のくせに・・」
:09/02/04 16:00
:N904i
:☆☆☆
#494 [たかだ]
:09/02/04 21:43
:N01A
:☆☆☆
#495 [七氏]
:09/02/04 22:03
:SH705i
:☆☆☆
#496 [七氏]
:09/02/05 00:02
:W44K
:☆☆☆
#497 [まーき]
:09/02/05 19:48
:N01A
:☆☆☆
#498 [七氏]
おばあさんが公園を散歩していると、少年が芝生で釣りざおをかまえていました。
少年は針をじっと見つめたまま動きません。
変な子だと周りの人もちらちら見ています。
そのうち腕に力が入らなくなったのか、釣り竿を落として倒れてしまいました。
「坊や!大丈夫?」
「うん…。ボク、お腹がすいてしょうがないの」
「まあ!かわいそうに。おばあさんと一緒にいらっしゃい」
おばあさんは少年を気の毒に思い、レストランに連れて行きました。
おいしいものをいっぱい食べさせて、子供の気分をほぐそうとニコニコしながらたずねました。
「坊や。さっき釣り竿を持ってたけど、どれぐらい釣れた?」
「えーと、今日はおばあさんで6人目だ」
:09/02/06 16:56
:PC
:☆☆☆
#499 [七氏]
☆男の内なる本音ガイド
「どこかでお会いしませんでした?」=「いい乳してるね」
「僕はロマンチストなので」=「僕は貧乏人なので」
「僕には君が必要だ」=「手でやるのは疲れた」
「こんなに気になる女性は君が初めてだ」=「拒否しなかったのは君が初めてだ」
「もっと君のことを知りたい」=「友達に話すから」
「君のことが本当に好きなのかわからない」=「いい加減OKしろ」
「昨夜は楽しかったよ」=「あんた誰だっけ」
「僕のこと愛してる?」=「僕がバカなの、ばれてない?」
「僕のこと本当に愛してる?」=「僕がバカなの、いよいよばれそうか?」
「君に言っておかないといけないことが」=「昨日、検査した」
「いろいろ考えた」=「酔いが冷めたら、君に興味なくなった」
「僕たちは友達でいた方が」=「お前ブサイク」
「君からいっぱい学んだよ」=「次!!」
:09/02/06 16:57
:PC
:☆☆☆
#500 [ちよ]
フリーウェイの路肩でスピード違反を取り締まっていた巡査の側を、やたらとのろい
車が通りすぎた。あまりにも遅くてかえって危険なため、巡査はパトカーで後を追い、
停止を命じた。車がすぐに停止すると、巡査はパトカーを降りて車に歩み寄り、
中を覗き込んだ。中には80歳くらいの女性が5人乗っていたが、運転していた老婆
以外は、みな目を見開き、真っ青な顔色をしていた。運転席の老婆は、不思議そうに
尋ねた。
「お巡りさん、あたしはいつも法定速度で走ってますよ。今だって法定速度の22マイル
で走ってたんですから」
巡査は事情を理解し、微笑みながら言った。
「お婆さん、あの標識の"22"というのはルート22という意味ですよ」
その言葉を聞き、老婆は恥ずかしそうに答えた。
「あれま、そうでしたか。それは失礼しました」
巡査は老婆に運転に気を付けるように言ってから、一つ気になっていることを口にした。
「ひとつお伺いしたいのですが」
「なんですか、お巡りさん?」
「なぜほかの4人の方々はさっきから一言も喋らないのですか? 何だか全員放心状態の
ように見えますが」
すると運転席の老婆が答えた。
「さっきまで、みんなで楽しくお喋りしてたんですけどね。ルート160に入るまでは」
:09/02/06 16:58
:PC
:☆☆☆
#501 [ちよ]
「レタスの植え時」
ある刑務所で、囚人が彼の妻から来た手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「実はわたし、家の裏庭にレタスを植える事にしたの。」
「いつ頃に植えるのがベストなのかしら?」
囚人の夫は、刑務官に見られるのを覚悟して手紙を書いた。
「親愛なる妻へ」
「残念だが、裏庭に触っちゃいかん。」
「なぜなら、そこにはオレが隠した金が埋まっているからだ。」
