ブラックジョーク
最新 最初 全 
#400 [七氏]
400(´゚ω゚`)
:09/01/23 14:54
:N905i
:☆☆☆
#401 [ぺぺ]
あげる
:09/01/26 11:45
:F905i
:☆☆☆
#402 [七氏]
ある日ペット用のエサを製造している会社に一本の電話が入った。
相手はかなりヒステリーをおこしているご婦人で聞き取るのが大変だったが
どうやら飼い犬が死んでしまったようだ。
「おたくの会社はとんでもない嘘つきね!」
「慰謝料を請求するわ!」
ご婦人は怒鳴るばかりで詳細がわからない。
「申し訳ございません。もう少し詳しく教えて頂けますか?」
社員は宥めるように聞く。
少し冷静になったご婦人は説明し始めた。
「おたくのエサをうちの犬に14本あげて旅行に行ったのに一週間後帰ったら死んでるじゃない!」
そのエサのキャッチコピーは『これ一本で一日分のエネルギー』だった。
:09/01/26 12:14
:W61SH
:☆☆☆
#403 [えるえる]
:09/01/26 14:13
:SH905i
:☆☆☆
#404 [らいと]
:09/01/26 14:17
:D904i
:☆☆☆
#405 [えるえる]
:09/01/26 14:17
:SH905i
:☆☆☆
#406 [新世界の神である]
:09/01/26 14:19
:D904i
:☆☆☆
#407 [えるえる]
ネ申さん
すみませんでした。
またあいましょう‥
:09/01/26 14:23
:SH905i
:☆☆☆
#408 [七氏]
あげてみる
:09/01/27 16:31
:F905i
:☆☆☆
#409 [七氏]
ある病気の男がいた。
彼の命はせいぜいあと一週間ほど。
ある晩、病院のベッドで横になっている男の前に妖精が現れこう言った。
「あなたの願いを一つだけ聞きましょう。」
男は「この病気を治してほしい。」と言った。
妖精は「わかりました!」といい去っていった。
男は一週間後死んだ。
:09/01/27 17:08
:SH904i
:☆☆☆
#410 [七氏]
:09/01/27 17:11
:W54SA
:☆☆☆
#411 [名無し]
>>409アンケートです。って妖精言うやつじゃないの?
オチがないと思うんだけど、意味を教えてくれ
:09/01/27 18:35
:W52P
:☆☆☆
#412 [七氏]
:09/01/27 20:28
:F704i
:☆☆☆
#413 [七氏]
妖精は、
願いを“叶えましょう”とは言ってない
“聞きましょう”としか言ってない…からかな(-_-;)?
:09/01/27 21:15
:P906i
:☆☆☆
#414 [七氏]
:09/01/27 22:13
:SH905i
:☆☆☆
#415 [七氏]
あ!改行!ごめんなさいぃいいい(;_;)
:09/01/27 22:25
:P906i
:☆☆☆
#416 [ちよ]
ある夫婦がキーウェストからボストンに向けて車で旅行していたが、
20時間ぐらい経つとさすがに疲れてきて休むことにした。
綺麗なホテルに部屋を取り4時間ばかり眠ったあと出発するつもりだった。
チェックアウトするとき、カウンターから350ドルの請求書を渡され
、値段に怒った夫はなぜこんなに高いのか説明を求めた。
カウンターは、「ここはすばらしいホテルで、350ドルでも安いですよ。350ドルは標準的です。」
夫「マネージャーと話をさせろ!」
マネージャーがやってくると、カウンターの話を聞き、夫に説明を始めた。
「ここはオリンピックサイズのプールと大会議場もあります。それらを使うこともできましたよ」
「そんなもの使わなかったよ」
「使うことはできたのですけどね。」
さらに「このホテルはショーでも有名なんですよ。ニューヨーク、ハリウッド、
ラスベガスから呼び寄せた最高の芸人によるショーがここでは見れます」
「そんなもの見に行かなかったね」
「見ることはできたのですけどね。」
マネージャーが何を説明しても夫は「そんなもの使わなかった」と一点張り、しかしマネージャーも譲らない。
最後に夫は降参して支払いに応じた。小切手にサインしてマネージャーに渡した。
「ちょっと待ってください、100ドルの支払いしかないですよ」
「そのとおりだ」と夫「250ドルは俺のワイフと寝た代金だよ」
「そんなことしていませんよ」とマネージャーは叫んだ。
「寝ることはできただろ」
:09/01/28 00:28
:PC
:☆☆☆
#417 [ちよ]
アラスカでは旅行者が熊の出るところを行く時には、衣服に小さな鈴をつけるように注意されています。
鈴はたいていの熊(グリズリー、黒熊その他)を追い払うけれど、アラスカヒグマには効き目がないので、気をつけなければいけません。
