ブラックジョーク
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#770 [ナミ]
>>769































ブラックジョークじゃないですがw気に入ったので載せちゃいました。ごめんなさいm(_ _)m

⏰:09/06/28 04:36 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#771 [ナミ]
会社で皆が仕事をしていると、重役が現れて、皆に聞こえるようにジョークを言った。

その場にいた者が皆大声で笑い出したが、一人だけ笑わない男がいた。

「ジョークが面白くなかったの?」

と、その男に訊くと、

「わたしはここの社員じゃありませんから。」

⏰:09/06/28 05:01 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#772 [ナミ]
休み時間に友達に
「大人って、大抵ひとつ誰にも言えない秘密を隠してるんだよ。
だから『ぼく何でも知ってるんだからね』って脅かせば、結構いい小遣い稼ぎが出来るんだ。
やってみな!」

と、そそのかされたジョニーは、家に帰って早速母親に試してみた。

「お母さん、ぼく何でも知ってるんだからね!」

ジョニーが意味ありげに微笑むと、母親はそそくさと20ドル(約2200円)を手渡して

「お父さんには内緒よ」

と耳打ちした。

味をしめたジョニーは、今度はお父さんに耳打ちした。
「ぼく何でも知ってるんだよ!」
そして意味ありげに微笑んだ。
すると父親は慌てて40ドル(約4400円)手渡してジョニーに言った。
「お母さんには内緒だよ。」

ジョニーは
「大人って単純だな…」
とほくそ笑んだ。

次の日、誰をカモにしようかと待構えている所に、隣のおじさんが通り掛かったのでジョニーはここぞとばかりに

「おじさん、ぼく何でも知ってるんだからね!」

と呟いて、ニコリと意味ありげに微笑んだ。
すると隣のおじさんは、驚いた顔でつかつかとジョニーの所へ近付くと、

「やっと、この日が来たか!
どれだけ辛抱してきたことか……
我が息子よ!」

とジョニーを嬉しそうに抱き締めた。

⏰:09/06/28 05:03 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#773 [ナミ]
2人の男が天国の門で会話を始める。

「君はどうやって死んだんだい?」
と最初の男が2人目に質問する。

「凍死したんだ。」
と2人目が答える。

「凍死するってのはどんな感じなんだい?」

「最初は不快なんだ。
震えが来て、全部の手と足の指先が痛くなってくる。
だけど段々静かな感じになってくるんだ。
ところで君はどうなんだい?」

「俺は心臓発作だった。
あのな、うちの奥さんが浮気してるのを知っていて、ある日予告無くいきなり家に帰ったんだ。
寝室まで駆け上がると、妻が一人で編み物をしていた。
地下に駆け下りたが、誰も隠れてはいなかった。
2階に駆け上がってみたが、そこにも誰も隠れていなかった。
屋根裏に全速力で駆け上がって、丁度辿り着いた時、酷い心臓発作が起きて死んじまったんだ。」


「…もし君が冷凍庫の中を見さえすれば、二人共生きていたというのに。」

⏰:09/06/28 05:04 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#774 [ナミ]
ある女性が出社するなり、興奮した口調で同僚に話し掛けます。

「ついさっきの事だけど、車を運転していて、隣の車線をふと見ると凄いスピードで車を運転しながらバックミラーを覗き込んで髭を剃っているとんでもない男が居たの。
そしてその男の車が私の車に気付かずに、ウインカーも出さずにいきなり前に割り込んで来たのよ。
あんまり恐ろしい思いをしたんで、もう少しでアイライナーをコーヒーの中に落とすところだったわ。」

⏰:09/06/28 05:04 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#775 [ナミ]
ある晩のことだった。

男が薄暗いリビングでグラスを片手にうつらうつらしていると、突然妖精が灰皿の中から飛び出した。

「OK。それじゃ三つ目の願いは何だい?」

男はびっくりして言った。

「おい、一体どうした事だ。
それに三つ目の願いって、まだ何も願ってないぞ」

「あんたはもう二つ願ったんだぜ。

二つ目の願いが「一つ目の願いの前に戻してくれ」ってんで、記憶まで無くなったんだよ。」

と妖精は言った。

「さあ。最後の願いを言えよ。」

「まあいいや。
そんなのオレは信じないタチなんだが」

男は言った。

「そうだな…来週結婚することになってるルーシーと永遠に添い遂げたいな」

「OK」

妖精がパチンと指を鳴らすと煙がもくもくと巻き起こり、男の耳には薄れゆく妖精の声が小さく聞こえて来た。

「…ハハハ。こいつは可笑しいや。
それって、一つ目の願いと同じだぜ…」

⏰:09/06/28 05:05 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#776 [ナミ]
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話

工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」

プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!

工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」

プシューッ プシューッ プシューッ ポン!

男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが伸びるんですよ。」

⏰:09/06/28 05:06 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#777 [ナミ]
牧師が担当する教区の老人ホームを尋ねた。

お婆さんのベッドの脇に鉢が置いてあり、中はピーナッツでいっぱいだった。

牧師はお婆さんと話をしている間中、一つ、また一つと鉢の中のピーナッツを食べていた。

遂に鉢は空なった。

「ああ、ごめんなさいお婆さん。
ピーナッツを全部食べてしまいました。」

「いいんですよ。
この年になると歯が悪いので、チョコレートだけ口で溶かしてピーナッツを戻さないといけないのよ」

⏰:09/06/28 05:06 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#778 [ナミ]
職場で、新しく来た派遣の女の子と話をした。


まったく同じ弁当袋を持っていた。


わし「それ、どこで買ったの? わしは明治通りの百均。」


女の子「・・・前の職場の送別会でもらいました・・・」


きまずい。

⏰:09/06/28 05:07 📱:F906i 🆔:☆☆☆


#779 [ナミ]
「ねぇアナタ、このブラジャー可愛いでしょ、買ってもいいかしら」

「あぁいいぞ、その代わり俺にタイヤでも買ってくれないか」

「いやね、車なんて持ってないじゃない。つける物も持ってないのに何処につけるのよ」

⏰:09/06/28 05:07 📱:F906i 🆔:☆☆☆


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