ブラックジョーク
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#501 [ちよ]
「レタスの植え時」
ある刑務所で、囚人が彼の妻から来た手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「実はわたし、家の裏庭にレタスを植える事にしたの。」
「いつ頃に植えるのがベストなのかしら?」
囚人の夫は、刑務官に見られるのを覚悟して手紙を書いた。
「親愛なる妻へ」
「残念だが、裏庭に触っちゃいかん。」
「なぜなら、そこにはオレが隠した金が埋まっているからだ。」
一週間後、夫は再び、妻からの手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「大変よ!本当に信じられない事が起こったわ!」
「あれからしばらくして、スコップやらシャベルやらを持った・・・」
「数人の男達が家にやって来て、裏庭をすべて掘り起こしたの。」
夫は早速、妻に返信した。
「親愛なる妻へ」
「さー、レタスを植えるなら今、だよ。」
:09/02/06 17:04
:PC
:☆☆☆
#502 [ちよ]
「昨日、釣りをしてたら人魚を吊り上げちまったよ。」
「ほほう、それで?」
「マグロだった。」
:09/02/06 17:06
:PC
:☆☆☆
#503 [ちよ]
この前大阪でバスにのったときの話
なんかやせたばあさんが『にいちゃん!200円足りないんだけど貸し手!』って話かけてきた
俺は『500円玉しかないから無理』っていったんだよ
そしたらばあさんが『大丈夫!300円おつりあるから!』だって
なかなか手ごわいばあさんだった
:09/02/06 17:07
:PC
:☆☆☆
#504 [のワンダーランド]
ブラックジョークとは
どんな嘘なんですか?
:09/02/06 17:10
:F905i
:☆☆☆
#505 [ちよ]
4人目の子を身ごもっている妻が
新聞を手に持ち青い顔をして言うんだ
「あなた、大変よ、生まれてくる子の4人に1人は中国人って書いてある」って
:09/02/06 17:10
:PC
:☆☆☆
#506 [ちよ]
フリッツ・ハールマン
ハールマンは1918年から1924年までの間に、およそ50人の若い男を同性愛行為の末に殺害し、
死体を食肉として自分の店で売っていた。「ハノーヴァーの屠殺人」の異名をもって彼は知られている。
1918年、ハールマンはツェラルストラッセ通り27番地に肉屋を開く。
彼は小太りでちょび髭を生やしたいかにも人の良さそうな顔つきで、愛想がよく、
まさに「町で人気の肉屋さん」というイメージにぴったりだった。
血だらけの前掛けをしてシャツの袖を肘までまくりあげ、にこにこしながら店頭で肉を切るハールマンの姿は、
じきに人々の目になじんだ。
大戦直後のことだけあって食料はどこでも不足がちだったが、ハールマンの店にはいつでも新鮮な肉があった。
しかもそれが、破格に安い。人々はみんな、さぞ彼は闇市で「いい顔」なのだろうと思っていた。
ハールマンは手際よく肉を切りさばき、少し古くなったら自慢の腸詰を作った。その腸詰がまた美味で、飛ぶように売れたという。
誰も彼の商売が、趣味と実益を兼ねたものだとは思いもしなかった。
:09/02/06 17:14
:PC
:☆☆☆
#507 [七氏]
:09/02/07 01:27
:D902i
:☆☆☆
#508 [七氏]
>>507多分ヤッてもなんの
反応もなかった。
と、自分は思った
:09/02/07 02:12
:SH903i
:☆☆☆
#509 [七氏]
エッチはマグロ
:09/02/07 02:12
:P706imyu
:☆☆☆
#510 [七氏]
:09/02/07 10:55
:F904i
:☆☆☆
#511 [斎藤]
:09/02/07 11:36
:SO705i
:☆☆☆
#512 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
>>503バス代500円
ババァの所持金300円なら、その話は成立するよーな(笑)
:09/02/07 12:41
:N905i
:☆☆☆
#513 [ゆき]
:09/02/07 12:49
:SH906i
:☆☆☆
#514 [七氏]
:09/02/07 13:09
:F906i
:☆☆☆
#515 [七氏]
:09/02/07 14:10
:SH01A
:☆☆☆
#516 [七氏]
:09/02/07 14:11
:SH01A
:☆☆☆
#517 [熊猫ライダー]
>>515 成立するだろ〜いww
もう1回よく読めw
:09/02/07 15:40
:W61SH
:☆☆☆
#518 [もやしRX]
>>503何回読んでも何回考えても、分からない。考えれば考えるほど頭がグシャグシャして吐き気がする…。
誰かお願い…意味を…
:09/02/07 16:05
:SO706i
:☆☆☆
#519 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
>>515自分が帰る場所が300円以内、もしくは、小銭が500円玉しか無いが札があるなら成立するよ(´艸`*)
文章的には成立する流れ(笑)
:09/02/07 16:50
:N905i
:☆☆☆
#520 [七氏]
おばさんが200円を持ってるのに声かけて.それに本人は気付いてない話かと思った
:09/02/07 17:14
:L704i
:☆☆☆
#521 [七氏]
>>515バス代500円でばあさんが300円持ってた場合、成立する。
500円玉貰って300円おつりあげれば
自分は500円手に入って、相手に借りるのは200円ですむ。
頭ないけど考えてみた。
:09/02/07 17:22
:PC
:☆☆☆
#522 [なーお
]
バス代とか関係なしに金が欲しかっただけなんじゃないの?
