ブラックジョークU
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#1 [死神]
さぁ、いこうか
:09/09/06 12:12
:F01A
:W01iLmqE
#2 [七氏]
このスレの主が死神
:09/09/06 14:23
:W62SH
:J0bKA1Iw
#3 [七氏]
:09/09/07 00:16
:W51CA
:☆☆☆
#4 [七氏]
あげとくー
:09/09/08 11:35
:SH702iD
:7NS9Ahnk
#5 [らー]
隣にすんでいる花が好きな友達に花の種をあげることにした。
「花すきでしょ?よかったら育ててみて。キレイな白い花が咲くのよ」
「ありがとう」
「花を咲かせるのが難しいから咲いた時に感動すると思うわ」
「難しいの?」
「キレイな水をあげないと花の色が黒っぽくなっちゃうのよ」
しばらくして、友達は残念そうな顔をして真っ白な花を持って来て、また種が欲しいと言った。
またしばらくして友達は嬉しそうな顔をしてキレイなピンク色の花を持って来た。
「キレイなピンク色ね」
「やっと咲いたの。難しいけどやっとコツが分かってきた気がするわ」
「まだ種ならあるわよ」
友達はにっこり笑って答えた。
「ありがとう。でも今度は大丈夫。もう少しで手に入るのよ」
:09/09/10 04:10
:SH706i
:0fTXDuvM
#6 [七氏]
:09/09/10 04:14
:F01A
:65Px.Qow
#7 [らー]
:09/09/10 04:15
:SH706i
:0fTXDuvM
#8 [七氏]
まだ不完全かな?
もっと奥が深い?
:09/09/10 04:17
:F01A
:65Px.Qow
#9 [らー]
具体的に言うと
うろ覚えなんですけど…
友達の言ってるコツっていうのは殺すコツ?か血を出すコツ?的な感じでしたー
:09/09/10 04:19
:SH706i
:0fTXDuvM
#10 [野沢菜]
無駄な改行うざい
:09/09/10 09:56
:N905i
:G1ETKlj.
#11 [七氏]
:09/09/10 10:08
:P903i
:H80pVkqg
#12 [七氏]
>>9そうなの?でもそうだとすると花と関連が全くない気がするが…
:09/09/10 12:12
:N905imyu
:PXj5Rbs2
#13 [七氏]
あげます
:09/09/19 14:23
:N906imyu
:46H.zcoI
#14 [七氏]
天国に、さえない風体の男がたどり着いた。門番の天使は男の記録をざっと調べ、困った顔で言った。
「あなたは天国に入るほどの善行もしていませんが、地獄へ行くほどの悪行もしていませんね」
「はあ」
「何か、生前に善いことをされませんでしたか?」
すると男は誇らしげに答えた。
「一度だけ、女性を助けた事があります」
「ほう」
「私が街中をドライブしていると、女性が暴漢達に襲われて困っていました」
「それで?」
「私は車を停め、暴漢達に殴りかかっていったのです」
すると天使は満足そうに頷き、尋ねた。
「それは勇気ある行動ですね。いつ頃の話ですか?」
「つい10分ほど前です」
:09/09/20 21:06
:Sportio
:sMFTLNcA
#15 [七氏]
天国の門に3人の男がたどり着いた。
門番の天使がそれぞれに死んだ理由を尋ねると最初の男が答えた。
「私が会社を早退してマンションの部屋に戻ると、妻が裸でベッドに寝ていました。どうも様子がおかしいので家の中を調べると、パンツ一枚の男がベランダの手すりにぶら下がっていたのです。
私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げてその男めがけて投げつけ、転落死させました。
そのまま私もベランダから飛び降りて自ら命を絶ったのです」
次の男が答えた。
「今日は会社を休み、昼からシャワーを浴びてパンツ一枚でベランダで涼んでいました。
すると風が吹いてタオルが飛んでしまい、ベランダの外に引っかかったので取ろうとしたのですが、バランスを崩して落ちてしまいました。でも、運良く下の階のベランダにつかまることができました。
そのまま助けを待っていると、その部屋の男が私を見つけ、狂ったようにタンスを私めがけて投げつけたのです。私はなぜか理由も分からぬまま、タンスと一緒に落ちて死にました」
そして最後の男が答えた。
「私はそのタンスの中にいました」
:09/09/20 21:08
:Sportio
:sMFTLNcA
#16 [七氏]
