ブラックジョークU
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#2 [七氏]
このスレの主が死神
:09/09/06 14:23
:W62SH
:J0bKA1Iw
#3 [七氏]
:09/09/07 00:16
:W51CA
:☆☆☆
#4 [七氏]
あげとくー
:09/09/08 11:35
:SH702iD
:7NS9Ahnk
#5 [らー]
隣にすんでいる花が好きな友達に花の種をあげることにした。
「花すきでしょ?よかったら育ててみて。キレイな白い花が咲くのよ」
「ありがとう」
「花を咲かせるのが難しいから咲いた時に感動すると思うわ」
「難しいの?」
「キレイな水をあげないと花の色が黒っぽくなっちゃうのよ」
しばらくして、友達は残念そうな顔をして真っ白な花を持って来て、また種が欲しいと言った。
またしばらくして友達は嬉しそうな顔をしてキレイなピンク色の花を持って来た。
「キレイなピンク色ね」
「やっと咲いたの。難しいけどやっとコツが分かってきた気がするわ」
「まだ種ならあるわよ」
友達はにっこり笑って答えた。
「ありがとう。でも今度は大丈夫。もう少しで手に入るのよ」
:09/09/10 04:10
:SH706i
:0fTXDuvM
#6 [七氏]
:09/09/10 04:14
:F01A
:65Px.Qow
#7 [らー]
:09/09/10 04:15
:SH706i
:0fTXDuvM
#8 [七氏]
まだ不完全かな?
もっと奥が深い?
:09/09/10 04:17
:F01A
:65Px.Qow
#9 [らー]
具体的に言うと
うろ覚えなんですけど…
友達の言ってるコツっていうのは殺すコツ?か血を出すコツ?的な感じでしたー
:09/09/10 04:19
:SH706i
:0fTXDuvM
#10 [野沢菜]
無駄な改行うざい
:09/09/10 09:56
:N905i
:G1ETKlj.
#11 [七氏]
:09/09/10 10:08
:P903i
:H80pVkqg
#12 [七氏]
>>9そうなの?でもそうだとすると花と関連が全くない気がするが…
:09/09/10 12:12
:N905imyu
:PXj5Rbs2
#13 [七氏]
あげます
:09/09/19 14:23
:N906imyu
:46H.zcoI
#14 [七氏]
天国に、さえない風体の男がたどり着いた。門番の天使は男の記録をざっと調べ、困った顔で言った。
「あなたは天国に入るほどの善行もしていませんが、地獄へ行くほどの悪行もしていませんね」
「はあ」
「何か、生前に善いことをされませんでしたか?」
すると男は誇らしげに答えた。
「一度だけ、女性を助けた事があります」
「ほう」
「私が街中をドライブしていると、女性が暴漢達に襲われて困っていました」
「それで?」
「私は車を停め、暴漢達に殴りかかっていったのです」
すると天使は満足そうに頷き、尋ねた。
「それは勇気ある行動ですね。いつ頃の話ですか?」
「つい10分ほど前です」
:09/09/20 21:06
:Sportio
:sMFTLNcA
#15 [七氏]
天国の門に3人の男がたどり着いた。
門番の天使がそれぞれに死んだ理由を尋ねると最初の男が答えた。
「私が会社を早退してマンションの部屋に戻ると、妻が裸でベッドに寝ていました。どうも様子がおかしいので家の中を調べると、パンツ一枚の男がベランダの手すりにぶら下がっていたのです。
私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げてその男めがけて投げつけ、転落死させました。
そのまま私もベランダから飛び降りて自ら命を絶ったのです」
次の男が答えた。
「今日は会社を休み、昼からシャワーを浴びてパンツ一枚でベランダで涼んでいました。
すると風が吹いてタオルが飛んでしまい、ベランダの外に引っかかったので取ろうとしたのですが、バランスを崩して落ちてしまいました。でも、運良く下の階のベランダにつかまることができました。
そのまま助けを待っていると、その部屋の男が私を見つけ、狂ったようにタンスを私めがけて投げつけたのです。私はなぜか理由も分からぬまま、タンスと一緒に落ちて死にました」
そして最後の男が答えた。
「私はそのタンスの中にいました」
:09/09/20 21:08
:Sportio
:sMFTLNcA
#16 [七氏]
象を連れた男が映画館にやってきた。案内人が怒鳴った
「ちょっと!象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出て行った。五分後、男は象と一緒に戻ってきた。象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。
「あんた聞こえなかったのか?言ったろう、象はだめだ!」
男は相手を見返して答えた。
「俺のサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」
:09/09/20 21:11
:Sportio
:sMFTLNcA
#17 [七氏]
:09/09/20 22:17
:W62SA
:cfXL1tFc
#18 [七氏]
:09/09/20 22:18
:SH001
:bK1Dyx8I
#19 [七氏]
ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。
最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。
次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。
最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
ブロンドは、「火事よ!」と大声で叫んだ
:09/09/21 09:28
:PC
:HZo1sleg
#20 [七氏]
「知ってるかい?ナポレオンが赤いマントを着ていたのはな、
自分が流血しても部下にショックを与えないためだったんだとさ」
「それでわかったよ。ヒトラーが何故褐色のズボンを穿いているのかが」
:09/09/21 09:28
:PC
:HZo1sleg
#21 [七氏]
黒人の青年が魔王を呼び出した。魔王は3つだけ願いを叶えてやると言った。
「そうだな、まず金持ちになりてえぜ」青年は言った。
次の瞬間、青年の家は豪邸になり、部屋中が札束で埋まっていた。
「おいらは馬鹿じゃねえぞ」青年は言った。「白人になりてえや」
次の瞬間、青年はスラリと背の高い白人になっていた。
「最後に、もう一生働きたくねえや」
次の瞬間、青年は黒人に戻っていた。
:09/09/21 09:30
:PC
:HZo1sleg
#22 [七氏]
兵士が散髪屋で、店主に話しかけた。
「もっとも強い職業とは何かわかるか?」
店主はちょっと考え、言った。
「いや、わかりませんな。なんでしょう?」
兵士は得意げに答えた。
「それは俺たち兵士さ。銃を向ければ誰もが黙る。人の命を好きにできるわけだからな」
「なるほど、そのとおりですな」
店主は兵士のひげを剃りながら答えた
:09/09/21 09:31
:PC
:HZo1sleg
#23 [七氏]
アメリカ人の女性ジャーナリストがアフガニスタンへ飛んだ。
アフガニスタンには徹底した男尊女卑の価値観があり、
妻は夫から3歩下がって歩かなければいけない、はずである。
が、どうしたことか、道行く女性たちはみな男の3歩前を歩いているではないか。
ジェンダーフリー論者であるジャーナリストはこれに喜び、
1組の夫婦のところへ走っていって、
妻のほうに「アフガニスタンでも女性の地位が向上しましたね!」とマイクを向けた。
女性は悲しそうな顔で首を横に振り、答えた。
「私たちの地位が向上したんじゃありません。」
:09/09/21 09:35
:PC
:HZo1sleg
#24 [七氏]
ある日のこと、宇宙人のカップルが田舎の農家に降り立った。
正面の玄関にいき、ドアをノックした。
農家がドアをあけると、宇宙人のカップルは自己紹介をした。
なんでも、朝には地球を離れなくてはならないから、その前に地球人とセックスをしたいのだという。
農夫とその妻は話し合い、そして決めた。 「そうだ、一度きりの人生じゃないか」
宇宙人♀は農夫とともに納屋へ、宇宙人♂は農夫の妻とともに2階へ向かった。
2人が2階に到着すると、宇宙人♂は宇宙服を脱ぎ、素っ裸となった。
「ドウダ?」 宇宙人は訊いた。 「ドウオモウカ?」
彼女は宇宙人を見て、こう言った。「う〜ん、まだちょっと短いわねえ」
宇宙人は「ミテロ」 と言うと、左耳を引っぱりはじめた。
すると、アソコはみるみる長くなった。「ドウ?」 宇宙人は訊いた。
妻は言った。「でも、まだちょっと細いわ」
すると、宇宙人は右耳を引っぱりはじめた。
妻は驚きの表情を浮かべた。宇宙人のアソコが、みるみるでかくなっていくのである。
翌朝、宇宙人が去ったあと、農夫とその妻は朝食をとりながら、お互いの宇宙人との体験を語り合った。
夫が訊いた。「どんなんだった?」
妻は言った。「すご〜く、サイコーだったわ。あなたのほうはどうだった?」
「うん、」夫は答えた。「まあ良かったんだけどさ。でも、宇宙人の女は、一晩中オレの両耳を引っ張り続けてたんだよ」
:09/09/21 09:37
:PC
:HZo1sleg
#25 [七氏]
これは1965年の3月14日にニューファンドランドの海岸で、アメリカ海軍と
カナダ当局との間で交わされた実際の無線の記録である。
