ブラックジョーク
最新 最初 全 
#700 [七氏]
700あげ(・ω・)
:09/04/04 18:02
:F905i
:☆☆☆
#701 [ゆり]
:09/04/04 21:31
:W61P
:☆☆☆
#702 [現実逃避子]
:09/04/04 22:41
:P903i
:☆☆☆
#703 [七氏]
:09/04/04 23:11
:P905i
:☆☆☆
#704 [ゆり]
な、なるほど!!
ありがとうございました~
:09/04/05 08:33
:W61P
:☆☆☆
#705 [ゆき]
:09/04/05 11:47
:D905i
:☆☆☆
#706 [凜]
のぎへん…
:09/04/07 08:30
:920P
:☆☆☆
#707 [七氏]
:09/04/08 20:27
:P903iTV
:☆☆☆
#708 [あい]
やばいやばい( ̄口 ̄)
[掲示板5箇所はらないとだめ[
:09/04/08 20:36
:W61CA
:☆☆☆
#709 [七氏]
アメリカで「第1回犯人逮捕選手権」が行われました。
多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。
まずはCIAが森に入りました。
CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。
そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。
次にFBIが森に入りました。
2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。
そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。
ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。
最後にシカゴ警察が森に入りました。
1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。
クマはおびえた様子で言いました。
「わかった・・・わかりました・・・私がウサギです・・・」
わかんない(´;ω;`)
だれかおしえて
:09/04/10 08:35
:W51T
:☆☆☆
#710 [七氏]
:09/04/10 11:12
:W52SH
:☆☆☆
#711 [七氏]
同じのありましたね。。。
:09/04/10 18:12
:F902iS
:☆☆☆
#712 [七氏]
ある男の子がいました。
お母さんのことが大好きな男の子でした。
ある日その子に妹ができました。
可愛い赤ちゃんです。
お母さんは赤ちゃんのことをひどく可愛がりました。
「よしよし」
「お母さんですよー」
「食べちゃいたいくらい可愛いわ」
「いい子ね」
男の子のことをかまってやる余裕もなくなりました。
男の子はさびしくなり、お母さんの気を引くために何かしたいと思いました。
そして、お母さんにしてあげられることを思いつきました。
ある日、男の子はお母さんのためにスープを作ってあげたのでした。
お母さんは喜びました。
「ありがとう、美味しいわ。食べたことがない味ね、何のスープなの?」
「赤ちゃんを入れたんだ」
「え?」
「だってお母さん、赤ちゃんを食べちゃいたいって言ってたでしょ?」
:09/04/11 12:21
:SH905iTV
:☆☆☆
#713 [茶汰]
前にもあったよ
:09/04/11 19:25
:SH906i
:☆☆☆
#714 [七氏]
>>712オチ読めた
しかも男の子がスープを作れるってのが非現実的すぎて笑えん
:09/04/12 14:29
:W61CA
:☆☆☆
#715 [七氏]
とあるサイトで見た話
「どうやったら頭が良くなるんだい?」
「簡単ですよ。魚を毎日食べるんです」
「なるほど!やってみるよ」
十日後
「おい!あれから毎日魚を食べたけど全然頭が良くならないぞ!」
「ほら見なさい、十日前より物分かりがよくなったじゃないですか」
:09/04/12 14:37
:SH001
:☆☆☆
#716 [七氏]
:09/04/12 15:00
:P705i
:☆☆☆
#717 [七氏]
>>714どっかのサイトで「家庭科」の授業でカレーの作り方を教えてもらったんだと。
だけど、みんな妹ばかり。だから妹を具にして、みんなにたべさせたんだよ。
:09/04/12 15:06
:SH01A
:☆☆☆
#718 [七氏]
:09/04/13 00:56
:F706i
:☆☆☆
#719 [七氏]
:09/04/13 01:22
:F706i
:☆☆☆
#720 [七氏]
:09/04/13 01:51
:F706i
:☆☆☆
#721 [七氏]
:09/04/13 13:59
:W61SA
:☆☆☆
#722 [せぷてん]
:09/04/13 16:21
:P902iS
:☆☆☆
#723 [七氏]
アンカばっかりやんけ
:09/04/13 16:51
:D905i
:☆☆☆
#724 [七氏]
さはら
:09/06/04 14:28
:F905i
:☆☆☆
#725 [夜市]
なはさ
:09/06/05 00:39
:P01A
:☆☆☆
#726 [やサぐレぱンだ]☆[灰猫樣◆HAINE.Exck]
:09/06/05 03:39
:P700i
:☆☆☆
#727 [七氏]
あげ´□`
:09/06/07 21:07
:F704i
:☆☆☆
#728 [@ラg]
これ考えると頭痛くなってくる(´_ゝ`)
:09/06/07 22:26
:SH706i
:☆☆☆
#729 [
ミニム
]
あげる
:09/06/09 00:27
:P01A
:☆☆☆
#730 [七氏]
もっと知りたい!
