ブラックジョークU
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#150 [七氏]
「戦場でうろたえる者を
専門用語では『的』と呼ばれる。」
:09/11/07 21:21
:PC
:HYLMJqPM
#151 [七氏]
鼻スジの通った鼻の高い家系に、ある日 鼻の低い子供が生まれた。
母親は医者の所へ行き「この子の鼻を高くしてあげて下さい!」と
お願いすると、医者は「一晩これで鼻をつまむといい」と言って
洗濯バサミを処方した。
母親は家に帰って早速、子供の鼻に洗濯バサミをつけたが
朝起きてみると子供は窒息して亡くなっていた。
これはどういう事なのか?!と、母親が問いつめると
医者は「でも・・・これで鼻の低い子はいなくなったでしょ?」と
口元にうすら笑いを浮かべた。
:09/11/07 21:23
:PC
:HYLMJqPM
#152 [七氏]
昔々、神様が人間とロバと犬と猿に言いました。
「お前たちに等しく30年の寿命を与えよう。」
それを聞いたロバはいいました。
「そんなに長い間、荷役に苦しむのはごめんです。もっと短くして下さい。」
次に犬が言いました。
「そんなに長い間、私の歯は持ちません。もっと短くして下さい。」
次に猿が言いました。
「そんなに長く生きて何になりましょう。もっと短くして下さい。」
次に人間が言いました。
「30年なんて短すぎます。もっと長い寿命をください。」
そこで神様はロバから18年、犬から12年、猿から10年の寿命を削って、
それを全て人間に与えました。
この為、人間は、人間としての30年を生きた後、
18年は荷役に苦しむロバの人生を送り、
続く12年は噛みつくには歯も抜けてしまった老犬の生活を送り、
後の10年は子供じみた猿の年を送ることになりました。
:09/11/07 21:24
:PC
:HYLMJqPM
#153 [七氏]
1年担任、崩壊学級8/9(うち以外全て)当然授業中もクラスという概念
はなく俺の授業以外は休み時間と変わらない。教室内の様子はというと
カラオケ、携帯、酒盛り、喫煙、花火などらしい・・のだが注意すると
「うるさい、死ね、くさい、きもい」親に連絡しても中学生はそんなもん
とのこと。それでもしつこく家庭連絡すると居留守はもちろん、そいつの兄
数名(ようは暴走族)が教室に入ってきて妨害。帰りに教師の車をパンク
させるのは挨拶代わり。これすべて親の指図。舐められた教師は板書してると
後頭部に花火、軟球など。もちろん犯人探しなど無理。「証拠は?」とか言う。
鑑別所は「勲章」の為平気で教師をボコる。校内、車に放火もする。でも
現行犯で捕まえられず・・以上のことが恐くて黙認教師8割。委員会の配慮
加配教師が学年2人ずつ。でも意味なし。生徒が暴れて止めに入る教師1割。
止めに入って胸ぐらつかむと生徒がすぐ携帯で警察、親(ヤー公)に電話。
警察は毎度のことながら仕方なく来る。「大変ですねえ」と言って帰る。
以上全て脚色なく事実。しかもほんの一部。
話し合えば何とかなりますか?興味をひく授業で解決できるか?
どうしたらいいですか?
:09/11/07 21:26
:PC
:HYLMJqPM
#154 [七氏]
ユダヤ人の鼻が大きいのは何故か?
答:空気はタダだから。
アリゾナの渓谷が、どうやってできたか知ってるか?
ユダヤ人がネズミの穴に10セント硬貨を落としたから。
:09/11/07 21:27
:PC
:HYLMJqPM
#155 [七氏]
人間と猿の中間と思われる類人猿の雌がついに発見された。
そこで科学者は遺伝的性質を調べるため
「類人猿のメスと交尾してくれる男性を50ドルで募集」
と広告を出した。
しかし待てどもなかなか希望者は現れなかった。
そこへついにポーランド人がやってきて
「2つの条件を飲んでくれたら」と言った。
「まず1つは、妻に絶対内緒にしてくれること」
「大丈夫です。秘密は守ります」
科学者は胸を叩いた。
「では2つめは・・・・・」
ポーランド人はもじもじしながら言った。
「50ドルは今ないので月賦にしてくれますか?」
:09/11/07 21:28
:PC
:HYLMJqPM
#156 [七氏]
アメリカ人の不倫カップルがお楽しみ中、
女の夫が帰ってきてしまった。
女 「いけない、すぐに窓から飛び降りて!」
男 「おいおい、ここは13階だぜ!」
女 「縁起が悪いなんて言ってる場合じゃないでしょ!」
:09/11/07 21:29
:PC
:HYLMJqPM
#157 [七氏]
世界的には非人道的な独裁者国家と目されているある国があった。
しかし、その国に住む人民は我が国こそが近代史上もっとも優れた
発展段階にある先進国だと、「地上の天国」だと教育されていたし、
またそれに疑いを挟むことは許されていなかった。
その国のある学者は、長年の意義深い研究により、人類の祖先で
あるアダムとイブが我が民族であったということを証明した。
その学説は以下の通り。
・アダムとイブは着る物を持っていなかった。
・住む家もなかった。
・食べる物といえば林檎しかなかった。
・それなのにふたりは、自分たちがパラダイスにいる事を信じて疑わなかった
:09/11/07 21:30
:PC
:HYLMJqPM
#158 [七氏]
ある時、二人の親子が森を歩いていた。
娘「ねえ、お父さん。みかんはどうやって出来るの?」
父「木になるんだよ」
娘「おいもは?」
父「土の中で出来るんだよ」
娘「じゃあ、人はどうやってできるの?」
父は少し考えた。
父「うーん、コウノトリがつれて来るんだよ」
娘「じゃあ、あそこで女の人が、木にぶら下がっているのは何で?」
:09/11/07 21:31
:PC
:HYLMJqPM
#159 [七氏]
彼女乗せてバイクでドライブに行った時のことなんだが、ドライブした場所は、
いわいる峠で結構カーブが多い場所だった。で、しばらく走って、急カーブを
曲がったすぐのところに風で飛ばされたのか、横に倒れた看板があったんだ。
しかも、だいたい首の位置。咄嗟のことだったから、俺は「伏せろ!!」って
叫んでそのまま突っ込んじゃったんだ。伏せて目をつぶって一秒位たったのか、
目を開けると、走ってくバイクと彼女の背中が見えた。だけど、何故か俺は、
後ろに彼女の気配を感じた。
:09/11/07 21:33
:PC
:HYLMJqPM
#160 [七氏]
ある日。
担当の医師がなにやら落ち込んでいる様だったから、事情を聞いてみた。
「実は、私が担当していた方がお亡くなりになりまして……まあ、来たときにはもう末期だったんですけどね」
「それはお気の毒に……」
この医師は内科医のはずだから、肺炎だろうか。
「ええ……それはともかく、咳はどうですか?」
「それが、あまり良くないんです」
この前も、咳がでて苦しく人を呼ぼうとしたが、ナースコールがなかなか見つからず、ずいぶん苦しい思いをした。
「じゃあ、もう少し薬増やしますね」
「お願いします」
「はい。 それと、痛みがでたらまた新しい薬を投与するので、教えて下さい」
「わかりました」
医師が去った後、私はやることもないので眠りについた。
:09/11/07 21:34
:PC
:HYLMJqPM
#161 [七氏]
<選挙直後>↓に向かって読んでください
民主党:待ちに待った日がやってまいりました!
有権者:在日に選挙権をあげたりする?
民主党:そんなことはありません!
有権者:財源はちゃんと確保されてるんだよね?
民主党:当然です!
有権者:投票した人たちを裏切ったりする?
民主党:いいえ、決してそんなことはいたしません。
有権者:景気をよくして雇用も所得も増やすんでしょ?
民主党:もちろんです。どんどん増やしますよ!
有権者:赤字国債は発行するの?
民主党:永遠にありえません!