カナダ 「衝突の危険あり、貴艦の針路を15度南に変更されたし」
アメリカ 「衝突の恐れあり、そちらの針路を15度北に変更されよ」
カナダ 「出来ない。衝突の恐れあり、
そちらの針路を15度南へ変更せよ」
アメリカ 「こちらアメリカ海軍の軍艦の艦長である。
もう一度繰り返りかえす。 そちらの針路を変更せよ」
カナダ 「NO、それは不可能だ。もう一度繰り返す、
貴艦の針路を変更せよ」
アメリカ 「こちらはアメリカ海軍太平洋艦隊最大級の航空母艦
エンタープライズである。 我々は駆逐艦八隻、巡洋艦四隻と
多数の艦船を従えている。我々はそちらの針路を 15度北に
変更するよう要求する。もう一度繰り返す。そちらが15度北に
変進せよ。 我々の要求が容れられなければ、艦の安全の
ために対抗措置をとる用意がある」
カナダ 「エンタープライズ、こちら灯台である、どうぞ」
:09/09/21 09:38
:PC
:HZo1sleg
#26 [七氏]
旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。
:09/09/21 09:39
:PC
:HZo1sleg
#27 [七氏]
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。
船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
船長「ほっておけ。」
船員「なぜですか!」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう」
:09/09/21 09:42
:PC
:HZo1sleg
#28 [七氏]
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ 1 個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「今は 2 個」
:09/09/21 09:53
:PC
:HZo1sleg
#29 [七氏]
ポールとワッツは貧しい炭鉱夫だった。
貧乏な暮らしに業を煮やした二人は未開の国であるロシアに移住し、働こうと決めた。
ポール:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」
ワッツは頭を捻った。
ワッツ:「そうだな・・・ポール、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。
君はそれで判断すればいい」
ポール:「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君はタダでは済むまい」
ワッツ:「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。
手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」
:09/09/21 09:55
:PC
:HZo1sleg
#30 [七氏]
>>29の続き
ワッツはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、ポールの元に手紙が届いた。送り主はワッツである。
手紙には黒のインクでこう書いてあった。
黒のインクということは・・・素晴らしい国なんだ!とポールは喜びながら読んだ。
『親愛なるポール。この国は素晴らしい!
向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、
何より国自体に活気がある!
仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って貸し別荘で余暇を過ごすつもりだ。
一部のマスコミが『ロシアには物資が何もない』なんて書いてるが、
それは大きな間違いだ。この国では欲しい物は何でも手に入る!
手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』
:09/09/21 09:56
:PC
:HZo1sleg
#31 [七氏]
ある日本人記者がアメリカ大統領に質問した
「選挙はいつですか?」
「今朝だよ」
:09/09/21 10:00
:PC
:HZo1sleg
#32 [七氏]
ジョンは優秀なビジネスマンだった
彼の話術にかかるとどんな頑固な相手でも契約を結んでしまうと評判だった
ある時ジョンは地元の大富豪と会食をし、契約を結ぶと断言したので
上司は研修のため、新入社員をジョンと同行させた
会食の場でナプキンの端をリボン状に結びながら、スプーンを二回鳴らした
大富豪は怪訝そうにそれを見つめ、なぜそんなことをするのか尋ねた
ジョンはにやりと笑うとこう返した
「閣下は豚を洗面器に入れる方ですか?」
大富豪は考え込んだが、ふとなにかに思い当たると爆笑し、ジョンの手を握りしめた
二人は意気投合し、見事契約は結ばれたのだった
「さっきのセリフにはどんな意味があったんですか?」
帰り道新人が尋ねると、ジョンはまたにやりと笑ってこう返した
「君はクソを頭の上にのせてしまうタイプかね?」
新人は考え込んだが、やがて爆笑して納得した
:09/09/21 10:09
:PC
:HZo1sleg
#33 [七氏]
ジョンは誕生日のプレゼントにオウムをもらった。
羽の色も鮮やかでとてもきれいな鳥だったが、そのオウムはとても態度が悪く、また言葉遣いはそれ以上にひどいものだった。
この鳥が口を開くたびに出てくるのは、口汚い言葉で表現された失礼で不愉快なことばかりだった。
ジョンは常に丁寧な言葉を使ったり美しい音楽をかけたりしてオウムの態度を変えようと試みた。
考えられるすべての良い行いをやってみたが、何もうまく行かなかった。
ついにジョンはキレてオウムを怒鳴りつけた。オウムは負けじと怒鳴り返してくる。
ジョンがオウムを掴んで揺すると、オウムはさらに怒って失礼な言葉を吐いてくる。
どうしようもなくなったジョンは、オウムを冷蔵庫の冷凍室に入れてしまった。
数分間、オウムは口汚い言葉を叫びながら冷凍室の中をけり回し、叫び散らしていたが...ふと突然静かになった。
1分ほど何の物音もしなくなりオウムに何かあったのではないかと心配に思い、ジョンは急いで冷凍室のドアを開けた。
するとオウムはジョンが差し出した腕の上に静かに降り立つと言った。
「私の失礼な言葉遣いと態度であなたを大変嫌な気分にさせてしまったと思います。本当にごめんなさい。ひどい行いを直すためになんでもします」
ジョンはオウムの態度が急変したことにびっくりした。
なぜそんなに急激に態度が変わったのか質問しようとすると、オウムは続けてこう言った。
「ニワトリが一体何をしたのか教えて頂けないでしょうか?」
:09/09/21 10:13
:PC
:HZo1sleg
#34 [七死]
:09/09/21 12:58
:W53H
:☆☆☆
#35 [七氏]
:09/09/22 19:09
:N905i
:Y9JywK1.
#36 [◆f1MBlrUtT2]
>>29-30黒インクで書かれていた
つまりロシアは豊かな国
しかし文末には
「赤インクが手に入らない」と、ある
つまり
「ロシアは豊かな国ではない」
:09/09/23 23:22
:N905i
:☆☆☆
#37 [七氏]
:09/09/24 00:23
:W62SA
:OpzTgMbQ
#38 [獅◆/Shi.H/BwM]
なんだ、ただのコピペスレか
:09/09/24 00:58
:SH906i
:hdukiM5w
#39 [
]
:09/09/24 22:10
:F02A
:☆☆☆
#40 [七氏]
かなや
:09/09/24 23:04
:SH903i
:Q6KaVig2
#41 [七死]
>>37頭悪い俺なりの解釈
>>21は白人黒人の差別があったから
黒人はどこにも雇ってもらえない=働かなくて済む
とか?
:09/09/25 10:55
:W53H
:☆☆☆
#42 [七氏]
:09/09/25 17:31
:S001
:FSOY3u6U
#43 [七氏]
:09/09/25 17:33
:S001
:FSOY3u6U
#44 [七氏]
:09/09/25 18:54
:W61CA
:vUPQjNuM
#45 [七氏]
:09/09/25 18:58
:N905i
:1uX9RAUk
#46 [七氏]
:09/09/25 19:30
:D705i
:ohzRdVcQ
#47 [七氏]
:09/09/26 16:28
:PC
:fwUmIPro
#48 [せりな◆SWEET..aKk]
:09/09/26 17:25
:F08A3
:A3n/FJI.
#49 [b< maaao >d^」^☆)]
>>27エスニックジョーク! c⌒っ=゚ω゚)っw
フランス人のところって フランス語で
「海に飛び込んで下さい」
って言うんじゃなかったけ ?(^o^)
:09/09/26 18:49
:W61SA
:R/kpkgTg
#50 [七氏]
:09/09/27 19:32
:W53T
:l92zLfDE
#51 [◆/p.KAZU...]
>>32について
これは有名だが様々な捉え方があり、ナポリタンのように聞く人によって意味は異なる。が、例をあげる。
@大富豪は豚を(ryの意味が分からないが、聞くのはプライドに傷が付くため分かったようなフリをして笑う。要は知ったかぶり。
A「豚も煽てりゃ木に登る」を二枚目風にアレンジしたもので、閣下(大富豪)は豚(自分)のような低俗な者とでも会食をして頂けるのですか?