:09/06/09 02:42
:SH704i
:☆☆☆
#731 [ma]
他にはないの?
:09/06/16 09:34
:SH02A
:☆☆☆
#732 [七氏]
:09/06/16 15:53
:SH905i
:☆☆☆
#733 [七氏]
:09/06/16 16:04
:P905i
:☆☆☆
#734 [七氏]
:09/06/17 07:24
:W51CA
:☆☆☆
#735 [七氏]
面白いあげ(;ω;`)グスン
:09/06/24 10:50
:PC
:☆☆☆
#736 [ナミ]
弁護士、ボーイスカウトの少年、そして神父の3人を乗せた軽飛行機が、飛行中にエンジントラブルが発生した。
パイロットはパラシュートを背負うと、
「皆さんもそこのパラシュートで飛び降りてください」
と叫び、いち早く飛び 降りてしまった。
しかしパラシュートは2個しか残っていなかった。
すると弁護士がそのうちの1個を奪い取って背負い
「俺はアメリカで一番頭のいい男なんだ。俺が死ぬことは国家の損失だ」
と捨て台詞を残して飛び降りて行った。
残された神父は少年に向かって優しく言った。
「少年よ、そのパラシュートを背負って飛び降りなさい。私は十分に生きた。神の御許に召されても何も惜しいことはない」
その言葉を聞いた少年は、ニッコリと笑って言った。
「大丈夫ですよ神父様。私たちは2人とも助かります。さっきアメリカで一番頭のいい人が背負って飛び降りたのは僕のリュックですから」
:09/06/25 04:20
:F906i
:☆☆☆
#737 [ナミ]
先程、私が酔って家に帰ってきて、弟を脅かしてやろうとこっそり部屋をのぞくと、弟が私の服で女装してオナニーしているのを見つけてしまいました。
弟は私より背が低いので、私の服はぶかぶかだったのですが、それをはだけさせてベッドの上でオナニーしていました。
私は驚きのあまり声を出してしまいました。弟は私に気付いた途端しどろもどろに言い訳を始めましたが、 この格好を見られていたら言い訳は無駄だと悟ったようで、全て話してくれました。
数ヶ月前から私の服を着てオナニーしていること。初めて着てみたときにドキドキしてオナニーしたくなったということ。
時々は私のベッドでオナニーしているということ。私のことが好きだということ。
私は何も言わずに部屋に戻って、今これを書いています。
どうすれば良いのでしょうか。
弟のことは大切ですし、涙目で私に話す弟はドキドキするほど可愛かったけれど、だからといって弟と恋仲になることは考えられません。
傷つけずに断る方法はないでしょうか。
弟が私と同じ趣味であることはうれしい反面、兄としてはやはり心配になってしまうのです。
:09/06/25 04:29
:F906i
:☆☆☆
#738 [ナミ]
店員「ピザは6ピースにお切りしましょうか?それとも12ピースに?」
ブロンド「6ピースにして。12ピースも食べられないわ」
:09/06/25 04:32
:F906i
:☆☆☆
#739 [ナミ]
ブロンド「ダイエットしたいのにどうしてもうまくいかないんです」
医者「ではこうしてください。
まず1つのパンを3つに切り分けます。それを朝・昼・晩に食べるんです」
ブロンド「それは食後?それとも食前かしら?」
:09/06/25 04:32
:F906i
:☆☆☆
#740 [ナミ]
A「僕はホモです、僕の父も祖父もホモだったし、兄もいとこもホモなんです」
B「あなたの家族には、女性が好きな人はいないんですか!」
A「いいえ、ちゃんといますよ。 妹です。」
:09/06/25 04:35
:F906i
:☆☆☆
#741 [ナミ]
むかし鍾毓と鐘会という兄弟がいて
兄・鍾毓は真面目さ
弟・鐘会はずる賢さで有名だった。
その兄弟にも仕官の時期がおとずれ、2人で皇帝に謁見することとなった。
皇帝「鍾毓よ、どうしてそんなに汗をかいているのだ?」
鍾毓「緊張のあまり汗が止まりません」
皇帝「そうか。では鐘会よ、お前はどうして汗をかいていないのだ?」
鐘会「昨日の夜緊張しすぎて、もう汗が出ません」
:09/06/25 04:36
:F906i
:☆☆☆
#742 [ナミ]
ブロンドが乗ったボートが壊れて誰も居ない浜辺に漂着してしまった。
ブロンド「神様、どうか私を今の100倍賢くしてください。
そうすればきっとこの無人島から脱出することができると思うのです」
神はその願いを受け入れた。
ブロンド「ああっ!あんなところに橋が!」
:09/06/25 04:37
:F906i
:☆☆☆
#743 [ナミ]
娘「ねぇママ、天使ってお空を飛べるの?」
