ブラックジョークU
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#749 [七氏]
盗んだことなんて皆の前では言いにくいから本人が分からない様に先生はわざわざ「目をつむって」って言ったのに…

って感じだろwwwww

⏰:10/08/31 15:40 📱:N04B 🆔:64XhSJyQ


#750 [七氏]
>>747

>>747

>>747

⏰:10/08/31 16:22 📱:auKC3X 🆔:3gbDNSms


#751 [七氏]
>>1-200
>>201-400
>>401-600
>>601-800
>>801-1000

⏰:10/08/31 16:35 📱:P02A 🆔:8bLoxx.k


#752 [七氏]
ある肉屋に一匹の犬が走りこんできて、カウンターからロースト・ ビーフをひったくっていった。肉屋の主人はそれが近所の弁護士の家で飼われている犬なのに気付いた。
ひどく腹を立てた肉屋の主人は、犬の飼い主である弁護士に電話をかけた。「よう、もし、おまえさんとこの犬が、うちの店からロースト ・ビーフを盗んだとしたら、おまえさんはその肉の代金を払う責任があるだろ?」
その弁護士は応じて、 「もちろんですとも。そのロースト・ビーフはおいくらですか?」
「7ドル98セントだ」
数日後、肉屋の主人は封筒の中に入った7ドル98セント分の小切手を受け取った。そして、その封筒には請求書も添えられていた。
法律相談料:150ドル

⏰:10/08/31 17:07 📱:W63CA 🆔:y2a4h5G.


#753 [七氏]
Q.黒人とプエルトリコ人が、洪水に呑み込まれました。
溺れてしまったのはどちらが先でしょう?



A.そんなの誰が気にするっていうんだ?

⏰:10/08/31 17:09 📱:W63CA 🆔:y2a4h5G.


#754 [七氏]
もっと読みたい

⏰:10/09/01 02:08 📱:N03A 🆔:OFLjCWLU


#755 [七氏]
昔、男の子がいた。
大きくなったら「偉大な」作家になりたいというのがその子の望みだった。
「偉大な」とはどういうことかと尋ねられて、その子はこう答えた。
「世界中の人が読むようなもの、読んだ人が本当に心の底から反応するようなもの、みんなを叫ばせ、泣かせ、嘆き、苦痛や絶望、怒りに悲鳴を上げるようなものを書きたいんだ。」



彼は今、マイクロソフトでエラー・メッセージを書いている。

⏰:10/09/01 02:25 📱:W63CA 🆔:zLckrWO.


#756 [七氏]
これは小児用解熱剤です。12歳を越える場合の効能は確認されていないため服用は避けること。

用量
2歳から6歳児:一回一錠
6歳から12歳:一回二錠 それぞれ1日3回服用のこと


注意
この薬は眠気を来すので用量を守ること。
自動車の運転、複雑な機械の操作を避けること。
アルコール飲料を同時に飲まないこと。
緑内障、慢性呼吸器疾患、前立腺肥大患者、及び妊娠中、授乳中の服用は安全性が確立されていないため服用を避けることが望ましい。

⏰:10/09/01 02:26 📱:W63CA 🆔:zLckrWO.


#757 [七氏]
大通から外れた荒廃したアパートの一室で地元黒人ギャングのボスと日本人が向かい合って座っている。
日本人は日本から運ばれてくる盗難車の闇取引を行っていた。商売を安全に繁盛させるためには、こうして毎月地元ギャングに相当の金を渡すに限る。
日本人が現金の入った重い封筒をテーブルに置くと、黒人ギャングのボスは上機嫌でこう言った。
「まあ、コーヒーでも飲んでいきなよ、おれんちのコーヒーは自家製のきついビターだが、これよりうまいコーヒーをおれは知らない。なあ、異国の兄弟、今日は特製のコーヒーで乾杯しよう」
ギャングのボスは黒く太い指をぱちんと鳴らした。
すぐに大きなポットが運ばれてきた。
「この香り、こいつは世界一のビター・コーヒーだ。さあ、飲んでくれ兄弟」
ボスはそう言うと日本人とカップを合わせた。
黒いギャングのボスがカップを傾け満足そうに目を細めるのを見て、日本人もカップに口をつけた。それは彼が今まで飲んだこともないほどのビター・テイストなコーヒーだったので、彼はつい、思わず、日本語で味の感想を述べてしまった。
その後、その日本人の姿を見たものはいない・・・

⏰:10/09/01 02:48 📱:W63CA 🆔:zLckrWO.


#758 [七氏]
ある男が砂漠の真ん中で車を故障させてしまった。
そのあたりは何十キロにも渡って草一本生えない「死の谷」と呼ばれる場所なのだ。
しばらく他の車が通らないか待っていた男だったが、乾いた熱い風が吹くばかり。男はやむなく、乾いてバリバリに割れた道を歩き出した。
1時間ほど歩いただろうか...男は,遠くに小さな小屋を見つけた。なにかの店らしい。乾いた唇をなめて男は歩き出した。
「み、水を売ってくれ」
男が叫ぶと、小屋の中から中年男が出てきてこう言った。
「うちには水はないんだ。一滴だってね。ここから10キロほど行ったところにレストランならあるよ。それよりこの店はネクタイを売っているんだよ。10ドルだ、一本どうだい?」
男はどす黒い顔をして叫んだ。
「くそくらえ!」
そして、男は這うようにして10キロの道程を歩きレストランにたどり着いた。だが、男がドアを開けて店に入ろうとするとウェイターが彼の前に立ちふさがった。


「お客さん、この店ではノーネクタイの方はお断りしております」

⏰:10/09/01 02:50 📱:W63CA 🆔:zLckrWO.


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