:09/02/07 17:42
:N905i
:☆☆☆
#523 [七氏]
あたしもそう思う。
:09/02/07 18:35
:912SH
:☆☆☆
#524 [七氏]
こんなに話し合う程深いジョークじゃなくね?w
:09/02/07 18:52
:SO903i
:☆☆☆
#525 [七氏]
低脳しかいないんだなw
単純な話じゃないか
結局200円貸したことになるだけだろ
:09/02/07 19:33
:W51S
:☆☆☆
#526 [るー☆那由鄲]
気を取り直して次行こ次! Y Y
《^ ^》
パイ ))_((
└( $∀$)┘
パン ( /
((癶^^/癶
((癶^^/癶
((癶^^/癶 λλ
/⌒(((癶^^(癶_ハ/)
(⌒(≧((癶^^\癶)_ノ
-(⌒\≧((癶^^\癶
≦-(⌒\_(癶(^^)癶
≦-(-(-(-(癶^^)癶
≦^≦^≦≦^^≧
:09/02/07 20:43
:SH905i
:☆☆☆
#527 [主]
:09/02/07 21:21
:P906i
:☆☆☆
#528 [七氏]
>>503は
バスだから釣りがないだろ?
500玉しかない
ババア200円足りない
ここで200円と500玉交換したら
マイナス300円でしょ?
そーゆう話だろ
500玉って両替できないの?
:09/02/07 22:59
:SH01A
:☆☆☆
#529 [観客さん]
:09/02/08 00:19
:F01A
:☆☆☆
#530 [熊猫ライダー]
>>525 そんなのみんな知ってるよw
何を今更ww
:09/02/08 00:59
:W61SH
:☆☆☆
#531 [七氏]
200円足りないはずなのに、300円のお釣を出せるのはありえないってことだと思った。
:09/02/08 01:17
:neon
:☆☆☆
#532 [七氏]
:09/02/08 01:22
:W53H
:☆☆☆
#533 [熊猫ライダー]
:09/02/08 01:25
:W61SH
:☆☆☆
#534 [匿名]
:09/02/08 01:49
:P905i
:☆☆☆
#535 [痛∽風◆Peace....o]
無駄な安価群はスレ汚し
:09/02/08 01:52
:D702i
:☆☆☆
#536 [七氏]
:09/02/08 01:53
:W51S
:☆☆☆
#537 [七氏]
もうやめようぜこの話w
ゆとりなやつしかいないから計算の話はダメだなw
:09/02/08 01:55
:W51S
:☆☆☆
#538 [七氏]
>>503誰かオチ教えて
皆のカキコ見たら頭痛くなって余計分からなくなってきました
:09/02/08 03:51
:auSH37
:☆☆☆
#539 [七氏]
ばあさんが一文無しってこと‥?
