ブラックジョーク
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#750 [ナミ]
高度3000メートル:パラシュートを出そうと紐をひっぱると、弁当箱が飛び出す。
高度2700メートル:パラシュートと思って担いでいたものが弟のリュックサックと判明。
高度2500メートル:一応リュックサックの中を調べる。遠足のしおりを発見し、ようやく事態を飲み込む。
高度2300メートル:リュックの中に弟の携帯を発見。急いでFedEXに電話するが、イタズラ電話はやめろと怒られる。
高度2100メートル:何か役立つものがないか、リュックの中を再度確かめる。
かりんとうを発見。弟が意外と渋いと知る。
高度2000メートル:携帯が鳴る。非通知だ。
「つーか俺のリュック間違えてんじゃねーよバカアネキ。なんだよこのパラシュートみたいな布。 マジ意味不明なんですけど。(ガチャ!)」
弟だった。涙で視界がにじむ。
高度1700メートル:気分を落ち着けるために水筒を開けるが、激しく熱い日本茶が飛び出す。
弟が意外と渋いことを思い出す。
高度1200メートル:諦めて遺書を書こうと、筆記用具を探す。しかし筆と硯しか見つからない。いつの時代だ。
いや、弟が渋いのを理解した私にとってそんなことはどうでもいい。
それよりももっと重大な問題がある。
──墨が無い。
血は争えないものだ。何をするにも詰めが甘いのは自分とよく似ている。
高度1000メートル:再び携帯が鳴る。
「サトル君、前から好きでした!(ガチャ!)」
弟も隅に置けないものだ。つうかお嬢さん、弟の名前はサトシだ。
高度700メートル:ラストおやつ
高度300メートル:ラストドリンク(日本茶)
高度100メートル:…。
:09/06/25 07:21
:F906i
:☆☆☆
#751 [匿子さん]
:09/06/25 10:04
:SH906i
:☆☆☆
#752 [七氏]
:09/06/25 10:20
:SH01A
:☆☆☆
#753 [匿名]
:09/06/25 12:51
:D705i
:☆☆☆
#754 [七氏]
:09/06/25 13:06
:SH01A
:☆☆☆
#755 [七氏]
:09/06/25 13:07
:SH01A
:☆☆☆
#756 [七氏]
:09/06/25 13:11
:PC
:☆☆☆
#757 [七氏]
>>755>>745「私は奥様よりも床上手だからでございます」
女主人「それも主人が言ったの!?」
メイド「いいえ、庭師でございます」
--------------------
床上手=Hが上手い
庭師が女主人よりメイドの方が Hが上手いと言った。
と いう事は
庭師は 女主人ともメイドとも Hをしている。
女主人は それを口止めするために 給料UPの交渉に応じた。
的な感じ
:09/06/25 23:57
:822SH
:☆☆☆
#758 [七氏]
:09/06/26 05:10
:SH905i
:☆☆☆
#759 [七氏]
:09/06/26 12:03
:P903i
:☆☆☆
#760 [七氏]
:09/06/26 13:07
:SH01A
:☆☆☆
#761 [ナミ]
高3の頃父方のばーちゃんが亡くなりました。一緒に住んでた事もあったので悲しかった。
おやじが少し赤い目をしてるのを見て泣きそうになった。いつも五月蝿い従兄弟の小学生が泣いているのをみて泣きそうになった。でも、涙は出ませんでした。
葬式が終わって同い年の従兄弟の女と少し話しました。
従兄弟(女)「そういえば、彼女いるの?」
俺「いないよ」
従兄弟(女)「なんで共学いってるの?」
涙が止まりませんでした。
:09/06/28 04:26
:F906i
:☆☆☆
#762 [ナミ]
ある母親が夫と別れ、3人の息子を女手一つで育てた。
息子たちは一生懸命勉強して、社会に出てからも一生懸命努力して3人とも大成功した。
そこで3人は大切に育ててくれた母親の恩に報いるため、それぞれがプレゼントを贈った。
一郎「僕は母さんのために、大きな庭付き一戸建てを買ってあげたよ」
次郎「僕はベンツの最高級車を買って、24時間専属の運転手を雇ってあげたよ」
三郎「兄さん達は豪華さばかりに目が行っているね。僕は天才のオウムを買ったよ。あのオウムは人の言葉を理解して、会話ができるんだ。一人暮らしのお母さんにぴったりじゃないか」
数週間後、母親から息子たちへ同じ文面の手紙が届いた。
「一郎、あなたの買ってくれた家は広すぎます。一部屋しか使わないのに、家中の掃除が大変だわ。
次郎、私はもう年寄りだからどこにも行く用事がないの。だからあのベンツは無駄だわ
三郎、あなたはさすがに私が一番欲しかったものをくれたわね。
あの鳥はとてもおいしかったわ」
:09/06/28 04:30
:F906i
:☆☆☆
#763 [ナミ]
同窓会あるらしくてさ、電話来たんだよ。
携帯じゃなくて家の電話。俺会社辞めてエロゲ三昧なダメ生活してるから電話すぐ取れるのな。
夕方の電話だったけど、パッと取ったんだよ。
そしたらさ、
「もしもし、わたくし篠山と申します。井上さんのお宅でしょうか?」って言うの。
話を聞いてみると、高校の同窓会だって話でさ。
俺、無職だし高校時代に仲の良いヤツあまり居ないし
「あー、いいや。俺さ、クラスでも目立たない方だったし、俺が行っても誰も喜ばないと思うし。欠席でお願いします」
って言ったら、電話口の向こうで真っ赤な顔してそうな勢いで
「そんなことないよ!だって、井上君のこと好きだった娘だっているんだもん。みんなからマニアって言われても井上君のこと好きだったんだよ!」
俺、ちょっと驚いちゃって思わず本音を言っちゃったんだよな。
「篠山さん…だっけ?…やっぱ、変わってるよな」
そしたら篠山さん、泣きそうな声で、でも嬉しそうに言うんだ。
「…うん。あたしマニアだもん」
俺も泣きそうになったよ。
おかしいよね。俺、佐藤なのに。
:09/06/28 04:30
:F906i
:☆☆☆
#764 [ナミ]
ある病院で患者が亡くなった。
医者が遺族に死亡診断書へのサインを求めるとその遺族は サインをすべきところにはサインせず、全然違った場所にその担当医の名前を書き込んだ。
医者「奥さん、違いますよ。そこは死因の欄ですよ」
遺族「はい。だから先生の名前を書くんです」
:09/06/28 04:31
:F906i
:☆☆☆
#765 [ナミ]
ナンシーさんは日本人の鈴木さんと結婚して、異国の地ニッポンで暮らすことになりました。
でも日本語が全然できないので、買い物するにもひと苦労です。
ある日、肉屋さんでどうしても豚のもも肉が買いたかったので、ナンシーさんはスカートをたくし上げて、自分のむちむちの太ももを見せました。
「ああ、もも肉ね。豚でいいんですね?」
肉屋さんに通じました!
次の日は、どうしても鶏の胸肉が買いたかったので、ナンシーさんはシャツを脱いで、自分のはと胸を見せました。
「ああ、胸肉ね。鶏でいいんですね?」
これも、しっかり肉屋さんに通じました!
その次の日は、どうしてもどうしても、大きめのウインナーが買いたかったので、夫の鈴木さんを無理やり連れて行きました。
そして。
「大きめのウインナーください」
日本語で言ってもらいました。
:09/06/28 04:32
:F906i
:☆☆☆
#766 [ナミ]
犬:この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・
この家の人たちは神に違いない!
猫:この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない!