と謙遜して煽てている。
と、まとめてみた。
:09/09/28 19:29
:D705i
:BxJ2ctbA
#52 [七氏]
>>51ふむ‥‥ひねくれたブラックジョークだな
ありがとう∩^∀^∩
:09/09/28 19:55
:N905i
:9DJv9HHw
#53 [七氏]
:09/09/28 20:15
:F905i
:coOwXoQI
#54 [ccc.0◆O.cccv8hzM]
:09/09/29 01:21
:re
:6.wZhXdI
#55 [獅◆/Shi.H/BwM]
>>51@は違くないか?
「豚をなんたら〜(ry」の意味が分からないが、聞くのはプライドに傷が付くため分かったようなフリをして笑う。」
↑だと
「ナプキンの端をリボン状に結びながら、スプーンを二回鳴らした
大富豪は怪訝そうにそれを見つめ、なぜそんなことをするのか尋ねた」
↑で矛盾が生じる。
意味わかる?
「豚(ry」の意味を聞くとプライドが傷つくんなら、スプーン鳴らす意味を聞くのはプライドは傷つかないの?って事。
それに文中には「思い当たる」とある。
@の例文だと何も思い当たってないよね。
:09/09/29 02:26
:SH906i
:8NnSKR.Y
#56 [獅◆/Shi.H/BwM]
俺が深く考えすぎなのか…?
詳細分かる人きてくれw
:09/09/29 02:29
:SH906i
:8NnSKR.Y
#57 [七氏]
誰だよあんなブラックジョークもってきたやつ!
イーッてなるわ!!
:09/09/29 07:49
:SH05A3
:qIxCc1bU
#58 [七氏]
可愛いとでもいってほしい?
:09/09/29 07:52
:W62SA
:A39DTxC2
#59 [◆/p.KAZU...]
>>55確かにそうだな・・・・
すまないが俺も全部考えた訳じゃなく、色んな人の考えをまとめただけだから本当の答えはわからない。
ナポリタンやウミガメのスープみたいに文章として色々と抜いて作られてるから、色んな答えが出てしまうし、ただの意味不明な文章ともとれる。
結局答えは無くて読んだ人の考えた結果が答えなんだろうなと思う・・・・
明確な返事じゃなくてすまん。
:09/09/29 21:45
:D705i
:E15QVSxc
#60 [◆/p.KAZU...]
あげる
:09/10/02 18:27
:D705i
:crVWzud.
#61 [七氏]
>>55「思い当たった」ってとこは同意できるが、その前の矛盾ってのは同意できないな
:09/10/05 12:41
:W61H
:air9JJFg
#62 [七氏]
あげる
:09/10/14 22:17
:F905i
:dgOAtqak
#63 [獅◆/Shi.H/BwM]
>>61「「豚(ry」の意味を聞くとプライドが傷つくんなら、スプーン鳴らす意味を聞くのはプライドは傷つかないの?って事。」
の矛盾は
>>51の
「@大富豪は豚を(ryの意味が分からないが、聞くのはプライドに傷が付くため分かったようなフリをして笑う。要は知ったかぶり。」
に対してだよ
良く読め阿呆
:09/10/15 12:14
:SH906i
:nv/0PFpg
#64 [七氏]
ア−−−(д゚*)フォ−−−
:09/10/15 12:34
:P905iTV
:ArB/0cl6
#65 [七氏]
アーーーー(´Д`)フォーー
:09/10/15 13:48
:SH905iTV
:CRDtjlCo
#66 [七氏]
:09/10/15 23:07
:SH03A
:6WSywcpw
#67 [七氏]
>>63阿呆でも何でもいいけどさ、勘違いをしてるのはどっちですかね?
うちはあんたが
>>51に対して矛盾してるって言ったことに横っちょから文句いっただけだよ
同意って言葉で勘違いしちゃったか
どんなにプライドが高い人でも意味不明な行動をいきなりとった人に対して理由や意図を問うことくらいはあるでしょ
ってことだよ
:09/10/18 02:32
:W61H
:7hAPTXdo
#68 [七氏]
ryてどーゆいみ
:09/10/18 14:27
:SH904i
:☆☆☆
#69 [獅◆/Shi.H/BwM]
>>67勘違いしてるのはお前だけだよ
あれ?(笑)勘違いの意味分かって使ってる?(笑)
お前はどの文に対して言ってんの?
俺が指摘した文以外にも当て嵌めてんの?
だとしたら尚更真性の阿呆だな
意味不明な「行動」も「言動」も同じだろ
つか、お前横槍の癖に低能だな
態度はいっちょ前なのになw
もしかして阿呆ではなく馬鹿でしたか?(笑)
>>68【以下略】って意味だよ
略 → りゃく → ryaku → 「ryaku」も略して →ry
:09/10/18 14:44
:SH906i
:mOQHdSz2
#70 [七氏]
性格悪〜
良いスレが台なしだわ(´Д`)
:09/10/18 15:04
:W61SH
:9zsirORo
#71 [七氏]
>>70ごめん
確かに返事したうちが馬鹿で阿呆だったわ
通じないからやめとく
>>69は勝ったと思ってていいよ
:09/10/18 16:08
:W61H
:7hAPTXdo
#72 [レスストッパー斉藤]
え、何この高飛車スレwww
:09/10/18 16:16
:P705i
:TXruFplI
#73 [◆/p.KAZU...]
すまんな
俺の文才がないばかりにこんな事に・・・・・
:09/10/18 20:03
:D705i
:h1jihV6U
#74 [七氏]
>>73気にしないでください!
うちが悪いんです´`
どうぞみなさんおきにせずー
:09/10/18 20:35
:W61H
:7hAPTXdo
#75 [七氏]
あぁ。。
合計で21になればいーんだろっ
:09/10/18 22:49
:P905iTV
:iFQiuIf6
#76 [七氏]
:09/10/18 23:21
:935SH
:mGnmr/KY
#77 [ま]
↑ナイスツッコミ
うけた!