アラスカヒグマが辺りにいるかどうか知るためには、山道の地面を特に熊の糞に気を付けて見ることが大切です。
アラスカヒグマの糞は簡単に見分けられます。小さな鈴が混じっているのがそうです。
:09/01/28 00:29
:PC
:☆☆☆
#418 [ちよ]
ある男が会社から家に電話し、興奮した様子で妻に言った。
「ごめん、急に出張しなきゃならなくなったんだ。これから荷物を
取りに帰るから、一週間分の着替えを旅行カバンに詰めておいて
くれないか。出張先でお得意さんと接待ゴルフをするから、僕の
ゴルフセットも出しておいてくれ。それと、パジャマは青のシルクの
やつにしてくれ」
男はそう告げると、一時間後に家に立ち寄り、用意してあった旅行
カバンとゴルフバックを持って出張へ出掛けた。
一週間後、男が出張から帰ると、妻が尋ねた。
「ハーイ、ダーリン。出張はどうだった?」
「それがさ、初日からずっと接待ゴルフばかりで、本当に疲れたよ。
ところで、頼んでおいたシルクのパジャマを入れ忘れたね?」
男がそう言うと、妻は微笑んで応えた。
「パジャマはゴルフバッグに入れておいたわよ」
:09/01/28 00:30
:PC
:☆☆☆
#419 [ちよ]
便利屋のサムは、少し忘れっぽいところがあるが、誠実な男だった。
サムがある金持ちの屋敷に仕事で呼ばれて行くと、初老の主人が
出迎え、サムを居間に通してソファに座らせ、仕事の説明をした。
「今日、君には二つの仕事を頼みたい」
そういうと主人は右のポケットから小さな薬瓶を取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って右に曲がってから三番目の部屋には、
愛犬のセントバーナードがいる。この子は最近ひどい虫歯なんだが、
どうしても獣医にもらった薬を塗らせてくれないんだよ。だから君には、
この薬を塗ってやってもらいたい」
次に主人は、左のポケットからコンドームを取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って左に曲がってから四番目の部屋には、
私の若い妻がベッドで待っている。彼女は最近ひどい欲求不満なんだが、
どうしても私のあそこが言うことを聞かないんだよ。だから君には、
久しぶりに妻に女の悦びを存分に感じさせてもらいたい」
サムはいささか臆したが、意を決した表情で申し出を引き受け、謝礼の
500ドルを前金で受け取った。サムは薬瓶とコンドームをポケットに入れて
二階へ昇っていった。
しばらくすると、セントバーナードの激しい吠え声が二階から屋敷中に響いた。
セントバーナードはしばらく吠え続けたが、やがて大人しくなった。少し間を
おいて、サムが二階から居間に降りてきて、屋敷の主人に尋ねた。
「すみません、虫歯の奥さんの部屋はどこでしたっけ?」
:09/01/28 00:31
:PC
:☆☆☆
#420 [ちよ]
貧乏な夫婦がリビングルームのソファに座っているとき、夫が言った。
「ちょっと呑みに行くから、コートを着なさい」
「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
「違うよ。ストーブのスイッチを切るんだ。」
:09/01/28 00:32
:PC
:☆☆☆
#421 [ちよ]
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ 1 個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「今は 2 個」
:09/01/28 00:34
:PC
:☆☆☆
#422 [ちよ]
バーで4人の男が互いの息子を自慢し合っていた。
「うちの息子は外車の販売代理店を経営してるんだ。この前、友達の誕生日にポルシェをプレゼントしたって言ってたよ」
それを聞いた2人目の男が言った。
「うちの息子なんて不動産会社を経営してるんだぜ。友達の誕生日にマンションをあげたってさ」
3人目も負けじと言った。
「うちの息子は証券会社を経営してるんだよ。この前の友達の誕生日には100万ドルの株券を贈ったそうだ」
そこへ4人目の男がトイレから帰って来て言った。
「何の話だっけ? ああ、息子の自慢か。おまえらが羨ましいよ。俺の息子なんて、美容室を経営してるんだが、
実はホモだってことが先日わかってさ」
男はビールをあおってから言葉を続けた。
「でも、いいこともあるんだぞ。この前の誕生日には、ボーイフレンド達からポルシェとマンションと
100万ドルの株券をもらったそうだ」
:09/01/28 00:37
:PC
:☆☆☆
#423 [ちよ]
トム:この前日本に行って来たんだが奴らはいったい何なんだ。
私をからかっているのか?