:09/02/08 04:36
:SH901iS
:☆☆☆
#540 [七氏]
もう気にすんなよ低脳どもw
:09/02/08 04:42
:W51S
:☆☆☆
#541 [エルモア◆TXKbPRgHxE]
そうだな低能
:09/02/08 12:45
:N905i
:☆☆☆
#542 [七氏]
なんか星新一みたいだね(´・ω・)
:09/02/08 13:15
:W43H
:☆☆☆
#543 [
◆lapdxuACpY]
だから300円あるからって最後に婆さんが
言ってるだろ?
300円あるってことは500円借りなくても
バス代はらえるってことだよ
:09/02/08 13:27
:D704i
:☆☆☆
#544 [七氏]
:09/02/08 13:31
:F703i
:☆☆☆
#545 [七氏]
:09/02/08 14:23
:W61PT
:☆☆☆
#546 [観客さん]
バス代が500円 自分は500円持ってる。
ばあさんは300円しか持ってない……のか
:09/02/08 15:09
:W61SH
:☆☆☆
#547 [七氏]
>>545上の文はただ単にタマネギが切ってあって目にしみただけだと思う
下の文はマザコンじゃないってお母さんが言うだけで周りから見たらかなりのマザコン
てことなんだろうけど……なんて説明したらいいかわかんないや
:09/02/08 15:10
:D905i
:☆☆☆
#548 [七氏]
:09/02/08 16:05
:SH01A
:☆☆☆
#549 [七氏]
>>547上の文と下の文に
関連性はないのか…
ありがとう!!
:09/02/08 16:15
:W61PT
:☆☆☆
#550 [熊猫ライダー]
:09/02/08 16:37
:W61SH
:☆☆☆
#551 [扇子◆KnBIANZvoo]
500円の見たw
結局、
『時ソバ』や
『ペーパームーン』の
話しと一緒みたいなもんやね
100円の商品を買い
500円払う
お釣を受けとってから
『あっ、すいません!
両替して欲しいんですけどど…
この500円と…
さっき500円で
1000円札に両替して貰えませんか?』
みたいな…W
:09/02/08 17:17
:SO706i
:☆☆☆
#552 [七氏]
うなぎ販売中
国産なので激安
:09/02/10 22:18
:L704i
:☆☆☆
#553 [スタンプ]
:09/02/10 22:21
:D705imyu
:☆☆☆
#554 [七氏]
>>552最初わからなかったけど、わかってしまったwww
:09/02/10 23:10
:SH703i
:☆☆☆
#555 [七氏]
↑どゆことっすか?
:09/02/10 23:11
:W61PT
:☆☆☆
#556 [七氏]
:09/02/10 23:16
:SH703i
:☆☆☆
#557 [七氏]
なるほど!
ありがとう♪
:09/02/11 01:17
:W61PT
:☆☆☆
#558 [主水]
アークネスフィングルボー
:09/02/11 01:19
:911SH
:☆☆☆
#559 [七氏]
:09/02/11 01:19
:D905i
:☆☆☆
#560 [痛∽風◆Peace....o]
うなぎ販売中国産なので激安
:09/02/11 01:28
:D702i
:☆☆☆
#561 [七氏]
面白いですね
:09/02/11 13:15
:D904i
:☆☆☆
#562 [【τ】]
:09/02/11 16:06
:SH904i
:☆☆☆
#563 [とくめ(`・ω・´)部長◆tokuMe.CNM]
:09/02/11 22:19
:P906i
:☆☆☆
#564 [七氏]
あげます
:09/02/12 13:26
:SH01A
:☆☆☆
#565 [七氏]
:09/02/13 11:25
:SH905i
:☆☆☆
#566 [ぴにょにょ(´・ω・`)]
:09/02/13 21:55
:D903i
:☆☆☆
#567 [やほー]
兄「ルルドの泉って知ってるかい?」
弟「あぁ、どんな病気やケガも水に浸れば治る奇跡の泉だろ?」
兄「そうさ。それでな、年老いた夫婦がルルドの泉に行ったんだよ。」
弟「うん。」
兄「旦那が車椅子に乗った奥さんを静かに泉に浸からせたんだ。」
弟「うん。」
兄「そして泉から引き上げたらどうなったと思う?」