有権者:日本人が住みやすい国にしてね
<選挙45日後>↑に向かって読んでください
:09/11/07 21:36
:PC
:HYLMJqPM
#162 [七氏]
珍しく親父がメールを送ってきた。
「母さんがお前に連絡がとれないからと心配している。お前からメールしてやれ」
きっと俺がメールアドレスを変更したからだ。
もちろんアドレス変えたからとオフクロにも伝えてはいたが
忘れてるんだろう。
新しいアドレスでオフクロにメールを送ると、オフクロは直ぐに返信してきた。
「誕生日おめでとう。メールが変わったの忘れてたよ。
ところで、お父さんが変な夢を見たんで心配してるんよ。
夢の中で、アンタが号泣してたんだって。
アンタ、別に異常は無いよね?」
メールを読みながら苦笑した。
照れ屋の親父らしい、俺への様子うかがいだったようだ。
心配ないよ、ありがとう。と返信した。
俺が号泣している夢か…
さすがに俺も35だ。
独身ではあるけど、すっかり生活は落ち着いてしまった。
ここ数年泣いてなんかいないなぁ。
今後、俺が泣くとしたらあとは、
親が死んだときぐらいだろうな。
:09/11/07 21:37
:PC
:HYLMJqPM
#163 [七氏]
「○○はホンマ天然やでw」
「何なに?何かあったん?w」
「いやこないだな、イベント終わりで楽屋に集まってたんよw」
「うんうんw」
「そん時、打ち上げするからって居酒屋に予約の電話いれてって○○に頼んで電話かけさせたんやけど、店の人に(何名様ですか?)って聞かれたんやろねw」
「うん、ほいで?w」
「(ちょっと待って下さい〜。)って指差しながら楽屋にいる人数かぞえたんやけど、たまたまよ?」
「どしてん?ww」
「ホンマにたまたま、最後の奴の脇にでっかいテレビあって、そこに演説してる小泉首相が写ってたんよwそしたら○○な、1、2、3・・・8、9、10[小泉]って小泉さんも一緒に数えてまって、(10人でお願いします。)ってwwwww」
:09/11/07 21:38
:PC
:HYLMJqPM
#164 [七氏]
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」
:09/11/07 21:42
:PC
:HYLMJqPM
#165 [七氏]
ペートとラリーは数年振りに出会った。会っていなかった間を埋めるため
彼らは今の自分たちの生活等について語り合った。そして、ペートはラリー
に新しく引っ越したアパートに遊びに来るよう誘った。
ペート「僕には妻と3人の子供がいるんだよ。是非、遊びに来てよ。」
ラリー「是非行かせてもらうよ。どこに住んでるんだい?」
ペート「これが住所さ。アパートの後ろには大きな駐車場があるよ。
そこに車を駐車したらアパートの入り口まで回って、入り口のドアを
蹴って開けてね。中に入ったら、エレベーターの所に行き左肘で
ボタンを押してエレベーターに乗ってね。6階で降りたら、廊下を
進んで僕の名前があるドアまで来て、右肘でドアベルを鳴らしてよ。」
ラリー「分かったけど、なんでそんなドアを蹴ったり、肘でボタンを押したり
しなきゃいけないんだい?」
ペート「そりゃもちろん、君の両手がふさがってるからさ。」
:09/11/07 21:44
:PC
:HYLMJqPM
#166 [七氏]
患者:「先生、私は何の病気だったんですか?」
医者:「悪性の伝染病です。こんなひどいのは見たことがない」
患者:「何てこった……。それで私はどうなるんですか?」
医者:「入院してもらって隔離することになります。食事はホットケーキとピザとクラッカーです」
患者:「え?それで良くなるんですか?」
医者:「いや、そういうわけではないのですが……。
ドアの下の隙間から差し入れられるのが、その3つなんですよ
:09/11/07 21:44
:PC
:HYLMJqPM
#167 [七氏]
ある神父の元へ、女が懺悔しに来た。
女「私はある男性に向かってろくでなしと言ってしまいました」
神父「何故そのようなことを言ったのですか?」
女「その男性は私の腕を触ってきたんです」
神父「こんな風に?」
そう言って神父は女の腕を触った。
女「はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の胸も触って来たんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の胸を触った。
女「…はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の服も脱がせてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の服を脱がせた。
女「えっ…あっ…はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私のアソコに自分のアソコも入れてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は自分のアソコを女のアソコに入れた。
女「…っ、はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人エイズだったんです」
神父「このろくでなし!」
:09/11/07 21:45
:PC
:HYLMJqPM
#168 [七氏]
ある男が犬を売った。
新しい飼い主「この犬は小さい子供が好きですか?」
もとの飼い主「とても好きですよ。でも、ドッグフードの方が安上がりですよ」
:09/11/07 21:46
:PC
:HYLMJqPM
#169 [七氏]
ある学者がムカデを使った実験をしていた。
最初に彼はムカデの足を3分の1切った。
「歩け!」
何とか歩いた。
次にムカデの足を半分に切った。
「歩け!」
ムカデは動かない。
学者は実験ノートに書いた。
「ムカデは足を半分に切ると、耳が聞こえなくなる」
:09/11/07 21:47
:PC
:HYLMJqPM
#170 [七氏]
ある老夫婦がけんかをしてしまいました。
「きみが死んだら墓石にはこう彫るよ。『ジェニーここに眠る いつもどおり冷たく』」
そう夫が憎まれ口をたたくと、妻は言った。
「あなたが死んだら、墓石には『ビリーここに眠る ついに硬くなって』って彫るわ」
:09/11/07 21:48
:PC
:HYLMJqPM
#171 [七氏]
妻「あなたたまにはどっか連れて行ってよ」
夫「いいよ。どこがいい?」
妻「うーん、そうね。普段行かないところが良いわ。」
夫「そうか。わかったよ。じゃあこっちおいで。」
二人でトコトコトコ歩く
妻「あなた、ここキッチンよ?」
夫「そうだ。キッチンだ。」
:09/11/07 21:48
:PC
:HYLMJqPM
#172 [七氏]
長距離夜行列車にて。高校卒業記念に旅に出た3人の若者は、4人がけの席に座った。
男ばかりの気安さで盛り上がっていると、
「あのう。ここ、あいてますか」
見上げれば、かわいい女の子が一人で立っている。喜んで座ってもらったのは言うまでもない。
今度は4人で楽しく盛り上がった。
若さをもてあましている男と女。夜がふけ、周りの席が静かになってくると、話は少しずつエッチな方へと移っていった。
「ねえ。一人100円ずつくれたら、ふとももの蚊に刺された所、見せてあげる」
女の子が笑いながらこんなことを言うと、3人は即座に100円を取り出した。女の子はスカートをめくり、ふとももをあらわに。
「うおー、すげぇ」と、うれしげな男3人。
「ねえ。一人1000円ずつくれたら、胸の谷間のほくろ、見せてあげる」
今度も3人はすぐに1000円を払った。女の子はシャツの胸元を大胆に開けてみせた。
「うおー、すげぇ」
「ねえ。一人10000円ずつくれたら、盲腸の手術した所、見せてあげる」
3人は、待ちきれないように10000円を払った。30000円を手にすると女の子は立ち上がり、窓の外を指差した。
「ほら見て。あの病院よ」
:09/11/07 21:50
:PC
:HYLMJqPM
#173 [七氏]
ある少女の職業は娼婦であった
ある日その娼婦の集団に警察の手入れが入った。
娼婦は道に順番に並ばされた。
そこに少女のおばあさんが通りかかった。
おばあさんは「あんたいったい何で並んでるんだい?」
娼婦であることをばれたら困る少女は
「ここに並ぶとオレンジがもらえるのよ」といった
するとおばあさんはその列に並んでしまった
そしておばあさんの順番になり
「あんた、その年でいったいどうやってやってんだ?」ときかれた
得意気におばあさんは答えた
「入れ歯をはずして、吸って吸って吸いしぼってやるのさ」
:09/11/07 21:51
:PC
:HYLMJqPM
#174 [七氏]
銀行のATMで現金を引き出そうとしたら『残高不足』の画面が出た
どちらのことを言っているんだろうか
:09/11/07 21:52
:PC
:HYLMJqPM
#175 [七氏]
なあきいてくれ。
俺には今年で5つになる娘が居るんだが、そいつがこの間庭でお腹を抑えてうずくまってたんだよ。
とりあえず俺は聞いたんだ。
「お腹が痛いのかい?」
すると娘は「うん」と頷いた。
次に
「拾い食いでもしたのか?」
と聞いたんだ。
そしたら娘は首を左右に振ってこう答えたんだ。
「ううん、知らない車に拾われたのはわたし。」
:09/11/07 21:52
:PC
:HYLMJqPM
#176 [七氏]
お前ら就職どこに決まった?
1 ゾウ 投稿日:04/08/23 13:47 ID:ceSocDIy
俺動物園。
まじでラッキー。これから遊んで暮らせる。
2 イヌ 投稿日:04/08/23 13:48 ID:ogio0832q
良かったな。俺は介護犬になる。
ヒトのためになるって悪くないぜ。
3 ニワトリ 投稿日:04/08/23 13:48 ID:riKiegGw2
俺も食肉工場勤務が決まってるけど、
実際どんな仕事するのかよくワカンネ。
でも俺たち就職決まって良かったよな、お互い頑張ろうぜ
:09/11/07 21:53
:PC
:HYLMJqPM
#177 [七氏]
黒人が手術される事になって、手術台に上った。
ふと医者が彼の下半身を見ると、彼の男の印は巨大で、ズボンの右足
の部分の膝の辺りまで膨らんでいた。あまりの大きさに失笑すると、
黒人は顔を赤らめてこういった。
「笑うがいいさ! お前さんだって手術台の上に上れば恐怖のあまり
こうやって縮み上がるってものさ!」
:09/11/07 21:54
:PC
:HYLMJqPM
#178 [七氏]
「母親の腹の中とはどのような感じなのでしょうか」
「そうさな、例えるなら秋のようなところだ」
「秋ですか」
「うむ、暑くもなく寒くもなく。とても過ごしやすく安らげるところだ」
「なるほど。でもそれなら春でも構わないのでは」
「いやいや秋だよ、たまにキノコが生えてくるからな」
:09/11/07 21:56
:PC
:HYLMJqPM
#179 [七氏]
夫が妻にコメントした。
「どうしてきみはブラジャーをつけるんだい?