マイケル:いったいどうしたんだ。落ち着いて話せよ。
トム:何かを聞くと必ず英語でこう答えるんだ。
"I can't speak English."とね。
:09/01/28 00:39
:PC
:☆☆☆
#424 [ちよ]
ある国の王様が戦争に出掛ける際に、王妃に貞操帯を付け、その鍵を
最も信頼できる家臣に預けた。
「万が一、余が戦死したならば、この鍵で王妃を解き放つがよい」
「その命、しかと承りました」
王様は安心して軍と共に港へ向かった。王様が軍艦に乗って敵地へ赴こうと
したとき、丘の上から家臣が馬で疾駆してきた。
「王様! 王様ぁぁ!」
「なんじゃ! いかがいたした!」
「鍵が間違っておりまするぅぅ!!」
:09/01/28 00:41
:PC
:☆☆☆
#425 [ちよ]
学問に一生を捧げた哲学者の前に天使が現れて言った。
「この50年間、あなたは学問一筋に生き、実生活でも善行を続けてきました。
そのご褒美に、永遠の富、永遠の叡知、永遠の美貌のいずれかを授けます」
すると哲学者は迷うことなく永遠の叡知を求めた。天使が永遠の叡知を授けて
消えると、哲学者はしばらく物思いに耽ってから呟いた。
「... 金を選ぶべきだった」
:09/01/28 00:50
:PC
:☆☆☆
#426 [ちよ]
ジョンが雑誌を読んでいると広告欄に
【10ドルで簡単にお金を稼ぐ方法を教えます】
と書かれていた。
早速ジョンは10ドルを封筒に入れてあて先の住所まで送った。
次の日、手紙が送られてきた。手紙にはこう書いてあった。
「私と同じことをしなさい」
:09/01/28 00:53
:PC
:☆☆☆
#427 [ちよ]
15年刑務所に入ってた男が脱走した。逃げる途中で一軒の家を見つけた。
男は金と銃を手に入れるためにその家に押し入ると、若い夫婦がベッドに
入っていた。
男は夫にベッドから出るように命令し、椅子にしばりつけた。
そして妻に馬乗りになりベッドに縛り付けながら、首筋にキスしてすぐ
バスルームに入っていった。
その男がバスルームにいる間、夫は妻に向かって「あいつは脱走囚だ。
奴の服を見てみろ。長い間刑務所に入っていたんだろう。女に飢えてる
はずだ。君の首筋にキスしているのが見えた。いいか、逆らったら僕ら
は殺される。レイプされても抵抗するんじゃない。気をしっかり持つん
だ。愛してるよハニー」
妻は「あいつはキスなんてしなかった。私の耳元でこう言ったの。彼は
ゲイらしいの。ワセリンがあるかって聞くからバスルームにあると答え
たわ。気をしっかり持って。愛してるわハニー」
:09/01/28 00:54
:PC
:☆☆☆
#428 [ちよ]
あるお金持ちがロールスロイスで砂漠を横断するという冒険旅行を楽しんでいた。
ところが、過酷な旅がこたえたのか彼の車は砂漠の真ん中で故障してしまい、全く動かなくなってしまう。
そこで、彼はいざというときに備えて車内に積んであった無線機を使い業者に連絡をとることにした。
すると、やがて水平線のかなたから小型飛行機が現れて彼にピカピカのロールスロイスの新車を届け、故障した車を積み込むと瞬く間に引き上げていったのだ。
あっけにとられながらも対応の早さに感心した彼はそのまま旅を続け、無事に砂漠を横断することができた。
さて、旅から帰って来たそのお金持ちだが、不思議なことに彼のもとにはいつまでたっても業者からの連絡や請求書が来ない。
新車を飛行機で届けてもらったのだから、さぞや高い金額を請求されるだろうと思っていたのに。
不審に思った彼は業者に連絡してみたが、業者の方はそんなサービスはしていないという。
驚いた彼が確かに砂漠でロールスロイスが故障して・・・と説明を始めると、相手は途中でその言葉をさえぎぎってこう答えた。
「お客様、ロールスロイスは故障いたしません」
:09/01/28 00:56
:PC
:☆☆☆
#429 [七氏]
>>428これ何回か読んだんだが未だに意味がわからん
:09/01/28 03:11
:W52CA
:☆☆☆
#430 [七氏]
>>429ロールスロイスは
高級だから
故障したという
事実があってはならない
だから故障したことを
なかったことに
するために新車と
交換したという
業者の粋なはからいかと★
:09/01/28 03:22
:W54T
:☆☆☆
#431 [ケン]
車は最初からロールスロイスじゃないってことかな?
