体験した怖い話を書き込むスレ
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#101 [七氏]
去年の8月、部活動の大会で沖縄に一週間程いました。
試合自体は負けてしまって終わって、その負けた日の夜に同室のメンバー(私を含めて4人)でベッドに潜りながら他愛もないことを話していました。
日付も変わったし、そろそろ寝るかとなり、私とBの頭の上にあるライトを暗くしました。でも話し続けていて、Aが「怖い話しようよ!」と言ったので、一番廊下側にいた私が「お化けって窓から入ってくるらしいよ?」と言ってAやB、Cが「やだー!」などと言った瞬間、
暗くしたはずのライトが急にフッと明るくなったのです。
さすがに全員驚いて飛び起きたのですが、そのライトは直接触って操作する以外に明るさを調節することもできないし、その時全員ベッドに入っていました。
いろんな意味で、忘れられない大会になりました。
:11/02/25 18:07
:F03A
:6g3Qz5BU
#102 [七氏]
あげる。
:11/03/03 22:17
:SH004
:UfxxZfa2
#103 [七氏]
これは俺が当時付き合っていた女と友達と先輩と後輩の4人で、地元じゃ有名な心霊スポットに行った時の話。
ごちゃごちゃと人物が増えるから俺の彼女をA子、友達をB、先輩をC、後輩をDと設定する。
俺たちは先輩Cの車でその心霊スポットへと向かった。
そこは山奥にあって途中、草道を数分歩かなければならない。
先輩Cは車で進めるギリギリのところまで行き、車を止めエンジンを切った。
だが誰もおりようとはしない。
B「誰もおりねーの?俺はおりるぞ。」
と言い先に車からおりようとするBを俺は止めた。
俺「待て!なんかやべーよ!」
B「は?」
C「おい、何がやべーんだよ。」
俺「とにかく誰も絶対に窓を開けるな!先輩、帰りましょう。」
俺は少しだけ霊感があり、見えることがある。
その心霊スポットには何度か来たことがあったが、その時はなぜかヤバいと思った。
A「何で〜?せっかく来たんだよ?」
俺「いいから今日は帰るぞ。」
その時、みんなには言えなかった。
こちらへと近づいて来る何かの気配、そして窓から覗いている数人の霊がいるということを…
:11/03/07 12:56
:P06B
:XN7mBWMQ
#104 [七氏]
>>103続き
A「あ、写メとか撮ったら何か写るんかな?」
B「試してみようぜ!」
C「俺も撮るべ〜。」
俺「ヤバいって!やめろって言ってるだろ!?」
先輩Cは俺の言葉を無視して軽くキーを回し、窓を開ける。
そこで無理矢理にでも携帯を取り上げてまで止めなかったことに後悔した。
A「え…?うそ…」
撮った写メを確認していたAの表情が固まる。
俺はAから携帯を取り上げて見ると、そこには真っ暗な中に写る赤い光。
それはまるでこちらへと向かっているように見えた。
B「なぁ…赤い光ってヤバいんじゃなかったか?」
C「ここは山奥で一切明かりがないから、そんなもん写るわけがねぇよな…」
俺はすぐさまそれを含め撮った写メを消し、BとCにも消させる。
でも遅かったんだ…
窓から覗いていた奴らは車の中に乗り込んでしまっていた。
さすがにヤバいとその場を離れようとCがエンジンをかけようとするがつかない。
Aは震え出し、泣き出してしまった。
俺は携帯を取り出し電話をかける。
その相手は霊感が強い友達。
そいつをDと設定する。
俺「もしもし!?まじやべーんだけど!!」
D「…なぁ、お前らどこにいんの?」
俺「〇〇〇(心霊スポットの名前)だ!!」
:11/03/07 12:57
:P06B
:XN7mBWMQ
#105 [七氏]
>>104続き
俺はDに今の状況をすぐに説明をする。
D「バカ、今すぐそこから離れろ!!」
俺「でも…」