ブラジャーに入れるほどないじゃないか!」
妻は答えた。
「でも、あなたもブリーフはくじゃない?」
:09/11/07 21:56
:PC
:HYLMJqPM
#180 [七氏]
88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、
この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。
「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、
ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。
見れば心臓を銃弾が直撃…」
「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」
「そういうことです」
:09/11/07 21:57
:PC
:HYLMJqPM
#181 [七氏]
「お宅のお嬢さん、車を運転されてますな」と
近所の人が最近免許を取った娘の父親に言った。
「運転を覚えるのにどの位かかりました?」
娘の父親が、憮然として答えた。
「2台半ですよ」
:09/11/07 21:58
:PC
:HYLMJqPM
#182 [七氏]
ロシアの監獄に収監された3人の職工。
一人目の男が口を開く。
「お前さんたち、どうしてこんなところにぶち込まれたね?」
「俺は出社時間に10分遅刻して、怠惰の罪で捕まったよ。」
「俺は10分早く出社したんだ。そしたら西の産業スパイだと疑われたんだ。そういうお前はどうしたんだい。」
「時間ちょうどに出社したら、西側の時計を持っているに違いないと言われてね。」
:09/11/07 21:59
:PC
:HYLMJqPM
#183 [七氏]
詩人「僕の詩集を出版してくれないかな」
編集者「ウーン。詩集は読者が少ないからなあ」
詩人「でも、最近僕の詩の読者は、確実に二倍は増えたぜ」
編集者「あ、知らなかった。いつ結婚したの?」
:09/11/07 22:00
:PC
:HYLMJqPM
#184 [七氏]
「はぁ〜・・・・」
「どうした、ため息なんかついて。」
「昨日の晩、新しいかみさんとヤッた時に大失敗やらかしちまったんだ。」
「どんなことやっちまったんだよ。」
「ヤリ終わった後、いつものクセで枕元に100ドル置いちまったんだ。」
「そりゃ酷い!かみさん怒っただろ!」
「でもかみさんは慣れた手つきで20ドルお釣りをくれたんだ。」
:09/11/07 22:00
:PC
:HYLMJqPM
#185 [七氏]
かぶってたら」すんません
ほとんど出てるかも
:09/11/07 22:03
:PC
:HYLMJqPM
#186 [七氏]
>>>少女は道を歩いてる。
>>>知らない道を歩いてる。
>>>途中で出会ったおばさんにたずねた。
>>>少女「ここは何処ですか?」
>>>おばさん「私は少し寂しいねぇ。あの子はいつもやさしいのよ。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>夕暮れの道を歩いてる。
>>>途中で出会った青年にたずねた。
>>>少女「うちに帰りたいけど道がわからないの。」
>>>青年「僕はあの子の月にしかなれないんだ。まわりをクルクル回るだけで、決して近づく事は出来ないんだよ。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>まっすぐな道を歩いてる。
>>>途中で出会ったおじいさんにたずねた。
>>>少女「この先には何があるの?」
>>>おじいさん「悲しみの形は人それぞれ。
>>>あの子がそれに気付くといいけど。」
>>>少女は道を歩いてる。
>>>少女はこの道を知っている。
>>>少女は涙を流してつぶやいた。少女「そうだったんだ・・・」
>>
この意味わかる人教えて下さいっ!
:09/11/07 23:12
:920P
:6INs.DjI
#187 [ひごま]
>>186地球へ向かってる隕石の話しだったような
おばさんやおじさんは月や太陽を
あの子ってのは地球を現してる
そして女の子は地球にむかって落ちていく隕石だったとおもうよ
:09/11/07 23:37
:SH904i
:xK93Jai.
#188 [堅実二枚舌◆04FD6Nl5F.]
:09/11/07 23:57
:W54SA
:imx6pBlo
#189 [七氏]
:09/11/08 02:20
:N906imyu
:A0FCwXgw
#190 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
:09/11/08 02:49
:F02A
:☆☆☆
#191 [七氏]
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、自由な意見をお聞きしたいんですが」
サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」
ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」
:09/11/08 03:14
:PC
:x8bdi7a.
#192 [七氏]
Q:ピザとユダヤ人の違いは?
A:ピザはオーブンの中で泣きわめかない
:09/11/08 03:14
:PC
:x8bdi7a.
#193 [七氏]
「お巡りさん助けてください!」
「どうしたんだ?」
「お父さんがすごい喧嘩をしてるんです」
「あれか、で?どっちがきみのお父さんなんだ?」
「それがわからないのが喧嘩の原因なんです・・・・」
:09/11/08 03:15
:PC
:x8bdi7a.
#194 [七氏]
いま電話があって俺がバイクで事故を起こして警察に捕まったらしい。
しかも相手が妊婦で流産までさせてしまったそうだ。
示談にするから金振り込めっていうし電話の向こうで俺は泣いてるし
いったい俺はどうしたらいいんだ。
:09/11/08 03:16
:PC
:x8bdi7a.
#195 [七氏]
アメリカ人「日本の良いところってたくさんあるよね。それに比べて韓国は・・・」
イギリス人「日本人の君なら少しくらいは韓国の良いところ知ってるんじゃないかな?」
日本人「そうだね・・・隣に韓国が無いことかな?」
:09/11/08 03:16
:PC
:x8bdi7a.
#196 [七氏]
日本のとある高速道路を走っていた若者が、たいへんな交通渋滞に出くわした。
いらいらしながら待っていると、路上を一人の男が歩いてきて、窓を叩く。
青年は窓を開けて「なんかあったの」
男は言った「福田が朝鮮に拉致されたんだよ。
100万円払わないと、頭からガソリンかけて火をつけるって言ってるんだ。
だから、こうして車をまわって寄付を集めているのさ」
「そうか。で、何リットル出せばいいんだい?」
:09/11/08 03:17
:PC
:x8bdi7a.
#197 [七氏]
俺の親友が飛行機事故で一人だけ助かったんだ。
でも口の廻りがひどい火傷で移植手術をうけないといけなかったんだ。
何とか手術は成功して俺が見舞いに行った時、
彼は「俺の口に皮膚をくれたのはだれだい?ぜひお礼がいいたい。」
っていったからしかたなく答えた。
「じつは飛行機事故で亡くなったスチュワーデスの唇からとったらしいよ。」
次の日彼は腰の骨を折っていた。くの字に曲がって。
:09/11/08 03:17
:PC
:x8bdi7a.
#198 [七氏]
ある熱心なユダヤ教徒が神に祈った。
「神様、うちの息子がキリスト教に改宗してしまいました。
どうしたらいいでしょう?」
神様、答えていわく。
「うちの息子もじゃ」
:09/11/08 03:18
:PC
:x8bdi7a.
#199 [七氏]
黒髪、赤毛、ブロンドの3人が組んで銀行強盗を行った。
警察に追いかけられ、三人はそれぞれ別々の場所に隠れた。
警察は怪しいところに目をつけ、探ることにした。
最初に黒髪の女が隠れている所に近づくが、
黒髪の女は「ニャー」と猫のまねをした。
警察は「なんだ猫か。」といい、その場を離れた。
次に警察は赤毛の女が隠れている所に近づいた。
赤毛の女は「ワンワン!」と犬のまねをした。
警察は「なんだ、犬か」といってその場を離れた。
最後に、警察はブロンドの女が隠れている所に近づいた。
ブロンドの女は、先ほどの二人のまねをしてこの場を切り抜けることにして
こう言った。
「じゃがいもで〜す」
:09/11/08 03:18
:PC
:x8bdi7a.
#200 [七氏]
ある男が、バーでひとりで打ち沈んで飲んでいる友人をみつけた。
友人に近づきながら、男は言った。
「悲しそうじゃないか、どうしたんだ?」
「母が6月に亡くなったんだ」友人は言った。
「母は1万ドル遺してくれたんだ」
「大変だったな」男は答えた。
「7月には・・」友人が続けた。「父が亡くなり5万ドル遺してくれた」
「えっ! ふた月の間に、ご両親ふたりとも?
君が落胆するのも無理はないよ」
「そして、なんと先月、私のおばが死に、1万5千ドル遺してくれたんだ」
「えっ、なんと3ヶ月に3人もの近親者が亡くなった?
どんなにか悲しいかわかるよ」
「そして今月」と友人は悲しそうにため息をついて言った。
「まだ誰も死なないんだ」
:09/11/08 03:19
:PC
:x8bdi7a.
#201 [七氏]
:09/11/08 04:39
:W61SA
:z6QFakrU
#202 [七氏]
:09/11/08 04:59
:SH905i
:Q9x534Gc
#203 [七氏]
>>187すいません(´Д`)
理解力なくてよくわからないんですけど…
青年はなんですか??
:09/11/08 07:36
:920P
:gryNkl1I
#204 [七死]
:09/11/08 12:29
:W53H
:☆☆☆
#205 [七氏]
:09/11/08 12:38
:920P
:gryNkl1I
#206 [七氏]
:09/11/08 14:02
:W54SA
:Z63Y0pO.
#207 [七氏]
<<001
:09/11/09 20:23
:920P
:NQz0qr4g
#208 [七氏]
>>91よくわからないんです(´Д`)
誰か助けて下さい!