:09/01/28 03:25
:SO704i
:☆☆☆
#432 [痛∽風◆Peace....o]
:09/01/28 03:29
:D702i
:☆☆☆
#433 [七氏]
ちよさん好きだ(´∀`)
いつもありがとう(・∀・)
:09/01/28 04:09
:P906i
:☆☆☆
#434 [七氏]
なんかあんまりヒネリがないような
:09/01/28 04:27
:P903i
:☆☆☆
#435 [七氏]
:09/01/28 05:20
:W52CA
:☆☆☆
#436 [よっしー]
>>428なんで砂漠なのに
水平線?
地平線では..?
:09/01/28 06:10
:SH906i
:☆☆☆
#437 [まぁ]
:09/01/28 14:30
:SO903i
:☆☆☆
#438 [七氏]
◆■さくらももこ エッセイ さるのこしかけ■◆
(1月 6日 22時 45分)
落札者は「 非常に悪い 」と出品者を評価しました。
コメント:取引はスムースでしたし商品自体には何も問題ありませんでしたが、何と言いますか、
表紙と1ページ目の間に明らかに陰毛と思われるものが挟まってました。きちんと発送前に確認していただきたかったです。
(1月 7日 7時 32分)
返答:それは本当ですか?大変申し訳ありませんでした。こんなことで許してもらえるか分かりませんが、私は20代前半の女性です。証拠にメールの方に私の画像を送りました。
(1月 8日 5時 51分)
落札者は「 非常に良い 」と出品者を評価しました。
コメント:家宝にさせていただきます。
(1月 9日 1時 56分)
:09/01/28 17:32
:N904i
:☆☆☆
#439 [七氏]
:09/01/28 18:54
:SH01A
:☆☆☆
#440 [七氏]
ちなみにおもろくもない件
:09/01/28 21:31
:P906i
:☆☆☆
#441 [肉団子]
:09/01/28 22:01
:SH904i
:☆☆☆
#442 [七氏]
:09/01/28 22:32
:N906imyu
:☆☆☆
#443 [七氏]
:09/01/28 22:42
:N906imyu
:☆☆☆
#444 [七氏]
:09/01/28 22:44
:N906imyu
:☆☆☆
#445 [肉団子]
:09/01/28 23:09
:SH904i
:☆☆☆
#446 [肉団子]
:09/01/28 23:19
:SH904i
:☆☆☆
#447 [肉団子]
:09/01/28 23:22
:SH904i
:☆☆☆
#448 [七氏]
:09/01/28 23:56
:N906imyu
:☆☆☆
#449 [七氏]
>>442-448まとめご苦労様です(`・ω・´)
とても見やすいです。
ありがとうございました(´`)
:09/01/29 00:40
:W53H
:☆☆☆
#450 [観客さん]
>>178がまったくわからん
誰か頼む!!
教えてくれ
:09/01/29 15:01
:D902iS
:☆☆☆
#451 [七氏]
:09/01/29 15:06
:F706i
:☆☆☆
#452 [観客さん]
>>451えぇ(゚Д゚)
そんな考え方でよかったのかwww
ありがとう!
:09/01/29 15:08
:D902iS
:☆☆☆
#453 [(・∀・)]
:09/01/29 17:45
:SH903i
:☆☆☆
#454 [七氏]
:09/01/29 19:24
:F704i
:☆☆☆
#455 [七氏]
:09/01/29 19:25
:F704i
:☆☆☆
#456 [七氏]
名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/04/14 19:23
あたしが中学の頃の話。元担任の先生妊娠して出産することになった。 だけど、出産予定日が過ぎても、他の先生たちも何も言わない。
あたしとしては赤ちゃんが気になったから、「男の子?女の子?」ってききまくってたんだけど、どの先生も曖昧に笑うだけでやっぱり答えてくれない。もしかして流産とかかな?って思った。 元担任のメアドは知ってたから、挨拶程度のメールを送ってみた。先生に何ヶ月もあってなかったし。本当は赤ちゃんのことを詳しく聞きたかったんだけど、もし流産だったんならヤバいなってちょっと文のはじに書いとくだけにした。
数日後返信がきた。
メール見たときゾッとした。
「先生は人の子は生めませんでした」
「骨と、肉の塊だけが生まれてきました」
:09/01/29 19:26
:F704i
:☆☆☆
#457 [七氏]
:09/01/29 19:54
:SH705i
:☆☆☆
#458 [七氏]
:09/01/29 19:55
:N01A
:☆☆☆
#459 [元気玉]
要するに流産、もしくは何かしらの理由でおろしたか…
:09/01/29 20:13
:P906i
:☆☆☆
#460 [七氏]
:09/01/29 20:17
:N906imyu
:☆☆☆
#461 [えむえむ]
:09/01/29 22:07
:D904i
:☆☆☆
#462 [七氏]
福島 福島 福島
:09/01/29 22:44
:SH905i
:☆☆☆
#463 [七氏]
だからやめなって!