:09/06/28 04:32
:F906i
:☆☆☆
#767 [ナミ]
ある大学で教授が女生徒に、 「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。 その時の条件も言って下さい」と質問をした。
指名された女生徒〔Aさん〕は、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」 と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。
次の女生徒は落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」
「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。
「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」
:09/06/28 04:33
:F906i
:☆☆☆
#768 [ナミ]
とある大学の教授の部屋を若い女学生が訪れた。
「先生・・御願いです。今度の試験でどうか私を合格させてください」
「その為なら・・私・・なんでもします・・」
女学生は教授の前に跪き、長い髪をなで上げながら
彼の瞳を見つめ、さらにつづけた。
「あぁ・・なんでも・・ねぇ・・お願い・・」
教授も彼女の瞳を見つめる。
『何でも・・するのかい?』
「えぇ・・します・・」
彼女の耳元にそっと教授は囁いた。
『それじゃ・・・してくれるかな・・・
勉強を。』
:09/06/28 04:34
:F906i
:☆☆☆
#769 [ナミ]
ガムをクチャクチャ噛んでたら、普段俺のことキモイとか言って避けてる女が寄ってきて 「私にもガムちょうだい」って言ってきやがった。
かなりむかついたんで、女の首根っこ掴んで口移しで自分の噛んでるガムをやるフリをしてやった。
殴られるか、悲鳴をあげられ るか、どうでもいいが二度と近寄るなと思った
ところが、驚いたことにその女は目を閉じ て唇を少し開いたんだ。
俺の方がビビッて、あわててちょっと離れた。
しばらくの間があった
その女は、「マジでするのかと思った」と小声で言って、ガムを奪って走り去った。
それから何日か後、その女がキャンディーを食ってたので今度は俺の方からひとつくれ と言ってやった
そしたら俺をからかうように、なめてたやつを唇にはさんで口をとがらせた。
俺はその女の唇ごとキャンディーをほおばってやったよ。
今ではその女も俺の彼女。
その時なめてたキャンディーはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼女もまた、特別な存在だからです。
:09/06/28 04:35
:F906i
:☆☆☆
#770 [ナミ]
>>769ブラックジョークじゃないですがw気に入ったので載せちゃいました。ごめんなさいm(_ _)m
:09/06/28 04:36
:F906i
:☆☆☆
#771 [ナミ]
会社で皆が仕事をしていると、重役が現れて、皆に聞こえるようにジョークを言った。
その場にいた者が皆大声で笑い出したが、一人だけ笑わない男がいた。
「ジョークが面白くなかったの?」
と、その男に訊くと、
「わたしはここの社員じゃありませんから。」
:09/06/28 05:01
:F906i
:☆☆☆
#772 [ナミ]
休み時間に友達に
「大人って、大抵ひとつ誰にも言えない秘密を隠してるんだよ。
だから『ぼく何でも知ってるんだからね』って脅かせば、結構いい小遣い稼ぎが出来るんだ。
やってみな!」
と、そそのかされたジョニーは、家に帰って早速母親に試してみた。
「お母さん、ぼく何でも知ってるんだからね!」
ジョニーが意味ありげに微笑むと、母親はそそくさと20ドル(約2200円)を手渡して
「お父さんには内緒よ」
と耳打ちした。
味をしめたジョニーは、今度はお父さんに耳打ちした。
「ぼく何でも知ってるんだよ!」
そして意味ありげに微笑んだ。
すると父親は慌てて40ドル(約4400円)手渡してジョニーに言った。
「お母さんには内緒だよ。」
ジョニーは
「大人って単純だな…」
とほくそ笑んだ。
次の日、誰をカモにしようかと待構えている所に、隣のおじさんが通り掛かったのでジョニーはここぞとばかりに
「おじさん、ぼく何でも知ってるんだからね!」
と呟いて、ニコリと意味ありげに微笑んだ。
すると隣のおじさんは、驚いた顔でつかつかとジョニーの所へ近付くと、
「やっと、この日が来たか!
どれだけ辛抱してきたことか……
我が息子よ!」
とジョニーを嬉しそうに抱き締めた。
:09/06/28 05:03
:F906i
:☆☆☆
#773 [ナミ]
2人の男が天国の門で会話を始める。
「君はどうやって死んだんだい?」
と最初の男が2人目に質問する。
「凍死したんだ。」
と2人目が答える。
「凍死するってのはどんな感じなんだい?」
「最初は不快なんだ。
震えが来て、全部の手と足の指先が痛くなってくる。
だけど段々静かな感じになってくるんだ。
ところで君はどうなんだい?」
「俺は心臓発作だった。
あのな、うちの奥さんが浮気してるのを知っていて、ある日予告無くいきなり家に帰ったんだ。
寝室まで駆け上がると、妻が一人で編み物をしていた。
地下に駆け下りたが、誰も隠れてはいなかった。
2階に駆け上がってみたが、そこにも誰も隠れていなかった。
屋根裏に全速力で駆け上がって、丁度辿り着いた時、酷い心臓発作が起きて死んじまったんだ。」
「…もし君が冷凍庫の中を見さえすれば、二人共生きていたというのに。」
:09/06/28 05:04
:F906i
:☆☆☆
#774 [ナミ]
ある女性が出社するなり、興奮した口調で同僚に話し掛けます。
「ついさっきの事だけど、車を運転していて、隣の車線をふと見ると凄いスピードで車を運転しながらバックミラーを覗き込んで髭を剃っているとんでもない男が居たの。
そしてその男の車が私の車に気付かずに、ウインカーも出さずにいきなり前に割り込んで来たのよ。
あんまり恐ろしい思いをしたんで、もう少しでアイライナーをコーヒーの中に落とすところだったわ。」
:09/06/28 05:04
:F906i
:☆☆☆
#775 [ナミ]
ある晩のことだった。
男が薄暗いリビングでグラスを片手にうつらうつらしていると、突然妖精が灰皿の中から飛び出した。
「OK。それじゃ三つ目の願いは何だい?」
男はびっくりして言った。
「おい、一体どうした事だ。
それに三つ目の願いって、まだ何も願ってないぞ」
「あんたはもう二つ願ったんだぜ。
二つ目の願いが「一つ目の願いの前に戻してくれ」ってんで、記憶まで無くなったんだよ。」
と妖精は言った。
「さあ。最後の願いを言えよ。」
「まあいいや。
そんなのオレは信じないタチなんだが」
男は言った。
「そうだな…来週結婚することになってるルーシーと永遠に添い遂げたいな」
「OK」
妖精がパチンと指を鳴らすと煙がもくもくと巻き起こり、男の耳には薄れゆく妖精の声が小さく聞こえて来た。
「…ハハハ。こいつは可笑しいや。
それって、一つ目の願いと同じだぜ…」
:09/06/28 05:05
:F906i
:☆☆☆
#776 [ナミ]
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」
プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!
工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」
プシューッ プシューッ プシューッ ポン!
男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが伸びるんですよ。」
:09/06/28 05:06
:F906i
:☆☆☆
#777 [ナミ]
牧師が担当する教区の老人ホームを尋ねた。
お婆さんのベッドの脇に鉢が置いてあり、中はピーナッツでいっぱいだった。
牧師はお婆さんと話をしている間中、一つ、また一つと鉢の中のピーナッツを食べていた。
遂に鉢は空なった。
「ああ、ごめんなさいお婆さん。
ピーナッツを全部食べてしまいました。」
「いいんですよ。
この年になると歯が悪いので、チョコレートだけ口で溶かしてピーナッツを戻さないといけないのよ」
:09/06/28 05:06
:F906i
:☆☆☆
#778 [ナミ]
職場で、新しく来た派遣の女の子と話をした。
まったく同じ弁当袋を持っていた。
わし「それ、どこで買ったの? わしは明治通りの百均。」
女の子「・・・前の職場の送別会でもらいました・・・」
きまずい。
:09/06/28 05:07
:F906i
:☆☆☆
#779 [ナミ]
「ねぇアナタ、このブラジャー可愛いでしょ、買ってもいいかしら」
「あぁいいぞ、その代わり俺にタイヤでも買ってくれないか」
「いやね、車なんて持ってないじゃない。つける物も持ってないのに何処につけるのよ」
:09/06/28 05:07
:F906i
:☆☆☆
#780 [ナミ]
信心厚いその男は,昔からローマ法王に是非会いたいと念願していた。
ついにイタリアに行った彼は,長年の夢を果たそうとサン・ピエトロ寺院で,一番いい一張羅を着て,群集の中にまぎれこんだのである。
いい服を着ていれば,ローマ法皇が自分に気づいて話しかけてくれるのではないかと思ったのだ。
ローマ法皇は,ゆっくりと(そして男に気づく気配もなく)人々の前を歩いて来た。
そして,ひとりの乞食にその慈顔を向けると,穏やかな笑みを浮かべて乞食に何か語りかけると,通り過ぎていったのである。
男はとても反省した。いい服を着て法王に目を留めてもらおうなんて,自分はなんてはしたない考えを持っていたのだろう。
貧しき者にこそ,神は慈悲深き目を向けるのである。
一計を案じた男は,先程の乞食に頼んで,千ドルで自分の服と乞食の服とを交換してもらうことにした。
次の日,また法王が人々の前を通りかかった。すると法王は(乞食の服を着た)男に近づいてきたのである。そして,男の耳に口を寄せると,やさしい声でこう言われた。
「昨日,目障りだから消え失せろと言ったはずだぞ」
:09/06/28 05:08
:F906i
:☆☆☆
#781 [ナミ]
ある時、その村を流れている川が洪水で氾濫した。溢れた大量の水が村を襲い、アリの足首の所まで水が来た。
その時、一台の消防車が通った。
運転手はアリに言った。
「こっちに来て乗るんだ!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いた消防車は去って行った。
やがて水かさはアリの腰の所まで来た。
その時、一台の軍のトラックが通った。
運転手がアリに言った。
「こっちに来て乗るんだ!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いた軍のトラックは去って行った。
やがて水かさはアリの首の所まで来た。
その時、ヘリコプターが上空にやって来た。
操縦士はアリに言った。
「ほら、手を伸ばして!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いたヘリコプターは去って行った。
アリは溺死した。
天国へ行ったアリはアッラーに言った。
「どうして助けてくれなかったのです!酷いじゃありませんか」
するとアッラーは答えた。
「お前を助ける為に、消防車を送り、軍のトラックを送り、ヘリコプターまで送った。
これ以上、何をすれば良かったというのかね?」
:09/06/28 05:11
:F906i
:☆☆☆
#782 [ナミ]
北〇鮮が核施設の活動を停止し、国連の査察も無条件で受け入れると宣言した。
何でも、国内に大規模な油田がある事が判明し、経済、エネルギー問題が共に解決。
今後はもっと開かれた国にすると〇ム総書記は明言した。
これを受けて〇メリカは
「北のならず者の嘘吐き国家に対する我慢はもはや限界だ!