母「えぇ、そうよ」
娘「じゃあメイドのマリーも飛べるの?」
母「どういうこと?」
娘「この前お父さんがマリーと裸でくっついて君は天使だよって言ってたの」
母「そう、なら今度マリーが飛ぶところを見せてあげるわ」
:09/06/25 04:38
:F906i
:☆☆☆
#744 [ナミ]
客「おい、先週ここで買ったシャツのことで言いたいことがある。
あんた、このシャツはわしの孫の代まで着られると言った。
だが洗濯するたびに縮んでこのとおりだ!金を返せ!」
店員「だから言ったでしょう?もう少し洗濯すれば、
あなたのお孫さんにぴったりのサイズになりますよ」
:09/06/25 04:39
:F906i
:☆☆☆
#745 [ナミ]
女主人「お給料を上げて欲しい理由が3つあると言ったわね。その3つの理由を聞かせてくれるかしら?」
メイド「はい奥様、まず1つめは、私が奥様よりも上手にアイロンがけができることでございます」
女主人「なぜそう言えるの?」
メイド「旦那様がそうおっしゃったからです」
女主人「そう、じゃあ2つめは何かしら?」
メイド「私が奥様より料理が上手だからでございます」
女主人「誰がそんなことを言ったの?」
メイド「旦那様でございます」
女主人「そう、では3つめの理由は何なの?」
メイド「私は奥様よりも床上手だからでございます」
女主人「それも主人が言ったの!?」
メイド「いいえ、庭師でございます」
女主人「そう……いくら上げて欲しいのかしら?」
:09/06/25 04:42
:F906i
:☆☆☆
#746 [ナミ]
ある飛行機にて。
「乗客の皆様にお知らせします。当機のエンジン4つのうち2つが不調のため
到着が2時間遅れとなります。申し訳ございませんが、ご了承願います」
その1時間後
「乗客の皆様にお知らせします。当機のエンジンがもう1つが故障いたしました。
到着は3時間遅れとなります。申し訳ありませんがご了承願います」
男「なんてことだ。もしもう1つのエンジンも故障なんてことになったら・・・」
ブロンド「ええそうね、4時間遅れなんて冗談じゃないわ」
:09/06/25 04:42
:F906i
:☆☆☆
#747 [ナミ]
「うちの農場を一回りしようと思ったら、車で1日かかっちまうんだぜ」
「俺も昔持ってたよ、そういう欠陥車」
:09/06/25 04:45
:F906i
:☆☆☆
#748 [ナミ]
夫「おまえさん、キッチンに行くのかい?」
妻「行きますよ、どうかしたんですか?あなた」
夫「そいじゃ、すまんが冷蔵庫からタルトを一切れ持ってきてくれんかね。
アイスクリームを2山のせて、ラズベリーソースをひとたらし。
そうそう、今言ったことを全部メモに書いていくといいよ。
そうすれば忘れんじゃろう」
妻「あたしがボケたとでも言いたいの?」
暫くして戻ってきた妻の持つ皿には目玉焼きが2つのっていた。
夫「ハムが無いじゃないか」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#749 [ナミ]
小学生のボビーが教師に叱られていた。
「ボビー、あなたは身体障害者の人を見て気持ち悪いと
言いましたね。身体障害者を気持ち悪いなどと言う人は
身体障害者と同じくらい気持ち悪いのですよ」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#750 [ナミ]
高度3000メートル:パラシュートを出そうと紐をひっぱると、弁当箱が飛び出す。
高度2700メートル:パラシュートと思って担いでいたものが弟のリュックサックと判明。
高度2500メートル:一応リュックサックの中を調べる。遠足のしおりを発見し、ようやく事態を飲み込む。
高度2300メートル:リュックの中に弟の携帯を発見。急いでFedEXに電話するが、イタズラ電話はやめろと怒られる。
高度2100メートル:何か役立つものがないか、リュックの中を再度確かめる。
かりんとうを発見。弟が意外と渋いと知る。
高度2000メートル:携帯が鳴る。非通知だ。
「つーか俺のリュック間違えてんじゃねーよバカアネキ。なんだよこのパラシュートみたいな布。 マジ意味不明なんですけど。(ガチャ!)」
弟だった。涙で視界がにじむ。
高度1700メートル:気分を落ち着けるために水筒を開けるが、激しく熱い日本茶が飛び出す。
弟が意外と渋いことを思い出す。
高度1200メートル:諦めて遺書を書こうと、筆記用具を探す。しかし筆と硯しか見つからない。いつの時代だ。
いや、弟が渋いのを理解した私にとってそんなことはどうでもいい。
それよりももっと重大な問題がある。
