ブラックジョーク
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#746 [ナミ]
ある飛行機にて。
「乗客の皆様にお知らせします。当機のエンジン4つのうち2つが不調のため
到着が2時間遅れとなります。申し訳ございませんが、ご了承願います」
その1時間後
「乗客の皆様にお知らせします。当機のエンジンがもう1つが故障いたしました。
到着は3時間遅れとなります。申し訳ありませんがご了承願います」
男「なんてことだ。もしもう1つのエンジンも故障なんてことになったら・・・」
ブロンド「ええそうね、4時間遅れなんて冗談じゃないわ」
:09/06/25 04:42
:F906i
:☆☆☆
#747 [ナミ]
「うちの農場を一回りしようと思ったら、車で1日かかっちまうんだぜ」
「俺も昔持ってたよ、そういう欠陥車」
:09/06/25 04:45
:F906i
:☆☆☆
#748 [ナミ]
夫「おまえさん、キッチンに行くのかい?」
妻「行きますよ、どうかしたんですか?あなた」
夫「そいじゃ、すまんが冷蔵庫からタルトを一切れ持ってきてくれんかね。
アイスクリームを2山のせて、ラズベリーソースをひとたらし。
そうそう、今言ったことを全部メモに書いていくといいよ。
そうすれば忘れんじゃろう」
妻「あたしがボケたとでも言いたいの?」
暫くして戻ってきた妻の持つ皿には目玉焼きが2つのっていた。
夫「ハムが無いじゃないか」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#749 [ナミ]
小学生のボビーが教師に叱られていた。
「ボビー、あなたは身体障害者の人を見て気持ち悪いと
言いましたね。身体障害者を気持ち悪いなどと言う人は
身体障害者と同じくらい気持ち悪いのですよ」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#750 [ナミ]
高度3000メートル:パラシュートを出そうと紐をひっぱると、弁当箱が飛び出す。
高度2700メートル:パラシュートと思って担いでいたものが弟のリュックサックと判明。
高度2500メートル:一応リュックサックの中を調べる。遠足のしおりを発見し、ようやく事態を飲み込む。
高度2300メートル:リュックの中に弟の携帯を発見。急いでFedEXに電話するが、イタズラ電話はやめろと怒られる。
高度2100メートル:何か役立つものがないか、リュックの中を再度確かめる。
かりんとうを発見。弟が意外と渋いと知る。
高度2000メートル:携帯が鳴る。非通知だ。
「つーか俺のリュック間違えてんじゃねーよバカアネキ。なんだよこのパラシュートみたいな布。 マジ意味不明なんですけど。(ガチャ!)」
弟だった。涙で視界がにじむ。
高度1700メートル:気分を落ち着けるために水筒を開けるが、激しく熱い日本茶が飛び出す。
弟が意外と渋いことを思い出す。
高度1200メートル:諦めて遺書を書こうと、筆記用具を探す。しかし筆と硯しか見つからない。いつの時代だ。
いや、弟が渋いのを理解した私にとってそんなことはどうでもいい。
それよりももっと重大な問題がある。
──墨が無い。
血は争えないものだ。何をするにも詰めが甘いのは自分とよく似ている。
高度1000メートル:再び携帯が鳴る。
「サトル君、前から好きでした!(ガチャ!)」
弟も隅に置けないものだ。つうかお嬢さん、弟の名前はサトシだ。
高度700メートル:ラストおやつ
高度300メートル:ラストドリンク(日本茶)
高度100メートル:…。
:09/06/25 07:21
:F906i
:☆☆☆
#751 [匿子さん]
:09/06/25 10:04
:SH906i
:☆☆☆
#752 [七氏]
:09/06/25 10:20
:SH01A
:☆☆☆
#753 [匿名]
:09/06/25 12:51
:D705i
:☆☆☆
#754 [七氏]
:09/06/25 13:06
:SH01A
:☆☆☆
#755 [七氏]
:09/06/25 13:07
:SH01A
:☆☆☆
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