一週間後、夫は再び、妻からの手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「大変よ!本当に信じられない事が起こったわ!」
「あれからしばらくして、スコップやらシャベルやらを持った・・・」
「数人の男達が家にやって来て、裏庭をすべて掘り起こしたの。」
夫は早速、妻に返信した。
「親愛なる妻へ」
「さー、レタスを植えるなら今、だよ。」
:09/02/06 17:04
:PC
:☆☆☆
#502 [ちよ]
「昨日、釣りをしてたら人魚を吊り上げちまったよ。」
「ほほう、それで?」
「マグロだった。」
:09/02/06 17:06
:PC
:☆☆☆
#503 [ちよ]
この前大阪でバスにのったときの話
なんかやせたばあさんが『にいちゃん!200円足りないんだけど貸し手!』って話かけてきた
俺は『500円玉しかないから無理』っていったんだよ
そしたらばあさんが『大丈夫!300円おつりあるから!』だって
なかなか手ごわいばあさんだった
:09/02/06 17:07
:PC
:☆☆☆
#504 [のワンダーランド]
ブラックジョークとは
どんな嘘なんですか?
:09/02/06 17:10
:F905i
:☆☆☆
#505 [ちよ]
4人目の子を身ごもっている妻が
新聞を手に持ち青い顔をして言うんだ
「あなた、大変よ、生まれてくる子の4人に1人は中国人って書いてある」って
:09/02/06 17:10
:PC
:☆☆☆
#506 [ちよ]
フリッツ・ハールマン
ハールマンは1918年から1924年までの間に、およそ50人の若い男を同性愛行為の末に殺害し、
死体を食肉として自分の店で売っていた。「ハノーヴァーの屠殺人」の異名をもって彼は知られている。
1918年、ハールマンはツェラルストラッセ通り27番地に肉屋を開く。
彼は小太りでちょび髭を生やしたいかにも人の良さそうな顔つきで、愛想がよく、
まさに「町で人気の肉屋さん」というイメージにぴったりだった。
血だらけの前掛けをしてシャツの袖を肘までまくりあげ、にこにこしながら店頭で肉を切るハールマンの姿は、
じきに人々の目になじんだ。
大戦直後のことだけあって食料はどこでも不足がちだったが、ハールマンの店にはいつでも新鮮な肉があった。
しかもそれが、破格に安い。人々はみんな、さぞ彼は闇市で「いい顔」なのだろうと思っていた。
ハールマンは手際よく肉を切りさばき、少し古くなったら自慢の腸詰を作った。その腸詰がまた美味で、飛ぶように売れたという。
誰も彼の商売が、趣味と実益を兼ねたものだとは思いもしなかった。
:09/02/06 17:14
:PC
:☆☆☆
#507 [七氏]
:09/02/07 01:27
:D902i
:☆☆☆
#508 [七氏]
>>507多分ヤッてもなんの
反応もなかった。
と、自分は思った
:09/02/07 02:12
:SH903i
:☆☆☆
#509 [七氏]
エッチはマグロ
:09/02/07 02:12
:P706imyu
:☆☆☆
#510 [七氏]
:09/02/07 10:55
:F904i
:☆☆☆
#511 [斎藤]
:09/02/07 11:36
:SO705i
:☆☆☆
#512 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
>>503バス代500円
ババァの所持金300円なら、その話は成立するよーな(笑)
:09/02/07 12:41
:N905i
:☆☆☆
#513 [ゆき]
:09/02/07 12:49
:SH906i
:☆☆☆
#514 [七氏]
:09/02/07 13:09
:F906i
:☆☆☆
#515 [七氏]
:09/02/07 14:10
:SH01A
:☆☆☆
#516 [七氏]
:09/02/07 14:11
:SH01A
:☆☆☆
#517 [熊猫ライダー]
>>515 成立するだろ〜いww
もう1回よく読めw