悪の枢軸から人民を解放する為に〇メリカは北〇鮮に先制攻撃をかける!」
:09/06/28 05:20
:F906i
:☆☆☆
#783 [ナミ]
とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。
父親は、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。
毒矢の作り方や、渇いた石で火を起こす方法、等々……。
これらの事はジャングルで生活する為にとても必要な事だった。
そんな事を教えていると、突然岸の方から人影が近付いて来るのが見えた。
親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目を凝らした。
どうやら、難破した船の生存者らしい。
ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
幼い息子は小躍りしながら言った。
「わーい、パパ。
今夜のディナーはあの女に決まりだね!」
パパは首を横に振りながら言った。
「いや。今夜のディナーは、うちのママだな
:09/06/28 05:21
:F906i
:☆☆☆
#784 [ナミ]
ある男が、「食べると何でも願いが叶うバナナ」を3本手に入れた。
男は1本目のバナナを「大金持ちになれますように」と言いながら食べた。
すると、翌朝の新聞を見てみると男の買った宝くじが一等に当選しているではないか。
男は興奮した為か、急に便意を催してトイレに駆け込んだ。
トイレから帰ると宝くじは、灰皿から落ちた点けっ放しの煙草の下敷きになり燃えていた。
気を取り直し、男は2本目のバナナを「女が欲しい」と言いながら食べた。
すると突然玄関のドアが開き、巨乳の美女が部屋に入り込み「私を抱いて」と言いベッドに入った。
しかし、男はまた突然の便意に襲われトイレに駆け込んだ。
トイレから帰ると美女は心臓発作で死んでいた。
男は、願いの叶うバナナは体外に排出される事により効力を無くすのだと理解した。
男は3本目のバナナをこう言って食べた。
「ウ〇コが出ませんように」
:09/06/28 05:21
:F906i
:☆☆☆
#785 [ナミ]
ブ〇シュ大統領と国務長官がバーで飲んでいるところへ、ある男が通り掛かった。
男「お二人に会えるなんて、何て名誉な事だ。
何の話をされてるのですか?」
ブ〇シュ「イ〇ク統治の為に、新たな軍事作戦を始めようと思ってな。
我々は今回4千万のイ〇ク人と、巨乳のブロンド女を一人殺す。」
男「ブロンド女だって!?
何でまた、巨乳のブロンド女を殺すんですか?」
ブ〇シュ大統領は、国務長官に向かってこう囁いた。
「な、わしの言った通り、誰もイ〇ク人の事なんて気にしないだろ?」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#786 [ナミ]
耕一は心臓病を患い、医者から厳しい忠告を受けた。
「いいですか。
食事はこのメニューに書かれたもの以外は食べてはいけません。
勿論、禁酒禁煙。
睡眠も充分にとって下さい。
それからTVも、過度に興奮するスポーツ番組等も見ない事です。」
耕一は、妙に嬉しそうに尋ねた。
「あの…セックスなんか、いけないんでしょうね」
医者は手を降って、
「いやいや、誤解しては困ります。
つまり、その……興奮する事がいかんのです。
奥様となら問題はありません。」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#787 [ナミ]
「煙草止めるのって難しいですよねぇ」
「いやいや、簡単ですよ。私は過去20回、禁煙に成功しています。」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#788 [七氏]
:09/06/28 10:16
:W61CA
:☆☆☆
#789 [七氏]
>>375がわかりません(¨;)
どういう意味ですか?
:09/06/28 11:43
:SH906iTV
:☆☆☆
#790 [七氏]
:09/06/28 13:12
:W62H
:☆☆☆
#791 [七氏]
>>788自分も胸が無いのにってこと
説明下手だから伝わらなかったらごめん…
:09/06/28 13:20
:Premier3
:☆☆☆
#792 [七氏]
:09/06/28 13:35
:F905i
:☆☆☆
#793 [七氏]
:09/06/28 18:53
:SH906iTV
:☆☆☆
#794 [七氏]
:09/06/28 19:08
:W51S
:☆☆☆
#795 [七氏]
>>794凍死した男は、心臓発作で死んだ男の奥さんの浮気相手
予告なしに帰ってきたので、冷凍庫に隠れていた
かな^^
一般家庭ではないよね…
:09/06/28 19:35
:W61H
:☆☆☆
#796 [七氏]
>>791わかりました(^ω^)ありがとうございます★
:09/06/29 00:26
:W61CA
:☆☆☆
#797 [七氏]
あげる
:09/06/29 10:28
:SH903i
:☆☆☆
#798 [七氏]
:09/06/29 11:56
:N703iD
:☆☆☆
#799 [七氏]
:09/06/29 11:56
:N703iD
:☆☆☆
#800 [ブルちゃん◆BULL/e78zQ]
800(゜-゜)
:09/06/30 18:03
:P705i
:☆☆☆
#801 [かに]
おもしろい〜
:09/07/02 11:56
:W61H
:☆☆☆
#802 [七氏]
:09/07/02 21:24
:SH906iTV
:☆☆☆
#803 [七氏]
いい話だ
:09/07/02 22:14
:D904i
:☆☆☆
#804 [さぶ]
感動だ!
:09/07/03 01:14
:P906i
:☆☆☆
#805 [七氏]
涙出たよ
:09/07/03 03:05
:S001
:☆☆☆
#806 [づぅ]
あんま感動しなかった…
:09/07/03 06:03
:P705i
:☆☆☆
#807 [七氏]
うぉぉぉぉぉおおお感動だぁぁぁぁぁあああああ
:09/07/03 12:42
:SH905i
:☆☆☆
#808 [七氏]
素敵やん
:09/07/03 13:19
:W61SH
:☆☆☆
#809 [づぅ]
あたしだけ仲間はずれ?(´・ω・`)
:09/07/03 13:36
:P705i
:☆☆☆
#810 [話が脱線(^ω^)]
:09/07/03 14:13
:P905i
:☆☆☆
#811 [七氏]
>>809仲間外れっつーか、キミの心が冷たいというか
>>810忙しい父親の1時間を息子が買ったってこと
一緒に遊びたかったんだよ
:09/07/03 14:17
:F01A
:☆☆☆
#812 [七氏]
:09/07/03 17:47
:D905i
:☆☆☆
#813 [づぅ]
:09/07/03 23:38
:P705i
:☆☆☆
#814 [七氏]
改行しないやつなんなの?