弟「奥さんが歩けるようになったんだろ?」
兄「違うよ。車椅子のタイヤが新品になったのさ。」
:09/02/14 00:16
:N906i
:☆☆☆
#568 [やほー]
ある男の車が泥道にはまった。
そこへ近所の農場主が来て50ドルくれるなら車を引っ張り出してやるという。 続けて農場主は
「今日はあなたで十台目だからタダではやってられん」
というと、男は
「じゃあ、いつ農場を耕すんだ?今夜か?」
と聞いた。すると農場主はこう言った。
「いやいや夜はここへ水をまくんで忙しい」
:09/02/14 00:33
:N906i
:☆☆☆
#569 [やほー]
ある若き企業家が、会社を設立した。賃貸した綺麗なオフィスには、骨董品を飾った。
オフィスに座っていると、外から一人の男がやってくるのが見えた。
自分はやり手のビジネスマンなのだと見せかけようと、彼は受話器を取ると、さも大きな取引をしてるかのように振る舞った。巨大な額を口にし、あたかもどこかで契約を結んだかのように見せかけたのである。
そして、電話を切り、訪問者に尋ねた。
「ご用件は何でしょうか?」
「はい、電話線をつなぎに来ました。」
:09/02/14 00:37
:N906i
:☆☆☆
#570 [やほー]
臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座った。
その紳士が下車する一瞬、紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付いた。
「主人と同じ会社だ」
帰宅した主人に事の経緯を話した。奥さんから聞いた背格好から推定し調べた結果、顔見知りの、別の課の課長であることが分かった。
課長は「あぁ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、この偶然について驚いていた。
3ヶ月後。
課長の自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届いた。
赤ちゃんの写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていた。
「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です。」
その日、課長の家は、大変な修羅場と化した。
:09/02/14 00:45
:N906i
:☆☆☆
#571 [やほー]
飛行機で子供達がギャーギャー騒いで、迷惑極まりない。
ある乗客が客室乗務員にどうにかしてくれないかと頼んでみた。
すると乗務員は
「君たち外で遊びなさい」と一言。
:09/02/14 00:47
:N906i
:☆☆☆
#572 [やほー]
マザー・テレサは車を運転中、道端の草を食べている男達を見かけた。
「あなたたち、どうして草など食べているのですか」
「食べ物を買う金がないんです。飢えを凌ぐため、こうして草を食うしか…」
「まぁ、なんてことでしょう!あなたたち、うちへいらっしゃい」
「えっ、いいんですか?私には妻と2人の子供が」
「一緒に連れてきなさい。そっちのあなたも」
「いいんですか?私は子供が8人も」
「構いません。みんな連れていらっしゃい!」
こうして車にみんな乗り込み、マザー・テレサの家に向かった。
男達は泣いて言った。
「あなたはなんて慈悲深いお方だ。感謝します。このご恩は一生忘れません。」
「いいのよ、うちの庭の草、よく伸びてるから」
:09/02/14 00:52
:N906i
:☆☆☆
#573 [やほー]
ハゲ頭の男が理髪店を訪れ、理髪師のフサフサした髪の毛を羨ましげに見つめながら、次のよいに言った。
「もし僕のヘアスタイルを、君と同じにしてくれたら、百万円を差し上げよう」
「お安い御用です、お客様」
そう言って理髪師はたちどころに自分の頭髪をきれいに剃ってしまった。
:09/02/14 00:56
:N906i
:☆☆☆
#574 [やほー]
ある夫婦には、3歳になるかわいい男の子がいた。
ある嵐の晩、子供は夜中に突然目が覚め、雷の恐怖と寂しさで、両親の寝ている寝室へと向かった。
寝室へ入ろうとしたそのとき!なんと母が裸になり、父の上に乗り、「あぁ〜ん!子供が欲しい〜」と腰をふっているではないか!