:09/10/19 01:39
:P02A
:T3Hqo8D2
#78 [七氏]
男になりきるやつ多過ぎ
:09/10/20 19:10
:SH02A
:oS33BhrQ
#79 [七氏]
:09/10/20 19:28
:820P
:2HXHcR3M
#80 [七氏]
:09/10/22 21:53
:P905iTV
:LRd9K8fE
#81 [七氏]
あげる
:09/10/25 17:00
:W65T
:4SUWLHOk
#82 [Get Treat
■]
あげー
:09/10/31 21:04
:W53H
:☆☆☆
#83 [七氏]
あげちゃうよ〜
:09/11/02 01:16
:F01A
:qx8sIqXY
#84 [獅◆/Shi.H/BwM]
ageるだけで誰も貼らんのかいw
ちょっくら探してくるかな
:09/11/02 02:08
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#85 [獅◆/Shi.H/BwM]
少女は道を歩いてる。
知らない道を歩いてる。
途中で出会ったおばさんにたずねた。
少女「ここは何処ですか?」
おばさん「私は少し寂しいねぇ。あの子はいつもやさしいのよ。」
少女は道を歩いてる。
夕暮れの道を歩いてる。
途中で出会った青年にたずねた。
少女「うちに帰りたいけど道がわからないの。」
青年「僕はあの子の月にしかなれないんだ。
まわりをクルクル回るだけで、決して近づく事は出来ないんだよ。」
少女は道を歩いてる。
まっすぐな道を歩いてる。
途中で出会ったおじいさんにたずねた。
少女「この先には何があるの?」
おじいさん「悲しみの形は人それぞれ。
あの子がそれに気付くといいけど。」
少女は道を歩いてる。
少女はこの道を知っている。
少女は涙を流してつぶやいた。
少女「そうだったんだ・・・」
:09/11/02 02:23
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#86 [獅◆/Shi.H/BwM]
とある日に僕が廃墟に探検に行った時のこと。
二階には小さな子供部屋があって、僕は何か面白い物がありそうだからそっと入ってみた。
ボロボロの机に、一つ日記帳が置いてあった。でも中は真っさら。
なぁんだ残念、と思ったら、1番最後のページに、汚い字で日記らしいものが書いてあった。
『8/18 はれ
ねこふんじゃった
ねこふんじゃった
ふかふかの毛布にくるまった
ねこ、ふんじゃった
わざとじゃないよ
でも、ちょっといい気味だったよ
ネコさんはイタいとき、ニャアって鳴くけど、
ねこふんじゃったとき、
ねこは泣かなかった。
なんでかなあ、ふしぎだなあ
あ、ママがゆうくんを呼んでる。
ずーっと呼んでる。
ゆうくん、まだ起きないのかなあ』
僕はなんだかゾッとして、日記帳を閉じた。
壁には、寝ている赤子の絵がかかっていた。
:09/11/02 02:24
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#87 [獅◆/Shi.H/BwM]
脳死が確認されて二週間を経過した彼の皮膚細胞は、無数のチューブに繋がれ、人工呼吸器と点滴によって生き続けていた。
しかしそれも、昨日までの話。彼は死んでしまった。
「すみません。手は尽くしたのですが…」
お医者さんはとても悲しそうな顔で告げた。
彼の亡きがらを抱いた時、とても軽くて、苦しかったんだと思う。
でも、もう苦しまなくていいんだよ?楽になれたね。
「………治療費は結構です」
決して裕福とは言えない私の状況を察してか、なんて優しいお医者さんなのだろう。
私はすぐに泣いた。
「……遺体を見るのは辛いでしょう」
お医者さんがシーツを被せる。
「……思い出は彼と共に焼いて忘れなさい」
この一言で私は立ち直れた
ありがとうございます。お医者様。
:09/11/02 02:25
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#88 [獅◆/Shi.H/BwM]
小学生の頃、5人ぐらいで構成されたいじめのグループがあり、そのターゲットになってるA君がいた。
勉強もスポーツもダメでいつもヘラヘラしているから、いじめられやすかったのだと思う。
性格もおとなしく、いじめられても反撃せずに「やめてよぅ、くちゃーに」と言うだけだった。
この「くちゃーに」ってのは彼の口癖のようで、いじめられる時はいつも決まり言葉のように言っていた。
ある日気の毒に思ったので、彼にどうしてやり返さないのか聞いてみた。
彼はヘラヘラ笑いながら「平気だよ、だって…」と言うだけだったが、その目は笑っていないように思えた。
何しろ人の目を見て鳥肌が立ったのは、後にも先にもその時だけだったから。
翌年彼は転校し、みんな彼のことは忘れていった。
それから20年ほど経ち、同窓会でほどよくアルコールが回ってきた頃「そういえば」と友人が話し始めた。
どうもA君をいじめていたグループが全員亡くなったらしい、しかも全員自殺…と。
その友人も詳しくは知らないが、いじめグループは中学に入った頃から精神的におかしくなり始め、
強制入院させられたが、半年以内に院内で自ら命を絶ったらしい。
:09/11/02 02:25
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#89 [獅◆/Shi.H/BwM]
二つに別れた道があります。
行き先は正直村と嘘つき村です。
別れ道に正直村の住人と嘘つき村の住人ともう一人…今日はいい加減村の住人が遊びに来ています。
正直村の住人は真実を、嘘つき村の住人は嘘を、そしていい加減村の住人はいい加減な事を言います。
三人の内一人に二回質問して(二回共同じ人でなくてもいい)正直村に行くにはどうしたらいいでしょうか?
:09/11/02 02:26
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#90 [獅◆/Shi.H/BwM]
ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた次の日見に行くと死体は消えていた
20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていなかった
次の日も、次の日も死体はそのままだった
:09/11/02 02:26
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#91 [獅◆/Shi.H/BwM]
昨日姉貴が久々実家に帰ってきた。脱いだ服から落ちたメモに
1日:右へ
2日:左へ
3日:右目
4日:左目
5日:死ね
6日:ごめんね
7日:死ね
と書いてあった。
カレンダーを見て12月20日と気づいたのは3時間後だった
意味が解った瞬間、全身に鳥肌が立つと同時に血の気が引いた
:09/11/02 02:26
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#92 [獅◆/Shi.H/BwM]
:09/11/02 02:28
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#93 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
これは黒女か?
ちと、違う気がするけど
まぁ過疎ってたんだから乙と
:09/11/02 02:42
:F02A
:☆☆☆
#94 [獅◆/Shi.H/BwM]
黒女?
:09/11/02 02:47
:SH906i
:8E6Jj9Lw
#95 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
んあ?
ブラックジョーク
↓
ブラックジョ
↓
黒女
言わないか?
例え言わなくても俺は言うんだからそれでいい
:09/11/02 02:52
:F02A
:☆☆☆
#96 [七氏]
:09/11/02 02:54
:W54SA
:jihwFyIs
#97 [七氏]
:09/11/02 03:01
:SH905i
:w9DrbGrg
#98 [ワニジャマ2]
:09/11/02 12:21
:N906imyu
:9.ixYH9g
#99 [七死]
:09/11/02 12:29
:W53H
:☆☆☆
#100 [七死]
:09/11/02 12:59
:W53H
:☆☆☆
#101 [ワニジャマ2]
結局答えは謎ってことか。解無しの無意味な問題ねぇ
:09/11/02 13:49
:N906imyu
:9.ixYH9g
#102 [七氏]
:09/11/03 06:33
:820P
:oYtVFqgM
#103 [七氏]
みんなで悩んでるときって、なんか結束感が出るような気がして嬉しい。
:09/11/03 23:03
:W61SH
:hVWbUcbY
#104 [ぽ]
>>91これたしか
原子番号と考えて記号ならべるんだよね
違うか
:09/11/04 00:09
:N07A3
:O0lP9JRg
#105 [七氏]
>>91ある人物が書いたマタニティーブログの改変らしい
以下が本物の文章
昨日妻が久々実家に帰った
脱いだ服から落ちたメモに
右へ動いた
右目が確認できた
死ね ごめんね 死ね
と書いてあった
カレンダーを見て12月30日が出産予定日だと気付いたのは3時間後だった
意味が分かった瞬間鳥肌が立つと同時に血の気が引いた
:09/11/04 21:23
:SH02A
:r2Yt0Ds2
#106 [七氏]
どういう意味だ
:09/11/05 00:27
:N904i
:☆☆☆
#107 [たひmi]
>>105右目潰しちゃった??
寧ろ殺してしまった?
:09/11/05 01:01
:821P
:b2ExR5cM
#108 [七死]
佐野先輩は、溜息をついていた。
先輩は最近結婚したばかりで、幸せの絶頂のはずなのに。
「どうしたんですか?」と尋ねると、彼は「義娘の言葉がわからないんだよ。」と答える。
先輩の結婚した女性にはクリスさんという娘さんがいて、その娘さんの方言が凄まじいらしい。ズーズー弁というか、東北訛りが度を越して酷過ぎるというか。
何でも、言葉が全て「ウ段」になってしまうとか。
つまり、「いただきます。」と言えば彼女の場合「うつづくむす。」になってしまうし、「ごちそうさまでした。」と言いたくても「ぐつすうすむづすつ。」になるようだ。
でも、そんな佐野先輩もようやく彼女の言葉がわかってきたようだ。
ある日、先輩は娘に自己紹介してもらった♪ と喜んでいた。
何でも、思い切り義父である彼を睨みつけ、指を突きつけながら、その佐野クリスさんはある言葉を何度も何度も叫んでいたらしい。
勿論、例の方言で最初は何を言っているのかわからなかったけれど、先輩は暫く考えてようやく理解したらしい。
「佐野クリス」。彼女は、自分の名前を言い続けていたのだと。
:09/11/05 17:14
:W53H
:☆☆☆
#109 [七氏]
>>108ただたんに話の義娘は義娘ではなく嫁だったってこと?
:09/11/05 20:04
:W62SA
:☆☆☆
#110 [七死]
:09/11/05 20:38
:W53H
:☆☆☆
#111 [なななし]
>>108おぉ!分かったぁぁあ!!
