ブラックジョークU
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#701 [(^o^)]
つか熱く討論するスレなの?無駄なレスばっかでわざわざ貼ってくれた人に失礼なキガス。ちゃちゃっと解釈してどんどん貼ればいいと思うようん
:10/08/11 11:42
:F02B
:4mnGUM5Y
#702 [七氏]
>>698いや、ブラックジョークなんだからさ
国語能力とか関係ないだろ
:10/08/11 12:33
:W65T
:X2Tn46rY
#703 [七氏]
:10/08/11 18:38
:SH07B
:jEzjiFsk
#704 [七氏]
からあげ
:10/08/14 09:11
:SH002
:QBUoJfKc
#705 [オヤシロ樣]
アパートの話、死刑囚とか関係ないのでは?
なぜ同僚は何もついていないごく普通の鍵を主人公のものだと判別することができたのか
又、その鍵を主人公の家の鍵だと分かっていた同僚は何故鍵を見つけた時点で主人公に連絡をせず一晩鍵をもっていたのか
↑が問題なのでは?
個人的な解釈ですが、同僚は鍵を盗み出し、主人公の家に忍び込んで居たのでは?
自分が居ない間に家に他人が居て、一晩好き勝手していたと思うとなんか…嫌ですね(笑)
:10/08/16 19:13
:F906i
:0JbGBObg
#706 [七氏]
:10/08/16 20:28
:auTS3S
:☆☆☆
#707 [七氏]
:10/08/25 07:50
:SH01A
:☆☆☆
#708 [七氏]
>>707逆にかえるを踏んで走っていたのか…おそろしや
:10/08/25 09:09
:F906i
:DkA3vwVk
#709 [七氏]
:10/08/26 01:17
:F09A3
:yUF2Vqgs
#710 [七氏]
:10/08/26 14:33
:L852i
:TtfYhln.
#711 [七氏]
>>707前の車はわざとカエルを踏みながら走ってた。
姉貴が何も気にせず真っ直ぐ走れたのも前の車がカエルを全部潰したから。
:10/08/26 14:37
:P03A
:HLlBrBNQ
#712 [七氏]
ここのスレ『ブラックジョーク』と『意味がわかると怖い話』がごちゃごちゃになってない?
:10/08/27 15:34
:W63CA
:gsziNVOw
#713 [獅◆/Shi.H/BwM]
:10/08/27 16:31
:SH06A3
:SwDF/oeg
#714 [七氏]
:10/08/27 17:45
:T003
:p6nu7D4Y
#715 [七氏]
誰か書いて〜
:10/08/28 10:55
:N03A
:jSuNXB3o
#716 [七氏]
スレチだったらごめんなさい。何個か分からない話があるんだけど知恵を貸してもらえますか?
俺が子供の時、ひいばあちゃんが言った。
大正五年生まれのウメばあちゃんだ。
ウメばあちゃんは、生まれてすぐにお父さん(源次郎さんという名前だ)が失踪して、 苦労したらしい。
ウメばあちゃんのお母さん、つまり俺から見たらひいひいばあちゃんにあたるヤスばあちゃんは、 気が強くて、世間からつまはじきにされていたらしい。 「あたしたちはほんといろいろ嫌がらせされたねえ。ずいぶんひどいことも言われたし」
「どんなこと?」
「おっかさんが嘘つきだとか、自分の亭主を殺したんだろうとか。もちろん、あたしゃそんなこと信じてないよ。おっかさんはやさしい人だったよ」
「ふうん、ずいぶんひどいことを言われたんだねえ」
「そうさ、あいつら何にも知らないくせにおっかさんのことを人殺しだなんて。どれ、おまえに見せてやろう。あたしのおとっさんはね、大陸に行ってたのさ」
そう言って、古い便箋を取り出してきた。そこにはこう書いてあった。
:10/08/29 00:38
:auKC3X
:V20gseh6
#717 [七氏]
>>716 続き
『ヤス、ウメ。
突然いなくなってしまって済まない。実は今、大陸にいる。詳しくは言えないが、お国の仕事だ。今、おまえたちも知っているとおり、第一次世界大戦の真っ最中だ。
私は国の仕事で大陸の情勢を調べなければならない。危険な任務だ。
もしかしたら生きては帰れないかもしれない。
もし私が帰れなくても、おまえたちは強く、しっかり生きていきなさい。
ヤス、ウメのことを頼む。
大正七年一月』
「あたしも大人になった頃だね、どうかしてたんだろうね、おっかさんに本当はおっかさんがおとっさんを殺したのかって聞いたんだ。
そうしたら、おっかさんがこの便箋を見せてくれてね。お国の仕事だから今までおまえには言えなかったけど、おとっさんは死んだとしても国のために死んだんだよ、って言って」
でも俺は気づいてしまった。
そのことは、ひいばあちゃんには言えなかった。
:10/08/29 00:40
:auKC3X
:V20gseh6
#718 [七氏]
他のも読みたいあげ
:10/08/29 02:06
:N03A
:s/Gdevck
#719 [ccc.O◆O.cccv8hzM]
>>716〜717ネタバレ
誕生日→誤差→お国のためでなくそもそも…
おっと誰かきたようだ
:10/08/29 02:07
:W62SH
:vTfkhcrc
#720 [_badad]
>>716そもそも
第二次世界大戦があっての
第一次世界大戦であって
第二次世界大戦が起きなかったら
第一次世界大戦とは
呼ばれてないわけ
だから
第一次世界大戦と呼ばれる戦争を戦ってる本人は
その戦争を第一次世界大戦て事は知らないわけ
で
あってんの?