:09/02/07 15:40
:W61SH
:☆☆☆
#518 [もやしRX]
>>503何回読んでも何回考えても、分からない。考えれば考えるほど頭がグシャグシャして吐き気がする…。
誰かお願い…意味を…
:09/02/07 16:05
:SO706i
:☆☆☆
#519 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
>>515自分が帰る場所が300円以内、もしくは、小銭が500円玉しか無いが札があるなら成立するよ(´艸`*)
文章的には成立する流れ(笑)
:09/02/07 16:50
:N905i
:☆☆☆
#520 [七氏]
おばさんが200円を持ってるのに声かけて.それに本人は気付いてない話かと思った
:09/02/07 17:14
:L704i
:☆☆☆
#521 [七氏]
>>515バス代500円でばあさんが300円持ってた場合、成立する。
500円玉貰って300円おつりあげれば
自分は500円手に入って、相手に借りるのは200円ですむ。
頭ないけど考えてみた。
:09/02/07 17:22
:PC
:☆☆☆
#522 [なーお
]
バス代とか関係なしに金が欲しかっただけなんじゃないの?
:09/02/07 17:42
:N905i
:☆☆☆
#523 [七氏]
あたしもそう思う。
:09/02/07 18:35
:912SH
:☆☆☆
#524 [七氏]
こんなに話し合う程深いジョークじゃなくね?w
:09/02/07 18:52
:SO903i
:☆☆☆
#525 [七氏]
低脳しかいないんだなw
単純な話じゃないか
結局200円貸したことになるだけだろ
:09/02/07 19:33
:W51S
:☆☆☆
#526 [るー☆那由鄲]
気を取り直して次行こ次! Y Y
《^ ^》
パイ ))_((
└( $∀$)┘
パン ( /
((癶^^/癶
((癶^^/癶
((癶^^/癶 λλ
/⌒(((癶^^(癶_ハ/)
(⌒(≧((癶^^\癶)_ノ
-(⌒\≧((癶^^\癶
≦-(⌒\_(癶(^^)癶
≦-(-(-(-(癶^^)癶
≦^≦^≦≦^^≧
:09/02/07 20:43
:SH905i
:☆☆☆
#527 [主]
:09/02/07 21:21
:P906i
:☆☆☆
#528 [七氏]
>>503は
バスだから釣りがないだろ?
500玉しかない
ババア200円足りない
ここで200円と500玉交換したら
マイナス300円でしょ?
そーゆう話だろ
500玉って両替できないの?
:09/02/07 22:59
:SH01A
:☆☆☆
#529 [観客さん]
:09/02/08 00:19
:F01A
:☆☆☆
#530 [熊猫ライダー]
>>525 そんなのみんな知ってるよw
何を今更ww
:09/02/08 00:59
:W61SH
:☆☆☆
#531 [七氏]
200円足りないはずなのに、300円のお釣を出せるのはありえないってことだと思った。
:09/02/08 01:17
:neon
:☆☆☆
#532 [七氏]
:09/02/08 01:22
:W53H
:☆☆☆
#533 [熊猫ライダー]
:09/02/08 01:25
:W61SH
:☆☆☆
#534 [匿名]
:09/02/08 01:49
:P905i
:☆☆☆
#535 [痛∽風◆Peace....o]
無駄な安価群はスレ汚し
:09/02/08 01:52
:D702i
:☆☆☆
#536 [七氏]
:09/02/08 01:53
:W51S
:☆☆☆
#537 [七氏]
もうやめようぜこの話w
ゆとりなやつしかいないから計算の話はダメだなw
:09/02/08 01:55
:W51S
:☆☆☆
#538 [七氏]
>>503誰かオチ教えて
皆のカキコ見たら頭痛くなって余計分からなくなってきました
:09/02/08 03:51
:auSH37
:☆☆☆
#539 [七氏]
ばあさんが一文無しってこと‥?