なんか脳トレみたい‥疲れた〜
:09/11/05 21:50
:SH906iTV
:7g2G6tUk
#112 [七氏]
:09/11/05 21:56
:D705i
:Wy14lQWk
#113 [目指せ脱アキバ系ぉゃぢ]
>>110ごめん、よみまちがえてた。
けどわかんない(;_;)
:09/11/05 22:05
:W62SA
:☆☆☆
#114 [七死]
>>108義娘は「佐野クリス」と言っているのだと先輩は言ってるが間違い。
全てう行になるから
佐野=すぬ すぬ=しね だから死ね、
クリス=くるす、くるす=ころすになるから、
死ね、殺す と言ってる
説明下手ですまん。
:09/11/05 22:13
:W53H
:☆☆☆
#115 [目指せ脱アキバ系ぉゃぢ]
方言ってのも重要なのか
:09/11/05 22:19
:W62SA
:☆☆☆
#116 [神妙なおもち]
・・・リは言えるのか・・・
矛盾しないようにするならば、クルスじゃね?
:09/11/06 01:02
:N904i
:KRweCPkc
#117 [七氏]
ブラックジョークってこんな頭使うもんなの?
:09/11/06 01:43
:W65T
:☆☆☆
#118 [七死]
>>116全部ウ段になるから「すぬくるす」って言ってる。
:09/11/06 07:25
:W53H
:☆☆☆
#119 [七氏]
>>108答えはわかったけど、無理矢理な気がして納得いかない…
:09/11/06 09:06
:N905imyu
:j6dCiqX6
#120 [七氏]
すぬ すぐ
くるす 殺す
じゃないのかな?
違ってたらごめん
:09/11/06 10:38
:F706i
:hdZON7RQ
#121 [七氏]
:09/11/06 10:39
:F706i
:hdZON7RQ
#122 [七氏]
>>120「すぐ」なら「ぬ」にする必要がないよね?
しね で合ってる。
:09/11/06 11:49
:W61T
:rXiclpqY
#123 [七氏]
新しいのないんか
:09/11/06 15:20
:W65T
:☆☆☆
#124 [七氏]
「あたしが作った料理おいしい?」
「おいしいよ」
「よかった、他に食べたい物あったら作るよ」
「うん、喉が渇いたかな」
:09/11/06 21:23
:SH905i
:c8qb9OdQ
#125 [ccc.O◆O.cccv8hzM]
いろはにほへと
ちりぬるをわか
よたれそつねな
らむうゐのおく
やまけふこえて
あさきゆめみし
ゑひもせす
:09/11/06 23:23
:re
:lbh6ri4.
#126 [七氏]
:09/11/06 23:25
:P02A
:☆☆☆
#127 [七氏]
:09/11/07 01:02
:W53H
:KMFa.3YU
#128 [ニ観客さん]
失敗はまぁ
自作だからじゃね?
:09/11/07 01:11
:SH904i
:zZnd54g.
#129 [七氏]
:09/11/07 01:20
:F706i
:dnsLGClE
#130 [yC]
:09/11/07 01:51
:W61PT
:zzW4ofAw
#131 [七氏]
>>125これなんかの歌だよね?
よく小学生の時、音楽の授業で歌ったわ〜
:09/11/07 02:45
:810SH
:xg6l1QBI
#132 [牛三]
:09/11/07 02:56
:F09A3
:Sxg4oQKM
#133 [まきな]
つまり罪が無いのに島流しにされた昔のひとが作った歌。ってことだよね?
:09/11/07 12:31
:W43H
:M2HxyM1Y
#134 [七氏]
:09/11/07 13:28
:F906i
:GVt87eXg
#135 [匿名さん]
ほぼ意味がわからない…
:09/11/07 14:00
:P02A
:JS3ll2MQ
#136 [ccc.O◆O.cccv8hzM]
>>133そうなの?なんとか麿呂って人が書いたんじゃなかったっけ?
:09/11/07 16:38
:re
:7HdkIOL.
#137 [uraganai]
どゆこと?先輩はサノクリスだと解釈しただけで、実際に義理娘が言ったのはきっとスヌクルスだよ。
:09/11/07 17:07
:D905i
:19.ouyzM
#138 [ccc.O◆O.cccv8hzM]
すい炎で2週間ほど入院したとき左腕左足義手義足のオッサンと知り合いになった。
「おっさんはいいよねー
酒代が少なくて済むから」
「えっ?なんで?」
「だって酒の酔いが回るの
普通のひとより早いでしょ?」
「ギャハハハwまーな」
:09/11/07 17:22
:re
:7HdkIOL.
#139 [七氏]
:09/11/07 18:56
:W62SA
:☆☆☆
#140 [七氏]
>>131 いろはうたを音楽で?メロディーがあったの?
江戸時代のあいうえお覚えるためのものだったよね
:09/11/07 19:23
:W64SA
:.SEwfjTs
#141 [七氏]
>>140日本語であそぼでこにしきが歌ってるの
違うかな?
:09/11/07 20:10
:P905i
:XKeBXa/Y
#142 [七氏]
「母さん、アメリカって遠いの」
「黙って泳ぎなさい」
:09/11/07 20:58
:PC
:HYLMJqPM
#143 [七氏]
「結婚しよう」・・・ある男は、彼女にプロポーズした。彼女は、少し考えてから、
「では6月31日に結婚しましょう」・・・そう言った。
:09/11/07 21:01
:PC
:HYLMJqPM
#144 [七氏]
幼稚園で
子供A「ボクんち、みんなで車のって海へ行ったんだぞ。」
子供B「ボクんちだって、みんなで車のって山へ出かけたんだ。
子供A「砂浜に大きな掘ってパパを埋めたんだ。」
子供B「ボクんちだって森でママと大きな穴掘ってパパを埋めたんだ。」
:09/11/07 21:01
:PC
:HYLMJqPM
#145 [七氏]
A『俺、さっき部活の顧問に"来週部活辞めます"って言ってきたんだ。そしたら顧問が泣いちゃって困ったよ』
B『ばか、それはお前が"来週"っていったからだよ』
:09/11/07 21:03
:PC
:HYLMJqPM
#146 [七氏]
韓国の医学校で教師が生徒に尋ねた。
教師「人間は38度を超えるとどうなるかね」
生徒「射殺されます」
:09/11/07 21:06
:PC
:HYLMJqPM
#147 [七氏]
その弁護士はちょっと飲みすぎたようだった。
車を運転して家に帰るとき、軽くオカマを掘ってしまった。
弁護士は車を降り、前の車の運転手をまるめこみにかかった
「おい、あんたツイてねーな。俺は弁護士だ」
運転手
「ツイてねえのはおまえさんのほうだ。俺は裁判官だ」
:09/11/07 21:08
:PC
:HYLMJqPM
#148 [七氏]
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」
プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!
工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、
『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。
それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」
プシューッ プシューッ プシューッ ポン!
男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが
伸びるんですよ。」
:09/11/07 21:12
:PC
:HYLMJqPM
#149 [七氏]
レーサー:「あの峠道はね、別名『フラワーロード』と呼ばれてるんだ」
女:「素敵、たくさんのお花が咲いてるのね」
レーサー:「いや、死亡事故のメッカなんだ」
:09/11/07 21:17
:PC
:HYLMJqPM
#150 [七氏]
「戦場でうろたえる者を
専門用語では『的』と呼ばれる。」
:09/11/07 21:21
:PC
:HYLMJqPM
#151 [七氏]
鼻スジの通った鼻の高い家系に、ある日 鼻の低い子供が生まれた。
母親は医者の所へ行き「この子の鼻を高くしてあげて下さい!」と
お願いすると、医者は「一晩これで鼻をつまむといい」と言って
洗濯バサミを処方した。
母親は家に帰って早速、子供の鼻に洗濯バサミをつけたが
朝起きてみると子供は窒息して亡くなっていた。
これはどういう事なのか?!と、母親が問いつめると
医者は「でも・・・これで鼻の低い子はいなくなったでしょ?」と
口元にうすら笑いを浮かべた。
:09/11/07 21:23
:PC
:HYLMJqPM
#152 [七氏]
昔々、神様が人間とロバと犬と猿に言いました。
「お前たちに等しく30年の寿命を与えよう。」
それを聞いたロバはいいました。
「そんなに長い間、荷役に苦しむのはごめんです。もっと短くして下さい。」
次に犬が言いました。
「そんなに長い間、私の歯は持ちません。もっと短くして下さい。」
次に猿が言いました。
「そんなに長く生きて何になりましょう。もっと短くして下さい。」
次に人間が言いました。
「30年なんて短すぎます。もっと長い寿命をください。」
そこで神様はロバから18年、犬から12年、猿から10年の寿命を削って、
それを全て人間に与えました。
この為、人間は、人間としての30年を生きた後、
18年は荷役に苦しむロバの人生を送り、
続く12年は噛みつくには歯も抜けてしまった老犬の生活を送り、
後の10年は子供じみた猿の年を送ることになりました。
:09/11/07 21:24
:PC
:HYLMJqPM
#153 [七氏]
1年担任、崩壊学級8/9(うち以外全て)当然授業中もクラスという概念
はなく俺の授業以外は休み時間と変わらない。教室内の様子はというと
カラオケ、携帯、酒盛り、喫煙、花火などらしい・・のだが注意すると
「うるさい、死ね、くさい、きもい」親に連絡しても中学生はそんなもん
とのこと。それでもしつこく家庭連絡すると居留守はもちろん、そいつの兄
数名(ようは暴走族)が教室に入ってきて妨害。帰りに教師の車をパンク
させるのは挨拶代わり。これすべて親の指図。舐められた教師は板書してると
後頭部に花火、軟球など。もちろん犯人探しなど無理。「証拠は?」とか言う。
鑑別所は「勲章」の為平気で教師をボコる。校内、車に放火もする。でも
現行犯で捕まえられず・・以上のことが恐くて黙認教師8割。委員会の配慮
加配教師が学年2人ずつ。でも意味なし。生徒が暴れて止めに入る教師1割。
止めに入って胸ぐらつかむと生徒がすぐ携帯で警察、親(ヤー公)に電話。
警察は毎度のことながら仕方なく来る。「大変ですねえ」と言って帰る。
以上全て脚色なく事実。しかもほんの一部。
話し合えば何とかなりますか?興味をひく授業で解決できるか?