D「お前らには分からねぇかもしんねぇけど、もうヤバいってもんじゃねぇんだよ!」
Dは電話越しからでも何かを感じとっているようで、言われるようにすぐに離れたいのだがエンジンがかからないのだ。
逃げたくても逃げられない。
俺「エンジンがかかんねぇんだよ!!」
その時、ギュルルルルっと突然かかるエンジン。
D「かかったみてぇだな。いいか、お前だけでも落ち着け。とりあえず家にいるからすぐに来い。」
俺「あぁ、分かった!」
D「俺じゃどうにも出来ねぇから、知り合いの霊媒師に連絡しとく。」
何が起こっても寄り道せずにまっすぐ来い、振り返るなと言われて電話を切る。
Dのその言葉を守っておけばよかったと、また俺は後悔した。
Cは猛スピードでもと来た道を戻る。
もう異変は起こっていた。
:11/03/07 13:45
:P06B
:XN7mBWMQ
#106 [七氏]
>>105続き
A「…ねぇ、何かBの様子がおかしくない…?」
そう言われてBを見ると、うつむいたまま震えていた。
俺は肩を揺らして声をかけるが返事はない。
B「………い」
俺「あ?」
B「さ‥むい‥寒い‥」
触れて気づいたがBの体温は異常に熱い。
今は真夏だ。
暑いのに寒いわけがないし、熱いのに寒いわけもないはずだ。
Dに言われた言葉を守らず、俺たちはコンビニの駐車場に車を止める。
俺「B?」
そこで先ほどまで触れていたBの体がぴたりと止まる。
すると無言のまま車からおりてしまう。
コンビニに入っていくのかと思っていたのだが、違った。
フラフラとおぼつかない足取りでどこかへ歩いて行く。
何か異変を感じて俺とCはすぐさまあとを追いかけ、Bを止めた。
俺「おい、テメェどうしたんだよ!?」
C「ふざけてんのか?」
Bを見ると虚ろな目で焦点が合っていない。
明らか様子が変だ。
B「お前らのせい…お前らが悪い…」
俺「は?何言って…」
B「お前らのせい…お前ら…お前らの…女…」
意味が分からないことをぶつぶつと何度も繰り返し、歩んでいた足を止める。
Bは車の方へと振り返り、それに向かって急に走り出す。
:11/03/07 13:55
:P06B
:XN7mBWMQ
#107 [七氏]
>>106続き
B「消せぇ!!早く消せぇ!!あの女が…女…消せぇ!」
俺「何をだよ!?お前、一体どうしたんだよ!!」
Aに向かって狂ったように怒鳴り、殴りかかりそうな勢いのB。
瞳孔が開き切った異常な奴を見て、俺たちは同じことを思った。
なにかにとり憑かれていると…。
C「消せ…?あ、写メ!!」
俺「写メは消したはずだろ!?A、一応確認しろ!!」
Aは震えながら携帯を開く。
全部俺が消した。
残っているはずがない。
A「うそ…ねぇ、消したよね?」
俺「あぁ!俺が消したのはお前も見てだろ?」
A「じゃあさ…何で残ってるの…?」
向けられた携帯の画面を見ると、消したはずの赤い光が写りこんだ写メ。
何で残っているんだ…?
B「早く消せぇ!!殺すぞ女ァ!!」
俺「A、とりあえずそれを消せ!!」
俺とC、二人がかりでBをおさえるが力は異常に強い。
今は消したはずの画像が残っているのかを考えている時ではない。
そしてAが画像を削除した瞬間、Bは力が抜けたようにその場に座り込む。
コンビニの店員も俺たちの異変を見てどこかに電話をしている。
きっと警察だ。
Cは無免許でもあるしこんな状況で警察に来られても困る。
:11/03/07 14:05
:P06B
:XN7mBWMQ
#108 [七氏]
>>107続き
Bを車に無理矢理乗せて、俺たちはDの家へと向かった。
D「…お前ら連れて来やがったな。」
外で待っていてくれたようで、チラリと横目で車を見て呆れてため息を吐く。
霊媒師はまだ来ていない。
先ほどのBのことも説明し、Dに怒られた。
D「俺は何が起こっても…って、振り返るなって言ったよな?」