:09/11/09 20:34
:920P
:NQz0qr4g
#209 [七氏]
ミケノビッチが,妻の誕生日のプレゼントを買いに高級ブティックに出かけた。
「この薄いランジェリーはいくらかね?」
「200ドルです」と店員。
「もっと薄いやつはないかね?」
「こちらは300ドルですが」
「それより薄いやつだ」
「これが当店にある最も薄いやつです。500ドルとちょっとお高めになっておりますが」
男は,それを買い,家に帰ると妻にプレゼントして言ったのであった。
「部屋でこれを着けてきて,ポーズをとってくれないかい」
彼女は,寝室に行って箱を開けるとイタズラ心がわいてきたのであった。「こんなすごいシースルーなら,着ないのといっしょだわ。彼には絶対に分からないでしょうね」
そして,彼女は裸のまま夫のところに行って,ポーズを取った。「どうかしら?」
しばらく,黙って見ていたミケノビッチは言った。「500ドルもしたってのに,しわくちゃじゃないか!アイロンもかけないで商品を売るなんて,とんでもない店だ」
:09/11/10 02:20
:PC
:r2Cc.jb2
#210 [七氏]
母親がミケノビッチの部屋を掃除していると,ベッドの下から多量のSMの本が出てきた。めくってみると,息子はどうもMらしい。
ひどく動揺してしまった母親は,父親が帰ってくると,その本を見せて相談することにした。
「いったい,どうしたらいいのかしら?」
「うむ」父親が答えた。「やつを叩いちゃいけないことだけは確かだ」
:09/11/10 02:20
:PC
:r2Cc.jb2
#211 [七氏]
ミケノビッチが,プールの監視員に注意された。
「プールにおしっこしちゃダメだよ」
「それはそうだが」ミケノビッチは主張した。「プールじゃ,みんな小便してるってもんじゃないか」
「確かにそうかも知れない」監視員は認めた。「しかし,飛び込み台からしてるやつは,そうはいないよ」
:09/11/10 02:23
:PC
:r2Cc.jb2
#212 [七氏]
その旅客機は,今にも墜落しようとしていた。エンジンは火を噴き,もはや時間の問題である。あと何分か,何十分か・・・。
一人の女性の乗客が狂ったように立ち上がった。
「もし死ぬのなら,女を感じながら死にたいわ!」
そして,彼女は,服を全部脱ぎ,叫んだ。「この飛行機の中に私を女として感じさせてくれる逞しい男性はいるかしら?」
頭を膝の間につっこんでいた乗客達の中で,ミケノビッチという男が雄々しくも立ち上がって,シャツを脱いだ。
「よし。これにアイロンをかけろ」
:09/11/10 02:24
:PC
:r2Cc.jb2
#213 [七氏]
一晩中パブで飲んでいたミケノビッチ。しかし夜半を過ぎて,バーデンに「閉店です」と言われてしまった。
「分かったよ。ヒック」立ち上がろうとした彼だったが,すごいめまいがして倒れてしまった。ようようの思いで外まで這い出したミケノビッチ。外の新鮮な空気を吸って,今度こそは大丈夫と,またまた立ち上がろうとしたが,身体に力が入らなくて,ヘナヘナとなってしまった。「なんてこったい!ヒック」やむなく,彼は四つん這いの千鳥足!?で,なんと5キロも離れた家までたどり着いたのである。そして玄関を開けて階段を這うように登ると,ベッドに倒れてそのままグーグー寝てしまったのであった。
「あんた!また飲んだくれてたのね」妻の怒鳴り声で目が覚めたミケノビッチは,こう聞いた。「なんで分かったんだ?」
「パブから電話があったのよ。あんたが車椅子をまた忘れてったって」
:09/11/10 02:24
:PC
:r2Cc.jb2
#214 [七氏]
3人の子供を持つ父親が,福引きでおもちゃを引き当てました。
彼は,家に帰ると,子供たちを集めて言いました。
「さて,おもちゃを誰にあげようか・・・
ママに逆らわない子は誰かな?
ママに口答えしない子は誰かな?
ママの言うことを何でも聞く子は誰かな?」
顔を見合わせた子供たちは,口を揃えてこう答えました。
「分かったよ。おもちゃはパパのものだよ」
:09/11/10 02:25
:PC
:r2Cc.jb2
#215 [七氏]
喧嘩っ早くて有名な男がバーで飲んでいると,一人のしょぼくれた酔っぱらいが入ってきた。
酔っぱらいは千鳥足で歩きながら,男を指さすとこう言った。
「お前の母ちゃんはこの町で一番の床上手だ!」
酒場にいた客たちは,てっきり喧嘩が始まるものと静まりかえったが,男は黙って酔っぱらいを無視したため,酔っぱらいはフラフラと出ていった。
30分後,また酔っぱらいが千鳥足で戻ってきて,男を指さして言った。
「オレは今,お前の母ちゃんとやってきたぜ。すごく良かったぜ」
男の顔は真っ赤にふくれあがり,酒場の客たちも,今度は絶対に血を見るものとかたずを呑んだが,男は見るからに渾身の努力で怒りを押さえ込んだので,酔っぱらいはつまらなそうに,店を出ていった。
そして,30分後,酔っぱらいがまたやって来た。
「お前の母ちゃんは好き者だ!」
男がついに爆発したように振り向いた。
「父ちゃん。いい加減にしてくれ!」
:09/11/10 02:26
:PC
:r2Cc.jb2
#216 [七氏]
ピノキオが,いつものようにガールフレンドとベッドで抱き合っていると,ピノキオはふと彼女の様子がおかしいのに気づいたのであった。
「ねえ」彼は気づかわしげに彼女に聞いた。「一体どうしたんだい?」
「あなたは私が今まで会った中でも最高の男(ひと)だわ。でも・・・」彼女は大きなため息をついた。「あなたと愛し合うとき,木の角がとても痛いの」
ピノキオは,思い悩んだ末に,生みの親のゼペットじいさんのところに相談に出かけることにした。
あの懐かしい小屋の中で,ゼペットじいさんは,ピノキオの話をうなづきながら聞いていた。そして,老人は,ピノキオに紙ヤスリを渡して,これで角を丸めるように忠告したのである。
それからしばらくの間,老人の元にピノキオからの音沙汰がなかったが,ゼペットじいさんは,これで根本的な解決に至ったとは思えなかった。
「ピノキオはわしの可愛い息子じゃが,しょせんは木の人形じゃ。本物の人間にならぬ限りは,彼女と幸せになれんじゃろうなぁ・・・」
そんなある日,老人が木の材料を買いに町まで出かけると,DIYの店の前でばったりとピノキオに出会ったのである。ピノキオは買ったばかりの多量の紙ヤスリを腕に抱えていた。
「これ。ピノキオや」ゼペットじいさんは,ピノキオに呼びかけた。「彼女とはうまくいっているかね?」
「ああ。彼女とは別れちまったよ。相性がイマイチだったんでね」ピノキオはニヤリと笑うとこう続けた。「オイラの今の最高の彼女は,この紙ヤスリさ」
:09/11/10 02:26
:PC
:r2Cc.jb2
#217 [七氏]
交通事故の急報を受けて,現場に到着した警察だったが,車はクシャクシャになり,車内の男女は二人とも即死状態だった。
事故の原因究明のため,現場検証を始めようとした警官たちの前に,小さな猿が車の陰から現れた。車の持ち主が飼い主だったのだろう。
「お前がしゃべれればなあ」警官はつぶやいた。
すると,その猿は首を上下に振るではないか。
「俺が何を言っているのか分かるのかい?」警官が聞くと,また首をコクンと振る。
「お前,この事故見てたかい?」
「コクン」猿はうなづく。
「いったい何が起こったんだ?」
猿は,缶を手に持って,口に運ぶ仕草をした。
「酒を飲んでいたのか?」
「コクン」と猿。
「他には何かあったかい?」と警官は聞いた。
猿は,指でなにかつまむ仕草をすると,口にもってきて,息を吸い込むジェスチャーをした。
「あいつら,マリファナも吸ってたのか?」
「コクン」と猿。
「それだけかい?」と警官は尋ねた。
猿は,側にあった木の根っこにまたがって,腰を振りだした。
「なんてこった」警官は叫んだ。「そんなことまでやってたのか!」
「コクン」と猿。
「待てよ。こいつらは,酔っぱらって,マリファナを吸いながら,いちゃついてたわけだ。」警官は聞いた。「その間,お前は何をしてたんだい?」
「運転してた」と小猿がジェスチャーした。
:09/11/10 02:27
:PC
:r2Cc.jb2
#218 [七氏]
マリファナを吸った罪で,二人の青年が判事の前に連行された。
判事は言った。「君たちは初犯だし,悪気はないようだ。一回だけチャンスをあげよう。君たちの友人に,麻薬がどんなにいけないものかを説得して,吸わないようにしてほしい。その成果は,来週ここに来て報告してくれたまえ」
つぎの週,裁判所にやってきた一人目の青年に判事は尋ねた。「どんな具合だったかね?」
「はい。私は17人を説得して麻薬をやめさせました」
「ほう」判事はニッコリして言った。「どう説得したのかね?」
青年は,紙に大きな円と小さな円を書いて説明した。
「こっちの大きな円が普通の脳の大きさで,小さい方が麻薬をやった方の大きさだと言ったんです」
判事は感心して褒めた。「なかなかうまいやり方だ」
しばらくしてやってきた二人目の青年に対し,判事は同じように尋ねた。「どんな具合だったかね?」
「はい。私は256人を説得して,麻薬を永遠にやめさせました」
「256人も!」判事はびっくりして言った。「いったいどう説得したのかね?」
青年は,紙に大きな円と小さな円を書いて説明した。
「こっちの小さな円が刑務所に入る前のケツの穴の大きさで,大きい方は・・・」
:09/11/10 02:27
:PC
:r2Cc.jb2
#219 [七氏]
友人や職場の同僚にこれをやると,とても喜ばれます。
1.あなたがここ1週間で何回エッチをしたか思い浮かべて下さい。
2.その数に2をかけて下さい。
3.5を足して下さい。
4.それに50をかけて下さい。
5.もし,あなたの今年の誕生日が過ぎていたら1750を足して下さい。
6.そうでない人は1749を足して下さい。
7.その数からあなたの西暦の誕生年を引いて下さい。
あなたには、3桁の数字が残りましたね?