どうしたらいいですか?
:09/11/07 21:26
:PC
:HYLMJqPM
#154 [七氏]
ユダヤ人の鼻が大きいのは何故か?
答:空気はタダだから。
アリゾナの渓谷が、どうやってできたか知ってるか?
ユダヤ人がネズミの穴に10セント硬貨を落としたから。
:09/11/07 21:27
:PC
:HYLMJqPM
#155 [七氏]
人間と猿の中間と思われる類人猿の雌がついに発見された。
そこで科学者は遺伝的性質を調べるため
「類人猿のメスと交尾してくれる男性を50ドルで募集」
と広告を出した。
しかし待てどもなかなか希望者は現れなかった。
そこへついにポーランド人がやってきて
「2つの条件を飲んでくれたら」と言った。
「まず1つは、妻に絶対内緒にしてくれること」
「大丈夫です。秘密は守ります」
科学者は胸を叩いた。
「では2つめは・・・・・」
ポーランド人はもじもじしながら言った。
「50ドルは今ないので月賦にしてくれますか?」
:09/11/07 21:28
:PC
:HYLMJqPM
#156 [七氏]
アメリカ人の不倫カップルがお楽しみ中、
女の夫が帰ってきてしまった。
女 「いけない、すぐに窓から飛び降りて!」
男 「おいおい、ここは13階だぜ!」
女 「縁起が悪いなんて言ってる場合じゃないでしょ!」
:09/11/07 21:29
:PC
:HYLMJqPM
#157 [七氏]
世界的には非人道的な独裁者国家と目されているある国があった。
しかし、その国に住む人民は我が国こそが近代史上もっとも優れた
発展段階にある先進国だと、「地上の天国」だと教育されていたし、
またそれに疑いを挟むことは許されていなかった。
その国のある学者は、長年の意義深い研究により、人類の祖先で
あるアダムとイブが我が民族であったということを証明した。
その学説は以下の通り。
・アダムとイブは着る物を持っていなかった。
・住む家もなかった。
・食べる物といえば林檎しかなかった。
・それなのにふたりは、自分たちがパラダイスにいる事を信じて疑わなかった
:09/11/07 21:30
:PC
:HYLMJqPM
#158 [七氏]
ある時、二人の親子が森を歩いていた。
娘「ねえ、お父さん。みかんはどうやって出来るの?」
父「木になるんだよ」
娘「おいもは?」
父「土の中で出来るんだよ」
娘「じゃあ、人はどうやってできるの?」
父は少し考えた。
父「うーん、コウノトリがつれて来るんだよ」
娘「じゃあ、あそこで女の人が、木にぶら下がっているのは何で?」
:09/11/07 21:31
:PC
:HYLMJqPM
#159 [七氏]
彼女乗せてバイクでドライブに行った時のことなんだが、ドライブした場所は、
いわいる峠で結構カーブが多い場所だった。で、しばらく走って、急カーブを
曲がったすぐのところに風で飛ばされたのか、横に倒れた看板があったんだ。
しかも、だいたい首の位置。咄嗟のことだったから、俺は「伏せろ!!」って
叫んでそのまま突っ込んじゃったんだ。伏せて目をつぶって一秒位たったのか、
目を開けると、走ってくバイクと彼女の背中が見えた。だけど、何故か俺は、
後ろに彼女の気配を感じた。
:09/11/07 21:33
:PC
:HYLMJqPM
#160 [七氏]
ある日。
担当の医師がなにやら落ち込んでいる様だったから、事情を聞いてみた。
「実は、私が担当していた方がお亡くなりになりまして……まあ、来たときにはもう末期だったんですけどね」
「それはお気の毒に……」
この医師は内科医のはずだから、肺炎だろうか。
「ええ……それはともかく、咳はどうですか?」
「それが、あまり良くないんです」
この前も、咳がでて苦しく人を呼ぼうとしたが、ナースコールがなかなか見つからず、ずいぶん苦しい思いをした。
「じゃあ、もう少し薬増やしますね」
「お願いします」
「はい。 それと、痛みがでたらまた新しい薬を投与するので、教えて下さい」
「わかりました」
医師が去った後、私はやることもないので眠りについた。
:09/11/07 21:34
:PC
:HYLMJqPM
#161 [七氏]
<選挙直後>↓に向かって読んでください
民主党:待ちに待った日がやってまいりました!
有権者:在日に選挙権をあげたりする?
民主党:そんなことはありません!
有権者:財源はちゃんと確保されてるんだよね?
民主党:当然です!
有権者:投票した人たちを裏切ったりする?
民主党:いいえ、決してそんなことはいたしません。
有権者:景気をよくして雇用も所得も増やすんでしょ?
民主党:もちろんです。どんどん増やしますよ!
有権者:赤字国債は発行するの?
民主党:永遠にありえません!