:09/02/08 04:36
:SH901iS
:☆☆☆
#540 [七氏]
もう気にすんなよ低脳どもw
:09/02/08 04:42
:W51S
:☆☆☆
#541 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
そうだな低能
:09/02/08 12:45
:N905i
:☆☆☆
#542 [七氏]
なんか星新一みたいだね(´・ω・)
:09/02/08 13:15
:W43H
:☆☆☆
#543 [
◆lapdxuACpY]
だから300円あるからって最後に婆さんが
言ってるだろ?
300円あるってことは500円借りなくても
バス代はらえるってことだよ
:09/02/08 13:27
:D704i
:☆☆☆
#544 [七氏]
:09/02/08 13:31
:F703i
:☆☆☆
#545 [七氏]
:09/02/08 14:23
:W61PT
:☆☆☆
#546 [観客さん]
バス代が500円 自分は500円持ってる。
ばあさんは300円しか持ってない……のか
:09/02/08 15:09
:W61SH
:☆☆☆
#547 [七氏]
>>545上の文はただ単にタマネギが切ってあって目にしみただけだと思う
下の文はマザコンじゃないってお母さんが言うだけで周りから見たらかなりのマザコン
てことなんだろうけど……なんて説明したらいいかわかんないや
:09/02/08 15:10
:D905i
:☆☆☆
#548 [七氏]
:09/02/08 16:05
:SH01A
:☆☆☆
#549 [七氏]
>>547上の文と下の文に
関連性はないのか…
ありがとう!!
:09/02/08 16:15
:W61PT
:☆☆☆
#550 [熊猫ライダー]
:09/02/08 16:37
:W61SH
:☆☆☆
#551 [扇子◆KnBIANZvoo]
500円の見たw
結局、
『時ソバ』や
『ペーパームーン』の
話しと一緒みたいなもんやね
100円の商品を買い
500円払う
お釣を受けとってから
『あっ、すいません!
両替して欲しいんですけどど…
この500円と…
さっき500円で
1000円札に両替して貰えませんか?』
みたいな…W
:09/02/08 17:17
:SO706i
:☆☆☆
#552 [七氏]
うなぎ販売中
国産なので激安
:09/02/10 22:18
:L704i
:☆☆☆
#553 [スタンプ]
:09/02/10 22:21
:D705imyu
:☆☆☆
#554 [七氏]
>>552最初わからなかったけど、わかってしまったwww
:09/02/10 23:10
:SH703i
:☆☆☆
#555 [七氏]
↑どゆことっすか?
:09/02/10 23:11
:W61PT
:☆☆☆
#556 [七氏]
:09/02/10 23:16
:SH703i
:☆☆☆
#557 [七氏]
なるほど!
ありがとう♪
:09/02/11 01:17
:W61PT
:☆☆☆
#558 [主水]
アークネスフィングルボー
:09/02/11 01:19
:911SH
:☆☆☆
#559 [七氏]
:09/02/11 01:19
:D905i
:☆☆☆
#560 [痛∽風◆Peace....o]
うなぎ販売中国産なので激安
:09/02/11 01:28
:D702i
:☆☆☆
#561 [七氏]
面白いですね
:09/02/11 13:15
:D904i
:☆☆☆
#562 [【τ】]
:09/02/11 16:06
:SH904i
:☆☆☆
#563 [とくめ(`・ω・´)部長◆tokuMe.CNM]
:09/02/11 22:19
:P906i
:☆☆☆
#564 [七氏]
あげます
:09/02/12 13:26
:SH01A
:☆☆☆
#565 [七氏]
:09/02/13 11:25
:SH905i
:☆☆☆
#566 [ぴにょにょ(´・ω・`)]
:09/02/13 21:55
:D903i
:☆☆☆
#567 [やほー]
兄「ルルドの泉って知ってるかい?」
弟「あぁ、どんな病気やケガも水に浸れば治る奇跡の泉だろ?」
兄「そうさ。それでな、年老いた夫婦がルルドの泉に行ったんだよ。」
弟「うん。」
兄「旦那が車椅子に乗った奥さんを静かに泉に浸からせたんだ。」
弟「うん。」