:09/07/05 00:58
:D905i
:☆☆☆
#815 [×]
あげておく
:09/07/05 14:19
:W61S
:☆☆☆
#816 [七氏]
:09/07/08 14:25
:P02A
:☆☆☆
#817 [uraganai]
>>816ようするにアッラーが間接的に助けようとしたんじゃない
でもアリは直接アッラーが助けてくれると思って待ってた
:09/07/08 15:54
:SH904i
:☆☆☆
#818 [観客さん:なまえ【肉団子】]
:09/07/10 02:08
:SH904i
:☆☆☆
#819 [七氏]
:09/07/11 10:46
:N906imyu
:☆☆☆
#820 [七氏]
1kg100円の砂を1kg買っても200gしかもらえない。
100円を両替しても20円しか貰えない。
しかしなんでも20%してくれる。
そんな20%の店があるところにあった。
ある日病気の子供をもった母親が20%の店に来た。
聞くと、その母親の子供は90%成功する手術を受けなければならないらしく、失敗する10%が心配で100%成功するように頼みに来たらしい。
もちろん店主は快く引き受けた。
100%成功するようにします、と。
そしてその母親の子供は手術が失敗し、死んでしまった。
母親は気付いた。
20%の店に頼まなければ子供は死ななかったかもしれない、20%の店に頼まなければ成功したかも知れなかった、と。
:09/07/11 14:59
:W52SH
:☆☆☆
#821 [七氏]
どーゆーこと?
20%の店と知らなかったってこと?
:09/07/11 23:13
:re
:☆☆☆
#822 [七氏]
>>820なんか微妙な話だね
100%成功する確率が20%になっちゃったんだよね?
母親はなんのために20%の店に来たのか
初めから成功率が80とか70%なら分かるけど
:09/07/12 09:48
:W61H
:☆☆☆
#823 [七氏]
>>820手術の成功率は90%
母親はそれに20%を足せば110%になって、ぜったい成功すると思った。
だけど、"20%にする"お店だから、90%の20%は18%だから、子どもは死んだ。
:09/07/12 10:59
:N703iD
:☆☆☆
#824 [七氏]
>>823なるほどね
でも
やっぱり初めから手術の成功率は80%にするべきだったと思うな
てかその母親が馬鹿すぎ
馬鹿って設定ならいいけど
確率足すなんてさ
だってその考えだったら100円で1.2kg買えるし、100円を120円に両替してくれるはずだし
…って作った人に対してのただの文句なんだけど
:09/07/12 12:02
:W61H
:☆☆☆
#825 [七氏]
>>820もしかしたら
成功率の90%をじゃなく、失敗する10%を20%減らしたかったりして。考えすぎか
てかっ
>>820は日本語もおかしいし、作り手の失敗だと思う
:09/07/12 13:51
:W43H
:☆☆☆
#826 [わい]
:09/07/12 23:10
:F906i
:☆☆☆
#827 [_badad観客様]
あ
げ
:09/07/14 08:00
:SH705i
:☆☆☆
#828 [七氏]
〜スカイダイビング用のパラシュート店にて〜
「このパラシュート安全なんだろうね。実は開かないなんて事ない。」
「ええ、パラシュートが開かなかったなどという苦情は一切きておりません」
:09/07/14 15:19
:W52SH
:☆☆☆
#829 [七氏]
:09/07/14 18:33
:W54SA
:☆☆☆
#830 [匿名◆Pj20hMce4o]
ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。
(搾乳機:牛の乳を搾る機械)
その機械が届けられたときは、ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。
彼は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。
まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。
「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」
「ご心配要りません。」
カスタマーサービスマンは返事をした。
「2ガロン分たまったら自動的に外れます」
※1ガロン=3.785リットル
:09/07/14 22:20
:SH001
:☆☆☆
#831 [彗星カャボ◆AFRO/////.]
:09/07/15 00:15
:D705i
:☆☆☆
#832 [七氏]
太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」
:09/07/15 05:14
:F01A
:☆☆☆
#833 [七氏]
女
「見て。あの男、あんなブス連れて恥ずかしくないのかしら。」
男
「おい!そんなこと大きな声でいうな!!俺のほうが恥ずかしいだろ!」
女
「ごめんなさい、気を付けるわ。」
男
「当たり前だ!俺のほうがブスを連れてるんだから。」
:09/07/15 05:20
:F01A
:☆☆☆
#834 [七氏]
:09/07/15 05:20
:SO906i
:☆☆☆
#835 [七氏]
結婚5年目を迎える夫婦がいた。
ある晩のこと、夫は妻に言った。
夫
「体を回転させて、ハニー。今夜は別の穴に入れるから」
妻
「オーノー、ダメよ」
夫
「でもお前!」
「子供を欲しくないのか?」
:09/07/15 05:22
:F01A
:☆☆☆
#836 [七氏]
:09/07/15 07:59
:P08A3
:☆☆☆
#837 [_badad観客様]
あげ。
:09/07/15 16:21
:SH705i
:☆☆☆
#838 [100%願いが叶う
□]
:09/07/15 17:10
:SH905i
:☆☆☆
#839 [uraganai]
あげっあげ
:09/07/15 20:42
:W51S
:☆☆☆
#840 [
]
:09/07/15 20:50
:F01A
:☆☆☆
#841 [七氏]
:09/07/15 21:13
:SH905i
:☆☆☆
#842 [匿名]
:09/07/16 14:19
:SH01A
:☆☆☆
#843 [七氏]
今更だけど 改行して空白が続くのは見づらいよ。
半角スペース入れると隠れるみたいだよ。
:09/07/17 04:29
:W64T
:☆☆☆
#844 [七氏]
あげます
:09/07/17 08:34
:N904i
:☆☆☆
#845 [七氏]
てかなんでいちいち改行せないかんの?
改行する意味あるか?
:09/07/17 09:44
:P905i
:☆☆☆
#846 [七氏]
改行うぜえ
:09/07/17 09:55
:D904i
:☆☆☆
#847 [七氏]
自分で考えたい奴もいるからだろ
:09/07/17 10:02
:P905i
:☆☆☆
#848 [七氏]
ジョン「おいマイケル。テリーの奴、ホモなんだぜ。」
マイケル「へぇ、軽蔑するなぁ。でもジョン、何でホモって分かるんだい?」
ジョン「だってあいつのチンコ、糞の味がするんだ。」
:09/07/17 10:54
:W53H
:☆☆☆
#849 [七氏]
ブラックジョーク 実に興味深い
:09/07/17 11:15
:W61SH
:☆☆☆
#850 [七氏]
え? まじ
:09/07/17 15:50
:N905i
:☆☆☆
#851 [七氏]
:09/07/17 16:40
:N01A
:☆☆☆
#852 [海神]
A「おい、聞いたか?お前の彼女が行方不明なんだってよ」
B「知ってるよ」
A「さっきから思ってたんだけど、このへや臭くないか?」
:09/07/17 22:16
:SH706i
:☆☆☆
#853 [七氏]
>>686低脳じゃなくて低能だろ、
人をバカにしてるわりに情けないやつだな。めちゃめちゃ恥ずかしい人ですね
:09/07/18 04:19
:Xmini
:☆☆☆
#854 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
3月のレスだぞ…
:09/07/18 04:25
:F02A
:☆☆☆
#855 [かなた]
>>853めちゃめちゃって何?
ああ、まちゃまちゃのことか。
:09/07/18 09:51
:P01A
:☆☆☆
#856 [透◆fliy6mow52]
>>855ウケた
一行だけ読んで 思わずマジレスしそうになりました
:09/07/18 10:06
:W31K
:☆☆☆
#857 [七氏]
あげる
:09/07/18 13:14
:Sportio
:☆☆☆
#858 [***]
めちゃめちゃって言わないの?
:09/07/18 17:30
:W53H
:☆☆☆
#859 [彗星カャボ◆AFRO/////.]
