ブラックジョークU
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#151 [七氏]
鼻スジの通った鼻の高い家系に、ある日 鼻の低い子供が生まれた。
母親は医者の所へ行き「この子の鼻を高くしてあげて下さい!」と
お願いすると、医者は「一晩これで鼻をつまむといい」と言って
洗濯バサミを処方した。

母親は家に帰って早速、子供の鼻に洗濯バサミをつけたが
朝起きてみると子供は窒息して亡くなっていた。

これはどういう事なのか?!と、母親が問いつめると
医者は「でも・・・これで鼻の低い子はいなくなったでしょ?」と
口元にうすら笑いを浮かべた。

⏰:09/11/07 21:23 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#152 [七氏]
昔々、神様が人間とロバと犬と猿に言いました。
「お前たちに等しく30年の寿命を与えよう。」
それを聞いたロバはいいました。
「そんなに長い間、荷役に苦しむのはごめんです。もっと短くして下さい。」
次に犬が言いました。
「そんなに長い間、私の歯は持ちません。もっと短くして下さい。」
次に猿が言いました。
「そんなに長く生きて何になりましょう。もっと短くして下さい。」
次に人間が言いました。
「30年なんて短すぎます。もっと長い寿命をください。」

そこで神様はロバから18年、犬から12年、猿から10年の寿命を削って、
それを全て人間に与えました。
この為、人間は、人間としての30年を生きた後、
18年は荷役に苦しむロバの人生を送り、
続く12年は噛みつくには歯も抜けてしまった老犬の生活を送り、
後の10年は子供じみた猿の年を送ることになりました。

⏰:09/11/07 21:24 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#153 [七氏]
1年担任、崩壊学級8/9(うち以外全て)当然授業中もクラスという概念
はなく俺の授業以外は休み時間と変わらない。教室内の様子はというと
カラオケ、携帯、酒盛り、喫煙、花火などらしい・・のだが注意すると
「うるさい、死ね、くさい、きもい」親に連絡しても中学生はそんなもん
とのこと。それでもしつこく家庭連絡すると居留守はもちろん、そいつの兄
数名(ようは暴走族)が教室に入ってきて妨害。帰りに教師の車をパンク
させるのは挨拶代わり。これすべて親の指図。舐められた教師は板書してると
後頭部に花火、軟球など。もちろん犯人探しなど無理。「証拠は?」とか言う。
鑑別所は「勲章」の為平気で教師をボコる。校内、車に放火もする。でも
現行犯で捕まえられず・・以上のことが恐くて黙認教師8割。委員会の配慮
加配教師が学年2人ずつ。でも意味なし。生徒が暴れて止めに入る教師1割。
止めに入って胸ぐらつかむと生徒がすぐ携帯で警察、親(ヤー公)に電話。
警察は毎度のことながら仕方なく来る。「大変ですねえ」と言って帰る。
以上全て脚色なく事実。しかもほんの一部。
話し合えば何とかなりますか?興味をひく授業で解決できるか?
どうしたらいいですか?

⏰:09/11/07 21:26 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#154 [七氏]
ユダヤ人の鼻が大きいのは何故か?
答:空気はタダだから。

アリゾナの渓谷が、どうやってできたか知ってるか?
ユダヤ人がネズミの穴に10セント硬貨を落としたから。

⏰:09/11/07 21:27 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#155 [七氏]
人間と猿の中間と思われる類人猿の雌がついに発見された。
そこで科学者は遺伝的性質を調べるため
「類人猿のメスと交尾してくれる男性を50ドルで募集」
と広告を出した。
しかし待てどもなかなか希望者は現れなかった。
そこへついにポーランド人がやってきて
「2つの条件を飲んでくれたら」と言った。
「まず1つは、妻に絶対内緒にしてくれること」
「大丈夫です。秘密は守ります」
科学者は胸を叩いた。
「では2つめは・・・・・」
ポーランド人はもじもじしながら言った。
「50ドルは今ないので月賦にしてくれますか?」

⏰:09/11/07 21:28 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#156 [七氏]
アメリカ人の不倫カップルがお楽しみ中、
女の夫が帰ってきてしまった。

