体験した怖い話を書き込むスレ
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#96 [へそ]
初めての金縛り→首絞められる
二度目→抱き着かれる
何度目か→キスされる(舌まで入ってきたので、噛んだらビクビクッて振動が伝わってきた途端強く抱きしめられ、すぐ解けた)
だんだん笑い事になってきた(∀)
:11/02/24 23:55
:SH903i
:gJuwlIcE
#97 [匿名]
この写メに写ってるの
ってやばくないですか

実家に帰った時に撮った
のですが..
写メが逆光だったので
明るく加工してみたら
はっきり写ってて

右下 ソファーの下から [jpg/80KB]
:11/02/25 00:11
:P02A
:S4ZZ94Tk
#98 [七氏]
いぎゃゃwww
:11/02/25 00:42
:942SH
:7DzWNw9w
#99 [七氏]
天地無用
:11/02/25 06:45
:SH904i
:UZdsNNh2
#100 [七氏]
散歩なう
:11/02/25 06:45
:SH904i
:UZdsNNh2
#101 [七氏]
去年の8月、部活動の大会で沖縄に一週間程いました。
試合自体は負けてしまって終わって、その負けた日の夜に同室のメンバー(私を含めて4人)でベッドに潜りながら他愛もないことを話していました。
日付も変わったし、そろそろ寝るかとなり、私とBの頭の上にあるライトを暗くしました。でも話し続けていて、Aが「怖い話しようよ!」と言ったので、一番廊下側にいた私が「お化けって窓から入ってくるらしいよ?」と言ってAやB、Cが「やだー!」などと言った瞬間、
暗くしたはずのライトが急にフッと明るくなったのです。
さすがに全員驚いて飛び起きたのですが、そのライトは直接触って操作する以外に明るさを調節することもできないし、その時全員ベッドに入っていました。
いろんな意味で、忘れられない大会になりました。
:11/02/25 18:07
:F03A
:6g3Qz5BU
#102 [七氏]
あげる。
:11/03/03 22:17
:SH004
:UfxxZfa2
#103 [七氏]
これは俺が当時付き合っていた女と友達と先輩と後輩の4人で、地元じゃ有名な心霊スポットに行った時の話。
ごちゃごちゃと人物が増えるから俺の彼女をA子、友達をB、先輩をC、後輩をDと設定する。
俺たちは先輩Cの車でその心霊スポットへと向かった。
そこは山奥にあって途中、草道を数分歩かなければならない。
先輩Cは車で進めるギリギリのところまで行き、車を止めエンジンを切った。
だが誰もおりようとはしない。
B「誰もおりねーの?俺はおりるぞ。」
と言い先に車からおりようとするBを俺は止めた。
俺「待て!なんかやべーよ!」
B「は?」
C「おい、何がやべーんだよ。」
俺「とにかく誰も絶対に窓を開けるな!先輩、帰りましょう。」
俺は少しだけ霊感があり、見えることがある。
その心霊スポットには何度か来たことがあったが、その時はなぜかヤバいと思った。
A「何で〜?せっかく来たんだよ?」
俺「いいから今日は帰るぞ。」
その時、みんなには言えなかった。
こちらへと近づいて来る何かの気配、そして窓から覗いている数人の霊がいるということを…
:11/03/07 12:56
:P06B
:XN7mBWMQ
#104 [七氏]
>>103続き
A「あ、写メとか撮ったら何か写るんかな?」
B「試してみようぜ!」
C「俺も撮るべ〜。」
俺「ヤバいって!やめろって言ってるだろ!?」
先輩Cは俺の言葉を無視して軽くキーを回し、窓を開ける。
そこで無理矢理にでも携帯を取り上げてまで止めなかったことに後悔した。
A「え…?うそ…」
撮った写メを確認していたAの表情が固まる。
俺はAから携帯を取り上げて見ると、そこには真っ暗な中に写る赤い光。
それはまるでこちらへと向かっているように見えた。
B「なぁ…赤い光ってヤバいんじゃなかったか?」
C「ここは山奥で一切明かりがないから、そんなもん写るわけがねぇよな…」
俺はすぐさまそれを含め撮った写メを消し、BとCにも消させる。
でも遅かったんだ…
窓から覗いていた奴らは車の中に乗り込んでしまっていた。
さすがにヤバいとその場を離れようとCがエンジンをかけようとするがつかない。
Aは震え出し、泣き出してしまった。
俺は携帯を取り出し電話をかける。
その相手は霊感が強い友達。
そいつをDと設定する。
俺「もしもし!?まじやべーんだけど!!」
D「…なぁ、お前らどこにいんの?」
俺「〇〇〇(心霊スポットの名前)だ!!」
:11/03/07 12:57
:P06B
:XN7mBWMQ
#105 [七氏]
>>104続き
俺はDに今の状況をすぐに説明をする。
D「バカ、今すぐそこから離れろ!!」
俺「でも…」
D「お前らには分からねぇかもしんねぇけど、もうヤバいってもんじゃねぇんだよ!」
Dは電話越しからでも何かを感じとっているようで、言われるようにすぐに離れたいのだがエンジンがかからないのだ。
逃げたくても逃げられない。
俺「エンジンがかかんねぇんだよ!!」
その時、ギュルルルルっと突然かかるエンジン。
D「かかったみてぇだな。いいか、お前だけでも落ち着け。とりあえず家にいるからすぐに来い。」
俺「あぁ、分かった!」
D「俺じゃどうにも出来ねぇから、知り合いの霊媒師に連絡しとく。」
何が起こっても寄り道せずにまっすぐ来い、振り返るなと言われて電話を切る。
Dのその言葉を守っておけばよかったと、また俺は後悔した。
Cは猛スピードでもと来た道を戻る。
もう異変は起こっていた。
:11/03/07 13:45
:P06B
:XN7mBWMQ
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