──墨が無い。
血は争えないものだ。何をするにも詰めが甘いのは自分とよく似ている。
高度1000メートル:再び携帯が鳴る。
「サトル君、前から好きでした!(ガチャ!)」
弟も隅に置けないものだ。つうかお嬢さん、弟の名前はサトシだ。
高度700メートル:ラストおやつ
高度300メートル:ラストドリンク(日本茶)
高度100メートル:…。
:09/06/25 07:21
:F906i
:☆☆☆
#751 [匿子さん]
:09/06/25 10:04
:SH906i
:☆☆☆
#752 [七氏]
:09/06/25 10:20
:SH01A
:☆☆☆
#753 [匿名]
:09/06/25 12:51
:D705i
:☆☆☆
#754 [七氏]
:09/06/25 13:06
:SH01A
:☆☆☆
#755 [七氏]
:09/06/25 13:07
:SH01A
:☆☆☆
#756 [七氏]
:09/06/25 13:11
:PC
:☆☆☆
#757 [七氏]
>>755>>745「私は奥様よりも床上手だからでございます」
女主人「それも主人が言ったの!?」
メイド「いいえ、庭師でございます」
--------------------
床上手=Hが上手い
庭師が女主人よりメイドの方が Hが上手いと言った。
と いう事は
庭師は 女主人ともメイドとも Hをしている。
女主人は それを口止めするために 給料UPの交渉に応じた。
的な感じ
:09/06/25 23:57
:822SH
:☆☆☆
#758 [七氏]
:09/06/26 05:10
:SH905i
:☆☆☆
#759 [七氏]
:09/06/26 12:03
:P903i
:☆☆☆
#760 [七氏]
:09/06/26 13:07
:SH01A
:☆☆☆
#761 [ナミ]
高3の頃父方のばーちゃんが亡くなりました。一緒に住んでた事もあったので悲しかった。
おやじが少し赤い目をしてるのを見て泣きそうになった。いつも五月蝿い従兄弟の小学生が泣いているのをみて泣きそうになった。でも、涙は出ませんでした。
葬式が終わって同い年の従兄弟の女と少し話しました。
従兄弟(女)「そういえば、彼女いるの?」
俺「いないよ」
従兄弟(女)「なんで共学いってるの?」
涙が止まりませんでした。
:09/06/28 04:26
:F906i
:☆☆☆
#762 [ナミ]
ある母親が夫と別れ、3人の息子を女手一つで育てた。
息子たちは一生懸命勉強して、社会に出てからも一生懸命努力して3人とも大成功した。
そこで3人は大切に育ててくれた母親の恩に報いるため、それぞれがプレゼントを贈った。
一郎「僕は母さんのために、大きな庭付き一戸建てを買ってあげたよ」
次郎「僕はベンツの最高級車を買って、24時間専属の運転手を雇ってあげたよ」
三郎「兄さん達は豪華さばかりに目が行っているね。僕は天才のオウムを買ったよ。あのオウムは人の言葉を理解して、会話ができるんだ。一人暮らしのお母さんにぴったりじゃないか」
数週間後、母親から息子たちへ同じ文面の手紙が届いた。
「一郎、あなたの買ってくれた家は広すぎます。一部屋しか使わないのに、家中の掃除が大変だわ。
次郎、私はもう年寄りだからどこにも行く用事がないの。だからあのベンツは無駄だわ
三郎、あなたはさすがに私が一番欲しかったものをくれたわね。
あの鳥はとてもおいしかったわ」
:09/06/28 04:30
:F906i
:☆☆☆
#763 [ナミ]
同窓会あるらしくてさ、電話来たんだよ。
携帯じゃなくて家の電話。俺会社辞めてエロゲ三昧なダメ生活してるから電話すぐ取れるのな。
夕方の電話だったけど、パッと取ったんだよ。
そしたらさ、
「もしもし、わたくし篠山と申します。井上さんのお宅でしょうか?」って言うの。
話を聞いてみると、高校の同窓会だって話でさ。
俺、無職だし高校時代に仲の良いヤツあまり居ないし
「あー、いいや。俺さ、クラスでも目立たない方だったし、俺が行っても誰も喜ばないと思うし。欠席でお願いします」
って言ったら、電話口の向こうで真っ赤な顔してそうな勢いで
「そんなことないよ!だって、井上君のこと好きだった娘だっているんだもん。みんなからマニアって言われても井上君のこと好きだったんだよ!」
俺、ちょっと驚いちゃって思わず本音を言っちゃったんだよな。
「篠山さん…だっけ?…やっぱ、変わってるよな」
そしたら篠山さん、泣きそうな声で、でも嬉しそうに言うんだ。
「…うん。あたしマニアだもん」
俺も泣きそうになったよ。
おかしいよね。俺、佐藤なのに。
:09/06/28 04:30
:F906i