有権者:日本人が住みやすい国にしてね
<選挙45日後>↑に向かって読んでください
:09/11/07 21:36
:PC
:HYLMJqPM
#162 [七氏]
珍しく親父がメールを送ってきた。
「母さんがお前に連絡がとれないからと心配している。お前からメールしてやれ」
きっと俺がメールアドレスを変更したからだ。
もちろんアドレス変えたからとオフクロにも伝えてはいたが
忘れてるんだろう。
新しいアドレスでオフクロにメールを送ると、オフクロは直ぐに返信してきた。
「誕生日おめでとう。メールが変わったの忘れてたよ。
ところで、お父さんが変な夢を見たんで心配してるんよ。
夢の中で、アンタが号泣してたんだって。
アンタ、別に異常は無いよね?」
メールを読みながら苦笑した。
照れ屋の親父らしい、俺への様子うかがいだったようだ。
心配ないよ、ありがとう。と返信した。
俺が号泣している夢か…
さすがに俺も35だ。
独身ではあるけど、すっかり生活は落ち着いてしまった。
ここ数年泣いてなんかいないなぁ。
今後、俺が泣くとしたらあとは、
親が死んだときぐらいだろうな。
:09/11/07 21:37
:PC
:HYLMJqPM
#163 [七氏]
「○○はホンマ天然やでw」
「何なに?何かあったん?w」
「いやこないだな、イベント終わりで楽屋に集まってたんよw」
「うんうんw」
「そん時、打ち上げするからって居酒屋に予約の電話いれてって○○に頼んで電話かけさせたんやけど、店の人に(何名様ですか?)って聞かれたんやろねw」
「うん、ほいで?w」
「(ちょっと待って下さい〜。)って指差しながら楽屋にいる人数かぞえたんやけど、たまたまよ?」
「どしてん?ww」
「ホンマにたまたま、最後の奴の脇にでっかいテレビあって、そこに演説してる小泉首相が写ってたんよwそしたら○○な、1、2、3・・・8、9、10[小泉]って小泉さんも一緒に数えてまって、(10人でお願いします。)ってwwwww」
:09/11/07 21:38
:PC
:HYLMJqPM
#164 [七氏]
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」
:09/11/07 21:42
:PC
:HYLMJqPM
#165 [七氏]
ペートとラリーは数年振りに出会った。会っていなかった間を埋めるため
彼らは今の自分たちの生活等について語り合った。そして、ペートはラリー
に新しく引っ越したアパートに遊びに来るよう誘った。
ペート「僕には妻と3人の子供がいるんだよ。是非、遊びに来てよ。」
ラリー「是非行かせてもらうよ。どこに住んでるんだい?」
ペート「これが住所さ。アパートの後ろには大きな駐車場があるよ。
そこに車を駐車したらアパートの入り口まで回って、入り口のドアを
蹴って開けてね。中に入ったら、エレベーターの所に行き左肘で
ボタンを押してエレベーターに乗ってね。6階で降りたら、廊下を
進んで僕の名前があるドアまで来て、右肘でドアベルを鳴らしてよ。」
ラリー「分かったけど、なんでそんなドアを蹴ったり、肘でボタンを押したり
しなきゃいけないんだい?」
ペート「そりゃもちろん、君の両手がふさがってるからさ。」
:09/11/07 21:44
:PC
:HYLMJqPM
#166 [七氏]
患者:「先生、私は何の病気だったんですか?」
医者:「悪性の伝染病です。こんなひどいのは見たことがない」
患者:「何てこった……。それで私はどうなるんですか?」
医者:「入院してもらって隔離することになります。食事はホットケーキとピザとクラッカーです」
患者:「え?それで良くなるんですか?」
医者:「いや、そういうわけではないのですが……。
ドアの下の隙間から差し入れられるのが、その3つなんですよ
:09/11/07 21:44
:PC
:HYLMJqPM
#167 [七氏]
ある神父の元へ、女が懺悔しに来た。
女「私はある男性に向かってろくでなしと言ってしまいました」
神父「何故そのようなことを言ったのですか?」
女「その男性は私の腕を触ってきたんです」
神父「こんな風に?」
そう言って神父は女の腕を触った。
女「はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の胸も触って来たんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の胸を触った。
女「…はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の服も脱がせてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の服を脱がせた。
女「えっ…あっ…はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私のアソコに自分のアソコも入れてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は自分のアソコを女のアソコに入れた。
女「…っ、はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人エイズだったんです」
神父「このろくでなし!」
:09/11/07 21:45
:PC
:HYLMJqPM
#168 [七氏]
ある男が犬を売った。
新しい飼い主「この犬は小さい子供が好きですか?」
もとの飼い主「とても好きですよ。でも、ドッグフードの方が安上がりですよ」
:09/11/07 21:46
:PC
:HYLMJqPM
#169 [七氏]
ある学者がムカデを使った実験をしていた。
最初に彼はムカデの足を3分の1切った。
「歩け!」
何とか歩いた。
次にムカデの足を半分に切った。
「歩け!」
ムカデは動かない。
学者は実験ノートに書いた。
「ムカデは足を半分に切ると、耳が聞こえなくなる」
:09/11/07 21:47
:PC
:HYLMJqPM
#170 [七氏]
ある老夫婦がけんかをしてしまいました。
「きみが死んだら墓石にはこう彫るよ。『ジェニーここに眠る いつもどおり冷たく』」
そう夫が憎まれ口をたたくと、妻は言った。
「あなたが死んだら、墓石には『ビリーここに眠る ついに硬くなって』って彫るわ」
:09/11/07 21:48
:PC
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#171 [七氏]
妻「あなたたまにはどっか連れて行ってよ」
夫「いいよ。どこがいい?」
妻「うーん、そうね。普段行かないところが良いわ。」
夫「そうか。わかったよ。じゃあこっちおいで。」
二人でトコトコトコ歩く
妻「あなた、ここキッチンよ?」
夫「そうだ。キッチンだ。」
:09/11/07 21:48
:PC
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#172 [七氏]
長距離夜行列車にて。高校卒業記念に旅に出た3人の若者は、4人がけの席に座った。
男ばかりの気安さで盛り上がっていると、
「あのう。ここ、あいてますか」
見上げれば、かわいい女の子が一人で立っている。喜んで座ってもらったのは言うまでもない。
今度は4人で楽しく盛り上がった。
若さをもてあましている男と女。夜がふけ、周りの席が静かになってくると、話は少しずつエッチな方へと移っていった。
「ねえ。一人100円ずつくれたら、ふとももの蚊に刺された所、見せてあげる」
女の子が笑いながらこんなことを言うと、3人は即座に100円を取り出した。女の子はスカートをめくり、ふとももをあらわに。
「うおー、すげぇ」と、うれしげな男3人。
「ねえ。一人1000円ずつくれたら、胸の谷間のほくろ、見せてあげる」
今度も3人はすぐに1000円を払った。女の子はシャツの胸元を大胆に開けてみせた。
「うおー、すげぇ」
「ねえ。一人10000円ずつくれたら、盲腸の手術した所、見せてあげる」
3人は、待ちきれないように10000円を払った。30000円を手にすると女の子は立ち上がり、窓の外を指差した。
「ほら見て。あの病院よ」
:09/11/07 21:50
:PC
:HYLMJqPM
#173 [七氏]
ある少女の職業は娼婦であった
ある日その娼婦の集団に警察の手入れが入った。
娼婦は道に順番に並ばされた。
そこに少女のおばあさんが通りかかった。
おばあさんは「あんたいったい何で並んでるんだい?」
娼婦であることをばれたら困る少女は
「ここに並ぶとオレンジがもらえるのよ」といった
するとおばあさんはその列に並んでしまった
そしておばあさんの順番になり
「あんた、その年でいったいどうやってやってんだ?」ときかれた
得意気におばあさんは答えた
「入れ歯をはずして、吸って吸って吸いしぼってやるのさ」
:09/11/07 21:51
:PC
:HYLMJqPM
#174 [七氏]
銀行のATMで現金を引き出そうとしたら『残高不足』の画面が出た
どちらのことを言っているんだろうか
:09/11/07 21:52
:PC
:HYLMJqPM
#175 [七氏]
なあきいてくれ。
俺には今年で5つになる娘が居るんだが、そいつがこの間庭でお腹を抑えてうずくまってたんだよ。
とりあえず俺は聞いたんだ。
「お腹が痛いのかい?」
すると娘は「うん」と頷いた。
次に
「拾い食いでもしたのか?」
と聞いたんだ。
そしたら娘は首を左右に振ってこう答えたんだ。
「ううん、知らない車に拾われたのはわたし。」
:09/11/07 21:52
:PC
:HYLMJqPM
#176 [七氏]
お前ら就職どこに決まった?
1 ゾウ 投稿日:04/08/23 13:47 ID:ceSocDIy
俺動物園。
まじでラッキー。これから遊んで暮らせる。
2 イヌ 投稿日:04/08/23 13:48 ID:ogio0832q
良かったな。俺は介護犬になる。
ヒトのためになるって悪くないぜ。
3 ニワトリ 投稿日:04/08/23 13:48 ID:riKiegGw2
俺も食肉工場勤務が決まってるけど、
実際どんな仕事するのかよくワカンネ。
でも俺たち就職決まって良かったよな、お互い頑張ろうぜ
:09/11/07 21:53
:PC
:HYLMJqPM
#177 [七氏]
黒人が手術される事になって、手術台に上った。
ふと医者が彼の下半身を見ると、彼の男の印は巨大で、ズボンの右足
の部分の膝の辺りまで膨らんでいた。あまりの大きさに失笑すると、
黒人は顔を赤らめてこういった。
「笑うがいいさ! お前さんだって手術台の上に上れば恐怖のあまり
こうやって縮み上がるってものさ!」
:09/11/07 21:54
:PC
:HYLMJqPM
#178 [七氏]
「母親の腹の中とはどのような感じなのでしょうか」
「そうさな、例えるなら秋のようなところだ」
「秋ですか」
「うむ、暑くもなく寒くもなく。とても過ごしやすく安らげるところだ」
「なるほど。でもそれなら春でも構わないのでは」
「いやいや秋だよ、たまにキノコが生えてくるからな」
:09/11/07 21:56
:PC
:HYLMJqPM
#179 [七氏]
夫が妻にコメントした。
「どうしてきみはブラジャーをつけるんだい?
