ブラックジョーク
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#351 [七氏]
:09/01/12 01:14
:F704i
:☆☆☆
#352 [瀬戸燦とホロとにやける俺]
:09/01/12 01:34
:N905i
:☆☆☆
#353 [七氏]
:09/01/12 03:17
:F704i
:☆☆☆
#354 [七氏]
:09/01/12 04:15
:P903i
:☆☆☆
#355 [はな]
:09/01/12 07:55
:SH903i
:☆☆☆
#356 [/ヾー╋┓]
:09/01/12 11:26
:N905i
:☆☆☆
#357 [七氏]
:09/01/12 18:10
:W61K
:☆☆☆
#358 [痛∽風◆.Shunbin/M]
:09/01/13 05:41
:D702i
:☆☆☆
#359 [七氏]
ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。
(搾乳機:牛の乳を搾る機械)
その機械が届けられたときは、ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。
彼は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。
まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。
「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」
「ご心配要りません。」
カスタマーサービスマンは返事をした。
「2ガロン分たまったら自動的に外れます」
※1ガロン=3.785リットル
:09/01/13 19:53
:P703imyu
:☆☆☆
#360 [七氏]
:09/01/13 20:03
:F904i
:☆☆☆
#361 [七氏]
:09/01/13 20:31
:F01A
:☆☆☆
#362 [七氏]
:09/01/13 20:33
:F906i
:☆☆☆
#363 [七氏]
てか、サイトなのに意味がわからない位でバカ扱いしてる人ってどんだけ低レベルなの??
:09/01/15 00:21
:N905imyu
:☆☆☆
#364 [七氏]
荒れる原因だからやめようよ
:09/01/15 00:22
:F01A
:☆☆☆
#365 [七氏]
ごめんね(´・ω・`)
:09/01/15 00:28
:N905imyu
:☆☆☆
#366 [閏神◆junshin/rk]
\(^o^)/
:09/01/15 07:01
:P01A
:☆☆☆
#367 [ぺぺ]
あげ☆
:09/01/16 17:15
:F905i
:☆☆☆
#368 [ちよ]
女の噂話
「となりの夫人の起きぬけの顔ったら、とても見ちゃいられないのよ。
この間もね。寝坊して、ゴミ収集車の近づく音に飛び起こされたらしいの。
それですぐ追っかけてって、『まだ、間に合うかしら』って聞いたら
『大丈夫だ、すぐ飛び込め!』って言われたんですって
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#369 [ちよ]
男がにペットショップに入り、店員に尋ねた。
「オウムが欲しいのだが、置いているかね?」
店員が答えた。「はい、ここに3羽ございます」
「この黄色いのはいくらだい?」
「20万円です」
男は驚いて、なぜそんなに高いのかを尋ねた。店員曰く、
「このオウムは特別で、タイピングができるのです。しかもとても早く正確です」
「ほう。ではこの緑色のはいくら?」
「こいつは50万円です。こいつはタイピングに加えて、電話に出てメモをとる
こともできます」
「そいつは凄いな。じゃこの赤いオウムは?」
「100万円です」
「100万円!こいつには一体なにが出来るんだ?」
「さあ、わかりません。ただ、他の2羽がこいつをボスと呼んでいますので・・」
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#370 [ちよ]
幼いジョニーは家に駆け込んできて訊いた。
「ママー、ちいさな女の子もあかちゃんうむの?」
「いいえ、もちろん産まないわよ」
それを聞くと、幼いジョニーはまた外に駆け出していった。
母親には、ジョニーが友達にこう叫んでいるのが聞こえた。
「だいじょうぶ!あのあそび、もいっかいやろう!」
:09/01/16 17:35
:PC
:☆☆☆
#371 [ちよ]
ある女が涙を流しながら佇んでいた。
「おい、どうしたんだ?」と通りがかった男が聞いた。
すると女はこう言った。
「実は、玉ねぎを大量に買ったんですが、既に切ってあったんですよ」
あるところに、すごいマザコンの男がいたんだ。ぼくは彼にこう言った
「キミは、すごいマザコンなんだろう?」
すると、彼はこう言った
「僕はマザコンじゃない、ママがそう言ってた」
:09/01/16 17:36
:PC
:☆☆☆
#372 [ちよ]
ひとりの男が娼婦の館を訪ねた。
注文を受けたマダムは、階段の上に向かって大声で叫んだ。
「ハリー!リンダにおめかしさせて!」
それから客の男に向かって告げた。
「リンダは100ドルですよ」
男は首を横に振った。
「そんなに持ってないんだ」
マダムはふたたび2階に叫んだ。
「ハリー!メアリーにおめかしさせな!」
それから男に向かって、
「メアリーは50ドルだよ」
男は悲しげに首を振った。
「ハリー!ソフィーにおめかしさせな!