>>858言わなければめちゃイケは成立しないだろう
:09/07/18 18:27
:D705i
:☆☆☆
#860 [朔]
寒い寒い12月のこと。
男の子は待ちに待ったクリスマスイブの夜、サンタさんにプレゼントを入れてもらう靴下を大中小と3つ用意した。
すると次の日、3つの靴下にはしっかりとプレゼントが入っていた。
小さい靴下には動きやすそうな格好良いスニーカー。
中くらいの靴下にはサッカーボール。
大きな靴下にはマウンテンバイクがあった。
それを見た男の子は大泣きした。
サンタはそれを影の方から眺め、大笑いした‥‥。
:09/07/18 19:08
:P906i
:☆☆☆
#861 [七氏]
最初らへんに既出
:09/07/18 19:33
:F706i
:☆☆☆
#862 [◆NO.1/upby2]
■手術への勇気
「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」病院の理事が逃げ出した患者に尋ねた。「なぜって、看護婦が『大丈夫、盲腸の手術はとても簡単なのよ』って言い聞かせたんです」「え?それで…?」「それで!?」男が声を上げた。「看護婦はね、先生に向かって言ってたんですよ!!」
:09/07/18 21:45
:SH02A
:☆☆☆
#863 [◆NO.1/upby2]
■100階建てホテルの怪
あるところに5人の大学生がいた。彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来ていた。
そして運よく100階建の最上階、つまり100階の部屋に泊まれることになった。
大晦日の日、彼らはそのホテルにチェツクインして、荷物をおいて街に遊びに行こうとした時、フロントの人に、「今夜2000年問題が起こるかもしれないので、12時ちょうどにホテル内全ての電力を落とします。だからそれまでには帰ってきて下さいね」と言われた。
…しかし彼らは遊びに夢中になりその約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまった。
フロントも真っ暗でエレベーターも止まっている。寒過ぎてこのままフロントで寝泊まることも出来ない。
仕方なく彼らは階段で100階の部屋まで行く事にした。
しかし20階…30階…40階…となるにつれ、だんだんと足が棒になってきて、50階でついにバテてしまった。
「オイ、このまま上がっていくと本当に足が動かなくなる。1階上がるごとに交代で怖い話しをして気を紛らわそう」と一人が言った。そこから1階上がるごとに怖い話をして、なんとか上にあがって行く。
そして遂に99階に辿り着く事が出来た。みんな疲労困憊だった。すると最後の一人が、「いいか、俺が今からする話は…心臓が止まる程に怖いからな、絶対にビビルなよ」と他の4人に強く言った。(どんな話しだろう…)仲間達は息を飲んだ。そして、彼は言った。
「一階に部屋の鍵を忘れたんだ」
:09/07/18 21:53
:SH02A
:☆☆☆
#864 [七氏]
:09/07/18 23:56
:W61H
:☆☆☆
#865 [七氏]
:09/07/18 23:57
:W61H
:☆☆☆
#866 [七氏]
>>601長男www
想像しながら読んでたからウチも笑ってしまったwww
つ-か可愛すぎるwww
:09/07/19 00:36
:W53K
:☆☆☆
#867 [七氏]
あげ
:09/07/19 18:21
:W61SH
:☆☆☆
#868 [七氏]
上げ揚げ
:09/07/19 21:50
:SH903i
:☆☆☆
#869 [海神]
男が3人で砂漠を歩いていた、そして帰ろうとして振り向いたら、どこから来たか分からなくなってしまい、さ迷っていたするとある男がむこうから走ってきた、そして帰り道を聞いたがなにも言わなかった。3人はついていく事にした、かなり歩いてから地図があるのを思い出した地図を見て男にきいたするとこのみちはまちがっているといい、そのまま走り出した、嘘と思い地図どうり歩いたすると向こうから血だらけの女を抱えた男がきて、3人は走って逃げただが追いつかれてそのまま3人は死んだ。
:09/07/19 23:09
:SH706i
:☆☆☆
#870 [七氏]
:09/07/19 23:36
:SH904i
:☆☆☆
#871 [たら]
わたしも分からん
:09/07/20 01:24
:923SH
:☆☆☆
#872 [七氏]
:09/07/20 01:29
:N905i
:☆☆☆
#873 [七氏]
AさんとBさんがいました。2人は外国人です。Aさんは日本語がペラペラでBさんは日本語を
ちっとも話せませんでした。
ある日、2人は日本へ
旅行に来てレストラン
に行きました。
そして、店員が注文を
聞きに来ました。
するとAさんは、
『ソーダーをください。』
と言いました。
Bさんは"ソーダー"と
いう言葉を覚えました。
そして次にAさんは
『ナイフとフォークをください。』
と言いました。
Bさんは、"ナイフとフォーク"という言葉を
覚えました。
そして、帰りにAさん
は店員に
『ありがとう。』
と言いました。
Bさんは"ありがとう"
という言葉を覚えました。
:09/07/20 02:01
:F706i
:☆☆☆
#874 [七氏]
>>873 続き
そして次の日、ホテルでAさんは何者かに殺害されました。
そこにはBさんの指紋
がありました。
警察官(日本人)はBさんに
尋ねました。
警『Aさんを殺したのはお前か?』
B『そーだ。』
警『何で殺した?』
B『ナイフとフォークだ。』
警『お前は死刑だ。』
B『ありがとう。』
おもしろくなくて
すまん。
:09/07/20 02:02
:F706i
:☆☆☆
#875 [ライム酎ハイ]
:09/07/20 12:49
:W64SA
:☆☆☆
#876 [海神]
:09/07/20 19:57
:SH706i
:☆☆☆
#877 [七氏]
>>876貼った人もわからなきゃ
読んだこっちも理解不能
誰か教えて?
:09/07/20 20:11
:SH02A
:☆☆☆
#878 [れい]
:09/07/20 21:35
:D704i
:☆☆☆
#879 [七氏]
あげる
:09/07/21 20:32
:SH903i
:☆☆☆
#880 [七氏]
>>869とりあえず最初に出会った男はあとから出て来た男に追われていたのでは…
:09/07/21 23:09
:W52SH
:☆☆☆
#881 [七氏]
:09/07/22 17:14
:N706i
:☆☆☆
#882 [さ う す ぽ ー]
トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められ ウソ発見器にかけられることになった。
研究者が3人に言った。
「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。 もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」
まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。
「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」
次にシラクが座って喋り始めた。
「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」
最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」
:09/07/23 09:48
:P705i
:☆☆☆
#883 [七氏]
:09/07/23 10:14
:F905i
:☆☆☆
#884 [七氏]
:09/07/23 13:52
:P705imyu
:☆☆☆
#885 [話が脱線(^ω^)]
なっちゃ
:09/07/23 14:40
:P905i
:☆☆☆
#886 [さ う す ぽ ー]
:09/07/23 22:16
:P705i
:☆☆☆
#887 [七氏]
あげてみる
:09/07/26 14:27
:824SH
:☆☆☆
#888 [ワックなMC◆T6akiKejPk]
:09/07/26 19:42
:W52SH
:☆☆☆
#889 [七氏]
あかさたな たまなはら
:09/07/29 15:19
:SH02A
:☆☆☆
#890 [七氏]
あたかなま
あたなや
:09/07/29 15:20
:SH02A
:☆☆☆
#891 [七氏]
たまなや
あまなは
:09/07/29 15:20
:SH02A
:☆☆☆
#892 [ショッぱい]
:09/07/29 16:22
:SH904i
:☆☆☆
#893 [ショッぱい]
:09/07/29 16:23
:SH904i
:☆☆☆
#894 [七氏]
:09/07/30 15:29
:W51SA
:☆☆☆
#895 [(´・ω・`)]
>>498似たような話が
高2の英語テキストに
載ってた
:09/08/11 12:49
:F704i
:☆☆☆
#896 [彗星カャボ◆/p.KAZU...]
あげとくか
:09/08/13 02:35
:D705i
:☆☆☆
#897 [七氏]
あげ(*´∇`*)
:09/08/16 15:09
:P03A
:☆☆☆
#898 [阿智羅]
:09/08/17 09:09
:re
:☆☆☆
#899 [j]
これはどういう意味ですか?