俺「わりぃ…」
D「連れてきて憑かれて、遊び半分で行くんじゃねぇって―…ん?」
言葉を止めてAを見るD。
つられて見るとガタガタと震えながら泣いている。
D「次はAか…はぁ。」
A「イヤアァァアァ!!」
俺「おい、A!!」
A「ママァ〜‥ママァ〜、どこぉ〜!うえぇーん!」
Dの話によると関係のない霊まで連れて来てしまい、今Aに憑いているのは子供の霊だという。
A「いや‥っ、」
C「あ?」
A「いや、ママー!」
なぜかCを見て怯えるA(の霊?)。
D「君の名前は?」
A「みき…グス…」
D「君のママは車の中にいるよ?」
A「あ…あ…、ママ…怖くて来れない…」
D「大丈夫、早くママのもとへ行きな。」
子供をあやすように肩に触れるとBのように、力が抜けたのかその場に座り込むA。
Dはどうやら祓ってくれたようだ。
:11/03/07 14:24
:P06B
:XN7mBWMQ
#109 [七氏]
>>108Aに憑いた霊がなぜCを見て怯えていたのか、言葉の意味をすぐに理解できればよかった。
C「チッ…付き合ってらんねぇ!」
俺「先輩!!」
苛立つのも分かる。
まさか自分たちがこんな状況になってしまうとは思ってもいなかったのだから。
そして新たな異変。
C「テメェら何なんだよ?あ?夜中にうるせぇぞ!!」
俺「先輩…?」
D「…ちょっとヤバいかもな。」
今度はCの様子がおかしくなる。
C「殺すぞテメェら?」
俺「痛っ!!」
急に太ももを蹴られる。
Cは地元じゃ結構有名な不良でガタイもよく、喧嘩が強い。
異変したCに今までよりも恐怖を感じる。
D「逃げろ!!」
俺「え!?AとBは!?」
D「大丈夫だから!早く逃げんぞ!!」
C「テメェら待ちやがれ!!止まらねぇと殺すぞ!!」
追いかけられて無我夢中で必死に逃げる。
AとBが心配だが、C(の霊)の怒りは俺とDに向いているため何もないだろう。
D「ハァ‥ハァ‥まいたか‥?」
俺「さぁ‥ハァ‥ハァ‥」
草影に隠れ、辺りを見渡すがCの姿はない。
Dの話によるとCに憑いた霊は殺人犯らしい。
愛人を殺し自殺した男だと。
:11/03/07 14:41
:P06B
:XN7mBWMQ
#110 [七氏]
長ぇな。その話知ってる。自分の体験書くスレなんだから、どこぞの怖い話ぱくってんぢゃねぇよ

暇人が。
:11/03/07 14:44
:P02B
:☆☆☆
#111 [七氏]
>>109そして先ほどAに憑いた霊とその母は旦那だった男に殺されたらしく、Cに憑いた霊を旦那と重ねて恐れ怯えていたらしい。
どうして俺たちはそんな霊にとり憑かれてしまったんだ…
俺「AとBが心配だ。戻ろ―‥!!」
D「ん?おい、どうし…!」
後ろを見ると数メートル離れた街灯の影に隠れて(隠れきってないのだが)俺たちをニヤリと笑って見ているCの姿。
恐怖で体が動かない。
だが、追いかけても近寄って来ることはない。
動かない体を無理矢理動かし逃げる。
俺たちは必死に走りまくってDの家へと戻って来た。
Cの姿はない。
A「あ、戻って来た!」
B「おいおい、お前ら俺たちを置いてどっかに消えんなよ。」
普通に戻ったふたり。
あとはCだけだ。
霊媒師はまだ来ていないようで、ひとまず車の中で待機することに。
D「先輩は複数にとり憑かれているな。B、お前にとり憑いていた一番質が悪い奴もだ。」
AとBはとり憑かれていたが、ちゃんと意識はあったらしい。
曖昧だがとり憑かれていた時の記憶もあるようだ。
一番厄介なCは今、どこにいるのやら…
:11/03/07 14:58
:P06B
:XN7mBWMQ
#112 [七氏]
>>110パクってねーよ
実体験だよ
実体験語るとこだろ?
無駄になげーからそれは悪いと思う。
でもお前が実体験かパクりかなんて何で分かるだよ?
俺の何を知ってやがんだーコノヤロー(´∀`)
必死に打ってるのに失礼だろ!