・・・ソフィーは20ドルだけど」
男は今度も首を振った。マダムが聞いた。
「あんた、いくら持ってるの?」
「5ドルなんだ」
マダムは2階に向かって叫んだ。
「ハリー!おめかししな!」
:09/01/16 17:37
:PC
:☆☆☆
#373 [ちよ]
スミスが事務室にいる上司に会いに行った。
「実は明日、大掃除をすることになって、妻が会社を休んで
屋根裏と車庫でものを動かしたり運んだ りするのを手伝えって言うんですが。」
「うちは人手不足なんだ、スミス君」と上司。「休みをやるわけにはいかんよ。」
「ありがとうございます」スミスは答えた。
「そうおっしゃっていただけると思っていました!」
:09/01/16 17:37
:PC
:☆☆☆
#374 [ちよ]
新しい囚人が刑務所に送り込まれた。
囚人たち:なにをしてここに来たんだ?
新人:職場の窓を割ったんだ。
囚人たち:うそだろう! おまえ、どこで働いていたんだ?
新人:潜水艦だよ。
:09/01/16 17:38
:PC
:☆☆☆
#375 [ちよ]
数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「二たす二は何になりますか?」
数学者は「四です」と答えた。
面接官は駄目押しした「きっかり四ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり四です。」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「二たす二は何になりますか?」
統計学者は「平均して、四。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは四です。」
最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「二たす二は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。
「二たす二をいくつにしたいんです?」
:09/01/16 17:38
:PC
:☆☆☆
#376 [ちよ]
地元の競売が架橋に入ったとき、競り人が助手からメモを受け取った。
「この部屋にいらっしゃる紳士が10,000ドルいりの財布を落としました。
見つけてくださった方には2,000ドルのお礼をするとのことです。」
一瞬場内がしんとして、それから部屋の後ろのほうから声がかかった。
「2,500ドル」
:09/01/16 17:39
:PC
:☆☆☆
#377 [ちよ]
中国人が、自分の家へ来るように売春婦を手配した。その晩、彼女が入って
くるなり、2人は服を脱ぎ、ベッドにもぐり込み、すぐに始めた。
1回戦が終了すると、中国人はベッドの上で飛び上がり、窓まで走っていき、
深呼吸をしてベッドの下に飛び込む。そして、反対側から出て来るや、ベッド
の上に飛び乗って2回戦を始めた。
2回戦が終了すると、この売春婦は同じ事を印象深く眺めることになる。
つまり、中国人はベッドの上を飛び上がるや、窓まで走っていき、深呼吸を
してベッドの下に飛び込む。そして、反対側から出て来るや、またベッドの
上に飛び乗って3回戦を始めるのだった。
同じ事が繰り返されるのに当惑した売春婦は、5回戦が終わった時、自分でも
同じ事をやってみることにした。彼女は、飛び上がり窓まで走っていき、新鮮
な空気を胸一杯に吸ってベッドの下に飛び込んだ。
そして...中国人の男が4人そこに居るのを見つけた。
:09/01/16 17:39
:PC
:☆☆☆
#378 [ちよ]
若い警官はスピード違反の車を停めた。
「免許証見せて」
「持ってません。半年前に免停になったままなので」
「なに?これ、あんたの車?」
「いいえ。盗んだ車です」
「なに?車検証か何か入ってないか?」
「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまったとき、見たような」
「なに?あんた拳銃を持っているのか?」
「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました」
「なに?殺しただと?」
「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ」
警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやって来た。ひととおり状況を聞くと、上司
は若い警官を応援を呼びに行かせ、自分は車の男に質問した。
「では再度言います。免許証見せて」
「はいどうぞ」
男は免許証を見せた。本人だった。
「これは誰の車です?」
「私のです。ほら車検証も」
男は車検証を見せた。本人の物だった。
「ボックスには拳銃が?」
「とんでもない。どうぞ見てください」
中には何もなかった。
「トランクには死体が?」
「とんでもない。こっちもどうぞ見てください」
やはり中には何もなかった。
「…変だな。先ほどの若い警官は、あなたが無免許の上に車の窃盗、ボックスに
拳銃、トランクには死体を入れていると言っていたけど」
「とんでもない嘘つきだな!もしかしてあいつ、僕がスピード違反したなんて嘘も
言ってませんでした?」
:09/01/16 17:40
:PC
:☆☆☆
#379 [ちよ]
街角で一人の若者が娘に声をかけた。
「お嬢さん、よかったら僕と一緒にコーヒーでもいかがですか?」
「ありがとう、でも遠慮しとくわ」
「誤解しないで、僕は誰にでもかまわず声をかけてるわけじゃないんだよ」
「誤解しないで、私も誰でもかまわず断ってるわけじゃないの」
:09/01/16 17:40
:PC
:☆☆☆
#380 [ちよ]
「ようジャック。」
「おう、久しぶりだな。フレディ。最近見ないと思ってたが
一体今までどこ行ってたんだ?」
「ちょっと外国へ旅に出かけてたんだ。」
「外国に行ってたのか。」
「ああ、お前もこんな田舎にいないで少し外国がどんなとこか
見て回った方がいいぞ。」
「うるせえな。それで具体的にはどこにいってきたんだ?」
「ああ、ネバダだろカリフォルニアだろそれにアリゾナ行って・・・」
:09/01/16 17:41
:PC
:☆☆☆
#381 [ちよ]
土人の村のある若妻が白い赤ん坊を産んだ。
