ブラックジョーク
最新 最初 全 
#916 [彗星カャボ]
若い娘が分不相応なゴージャスな毛皮を着て歩いていた。それを見た中年の女が
娘に向かって言った。
「あなたがその毛皮を着ているということは、尊い命が消えたっていうことなのよ?
いったい何の命が消えたのか、あなたは分かっているの?」
すると娘は答えた。
「叔母のルイーズよ」
:09/08/21 14:43
:PC
:☆☆☆
#917 [彗星カャボ]
ある日突然人々の脳内に直接何者かの声が語り掛けてきた
「おめでとうございます、第1655回宝くじに地球が当選しました。よって地球の方々への
プレゼントとして1つだけ願いをかなえてあげましょう。10日後の10時ちょうどにその願い
を頭の中で念じてください。最も多かった願いをかなえようと思います。」
人々は集まり、願い事をなににするか議論した。
ある者は「この世界から戦争を無くそう」と言い、
ある者は「いや、病気を根絶すべきだ」と言った。
議論は白熱しあっという間に運命の日となった。
皆がわくわくどきどきしながら願い事が何になったのかを待ちわびた。
すると脳内に再び声がした。「圧倒的多数で願い事は決まりました」
人々は驚いた。「なんだろう、やっぱり平和かな」
すると脳内の声はこう言った
「人間以外の生物の多数の意見により人類の滅亡です」
:09/08/21 14:44
:PC
:☆☆☆
#918 [彗星カャボ]
「何してるんだ?」
「金魚が死んだんで、埋めるんだよ」
「金魚にしては穴が大きいんじゃないか?」
「金魚はあんたのバカ猫の腹の中だからだよ!」
:09/08/21 14:46
:PC
:☆☆☆
#919 [彗星カャボ]
ある老婆がホテルに泊まった。
チェックアウトのとき、送迎バスはすでに到着しているのに気付いてない様子の老婆に
知らせようとして、自分の言った事の重大さに気付いた
ホテルマンはこう言ったのだ。
「おばあちゃん、お迎えが来ましたよ。」
:09/08/21 14:47
:PC
:☆☆☆
#920 [彗星カャボ]
日本人「ノーモア・ヒロシマ」
金正日「ワンモア・ヒロシマ」
:09/08/21 14:48
:PC
:☆☆☆
#921 [彗星カャボ]
「僕、クラス全員の女の子とキスしたことあるよ」
「どうせ間接キスかなにかだろ」
「あれ、よくわかったね」
「でも、全員とは凄いな。どうやったんだ?」
「何もしなくても、皆、僕に唾をかけてくれるんだよ」
:09/08/21 14:49
:PC
:☆☆☆
#922 [彗星カャボ]
一番耳にしたくない言葉
女性でもっとも多かった回答は 『若いうちが花』
ちょっと変わって相撲業界では 『体力の限界』
ちなみに自衛隊では 『繰り返す!これは訓練ではない!』
:09/08/21 14:51
:PC
:☆☆☆
#923 [彗星カャボ]
ある日 動物園の虎のオリの前で三人の少年が警備員に捕まった。
お前達名前とここで何をしていたのか答えろ!
一人目「僕の名前はウィリアム。あだ名はビル。僕は虎にピーナッツをぶつけていただけだよ」
二人目「僕の名前はリチャード。あだ名はリッキー。僕もビルと一緒に虎にピーナッツをぶつけてた」
三人目「僕の名前はピーター。あだ名はピーナッツ・・・・
:09/08/21 14:51
:PC
:☆☆☆
#924 [彗星カャボ]
研究員「社長、ついに薬物の禁断症状を緩和させる薬の開発に成功しました」
社長「よくやった!さっそく工場の方に生産ラインを確保するよう連絡を入れよう」
研究員「いえ、ですが一つ問題が……」
社長「問題?コストのことかね?なーに、薬中の連中は大枚はたいてでもその薬を欲しがるさ、心配は無用だよ」
研究員「それもあるのですが、実は、開発した薬は薬物以上の中毒性があるという副作用を持っておりまして……」
社長「……?その素晴らしい副作用のどこが問題なんだね?」
:09/08/21 14:53
:PC
:☆☆☆
#925 [彗星カャボ]
営業マン 「新車のパンフレット置いていきます。
特別仕様車もあるので見てください」
金髪青年 「俺は特別や限定って言葉に弱いんだ。
どんなやつ?」
営業マン 「走行中にタイヤを外して、通行人を狙うことができるんです」
:09/08/21 14:56
:PC
:☆☆☆
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194