女 「いけない、すぐに窓から飛び降りて!」
男 「おいおい、ここは13階だぜ!」
女 「縁起が悪いなんて言ってる場合じゃないでしょ!」

⏰:09/11/07 21:29 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#157 [七氏]
 世界的には非人道的な独裁者国家と目されているある国があった。
しかし、その国に住む人民は我が国こそが近代史上もっとも優れた
発展段階にある先進国だと、「地上の天国」だと教育されていたし、
またそれに疑いを挟むことは許されていなかった。

 その国のある学者は、長年の意義深い研究により、人類の祖先で
あるアダムとイブが我が民族であったということを証明した。

 その学説は以下の通り。

・アダムとイブは着る物を持っていなかった。
・住む家もなかった。
・食べる物といえば林檎しかなかった。
・それなのにふたりは、自分たちがパラダイスにいる事を信じて疑わなかった

⏰:09/11/07 21:30 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#158 [七氏]
ある時、二人の親子が森を歩いていた。
娘「ねえ、お父さん。みかんはどうやって出来るの?」
父「木になるんだよ」
娘「おいもは?」
父「土の中で出来るんだよ」
娘「じゃあ、人はどうやってできるの?」
父は少し考えた。
父「うーん、コウノトリがつれて来るんだよ」
娘「じゃあ、あそこで女の人が、木にぶら下がっているのは何で?」

⏰:09/11/07 21:31 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#159 [七氏]
彼女乗せてバイクでドライブに行った時のことなんだが、ドライブした場所は、
いわいる峠で結構カーブが多い場所だった。で、しばらく走って、急カーブを
曲がったすぐのところに風で飛ばされたのか、横に倒れた看板があったんだ。
しかも、だいたい首の位置。咄嗟のことだったから、俺は「伏せろ!!」って
叫んでそのまま突っ込んじゃったんだ。伏せて目をつぶって一秒位たったのか、
目を開けると、走ってくバイクと彼女の背中が見えた。だけど、何故か俺は、
後ろに彼女の気配を感じた。

⏰:09/11/07 21:33 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#160 [七氏]
ある日。
担当の医師がなにやら落ち込んでいる様だったから、事情を聞いてみた。

「実は、私が担当していた方がお亡くなりになりまして……まあ、来たときにはもう末期だったんですけどね」
「それはお気の毒に……」

 この医師は内科医のはずだから、肺炎だろうか。

「ええ……それはともかく、咳はどうですか?」
「それが、あまり良くないんです」

この前も、咳がでて苦しく人を呼ぼうとしたが、ナースコールがなかなか見つからず、ずいぶん苦しい思いをした。

「じゃあ、もう少し薬増やしますね」
「お願いします」
「はい。 それと、痛みがでたらまた新しい薬を投与するので、教えて下さい」
「わかりました」

医師が去った後、私はやることもないので眠りについた。

⏰:09/11/07 21:34 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#161 [七氏]
<選挙直後>↓に向かって読んでください
民主党:待ちに待った日がやってまいりました!
有権者:在日に選挙権をあげたりする?
民主党:そんなことはありません!
有権者:財源はちゃんと確保されてるんだよね?
民主党:当然です!
有権者:投票した人たちを裏切ったりする?
民主党:いいえ、決してそんなことはいたしません。
有権者:景気をよくして雇用も所得も増やすんでしょ?
民主党:もちろんです。どんどん増やしますよ!
有権者:赤字国債は発行するの?
民主党:永遠にありえません!
有権者:日本人が住みやすい国にしてね
<選挙45日後>↑に向かって読んでください

⏰:09/11/07 21:36 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#162 [七氏]
珍しく親父がメールを送ってきた。

「母さんがお前に連絡がとれないからと心配している。お前からメールしてやれ」

きっと俺がメールアドレスを変更したからだ。
もちろんアドレス変えたからとオフクロにも伝えてはいたが
忘れてるんだろう。

新しいアドレスでオフクロにメールを送ると、オフクロは直ぐに返信してきた。

「誕生日おめでとう。メールが変わったの忘れてたよ。
 ところで、お父さんが変な夢を見たんで心配してるんよ。
 夢の中で、アンタが号泣してたんだって。
 アンタ、別に異常は無いよね?」