兄「そして泉から引き上げたらどうなったと思う?」
弟「奥さんが歩けるようになったんだろ?」
兄「違うよ。車椅子のタイヤが新品になったのさ。」
:09/02/14 00:16
:N906i
:☆☆☆
#568 [やほー]
ある男の車が泥道にはまった。
そこへ近所の農場主が来て50ドルくれるなら車を引っ張り出してやるという。 続けて農場主は
「今日はあなたで十台目だからタダではやってられん」
というと、男は
「じゃあ、いつ農場を耕すんだ?今夜か?」
と聞いた。すると農場主はこう言った。
「いやいや夜はここへ水をまくんで忙しい」
:09/02/14 00:33
:N906i
:☆☆☆
#569 [やほー]
ある若き企業家が、会社を設立した。賃貸した綺麗なオフィスには、骨董品を飾った。
オフィスに座っていると、外から一人の男がやってくるのが見えた。
自分はやり手のビジネスマンなのだと見せかけようと、彼は受話器を取ると、さも大きな取引をしてるかのように振る舞った。巨大な額を口にし、あたかもどこかで契約を結んだかのように見せかけたのである。
そして、電話を切り、訪問者に尋ねた。
「ご用件は何でしょうか?」
「はい、電話線をつなぎに来ました。」
:09/02/14 00:37
:N906i
:☆☆☆
#570 [やほー]
臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座った。
その紳士が下車する一瞬、紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付いた。
「主人と同じ会社だ」
帰宅した主人に事の経緯を話した。奥さんから聞いた背格好から推定し調べた結果、顔見知りの、別の課の課長であることが分かった。
課長は「あぁ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、この偶然について驚いていた。
3ヶ月後。
課長の自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届いた。
赤ちゃんの写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていた。
「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です。」
その日、課長の家は、大変な修羅場と化した。
:09/02/14 00:45
:N906i
:☆☆☆
#571 [やほー]
飛行機で子供達がギャーギャー騒いで、迷惑極まりない。
ある乗客が客室乗務員にどうにかしてくれないかと頼んでみた。
すると乗務員は
「君たち外で遊びなさい」と一言。
:09/02/14 00:47
:N906i
:☆☆☆
#572 [やほー]
マザー・テレサは車を運転中、道端の草を食べている男達を見かけた。
「あなたたち、どうして草など食べているのですか」
「食べ物を買う金がないんです。飢えを凌ぐため、こうして草を食うしか…」
「まぁ、なんてことでしょう!あなたたち、うちへいらっしゃい」
「えっ、いいんですか?私には妻と2人の子供が」
「一緒に連れてきなさい。そっちのあなたも」
「いいんですか?私は子供が8人も」
「構いません。みんな連れていらっしゃい!」
こうして車にみんな乗り込み、マザー・テレサの家に向かった。
男達は泣いて言った。
「あなたはなんて慈悲深いお方だ。感謝します。このご恩は一生忘れません。」
「いいのよ、うちの庭の草、よく伸びてるから」
:09/02/14 00:52
:N906i
:☆☆☆
#573 [やほー]
ハゲ頭の男が理髪店を訪れ、理髪師のフサフサした髪の毛を羨ましげに見つめながら、次のよいに言った。
「もし僕のヘアスタイルを、君と同じにしてくれたら、百万円を差し上げよう」
「お安い御用です、お客様」
そう言って理髪師はたちどころに自分の頭髪をきれいに剃ってしまった。
:09/02/14 00:56
:N906i
:☆☆☆
#574 [やほー]
ある夫婦には、3歳になるかわいい男の子がいた。
ある嵐の晩、子供は夜中に突然目が覚め、雷の恐怖と寂しさで、両親の寝ている寝室へと向かった。
寝室へ入ろうとしたそのとき!なんと母が裸になり、父の上に乗り、「あぁ〜ん!子供が欲しい〜」と腰をふっているではないか!