:10/08/29 08:45
:SH906i
:ZfUP9KK2
#721 [七氏]
:10/08/29 10:33
:840SH
:Qyf7bJi2
#722 [七氏]
誰か書いてくれ〜
:10/08/29 13:23
:N03A
:s/Gdevck
#723 [七氏]
なるほど!ありがとうございます!
もう一個、いいですか・・?
何が怖いか分からない;
暇つぶしに出会い系を見ていたら、中学時代の友人だったSという子のプロフを見つけた。
HN、趣味などはテキトーだったが、写メを見た瞬間Sだとわかった。
△△市(私の地元)在住とあるので、間違いない。
これは連絡をとらなくてはと思い、すぐに貼られていた捨てアドにメールをしました。
私『Sだよね?覚えてるかな、中学で一緒だった○○だよ』 すると、すぐに返事があった。
S『○○ちゃん?うわー懐かしい!』
私『あの掲示板で見つけてびっくりしたよ!変わってないね〜やっぱり可愛いなぁ。今はどうしてるの?』
S『学校に通ってるよ』
私『あっ、じゃあもしかして□□大学?家近かったよね!』
S『そうだよ!』
私『すごい!!中学から成績優S『そんなことないよ。しかも最近、裏の道路が工事中で勉強に集中できないんだ』
私『裏の道路って□□通り?』S『そうそう!なんか新しい店つくるみたい』
:10/08/29 14:23
:auKC3X
:V20gseh6
#724 [七氏]
>>723 続き
私『そうなんだぁ。コンビニの隣ってずっと空き地だったもんねぇ』
S『うん。○○ちゃん、よく覚えてるね』
私『だってSの家はしょっちゅう遊びに行ってたじゃん!中学近かったし、隣の公園でサボってアイス食べるのとか最高だったよね(笑)』
次に来たメールを見た時、私は背筋が凍った。
S『特定した。ありがとう』
:10/08/29 14:25
:auKC3X
:V20gseh6
#725 [八郎]
わかんねえ…
Sって子は私のこと覚えてなかったとかそおいう事?
:10/08/29 14:49
:W64SA
:5M.Cl0/6
#726 [七氏]
私の解釈だけど
SをかたってメールしてたのはSを狙ってたストーカー?
「私」とメールすることでSの住む場所がわかった。
的な?
:10/08/29 14:52
:SH002
:edG8SSe2
#727 [八郎]
:10/08/29 15:01
:W64SA
:5M.Cl0/6
#728 [タラスパ]
誰でもわかるとおも
:10/08/29 15:24
:P02B
:PBJDdztk
#729 [七氏]
つか解釈は改行してくらはい…
:10/08/29 16:07
:P03A
:/Ny3PEsk
#730 [七氏]
ブラックジョーク面白い
:10/08/30 00:00
:N03A
:SqF4/UVg
#731 [七氏]
既出だたらスマソ
七面鳥を抱えて告白室に入ったブライアンが言った。
「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。家族のた めにこの七面鳥を盗みました。神父様この七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
「それはいけない」と、神父。
「償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
「そうしようとしたんです」ブライアンはすすり泣いた。
「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょう?」
「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。
:10/08/30 00:22
:W63CA
:S4qDywTc
#732 [七氏]
ある部族で、成人の儀を迎えた若者を前に長老が言った。
「これから勇者の儀を執り行う」
若者は鋭いまなざしで頷いた。
「よいか、あそこに3つのテントがある。1つ目のテントの中にはひどい巻き爪の鷲がいる。お前はその鷲の爪を切って来るのじゃ」
若者は黙って聞いていた。
「次のテントにはひどい虫歯のライオンがいる。お前はそのライオンの虫歯を抜いてくるのじゃ」
若者はごくりと生唾を飲み込んだ。
「そして最後のテントには、ひどい不感症の女がいる。お前はその女と交わって、女を昇天させるのじゃ。よいな?」
若者は黙って頷くと、盾と短剣を持って鷲のテントに入っていった。
しばらく鷲の激しい羽ばたきと鳴き声が続いたが、やがて若者がテントから出てきた。その手には鷲の爪が握られていた。長老は満足そうに頷き、あごをしゃくって若者を次のテントへと促した。
若者はライオンのテントへ入っていった。しばらくライオンの獰猛な吼え声が響き渡り、ときおり若者の呻き声も漏れてきたが、やがて若者は血まみれになってテントから出てきた。そして若者は長老に向かって叫んだ。
「残りは虫歯の女だけだ!」
:10/08/30 00:24
:W63CA
:S4qDywTc
#733 [七氏]
耳の不自由な男と、同じく耳の不自由な女が結婚した。
