ブラックジョーク
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#586 [七氏]
:09/02/14 01:36
:D905i
:☆☆☆
#587 [やほー]
1946年、戦後間もない頃、ドイツのある獄房で二人の囚人が話し合っていた。
「お前は何をやらかしたんだ?」
「ユダヤ寺院の扉に“ユダヤ公出て行け”と書いたのさ。それで、お前は何をやったんだ?」
「俺はただ“ユダヤ人大歓迎”と書いただけさ。
焼却炉の扉にね。」
:09/02/14 01:36
:N906i
:☆☆☆
#588 [やほー]
今日、成績が落ちて母に叱られた。母は、
「お前は頭の悪い子と付き合っているからつられて成績が落ちるのよ。
頭の良い子と付き合うようにしなさい」
と言ったので、僕は頭の良い子と付き合うようにした。
母が言った通り、その子がバカになった。
:09/02/14 01:39
:N906i
:☆☆☆
#589 [やほー]
男がバーに入り、ポケットから小さなラケットを2本と小さなボールを1つ、そしてこびとを2人取り出してカウンターに置いた。
こびと達はそれぞれラケットを持つと、テニスを始めた。他の客がそれに気付き
「おい、なんだいそりゃ」
「『30センチのテニス』さ。ほら、ここに魔法のランプがある。これをこすって願いを言えば叶うんだ。で俺はこれを手に入れたのさ」
「俺もやってみていいかい?」
「どうぞお好きに」
しばらくすると、バーは100万羽ものペンギンでいっぱいになってしまった。
「なぜペンギンなんだ?俺が頼んだのは『100万円の現金』だぜ!」
「あんた、俺が本当に『30センチのテニス』なんて欲しがると思うか?」
:09/02/14 01:44
:N906i
:☆☆☆
#590 [やほー]
飛行機が落ちた。遺族が遺体を捜していた。
捜索隊「お手伝いします。弟さんの特徴は?」
兄「口下手でした」
:09/02/14 01:46
:N906i
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#591 [やほー]
Q:離婚の原因NO1とは?
A:結婚すること。
:09/02/14 01:47
:N906i
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#592 [やほー]
足元もおぼつかない酔っ払いが酒場から出て来て、駐車してある自分の車に一生懸命に鍵を差し込もうとしているのを見て、警察官が近づいてき来てこの酔っ払いに尋ねた。
「失礼、まさか車を運転しようとしているんじゃないでしょうね?」
「そ、そ、そうなんだよ」
と呂律が回らなくなっている酔っ払いが答えた。
「こんなに酔い過ぎちゃ歩いて帰れないもんね」
:09/02/14 01:50
:N906i
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#593 [やほー]
八歳の息子を学校に送っていく途中、赤信号で違法なターンをした。
「いかん、違法なターンをしてしまった!」
すると、息子が言った。
「大丈夫だよ。後ろのパトカーも同じことしたもの」
:09/02/14 01:51
:N906i
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#594 [やほー]
医者が難しい顔をして向かいに座っている患者の検査結果を見ている。
医「おいくつですか?」
患「もうすぐ40になります」
医「ならんでしょうな」
:09/02/14 01:53
:N906i
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#595 [やほー]
あるときカウボーイが馬に乗って巡回していたら、コヨーテか何かを捕るための罠に引っ掛かってもがいている妖精に出会った。
罠を外してやると妖精は感謝して、
「何でも願いを叶えて……あげたいところだが、私の使えるのは美容系の魔法だけだ。だからお礼に、どんな容姿にでもしてあげる」
「なら、顔はブラッドピットのように、身体はアーノルド・シュワルツネッガーのように、そして肝心なところは、この馬そっくりにしてくれ」
「ひきうけた。変身魔法は効果が現れるまで一晩かかるから、明日の朝を楽しみに。」
そう言って妖精は姿を消した。
翌朝、鏡を見ると、確かにブラピに引けをとらないイケメンになっていた。
期待してシャツを脱ぐと、シュワちゃんもまっ青の筋骨隆々。
やったぁ!!と喜び勇んでパンツを下ろしてみた。
あの馬はメスだったっけ…
:09/02/14 01:59
:N906i
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