子供はそれをじっと見つめていた。
そして次の日の夜、子供は夜がふけるのを待ち、寝室へと向かった。子供は……な、なんと!おもむろに服を脱ぎ捨て、裸で父の上にまたがり「プレステ欲しい〜」と叫んだのであった。
:09/02/14 01:00
:N906i
:☆☆☆
#575 [やほー]
ある弁護士が自分のBMWから降りようとすると、1台の車が急にぶつかってきて、ドアを完全にもぎ取っていってしまった。
警官が現場に到着した時、その弁護士は大事なBMWをどうしてくれるんだと、不満たらたらだった。
「ねぇ、見てくださいよ。僕のBMWに奴ら何をしてくれたと思います?」
それを聞いた警官がこう言った。
「あんた、そのBMWのことばかり嘆いてるけど、自分の左腕がなくなっていることにも気が付いてないのかね?」
そう言われて、やっと自分の左肩から血が滝のように流れているのに気が付いた。
弁護士は更にこう叫んだ。
「俺のロレックスはどこだ!!」
:09/02/14 01:05
:N906i
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#576 [やほー]
75歳の老人が、精子の検査をしてもらうために医者に行った。医者は老人に瓶を渡し、家に持って帰ってサンプルを入れて明日持って来るように言った。
次の日、再び病院を訪れた老人が医者に瓶を渡した。瓶は昨日と同じように綺麗なままで、空っぽだった。
どうしたんです?と医者は尋ねた。
「いやね、先生、こういうことなんじゃ。最初は右手でやってみたんだが、どうにもダメでね。
ほんで左手でやったんだけども、やっぱりダメだったんじゃ。だもんで婆さんに頼んだんだよ。
婆さん、口でも試してくれたわい、入れ歯アリとナシで…でもダメじゃった。
とうとう隣の奥さんにまでたのんだんじゃ。右手、左手、そんで口…
そんでも全然ダメでな」
医者はびっくりした。
「お隣の奥さんに頼んだんですか?」
老人は答えた。
「そうじゃ。でも誰がどんだけ頑張っても、この瓶のやつめ、全然開かんのですわ」
:09/02/14 01:12
:N906i
:☆☆☆
#577 [やほー]
象を連れた男が映画館にやってきた。案内人が怒鳴った。
「ちょっと!象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出ていった。
五分後、男は象と一緒に戻ってきた。象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。
「あんた聞こえなかったのか?言ったろう、象はだめだ!」
男は相手を見返して答えた
「ぼくのサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」
:09/02/14 01:15
:N906i
:☆☆☆
#578 [やほー]
ウェイター「コーヒーはブラックでよろしいですか?」
客「他にはどんな色があるんですか?」
:09/02/14 01:16
:N906i
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#579 [やほー]
精神科医のところにやってきた男が訴えた。
「先生、俺の女房ときたら、不貞の塊のような奴なんだ。毎晩酒場に出かけては、そこにいる男を引っ掛けて仲良くなっちまうんだ。いや冗談抜きに『今晩どうだい?』と言い寄ってくる男なら、誰とでも寝ちまうんだ。俺はもう気が狂いそうだよ。先生なんとかしてくれよ!」
と一気にまくしたてた。
「まぁまぁ、興奮しないで」と医者は言った。
「深呼吸をして落ち着きましょう。ところで、まず最初にその酒場というのはどこにあるのか、私に教えてくれませんか?」
:09/02/14 01:21
:N906i
:☆☆☆
#580 [やほー]
自分がネズミであるとの妄想を持った男が、ようやく精神病院から退院することになった。
ところが、病院の出口で立ちすくんでしまい、出ようとしない。
医者が不思議に思って理由を尋ねると、男が答えた。
「だって、あそこに猫がいるんです」
「しかし、君はもうネズミではないという事がわかったはずじゃないか」
「確かにそうなんですが、猫の方がわかっていないかもしれません」
:09/02/14 01:23
:N906i
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#581 [やほー]
ある男が「魔法の鏡」を手に入れた。
男が面白がって「この世で一番不細工なヤツを映し出してくれ」と叫んだ。