子供はそれをじっと見つめていた。
そして次の日の夜、子供は夜がふけるのを待ち、寝室へと向かった。子供は……な、なんと!おもむろに服を脱ぎ捨て、裸で父の上にまたがり「プレステ欲しい〜」と叫んだのであった。
:09/02/14 01:00
:N906i
:☆☆☆
#575 [やほー]
ある弁護士が自分のBMWから降りようとすると、1台の車が急にぶつかってきて、ドアを完全にもぎ取っていってしまった。
警官が現場に到着した時、その弁護士は大事なBMWをどうしてくれるんだと、不満たらたらだった。
「ねぇ、見てくださいよ。僕のBMWに奴ら何をしてくれたと思います?」
それを聞いた警官がこう言った。
「あんた、そのBMWのことばかり嘆いてるけど、自分の左腕がなくなっていることにも気が付いてないのかね?」
そう言われて、やっと自分の左肩から血が滝のように流れているのに気が付いた。
弁護士は更にこう叫んだ。
「俺のロレックスはどこだ!!」
:09/02/14 01:05
:N906i
:☆☆☆
#576 [やほー]
75歳の老人が、精子の検査をしてもらうために医者に行った。医者は老人に瓶を渡し、家に持って帰ってサンプルを入れて明日持って来るように言った。
次の日、再び病院を訪れた老人が医者に瓶を渡した。瓶は昨日と同じように綺麗なままで、空っぽだった。
どうしたんです?と医者は尋ねた。
「いやね、先生、こういうことなんじゃ。最初は右手でやってみたんだが、どうにもダメでね。
ほんで左手でやったんだけども、やっぱりダメだったんじゃ。だもんで婆さんに頼んだんだよ。
婆さん、口でも試してくれたわい、入れ歯アリとナシで…でもダメじゃった。
とうとう隣の奥さんにまでたのんだんじゃ。右手、左手、そんで口…
そんでも全然ダメでな」
医者はびっくりした。
「お隣の奥さんに頼んだんですか?」
老人は答えた。
「そうじゃ。でも誰がどんだけ頑張っても、この瓶のやつめ、全然開かんのですわ」
:09/02/14 01:12
:N906i
:☆☆☆
#577 [やほー]
象を連れた男が映画館にやってきた。案内人が怒鳴った。
「ちょっと!象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出ていった。
五分後、男は象と一緒に戻ってきた。象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。
「あんた聞こえなかったのか?言ったろう、象はだめだ!」
男は相手を見返して答えた
「ぼくのサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」
:09/02/14 01:15
:N906i
:☆☆☆
#578 [やほー]
ウェイター「コーヒーはブラックでよろしいですか?」
客「他にはどんな色があるんですか?」
:09/02/14 01:16
:N906i
:☆☆☆
#579 [やほー]
精神科医のところにやってきた男が訴えた。
「先生、俺の女房ときたら、不貞の塊のような奴なんだ。毎晩酒場に出かけては、そこにいる男を引っ掛けて仲良くなっちまうんだ。いや冗談抜きに『今晩どうだい?』と言い寄ってくる男なら、誰とでも寝ちまうんだ。俺はもう気が狂いそうだよ。先生なんとかしてくれよ!」
と一気にまくしたてた。
「まぁまぁ、興奮しないで」と医者は言った。
「深呼吸をして落ち着きましょう。ところで、まず最初にその酒場というのはどこにあるのか、私に教えてくれませんか?」
:09/02/14 01:21
:N906i
:☆☆☆
#580 [やほー]
自分がネズミであるとの妄想を持った男が、ようやく精神病院から退院することになった。
ところが、病院の出口で立ちすくんでしまい、出ようとしない。
医者が不思議に思って理由を尋ねると、男が答えた。
「だって、あそこに猫がいるんです」
「しかし、君はもうネズミではないという事がわかったはずじゃないか」
「確かにそうなんですが、猫の方がわかっていないかもしれません」
:09/02/14 01:23
:N906i
:☆☆☆
#581 [やほー]
ある男が「魔法の鏡」を手に入れた。
男が面白がって「この世で一番不細工なヤツを映し出してくれ」と叫んだ。
しかし、鏡に変化はなかった。
男は残念そうに「じゃあ世界一の美女も見る事ができないのか」と呟くと
鏡はとても美しい女性を映し出した。
:09/02/14 01:26
:N906i
:☆☆☆
#582 [七氏]
>>579なんかそれ昔ビートたけしの本で見たことある………(。・ヮ・。)
:09/02/14 01:30
:D905i
:☆☆☆
#583 [やほー]
「よくも、今まで俺をコケにしてくれたな!結婚してから今までいったい何人の男と寝たんだ!このあばずれ!」
妻の方はどこ吹く風といった調子で、
「シャワーでも浴びて頭を冷やしたらどうなの?すっきりするわよ」
亭主はバタンとドアを閉めて家を出た。
一時間後、家に戻ってみると真っ暗な部屋の中で、妻はソファーに座り、宙を見上げていた。
機嫌を直した亭主は優しい声で、
「なぁ、おまえ、俺が悪かったよ。さっき俺が言ったことはもう気にしないでおくれよ」
「本当に?