いくつでしたか?
そして答えは,
百の位の数字は,質問1の答えと同じ。
十の位と一の位の数字はあなたの年齢です。
もちろん,「これは人生占いだよ」とか言って,種あかしする前に,その数字を教えてもらうのが肝心です。
:09/11/10 02:28
:PC
:r2Cc.jb2
#220 [七氏]
ある晩のことだった。男が薄暗いリビングでグラスを片手にうつらうつらしていると,突然妖精が灰皿の中から飛び出した。
「オーケー。それじゃ三つ目の願いは何だい?」
男はびっくりして言った。「おい。いったいどうしたことだ。それに三つ目の願いって,まだ何も願ってないぞ」
「あんたはもう二つ願ったんだぜ。二つ目の願いが「一つ目の願いの前に戻してくれ」ってんで,記憶までなくなったんだよ」と妖精は言った。
「さあ。最後の願いを言えよ」
「まあいいや。そんなのオレは信じないタチなんだが」男は言った。「そうだな・・・来週結婚することになってるルーシーと永遠に添い遂げたいな」
「オーケー」妖精がパチンを指をならすと,煙がもくもくと巻きおこり,男の耳には薄れゆく妖精の声が小さく聞こえてきた。
「・・・ハハハ。こいつは可笑しいや。それって,一つ目の願いと同じだぜ・・・」
:09/11/10 02:29
:PC
:r2Cc.jb2
#221 [七氏]
Q. バグダットと広島の共通点は何か?
A. ない。
──今のところは。
:09/11/10 02:29
:PC
:r2Cc.jb2
#222 [七氏]
似たもの
刑務所:三度の食事が無料で出る
会社:一食だけで,しかも自費。
刑務所:真面目に働けば早く出られる
会社:真面目に働けばさらに仕事が増える
刑務所:専用トイレがある
会社:トイレは共用
刑務所:経費は税金から支払われる
会社:給料から税金が引かれる
刑務所:いじわるな見張りがいる
会社:いじわるな見張りがいる
:09/11/10 02:30
:PC
:r2Cc.jb2
#223 [七氏]
受話器を少し耳からはずした妻は,夫にこう聞いた。
「あなた。あたしのお母さんからなんだけど代わる?それとも皿洗いする?」
:09/11/10 02:30
:PC
:r2Cc.jb2
#224 [七氏]
それは始めてだった
決して忘れることはない
あのすばらしい体験を...
空はどこまでも暗く
月はどこまでも高かった
僕たちは二人きりだった
彼女の髪は柔らかく
彼女の目は黒かった
僕は彼女が望んでいることを知っていた
彼女の肌は柔らかく
彼女の足はすてきだった
僕は,彼女の背中に指を這わせた
どんな風にしたのだろう
無我夢中だったから
僕は彼女の胸にさわった
突然僕は怖くなった
心臓が飛び出しそうだった
でも彼女は足を広げた
もう僕は怖くなかった
急に彼女がいとおしくなって
どっと白い液体があふれ出た
終わった何もかもが
これが僕の初めての体験だった
牛の乳搾り...
:09/11/10 02:31
:PC
:r2Cc.jb2
#225 [七氏]
ノックの音がした。
ジェーンが玄関を開けると,雪の降り続く中,姑が立っていたのである。
「お義母さま。どうなさったんですか?」
「ジェーンや。あたしゃ,一週間ほど,ここにいさせてもらおうと思ってね。いいわよね?」
「もちろんですとも。お義母さま」ジェーンは答えた。「どうぞ,いつまでもお好きなだけ,ここにどうぞ」
と,ジェーンは玄関の扉をバタンと閉めた。
:09/11/10 02:32
:PC
:r2Cc.jb2
#226 [七氏]
女が男に望むこと
20歳
・ハンサムであること
・スタイルがいいこと
・服のセンスがいいこと
30歳
・まだまだ髪の毛があること
・ブランドの服を着ていること
・気前よくおごってくれること
40歳
・少し髪の毛が残っていること
・トイレのフタをしめること
・安定した収入があること
50歳
・ハナクソとミミクソをあまりためてないこと
・月に一度はヒゲをそること
・マイホームを持っていること
60歳
・目鼻口があること
・入れ歯を置いた場所を忘れないこと
・健康なこと
70歳
・トイレで用を足せること
:09/11/10 02:32
:PC
:r2Cc.jb2
#227 [七氏]
日曜日の昼下がり。ママと三つになる小さな娘は,いっしょにアルバムを見ていました。
「ママ。この男のひと,だあれ?」娘は,一枚の写真を指さして言いました。「すっごくかっこいいね」
「ふふ」ママはやさしく笑ったのです。「これ,パパなのよ。あの頃はロングヘアーで,いつも潮の香りがしたわ」
「えええっ!」娘は驚いて,目を丸くしました。
「・・・じゃ,今,うちにいる,ハゲでデブで,お口のくっちゃい男はだれなの?」
:09/11/10 02:33
:PC
:r2Cc.jb2
#228 [七氏]
人生の始まる時
父が言った。
「誕生して,オギャーと泣き出した時からだよ」
息子が言った。
「科学的じゃないな。精子と卵子が受精卵になった時からさ」
母が言った。
「子供が就職して,家を出てくれてからよ」
:09/11/10 02:34
:PC
:r2Cc.jb2
#229 [七氏]
男性の方々へ(女性をモノにする方法)
とにかく褒める
まめに電話をする
女性の喜ぶ話題を収集し,楽しませる,
女性の話題は,いかにつまらなくても興味深そうに拝聴する
清潔でたくましい体型を維持する
いかに重くても,女性の荷物は全て持つ
呼びつけられれば,すぐに参上する
豪華な食事とワインをごちそうする
高級なアクセサリーをプレゼントする
常に「愛している」という
女性の方々へ(男性をモノにする方法)
脱ぐ
:09/11/10 02:34
:PC
:r2Cc.jb2
#230 [七氏]
税金について文句をいう人は,どこの国でも二種類いる。
それは,「男と女」
:09/11/10 02:34
:PC
:r2Cc.jb2
#231 [七氏]
「ぼくがイヌを飼いたいといっても,いつもダメって言われるんだ」
「ばかだな。イヌが欲しいなんて正直に言うからさ。いい方法があるんだ」
「方法って?教えてよ」
「簡単なことさ。弟が欲しいってねだればいいんだよ」
:09/11/10 02:35
:PC
:r2Cc.jb2
#232 [七氏]
パパがいつものように娘とお風呂に入っていた時のこと。
なんにでも好奇心いっぱいの娘は,パパの股間を見てこう言いました。
「どうしてパパは,そんなヘンなのくっついてるの?」
「そうだな・・・」パパは,困ってしまいましたが,なんとかこう答えました。「大きくなったら,きっと分かるよ」
「ふーん」突然,娘はパパのモノに手を伸ばしたのです。
あまりのコトにびっくりしながらも,ついつい無意識に反応してしまったパパのものを見て娘はいいました。
「パパ。おっきくなったけど,ぜんぜんわかんない!」
:09/11/10 02:35
:PC
:r2Cc.jb2
#233 [七氏]
156天国と地獄
「最高の生活」
アメリカ人の給料を貰い,イギリスの家に住み,中国人の料理人を雇い,日本人を妻にする。
「最低の生活」
中国人の給料を貰い,日本の家に住み,イギリス人の料理人を雇い,アメリカ人を妻にする。
:09/11/10 02:36
:PC
:r2Cc.jb2
#234 [七氏]
電車の中で女の人がこっちを見ていた
次で降りるみたいだ
僕も次の駅で降りた
まだ女の人は僕を見上げていた
:09/11/10 02:40
:PC
:r2Cc.jb2
#235 [七氏]
おかしな歩き方をしてる友に指摘したら。
何?お前がおかしいんだよと言われた。
:09/11/10 02:40
:PC
:r2Cc.jb2
#236 [七氏]
インターネットを始めたばかりの頃、どうしても動画が見れなくて詳しいメール友人にメールで尋ねたら、四日後にやっと返事が返って来た。
君のパソコンの横の棚の引き出しの奥のROMからインストールするんだよ
:09/11/10 02:41
:PC
:r2Cc.jb2
#237 [七氏]
よし、みんな揃ったな。じゃあ始めようか。
じゃんじゃん焼いてくれよ。
肉は沢山用意してるからな。
おいおい、お前なぁ、遠慮なんていらないから もっと食えよ。
ほら、お前も野菜なんか食ってんじゃねぇよ。
肉食えよ、肉。
お、そっちは肉が無くなってるじゃないか。
冷蔵庫から持ってこいよ。いくらでも入ってるだろ。
まあ、みんな好きなだけ食ってくれよ。ん?。
女房はどうしたかって?。いや、実はさ。
ちょっとした事で喧嘩になってな。
ついカッとなってしまって。
殺すつもりなんてなかったんだ。
でも死体の処理が・・・
いや、こんな話はやめよう。
みんな好きなだけ焼いて好きなだけ食ってくれよ!。
:09/11/10 02:42
:PC
:r2Cc.jb2
#238 [七氏]
夢を見た
どっか外国に旅行に行く夢
目をあけると、友人のNが見えた
なんか知らない人と外国語で話してる
日本語で話せよ、変なの
きっと夢の続きなんだろうな、うん
しばらくしてNが出ていった
あばよ、また大学でな
...あ〜
とりあえず頭がかゆい
よし、掻こう
...あれ?
