ブラックジョーク
最新 最初 全 
#562 [【τ】]
:09/02/11 16:06
:SH904i
:☆☆☆
#563 [とくめ(`・ω・´)部長◆tokuMe.CNM]
:09/02/11 22:19
:P906i
:☆☆☆
#564 [七氏]
あげます
:09/02/12 13:26
:SH01A
:☆☆☆
#565 [七氏]
:09/02/13 11:25
:SH905i
:☆☆☆
#566 [ぴにょにょ(´・ω・`)]
:09/02/13 21:55
:D903i
:☆☆☆
#567 [やほー]
兄「ルルドの泉って知ってるかい?」
弟「あぁ、どんな病気やケガも水に浸れば治る奇跡の泉だろ?」
兄「そうさ。それでな、年老いた夫婦がルルドの泉に行ったんだよ。」
弟「うん。」
兄「旦那が車椅子に乗った奥さんを静かに泉に浸からせたんだ。」
弟「うん。」
兄「そして泉から引き上げたらどうなったと思う?」
弟「奥さんが歩けるようになったんだろ?」
兄「違うよ。車椅子のタイヤが新品になったのさ。」
:09/02/14 00:16
:N906i
:☆☆☆
#568 [やほー]
ある男の車が泥道にはまった。
そこへ近所の農場主が来て50ドルくれるなら車を引っ張り出してやるという。 続けて農場主は
「今日はあなたで十台目だからタダではやってられん」
というと、男は
「じゃあ、いつ農場を耕すんだ?今夜か?」
と聞いた。すると農場主はこう言った。
「いやいや夜はここへ水をまくんで忙しい」
:09/02/14 00:33
:N906i
:☆☆☆
#569 [やほー]
ある若き企業家が、会社を設立した。賃貸した綺麗なオフィスには、骨董品を飾った。
オフィスに座っていると、外から一人の男がやってくるのが見えた。
自分はやり手のビジネスマンなのだと見せかけようと、彼は受話器を取ると、さも大きな取引をしてるかのように振る舞った。巨大な額を口にし、あたかもどこかで契約を結んだかのように見せかけたのである。
そして、電話を切り、訪問者に尋ねた。
「ご用件は何でしょうか?」
「はい、電話線をつなぎに来ました。」
:09/02/14 00:37
:N906i
:☆☆☆
#570 [やほー]
臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座った。
その紳士が下車する一瞬、紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付いた。
「主人と同じ会社だ」
帰宅した主人に事の経緯を話した。奥さんから聞いた背格好から推定し調べた結果、顔見知りの、別の課の課長であることが分かった。
課長は「あぁ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、この偶然について驚いていた。
3ヶ月後。
課長の自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届いた。
赤ちゃんの写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていた。
「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です。」
その日、課長の家は、大変な修羅場と化した。
:09/02/14 00:45
:N906i
:☆☆☆
#571 [やほー]
飛行機で子供達がギャーギャー騒いで、迷惑極まりない。
ある乗客が客室乗務員にどうにかしてくれないかと頼んでみた。
すると乗務員は
「君たち外で遊びなさい」と一言。
:09/02/14 00:47
:N906i
:☆☆☆
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