:☆☆☆
#764 [ナミ]
ある病院で患者が亡くなった。
医者が遺族に死亡診断書へのサインを求めるとその遺族は サインをすべきところにはサインせず、全然違った場所にその担当医の名前を書き込んだ。
医者「奥さん、違いますよ。そこは死因の欄ですよ」
遺族「はい。だから先生の名前を書くんです」
:09/06/28 04:31
:F906i
:☆☆☆
#765 [ナミ]
ナンシーさんは日本人の鈴木さんと結婚して、異国の地ニッポンで暮らすことになりました。
でも日本語が全然できないので、買い物するにもひと苦労です。
ある日、肉屋さんでどうしても豚のもも肉が買いたかったので、ナンシーさんはスカートをたくし上げて、自分のむちむちの太ももを見せました。
「ああ、もも肉ね。豚でいいんですね?」
肉屋さんに通じました!
次の日は、どうしても鶏の胸肉が買いたかったので、ナンシーさんはシャツを脱いで、自分のはと胸を見せました。
「ああ、胸肉ね。鶏でいいんですね?」
これも、しっかり肉屋さんに通じました!
その次の日は、どうしてもどうしても、大きめのウインナーが買いたかったので、夫の鈴木さんを無理やり連れて行きました。
そして。
「大きめのウインナーください」
日本語で言ってもらいました。
:09/06/28 04:32
:F906i
:☆☆☆
#766 [ナミ]
犬:この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・
この家の人たちは神に違いない!
猫:この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない!
:09/06/28 04:32
:F906i
:☆☆☆
#767 [ナミ]
ある大学で教授が女生徒に、 「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。 その時の条件も言って下さい」と質問をした。
指名された女生徒〔Aさん〕は、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」 と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。
次の女生徒は落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」
「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。
「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」
:09/06/28 04:33
:F906i
:☆☆☆
#768 [ナミ]
とある大学の教授の部屋を若い女学生が訪れた。
「先生・・御願いです。今度の試験でどうか私を合格させてください」
「その為なら・・私・・なんでもします・・」
女学生は教授の前に跪き、長い髪をなで上げながら
彼の瞳を見つめ、さらにつづけた。
「あぁ・・なんでも・・ねぇ・・お願い・・」
教授も彼女の瞳を見つめる。
『何でも・・するのかい?』
「えぇ・・します・・」
彼女の耳元にそっと教授は囁いた。
『それじゃ・・・してくれるかな・・・
勉強を。』
:09/06/28 04:34
:F906i
:☆☆☆
#769 [ナミ]
ガムをクチャクチャ噛んでたら、普段俺のことキモイとか言って避けてる女が寄ってきて 「私にもガムちょうだい」って言ってきやがった。
かなりむかついたんで、女の首根っこ掴んで口移しで自分の噛んでるガムをやるフリをしてやった。
殴られるか、悲鳴をあげられ るか、どうでもいいが二度と近寄るなと思った
ところが、驚いたことにその女は目を閉じ て唇を少し開いたんだ。
俺の方がビビッて、あわててちょっと離れた。
しばらくの間があった
その女は、「マジでするのかと思った」と小声で言って、ガムを奪って走り去った。
それから何日か後、その女がキャンディーを食ってたので今度は俺の方からひとつくれ と言ってやった
そしたら俺をからかうように、なめてたやつを唇にはさんで口をとがらせた。
俺はその女の唇ごとキャンディーをほおばってやったよ。
今ではその女も俺の彼女。
その時なめてたキャンディーはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼女もまた、特別な存在だからです。
:09/06/28 04:35
:F906i
:☆☆☆
#770 [ナミ]
>>769ブラックジョークじゃないですがw気に入ったので載せちゃいました。ごめんなさいm(_ _)m