二人の生活はとてもうまくいっていたが、ひとつだけやっかいな問題があった。
ベッドに入って電気を消すと、手話が見えないのである。
ある日、妻がこう提案した。
妻:「いいアイディアがあるわ。その日、セックスをしたいなら2回キスをして。もし、したくないなら1回キスをして」
すると夫はこう答えた。
夫:「すばらしいアイディアだ。それなら君の返事の合図も決めないとね。もしOKなら僕のペニスを1回擦ってくれ。もしNOなら・・・」
妻:「NOなら・・・?」
夫:「僕のペニスを100回擦ってくれ。これがNOの合図だ」
:10/08/30 00:25
:W63CA
:S4qDywTc
#734 [七氏]
ある現場監督は10人のひどい怠け者を部下に持っていたが、たまには連中をだまして何か仕事をさせようと心に決めた。
「今日はおまえたちの中でいちばんの怠け者に本当に楽な仕事を割り当ててやろう」そう、監督は告げた。「いちばんの怠け者は手を挙げてくれ。」
九本の手が挙がった。
「なぜ手を上げない?」監督が10人目に尋ねた。
「面倒だからだよ。」
:10/08/30 00:25
:W63CA
:S4qDywTc
#735 [七氏]
少年が父親に災難と破局の違いを教えてほしいと尋ねた。
「息子よ、」と父親が説明を始める。「もしジョージ・ブッシュが川に落ちたとしよう。それは災難と言える。しかし誰かが彼を川の中から引き上げて助けたとしたら、それは破局だ。」
:10/08/30 00:26
:W63CA
:S4qDywTc
#736 [七氏]
旅館にて
客「どうしてこの部屋の部屋代は半額なのかね?」
番頭「どうせすぐにわかることでしょうから申し上げますが、
先日ここで首吊り自殺がありましてねえ。だから料金を半額にいたしまして・・・」
客「へーえ、明晩の客はついてるなあ」
番頭「どうしてですか?」
客「部屋代が4分の1になるからさ。」
:10/08/30 00:26
:W63CA
:S4qDywTc
#737 [七氏]
精神病院の患者のひとりが別の患者を浴槽から引きずり出し、自殺を未遂に終わらせた。医師は患者のファイルをめくりながら、
「あなたの記録と今回の勇敢な行動を見るかぎり、あなたの退院の日も近いですね。 ただ、あなたがせっかく救ってあげた患者さんが、そのあと首を吊って自殺してしまったことは非常に残念でした」
患者「自殺じゃないよ。よく乾くように俺が干しておいたんだ」
:10/08/30 00:27
:W63CA
:S4qDywTc
#738 [七氏]
その日は親戚がやって来る日だった。
少年は両親が「ビッチ」だの「インポ野郎」だのと罵りあっているのを耳にした。
少年はとても幼かったので、言葉の意味が分らず両親に尋ねた。
母親はとっさに答えた。
「"ビッチ"はレディーのこと、"インポ野郎"はジェントルマンのことよ」
なるほどと思い少年は自分の部屋に戻った。すると、お隣さんがSEXの最中だった。
「チ◯ポ」だの「マ◯コ」だのをくり返し叫んでいるのを聞いて、少年はまた両親に尋ねた。
「"チ◯ポ"はコートで"マ◯コ"はジャケットのことよ」
なるほどと思い、少年はトイレに行った。父親がヒゲを剃っていて通れなかった。
父親は少年がお漏らしするといけないと思い、ヒゲを急いで剃ろうとしたら、怪我をしてしまった。
「クソッ」
「ねえ、"クソ"ってなあに」
「ええと、シェービングクリームのことさ」
なるほどと思いながら少年は用を足し、父親はヒゲ剃りを続けた。
少年がキッチンに行くと、母親が七面鳥に詰物をしていた。
母親は準備を急いでいたので、庖丁で怪我をしてしまった。
「ファック(畜生)!」
「ねえ、"ファック"ってどういう意味」
「ええと、七面鳥を料理するって意味よ」
↓
:10/08/30 00:36
:W63CA
:S4qDywTc
#739 [七氏]
>>738続き↓
ちょうどその時、親戚達がやって来た。
少年は急いで玄関に行き、丁重にお迎えした。
「こんにちはビッチ、インポ野郎の皆さん。チ◯ポとマ◯コをお預かりしましょうか。
父は今トイレで顔にクソを塗っていまして、母はキッチンで七面鳥をファックしています」
:10/08/30 00:37
:W63CA
:S4qDywTc
#740 [七氏]
考えた人ってすごいよな
:10/08/30 01:45
:N03A
:SqF4/UVg
#741 [七氏]
先生「給食費を盗んだのは誰ですか?みんな目をつぶって、やった人は正直に手を上げなさい。」
「はい皆さん目を開けて。石井さんは後で職員室に来るように。」
:10/08/30 22:22
:W63CA
:S4qDywTc
#742 [ぱリす]
:10/08/30 23:38
:SH001
:SGBY.NjM
#743 [七氏]
:10/08/31 07:31
:W65T
:g.mhG72o
#744 [七氏]
:10/08/31 08:36
:SH903i
:99wHzQ7I
#745 [七氏]
:10/08/31 09:45
:P03A
:8aWh9TRU
#746 [ぱリす]
>>735 災難と悲劇の間違いぢゃなくて??