無駄に長いからスレ埋めまくってる俺、失礼だけど。
パクりかその似たやつ教えてくれやがれや
:11/03/07 15:07
:P06B
:XN7mBWMQ
#113 [七氏]
>>111続き
無言の車内。
うつむいたまま誰もしゃべろうとはしない。
だが、その時…バン!とものすごい音。
俺たちは恐怖しながら顔を上げと、そこにはフロントガラスにへばりつくCの姿。
ニヤニヤと笑っている。
そして窓をバンバン叩きながら、くるくると車の周りをまわりだす。
C「なぁ…開けてくれよ…おい…寂しいよ…」
言葉と音に耳を塞ぎたくなる。
開けて中へ入れてやりたいが、CであってもCではない。
C「お前らのせい…お前らが悪い…お前ら…お前らのせい…」
俺はその言葉にAの携帯を取り、フォルダを確認する。
俺「うそだろ…?」
そこには赤い光が写っている画像。
ひとつだけではない。
消しても消してもなくならない。
AとBは恐怖のあまり失神してしまう。
C「お前らのせい…お前らのせい…お前らの…お前らが…お前らのせいだ!!」
俺たちはきっと…
いや、この夏に起きたことを絶対に忘れない。
夏が来るたびにこの時の恐怖を思い出すだろう。
遊び半分で行っただけなのに、テレビやサイト、話でしか聞いたことない心霊体験を実際に体験するなんて思わなかった。
:11/03/07 15:32
:P06B
:XN7mBWMQ
#114 [七氏]
>>113続き
あの後俺たちはちゃんとお祓いをしてもらい、霊媒師と親たちにこっぴどく怒られた。
その心霊スポットには、いやすべてのスポットにもう二度と近づかないと…
後日談でDから話を聞いたのだが、霊媒師があと少し来るのが遅かったら俺たちは危なかったっていうベタな話だったらしい。
この体験から何年も経ったが、今もその心霊スポットは残っているようだ。
本当に長々とすみませんでした。
もっとちゃんとした完結をしたほうがよかったのですが、中途半端でごめんなさい。
文章力ないし、説明力もなく恐怖を感じられないし、つまらなくてちゃんと伝わらないと思います。
それでも最初から最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。
まぁ、信じる信じないは自由ですがこれはちゃんとした俺の実体験です。
実際に俺が遊び半分で起こった話です。
パクりは一切ございません。
ただ、ここは誰が見てるか分からないから俺を特定されても困るので少しだけ話を変えている部分もあります。
本当に無駄に長々と駄文、申し訳ありません。
大変失礼しました。
この場で申し訳ないのですが、謝らせていただきます。
すみませんでした。
ありがとうございました。
:11/03/07 15:51
:P06B
:XN7mBWMQ
#115 [七氏]
C助かって良かった
お疲れ!
:11/03/07 16:12
:830SH
:gzsFlv9I
#116 [七氏]
すげー妄想だな。オマエが恐怖だwとりま乙

:11/03/07 17:46
:P02B
:☆☆☆
#117 [七氏]
三年くらい前の話だけど
友達と四人で
肝試しにいった時の話
俺は岩手県民なんだけど
松園ってとこに幽霊屋敷って
呼んでる廃墟があるんだけど
昔ぎぼあいこ(漢字わからん)が
来て相当やばいとか
しゃべって死んだとか…
本当かどうかわかんないけどね
それで季節は夏で
丁度いいから
興味本意で行ったわけさ
みんなチキンだから
昼に行って中に入ったり
ムービー撮ってたんだけど
その時は何もおこらなかった
なんもないじゃん
そう思って廃墟でて
ムービーを確認した
ムービーには何も映ってなかった
けどおかしい事があったんだよ
中で聞こえなかったんだけど
鈴みたいな音がなってて
近づいたり遠くなったりして
:11/03/07 18:08
:SH02A
:qAbXYxss
#118 [七氏]
最初はきのせいだと
思ってもう一回
今度は音を気にしながら
撮ってたんだ
やっぱり聞こえない
けどムービー確認したら
鈴の音が鳴ってる
俺達は怖くなって
無我夢中で逃げ出して
離れた所で少し安心して
みんなで固まって自転車
こいで帰ってたんだ
そして帰り道の下り坂で
友達が急にこけて
みんな巻き添えくらって
こけた
その時車が本当に
スレスレで横切って
危ないところだった
やばいなって思って
みんなで近くの
神社でお祈りして
帰ったけど
その後はなにもなかった