メールを読みながら苦笑した。
照れ屋の親父らしい、俺への様子うかがいだったようだ。
心配ないよ、ありがとう。と返信した。

俺が号泣している夢か…
さすがに俺も35だ。
独身ではあるけど、すっかり生活は落ち着いてしまった。
ここ数年泣いてなんかいないなぁ。

今後、俺が泣くとしたらあとは、
親が死んだときぐらいだろうな。

⏰:09/11/07 21:37 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#163 [七氏]
「○○はホンマ天然やでw」
「何なに?何かあったん?w」
「いやこないだな、イベント終わりで楽屋に集まってたんよw」
「うんうんw」
「そん時、打ち上げするからって居酒屋に予約の電話いれてって○○に頼んで電話かけさせたんやけど、店の人に(何名様ですか?)って聞かれたんやろねw」
「うん、ほいで?w」
「(ちょっと待って下さい〜。)って指差しながら楽屋にいる人数かぞえたんやけど、たまたまよ?」
「どしてん?ww」
「ホンマにたまたま、最後の奴の脇にでっかいテレビあって、そこに演説してる小泉首相が写ってたんよwそしたら○○な、1、2、3・・・8、9、10[小泉]って小泉さんも一緒に数えてまって、(10人でお願いします。)ってwwwww」

⏰:09/11/07 21:38 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#164 [七氏]
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」

⏰:09/11/07 21:42 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#165 [七氏]
ペートとラリーは数年振りに出会った。会っていなかった間を埋めるため
彼らは今の自分たちの生活等について語り合った。そして、ペートはラリー
に新しく引っ越したアパートに遊びに来るよう誘った。

ペート「僕には妻と3人の子供がいるんだよ。是非、遊びに来てよ。」
ラリー「是非行かせてもらうよ。どこに住んでるんだい?」

ペート「これが住所さ。アパートの後ろには大きな駐車場があるよ。
そこに車を駐車したらアパートの入り口まで回って、入り口のドアを
蹴って開けてね。中に入ったら、エレベーターの所に行き左肘で
ボタンを押してエレベーターに乗ってね。6階で降りたら、廊下を
進んで僕の名前があるドアまで来て、右肘でドアベルを鳴らしてよ。」

ラリー「分かったけど、なんでそんなドアを蹴ったり、肘でボタンを押したり
しなきゃいけないんだい?」

ペート「そりゃもちろん、君の両手がふさがってるからさ。」

⏰:09/11/07 21:44 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#166 [七氏]
患者:「先生、私は何の病気だったんですか?」

医者:「悪性の伝染病です。こんなひどいのは見たことがない」

患者:「何てこった……。それで私はどうなるんですか?」

医者:「入院してもらって隔離することになります。食事はホットケーキとピザとクラッカーです」

患者:「え?それで良くなるんですか?」

医者:「いや、そういうわけではないのですが……。


ドアの下の隙間から差し入れられるのが、その3つなんですよ

⏰:09/11/07 21:44 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#167 [七氏]
ある神父の元へ、女が懺悔しに来た。
女「私はある男性に向かってろくでなしと言ってしまいました」
神父「何故そのようなことを言ったのですか?」
女「その男性は私の腕を触ってきたんです」
神父「こんな風に?」
そう言って神父は女の腕を触った。
女「はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の胸も触って来たんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の胸を触った。
女「…はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の服も脱がせてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の服を脱がせた。
女「えっ…あっ…はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私のアソコに自分のアソコも入れてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は自分のアソコを女のアソコに入れた。
女「…っ、はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人エイズだったんです」
神父「このろくでなし!」

⏰:09/11/07 21:45 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#168 [七氏]
ある男が犬を売った。
新しい飼い主「この犬は小さい子供が好きですか?」
もとの飼い主「とても好きですよ。でも、ドッグフードの方が安上がりですよ」

⏰:09/11/07 21:46 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#169 [七氏]
ある学者がムカデを使った実験をしていた。
最初に彼はムカデの足を3分の1切った。
「歩け!」
何とか歩いた。
次にムカデの足を半分に切った。
「歩け!」
ムカデは動かない。
学者は実験ノートに書いた。


「ムカデは足を半分に切ると、耳が聞こえなくなる」

⏰:09/11/07 21:47 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#170 [七氏]
ある老夫婦がけんかをしてしまいました。

「きみが死んだら墓石にはこう彫るよ。『ジェニーここに眠る いつもどおり冷たく』」

そう夫が憎まれ口をたたくと、妻は言った。

「あなたが死んだら、墓石には『ビリーここに眠る ついに硬くなって』って彫るわ」

⏰:09/11/07 21:48 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#171 [七氏]
妻「あなたたまにはどっか連れて行ってよ」
夫「いいよ。どこがいい?」
妻「うーん、そうね。普段行かないところが良いわ。」
夫「そうか。わかったよ。じゃあこっちおいで。」
二人でトコトコトコ歩く
妻「あなた、ここキッチンよ?」
夫「そうだ。キッチンだ。」