「破局」の部分を「悲劇」に変えればブラックジョークだけどね
:10/08/31 13:12
:SH001
:7XXgHJ.Y
#747 [七氏]
>>741先生本人が盗んだから、みんなが目を瞑ってる時に先生が手を挙げた。
しかし、石井さんが目を開けていて石井さんにバレたから後で石井さんを叱るために呼び出した。
と、私は判断した。
間違えてるやろなwww
あと説明下手ですまん
:10/08/31 14:44
:P10A
:iAzEi0Fw
#748 [ぱリす]
>>747 なんで先生本人が盗んだのに自分で手あげんのよw
そうぢゃなくてせっかく盗んだ犯人が正直に手上げたのに先生が名前言っちゃって皆で目ふせた意味なくなっちゃったって話でしょww
たまにコントでもあるぢゃん
:10/08/31 15:32
:SH001
:7XXgHJ.Y
#749 [七氏]
盗んだことなんて皆の前では言いにくいから本人が分からない様に先生はわざわざ「目をつむって」って言ったのに…
って感じだろwwwww
:10/08/31 15:40
:N04B
:64XhSJyQ
#750 [七氏]
:10/08/31 16:22
:auKC3X
:3gbDNSms
#751 [七氏]
:10/08/31 16:35
:P02A
:8bLoxx.k
#752 [七氏]
ある肉屋に一匹の犬が走りこんできて、カウンターからロースト・ ビーフをひったくっていった。肉屋の主人はそれが近所の弁護士の家で飼われている犬なのに気付いた。
ひどく腹を立てた肉屋の主人は、犬の飼い主である弁護士に電話をかけた。「よう、もし、おまえさんとこの犬が、うちの店からロースト ・ビーフを盗んだとしたら、おまえさんはその肉の代金を払う責任があるだろ?」
その弁護士は応じて、 「もちろんですとも。そのロースト・ビーフはおいくらですか?」
「7ドル98セントだ」
数日後、肉屋の主人は封筒の中に入った7ドル98セント分の小切手を受け取った。そして、その封筒には請求書も添えられていた。
法律相談料:150ドル
:10/08/31 17:07
:W63CA
:y2a4h5G.
#753 [七氏]
Q.黒人とプエルトリコ人が、洪水に呑み込まれました。
溺れてしまったのはどちらが先でしょう?
A.そんなの誰が気にするっていうんだ?
:10/08/31 17:09
:W63CA
:y2a4h5G.
#754 [七氏]
もっと読みたい
:10/09/01 02:08
:N03A
:OFLjCWLU
#755 [七氏]
昔、男の子がいた。
大きくなったら「偉大な」作家になりたいというのがその子の望みだった。
「偉大な」とはどういうことかと尋ねられて、その子はこう答えた。
「世界中の人が読むようなもの、読んだ人が本当に心の底から反応するようなもの、みんなを叫ばせ、泣かせ、嘆き、苦痛や絶望、怒りに悲鳴を上げるようなものを書きたいんだ。」
彼は今、マイクロソフトでエラー・メッセージを書いている。
:10/09/01 02:25
:W63CA
:zLckrWO.
#756 [七氏]
これは小児用解熱剤です。12歳を越える場合の効能は確認されていないため服用は避けること。
用量
2歳から6歳児:一回一錠
6歳から12歳:一回二錠 それぞれ1日3回服用のこと
注意
この薬は眠気を来すので用量を守ること。
自動車の運転、複雑な機械の操作を避けること。
アルコール飲料を同時に飲まないこと。
緑内障、慢性呼吸器疾患、前立腺肥大患者、及び妊娠中、授乳中の服用は安全性が確立されていないため服用を避けることが望ましい。
:10/09/01 02:26
:W63CA
:zLckrWO.