:09/06/28 04:36
:F906i
:☆☆☆
#771 [ナミ]
会社で皆が仕事をしていると、重役が現れて、皆に聞こえるようにジョークを言った。
その場にいた者が皆大声で笑い出したが、一人だけ笑わない男がいた。
「ジョークが面白くなかったの?」
と、その男に訊くと、
「わたしはここの社員じゃありませんから。」
:09/06/28 05:01
:F906i
:☆☆☆
#772 [ナミ]
休み時間に友達に
「大人って、大抵ひとつ誰にも言えない秘密を隠してるんだよ。
だから『ぼく何でも知ってるんだからね』って脅かせば、結構いい小遣い稼ぎが出来るんだ。
やってみな!」
と、そそのかされたジョニーは、家に帰って早速母親に試してみた。
「お母さん、ぼく何でも知ってるんだからね!」
ジョニーが意味ありげに微笑むと、母親はそそくさと20ドル(約2200円)を手渡して
「お父さんには内緒よ」
と耳打ちした。
味をしめたジョニーは、今度はお父さんに耳打ちした。
「ぼく何でも知ってるんだよ!」
そして意味ありげに微笑んだ。
すると父親は慌てて40ドル(約4400円)手渡してジョニーに言った。
「お母さんには内緒だよ。」
ジョニーは
「大人って単純だな…」
とほくそ笑んだ。
次の日、誰をカモにしようかと待構えている所に、隣のおじさんが通り掛かったのでジョニーはここぞとばかりに
「おじさん、ぼく何でも知ってるんだからね!」
と呟いて、ニコリと意味ありげに微笑んだ。
すると隣のおじさんは、驚いた顔でつかつかとジョニーの所へ近付くと、
「やっと、この日が来たか!
どれだけ辛抱してきたことか……
我が息子よ!」
とジョニーを嬉しそうに抱き締めた。
:09/06/28 05:03
:F906i
:☆☆☆
#773 [ナミ]
2人の男が天国の門で会話を始める。
「君はどうやって死んだんだい?」
と最初の男が2人目に質問する。
「凍死したんだ。」
と2人目が答える。
「凍死するってのはどんな感じなんだい?」
「最初は不快なんだ。
震えが来て、全部の手と足の指先が痛くなってくる。
だけど段々静かな感じになってくるんだ。
ところで君はどうなんだい?」
「俺は心臓発作だった。
あのな、うちの奥さんが浮気してるのを知っていて、ある日予告無くいきなり家に帰ったんだ。
寝室まで駆け上がると、妻が一人で編み物をしていた。
地下に駆け下りたが、誰も隠れてはいなかった。
2階に駆け上がってみたが、そこにも誰も隠れていなかった。
屋根裏に全速力で駆け上がって、丁度辿り着いた時、酷い心臓発作が起きて死んじまったんだ。」
「…もし君が冷凍庫の中を見さえすれば、二人共生きていたというのに。」
:09/06/28 05:04
:F906i
:☆☆☆
#774 [ナミ]
ある女性が出社するなり、興奮した口調で同僚に話し掛けます。
「ついさっきの事だけど、車を運転していて、隣の車線をふと見ると凄いスピードで車を運転しながらバックミラーを覗き込んで髭を剃っているとんでもない男が居たの。
そしてその男の車が私の車に気付かずに、ウインカーも出さずにいきなり前に割り込んで来たのよ。
あんまり恐ろしい思いをしたんで、もう少しでアイライナーをコーヒーの中に落とすところだったわ。」
:09/06/28 05:04
:F906i
:☆☆☆
#775 [ナミ]
ある晩のことだった。
男が薄暗いリビングでグラスを片手にうつらうつらしていると、突然妖精が灰皿の中から飛び出した。
「OK。それじゃ三つ目の願いは何だい?」
男はびっくりして言った。
「おい、一体どうした事だ。
それに三つ目の願いって、まだ何も願ってないぞ」
「あんたはもう二つ願ったんだぜ。
二つ目の願いが「一つ目の願いの前に戻してくれ」ってんで、記憶まで無くなったんだよ。」
と妖精は言った。
「さあ。最後の願いを言えよ。」
「まあいいや。
そんなのオレは信じないタチなんだが」
男は言った。
「そうだな…来週結婚することになってるルーシーと永遠に添い遂げたいな」
「OK」
妖精がパチンと指を鳴らすと煙がもくもくと巻き起こり、男の耳には薄れゆく妖精の声が小さく聞こえて来た。
「…ハハハ。こいつは可笑しいや。
それって、一つ目の願いと同じだぜ…」
:09/06/28 05:05
:F906i
:☆☆☆
#776 [ナミ]
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」
プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!