水槽いつ洗うの?
:09/01/29 22:51
:SH905i
:☆☆☆
#464 [七氏]
まーちゃん ROMROMリロード
:09/01/29 22:52
:SH905i
:☆☆☆
#465 [七氏]
:09/01/29 23:08
:D903i
:☆☆☆
#466 [七氏]
:09/01/29 23:16
:N906imyu
:☆☆☆
#467 [七氏]
小泉「私は総理大臣に必要なものを全て持ってる。第一に抜群の記憶力!第二に…えーっとなんだったかな」
:09/01/29 23:50
:W51SA
:☆☆☆
#468 [サリバン]
>>456奇形だったって事?だったらジョークでもなんでも無くただのブラックだな(笑)。
:09/01/30 01:16
:P903i
:☆☆☆
#469 [七氏]
:09/01/31 12:00
:F905i
:☆☆☆
#470 [@ラg]
:09/01/31 12:11
:SH706i
:☆☆☆
#471 [七氏]
:09/01/31 12:24
:F905i
:☆☆☆
#472 [七氏]
あげる
:09/01/31 21:44
:F905i
:☆☆☆
#473 [v(⌒▽⌒v)]
:09/02/01 00:15
:N905i
:☆☆☆
#474 [七氏]
:09/02/01 01:33
:W43H
:☆☆☆
#475 [七氏]
:09/02/01 07:26
:N905i
:☆☆☆
#476 [七氏]
:09/02/01 20:56
:N906imyu
:☆☆☆
#477 [七氏]
結局ブラックジョークってどういうことなの?具体的な話はわかるけど。
:09/02/01 22:25
:D903i
:☆☆☆
#478 [肉団子]
笑えない冗談。かな?わかんね
:09/02/01 22:38
:SH904i
:☆☆☆
#479 [Rooster那由鄲]
不謹慎だから人前じゃ言えない、けど面白いみたいな‥‥?
:09/02/01 23:27
:SH905i
:☆☆☆
#480 [ちゃんぽん]
あるところに男の子がいた。
男の子は生まれたてのときに事故で両親を失い、足も不自由になり目も見えなくなった。
男の子は周りから、黒人が両親を殺し自分の体を不自由にしたと聞かされていた。
大きくなった男の子は目と足の手術ができることになった。
男の子は手術が成功したら両親を奪い自分をこんなことにした黒人を全員殺そうと考えていた。
男の子はまず足の手術をして無事成功。
次に目の手術をし無事成功した。
次の日男の子は駅のホームから身を投げ出して死んだ。
:09/02/01 23:27
:P905iTV
:☆☆☆
#481 [もんごる◆.RqG.8gtwU]
悲しい話だ…(ノ_・。)
:09/02/01 23:49
:SH904i
:☆☆☆
#482 [七氏]
:09/02/02 02:13
:SH01A
:☆☆☆
#483 [あり]
>>482目の手術して見えたとき鏡にうつった自分が黒人だった
:09/02/02 02:22
:D905i
:☆☆☆
#484 [イページ]
あまりにも低級だな
:09/02/02 03:23
:P903i
:☆☆☆
#485 [七氏]
:09/02/02 08:40
:SH01A
:☆☆☆
#486 [七氏]
:09/02/02 12:01
:P903iX
:☆☆☆
#487 [あり]
>>486いま気づいた(゚o゚ノ)ノ

素敵(´∀`)

:09/02/03 13:27
:D905i
:☆☆☆
#488 [七氏]
まさにオカノレト!!!