象を連れた男が映画館にやってきた。案内人が怒鳴った
「ちょっと!象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出て行った。五分後、男は象と一緒に戻ってきた。象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。
「あんた聞こえなかったのか?言ったろう、象はだめだ!」
男は相手を見返して答えた。
「俺のサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」
:09/09/20 21:11
:Sportio
:sMFTLNcA
#17 [七氏]
:09/09/20 22:17
:W62SA
:cfXL1tFc
#18 [七氏]
:09/09/20 22:18
:SH001
:bK1Dyx8I
#19 [七氏]
ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。
最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。
次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。
最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
ブロンドは、「火事よ!」と大声で叫んだ
:09/09/21 09:28
:PC
:HZo1sleg
#20 [七氏]
「知ってるかい?ナポレオンが赤いマントを着ていたのはな、
自分が流血しても部下にショックを与えないためだったんだとさ」
「それでわかったよ。ヒトラーが何故褐色のズボンを穿いているのかが」
:09/09/21 09:28
:PC
:HZo1sleg
#21 [七氏]
黒人の青年が魔王を呼び出した。魔王は3つだけ願いを叶えてやると言った。
「そうだな、まず金持ちになりてえぜ」青年は言った。
次の瞬間、青年の家は豪邸になり、部屋中が札束で埋まっていた。
「おいらは馬鹿じゃねえぞ」青年は言った。「白人になりてえや」
次の瞬間、青年はスラリと背の高い白人になっていた。
「最後に、もう一生働きたくねえや」
次の瞬間、青年は黒人に戻っていた。
:09/09/21 09:30
:PC
:HZo1sleg
#22 [七氏]
兵士が散髪屋で、店主に話しかけた。
「もっとも強い職業とは何かわかるか?」
店主はちょっと考え、言った。
「いや、わかりませんな。なんでしょう?」
兵士は得意げに答えた。
「それは俺たち兵士さ。銃を向ければ誰もが黙る。人の命を好きにできるわけだからな」
「なるほど、そのとおりですな」
店主は兵士のひげを剃りながら答えた
:09/09/21 09:31
:PC
:HZo1sleg
#23 [七氏]
アメリカ人の女性ジャーナリストがアフガニスタンへ飛んだ。
アフガニスタンには徹底した男尊女卑の価値観があり、
妻は夫から3歩下がって歩かなければいけない、はずである。
が、どうしたことか、道行く女性たちはみな男の3歩前を歩いているではないか。
ジェンダーフリー論者であるジャーナリストはこれに喜び、
1組の夫婦のところへ走っていって、
妻のほうに「アフガニスタンでも女性の地位が向上しましたね!」とマイクを向けた。
女性は悲しそうな顔で首を横に振り、答えた。
「私たちの地位が向上したんじゃありません。」
:09/09/21 09:35
:PC
:HZo1sleg
#24 [七氏]
ある日のこと、宇宙人のカップルが田舎の農家に降り立った。
正面の玄関にいき、ドアをノックした。
農家がドアをあけると、宇宙人のカップルは自己紹介をした。
なんでも、朝には地球を離れなくてはならないから、その前に地球人とセックスをしたいのだという。
農夫とその妻は話し合い、そして決めた。 「そうだ、一度きりの人生じゃないか」
宇宙人♀は農夫とともに納屋へ、宇宙人♂は農夫の妻とともに2階へ向かった。
2人が2階に到着すると、宇宙人♂は宇宙服を脱ぎ、素っ裸となった。
「ドウダ?」 宇宙人は訊いた。 「ドウオモウカ?」
彼女は宇宙人を見て、こう言った。「う〜ん、まだちょっと短いわねえ」
宇宙人は「ミテロ」 と言うと、左耳を引っぱりはじめた。
すると、アソコはみるみる長くなった。「ドウ?」 宇宙人は訊いた。
妻は言った。「でも、まだちょっと細いわ」
すると、宇宙人は右耳を引っぱりはじめた。
妻は驚きの表情を浮かべた。宇宙人のアソコが、みるみるでかくなっていくのである。