はは、手足がねえや
:09/11/10 02:43
:PC
:r2Cc.jb2
#239 [七氏]
小学生の頃の話
両親は共働きをしていたので家でいつも一人ぼっちだった。
なので、俺は休日は友達と遊ぶ毎日だった。
もちろん今日も友達と遊ぶ予定だ
鍵をもって戸締まりをしてさぁ出版。
………………………………………………………
さて、今日はつい遅い時間まで遊んでしまい、門限を過ぎてしまった。
家で母が怒ってないか心配しながら急いで帰った。
家につくとやはり鍵が空いていた。
怒られる準備をして居間へ向かった。
しかし母はどこにもいなかった。
どうやら母はまだ帰ってきてなかったみたいだ。
俺の勘違いだった。
あーよかった。
そして俺は安心して眠りについた。
:09/11/10 02:44
:PC
:r2Cc.jb2
#240 [七氏]
よっちゃんとお化けごっこをする約束をしたんだ。
そしたら、よっちゃんは事故で死んじゃったんだ。
でも、よっちゃんは約束を守ってくれたんだ。
そして、よっちゃんはなぜ死んだのか話してくれたんだ。
それを聞いてボクはうれしくて泣いたんだ。
:09/11/10 02:44
:PC
:r2Cc.jb2
#241 [七氏]
1週間前にできたメル友のミサちゃん(自称18歳)が
友人のいたずらだったことが判明してすげー萎えた
携帯も持ってないような奴だからPC持ってるとは思わなかったよ・・・
「パソコン買ったからちょっといたずらしてみようかと思ったんだ^ ^
だました手前悪いけど後で寄るからパソコンのことでちょっと教えて欲しいことがあるんだけど^ ^」
うっせーアホ
顔文字とか使うな
ん?
<○○○○.co.jpからのメールが届きました>
ミサで〜す^ ^
今大丈夫ですかぁ〜?
Uzeeeeeeeee!!!!
しつけーよ!
ネタばらししたあとまで引っ張るとか・・・
ん?チャイム鳴ったかな
あいつ来やがったか・・・ちょっと文句のひとつも言ってやらんとな
:09/11/10 02:45
:PC
:r2Cc.jb2
#242 [七氏]
発見発見!!
キーボード二本の指でズラーってやると面白いぞおまいら!w
くぁすぇdrftgyふじこぉ
ふじこが出てくるwwおもしれーww
くぁすぇdrftgyふじこlp;んdrfやtgyおkまえsxdcfrjbtvしgyhぬj
:09/11/10 02:46
:PC
:r2Cc.jb2
#243 [七氏]
うみにでかけたある母親が、かえってきた。
相当長い期間、母親はうみにいっていた。
帰ってくると、母親は出かける前よりスリムになっていた。見たことのない子供をつれて帰ってきた。
…ああ、そういうことか
:09/11/10 02:46
:PC
:r2Cc.jb2
#244 [七氏]
学生時代から仲の良かった4人組でドライブ旅行に出かけた帰り道事故を起こしてしまった。
一人は胸を強く打って死んでしまった。
残った者達で葬式に参列した帰りに喫茶店に寄った。
ウエイターが水を4つ持って来た。
普段温厚な友人もさすがに怒った。
ウエイターは申し訳ありませんと、空席のと俺の前の水と2つ下げた
:09/11/10 02:47
:PC
:r2Cc.jb2
#245 [七氏]
メル友との会話
今、ドラクエやってんだけどさ、した事ある?
どーしても最後、竜王の取引きに応じちゃうんだ
世界の半分くれるなら良いかな?って
だから全然クリア出来ない
『バカだな〜お前は、それじゃ平和に程遠いじゃないか
何言われても戦うしかないんだよ、バーカ』
数日後、日本はアメリカに宣戦布告する
:09/11/10 02:49
:PC
:r2Cc.jb2
#246 [七氏]
彼とHしててお口でご奉仕中に
「もうすぐだ…もうすぐだ…」
ってかすかに聞こえた。
そのわりには直ぐにイカなかったんだけど気にしてなかった。
別の日にも同じような事があった。
声も前より大きく聞こえた気がする。
でもやっぱり直ぐにイカなかった。
テク不足かな?くらいに考えてた。
その後その彼と結婚して妊娠した。
お腹もかなり大きくなり中で赤ちゃんが動いてるのがわかる。
夫がお腹に耳をあてる。
しばらくして夫がこう言った。
お腹の中から、
「もうすぐだ…、もうすぐだ…」
と聞こえると。
:09/11/10 02:50
:PC
:r2Cc.jb2
#247 [七氏]
自分が線路の上に寝ている事を想像する。
もうすぐ電車がくる。やばい、はやく退かなきゃ。
しかし踏み切りの鐘はなっていない。
大丈夫、まだ大丈夫。
私は目を閉じる。
大丈夫、まだ大丈夫。
私は口が開く。
大丈夫、まだ大丈夫。
大丈夫、まだ大丈夫。
鐘が鳴る、私は聞こえない。
大丈夫、まだ大丈夫。
大丈夫、まだ大丈夫。
私は目を開けた。そこには視界全部に広がった、赤い電車がいた。
大丈夫、まだ大丈夫。
これは想像だから。
:09/11/10 02:50
:PC
:r2Cc.jb2
#248 [七氏]
突然夜中に目が醒めた。一体何時なんだろう。。
開いてる窓から生暖かい風が入ってくる。
これは嫌な感じだなと恐々辺りを見回すと
ドアの辺りに何か白いものが浮いている・・・・女の顔だ。
髪の長い青白い顔だけが、充血して真っ赤な目で俺を見てる。
あまりの恐怖に叫びも出ない。
布団を頭からかぶり震える俺の耳に声が聞こえてきた。
・・・私の体を返せ・・・・体を返せ・・・
それを聞いた瞬間、俺は布団を跳ね除け
激しく自分の乳を揉みしだいた。
:09/11/10 02:51
:PC
:r2Cc.jb2
#249 [七氏]
8月5日
付き合うようになって何度かデートをしてきたが
念願の泊りがけの小旅行ヽ(´ー`)ノ
日本海を望む温泉宿に行って来た。
夜に浜辺をぶらぶら散歩していると向こうの水際で
家族連れだろうか、大人数人に子供が一人。
子供がこっちに手を振っているので振り返した。
彼女が急に手を引っ張って暗がりの方へ
分ってるって
期待してたが黙ってじっとしているだけだった。
何か怒らせちゃったかな?
しかし地元の漁師だろうか、こんな時間に小船で海へ出るなんて
大変だなー
それよりも最近彼女の様子がおかしい
たまに嫌そうな顔をして遠くを見ることがある
聞いても何も答えない・・・
:09/11/10 02:52
:PC
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#250 [七氏]
おれ、カラオケ好きで、
家でもアカペラ歌って録音して練習してるんだ。
最近出た新曲が難しくてさー、
録音チェックするとハモリで必ず音程外してるんだよなー
:09/11/10 02:53
:PC
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#251 [七氏]
あんまり交流は無かった奴なんだけど
中学同級だったAが自殺したって聞いた
東大に合格したみたいで、東京在住なんだが
実家で葬式だったんで行ってきた
で、友達に『順風満帆だったのに何でかね?』
と何となく尋ねてみたら
『子供の頃七夕に書いた願いが叶ったからな、、』
だって、、
七夕の短冊に書いた願いが叶うと呼ばれるらしい、、
:09/11/10 02:53
:PC
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#252 [七氏]
この前、放課後に遊んでたら母親からメールが。
本文「やっほ〜。初メールだよ(笑)」
そういえば携帯を買うと言ってたな。全く良い年して(笑)とか使って。
仕方ないから(おい親だぞ)アドレスを登録、受信音も分かりやすいように黒電話(メールなのにwww)にしといた。
そして「良かったな」と返す。
すると、すぐに返事が。
「今ケータイで分からないところがある(汗)」
全く良いと(ry
「家帰ったら教える」とだけ打って、家路に着いた。
家に着くと、案の定母が四苦八苦してた。
母「ああ、ちょうど良かったよ」
俺「一体何だよ」
母「携帯買ったのは良いんだけどねぇ。電源入れたら操作出来ないの。せっかく買ったっていうのに」
何だ、ただのオートロックじゃないか。
俺はあきれながら初期ロック番号である「1234」を押した。
母「あ、操作が出来る!ありがとうねぇ。」
全く、これだから機械オンチは…メールの文を打たすにも時間かかるな。こりゃ。
と、その時、俺の携帯が黒電話を流し出した。
:09/11/10 02:56
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#253 [七氏]
あるホームレスの男が、友人達にこれから死ぬまでカレーのみ食べつづけると宣言した。
ところがその後、彼はカレーはおろか食事さえとっている様子がなかった。
しかし彼がトイレで費やす時間は異常に長かったという。
:09/11/10 02:58
:PC
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#254 [七氏]
