ブラックジョーク
最新 最初 全 
#733 [七氏]
:09/06/16 16:04
:P905i
:☆☆☆
#734 [七氏]
:09/06/17 07:24
:W51CA
:☆☆☆
#735 [七氏]
面白いあげ(;ω;`)グスン
:09/06/24 10:50
:PC
:☆☆☆
#736 [ナミ]
弁護士、ボーイスカウトの少年、そして神父の3人を乗せた軽飛行機が、飛行中にエンジントラブルが発生した。
パイロットはパラシュートを背負うと、
「皆さんもそこのパラシュートで飛び降りてください」
と叫び、いち早く飛び 降りてしまった。
しかしパラシュートは2個しか残っていなかった。
すると弁護士がそのうちの1個を奪い取って背負い
「俺はアメリカで一番頭のいい男なんだ。俺が死ぬことは国家の損失だ」
と捨て台詞を残して飛び降りて行った。
残された神父は少年に向かって優しく言った。
「少年よ、そのパラシュートを背負って飛び降りなさい。私は十分に生きた。神の御許に召されても何も惜しいことはない」
その言葉を聞いた少年は、ニッコリと笑って言った。
「大丈夫ですよ神父様。私たちは2人とも助かります。さっきアメリカで一番頭のいい人が背負って飛び降りたのは僕のリュックですから」
:09/06/25 04:20
:F906i
:☆☆☆
#737 [ナミ]
先程、私が酔って家に帰ってきて、弟を脅かしてやろうとこっそり部屋をのぞくと、弟が私の服で女装してオナニーしているのを見つけてしまいました。
弟は私より背が低いので、私の服はぶかぶかだったのですが、それをはだけさせてベッドの上でオナニーしていました。
私は驚きのあまり声を出してしまいました。弟は私に気付いた途端しどろもどろに言い訳を始めましたが、 この格好を見られていたら言い訳は無駄だと悟ったようで、全て話してくれました。
数ヶ月前から私の服を着てオナニーしていること。初めて着てみたときにドキドキしてオナニーしたくなったということ。
時々は私のベッドでオナニーしているということ。私のことが好きだということ。
私は何も言わずに部屋に戻って、今これを書いています。
どうすれば良いのでしょうか。
弟のことは大切ですし、涙目で私に話す弟はドキドキするほど可愛かったけれど、だからといって弟と恋仲になることは考えられません。
傷つけずに断る方法はないでしょうか。
弟が私と同じ趣味であることはうれしい反面、兄としてはやはり心配になってしまうのです。
:09/06/25 04:29
:F906i
:☆☆☆
#738 [ナミ]
店員「ピザは6ピースにお切りしましょうか?それとも12ピースに?」
ブロンド「6ピースにして。12ピースも食べられないわ」
:09/06/25 04:32
:F906i
:☆☆☆
#739 [ナミ]
ブロンド「ダイエットしたいのにどうしてもうまくいかないんです」
医者「ではこうしてください。
まず1つのパンを3つに切り分けます。それを朝・昼・晩に食べるんです」
ブロンド「それは食後?それとも食前かしら?」
:09/06/25 04:32
:F906i
:☆☆☆
#740 [ナミ]
A「僕はホモです、僕の父も祖父もホモだったし、兄もいとこもホモなんです」
B「あなたの家族には、女性が好きな人はいないんですか!」
A「いいえ、ちゃんといますよ。 妹です。」
:09/06/25 04:35
:F906i
:☆☆☆
#741 [ナミ]
むかし鍾毓と鐘会という兄弟がいて
兄・鍾毓は真面目さ
弟・鐘会はずる賢さで有名だった。
その兄弟にも仕官の時期がおとずれ、2人で皇帝に謁見することとなった。
皇帝「鍾毓よ、どうしてそんなに汗をかいているのだ?」
鍾毓「緊張のあまり汗が止まりません」
皇帝「そうか。では鐘会よ、お前はどうして汗をかいていないのだ?」
鐘会「昨日の夜緊張しすぎて、もう汗が出ません」
:09/06/25 04:36
:F906i
:☆☆☆
#742 [ナミ]
ブロンドが乗ったボートが壊れて誰も居ない浜辺に漂着してしまった。
ブロンド「神様、どうか私を今の100倍賢くしてください。
そうすればきっとこの無人島から脱出することができると思うのです」
神はその願いを受け入れた。
ブロンド「ああっ!あんなところに橋が!」
:09/06/25 04:37
:F906i
:☆☆☆
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