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
だからあんたも羊のことは言うな」
:09/01/16 17:49
:PC
:☆☆☆
#382 [ちよ]
販売員「坊や、お母さんいる?」
坊や 「…いらない。」
:09/01/16 17:50
:PC
:☆☆☆
#383 [ちよ]
ジャックは、親友のボブとスキーに行くことにした。彼らはジャックのステーションワゴンに荷物を積みこむと、
北へ向かった。2、3時間車を走らせた後、ひどい大吹雪に見舞われた。
彼らは、すぐそばにあった農家に車を寄せ、一晩泊めてもらえないかと、そこに住んでいた魅力的な女性に尋ねた。
「私は最近、夫を亡くしまして、」女性は説明する。「あなた方を泊めることにより、
近所の方々に変な噂が広まってしまうのではないかと危惧してしまいます」
「ご心配なさらないでください」ジャックは言った。「僕たちは、喜んで納屋で休みますから」
9ヶ月後、ジャックは未亡人の弁護士から一通の手紙を受け取った。
彼は、ボブに電話をかけた。「ボブ、僕らが泊まった農家の綺麗な女の人、覚えてる?」
「うん、覚えてるよ」
「真夜中に家に行って、彼女とエッチとかしなかった?」
「ああ、実はヤっちゃった」
「君の名前を彼女に教える代わりに、僕の名前をつかわなかった?」
ボブの顔は赤くなった。「ああ、申し訳ないが、君の名前をつかってしまった」
「おお、ありがとう!たった今、彼女が亡くなったんだよ、僕に全財産を残してね!」
:09/01/16 17:53
:PC
:☆☆☆
#384 [ちよ]
ドイツが東西に分かれていた頃。その国境警備での話。
「いいか? 東から西に亡命しようとする奴がいたら、すぐさま発砲しろ。以上だ」
「西から東へ亡命しようとする奴がいたら、どうするのでありますか?」
「すぐさま病院へ行け。お前の目か脳がおかしいんだ」
:09/01/16 17:55
:PC
:☆☆☆
#385 [ちよ]
ドイツで最近、牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねた男がいた。彼はすすり泣きながら言った。
男 「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」
牧師「それは、罪とは言えませんよ。」
男 「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」
牧師「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」
男 「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事で
どれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」
牧師「それはなんでしょうか?」
男 「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」
:09/01/16 17:55
:PC
:☆☆☆
#386 [七氏]
:09/01/17 01:31
:F905i
:☆☆☆
#387 [七氏]
>>384
自国から逃げようとするのは殺す
反対にこちらに亡命
してくるイカレタ奴は居ないって意味じゃ?
:09/01/17 01:37
:W33SA
:☆☆☆
#388 [七氏]
ちよ最高
:09/01/17 01:46
:D905i
:☆☆☆
#389 [七氏]
>>378がわかりません。どなたか解説お願いします…
:09/01/17 05:09
:SH903i
:☆☆☆
#390 [お花レンジャ303日目◆OHANA.1KCI]
:09/01/17 07:14
:SO903i
:☆☆☆
#391 [七氏]
>>389とりあえずスピード違反したということ以外はすべて運転手の嘘。
若い警官は運転手の嘘をすべて鵜呑みにして他の警官を呼ぶ。
実際調べてみると嘘なので車に異常はない。
そこで若い警官は嘘をついたことになり、運転手はスピード違反も若い警官の嘘ということにして逃げる。
ってことかな!?
:09/01/17 11:56
:W61SH
:☆☆☆
#392 [七氏]
:09/01/17 23:04
:W61CA
:☆☆☆
#393 [七氏]
wwwww
:09/01/18 01:44
:W54T
:☆☆☆
#394 [痛∽風◆.Shunbin/M]
まぁこういうのって改めて説明されるとつまんないから、
読解力が無い奴はROMってた方がいいよ
:09/01/18 02:54
:D702i
:☆☆☆
#395 [七氏]
あげ(・∀・)
:09/01/21 15:59
:F01A
:☆☆☆
#396 [七氏]
:09/01/21 17:15
:N01A
:☆☆☆
#397 [七氏]
ある男が病院のベッドで横になっていた。
もう彼の命はそう長くない。
そこへある夜、男のもとへ妖精がやってきた。
「あなたの欲しいものは何ですか?」
男は迷わず答えた
「病気になることのない健康な体です!!」
妖精は微笑み、
「分かりました」
と頷いた。
「こんな奇跡があるなんて…ありがとうございます!」
涙ぐむ男に、妖精は恐縮した様子で言った。
「いえいえ、こちらこそアンケートに答えてくれてありがとうございます。」
:09/01/21 21:49
:F706i
:☆☆☆
#398 [七氏]
旅客機に乗員が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
一時間もしたころ、機内アナウンスが流れた。
「こちら機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスが流れた。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。
:09/01/22 10:26
:F706i
:☆☆☆
#399 [七氏]
:09/01/23 03:47
:W52SH
:☆☆☆
#400 [七氏]
400(´゚ω゚`)
:09/01/23 14:54
:N905i
:☆☆☆
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