俺みたいに車で営業してるとさ
『サボる場所』ってのが決まってる訳よ
日陰で、エンジン音迷惑にならなくて
携帯繋がって、人目につきにくい場所
会社の同僚にはバレてるから、新たな場所時々探す
この前見つけた場所は良かったんだ
国道の高架下のトンネルなんだけど
誰も通る気配すらない、夜なら無理な場所
そこが気に入ってサボる時は行ってるんだが
少し仮眠するだけなのに毎回フロントガラスに菊の花が散ってる
近くに民家も何もないのに不思議でならない
:09/11/10 03:00
:PC
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#255 [七氏]
子「お母さーんお腹空いた。おやつないー?」
母「しょうがないわね、その辺に大福があったからそれでも食べてなさい」
子「わーいわーい、あ、バナナもある、これも食べていーい?」
母「ちょっと古いみたいだけど…、うーん、これなら大丈夫ね」
子「わーい、わーい」
深夜の墓地にて
:09/11/10 03:00
:PC
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#256 [七氏]
ある日、散歩していたら一人の女の子に会った。
女の子は右手に赤い何かのぬいぐるみを持って何か独り言を言っている。
女の子の足元は雨も降ってないのに濡れているみたいだ。 何かおかしい。
不気味に思いながらすれ違って先に進むと小さながお墓があった。
そして、あることに気がつき一言つぶやいた。
「死のう・・・」
:09/11/10 03:01
:PC
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#257 [七氏]
1年前の今日、妹の友達と付き合い始めた。
そしてその日を境に妹の俺に対する態度が豹変した。
口数が減ったし、顔を合わせれば睨んでくる。たまに口を開いたかと思えば
「死ね」だの「消えろ」だの辛辣な言葉ばかり。
そんな状態が続いて、現在。
依然として冷たい態度をとる妹は、かつての友達、いまや俺の恋人となった子にまでつらくあたり始めた。
さすがの俺も業を煮やして妹に詰め寄った。
「お互い好きで付き合ってるのに、いったい何が気に入らないんだ!?」
妹は答えた。絶叫した。
「あんたたち男同士でしょ!!」
その瞬間、俺の尻がきゅっと締まった。
:09/11/10 03:02
:PC
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#258 [七氏]
ある朝鮮人が日本にやってきた。
本国ではそれなりの教育を受けていた彼は、 店に入ると店主に言った。
「ご主人、肉を200g売ってくれませんか?」
店主は朝鮮人の言葉を聴いて、じろりと彼を見て、そして言った。
「あんた、朝鮮人だね」
朝鮮人は驚き、その日から寸暇を惜しんで日本語を勉強した。
1年後、彼はファッション誌を見て衣服を整えて、あの店へと向かった。
彼はなめらかに、そして完璧な発音で言った。
「ご主人、肉を200g売ってくれませんか?」
店主は朝鮮人の言葉を聴いて、上から下まで彼を見て、そして言った。
「あんた、朝鮮人だね」
朝鮮人は驚き、店主に尋ねた。
「なぜ私が朝鮮人と判ったのですか?私になにかおかしな点があったのですか
:09/11/10 03:02
:PC
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#259 [七氏]
学校に行くために、玄関のドアを開けると
向かい側の山口家の二階の窓から、浪人生の兄ちゃんが俺を見つめていた。
僕が、手を振っても無反応だった。
山口さんとうちの家族は、親しい間柄だったが息子の浪人を期におかしくなり
最近はあまり交流していない。
最近、山口さんの旦那さんも見かけないけどどうしたんだろう。
翌日、玄関のドアを開けると、今度はお兄ちゃんの横におばちゃんが立ってこっちを見ていた。
何度呼びかけても無反応でピクリとも動かなかった。
その家から異臭騒ぎが起こったのは、それからあまりたたない頃のことだった。
:09/11/10 03:03
:PC
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#260 [七氏]
お父さんは自由な鳥になった
お母さんは鳥かごの中で浮いていた
ぼくは知らない鳥かごに入った
新しい妹みたいに芸ができないよ
ぼくもあした自由になるんだ
:09/11/10 03:03
:PC
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#261 [七氏]
目覚ましの音で目が覚めた。
だが外はまだ暗い。
毎日朝7時に起きるのだが、どうやら目覚ましのセットを間違えたらしい。
学生の頃はもっと早く起きても平気だったのに、さすがにこの歳になると辛い。
何時だろう?と、時計を見ようとしたが真っ暗でわからない。
いくらなんでも暗過ぎだろう、と思いつつ起き上がり電気を点ける。
な〜んだ、俺、アイマスクしてたんだっけ。
いつもは暗いのが怖くて電気も点けっぱなしで寝るのに。てへ。
:09/11/10 03:04
:PC
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#262 [七氏]
私の友達のAちゃんは、ほぼ毎日「何で私はこんなに可哀想なんだろう、
どうしてこんなに不幸なんだ」とぼやいてました。
それで私は、彼女を励ますために「Aちゃんは不幸じゃないよ。
家族がいて、好きなことを学べて自由な時間もあって、それって凄く幸せなんだよ」と励ましました。
そしたらAちゃんは「私って幸せだったの?そうなんだ…」と言って納得したようでした。
翌日、Aちゃんが自殺しているのが発見されたそうです。
:09/11/10 03:04
:PC
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#263 [七氏]
その衝撃的な出会いは突然訪れた
高校卒業後、6年振りの再会
ずっと恋心を抱いていた女の子
彼女も僕を意識している素振りを見せたが、恥ずかしさ故に結ばれなかった二人
最後に会ったときとは見違えるように変わっていた
悲しげな目は、ただ一点を見つめていた
二人の間に言葉は要らなかった
抱き寄せ、唇を重ねる
行為をしながら顔を見ると、彼女はまだとても悲しげな表情をしていた
僕はそれ以上に涙を流し続けた
中で果てたあと、未練がなくなった僕は、110にかけた
:09/11/10 03:05
:PC
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#264 [七氏]
お前等、目の前で手品師の脱出イリュージョンを観たことある?
あれって凄いよな。
絶対脱出出来なさそうな箱から縛られた手品師が逃げ出していて、いつの間にか観客の前でポーズを決めてたりするんだぜ。
俺は、近所のガキと一緒に有名な手品師のマジックショーを観に行ったんだ。
その中でも売りなのが、手錠を嵌められた手品師が箱に入り、その箱に火をつけて燃やしてしまう。
でも、いつの間にか手品師は脱出していて、客席の裏側から華麗に登場する、というものらしい。
こういうのって凄いよな。
手錠を嵌められてても脱出出来るんだぜ。
俺は、その手品師のマネージャーをしている友人のKの招待で、特別割引で向かったんだ。
俺は、暫く舞台裏でKと話していた。
手品師が物凄く我侭な性格で、Kはいつも困らされているとか、そんな内容の話。
その間、ガキはその部屋に置いてある手錠で遊んだり、どこか外に行ったりしていたな。
まあ、俺はガキの行動なんか別に気にしてなかったけど。
:09/11/10 03:08
:PC
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#265 [七氏]
>>264で、いざマジックショーの開始。
幾つか小ネタをやった後、いよいよ脱出マジックだ。
手品師の腕に手錠が嵌められ、彼は箱の中に入れられる。
その時だった。ガキが言ったんだ。
「ボク、ちょっと悪戯しちゃったんだよ。」
何でも、ガキは手品師の部屋に向かい、そこにあったマジック用の手錠とKの部屋に置いてあった本物の手錠をこっそりすり替えてしまったらしい。
おいおい、マジかよ。
じゃあタネ無しの手錠じゃ脱出出来るわけもなく、あのマジシャンは焼け死んでしまうじゃないか!!
いかにも上機嫌らしく、口笛を吹きながらスキップをしているKが客席に姿を現し、俺達の隣に座った。
「脱出マジック、楽しみだな。」
「ああ。」
俺は見てみぬ振りをした。あの手品師は死ぬんだろうが、俺のせいじゃないよな。知らない、俺のせいじゃない!!