#757 [七氏]
大通から外れた荒廃したアパートの一室で地元黒人ギャングのボスと日本人が向かい合って座っている。
日本人は日本から運ばれてくる盗難車の闇取引を行っていた。商売を安全に繁盛させるためには、こうして毎月地元ギャングに相当の金を渡すに限る。
日本人が現金の入った重い封筒をテーブルに置くと、黒人ギャングのボスは上機嫌でこう言った。
「まあ、コーヒーでも飲んでいきなよ、おれんちのコーヒーは自家製のきついビターだが、これよりうまいコーヒーをおれは知らない。なあ、異国の兄弟、今日は特製のコーヒーで乾杯しよう」
ギャングのボスは黒く太い指をぱちんと鳴らした。
すぐに大きなポットが運ばれてきた。
「この香り、こいつは世界一のビター・コーヒーだ。さあ、飲んでくれ兄弟」
ボスはそう言うと日本人とカップを合わせた。
黒いギャングのボスがカップを傾け満足そうに目を細めるのを見て、日本人もカップに口をつけた。それは彼が今まで飲んだこともないほどのビター・テイストなコーヒーだったので、彼はつい、思わず、日本語で味の感想を述べてしまった。
その後、その日本人の姿を見たものはいない・・・
:10/09/01 02:48
:W63CA
:zLckrWO.
#758 [七氏]
ある男が砂漠の真ん中で車を故障させてしまった。
そのあたりは何十キロにも渡って草一本生えない「死の谷」と呼ばれる場所なのだ。
しばらく他の車が通らないか待っていた男だったが、乾いた熱い風が吹くばかり。男はやむなく、乾いてバリバリに割れた道を歩き出した。
1時間ほど歩いただろうか...男は,遠くに小さな小屋を見つけた。なにかの店らしい。乾いた唇をなめて男は歩き出した。
「み、水を売ってくれ」
男が叫ぶと、小屋の中から中年男が出てきてこう言った。
「うちには水はないんだ。一滴だってね。ここから10キロほど行ったところにレストランならあるよ。それよりこの店はネクタイを売っているんだよ。10ドルだ、一本どうだい?」
男はどす黒い顔をして叫んだ。
「くそくらえ!」
そして、男は這うようにして10キロの道程を歩きレストランにたどり着いた。だが、男がドアを開けて店に入ろうとするとウェイターが彼の前に立ちふさがった。
「お客さん、この店ではノーネクタイの方はお断りしております」
:10/09/01 02:50
:W63CA
:zLckrWO.
#759 [七氏]
課長が電話をとると、老人の声が聞こえてきた。
「すみませんが、山田をお願いします」
「あなたはどちら様ですか?」
「山田の祖父ですが」
「山田君はきょうはお休みです。あなたの葬儀に出席しています。」
:10/09/01 02:50
:W63CA
:zLckrWO.
#760 [七氏]
懺悔室に入ったトミーが言う、
「神父様、お助けください。
ふしだらな女と付き合うという罪を犯してしまいました」
神父が言う、「トミーかな?」
「はいそうです、神父様」
「で、その相手は誰なんだね」
「神父様、それを申し上げることはできません。
彼女の評判を落としたくないですから。」
神父が尋ねる、「それはブレンダ・オマリーかね?」
「違います、神父様」
「フィオナ・マクドナルドかね?」
「いいえ。」
「アン・ブラウンかね?」
「いいえ」
「じゃあ、メリー・エリザベス・オシェアか?」
「違います、神父様。」
「それじゃ、小柄なキャシー・モーガンなのか?」
「いいえ。申し上げられませんと言いました。」
神父もとうとうあきらめて、
「トミー、お前の意志が強いのには感心した。しかし、罪は清めねばならない。『我らの父よ』を 3 回と、『アベ・マリア』を4回唱えなさい。じゃあ、席に戻りなさい」
トミーが信者の席に戻ると友だちのジャックが隣の席から小声で、
「何をやったんだい?」
「別に..。でも、『我らの父よ』を3回と、『アベ・マリア』を4回唱えたら、すぐヤらせてくれそうな女を5人教えてもらえたよ。」
:10/09/01 02:52
:W63CA
:zLckrWO.
#761 [七氏]
ある男が気球に乗って飛んでいるうちに、自分がどこへ飛んで来たのかわからなくなってしまった。彼は高度を下げていくと、地上に一人の男をみつけた。さらに気球を下げてこう呼び掛けた。
「すいませんがー、私の今いる場所を教えてくれませんかー?」
地上の男が言う。
「ええー、あなたは地上30フィートのところで熱気球に乗っていますよー」
「あなたはIT関連の仕事をしていますねー」
「その通りですよー。どうしてわかったんですかー?」
「あなたが今言ったことはー、すべて理屈としては正しいんだけどー、全く何の役にも立たないからですよー」
「そういうあなたは管理職でしょー?」
「そうですよー。なぜわかったんですかー?」
「あなたは自分の居場所も分からないしー、どこに向かっているかもわかっていませんよねー。でもー、私が答えを出すことができると勝手に期待していますよねー。あなたの置かれている状況はー、私に会う前から変わっていないのにー、今ではそれが全て私のせいなんですよねー。」
:10/09/01 03:10
:W63CA
:zLckrWO.