ていう話
意味わかりずらくて
すみません
:11/03/07 18:09
:SH02A
:qAbXYxss
#119 [ななシ]
:11/03/07 20:04
:W61K
:☆☆☆
#120 [七氏]
>>116しっかり読んでくれたんだね、P02B女ww
:11/03/08 00:12
:P06B
:OYdIOzH6
#121 [七氏]
>>120ごめん!!読んでない

けど何で女ってわかったの!?びっくりしたぁ。
:11/03/08 03:10
:P02B
:☆☆☆
#122 [七氏]
>>121読んだって素直になれよーコノヤロー(´∀`)
(↑俺、気持ち悪いね)
文の打ち方が女っぽくて特徴的だから…
ガクブル怖い実体験ないかなー(´;ω;`)
:11/03/08 04:16
:P06B
:OYdIOzH6
#123 [怨]
お久しぶりです♪また、体験した出来事を話しますね。
私は昔、一人暮らしをした事があります
その時の話し…
ふと夜中に、目覚めトイレに行くと
私の髪じゃない、かたくて癖のついた髪が落ちてた。当時、茶系でセミロングの髪の私は、その落ちている髪を見て
すぐに自分のじゃないって気づいた。遊びに来た、男友達のかな?と思い気にしなかった。
だが日に日に、落ちている髪は増え…。気味悪くなった矢先。ベランダに目をやった私は…。そこに立っている男性に気づいたのです。
恐怖で声も出ない私に男は
『やっと…気付いてくれたね。』
と、言ってベランダのさくを越えて、走って逃げていきました。窓越しなので、実際言った言葉は違うかもしれませんが。
本当に恐ろしくて、一人暮らしを止め…実家に帰りました。幽霊も怖く感じますが、こんな体験をすると人間も怖いなって…
ねぇ?いるかもよ あんたの家のどっかにも
:11/03/16 01:43
:SH002
:THjFjk4k
#124 [ちえ]
小学校のとき家族と、いとこと花見をしに大きな公園に行った。お母さんが作ったお弁当をみんなで食べたあと一輪車にハマってた私はシートが沢山敷いてあるそばの歩道で一輪車をし始めた。シートのそばにいた酔っ払いの男が「こんなとこですんな!」と怒鳴った。怖くて私は一輪車からすぐ降りたけど、いとこのおじさんが「そんな怒鳴ることないだろ」と反論。そしたら、怒鳴ったおじさんはトラックから木刀を出した。常備してある風だった。周りにとめられてもその男は木刀を振り回す。
:11/03/16 20:49
:CA004
:t8NLWYbY
#125 [ちえ]
>>124 の続き
男は木刀を振り回しながら罵倒し始めた。騒ぎが大きくなったので急いで片付けてみんな車に乗り込み、発進。木刀男は罵倒し振り回しながら走って追いかけてきたけど車の速さにはかなわず、姿も見えなくなり安堵した。帰り道の気分は最悪。次の日お母さんに連れられて郵便局のATMへ。お金を引き出すそばでブラブラしてると木刀男の写真があった。なんと殺人の指名手配犯だった。
:11/03/16 21:03
:CA004
:t8NLWYbY
#126 [はじめ◆86ypxQStZU]
>>117-118松園住みなんだが、そんなとこ聞いたことないな…
まぁ去年引っ越してきたばっかりだけど
:11/03/16 22:15
:P01B
:7Hq9myJU
#127 [(´;ω;`)]
昨日の事なんですが、あたしはリビングでテレビを見ていてお母さんはお風呂に入ってました
ちょっとしてから玄関のドアが開く音がしてお父さんの「ただいま」っていう声がしました
いつも通り普通に「お帰り〜」って言ったんですけど、いつもならすぐリビングに入ってくるのに数分しても入って来なくておかしいなって思って部屋除いてみたら電気真っ暗でお父さんはいませんでした
その30分後くらいにお父さんがただいま〜って帰ってきました
これって生き霊ってやつでやんすかね?(´;ω;`)
:11/04/07 10:48
:SH03A
:HMr6CG4I
#128 [なめこ]
>>127 うちでも以前同じことありましたよ。その時は母、姉、私がはっきり父の『ただいま〜』を聞きました。 何分たってもリビングにこないので玄関を見たら誰もいませんでした。その後に父は帰宅しました。はやく帰りたいと強く思った父の気持ちだけが先に帰ってきたのではないかと私の家族は考えています。怖いですけどね。。
:11/04/07 14:57
:P01B
:nSaZaS/2