しかし、鏡に変化はなかった。
男は残念そうに「じゃあ世界一の美女も見る事ができないのか」と呟くと
鏡はとても美しい女性を映し出した。
:09/02/14 01:26
:N906i
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#582 [七氏]
>>579なんかそれ昔ビートたけしの本で見たことある………(。・ヮ・。)
:09/02/14 01:30
:D905i
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#583 [やほー]
「よくも、今まで俺をコケにしてくれたな!結婚してから今までいったい何人の男と寝たんだ!このあばずれ!」
妻の方はどこ吹く風といった調子で、
「シャワーでも浴びて頭を冷やしたらどうなの?すっきりするわよ」
亭主はバタンとドアを閉めて家を出た。
一時間後、家に戻ってみると真っ暗な部屋の中で、妻はソファーに座り、宙を見上げていた。
機嫌を直した亭主は優しい声で、
「なぁ、おまえ、俺が悪かったよ。さっき俺が言ったことはもう気にしないでおくれよ」
「本当に?
だけど、ちょうど今、数え終わったところなのよ」
:09/02/14 01:30
:N906i
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#584 [やほー]
:09/02/14 01:31
:N906i
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#585 [やほー]
若い娘がお婆ちゃんに付き添われて診察室へ入った。
医「はい、じゃあお嬢さん。見ますよ、前をあけて下さい。」
娘「あの、患者はお婆ちゃんの方ですけど…」
医「はい、じゃあお婆ちゃん。見ますよ、口をあけて下さい。」
:09/02/14 01:33
:N906i
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#586 [七氏]
:09/02/14 01:36
:D905i
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#587 [やほー]
1946年、戦後間もない頃、ドイツのある獄房で二人の囚人が話し合っていた。
「お前は何をやらかしたんだ?」
「ユダヤ寺院の扉に“ユダヤ公出て行け”と書いたのさ。それで、お前は何をやったんだ?」
「俺はただ“ユダヤ人大歓迎”と書いただけさ。
焼却炉の扉にね。」
:09/02/14 01:36
:N906i
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#588 [やほー]
今日、成績が落ちて母に叱られた。母は、
「お前は頭の悪い子と付き合っているからつられて成績が落ちるのよ。
頭の良い子と付き合うようにしなさい」
と言ったので、僕は頭の良い子と付き合うようにした。
母が言った通り、その子がバカになった。
:09/02/14 01:39
:N906i
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#589 [やほー]
男がバーに入り、ポケットから小さなラケットを2本と小さなボールを1つ、そしてこびとを2人取り出してカウンターに置いた。
こびと達はそれぞれラケットを持つと、テニスを始めた。他の客がそれに気付き
「おい、なんだいそりゃ」
「『30センチのテニス』さ。ほら、ここに魔法のランプがある。これをこすって願いを言えば叶うんだ。で俺はこれを手に入れたのさ」
「俺もやってみていいかい?」
「どうぞお好きに」
しばらくすると、バーは100万羽ものペンギンでいっぱいになってしまった。
「なぜペンギンなんだ?俺が頼んだのは『100万円の現金』だぜ!」
「あんた、俺が本当に『30センチのテニス』なんて欲しがると思うか?」
:09/02/14 01:44
:N906i
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#590 [やほー]
飛行機が落ちた。遺族が遺体を捜していた。
捜索隊「お手伝いします。弟さんの特徴は?」
兄「口下手でした」
:09/02/14 01:46
:N906i
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#591 [やほー]
Q:離婚の原因NO1とは?