工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」
プシューッ プシューッ プシューッ ポン!
男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが伸びるんですよ。」
:09/06/28 05:06
:F906i
:☆☆☆
#777 [ナミ]
牧師が担当する教区の老人ホームを尋ねた。
お婆さんのベッドの脇に鉢が置いてあり、中はピーナッツでいっぱいだった。
牧師はお婆さんと話をしている間中、一つ、また一つと鉢の中のピーナッツを食べていた。
遂に鉢は空なった。
「ああ、ごめんなさいお婆さん。
ピーナッツを全部食べてしまいました。」
「いいんですよ。
この年になると歯が悪いので、チョコレートだけ口で溶かしてピーナッツを戻さないといけないのよ」
:09/06/28 05:06
:F906i
:☆☆☆
#778 [ナミ]
職場で、新しく来た派遣の女の子と話をした。
まったく同じ弁当袋を持っていた。
わし「それ、どこで買ったの? わしは明治通りの百均。」
女の子「・・・前の職場の送別会でもらいました・・・」
きまずい。
:09/06/28 05:07
:F906i
:☆☆☆
#779 [ナミ]
「ねぇアナタ、このブラジャー可愛いでしょ、買ってもいいかしら」
「あぁいいぞ、その代わり俺にタイヤでも買ってくれないか」
「いやね、車なんて持ってないじゃない。つける物も持ってないのに何処につけるのよ」
:09/06/28 05:07
:F906i
:☆☆☆
#780 [ナミ]
信心厚いその男は,昔からローマ法王に是非会いたいと念願していた。
ついにイタリアに行った彼は,長年の夢を果たそうとサン・ピエトロ寺院で,一番いい一張羅を着て,群集の中にまぎれこんだのである。
いい服を着ていれば,ローマ法皇が自分に気づいて話しかけてくれるのではないかと思ったのだ。
ローマ法皇は,ゆっくりと(そして男に気づく気配もなく)人々の前を歩いて来た。
そして,ひとりの乞食にその慈顔を向けると,穏やかな笑みを浮かべて乞食に何か語りかけると,通り過ぎていったのである。
男はとても反省した。いい服を着て法王に目を留めてもらおうなんて,自分はなんてはしたない考えを持っていたのだろう。
貧しき者にこそ,神は慈悲深き目を向けるのである。
一計を案じた男は,先程の乞食に頼んで,千ドルで自分の服と乞食の服とを交換してもらうことにした。
次の日,また法王が人々の前を通りかかった。すると法王は(乞食の服を着た)男に近づいてきたのである。そして,男の耳に口を寄せると,やさしい声でこう言われた。
「昨日,目障りだから消え失せろと言ったはずだぞ」
:09/06/28 05:08
:F906i
:☆☆☆
#781 [ナミ]
ある時、その村を流れている川が洪水で氾濫した。溢れた大量の水が村を襲い、アリの足首の所まで水が来た。
その時、一台の消防車が通った。
運転手はアリに言った。
「こっちに来て乗るんだ!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いた消防車は去って行った。
やがて水かさはアリの腰の所まで来た。
その時、一台の軍のトラックが通った。
運転手がアリに言った。
「こっちに来て乗るんだ!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いた軍のトラックは去って行った。
やがて水かさはアリの首の所まで来た。
その時、ヘリコプターが上空にやって来た。
操縦士はアリに言った。
「ほら、手を伸ばして!助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いたヘリコプターは去って行った。
アリは溺死した。
天国へ行ったアリはアッラーに言った。
「どうして助けてくれなかったのです!酷いじゃありませんか」
するとアッラーは答えた。
「お前を助ける為に、消防車を送り、軍のトラックを送り、ヘリコプターまで送った。
これ以上、何をすれば良かったというのかね?」
:09/06/28 05:11
:F906i
:☆☆☆
#782 [ナミ]
北〇鮮が核施設の活動を停止し、国連の査察も無条件で受け入れると宣言した。
何でも、国内に大規模な油田がある事が判明し、経済、エネルギー問題が共に解決。
今後はもっと開かれた国にすると〇ム総書記は明言した。
これを受けて〇メリカは
「北のならず者の嘘吐き国家に対する我慢はもはや限界だ!