だけど、ちょうど今、数え終わったところなのよ」
:09/02/14 01:30
:N906i
:☆☆☆
#584 [やほー]
:09/02/14 01:31
:N906i
:☆☆☆
#585 [やほー]
若い娘がお婆ちゃんに付き添われて診察室へ入った。
医「はい、じゃあお嬢さん。見ますよ、前をあけて下さい。」
娘「あの、患者はお婆ちゃんの方ですけど…」
医「はい、じゃあお婆ちゃん。見ますよ、口をあけて下さい。」
:09/02/14 01:33
:N906i
:☆☆☆
#586 [七氏]
:09/02/14 01:36
:D905i
:☆☆☆
#587 [やほー]
1946年、戦後間もない頃、ドイツのある獄房で二人の囚人が話し合っていた。
「お前は何をやらかしたんだ?」
「ユダヤ寺院の扉に“ユダヤ公出て行け”と書いたのさ。それで、お前は何をやったんだ?」
「俺はただ“ユダヤ人大歓迎”と書いただけさ。
焼却炉の扉にね。」
:09/02/14 01:36
:N906i
:☆☆☆
#588 [やほー]
今日、成績が落ちて母に叱られた。母は、
「お前は頭の悪い子と付き合っているからつられて成績が落ちるのよ。
頭の良い子と付き合うようにしなさい」
と言ったので、僕は頭の良い子と付き合うようにした。
母が言った通り、その子がバカになった。
:09/02/14 01:39
:N906i
:☆☆☆
#589 [やほー]
男がバーに入り、ポケットから小さなラケットを2本と小さなボールを1つ、そしてこびとを2人取り出してカウンターに置いた。
こびと達はそれぞれラケットを持つと、テニスを始めた。他の客がそれに気付き
「おい、なんだいそりゃ」
「『30センチのテニス』さ。ほら、ここに魔法のランプがある。これをこすって願いを言えば叶うんだ。で俺はこれを手に入れたのさ」
「俺もやってみていいかい?」
「どうぞお好きに」
しばらくすると、バーは100万羽ものペンギンでいっぱいになってしまった。
「なぜペンギンなんだ?俺が頼んだのは『100万円の現金』だぜ!」
「あんた、俺が本当に『30センチのテニス』なんて欲しがると思うか?」
:09/02/14 01:44
:N906i
:☆☆☆
#590 [やほー]
飛行機が落ちた。遺族が遺体を捜していた。
捜索隊「お手伝いします。弟さんの特徴は?」
兄「口下手でした」
:09/02/14 01:46
:N906i
:☆☆☆
#591 [やほー]
Q:離婚の原因NO1とは?