:09/02/03 13:30
:D905i
:☆☆☆
#489 [肉団子]
システム『馴れ合いスレになりました。』
:09/02/03 14:59
:SH904i
:☆☆☆
#490 [七氏]
:09/02/03 21:54
:W62SH
:☆☆☆
#491 [七氏]
:09/02/03 21:55
:W62SH
:☆☆☆
#492 [七氏]
:09/02/03 22:08
:N906imyu
:☆☆☆
#493 [七氏]
『嗚呼・・神よ。私は罪深い男です。
今日、私は自分の患者と関係を持ってしまいました。
背徳の行いに、私は一日中苛まれ続けています。』
すると心の中で声が・・
「大丈夫!君だけじゃないさ。患者とセックスする医者なんかこの世には大勢いる!
君だけじゃないんだよ・・」
しかし、もう一つの声が彼を現実に引き戻して行く・・・
「獣医のくせに・・」
:09/02/04 16:00
:N904i
:☆☆☆
#494 [たかだ]
:09/02/04 21:43
:N01A
:☆☆☆
#495 [七氏]
:09/02/04 22:03
:SH705i
:☆☆☆
#496 [七氏]
:09/02/05 00:02
:W44K
:☆☆☆
#497 [まーき]
:09/02/05 19:48
:N01A
:☆☆☆
#498 [七氏]
おばあさんが公園を散歩していると、少年が芝生で釣りざおをかまえていました。
少年は針をじっと見つめたまま動きません。
変な子だと周りの人もちらちら見ています。
そのうち腕に力が入らなくなったのか、釣り竿を落として倒れてしまいました。
「坊や!大丈夫?」
「うん…。ボク、お腹がすいてしょうがないの」
「まあ!かわいそうに。おばあさんと一緒にいらっしゃい」
おばあさんは少年を気の毒に思い、レストランに連れて行きました。
おいしいものをいっぱい食べさせて、子供の気分をほぐそうとニコニコしながらたずねました。
「坊や。さっき釣り竿を持ってたけど、どれぐらい釣れた?」
「えーと、今日はおばあさんで6人目だ」
:09/02/06 16:56
:PC
:☆☆☆
#499 [七氏]
☆男の内なる本音ガイド
「どこかでお会いしませんでした?」=「いい乳してるね」
「僕はロマンチストなので」=「僕は貧乏人なので」
「僕には君が必要だ」=「手でやるのは疲れた」
「こんなに気になる女性は君が初めてだ」=「拒否しなかったのは君が初めてだ」
「もっと君のことを知りたい」=「友達に話すから」
「君のことが本当に好きなのかわからない」=「いい加減OKしろ」
「昨夜は楽しかったよ」=「あんた誰だっけ」
「僕のこと愛してる?」=「僕がバカなの、ばれてない?」
「僕のこと本当に愛してる?」=「僕がバカなの、いよいよばれそうか?」
「君に言っておかないといけないことが」=「昨日、検査した」
「いろいろ考えた」=「酔いが冷めたら、君に興味なくなった」
「僕たちは友達でいた方が」=「お前ブサイク」
「君からいっぱい学んだよ」=「次!!」
:09/02/06 16:57
:PC
:☆☆☆
#500 [ちよ]
フリーウェイの路肩でスピード違反を取り締まっていた巡査の側を、やたらとのろい
車が通りすぎた。あまりにも遅くてかえって危険なため、巡査はパトカーで後を追い、
停止を命じた。車がすぐに停止すると、巡査はパトカーを降りて車に歩み寄り、
中を覗き込んだ。中には80歳くらいの女性が5人乗っていたが、運転していた老婆
以外は、みな目を見開き、真っ青な顔色をしていた。運転席の老婆は、不思議そうに
尋ねた。
「お巡りさん、あたしはいつも法定速度で走ってますよ。今だって法定速度の22マイル
で走ってたんですから」
巡査は事情を理解し、微笑みながら言った。
「お婆さん、あの標識の"22"というのはルート22という意味ですよ」
その言葉を聞き、老婆は恥ずかしそうに答えた。
「あれま、そうでしたか。それは失礼しました」
巡査は老婆に運転に気を付けるように言ってから、一つ気になっていることを口にした。
「ひとつお伺いしたいのですが」
「なんですか、お巡りさん?」
「なぜほかの4人の方々はさっきから一言も喋らないのですか? 何だか全員放心状態の
ように見えますが」
すると運転席の老婆が答えた。
「さっきまで、みんなで楽しくお喋りしてたんですけどね。ルート160に入るまでは」
:09/02/06 16:58
:PC
:☆☆☆
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