#762 [七氏]
ある郵便局員が、切手が貼られていない、ヘタクソな字で神さま宛てに送られた封筒をみつけた。彼は封筒を開き、手紙を読んだ。それは老婆が書いたもので、食料品用のお金100ドルを盗まれ、苦悩にあえいでいるという旨が書かれていた。そして、来月の一日になるまで食べ物にありつけないのだという。
老婆の貧困を心配した郵便局員は、同僚たちから寄付金を集め、額は96ドルまでになった。その96ドルを、その日のうちに老婆の家に配達した。
それから1週間後、郵便局員は、以前と同じヘタクソな字で書かれた神さま宛ての封筒を発見した。彼は封筒をあけ、手紙を読んだ。
「親愛なる神様。先日は、100ドルを送っていただき、ありがとうございました。これがなければ、餓死していたところでした。
あなたに忠実な従者
マーシャより
PS. 4ドル不足していましたが、これは恐らく、郵便局で働く、アホッたれのコソ泥どもの仕業だと思われます。」
:10/09/01 03:12
:W63CA
:zLckrWO.
#763 [七氏]
ある所に三人の既婚の娘を持つ女性がいた。
彼女は三人の娘婿が、義母である彼女自身の事をどれくらい愛してくれているか、いつも心配で仕方がなかった。
しかし、ある時、彼女はそれを確かめる為のいい方法を思いついた。
次の日曜日、彼女は一人目の娘婿を訪ね、二人で公園を散歩している時に、わざと足を滑らせて池に落ちてみせた。娘婿は直ちに池に飛び込み、溺れている彼女を救出した。
翌日、この娘婿の家の前にトヨタカローラの新車が置かれていた。
そして、フロントガラスには次のようなメッセージが添えられていた。
「親愛なる息子へ 愛しています 義母より」
更に別の日、二人目の娘婿と一緒に散歩をし、同じように池に落ちてみせた。
この娘婿もすぐに池に飛び込み、彼女を救出した。その翌日、やはり娘婿の家の前にトヨタカローラの新車が置かれていた。
そして、フロントガラスには次のようなメッセージが添えられていた。
「親愛なる息子へ 愛しています 義母より」
続いて別の日に、三人目の娘婿に対しても同様にして、目の前で池に落ちてみせた。
するとこの娘婿は、「やった!」とばかりに小躍りしながら、義母を見捨てて帰宅してしまった。
↓
:10/09/01 03:13
:W63CA
:zLckrWO.
#764 [七氏]
>>763続き↓
その翌日、この娘婿の家の前にポルシェカレラの新車が置かれていた。
そして、フロントガラスには次のようなメッセージが添えられていた。
「親愛なる息子へ 愛しています 義父より」
:10/09/01 03:14
:W63CA
:zLckrWO.
#765 [七氏]
飛行中の旅客機内で、不安顔の紳士がスチュワーデスに尋ねた。
「この機が墜落する確率はどのくらいかね?」
「1万分の1以下ですね。ご心配なく」
「私は数学者だから、そのくらいの数字ではとても安心できないな」
スチュワーデスは少し考えてから微笑んだ。
「それではお客様が、いま、この機をハイジャックしてみませんか」
「?」
「飛行機がハイジャックされて、しかも墜落した、という確率ならば1000万分の1以下になります」
:10/09/01 03:14
:W63CA
:zLckrWO.
#766 [七氏]
ある小型飛行機の乗客たちが離陸を待っていると、その機を操縦する2人のパイロットが現れた。
パイロットは、2人とも、濃いサングラスをかけていた。一人は盲導犬を引き連れて、もう一人は白い杖を持って。
乗客が訝しがるうち、コックピットのドアが閉まり、エンジンが動き出す。
小型飛行機は、徐々にスピードを上げながら滑走路を走っていく。窓際の席に座っている乗客は、異常を察知した。この飛行機は、滑走路の先にある海へとまっしぐらに向かっているのだ。
機内はパニック状態となり、悲鳴が飛び交う。
と、まさにちょうどそのとき、機体が持ち上がり、飛行機は滑らかに上空へ飛び立っていった。乗客たちは体の力を抜き、少しばかり気が抜けたような笑い声がおこった。
一方、コックピットでは、副パイロットがパイロットに、「なあ、ボブ、」と話し掛けた。
「いつの日か、乗客員の悲鳴が遅れて、オレたちみんな死んでしまうかもな。」
:10/09/01 03:31
:W63CA
:zLckrWO.
#767 [七氏]
医者と患者が話していた。
医者「あまり顔色がよろしくありませんな。煙草は1日3〜4本と言ったのに、さては守っていませんな?」
患者「そんなことはありませんよ。しっかり守っています。喫煙に慣れるまでは少し大変でしたがね。」
:10/09/01 03:31
:W63CA
:zLckrWO.
#768 [七氏]
算数の授業にて
先生「では、あなたがいま6ドル持っていて、お母さんに2ドルちょうだいと頼んだら、
あなたはいま何ドル持っていることになりますか?」
生徒「6ドルです」
先生「う〜ん、あなたは足し算のことをよく理解していないようね」
生徒「先生は私の母親のことをよく理解していないようですね」
:10/09/01 03:32
:W63CA
:zLckrWO.