⏰:09/11/07 21:48 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#172 [七氏]
長距離夜行列車にて。高校卒業記念に旅に出た3人の若者は、4人がけの席に座った。
男ばかりの気安さで盛り上がっていると、
「あのう。ここ、あいてますか」
見上げれば、かわいい女の子が一人で立っている。喜んで座ってもらったのは言うまでもない。
今度は4人で楽しく盛り上がった。
若さをもてあましている男と女。夜がふけ、周りの席が静かになってくると、話は少しずつエッチな方へと移っていった。

「ねえ。一人100円ずつくれたら、ふとももの蚊に刺された所、見せてあげる」
女の子が笑いながらこんなことを言うと、3人は即座に100円を取り出した。女の子はスカートをめくり、ふとももをあらわに。
「うおー、すげぇ」と、うれしげな男3人。

「ねえ。一人1000円ずつくれたら、胸の谷間のほくろ、見せてあげる」
今度も3人はすぐに1000円を払った。女の子はシャツの胸元を大胆に開けてみせた。
「うおー、すげぇ」

「ねえ。一人10000円ずつくれたら、盲腸の手術した所、見せてあげる」
3人は、待ちきれないように10000円を払った。30000円を手にすると女の子は立ち上がり、窓の外を指差した。



「ほら見て。あの病院よ」

⏰:09/11/07 21:50 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#173 [七氏]
ある少女の職業は娼婦であった
ある日その娼婦の集団に警察の手入れが入った。
娼婦は道に順番に並ばされた。

そこに少女のおばあさんが通りかかった。
おばあさんは「あんたいったい何で並んでるんだい?」
娼婦であることをばれたら困る少女は
「ここに並ぶとオレンジがもらえるのよ」といった
するとおばあさんはその列に並んでしまった
そしておばあさんの順番になり
「あんた、その年でいったいどうやってやってんだ?」ときかれた
得意気におばあさんは答えた
「入れ歯をはずして、吸って吸って吸いしぼってやるのさ」

⏰:09/11/07 21:51 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#174 [七氏]
銀行のATMで現金を引き出そうとしたら『残高不足』の画面が出た

どちらのことを言っているんだろうか

⏰:09/11/07 21:52 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#175 [七氏]
なあきいてくれ。
俺には今年で5つになる娘が居るんだが、そいつがこの間庭でお腹を抑えてうずくまってたんだよ。
とりあえず俺は聞いたんだ。
「お腹が痛いのかい?」
すると娘は「うん」と頷いた。
次に
「拾い食いでもしたのか?」
と聞いたんだ。
そしたら娘は首を左右に振ってこう答えたんだ。

「ううん、知らない車に拾われたのはわたし。」

⏰:09/11/07 21:52 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#176 [七氏]
お前ら就職どこに決まった?

1 ゾウ 投稿日:04/08/23 13:47 ID:ceSocDIy
俺動物園。
まじでラッキー。これから遊んで暮らせる。

2 イヌ 投稿日:04/08/23 13:48 ID:ogio0832q
良かったな。俺は介護犬になる。
ヒトのためになるって悪くないぜ。

3 ニワトリ 投稿日:04/08/23 13:48 ID:riKiegGw2
俺も食肉工場勤務が決まってるけど、
実際どんな仕事するのかよくワカンネ。
でも俺たち就職決まって良かったよな、お互い頑張ろうぜ

⏰:09/11/07 21:53 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#177 [七氏]
黒人が手術される事になって、手術台に上った。
ふと医者が彼の下半身を見ると、彼の男の印は巨大で、ズボンの右足
の部分の膝の辺りまで膨らんでいた。あまりの大きさに失笑すると、
黒人は顔を赤らめてこういった。

「笑うがいいさ! お前さんだって手術台の上に上れば恐怖のあまり
こうやって縮み上がるってものさ!」

⏰:09/11/07 21:54 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#178 [七氏]
「母親の腹の中とはどのような感じなのでしょうか」
「そうさな、例えるなら秋のようなところだ」
「秋ですか」
「うむ、暑くもなく寒くもなく。とても過ごしやすく安らげるところだ」
「なるほど。でもそれなら春でも構わないのでは」
「いやいや秋だよ、たまにキノコが生えてくるからな」