サーカス団の団員募集に応募してきた男は
鶏の卵25個とアヒルの卵25個、計50個をわずか30秒で食べきることができるという。
サーカス団の団長は彼に言った。
「うちでは1日4回、土曜日には6回、日曜日には8回舞台をやることもあるが…それでも大丈夫かね?」
「それでは条件があります」
少し考えて、男は言った。
「どんなに忙しくても、3度の食事はキチンととらせて頂きたい」
:09/08/17 21:38
:D705i
:☆☆☆
#900 [七氏]
900(^O^)/
:09/08/17 23:07
:SH905iTV
:☆☆☆
#901 [糎]
:09/08/18 00:36
:W52SA
:☆☆☆
#902 [あいう]
>>899アメリカ人がよく使う皮肉交じりの冗談だよ。
卵そんなに食べたら普通腹が持たないけどあえて、食事はとらせてくださいって言ったみたいな。嫌味っていうか
:09/08/19 11:40
:SH706i
:☆☆☆
#903 [j]
:09/08/19 19:38
:D705i
:☆☆☆
#904 [ラーメン]
あるヨーロッパ人が日本人の勤勉さに感心し、日本人を雇おうとした。
彼は信心深かったので、ある晩。枕元にキリストが立ちこう言った。
「あなたの前に三人の日本人が現れるでしょう。しかし、本物は一人だけです。あとは中国人と韓国人です。」
その後、面接に三人の日本人がやってきた。
彼は日本語のできる知り合いに面接を頼んだが、みんな日本語が話せた。その夜、酒場で悩んでいた経営者は偶然日本人に出会った。
彼が日本人に悩みを相談すると
「私が今から言う質問を行って、その後で私に電話してください」と、言った。
次の日、三人の日本人にその質問を行うと
A「彼は実力で成り上がった人間です。」
B「そんな知り合いはいない。隣の村にはいるかもしれないが。」
C「彼は侵略者だ。」それぞれ、まったく違った答えが返ってきた。困った経営者は日本人に電話をした。
「日本人はAです。Aを雇いなさい。」
彼はAを雇い、Aは期待以上に働いてくれた。
質問の内容は「あなたは豊臣秀吉を知っていますか」だった。
:09/08/20 22:53
:re
:☆☆☆
#905 [彗星カャボ]
孫「ぼくは大きくなったらパイロットになりたいな
おばあちゃんはなにになりたい?
祖母「おばあちゃんはもう年寄りだから、なんにもなりたくないねえ」
孫「ふうん・・・じゃ、どんな死に方したい?」
:09/08/21 14:31
:PC
:☆☆☆
#906 [彗星カャボ]
「お前はここで死んでもギネスブックに名前が残るからいいだろ。
一日に二回も核爆発を起こすなんて前代未聞だからな」
:09/08/21 14:32
:PC
:☆☆☆
#907 [彗星カャボ]
ある映画の撮影風景。
監督「じゃぁ、次のシーンはここから飛び降りてもらえるかな?」
俳優「えっ!?ここから?死んじゃいますよ!!」
監督「大丈夫。これがラストシーンだから。」
:09/08/21 14:33
:PC
:☆☆☆
#908 [彗星カャボ]
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。」
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!」
「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。」
「もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」
:09/08/21 14:34
:PC
:☆☆☆
#909 [彗星カャボ]
医者が道に落ちている千円札を見つけたが後ろから人が歩いてくるのに気づいて
拾おうかどうしようか迷っていると後ろから歩いてきた坊主がすかさず拾った。
医者「それは私が先に見つけたのに」
坊主「医者が見捨てたものは坊主のものと決まっておる」
:09/08/21 14:35
:PC
:☆☆☆
#910 [彗星カャボ]
ある朝のことだった。男は起床すると、いつものようにリビングルームへ行き
部屋のカーテンを開けて窓の外を見た。
すると、彼の庭にある木に大きなゴリラが上っているではないか。
仰天してパニックになった男はすぐさま911をコールした。
オペレータは、ゴリラを捕獲する為のスペシャルチームを組んで
すぐに現場に向かう事を男に告げた。
20分後、1台のワゴン車が彼の家に到着し、救急隊の男が走ってきた。
「ご安心ください。もう大丈夫です。で、ゴリラはどこに?」
男は木の上のゴリラを震える手で指差した。
「わかりました。」
「実はゴリラを捕獲するにあたって、あなたにも少々手伝って頂きたい事があります。」
「手伝うだって!?。わたしは何をすればいいんだ?」
救急隊の男はワゴン車の後ろのドアを開けて
1組の手錠と、狂暴そうなブルドッグと、散弾銃を取り出した。
「それでは捕獲作戦についてお話しします。」
「まず、この私があの木に登って、ゴリラが落ちるまで木を揺さ振り続けます。」
「そうして、耐え切れずにゴリラが地面に落ちたら・・」
「すかさずブルドッグが、奴の大事なところに思いっきり噛み付きます。」
「奴はあまりの痛さに両手を空中にあげるでしょう!。」
「その時にあなたは奴に手錠をかけてください。」
「作戦は以上です。何かご質問は?。」
「オーケー。実に簡単かつ確実な作戦だ。しかし・・・。」
男は首をかしげながら言った。
「その散弾銃は、いったい何の為に使うんだ?」
「おっと、言い忘れてました。」
救急隊の男は言った。
「もし、わたしがゴリラよりも先に木から落ちたなら・・・」
「すぐさま、それでブルドッグを撃ってください!」
:09/08/21 14:36
:PC
:☆☆☆
#911 [彗星カャボ]
客「君のところの犬は、君が髪を切っているのを見るのがよほど好きなんだな」
床屋「いや、こいつは耳が落ちてくるのを待ってるんですよ」
:09/08/21 14:38
:PC
:☆☆☆
#912 [彗星カャボ]
A:「最近テロのおかげで飛行機もおっかねエぜ。
どこか、安全な航空会社ある?」
B:「作れば?」
A:「会社名はどうする?」
B:「アフガニスタン航空」
:09/08/21 14:38
:PC
:☆☆☆
#913 [彗星カャボ]
とある飛行場のとある旅客機。乗客はほぼ満員だ。
離陸前のスチュワーデスのアナウンス。
「本日は当航空会社の旅客機にようこそ。お客様にお伝えしておくことがあります。
本機は機長、操縦士とも盲人です」
ざわざわと顔を見合す乗客たち。
「でもご安心ください、今までにこのコンビで事故の起きたことはありません。ごゆっ
くり空の旅をお楽しみください。それでは離陸に入ります」
「心配だな、ほんとに大丈夫なのか」と乗客の一人。
不安そうな乗客たちを尻目に、旅客機は離陸動作に入る。客室正面のモニタには
機の正面の風景が映し出されている。
機はどんどん加速しはじめ、前に進んでいく。が、なかなか離陸しない。
そのままどんどん進むがいっこうに離陸の気配がない。モニタに映った正面の風景
では次第に滑走路の向こうの海が近づいてくる。乗客たちの声が上がり始める。
「おい、離陸しないと海に落ちるぞ!」 誰かが大声で叫んだ。
だが、機はそのまま直進する。別の乗客が、
「おい、このままだと全員死んじまうぞ!」
女性客の悲鳴が上がる。
だがまだ離陸しない。
とうとうモニタでは滑走路が終わり、海が目の前だ。
「うわ〜」「きゃ〜」と乗客全員が悲鳴をあげた。と、その瞬間、旅客機は離陸し、
海には落ちずに上昇を開始した。乗客全員、息を吐いて椅子にへたり込む。
そのころ操縦室。
「ねえ、機長、私は正直、心配なんですよ」と盲人の操縦士。
「なんのことだね」と盲人の機長。
「いずれいつの日かですね、乗客の悲鳴が上がるタイミングが遅れて離陸に失敗
して、我々二人とも死んじゃうんじゃないかと」
:09/08/21 14:39
:PC
:☆☆☆
#914 [彗星カャボ]
ある職人が客の家でカーペットを敷き終わり、一服しようとしたが、ポケットに入れて
おいたはずのタバコが見つからなかった。職人がタバコを探してあたりを見渡すと、
カーペットの一部が盛り上がっていた。今さらカーペットを敷き直すのは面倒だった
ので、職人は木槌でカーペットの下のタバコの箱を潰して平らにし、何ごとも無かった
ように客に作業の終わりを告げた。
「まあ、何て見事な仕上がりなの!」
カーペットを見た婦人が喜びの声を上げ、ポケットをまさぐりながら言った。
「あ、そうそう。これがキッチンに落ちていましたよ」
婦人は職人にタバコの箱を差し出した。
「ところで、私のハムスターを見掛けませんでした?」
:09/08/21 14:41
:PC
:☆☆☆
#915 [彗星カャボ]
月日は流れ長崎幼児殺害事件の少年は大人になり結婚をし、息子もでき父親になった。
世間の人はもちろん、本人もこの事件のことは忘れていた。
父親となった少年は、家族みんな仲良く、ごく普通の幸せな生活を送っていた。
息子が4歳になった誕生日に、父親は息子と二人で大型玩具店へとプレゼントを買いに行った。
抱えきれないほどたくさんのおもちゃを買ってもらった息子は、
早く家に帰りたくて立体駐車場にとめている車へとはしゃぎながら走っていった。
父親があとから車の所に着くと、息子は後ろを振り返りこう言った
「今度は落とさないでね」
:09/08/21 14:42
:PC
:☆☆☆
#916 [彗星カャボ]
若い娘が分不相応なゴージャスな毛皮を着て歩いていた。それを見た中年の女が
娘に向かって言った。
「あなたがその毛皮を着ているということは、尊い命が消えたっていうことなのよ?