A:結婚すること。
:09/02/14 01:47
:N906i
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#592 [やほー]
足元もおぼつかない酔っ払いが酒場から出て来て、駐車してある自分の車に一生懸命に鍵を差し込もうとしているのを見て、警察官が近づいてき来てこの酔っ払いに尋ねた。
「失礼、まさか車を運転しようとしているんじゃないでしょうね?」
「そ、そ、そうなんだよ」
と呂律が回らなくなっている酔っ払いが答えた。
「こんなに酔い過ぎちゃ歩いて帰れないもんね」
:09/02/14 01:50
:N906i
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#593 [やほー]
八歳の息子を学校に送っていく途中、赤信号で違法なターンをした。
「いかん、違法なターンをしてしまった!」
すると、息子が言った。
「大丈夫だよ。後ろのパトカーも同じことしたもの」
:09/02/14 01:51
:N906i
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#594 [やほー]
医者が難しい顔をして向かいに座っている患者の検査結果を見ている。
医「おいくつですか?」
患「もうすぐ40になります」
医「ならんでしょうな」
:09/02/14 01:53
:N906i
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#595 [やほー]
あるときカウボーイが馬に乗って巡回していたら、コヨーテか何かを捕るための罠に引っ掛かってもがいている妖精に出会った。
罠を外してやると妖精は感謝して、
「何でも願いを叶えて……あげたいところだが、私の使えるのは美容系の魔法だけだ。だからお礼に、どんな容姿にでもしてあげる」
「なら、顔はブラッドピットのように、身体はアーノルド・シュワルツネッガーのように、そして肝心なところは、この馬そっくりにしてくれ」
「ひきうけた。変身魔法は効果が現れるまで一晩かかるから、明日の朝を楽しみに。」
そう言って妖精は姿を消した。
翌朝、鏡を見ると、確かにブラピに引けをとらないイケメンになっていた。
期待してシャツを脱ぐと、シュワちゃんもまっ青の筋骨隆々。
やったぁ!!と喜び勇んでパンツを下ろしてみた。
あの馬はメスだったっけ…
:09/02/14 01:59
:N906i
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#596 [やほー]
僕はスキーリフトに乗っていた。隣に座ったのは、知らない男だ。
男は山の中ほどまで上るまで無言だった。が、そこで口を開いた。
「スキーは10年ぶりですよ」
「どうしてです?」と訪ねると、「刑務所にいたんです」という。
僕が黙っていると、相手は
「訳を知りたいですか?」
と尋ねた。
「いや、別に」
「そうおっしゃらずに聞いて下さい」と男。
「全く会ったこともない人間を観覧車から突き落としたんです」
:09/02/14 02:03
:N906i
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#597 [やほー]
妻「アナタ、うちの子がさらわれたの!」
夫「じゃあ、養育費の定期預金は解約するか」
:09/02/14 02:04
:N906i
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#598 [やほー]
タイの田舎のレストランでタレントがアリ、ゴキブリ、ミミズを食べさせられた。
全員がひとしきり食べた後、現地の人にインタビュー。
タレント「こういうものを毎日食べてるの?」
現地人「ここの土地の人はこんなもの食べないよ。
日本人はすごいなぁ。」
:09/02/14 02:06
:N906i
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#599 [やほー]
年取ったおばあさんが、病院で尿の検査をしていた。尿取りコップをもらい、なんとか尿を取って、若い看護婦さんに三階の検査室まで持っていってくれるように頼んだ。
ところが看護婦は、階段の途中でそのコップを落としてしまい、仕方なく自分の尿を取って渡した。
一週間後、尿検査の結果がわかった。
「おめでとうございます。赤ちゃんがお出来になりました!」
医者の言葉に、おばあさんはびっくりして言った。
「今の時代はキュウリさえ信用できないんだね!」
:09/02/14 02:10
:N906i
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#600 [やほー]
子「お父さん、お母さんがいないよぉ……どこにいるのかなぁ?」
父「隠れてるんじゃないか?冷蔵庫に半分くらいは」
:09/02/14 02:11
:N906i
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