⏰:09/11/07 21:56 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#179 [七氏]
夫が妻にコメントした。
「どうしてきみはブラジャーをつけるんだい?
ブラジャーに入れるほどないじゃないか!」

妻は答えた。
「でも、あなたもブリーフはくじゃない?」

⏰:09/11/07 21:56 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#180 [七氏]
88歳のおじいさんが病院にやってきました。

「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、
この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」

医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、
ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。
見れば心臓を銃弾が直撃…」

「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」


「そういうことです」

⏰:09/11/07 21:57 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#181 [七氏]
「お宅のお嬢さん、車を運転されてますな」と 
近所の人が最近免許を取った娘の父親に言った。
「運転を覚えるのにどの位かかりました?」
娘の父親が、憮然として答えた。
「2台半ですよ」

⏰:09/11/07 21:58 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#182 [七氏]
ロシアの監獄に収監された3人の職工。
一人目の男が口を開く。
「お前さんたち、どうしてこんなところにぶち込まれたね?」
「俺は出社時間に10分遅刻して、怠惰の罪で捕まったよ。」
「俺は10分早く出社したんだ。そしたら西の産業スパイだと疑われたんだ。そういうお前はどうしたんだい。」
「時間ちょうどに出社したら、西側の時計を持っているに違いないと言われてね。」

⏰:09/11/07 21:59 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#183 [七氏]
詩人「僕の詩集を出版してくれないかな」
編集者「ウーン。詩集は読者が少ないからなあ」
詩人「でも、最近僕の詩の読者は、確実に二倍は増えたぜ」
編集者「あ、知らなかった。いつ結婚したの?」

⏰:09/11/07 22:00 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#184 [七氏]
「はぁ〜・・・・」
「どうした、ため息なんかついて。」
「昨日の晩、新しいかみさんとヤッた時に大失敗やらかしちまったんだ。」
「どんなことやっちまったんだよ。」
「ヤリ終わった後、いつものクセで枕元に100ドル置いちまったんだ。」
「そりゃ酷い!かみさん怒っただろ!」
「でもかみさんは慣れた手つきで20ドルお釣りをくれたんだ。」

⏰:09/11/07 22:00 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#185 [七氏]
かぶってたら」すんません
ほとんど出てるかも

⏰:09/11/07 22:03 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#186 [七氏]
>>>少女は道を歩いてる。
>>>知らない道を歩いてる。
>>>途中で出会ったおばさんにたずねた。
>>>少女「ここは何処ですか?」
>>>おばさん「私は少し寂しいねぇ。あの子はいつもやさしいのよ。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>夕暮れの道を歩いてる。
>>>途中で出会った青年にたずねた。
>>>少女「うちに帰りたいけど道がわからないの。」
>>>青年「僕はあの子の月にしかなれないんだ。まわりをクルクル回るだけで、決して近づく事は出来ないんだよ。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>まっすぐな道を歩いてる。
>>>途中で出会ったおじいさんにたずねた。
>>>少女「この先には何があるの?」
>>>おじいさん「悲しみの形は人それぞれ。
>>>あの子がそれに気付くといいけど。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>少女はこの道を知っている。
>>>少女は涙を流してつぶやいた。少女「そうだったんだ・・・」
>>


この意味わかる人教えて下さいっ!

⏰:09/11/07 23:12 📱:920P 🆔:6INs.DjI


#187 [ひごま]
>>186












地球へ向かってる隕石の話しだったような

おばさんやおじさんは月や太陽を
あの子ってのは地球を現してる
そして女の子は地球にむかって落ちていく隕石だったとおもうよ

⏰:09/11/07 23:37 📱:SH904i 🆔:xK93Jai.


#188 [堅実二枚舌◆04FD6Nl5F.]
>>172

⏰:09/11/07 23:57 📱:W54SA 🆔:imx6pBlo


#189 [七氏]
 
>>159
分かる方お願いします!
 