いったい何の命が消えたのか、あなたは分かっているの?」
すると娘は答えた。
「叔母のルイーズよ」
:09/08/21 14:43
:PC
:☆☆☆
#917 [彗星カャボ]
ある日突然人々の脳内に直接何者かの声が語り掛けてきた
「おめでとうございます、第1655回宝くじに地球が当選しました。よって地球の方々への
プレゼントとして1つだけ願いをかなえてあげましょう。10日後の10時ちょうどにその願い
を頭の中で念じてください。最も多かった願いをかなえようと思います。」
人々は集まり、願い事をなににするか議論した。
ある者は「この世界から戦争を無くそう」と言い、
ある者は「いや、病気を根絶すべきだ」と言った。
議論は白熱しあっという間に運命の日となった。
皆がわくわくどきどきしながら願い事が何になったのかを待ちわびた。
すると脳内に再び声がした。「圧倒的多数で願い事は決まりました」
人々は驚いた。「なんだろう、やっぱり平和かな」
すると脳内の声はこう言った
「人間以外の生物の多数の意見により人類の滅亡です」
:09/08/21 14:44
:PC
:☆☆☆
#918 [彗星カャボ]
「何してるんだ?」
「金魚が死んだんで、埋めるんだよ」
「金魚にしては穴が大きいんじゃないか?」
「金魚はあんたのバカ猫の腹の中だからだよ!」
:09/08/21 14:46
:PC
:☆☆☆
#919 [彗星カャボ]
ある老婆がホテルに泊まった。
チェックアウトのとき、送迎バスはすでに到着しているのに気付いてない様子の老婆に
知らせようとして、自分の言った事の重大さに気付いた
ホテルマンはこう言ったのだ。
「おばあちゃん、お迎えが来ましたよ。」
:09/08/21 14:47
:PC
:☆☆☆
#920 [彗星カャボ]
日本人「ノーモア・ヒロシマ」
金正日「ワンモア・ヒロシマ」
:09/08/21 14:48
:PC
:☆☆☆
#921 [彗星カャボ]
「僕、クラス全員の女の子とキスしたことあるよ」
「どうせ間接キスかなにかだろ」
「あれ、よくわかったね」
「でも、全員とは凄いな。どうやったんだ?」
「何もしなくても、皆、僕に唾をかけてくれるんだよ」
:09/08/21 14:49
:PC
:☆☆☆
#922 [彗星カャボ]
一番耳にしたくない言葉
女性でもっとも多かった回答は 『若いうちが花』
ちょっと変わって相撲業界では 『体力の限界』
ちなみに自衛隊では 『繰り返す!これは訓練ではない!』
:09/08/21 14:51
:PC
:☆☆☆
#923 [彗星カャボ]
ある日 動物園の虎のオリの前で三人の少年が警備員に捕まった。
お前達名前とここで何をしていたのか答えろ!
一人目「僕の名前はウィリアム。あだ名はビル。僕は虎にピーナッツをぶつけていただけだよ」
二人目「僕の名前はリチャード。あだ名はリッキー。僕もビルと一緒に虎にピーナッツをぶつけてた」
三人目「僕の名前はピーター。あだ名はピーナッツ・・・・
:09/08/21 14:51
:PC
:☆☆☆
#924 [彗星カャボ]
研究員「社長、ついに薬物の禁断症状を緩和させる薬の開発に成功しました」
社長「よくやった!さっそく工場の方に生産ラインを確保するよう連絡を入れよう」
研究員「いえ、ですが一つ問題が……」
社長「問題?コストのことかね?なーに、薬中の連中は大枚はたいてでもその薬を欲しがるさ、心配は無用だよ」
研究員「それもあるのですが、実は、開発した薬は薬物以上の中毒性があるという副作用を持っておりまして……」
社長「……?その素晴らしい副作用のどこが問題なんだね?」
:09/08/21 14:53
:PC
:☆☆☆
#925 [彗星カャボ]
営業マン 「新車のパンフレット置いていきます。
特別仕様車もあるので見てください」
金髪青年 「俺は特別や限定って言葉に弱いんだ。
どんなやつ?」
営業マン 「走行中にタイヤを外して、通行人を狙うことができるんです」
:09/08/21 14:56
:PC
:☆☆☆
#926 [彗星カャボ]
神様
「一日一回、人間に神罰を」
天使
「いいんですか? 理由もなくそんな事して」
神様
「なあに、こっちに理由がなくったって、
神罰を受けた方には思い当たるフシがあるもんだ」
:09/08/21 14:57
:PC
:☆☆☆
#927 [彗星カャボ]
「あんた、中学校の教師なんてしてるって言ってたよね。」
「ええ。非常勤だけどね。」
「中学生の相手なんかして、楽しいの?」
「楽しいわよー。
ああ、そう。一人面白い男の子がいてね。
他の子はみんなそっぽ向いたり俯いてたり寝てたりするのに、
その子だけすごく熱心に私の話を聞いてくれるの。
でも、他の先生に聞くと他の授業はそれほど真剣でもないらしいのよね。
あの子が将来どんな職業につくか、想像できるわねー。」
「で、あんたの受け持ちのクラスって何だったっけ?」
「あれ、言ってなかった?
保健体育よ。」
:09/08/21 14:59
:PC
:☆☆☆
#928 [彗星カャボ]
:09/08/21 15:02
:PC
:☆☆☆
#929 [さり]
久しぶりに楽しめた(´ー`)b
:09/08/22 06:01
:F02A
:☆☆☆
#930 [七氏]
:09/08/22 07:53
:P03A
:☆☆☆
#931 [野菜]
#909
#926
わからない
:09/08/23 07:42
:F01A
:☆☆☆
#932 [野菜]
:09/08/23 07:43
:F01A
:☆☆☆
#933 [七氏]
:09/08/23 14:47
:N08A3
:☆☆☆
#934 [七氏]
:09/08/23 14:49
:N08A3
:☆☆☆
#935 [紅音]
テロリストA:日本でテロをやるぞ!
テロリストB:どんな?
テロリストA:そうだな・・・地下鉄で強力な毒ガスを撒く!
テロリストB:もうそのネタやられ済みだ。しかも俺たちよりマイナーな宗教団体に
テロリストA:夏は祭りの時期!潜入して食い物に毒を入れる!
テロリストB:それに至っては一介の主婦がやったらしいテロリストA:繁華街で車を暴走させ、無差別に通行人をひき殺す!
テロリストB:単にむしゃくしゃした奴とみなされるのがオチだな
テロリストA:じゃあ、高速道路でバスを乗っ取って・・・
テロリストB:どこかの17歳と同レベルに思われるからやめてくれ
テロリストA:めんどうだ。人の多いところで爆弾をボン!
テロリストB:それもあの国じゃ高校生クラスの犯罪だ
テロリストA:ならもう、ハイジャックだ、ハイジャック!
テロリストB:またゲーム脳かよ!湾岸橋くぐりは仮想現実の中だけでやれ!・・・と呆れられるだけだな
テロリストA:なんなんだよ日本て!いっそ核ミサイルぶちこんでやるぞ
テロリストB:それをやった国といちばん仲良くしてんだぞ日本は・・・
:09/08/24 00:55
:re
:☆☆☆
#936 [七氏]
>>909医者が見捨てた(人間の命)は坊主のものだ(霊を供養する為)
>>926神様が理由もなく人間に神罰を与えても大抵の人間は悪さをしているから(思い当たるふしがある)
:09/08/24 01:44
:N08A3
:☆☆☆
#937 [七氏]
:09/08/24 04:23
:N02A
:☆☆☆
#938 [七氏]
:09/08/24 07:20
:SH906i
:☆☆☆
#939 [さは]
>>927その生徒はえろいって事じゃん?