#769 [七氏]
ボーイング社が有史以来初めて
全自動コンピュータ制御の旅客機を完成した。
開発に際してはマイクロソフトがそのすべての技術を担当した。
「なんてすばらしいんだ!!」
祝賀パーティの席でボーイング社の社長が叫んだ。
「パイロットもなしで離陸から着陸まで全てこなす技術を開発するとは!」
「お褒めいただいて光栄です」
ビル・ゲイツは満足げに答えた。
「では乾杯しよう!」
「乾杯!」
二人は杯を挙げた。
「ところで今度初飛行のお披露目をするんだが、その日はミスターゲイツにもぜひ御同乗願いたい」
「大変嬉しいのですが、あいにくその日は妻の誕生日でして…」
ビル・ゲイツは残念そうに言った。
ボーイング社の社長は驚いて言った。
「…いやまだその日時をいつにするか決めてないんだが、もうご存知なんですか?」
:10/09/01 03:33
:W63CA
:zLckrWO.
#770 [七氏]
医師「良いニュースがありますよ、ミセス」
女性「失礼ですが、私はまだ結婚していません」
医師「でしたら、悪いニュースがあります」
:10/09/01 03:33
:W63CA
:zLckrWO.
#771 [七氏]
青年:私の弟が「僕、オレンジになったみたい」っておかしなこと言うんです。
医者:そうですか。では、弟さんを連れてきてください。
青年:実は今日一緒に来てるんです。(ポケットからオレンジを出して)弟です。
:10/09/01 03:34
:W63CA
:zLckrWO.
#772 [七氏]
父親が子供を連れて、大慌てで病院へやって来た。
「先生!息子が私の万年筆を呑み込んでしまったんです。
早く手術をして下さい!」
医者は冷静に言った。
「まあ、慌てないでお父さん。検査も必要ですので、手術は明日行います」
父親、オロオロしながら
「先生、私はその間どうしたらいいでしょうか?」
医者
「私のボールペンを使いなさい」
:10/09/01 03:34
:W63CA
:zLckrWO.
#773 [七氏]
ある弁護士が友人と銀行にいたときのこと。数人の武装グループが押し入り、一人は窓口に突進、別の一人は入り口を監視、もう一人はフロアの真ん中に立って怒鳴った。
「よし! 全員壁にむかって立て。持ち物をすべて出すんだ。金目のものはすべて、時計も、財布もだ!」
すると弁護士は、友人の手に何かを握らせた。
「なんだこれは?」
「お前から借りてた100ドルだよ」
:10/09/01 14:31
:W63CA
:zLckrWO.
#774 [七氏]
船が難破し、3人の男と、少女が一人、無人島にたどりついた。
1週間後、少女は自分がしていることを恥じ、自殺した。
次の日、男達は自分がしていることを恥じ、少女を埋葬した。
その次の日、男達は自分がしていることを恥じ、少女の遺体を掘り起こした。
:10/09/01 14:31
:W63CA
:zLckrWO.
#775 [七氏]
:10/09/01 14:53
:W65T
:YUjDAX6M
#776 [ぱリす]
:10/09/01 15:06
:SH001
:WcGHKo3M
#777 [
]
↑多分だけど…
性欲処理機にされ、恥ずかしくなり女が自殺。
↓
死体相手に性行をし、恥ずかしくなり埋葬。
↓
オナることが恥ずかしくなり掘り起こす。
かと思います(^O^)
:10/09/01 15:08
:F06B
:svQYfON.
#778 [
]
すいません、改行に失敗しました(;_;)
:10/09/01 15:09
:F06B
:svQYfON.
#779 [七氏]
なるほど!
ありがとうございます!
