ブラックジョーク
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#736 [ナミ]
弁護士、ボーイスカウトの少年、そして神父の3人を乗せた軽飛行機が、飛行中にエンジントラブルが発生した。
パイロットはパラシュートを背負うと、
「皆さんもそこのパラシュートで飛び降りてください」
と叫び、いち早く飛び 降りてしまった。
しかしパラシュートは2個しか残っていなかった。
すると弁護士がそのうちの1個を奪い取って背負い
「俺はアメリカで一番頭のいい男なんだ。俺が死ぬことは国家の損失だ」
と捨て台詞を残して飛び降りて行った。
残された神父は少年に向かって優しく言った。
「少年よ、そのパラシュートを背負って飛び降りなさい。私は十分に生きた。神の御許に召されても何も惜しいことはない」
その言葉を聞いた少年は、ニッコリと笑って言った。
「大丈夫ですよ神父様。私たちは2人とも助かります。さっきアメリカで一番頭のいい人が背負って飛び降りたのは僕のリュックですから」
:09/06/25 04:20
:F906i
:☆☆☆
#737 [ナミ]
先程、私が酔って家に帰ってきて、弟を脅かしてやろうとこっそり部屋をのぞくと、弟が私の服で女装してオナニーしているのを見つけてしまいました。
弟は私より背が低いので、私の服はぶかぶかだったのですが、それをはだけさせてベッドの上でオナニーしていました。
私は驚きのあまり声を出してしまいました。弟は私に気付いた途端しどろもどろに言い訳を始めましたが、 この格好を見られていたら言い訳は無駄だと悟ったようで、全て話してくれました。
数ヶ月前から私の服を着てオナニーしていること。初めて着てみたときにドキドキしてオナニーしたくなったということ。
時々は私のベッドでオナニーしているということ。私のことが好きだということ。
私は何も言わずに部屋に戻って、今これを書いています。
どうすれば良いのでしょうか。
弟のことは大切ですし、涙目で私に話す弟はドキドキするほど可愛かったけれど、だからといって弟と恋仲になることは考えられません。
傷つけずに断る方法はないでしょうか。
弟が私と同じ趣味であることはうれしい反面、兄としてはやはり心配になってしまうのです。
:09/06/25 04:29
:F906i
:☆☆☆
#738 [ナミ]
店員「ピザは6ピースにお切りしましょうか?それとも12ピースに?」
ブロンド「6ピースにして。12ピースも食べられないわ」
:09/06/25 04:32
:F906i
:☆☆☆
#739 [ナミ]
ブロンド「ダイエットしたいのにどうしてもうまくいかないんです」
医者「ではこうしてください。
まず1つのパンを3つに切り分けます。それを朝・昼・晩に食べるんです」
ブロンド「それは食後?それとも食前かしら?」
:09/06/25 04:32
:F906i
:☆☆☆
#740 [ナミ]
A「僕はホモです、僕の父も祖父もホモだったし、兄もいとこもホモなんです」
B「あなたの家族には、女性が好きな人はいないんですか!」
A「いいえ、ちゃんといますよ。 妹です。」
:09/06/25 04:35
:F906i
:☆☆☆
#741 [ナミ]
むかし鍾毓と鐘会という兄弟がいて
兄・鍾毓は真面目さ
弟・鐘会はずる賢さで有名だった。
その兄弟にも仕官の時期がおとずれ、2人で皇帝に謁見することとなった。
皇帝「鍾毓よ、どうしてそんなに汗をかいているのだ?」
鍾毓「緊張のあまり汗が止まりません」
皇帝「そうか。では鐘会よ、お前はどうして汗をかいていないのだ?」
鐘会「昨日の夜緊張しすぎて、もう汗が出ません」
:09/06/25 04:36
:F906i
:☆☆☆
#742 [ナミ]
ブロンドが乗ったボートが壊れて誰も居ない浜辺に漂着してしまった。
ブロンド「神様、どうか私を今の100倍賢くしてください。
そうすればきっとこの無人島から脱出することができると思うのです」
神はその願いを受け入れた。
ブロンド「ああっ!あんなところに橋が!」
:09/06/25 04:37
:F906i
:☆☆☆
#743 [ナミ]
娘「ねぇママ、天使ってお空を飛べるの?」
母「えぇ、そうよ」
娘「じゃあメイドのマリーも飛べるの?」
母「どういうこと?」
娘「この前お父さんがマリーと裸でくっついて君は天使だよって言ってたの」
母「そう、なら今度マリーが飛ぶところを見せてあげるわ」
:09/06/25 04:38
:F906i
:☆☆☆
#744 [ナミ]
客「おい、先週ここで買ったシャツのことで言いたいことがある。
あんた、このシャツはわしの孫の代まで着られると言った。
だが洗濯するたびに縮んでこのとおりだ!金を返せ!」