ブラジャーに入れるほどないじゃないか!」
妻は答えた。
「でも、あなたもブリーフはくじゃない?」
:09/11/07 21:56
:PC
:HYLMJqPM
#180 [七氏]
88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、
この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。
「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、
ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。
見れば心臓を銃弾が直撃…」
「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」
「そういうことです」
:09/11/07 21:57
:PC
:HYLMJqPM
#181 [七氏]
「お宅のお嬢さん、車を運転されてますな」と
近所の人が最近免許を取った娘の父親に言った。
「運転を覚えるのにどの位かかりました?」
娘の父親が、憮然として答えた。
「2台半ですよ」
:09/11/07 21:58
:PC
:HYLMJqPM
#182 [七氏]
ロシアの監獄に収監された3人の職工。
一人目の男が口を開く。
「お前さんたち、どうしてこんなところにぶち込まれたね?」
「俺は出社時間に10分遅刻して、怠惰の罪で捕まったよ。」
「俺は10分早く出社したんだ。そしたら西の産業スパイだと疑われたんだ。そういうお前はどうしたんだい。」
「時間ちょうどに出社したら、西側の時計を持っているに違いないと言われてね。」
:09/11/07 21:59
:PC
:HYLMJqPM
#183 [七氏]
詩人「僕の詩集を出版してくれないかな」
編集者「ウーン。詩集は読者が少ないからなあ」
詩人「でも、最近僕の詩の読者は、確実に二倍は増えたぜ」
編集者「あ、知らなかった。いつ結婚したの?」
:09/11/07 22:00
:PC
:HYLMJqPM
#184 [七氏]
「はぁ〜・・・・」
「どうした、ため息なんかついて。」
「昨日の晩、新しいかみさんとヤッた時に大失敗やらかしちまったんだ。」
「どんなことやっちまったんだよ。」
「ヤリ終わった後、いつものクセで枕元に100ドル置いちまったんだ。」
「そりゃ酷い!かみさん怒っただろ!」
「でもかみさんは慣れた手つきで20ドルお釣りをくれたんだ。」
:09/11/07 22:00
:PC
:HYLMJqPM
#185 [七氏]
かぶってたら」すんません
ほとんど出てるかも
:09/11/07 22:03
:PC
:HYLMJqPM
#186 [七氏]
>>>少女は道を歩いてる。
>>>知らない道を歩いてる。
>>>途中で出会ったおばさんにたずねた。
>>>少女「ここは何処ですか?」
>>>おばさん「私は少し寂しいねぇ。あの子はいつもやさしいのよ。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>夕暮れの道を歩いてる。
>>>途中で出会った青年にたずねた。
>>>少女「うちに帰りたいけど道がわからないの。」
>>>青年「僕はあの子の月にしかなれないんだ。まわりをクルクル回るだけで、決して近づく事は出来ないんだよ。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>まっすぐな道を歩いてる。
>>>途中で出会ったおじいさんにたずねた。
>>>少女「この先には何があるの?」
>>>おじいさん「悲しみの形は人それぞれ。
>>>あの子がそれに気付くといいけど。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>少女はこの道を知っている。
>>>少女は涙を流してつぶやいた。少女「そうだったんだ・・・」
>>
この意味わかる人教えて下さいっ!
:09/11/07 23:12
:920P
:6INs.DjI
#187 [ひごま]
>>186地球へ向かってる隕石の話しだったような
おばさんやおじさんは月や太陽を
あの子ってのは地球を現してる
そして女の子は地球にむかって落ちていく隕石だったとおもうよ
:09/11/07 23:37
:SH904i
:xK93Jai.
#188 [堅実二枚舌◆04FD6Nl5F.]
:09/11/07 23:57
:W54SA
:imx6pBlo
#189 [七氏]
:09/11/08 02:20
:N906imyu
:A0FCwXgw
#190 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
:09/11/08 02:49
:F02A
:☆☆☆
#191 [七氏]
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、自由な意見をお聞きしたいんですが」
サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」
ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」
:09/11/08 03:14
:PC
:x8bdi7a.
#192 [七氏]
Q:ピザとユダヤ人の違いは?
A:ピザはオーブンの中で泣きわめかない
:09/11/08 03:14
:PC
:x8bdi7a.
#193 [七氏]
「お巡りさん助けてください!」
「どうしたんだ?」
「お父さんがすごい喧嘩をしてるんです」
「あれか、で?どっちがきみのお父さんなんだ?」
「それがわからないのが喧嘩の原因なんです・・・・」
:09/11/08 03:15
:PC
:x8bdi7a.
#194 [七氏]
いま電話があって俺がバイクで事故を起こして警察に捕まったらしい。
しかも相手が妊婦で流産までさせてしまったそうだ。
示談にするから金振り込めっていうし電話の向こうで俺は泣いてるし
いったい俺はどうしたらいいんだ。
:09/11/08 03:16
:PC
:x8bdi7a.
#195 [七氏]
アメリカ人「日本の良いところってたくさんあるよね。それに比べて韓国は・・・」
イギリス人「日本人の君なら少しくらいは韓国の良いところ知ってるんじゃないかな?」
日本人「そうだね・・・隣に韓国が無いことかな?」
:09/11/08 03:16
:PC
:x8bdi7a.
#196 [七氏]
日本のとある高速道路を走っていた若者が、たいへんな交通渋滞に出くわした。
いらいらしながら待っていると、路上を一人の男が歩いてきて、窓を叩く。
青年は窓を開けて「なんかあったの」
男は言った「福田が朝鮮に拉致されたんだよ。
100万円払わないと、頭からガソリンかけて火をつけるって言ってるんだ。
だから、こうして車をまわって寄付を集めているのさ」
「そうか。で、何リットル出せばいいんだい?」
:09/11/08 03:17
:PC
:x8bdi7a.
#197 [七氏]
俺の親友が飛行機事故で一人だけ助かったんだ。
でも口の廻りがひどい火傷で移植手術をうけないといけなかったんだ。
何とか手術は成功して俺が見舞いに行った時、
彼は「俺の口に皮膚をくれたのはだれだい?ぜひお礼がいいたい。」
っていったからしかたなく答えた。
「じつは飛行機事故で亡くなったスチュワーデスの唇からとったらしいよ。」
次の日彼は腰の骨を折っていた。くの字に曲がって。
:09/11/08 03:17
:PC
:x8bdi7a.
#198 [七氏]
ある熱心なユダヤ教徒が神に祈った。
「神様、うちの息子がキリスト教に改宗してしまいました。
どうしたらいいでしょう?」
神様、答えていわく。
「うちの息子もじゃ」
:09/11/08 03:18
:PC
:x8bdi7a.
#199 [七氏]
黒髪、赤毛、ブロンドの3人が組んで銀行強盗を行った。
警察に追いかけられ、三人はそれぞれ別々の場所に隠れた。
警察は怪しいところに目をつけ、探ることにした。
最初に黒髪の女が隠れている所に近づくが、
黒髪の女は「ニャー」と猫のまねをした。
警察は「なんだ猫か。」といい、その場を離れた。
次に警察は赤毛の女が隠れている所に近づいた。
赤毛の女は「ワンワン!」と犬のまねをした。
警察は「なんだ、犬か」といってその場を離れた。
最後に、警察はブロンドの女が隠れている所に近づいた。
ブロンドの女は、先ほどの二人のまねをしてこの場を切り抜けることにして
こう言った。
「じゃがいもで〜す」
:09/11/08 03:18
:PC
:x8bdi7a.
#200 [七氏]
ある男が、バーでひとりで打ち沈んで飲んでいる友人をみつけた。
友人に近づきながら、男は言った。
「悲しそうじゃないか、どうしたんだ?」
「母が6月に亡くなったんだ」友人は言った。
「母は1万ドル遺してくれたんだ」
「大変だったな」男は答えた。
「7月には・・」友人が続けた。「父が亡くなり5万ドル遺してくれた」
「えっ! ふた月の間に、ご両親ふたりとも?
君が落胆するのも無理はないよ」
「そして、なんと先月、私のおばが死に、1万5千ドル遺してくれたんだ」
「えっ、なんと3ヶ月に3人もの近親者が亡くなった?
どんなにか悲しいかわかるよ」
「そして今月」と友人は悲しそうにため息をついて言った。
「まだ誰も死なないんだ」
:09/11/08 03:19
:PC
:x8bdi7a.
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