ブラックジョーク
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#638 [わんわんお(^ω^∪)]
ある女子アナウンサーが、船が難破して沈没したニュースを読んだとき、「行方不明者」と言うべきところを「亡くなった方」と言ってしまった。
まだ死亡が確定していない段階で、死亡と断定した報道をすることなど報道に携わる人間として、もってのほかである。
すぐさま、隣の先輩キャスターが
「亡くなった方とお伝えしましたが行方不明者の間違いでした。お詫びして訂正いたします」
と謝罪した。
そのアナウンサーも、すぐに自分の間違いに気づき、
「遺族の方、大変申し訳ありませんでした」
と謝罪した。
:09/03/12 00:15
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#639 [わんわんお(^ω^∪)]
客
「すいません、このメニューの人魚鍋ってのは何の肉ですか?」
店主
「そりゃあ人魚の肉です」
客
「そんなバカな。人魚なんているわけないでしょう?」
店主
「いるかどうかは分からないけど間違いなく人魚の肉ですよ。 魚と半々ですから」
:09/03/12 00:16
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#640 [わんわんお(^ω^∪)]
ジョージ・ブッシュが死んで天国の門番のところにやってきたそうだ。
そこで、門番にこう言われた。
「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。 ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」
ブッシュはしばらく考えてこう言った。
「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」
すると門番は言った。
「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」
:09/03/12 00:19
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#641 [わんわんお(^ω^∪)]
森の中、ハンターたちは狩にでかけていました。
突然一人のハンターが地面に倒れます。
ハンターは、息がとまり、眼はひっくり返って白目になっています。
友人のハンターが、急いで携帯電話で救急車を呼びました。
「友人が死んでしまいました。いったいどうしたらいいでしょう?」
オペレーターは冷静な口調で応えます。
「気を落ち着かせてください。大丈夫です、お力になれます。よろしいですか。まず最初に、ご友人が本当に死んでいるのかどうか確かめてください」
静寂のあと、一発の銃声。
ハンターは電話口に戻ると、
「たしかに死んでいました。で、どうすればいいでしょう?」
:09/03/12 00:21
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#642 [わんわんお(^ω^∪)]
男は恥ずかしそうに言った。
男
「先生、私は性的な問題を抱えていて…その…つまり、自分のモノで…妻を満足させてあげることができないんです…。」
医者
「では、明日奥様にも来て頂いて、そのときご夫婦一緒に診察致しましょう。」
次の日、男は妻を連れて診察にやってきた。
医者
「まず、奥様の方から診察致しましょう。服を脱いでくれますか。」
妻は医者の指示に従った。
医者
「いいでしょう。では、その場で一回転してから、床に寝てみてください。」
医者
「ふむ。よろしい。わかりました。どうぞ服を着て下さい。」
医者は男をそばに呼び、診察結果を告げた。
医者
「ご主人、あなたは健康そのものですよ。私もあなたの奥さんを見ても起たなかった。」
:09/03/12 00:22
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#643 [わんわんお(^ω^∪)]
小学校を訪問していたブッシュ大統領が、あるクラスで質問した。
「誰か "悲劇" の例を挙げられる子はいるかい?」
小さな男の子が立ち上がって答える。
「隣に住んでる一番仲のいい友だちが道で遊んでいます。そこへ車が来てひき殺されちゃったら、それが悲劇だと思います」
「いや。その場合は、"事故" だろうね」
ブッシュが答えた。
今度は女の子が手を上げた。
「スクール・バスに50人の子が乗っています。崖から落ちてみんな死んじゃったら、それが悲劇だと思います」
「残念だがね、それはね、"大きな損失" って言うんだよ」
ブッシュが答えた。
教室は静まり返り、誰も手を上げようとしない。
:09/03/12 00:29
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#644 [わんわんお(^ω^∪)]
ブッシュが言う。
「どうしたんだね、みんな? 悲劇の例を挙げられる子は誰もいないのかな?」
ついに後ろの方に座っていた男の子が手を上げた。
そして、自信なさそうに言った。
「ジョージ・ブッシュ一家を乗せている飛行機が爆弾で吹き飛ばされたら、それが悲劇じゃないですか?」
「素晴らしい」
ブッシュは顔をニコニコさせた。
「すごいよ、君。で、教えて欲しいんだけど、どうしてそれが悲劇だと思ったの?」
その子は答えた。
「だってこれは事故じゃないし、それになにより大きな損失じゃないからです」
:09/03/12 00:29
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#645 [わんわんお(^ω^∪)]
ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた。
悪魔は、いくつかの罰の中から一つを選ぶことができると説明し、これからそれぞれの案内をするという。
第一の部屋では、若い男が、鎖で壁につながれてムチで叩かれている。
第二の部屋では、中年の男が、火あぶりの刑を受けている。
第三の部屋では、年老いた男が、ゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。
「これにします」
と、男は声をあげた。
「よし」
悪魔はそう答えると、金髪女性に向かって歩いていき、
「オーケー」
と言って彼女の肩をポンと叩いた。
「もう行ってもいいぞ。お前の代わりが見つかった」
:09/03/12 00:32
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#646 [わんわんお(^ω^∪)]
あるアメリカ人の脳に腫瘍があることが分かった。
おまけに大きすぎて手術もできないとのことだった。
残された道は脳移植しかない。
担当医の説明によると、
日本人の優秀な技術者の脳は
50ドル/100 g
イギリス人の由緒ある貴族の脳は
60ドル/100 g
アメリカ人の脳はなんと
13,000ドル/100 g
怒り狂ったアメリカ人が言う。
「それじゃ、ボッタクリでしょうが。何でアメリカ人の脳がそんなに高いの?」
医者が答える。
「あなたね、アメリカ人の脳 100 g を集めるのにアメリカ人が何人必要か分かってますか?」
:09/03/12 00:35
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#647 [わんわんお(^ω^∪)]
「なぜ君は彼女と結婚しないんだね?」
「彼女、ちょっと言語障害があるんでね」
「それは気の毒だな。ひどいのかい?」
「うん、彼女どうしても『YES』って言えないんだ」
:09/03/12 00:36
:D905i
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