ブラックジョーク
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#749 [ナミ]
小学生のボビーが教師に叱られていた。
「ボビー、あなたは身体障害者の人を見て気持ち悪いと
言いましたね。身体障害者を気持ち悪いなどと言う人は
身体障害者と同じくらい気持ち悪いのですよ」
:09/06/25 04:46
:F906i
:☆☆☆
#750 [ナミ]
高度3000メートル:パラシュートを出そうと紐をひっぱると、弁当箱が飛び出す。
高度2700メートル:パラシュートと思って担いでいたものが弟のリュックサックと判明。
高度2500メートル:一応リュックサックの中を調べる。遠足のしおりを発見し、ようやく事態を飲み込む。
高度2300メートル:リュックの中に弟の携帯を発見。急いでFedEXに電話するが、イタズラ電話はやめろと怒られる。
高度2100メートル:何か役立つものがないか、リュックの中を再度確かめる。
かりんとうを発見。弟が意外と渋いと知る。
高度2000メートル:携帯が鳴る。非通知だ。
「つーか俺のリュック間違えてんじゃねーよバカアネキ。なんだよこのパラシュートみたいな布。 マジ意味不明なんですけど。(ガチャ!)」
弟だった。涙で視界がにじむ。
高度1700メートル:気分を落ち着けるために水筒を開けるが、激しく熱い日本茶が飛び出す。
弟が意外と渋いことを思い出す。
高度1200メートル:諦めて遺書を書こうと、筆記用具を探す。しかし筆と硯しか見つからない。いつの時代だ。
いや、弟が渋いのを理解した私にとってそんなことはどうでもいい。
それよりももっと重大な問題がある。
──墨が無い。
血は争えないものだ。何をするにも詰めが甘いのは自分とよく似ている。
高度1000メートル:再び携帯が鳴る。
「サトル君、前から好きでした!(ガチャ!)」
弟も隅に置けないものだ。つうかお嬢さん、弟の名前はサトシだ。
高度700メートル:ラストおやつ
高度300メートル:ラストドリンク(日本茶)
高度100メートル:…。
:09/06/25 07:21
:F906i
:☆☆☆
#751 [匿子さん]
:09/06/25 10:04
:SH906i
:☆☆☆
#752 [七氏]
:09/06/25 10:20
:SH01A
:☆☆☆
#753 [匿名]
:09/06/25 12:51
:D705i
:☆☆☆
#754 [七氏]
:09/06/25 13:06
:SH01A
:☆☆☆
#755 [七氏]
:09/06/25 13:07
:SH01A
:☆☆☆
#756 [七氏]
:09/06/25 13:11
:PC
:☆☆☆
#757 [七氏]
>>755>>745「私は奥様よりも床上手だからでございます」
女主人「それも主人が言ったの!?」
メイド「いいえ、庭師でございます」
--------------------
床上手=Hが上手い
庭師が女主人よりメイドの方が Hが上手いと言った。
と いう事は
庭師は 女主人ともメイドとも Hをしている。
女主人は それを口止めするために 給料UPの交渉に応じた。
的な感じ
:09/06/25 23:57
:822SH
:☆☆☆
#758 [七氏]
:09/06/26 05:10
:SH905i
:☆☆☆
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