悪の枢軸から人民を解放する為に〇メリカは北〇鮮に先制攻撃をかける!」
:09/06/28 05:20
:F906i
:☆☆☆
#783 [ナミ]
とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。
父親は、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。
毒矢の作り方や、渇いた石で火を起こす方法、等々……。
これらの事はジャングルで生活する為にとても必要な事だった。
そんな事を教えていると、突然岸の方から人影が近付いて来るのが見えた。
親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目を凝らした。
どうやら、難破した船の生存者らしい。
ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
幼い息子は小躍りしながら言った。
「わーい、パパ。
今夜のディナーはあの女に決まりだね!」
パパは首を横に振りながら言った。
「いや。今夜のディナーは、うちのママだな
:09/06/28 05:21
:F906i
:☆☆☆
#784 [ナミ]
ある男が、「食べると何でも願いが叶うバナナ」を3本手に入れた。
男は1本目のバナナを「大金持ちになれますように」と言いながら食べた。
すると、翌朝の新聞を見てみると男の買った宝くじが一等に当選しているではないか。
男は興奮した為か、急に便意を催してトイレに駆け込んだ。
トイレから帰ると宝くじは、灰皿から落ちた点けっ放しの煙草の下敷きになり燃えていた。
気を取り直し、男は2本目のバナナを「女が欲しい」と言いながら食べた。
すると突然玄関のドアが開き、巨乳の美女が部屋に入り込み「私を抱いて」と言いベッドに入った。
しかし、男はまた突然の便意に襲われトイレに駆け込んだ。
トイレから帰ると美女は心臓発作で死んでいた。
男は、願いの叶うバナナは体外に排出される事により効力を無くすのだと理解した。
男は3本目のバナナをこう言って食べた。
「ウ〇コが出ませんように」
:09/06/28 05:21
:F906i
:☆☆☆
#785 [ナミ]
ブ〇シュ大統領と国務長官がバーで飲んでいるところへ、ある男が通り掛かった。
男「お二人に会えるなんて、何て名誉な事だ。
何の話をされてるのですか?」
ブ〇シュ「イ〇ク統治の為に、新たな軍事作戦を始めようと思ってな。
我々は今回4千万のイ〇ク人と、巨乳のブロンド女を一人殺す。」
男「ブロンド女だって!?
何でまた、巨乳のブロンド女を殺すんですか?」
ブ〇シュ大統領は、国務長官に向かってこう囁いた。
「な、わしの言った通り、誰もイ〇ク人の事なんて気にしないだろ?」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#786 [ナミ]
耕一は心臓病を患い、医者から厳しい忠告を受けた。
「いいですか。
食事はこのメニューに書かれたもの以外は食べてはいけません。
勿論、禁酒禁煙。
睡眠も充分にとって下さい。
それからTVも、過度に興奮するスポーツ番組等も見ない事です。」
耕一は、妙に嬉しそうに尋ねた。
「あの…セックスなんか、いけないんでしょうね」
医者は手を降って、
「いやいや、誤解しては困ります。
つまり、その……興奮する事がいかんのです。
奥様となら問題はありません。」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#787 [ナミ]
「煙草止めるのって難しいですよねぇ」
「いやいや、簡単ですよ。私は過去20回、禁煙に成功しています。」
:09/06/28 05:22
:F906i
:☆☆☆
#788 [七氏]
:09/06/28 10:16
:W61CA
:☆☆☆
#789 [七氏]
>>375がわかりません(¨;)
どういう意味ですか?
:09/06/28 11:43
:SH906iTV
:☆☆☆
#790 [七氏]
:09/06/28 13:12
:W62H
:☆☆☆
#791 [七氏]
>>788自分も胸が無いのにってこと
説明下手だから伝わらなかったらごめん…
:09/06/28 13:20
:Premier3
:☆☆☆
#792 [七氏]
:09/06/28 13:35
:F905i
:☆☆☆
#793 [七氏]
:09/06/28 18:53
:SH906iTV
:☆☆☆
#794 [七氏]
:09/06/28 19:08
:W51S
:☆☆☆
#795 [七氏]
>>794凍死した男は、心臓発作で死んだ男の奥さんの浮気相手
予告なしに帰ってきたので、冷凍庫に隠れていた
かな^^
一般家庭ではないよね…
:09/06/28 19:35
:W61H
:☆☆☆
#796 [七氏]
>>791わかりました(^ω^)ありがとうございます★
:09/06/29 00:26
:W61CA
:☆☆☆
#797 [七氏]
あげる
:09/06/29 10:28
:SH903i
:☆☆☆
#798 [七氏]
:09/06/29 11:56
:N703iD
:☆☆☆
#799 [七氏]
:09/06/29 11:56
:N703iD
:☆☆☆
#800 [ブルちゃん◆BULL/e78zQ]
800(゜-゜)
:09/06/30 18:03
:P705i
:☆☆☆
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