将来はAV男優にでもなるとゆう事なのかな?笑…
:09/08/25 01:59
:W61SH
:☆☆☆
#940 [七氏]
:09/08/25 03:32
:W53T
:☆☆☆
#941 [(^^)v]
>>937日本人にとって豊臣秀吉は歴史上の英雄(全国統一を成す)
中国人は当然知らない
朝鮮人にとっては歴史上の侵略者(豊臣秀吉は朝鮮を二度に渡って攻めている)
という事ではないでしょうか?
:09/08/25 10:58
:N04A
:☆☆☆
#942 [(^^)v]
ミス訂正↑
豊臣が攻めた「朝鮮」=韓国です。
韓国は当時まだ朝鮮の一部であった。
:09/08/25 11:03
:N04A
:☆☆☆
#943 [七氏]
>>941ありがとm(__)m
でもその質問をさせたのは日本人でしょ?
イエスは経営者の前には日本人が一人現れるって言ってたのにそれじゃ日本人とAで2人いることになるから、あれ?って思って(;_;)
考えすぎ?
:09/08/25 16:30
:N02A
:☆☆☆
#944 [七氏]
考えすぎ
:09/08/25 18:46
:P01A
:☆☆☆
#945 [七氏]
くさすぎ
:09/08/25 18:55
:SO903i
:☆☆☆
#946 [ひー
]
>>175どーゆー意味ですか

?
馬鹿ですいません

´;ω;`
:09/08/26 18:13
:P904i
:☆☆☆
#947 [七氏]
>>946女よりもラクダの方がよかったんじゃない?
じゃなかったら水の代わりに女とヤればよかったわけだし
それからオカ板では絵文字控えましょうね。ルールです。
:09/08/26 18:25
:D905i
:☆☆☆
#948 [七氏]
:09/08/26 20:54
:N02A
:☆☆☆
#949 [七氏]
:09/08/26 22:48
:SO903i
:☆☆☆
#950 [七氏]
:09/08/26 23:50
:F03A
:☆☆☆
#951 [野菜]
:09/08/27 00:34
:F01A
:☆☆☆
#952 [七氏]
>>947 あまりに我慢できなくなってラクダの事しか頭になくなって女に挿入出来ることに気づかなかっただけ
:09/08/28 22:27
:SO906i
:☆☆☆
#953 [七氏]
ある家族が妻の実家に遊びに行くために田舎までのバスに乗っていた。
山のふもとあたりまできたときに、子供が「おなかへった」とだだをこね始めたので、しょうがなく途中のバス停で降りて近くの定食屋で食事をすることにした。
食事が終わり定食屋に設置されているテレビをふと見ると、さっきまで家族が乗っていたバスが落石事故で乗員全員死亡というニュースが流れていた。
そのニュースを見た妻は、「あのバスを降りなければよかった…」と呟いた。
それを聞いた夫は、「何を馬鹿なことを言っているんだ!」と怒鳴ったが、
すぐに「あぁ、なるほど。確かに降りなければよかった…」と妻の意図に気づく。
さて、なぜバスを降りなければよかったのか?
:09/08/29 22:49
:V905SH
:☆☆☆
#954 [七氏]
:09/08/30 02:42
:PC
:☆☆☆
#955 [七氏]
違うと思う
:09/08/30 02:46
:SH903i
:☆☆☆
#956 [七氏]
:09/08/30 02:56
:SH905i
:☆☆☆
#957 [七氏]
定食屋で何かを食べる
↓
子供死ぬ
↓
死ぬほどまずい店だった
じゃね?
確証はないけど
:09/08/30 02:59
:W52SH
:☆☆☆
#958 [七氏]
:09/08/30 03:02
:SH05A3
:☆☆☆
#959 [七氏]
お前等馬鹿だろ
:09/08/30 04:20
:re
:☆☆☆
#960 [七氏]
>>953降りていなければ時間がずれるから落石にあわなかった、みたいなかんじじゃないですか?
:09/08/30 04:44
:W53H
:☆☆☆
#961 [七氏]
:09/08/30 12:24
:W56T
:☆☆☆
#962 [七氏]
>>960俺もそう思った
しかも落石してるから実家に行けないし自宅に帰るバスも道が落石してて来れないからかと
:09/08/30 17:10
:SH903i
:☆☆☆
#963 [七氏]
:09/08/30 18:38
:N905i
:☆☆☆
#964 [七氏]
>>953お金がなくなったんじゃないの?
定食代が払えないからそのままバスに乗って死んでたほうが良かった 的な。
違うか(笑)
:09/08/30 20:44
:SH705i
:☆☆☆
#965 [アーアー]
↑なんでそんなに改行すんの?読みにくい。邪魔ぁ。
:09/08/30 22:57
:SH906i
:☆☆☆
#966 [七氏]
改行しないとすぐネタバレするからって
みんな配慮してくれてるんです。失敗する人もいますが。
:09/08/31 00:27
:N905imyu
:☆☆☆
#967 [沈黙のメシア]
:09/08/31 00:48
:P904i
:☆☆☆
#968 [七氏]
:09/08/31 01:09
:P906i
:☆☆☆
#969 [七氏]
>>952女がラクダより不細工だったんじゃないの?
:09/08/31 01:26
:L01A
:☆☆☆
#970 [◆XSSH/ryx32]
:09/08/31 01:46
:W54SA
:☆☆☆
#971 [ニトロバンコ]
:09/08/31 03:11
:SH903i
:☆☆☆
#972 [七氏]
:09/08/31 07:20
:N905i
:☆☆☆
#973 [七氏]
:09/08/31 07:20
:N905i
:☆☆☆
#974 [七氏]
クリス松村の陰謀
陰毛じゃねぇぞ?
:09/08/31 13:44
:W61SH
:☆☆☆
#975 [沈黙のメシア]
:09/08/31 16:25
:P904i
:☆☆☆
#976 [七氏]
:09/08/31 17:44
:SH906i
:☆☆☆
#977 [七氏]
:09/08/31 18:29
:SH905i
:☆☆☆
#978 [麦藁のろすたん◆IKEA.WIUeQ]
:09/08/31 23:21
:SH706i
:☆☆☆
#979 [七氏]
何この無駄安価どもw
:09/09/01 00:39
:W53H
:☆☆☆
#980 [ccc.0◆O.cccv8hzM]
:09/09/01 01:06
:re
:☆☆☆
#981 [七氏]
:09/09/01 08:39
:SO906i
:☆☆☆
#982 [七氏]
他に話ない?
:09/09/01 09:35
:W53H
:☆☆☆
#983 [(^^)v]
>>964それは違うと思う。
家族が降りたことで、バスが少し遅れたわけだから、家族が降りずに遅れがなくなれば、落石する前に、落下地点を通過すると思う。
:09/09/01 16:43
:N04A
:☆☆☆
#984 [(^^)v]
スミマセン安価ミスm(__)m
>>964さんすみません。
上のやつは撤回します

:09/09/01 16:47
:N04A
:☆☆☆
#985 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:25
:SO906i
:☆☆☆
#986 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:43
:V905SH
:☆☆☆
#987 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:44
:V905SH
:☆☆☆
#988 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:44
:V905SH
:☆☆☆
#989 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:44
:V905SH
:☆☆☆
#990 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:45
:V905SH
:☆☆☆
#991 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:45
:V905SH
:☆☆☆
#992 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:45
:V905SH
:☆☆☆
#993 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:46
:V905SH
:☆☆☆
#994 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:46
:V905SH
:☆☆☆
#995 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:46
:V905SH
:☆☆☆
#996 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:46
:V905SH
:☆☆☆
#997 [七氏]
あげよか
:09/09/06 11:47
:V905SH
:☆☆☆
#998 [七氏]
1000とんぜ!
:09/09/06 11:47
:N904i
:☆☆☆
#999 [七氏]
かなやん
:09/09/06 11:47
:N904i
:☆☆☆
#1000 [七氏]
あげよ
:09/09/06 11:48
:V905SH
:☆☆☆
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