A:結婚すること。
:09/02/14 01:47
:N906i
:☆☆☆
#592 [やほー]
足元もおぼつかない酔っ払いが酒場から出て来て、駐車してある自分の車に一生懸命に鍵を差し込もうとしているのを見て、警察官が近づいてき来てこの酔っ払いに尋ねた。
「失礼、まさか車を運転しようとしているんじゃないでしょうね?」
「そ、そ、そうなんだよ」
と呂律が回らなくなっている酔っ払いが答えた。
「こんなに酔い過ぎちゃ歩いて帰れないもんね」
:09/02/14 01:50
:N906i
:☆☆☆
#593 [やほー]
八歳の息子を学校に送っていく途中、赤信号で違法なターンをした。
「いかん、違法なターンをしてしまった!」
すると、息子が言った。
「大丈夫だよ。後ろのパトカーも同じことしたもの」
:09/02/14 01:51
:N906i
:☆☆☆
#594 [やほー]
医者が難しい顔をして向かいに座っている患者の検査結果を見ている。
医「おいくつですか?」
患「もうすぐ40になります」
医「ならんでしょうな」
:09/02/14 01:53
:N906i
:☆☆☆
#595 [やほー]
あるときカウボーイが馬に乗って巡回していたら、コヨーテか何かを捕るための罠に引っ掛かってもがいている妖精に出会った。
罠を外してやると妖精は感謝して、
「何でも願いを叶えて……あげたいところだが、私の使えるのは美容系の魔法だけだ。だからお礼に、どんな容姿にでもしてあげる」
「なら、顔はブラッドピットのように、身体はアーノルド・シュワルツネッガーのように、そして肝心なところは、この馬そっくりにしてくれ」
「ひきうけた。変身魔法は効果が現れるまで一晩かかるから、明日の朝を楽しみに。」
そう言って妖精は姿を消した。
翌朝、鏡を見ると、確かにブラピに引けをとらないイケメンになっていた。
期待してシャツを脱ぐと、シュワちゃんもまっ青の筋骨隆々。
やったぁ!!と喜び勇んでパンツを下ろしてみた。
あの馬はメスだったっけ…
:09/02/14 01:59
:N906i
:☆☆☆
#596 [やほー]
僕はスキーリフトに乗っていた。隣に座ったのは、知らない男だ。
男は山の中ほどまで上るまで無言だった。が、そこで口を開いた。
「スキーは10年ぶりですよ」
「どうしてです?」と訪ねると、「刑務所にいたんです」という。
僕が黙っていると、相手は
「訳を知りたいですか?」
と尋ねた。
「いや、別に」
「そうおっしゃらずに聞いて下さい」と男。
「全く会ったこともない人間を観覧車から突き落としたんです」
:09/02/14 02:03
:N906i
:☆☆☆
#597 [やほー]
妻「アナタ、うちの子がさらわれたの!」
夫「じゃあ、養育費の定期預金は解約するか」
:09/02/14 02:04
:N906i
:☆☆☆
#598 [やほー]
タイの田舎のレストランでタレントがアリ、ゴキブリ、ミミズを食べさせられた。
全員がひとしきり食べた後、現地の人にインタビュー。
タレント「こういうものを毎日食べてるの?」
現地人「ここの土地の人はこんなもの食べないよ。
日本人はすごいなぁ。」
:09/02/14 02:06
:N906i
:☆☆☆
#599 [やほー]
年取ったおばあさんが、病院で尿の検査をしていた。尿取りコップをもらい、なんとか尿を取って、若い看護婦さんに三階の検査室まで持っていってくれるように頼んだ。
ところが看護婦は、階段の途中でそのコップを落としてしまい、仕方なく自分の尿を取って渡した。
一週間後、尿検査の結果がわかった。
「おめでとうございます。赤ちゃんがお出来になりました!」
医者の言葉に、おばあさんはびっくりして言った。
「今の時代はキュウリさえ信用できないんだね!」
:09/02/14 02:10
:N906i
:☆☆☆
#600 [やほー]
子「お父さん、お母さんがいないよぉ……どこにいるのかなぁ?」
父「隠れてるんじゃないか?冷蔵庫に半分くらいは」
:09/02/14 02:11
:N906i
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#601 [やほー]
3人の兄弟が山で遭難した。
夜になって「死ぬ」と思った時、1軒の家が見えた。訪ねると、そこには美人の娘と怖そうな親父がいた。
「他人は泊めない」という親父を娘が説得し、物置に一晩泊めてもらった。しかし、その美人に目が眩んだ3人は、夜中に襲い掛かった。
すぐに親父に取り押さえられ「殺す!」と言われた。
3人は必死に謝った。親父は「山から食料を持ってきたら、山の麓へ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。3人はすぐに小屋の近辺を探した。
最初に戻ってきたのは次男。次男は山ブドウを持ってきた。それを見た親父は、「それを尻の穴に入れろ」と言った。
言われるまま、1粒のブドウを自分の尻の穴に入れた。そして次男は、無事山を降りた。
次に、三男が大きな栗を抱えて戻ってきた。親父はまた尻の穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗を尻の穴に入れ始めた。後少しで入るところで、三男は笑ってしまい、栗は尻の穴から飛び出した。三男は、そのまま殺された。
なぜ笑ってしまったのか…三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えて走ってくる長男の姿を…
:09/02/14 02:20
:N906i
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