#129 [七氏]
怖い体験ってか怖い話を読んだら目が開かなくなった事ある。
:11/04/07 15:53
:S001
:TiE5N0cQ
#130 [(´;ω;`)]
:11/04/07 16:52
:SH03A
:HMr6CG4I
#131 [七氏]
なんか毎日頭痛がする
:11/04/07 18:17
:W51SA
:W34nvcZE
#132 [七氏]
とても長いですすいません
普通に家で過ごしてて母親が飯作るっていって台所行ってそしたらガシャンって音がした、見に行ったら母親が倒れてた。どうしよどうしよって思ってたらすぐ立ち上がって俺に〇〇(俺の名前)なの?って聞いてきた
その時の目がなんか普通じゃなかったしその質問自体ありえないと思ってめっちゃ怖くなって俺はリビングに逃げた
少し経って母親もリビングに来た そしたら急に横になって母親が寝始めた
あー怖かったなんだよと思ってたらなんか寝てるんだけどあ゛ーって悪魔が叫んでるみたいな声出してた
まぢでヤバいと思ったが体が動かずお母さん!って何回も呼んだけどなにも返事なかった
しばらくして母親が起きて寝ちゃったご飯作らなきゃって言ってた普通に戻ったと思った
一瞬悪魔に取り付かれたのかと思った
今はそんなこと全く起きてない
あの時間はなんだったんだろ
同じような体験した人が居たらと思って書きました
長文ホントにすいません
:11/04/07 20:19
:SH01A
:9t1QeD1w
#133 [七氏]
>>132名前知ってるってことは、亡くなったおばあちゃんとかおじいちゃんじゃない?
:11/04/07 20:50
:SH004
:Vk1fDWAo
#134 [七氏]
小さい時の話しなんじゃけど
多分三歳か四歳ぐらいの時
自分と母で家におったんじゃけどそんときはリビングにおって
隣に部屋があるんじゃけどリビングから隣の部屋のタンスがちょうど見えるんよ。それで母が何故かリビングから正座してタンスの方みようて自分は母の後ろに隠れるように見ようたんじゃけどいきなりそのタンスの壁に鬼のお面みたいなが張り付いた。それを怖がりながらも見ようたら手がでてきてこっちこいみたいな手招きしてきた。何故か母は怖がってなくずっと見ている感じだった。するといきなりなんか体全体が3Dみたいな感じで出てきて母を捕まえて棒でおしりぺんぺんしていたの覚えてる。ほんまなんじゃったんじゃろ でも自分が大きくなって当時の話しを母にしてもなんのことかわかってなかった
ほんまになぞです
:11/04/11 04:20
:SH01B
:iRoOg.Wk
#135 [000]
>134
日本語下手すぎ
腹立つ
:11/04/13 10:13
:F07B
:sDLqHL0.
#136 [七氏]
そがんに下手かな?
すいませんでした
:11/04/13 10:49
:SH01B
:Srdz3FEA
#137 [七氏]
最近無性に怖い話しを聞きたくなることがあって、この前稲川さんの話をPCで右耳にだけイヤホンを付けて聞いてました。
2Fの自分の部屋で聞いてたのですが、ちょうど夕食時だったので家族全員1Fにいて、2Fには私1人です。
話しも中盤に差し掛かり、私は集中していました。
が、ふとイヤホンを付けていない左耳に届く音が気になり、ん?と思った瞬間左耳のすぐ横で口笛を吹く音が聞こえました。
私はびっくりしてすぐに横を見たのですが誰もいませんでした。もちろん、2Fには私意外いません。
PCからかと思い、巻き戻したのですが口笛の音は入っていませんでした。
私は気味が悪くなりすぐにPCを閉じました。
幽霊が集まってきたのか、空耳だったのか、分かりません。
以上が私の実体験です。
:11/04/13 12:06
:N07B
:☆☆☆
#138 [七氏]
:11/04/13 15:36
:F02C
:RqBD9HUA
#139 [七氏]
:11/04/13 18:07
:D705i
:FSOBd5bg
#140 [七氏]
長文失礼。
夜自分のベッドで寝ていたんですが、足下に何か乗ってる感覚がして目が覚めました。飼い犬が寝ているようでしたがはっきり言って邪魔くさい。寝むれないので「○○!退いて!邪魔ッ!!」と叫ぶとようやく退いてくれました。
で、朝になってから気づいたんですが。家に犬なんて居ないんですよ。最近一人暮らしを始めたので、実家で飼ってる犬が居るはずないんです。
あの時一体なにが乗ってたんですかね?