:10/09/01 16:19
:W65T
:YUjDAX6M
#780 [七氏]
:10/09/01 16:31
:N03A
:OFLjCWLU
#781 [匿名]
>>780そのままだと強盗に
持ち金100ドルを奪われて
借金100ドルだけ残る。
【弁護士の財産】
-100ドル
しかし今のうちに借金を返しておけば奪われる金もなく借金も0になる。
【弁護士の財産】
0ドル
しかし友人からしてみれば今借金返済されても強盗に借金返済の100ドルを奪われてしまうのだから
「今返すと俺が損するだけじゃないか?笑えない冗談だぜ?」
:10/09/01 16:55
:F04A
:wp5CTcAk
#782 [七氏]
>>773弁護士が友人にお金を返す。
↓
友人はお金を返してもらえるが、
強盗が「金目のものを出せ」と言っているので、そのお金を強盗に渡さなければならない。
↓
友人どんまい。
:10/09/01 16:55
:SH03A
:RsU/3sTg
#783 [七氏]
ありがとうございました
:10/09/01 18:06
:N03A
:OFLjCWLU
#784 [七氏]
もっと読みたい〜
面白すぎる〜
:10/09/01 20:01
:N03A
:OFLjCWLU
#785 [七氏]
:10/09/01 21:16
:W64SA
:3aLnbx0Q
#786 [七氏]
:10/09/01 21:51
:W61H
:96Fi6SuM
#787 [七氏]
:10/09/01 23:42
:W61SA
:AxywL07Q
#788 [七氏]
>>753人種差別ギャグ
両人種は人としてみられていないので どうでも良いじゃん?的な…
:10/09/02 00:27
:W63CA
:Zgdhi3NA
#789 [七氏]
>>757苦いコーヒーを思わず
「苦っ!」
と言ってしまい それが
「Nigger(ニガー)」(黒人に対しての差別用語)だった
:10/09/02 00:29
:W63CA
:Zgdhi3NA
#790 [七氏]
4人目の子を身ごもっている妻が
新聞を手に持ち青い顔をして言うんだ
「あなた、大変よ、生まれてくる子の4人に1人は中国人って書いてある」って
:10/09/02 00:57
:W63CA
:Zgdhi3NA
#791 [七氏]
結婚するのは判断力の欠如
離婚するのは忍耐力の欠如
再婚するのは学習能力の欠如
:10/09/02 00:57
:W63CA
:Zgdhi3NA
#792 [七氏]
Q.千と千尋の神隠しが世界的に絶賛を受けているのに北朝鮮では決して上映されないのはなぜか?
A.一度神隠しに遭ったはずの千尋が現実世界に戻ってきてしまうから。
:10/09/02 00:57
:W63CA
:Zgdhi3NA
#793 [七氏]
ある女性が、夫が浮気しているのではと疑いを持った。
ある日、彼女が外出先から自宅に電話すると、聞いたことのない女性の声が電話に出た。
「あなたはだれ?」
「わたしはメイドです」
「うちではメイドは雇っていませんが。」
「はい、ちょうど今朝こちらの御主人に雇われたばかりなんです。」
「あらそう、私はその人の妻なんだけど、主人はいるかしら」「ええっ、わたし、今旦那様とベッドにいらっしゃるのが奥さまだと思ってたんですけど」
彼女は怒り狂った、そしてメイドにこう告げた。
「よくお聞き、5万ドルあげるから私の言うとおりにするのよ。」
「…あのう、わたしは何をすればいいんでしょう?」
「机に私の銃があるから、そいつでベッドにいるクソ野朗とメスブタを撃ち殺してきなさい」電話を置く音がし、足音、銃声が続けて聞こえた。
それからメイドが電話をとりこう言った。
「やりましたわ。ところで死体はどうしましょう?」
「庭のプールにでも放り込んでおきなさい。」
メイドはよく分らないという風に答えた。
「すいません、あの、この家にはプールが無いんですけど…」
:10/09/02 00:59
:W63CA
:Zgdhi3NA
#794 [七氏]
ある男が週末のダイエット教室に入会した。
「今日だけで10ポンド減量したいんだが」
「ではこちらへどうぞ」
案内された部屋に入ると、ビキニ姿の美女が微笑んでいた。
「もし彼女を捕まえることができれば、彼女をあなたの自由にしてかまいません」
男は張りきって美女を追いかけたが、美女はすばやく、一日中追いかけても捕まらなかった。男は一日中走り回ったので、10ポンドの減量に成功した。
気をよくした男は翌週もダイエット教室に行った。
「今日だけで15ポンド減量したいんだが」
「ではこちらへどうぞ」
案内された部屋に入ると、ビキニ姿の美女が2人微笑んでいた。
「もし彼女たちを捕まえることができれば、あなたの自由にしてかまいません」
男は張りきって2人の美女を追いかけたが、2人はすばやく、一日中追いかけても捕まらなかった。男は2人を追いかけて一日中走り回ったので、15ポンドの減量に成功した。
男は翌週も教室へ行った。
「今日は20ポンド減量したいんだが」
「ではこちらへどうぞ」
案内された部屋に入ると、屈強のマッチョな男がビキニパンツで微笑んでいた。
「もし彼に捕まると、彼の自由にされます」
:10/09/02 01:00
:W63CA
:Zgdhi3NA
#795 [七氏]
医者が難しい顔をして、向かいに座っている患者の
検査結果のページをめくっている。
医者「おいくつですか?」
患者「もうすぐ40になります」
医者「ならんでしょうな」
:10/09/02 01:00
:W63CA
:Zgdhi3NA
#796 [七氏]
:10/09/02 02:49
:P02A
:ur9Ao1qg
#797 [七氏]
:10/09/02 08:33
:N01B
:BJlnTrrc
#798 [七氏]
>>797四人中一人は幽霊やけど、
竹田だけ気付いていて
俺達は気付いてない〜。
:10/09/02 08:51
:SH03A
:wg.IRe3M
#799 [七氏]
:10/09/02 22:51
:P08A3
:jdjX3i8Q
#800 [ニ観客さん]
:10/09/02 22:54
:SH904i
:buDfqPWo
#801 [七氏]
:10/09/03 00:04
:N03A
:uENDu9zU
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