翌朝、宇宙人が去ったあと、農夫とその妻は朝食をとりながら、お互いの宇宙人との体験を語り合った。
夫が訊いた。「どんなんだった?」
妻は言った。「すご〜く、サイコーだったわ。あなたのほうはどうだった?」
「うん、」夫は答えた。「まあ良かったんだけどさ。でも、宇宙人の女は、一晩中オレの両耳を引っ張り続けてたんだよ」
:09/09/21 09:37
:PC
:HZo1sleg
#25 [七氏]
これは1965年の3月14日にニューファンドランドの海岸で、アメリカ海軍と
カナダ当局との間で交わされた実際の無線の記録である。
カナダ 「衝突の危険あり、貴艦の針路を15度南に変更されたし」
アメリカ 「衝突の恐れあり、そちらの針路を15度北に変更されよ」
カナダ 「出来ない。衝突の恐れあり、
そちらの針路を15度南へ変更せよ」
アメリカ 「こちらアメリカ海軍の軍艦の艦長である。
もう一度繰り返りかえす。 そちらの針路を変更せよ」
カナダ 「NO、それは不可能だ。もう一度繰り返す、
貴艦の針路を変更せよ」
アメリカ 「こちらはアメリカ海軍太平洋艦隊最大級の航空母艦
エンタープライズである。 我々は駆逐艦八隻、巡洋艦四隻と
多数の艦船を従えている。我々はそちらの針路を 15度北に
変更するよう要求する。もう一度繰り返す。そちらが15度北に
変進せよ。 我々の要求が容れられなければ、艦の安全の
ために対抗措置をとる用意がある」
カナダ 「エンタープライズ、こちら灯台である、どうぞ」
:09/09/21 09:38
:PC
:HZo1sleg
#26 [七氏]
旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。
:09/09/21 09:39
:PC
:HZo1sleg
#27 [七氏]
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。
船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
船長「ほっておけ。」
船員「なぜですか!」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう」
:09/09/21 09:42
:PC
:HZo1sleg
#28 [七氏]
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ 1 個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「今は 2 個」
:09/09/21 09:53
:PC
:HZo1sleg
#29 [七氏]
ポールとワッツは貧しい炭鉱夫だった。
貧乏な暮らしに業を煮やした二人は未開の国であるロシアに移住し、働こうと決めた。
ポール:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」
ワッツは頭を捻った。
ワッツ:「そうだな・・・ポール、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。
君はそれで判断すればいい」
ポール:「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君はタダでは済むまい」
ワッツ:「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。
手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」
:09/09/21 09:55
:PC
:HZo1sleg
#30 [七氏]
>>29の続き
ワッツはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、ポールの元に手紙が届いた。送り主はワッツである。
手紙には黒のインクでこう書いてあった。
黒のインクということは・・・素晴らしい国なんだ!とポールは喜びながら読んだ。
『親愛なるポール。この国は素晴らしい!
向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、
何より国自体に活気がある!
仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って貸し別荘で余暇を過ごすつもりだ。
一部のマスコミが『ロシアには物資が何もない』なんて書いてるが、
それは大きな間違いだ。この国では欲しい物は何でも手に入る!