店員「だから言ったでしょう?もう少し洗濯すれば、
あなたのお孫さんにぴったりのサイズになりますよ」
:09/06/25 04:39
:F906i
:☆☆☆
#745 [ナミ]
女主人「お給料を上げて欲しい理由が3つあると言ったわね。その3つの理由を聞かせてくれるかしら?」
メイド「はい奥様、まず1つめは、私が奥様よりも上手にアイロンがけができることでございます」
女主人「なぜそう言えるの?」
メイド「旦那様がそうおっしゃったからです」
女主人「そう、じゃあ2つめは何かしら?」
メイド「私が奥様より料理が上手だからでございます」
女主人「誰がそんなことを言ったの?」
メイド「旦那様でございます」
女主人「そう、では3つめの理由は何なの?」
メイド「私は奥様よりも床上手だからでございます」
女主人「それも主人が言ったの!?」
メイド「いいえ、庭師でございます」
女主人「そう……いくら上げて欲しいのかしら?」
:09/06/25 04:42
:F906i
:☆☆☆
#746 [ナミ]
ある飛行機にて。
「乗客の皆様にお知らせします。当機のエンジン4つのうち2つが不調のため
到着が2時間遅れとなります。申し訳ございませんが、ご了承願います」
その1時間後
「乗客の皆様にお知らせします。当機のエンジンがもう1つが故障いたしました。
到着は3時間遅れとなります。申し訳ありませんがご了承願います」
男「なんてことだ。もしもう1つのエンジンも故障なんてことになったら・・・」
ブロンド「ええそうね、4時間遅れなんて冗談じゃないわ」
:09/06/25 04:42
:F906i
:☆☆☆
#747 [ナミ]
「うちの農場を一回りしようと思ったら、車で1日かかっちまうんだぜ」
「俺も昔持ってたよ、そういう欠陥車」
:09/06/25 04:45
:F906i
:☆☆☆
#748 [ナミ]
夫「おまえさん、キッチンに行くのかい?」
妻「行きますよ、どうかしたんですか?あなた」
夫「そいじゃ、すまんが冷蔵庫からタルトを一切れ持ってきてくれんかね。
アイスクリームを2山のせて、ラズベリーソースをひとたらし。
そうそう、今言ったことを全部メモに書いていくといいよ。
そうすれば忘れんじゃろう」
妻「あたしがボケたとでも言いたいの?」
暫くして戻ってきた妻の持つ皿には目玉焼きが2つのっていた。
夫「ハムが無いじゃないか」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#749 [ナミ]
小学生のボビーが教師に叱られていた。
「ボビー、あなたは身体障害者の人を見て気持ち悪いと
言いましたね。身体障害者を気持ち悪いなどと言う人は
身体障害者と同じくらい気持ち悪いのですよ」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#750 [ナミ]
高度3000メートル:パラシュートを出そうと紐をひっぱると、弁当箱が飛び出す。
高度2700メートル:パラシュートと思って担いでいたものが弟のリュックサックと判明。
高度2500メートル:一応リュックサックの中を調べる。遠足のしおりを発見し、ようやく事態を飲み込む。
高度2300メートル:リュックの中に弟の携帯を発見。急いでFedEXに電話するが、イタズラ電話はやめろと怒られる。
高度2100メートル:何か役立つものがないか、リュックの中を再度確かめる。
かりんとうを発見。弟が意外と渋いと知る。
高度2000メートル:携帯が鳴る。非通知だ。
「つーか俺のリュック間違えてんじゃねーよバカアネキ。なんだよこのパラシュートみたいな布。 マジ意味不明なんですけど。(ガチャ!)」
弟だった。涙で視界がにじむ。
高度1700メートル:気分を落ち着けるために水筒を開けるが、激しく熱い日本茶が飛び出す。
弟が意外と渋いことを思い出す。
高度1200メートル:諦めて遺書を書こうと、筆記用具を探す。しかし筆と硯しか見つからない。いつの時代だ。
いや、弟が渋いのを理解した私にとってそんなことはどうでもいい。
それよりももっと重大な問題がある。
──墨が無い。
血は争えないものだ。何をするにも詰めが甘いのは自分とよく似ている。
高度1000メートル:再び携帯が鳴る。
「サトル君、前から好きでした!(ガチャ!)」
弟も隅に置けないものだ。つうかお嬢さん、弟の名前はサトシだ。
高度700メートル:ラストおやつ
高度300メートル:ラストドリンク(日本茶)
高度100メートル:…。
:09/06/25 07:21
:F906i
:☆☆☆
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