ブラックジョーク
最新 最初 🆕
#494 [たかだ]
>>375

よくわかんない!

⏰:09/02/04 21:43 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#495 [七氏]
>>493
獣姦wwww

⏰:09/02/04 22:03 📱:SH705i 🆔:☆☆☆


#496 [七氏]
>>495
........

⏰:09/02/05 00:02 📱:W44K 🆔:☆☆☆


#497 [まーき]
じゃあ無理ぽだね

⏰:09/02/05 19:48 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#498 [七氏]
おばあさんが公園を散歩していると、少年が芝生で釣りざおをかまえていました。
少年は針をじっと見つめたまま動きません。
変な子だと周りの人もちらちら見ています。
そのうち腕に力が入らなくなったのか、釣り竿を落として倒れてしまいました。
「坊や!大丈夫?」
「うん…。ボク、お腹がすいてしょうがないの」
「まあ!かわいそうに。おばあさんと一緒にいらっしゃい」
おばあさんは少年を気の毒に思い、レストランに連れて行きました。
おいしいものをいっぱい食べさせて、子供の気分をほぐそうとニコニコしながらたずねました。
「坊や。さっき釣り竿を持ってたけど、どれぐらい釣れた?」
「えーと、今日はおばあさんで6人目だ」

⏰:09/02/06 16:56 📱:PC 🆔:☆☆☆


#499 [七氏]
☆男の内なる本音ガイド
「どこかでお会いしませんでした?」=「いい乳してるね」
「僕はロマンチストなので」=「僕は貧乏人なので」
「僕には君が必要だ」=「手でやるのは疲れた」
「こんなに気になる女性は君が初めてだ」=「拒否しなかったのは君が初めてだ」
「もっと君のことを知りたい」=「友達に話すから」
「君のことが本当に好きなのかわからない」=「いい加減OKしろ」
「昨夜は楽しかったよ」=「あんた誰だっけ」
「僕のこと愛してる?」=「僕がバカなの、ばれてない?」
「僕のこと本当に愛してる?」=「僕がバカなの、いよいよばれそうか?」
「君に言っておかないといけないことが」=「昨日、検査した」
「いろいろ考えた」=「酔いが冷めたら、君に興味なくなった」
「僕たちは友達でいた方が」=「お前ブサイク」
「君からいっぱい学んだよ」=「次!!」

⏰:09/02/06 16:57 📱:PC 🆔:☆☆☆


#500 [ちよ]
フリーウェイの路肩でスピード違反を取り締まっていた巡査の側を、やたらとのろい
車が通りすぎた。あまりにも遅くてかえって危険なため、巡査はパトカーで後を追い、
停止を命じた。車がすぐに停止すると、巡査はパトカーを降りて車に歩み寄り、
中を覗き込んだ。中には80歳くらいの女性が5人乗っていたが、運転していた老婆
以外は、みな目を見開き、真っ青な顔色をしていた。運転席の老婆は、不思議そうに
尋ねた。

「お巡りさん、あたしはいつも法定速度で走ってますよ。今だって法定速度の22マイル
で走ってたんですから」
巡査は事情を理解し、微笑みながら言った。
「お婆さん、あの標識の"22"というのはルート22という意味ですよ」
その言葉を聞き、老婆は恥ずかしそうに答えた。
「あれま、そうでしたか。それは失礼しました」
巡査は老婆に運転に気を付けるように言ってから、一つ気になっていることを口にした。
「ひとつお伺いしたいのですが」
「なんですか、お巡りさん?」
「なぜほかの4人の方々はさっきから一言も喋らないのですか? 何だか全員放心状態の
ように見えますが」
すると運転席の老婆が答えた。
「さっきまで、みんなで楽しくお喋りしてたんですけどね。ルート160に入るまでは」

⏰:09/02/06 16:58 📱:PC 🆔:☆☆☆


#501 [ちよ]
「レタスの植え時」

ある刑務所で、囚人が彼の妻から来た手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「実はわたし、家の裏庭にレタスを植える事にしたの。」
「いつ頃に植えるのがベストなのかしら?」

囚人の夫は、刑務官に見られるのを覚悟して手紙を書いた。
「親愛なる妻へ」
「残念だが、裏庭に触っちゃいかん。」
「なぜなら、そこにはオレが隠した金が埋まっているからだ。」

一週間後、夫は再び、妻からの手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「大変よ!本当に信じられない事が起こったわ!」
「あれからしばらくして、スコップやらシャベルやらを持った・・・」
「数人の男達が家にやって来て、裏庭をすべて掘り起こしたの。」

夫は早速、妻に返信した。
「親愛なる妻へ」
「さー、レタスを植えるなら今、だよ。」

⏰:09/02/06 17:04 📱:PC 🆔:☆☆☆


#502 [ちよ]
「昨日、釣りをしてたら人魚を吊り上げちまったよ。」
「ほほう、それで?」
「マグロだった。」

⏰:09/02/06 17:06 📱:PC 🆔:☆☆☆


#503 [ちよ]
この前大阪でバスにのったときの話
なんかやせたばあさんが『にいちゃん!200円足りないんだけど貸し手!』って話かけてきた
俺は『500円玉しかないから無理』っていったんだよ
そしたらばあさんが『大丈夫!300円おつりあるから!』だって
なかなか手ごわいばあさんだった

⏰:09/02/06 17:07 📱:PC 🆔:☆☆☆


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