⏰:09/11/08 02:20 📱:N906imyu 🆔:A0FCwXgw


#190 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
>>189
首もげら

⏰:09/11/08 02:49 📱:F02A 🆔:☆☆☆


#191 [七氏]
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、自由な意見をお聞きしたいんですが」

サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」
ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」

⏰:09/11/08 03:14 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#192 [七氏]
Q:ピザとユダヤ人の違いは?
A:ピザはオーブンの中で泣きわめかない

⏰:09/11/08 03:14 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#193 [七氏]
「お巡りさん助けてください!」
「どうしたんだ?」
「お父さんがすごい喧嘩をしてるんです」
「あれか、で?どっちがきみのお父さんなんだ?」
「それがわからないのが喧嘩の原因なんです・・・・」

⏰:09/11/08 03:15 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#194 [七氏]
いま電話があって俺がバイクで事故を起こして警察に捕まったらしい。
しかも相手が妊婦で流産までさせてしまったそうだ。
示談にするから金振り込めっていうし電話の向こうで俺は泣いてるし

いったい俺はどうしたらいいんだ。

⏰:09/11/08 03:16 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#195 [七氏]
アメリカ人「日本の良いところってたくさんあるよね。それに比べて韓国は・・・」
イギリス人「日本人の君なら少しくらいは韓国の良いところ知ってるんじゃないかな?」
日本人「そうだね・・・隣に韓国が無いことかな?」

⏰:09/11/08 03:16 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#196 [七氏]
日本のとある高速道路を走っていた若者が、たいへんな交通渋滞に出くわした。
いらいらしながら待っていると、路上を一人の男が歩いてきて、窓を叩く。
青年は窓を開けて「なんかあったの」
男は言った「福田が朝鮮に拉致されたんだよ。
100万円払わないと、頭からガソリンかけて火をつけるって言ってるんだ。
だから、こうして車をまわって寄付を集めているのさ」

「そうか。で、何リットル出せばいいんだい?」

⏰:09/11/08 03:17 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#197 [七氏]
俺の親友が飛行機事故で一人だけ助かったんだ。
でも口の廻りがひどい火傷で移植手術をうけないといけなかったんだ。
何とか手術は成功して俺が見舞いに行った時、
彼は「俺の口に皮膚をくれたのはだれだい?ぜひお礼がいいたい。」
っていったからしかたなく答えた。
「じつは飛行機事故で亡くなったスチュワーデスの唇からとったらしいよ。」
次の日彼は腰の骨を折っていた。くの字に曲がって。

⏰:09/11/08 03:17 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#198 [七氏]
ある熱心なユダヤ教徒が神に祈った。
「神様、うちの息子がキリスト教に改宗してしまいました。
どうしたらいいでしょう?」
神様、答えていわく。
「うちの息子もじゃ」

⏰:09/11/08 03:18 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#199 [七氏]
黒髪、赤毛、ブロンドの3人が組んで銀行強盗を行った。
警察に追いかけられ、三人はそれぞれ別々の場所に隠れた。
警察は怪しいところに目をつけ、探ることにした。

最初に黒髪の女が隠れている所に近づくが、
黒髪の女は「ニャー」と猫のまねをした。
警察は「なんだ猫か。」といい、その場を離れた。

次に警察は赤毛の女が隠れている所に近づいた。
赤毛の女は「ワンワン!」と犬のまねをした。
警察は「なんだ、犬か」といってその場を離れた。

最後に、警察はブロンドの女が隠れている所に近づいた。
ブロンドの女は、先ほどの二人のまねをしてこの場を切り抜けることにして
こう言った。

「じゃがいもで〜す」

⏰:09/11/08 03:18 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


#200 [七氏]
ある男が、バーでひとりで打ち沈んで飲んでいる友人をみつけた。
友人に近づきながら、男は言った。
「悲しそうじゃないか、どうしたんだ?」
「母が6月に亡くなったんだ」友人は言った。
「母は1万ドル遺してくれたんだ」
「大変だったな」男は答えた。
「7月には・・」友人が続けた。「父が亡くなり5万ドル遺してくれた」
「えっ! ふた月の間に、ご両親ふたりとも?
 君が落胆するのも無理はないよ」
「そして、なんと先月、私のおばが死に、1万5千ドル遺してくれたんだ」
「えっ、なんと3ヶ月に3人もの近親者が亡くなった?
 どんなにか悲しいかわかるよ」
「そして今月」と友人は悲しそうにため息をついて言った。

「まだ誰も死なないんだ」

⏰:09/11/08 03:19 📱:PC 🆔:x8bdi7a.


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