手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』
:09/09/21 09:56
:PC
:HZo1sleg
#31 [七氏]
ある日本人記者がアメリカ大統領に質問した
「選挙はいつですか?」
「今朝だよ」
:09/09/21 10:00
:PC
:HZo1sleg
#32 [七氏]
ジョンは優秀なビジネスマンだった
彼の話術にかかるとどんな頑固な相手でも契約を結んでしまうと評判だった
ある時ジョンは地元の大富豪と会食をし、契約を結ぶと断言したので
上司は研修のため、新入社員をジョンと同行させた
会食の場でナプキンの端をリボン状に結びながら、スプーンを二回鳴らした
大富豪は怪訝そうにそれを見つめ、なぜそんなことをするのか尋ねた
ジョンはにやりと笑うとこう返した
「閣下は豚を洗面器に入れる方ですか?」
大富豪は考え込んだが、ふとなにかに思い当たると爆笑し、ジョンの手を握りしめた
二人は意気投合し、見事契約は結ばれたのだった
「さっきのセリフにはどんな意味があったんですか?」
帰り道新人が尋ねると、ジョンはまたにやりと笑ってこう返した
「君はクソを頭の上にのせてしまうタイプかね?」
新人は考え込んだが、やがて爆笑して納得した
:09/09/21 10:09
:PC
:HZo1sleg
#33 [七氏]
ジョンは誕生日のプレゼントにオウムをもらった。
羽の色も鮮やかでとてもきれいな鳥だったが、そのオウムはとても態度が悪く、また言葉遣いはそれ以上にひどいものだった。
この鳥が口を開くたびに出てくるのは、口汚い言葉で表現された失礼で不愉快なことばかりだった。
ジョンは常に丁寧な言葉を使ったり美しい音楽をかけたりしてオウムの態度を変えようと試みた。
考えられるすべての良い行いをやってみたが、何もうまく行かなかった。
ついにジョンはキレてオウムを怒鳴りつけた。オウムは負けじと怒鳴り返してくる。
ジョンがオウムを掴んで揺すると、オウムはさらに怒って失礼な言葉を吐いてくる。
どうしようもなくなったジョンは、オウムを冷蔵庫の冷凍室に入れてしまった。
数分間、オウムは口汚い言葉を叫びながら冷凍室の中をけり回し、叫び散らしていたが...ふと突然静かになった。
1分ほど何の物音もしなくなりオウムに何かあったのではないかと心配に思い、ジョンは急いで冷凍室のドアを開けた。
するとオウムはジョンが差し出した腕の上に静かに降り立つと言った。
「私の失礼な言葉遣いと態度であなたを大変嫌な気分にさせてしまったと思います。本当にごめんなさい。ひどい行いを直すためになんでもします」
ジョンはオウムの態度が急変したことにびっくりした。
なぜそんなに急激に態度が変わったのか質問しようとすると、オウムは続けてこう言った。
「ニワトリが一体何をしたのか教えて頂けないでしょうか?」
:09/09/21 10:13
:PC
:HZo1sleg
#34 [七死]
:09/09/21 12:58
:W53H
:☆☆☆
#35 [七氏]
:09/09/22 19:09
:N905i
:Y9JywK1.
#36 [◆f1MBlrUtT2]
>>29-30黒インクで書かれていた
つまりロシアは豊かな国
しかし文末には
「赤インクが手に入らない」と、ある
つまり
「ロシアは豊かな国ではない」
:09/09/23 23:22
:N905i
:☆☆☆
#37 [七氏]
:09/09/24 00:23
:W62SA
:OpzTgMbQ
#38 [獅◆/Shi.H/BwM]
なんだ、ただのコピペスレか
:09/09/24 00:58
:SH906i
:hdukiM5w
#39 [
]
:09/09/24 22:10
:F02A
:☆☆☆
#40 [七氏]
かなや
:09/09/24 23:04
:SH903i
:Q6KaVig2
#41 [七死]
>>37頭悪い俺なりの解釈
>>21は白人黒人の差別があったから
黒人はどこにも雇ってもらえない=働かなくて済む
とか?
:09/09/25 10:55
:W53H
:☆☆☆
#42 [七氏]
:09/09/25 17:31
:S001
:FSOY3u6U
#43 [七氏]
:09/09/25 17:33
:S001
:FSOY3u6U
#44 [七氏]
:09/09/25 18:54
:W61CA
:vUPQjNuM
#45 [七氏]
:09/09/25 18:58
:N905i
:1uX9RAUk
#46 [七氏]
:09/09/25 19:30
:D705i
:ohzRdVcQ
#47 [七氏]
:09/09/26 16:28
:PC
:fwUmIPro
#48 [せりな◆SWEET..aKk]
:09/09/26 17:25
:F08A3
:A3n/FJI.
#49 [b< maaao >d^」^☆)]
>>27エスニックジョーク! c⌒っ=゚ω゚)っw
フランス人のところって フランス語で
「海に飛び込んで下さい」
って言うんじゃなかったけ ?(^o^)
:09/09/26 18:49
:W61SA
:R/kpkgTg
#50 [七氏]
:09/09/27 19:32
:W53T
:l92zLfDE
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