箱に火が点けられた。Kがますます微笑む。
だが、次の瞬間、手品師は客席の裏から華麗に登場した。
脱出マジックは、見事に成功したようだ。
客席から盛大な拍手。俺も一安心。
Kはというと、まるで幽霊でも見たような愕然とした表情で手品師を見つめている。
ああ、ビックリした。
人一人、あと一歩のところで死なせるところだったぜ。
:09/11/10 03:08
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#266 [七氏]
3年付き合ってる女のマンションのトイレの便座が上がっていた
:09/11/10 03:09
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#267 [七氏]
俺は俳優をやっている。
まだまだ知名度は低いが、俺の演技を見込んでか、有名な監督の映画に出ることになった。
…犯人役だったが。
その監督はかなりの変わり者で、小道具には本物しか使わないらしい。
「そのお陰で臨場感溢れる映像が撮れるんだ」とインタビューで自慢していた。
楽屋で台本を読んだ。何でも、犯人は主人公に肩を斬られるらしい。
だから服の肩にスポンジを詰めたのか…納得。
スタッフの人たちはやけに親切だ、いい現場に巡り合った。
そうこうしているうちに、俺の出番が来たようだ。
よし、頑張るか…母ちゃん元気でな。
その時「破ぁ!!!」という声が一面に響き、辺りが眩しい光に包まれた。
……そして気がつくとまわりは廃墟だった。
「危なかったな、だがもう大丈夫だ」
天からTさんの声がする。
「たまたまGoogleEarthで見ていて気付いたんだ」
寺生まれって凄い。今から出家しようかと思う。
:09/11/10 03:10
:PC
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#268 [七氏]
ある日読んだ本に、タバコは体に悪いと書いてあったので禁煙した。
ある日読んだ本に、飲酒は体に悪いと書いてあったので禁酒した。
ある日読んだ本に、肉食は良くないと書いてあったので菜食にした。
ある日読んだ本に、セックスは体に悪いと書いてあったので、本を読まない決心をした。
:09/11/10 03:16
:PC
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#269 [七氏]
エジプト王が戦争に行くとき、妻に貞操帯をつけた。
それは局部に穴が開いており、男がナニを挿入しようとすると、それを切り取るという恐ろしい代物だった。
王が戦争から返ってきたとき、城中の男のナニが切り取られていた。
王は怒り、嘆いたが、ある神官だけはナニが切られていなかった。
王は感激し、
「お前に好きなものを何でもやろう。何が欲しいか言ってみよ!」
と言った。
しかしその神官は何も答えなかった。
不審に思った王が調べると、神官は舌が切り取られていた。
:09/11/10 03:16
:PC
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#270 [七氏]
ある騎士が、十字軍に出ることになった。
留守中の妻の浮気を心配したこの騎士は、妻に貞操帯をつけさせる事にした。
しかし、何しろ遠い聖地に戦争に行くのだから、生きて戻れる保証はない。
自分が戦死したり病死したりして戻れなかったら、貞操帯をつけたままの妻がかわいそうだ。
そこでその騎士は、自分に万一のことがあった場合のために、信頼している友人に貞操帯の合い鍵を預けておいた。
そして、その騎士が出発して1時間ほどした頃、その友人は慌てて馬をとばして追いかけてきた。
「おおい! 待て! 俺が預かった鍵は違う鍵だ!」
:09/11/10 03:17
:PC
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#271 [七氏]
サーカスの目玉であるライオンのショーが始まった。
ライオン使いは女性、しかも輝く金髪に透き通る様な白い肌のものすごい美人。
彼女がムチを打つと獰猛なライオンも嘘のようにおとなしくなって、見事な芸を披露した。
最後に彼女がライオンにキスすると、ライオンも子猫の様に彼女の顔をぺろぺろと舐めた。
観客はみな感心して眺めていたが、突然。一人の男が叫んだ。
「あんなこと、オレだってできらあ」
ざわめく会場。すると怒ったサーカス支配人が
「じゃあ、旦那、ここへ来てひとつ試しにやってもらおうじゃないですか。」
するとその男
「よし来た、ただし俺がライオンの役だ。」
:09/11/10 03:18
:PC
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#272 [七氏]
老人「あなたのおじいさんも、お父さんも船で死んだんでしょう?」
船乗り「はあ、そうですが」
老人「それでよく船乗りになる気がしますな」
船乗り「しかし、あなたの家にも畳の部屋があるでしょう」
老人「ありますけど・・・?」
船乗り「あなたのおじいさんも、お父さんも畳の上で死んだと聞きましたがねえ」
:09/11/10 03:19
:PC
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#273 [七氏]
犬:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
この家の人たちは神に違いない!
猫:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない!
:09/11/10 03:19
:PC
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#274 [七氏]
未亡人「主人は先生から頂いたお薬を、少しも飲まずに死にました」
医者「なんてことです。規定通りちゃんと飲ますように言ったじゃないですか」
未亡人「はあ。ですが、主人はまるで食欲がなくて・・・」
医者「それで?」
未亡人「頂いたのは食後薬ばかりだったものですから」
:09/11/10 03:20
:PC
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#275 [七氏]
ジョニー「なあ、トム」
トム 「なんだい?ジョニー」
ジョニー「俺、船乗りになりたいんだけど、泳げないんだよ」
トム 「そんなこと気にするなよ。俺はパイロットだけど、空を飛べないぜ」
:09/11/10 03:20
:PC
:r2Cc.jb2
#276 [七氏]
ある社員が後輩に顧客への値段の伝え方を教えていた。
「めがねをかけてあげているときに、値段をきかれたら、『100ドル』だと答えなさい。
そのとき、お客の目がぴくぴくしなければ、続けて『それがフレームの値段で、レンズは50ドル』と言いなさい。
もし、お客の目がまだぴくぴくしなければ、『一枚につきです』と言い足しなさい」
:09/11/10 03:21
:PC
:r2Cc.jb2
#277 [七氏]
「軍曹!
我々は、例え、自分の家族が死に瀕していてもっ!
どんなに、勝ち目がない戦いであったとしてもっ!
自らの命を捨てて、敵を倒さねばならぬっ!
なぜだかわかるか!」
「お答えいたします、連隊長っ!
その件に関しては、私も常々疑問に思っておりましたっ!」
:09/11/10 03:21
:PC
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#278 [七氏]
酒場で、紳士が感慨を込めて言った。
「ああ、二十年もの長い間、妻も私も、それはそれは幸せだったのに・・・」
「それからどうなったんです?」
とバーテンダーが尋ねた。
「それから、二人は出会ったのさ」
:09/11/10 03:21
:PC
:r2Cc.jb2
#279 [七氏]
職業斡旋所の所員と、職を求めに来た男との会話・・
所員「まず、あなたの長所をお話下さい」
男「僕は15回クビになりました」
所員「それがどうして長所なんですか?」
男「僕は自分からやめるなんてことは絶対にしないんです!!」
:09/11/10 03:22
:PC
:r2Cc.jb2
#280 [七氏]
ある人がドゴール大統領に言った。
「私の友人は、閣下の政策に満足しておりません。」
ドゴールが答えた。「なるほど、君の友人を変えたまえ」
:09/11/10 03:23
:PC
:r2Cc.jb2
#281 [七氏]
スーパーマーケットで一人の女性が買い物をしていた。
歌いながら歩く彼女の姿を見て、店員がにこにこして、「本当にお幸せそうですね」と言うと、彼女答えて「これ以上の幸せはありませんわ。だって私には綺麗な家があるし、可愛い子供がいるし、ちょっとした預金が銀行に眠っていますの。主人は100万ドルの生命保険に入っているんですのよ。
その上、お陰様で主人はそんなに丈夫じゃないの」
:09/11/10 03:23
:PC
:r2Cc.jb2
#282 [七氏]
船が沈み始めていた。船長が叫んだ。
「誰か、お祈りのできる者はいないか」「私ができます」ひとりの男が答えた。
「よし、それではお祈りをしてくれ」船長が言った。
「残りの者は、救命具をつけろ。急げ、時間がないぞ」
:09/11/10 03:23
:PC
:r2Cc.jb2
#283 [七氏]
男が占い師を困らせてやろうと一計を案じた。
「喜びそうなことばかり言ってくれるのはいいから、おれがどんな人間か当ててみな」「そうですか、それでは。まず、貴方は三人のお子さんのお父さんです」
「それみろ、間違いやがった」男は言った。
占い師は静かな声で言い返した。「それは、貴方がそう思っているだけです」
:09/11/10 03:24
:PC
:r2Cc.jb2
#284 [七氏]
豪「あなた方日本人は鯨を殺しますよね。では同じようにあなたを殺していいですか?」
日「ダメだ。なぜ鯨を殺したら私が殺されなければならないんだ?」
豪「鯨は我々より頭が良いからです」
日「それなら尚更ダメだ」
:09/11/10 03:26
:PC
:r2Cc.jb2
#285 [七氏]
どwwんwwだwwけww
:09/11/11 04:03
:PC
:aAdQbk1E
#286 [七氏]
:09/11/11 12:31
:SO903i
:/kexYthQ
#287 [ゾンビ]
>>209-284べつにコピペ貼りまくるなんてだれでもできんだよ
こんだけ一気に貼られても邪魔なだけ
いくつも既出のやつもあるし
:09/11/11 13:11
:W62SA
:☆☆☆
#288 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
:09/11/11 13:26
:F02A
:FqUArYDA
#289 [七氏]
>>219やってみた
百の位はあってる
でも何回やっても
年齢が11歳なんだ
本当は自分が11歳なんじゃないかと疑い始めてます
:09/11/11 15:40
:W64S
:I/FGZhSc
#290 [七氏]
:09/11/11 16:40
:N906imyu
:☆☆☆
#291 [ゾンビ]
8才だ…ヴォアアア
俺がこの体になってからそんなに年月がたっていたとは…
:09/11/11 17:36
:W62SA
:☆☆☆
#292 [七氏]
:09/11/11 17:57
:W53H
:lG2JR88I
#293 [ぷぎゃー]
:09/11/11 18:16
:SO906i
:/I.JZNEA
#294 [七氏]
:09/11/11 20:14
:W61P
:Afq1iR0I
#295 [七氏]
82歳になっちった
:09/11/11 20:24
:W61SH
:UoaGkC7M
#296 [七氏]
8歳w
:09/11/11 20:48
:D705i
:Wq9hNA26
#297 [七氏]
まさかの1歳w
:09/11/12 03:23
:F905i
:SRZlLvq.
#298 [ccc.O◆O.cccv8hzM]
母親が息子より21年上で、6年後には息子の年の5倍になる。
父親は今何をしている?
:09/11/12 17:20
:re
:d1oE81bE
#299 [ccc.O◆O.cccv8hzM]
スペインのサッカーチーム「レアルM」に、ブラジル代表の「カカ」選手が移籍してきました。
スタジアムには五万人ものサポーターが集まり、熱烈な歓迎をうけたと日本でも好意的に報道されました…が、
昨日発表されたユーロ圏の失業率によると、スペインは最悪の18.7%
実に五人に一人は無職という悲惨な状況です。
それを踏まえると、ただ暇で騒ぎたかった奴らがスタジアムに集まっただけでは?と、突っ込まずにはいられません。
何れにしても悲壮感が全くないのは、牛に追っかけられて喜んでいる、素敵な国民性でしょうか。
:09/11/12 17:20
:re
:d1oE81bE
#300 [七氏]
3


:09/11/12 23:31
:SH904i
:aMf7rtLQ
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