ブラックジョーク
最新 最初 全 
#855 [かなた]
>>853めちゃめちゃって何?
ああ、まちゃまちゃのことか。
:09/07/18 09:51
:P01A
:☆☆☆
#856 [透◆fliy6mow52]
>>855ウケた
一行だけ読んで 思わずマジレスしそうになりました
:09/07/18 10:06
:W31K
:☆☆☆
#857 [七氏]
あげる
:09/07/18 13:14
:Sportio
:☆☆☆
#858 [***]
めちゃめちゃって言わないの?
:09/07/18 17:30
:W53H
:☆☆☆
#859 [彗星カャボ◆AFRO/////.]
>>858言わなければめちゃイケは成立しないだろう
:09/07/18 18:27
:D705i
:☆☆☆
#860 [朔]
寒い寒い12月のこと。
男の子は待ちに待ったクリスマスイブの夜、サンタさんにプレゼントを入れてもらう靴下を大中小と3つ用意した。
すると次の日、3つの靴下にはしっかりとプレゼントが入っていた。
小さい靴下には動きやすそうな格好良いスニーカー。
中くらいの靴下にはサッカーボール。
大きな靴下にはマウンテンバイクがあった。
それを見た男の子は大泣きした。
サンタはそれを影の方から眺め、大笑いした‥‥。
:09/07/18 19:08
:P906i
:☆☆☆
#861 [七氏]
最初らへんに既出
:09/07/18 19:33
:F706i
:☆☆☆
#862 [◆NO.1/upby2]
■手術への勇気
「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」病院の理事が逃げ出した患者に尋ねた。「なぜって、看護婦が『大丈夫、盲腸の手術はとても簡単なのよ』って言い聞かせたんです」「え?それで…?」「それで!?」男が声を上げた。「看護婦はね、先生に向かって言ってたんですよ!!」
:09/07/18 21:45
:SH02A
:☆☆☆
#863 [◆NO.1/upby2]
■100階建てホテルの怪
あるところに5人の大学生がいた。彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来ていた。
そして運よく100階建の最上階、つまり100階の部屋に泊まれることになった。
大晦日の日、彼らはそのホテルにチェツクインして、荷物をおいて街に遊びに行こうとした時、フロントの人に、「今夜2000年問題が起こるかもしれないので、12時ちょうどにホテル内全ての電力を落とします。だからそれまでには帰ってきて下さいね」と言われた。
…しかし彼らは遊びに夢中になりその約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまった。
フロントも真っ暗でエレベーターも止まっている。寒過ぎてこのままフロントで寝泊まることも出来ない。
仕方なく彼らは階段で100階の部屋まで行く事にした。
しかし20階…30階…40階…となるにつれ、だんだんと足が棒になってきて、50階でついにバテてしまった。
「オイ、このまま上がっていくと本当に足が動かなくなる。1階上がるごとに交代で怖い話しをして気を紛らわそう」と一人が言った。そこから1階上がるごとに怖い話をして、なんとか上にあがって行く。
そして遂に99階に辿り着く事が出来た。みんな疲労困憊だった。すると最後の一人が、「いいか、俺が今からする話は…心臓が止まる程に怖いからな、絶対にビビルなよ」と他の4人に強く言った。(どんな話しだろう…)仲間達は息を飲んだ。そして、彼は言った。
「一階に部屋の鍵を忘れたんだ」
:09/07/18 21:53
:SH02A
:☆☆☆
#864 [七氏]
:09/07/18 23:56
:W61H
:☆☆☆
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194