:11/04/13 21:26
:auSH3L
:qREhsdyA
#141 [七氏]
いや岡山ですー
:11/04/13 21:28
:SH01B
:Srdz3FEA
#142 [観客]
あげます、
:11/04/29 18:00
:SH04C
:1BvSZbhc
#143 [七氏]
あげよか
:11/06/06 11:24
:CA004
:kVJxubBM
#144 [七氏]
心霊ではないが地元で有名な心霊スポットの橋があって、その所以が自殺が多いからなんだけどチキンなので橋の手前で路駐(時間的には路停?)してたらパトロール中のパトカーが来て橋の真ん中で停車。警官が2人降りてきて橋の下を懐中電灯で照らしてた。誰がどう考えても自殺してる人がいないかの確認だよねorz
鳥肌がたった
:11/06/13 11:34
:SH07B
:qCsI9CLM
#145 [chiera]
長くなるけど
何年間前
有名な自殺名所な橋がある。
そこに友達4人で車で行くことになって橋の真ん中で怖い話をすることに。でも少しして運転してた友達がいきなり変なこと言うんだよね。「お前らずっと友達だよな?」って。いきなりどうしたんだよってなってさ。したら助手席の子が運転席の足元みて顔が真っ青なんだ。そしたら運転してた友達が「絶対裏切るなよ?俺の足元みてくれ」と言ってきた。助手席後ろにいたあたしと運転席後ろにいた友達と運転席足元をみた。そしたら..運転席下から青白い手と髪の毛が見えたその手は友達の足をガッチしつかんでた。それを見た瞬間血の気が引いた。おもわず運転席の友達残してあたし達ゎ車から逃げたんた。車が見えなくなるほど逃げて一時間くらいたってから心配で車に戻ろうとしたらいないんだ。友達も車も。
その後どこにもいないから
あたし達ゎ先に帰ったと思い次の日ここを去った。しかし地元に帰ってもその子ゎいなかった。親が捜索願いだしたが見つかったのは半年たったころ。ふと帰ってきたらしい。しかしその子は何を見てきたのか分からないけど今現在も部屋に閉じ籠っている。
これを信じるか信じないかは
あなた次第です!!
:11/06/13 13:48
:P06B
:3V5kPSCs
#146 [な]
>>145これ全く同じ話本で読んだ。よくあるパターンやな^^
:11/06/13 15:32
:F02B
:smU9CE46
#147 [七氏]
友達置いてかれて
可哀想だな
:11/06/13 16:26
:T004
:8LSEeWnM
#148 [chiera]
>>146まぁね(´ω`)
でも実話でほん怖で
とりあげられたよ!
:11/06/13 23:14
:P06B
:3V5kPSCs
#149 [七氏]
今から10年ぐらい前かな
高校の時の話
夜中オシッコしたくなってトイレに行ったんだ
そして何事も無く無事にオシッコして、トイレを出ようとしたら、何かにTシャツの裾を引っ張られた
怖くなって思いっきり逃げようとしたら、さらに強い力で引っ張られた
勇気を振り絞って後ろを振り返ったら、ドアノブにTシャツが引っ掛かってた
そしてビビりすぎて、ウンコを漏らしてしまったんだ
高校生にもなってウンコをもらしてしまった自分が怖いぜ
:11/06/13 23:43
:N08A3
:DSqIatxk
#150 [七氏]
:11/06/28 16:28
:940P
:q4nMlfTk
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