ブラックジョーク
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#411 [名無し]
>>409




















アンケートです。って妖精言うやつじゃないの?

オチがないと思うんだけど、意味を教えてくれ

⏰:09/01/27 18:35 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#412 [七氏]
>>411
オチある件

⏰:09/01/27 20:28 📱:F704i 🆔:☆☆☆


#413 [七氏]
妖精は、
願いを“叶えましょう”とは言ってない
“聞きましょう”としか言ってない…からかな(-_-;)?

⏰:09/01/27 21:15 📱:P906i 🆔:☆☆☆


#414 [七氏]
>>413

………

⏰:09/01/27 22:13 📱:SH905i 🆔:☆☆☆


#415 [七氏]
あ!改行!ごめんなさいぃいいい(;_;)

⏰:09/01/27 22:25 📱:P906i 🆔:☆☆☆


#416 [ちよ]
ある夫婦がキーウェストからボストンに向けて車で旅行していたが、
20時間ぐらい経つとさすがに疲れてきて休むことにした。
綺麗なホテルに部屋を取り4時間ばかり眠ったあと出発するつもりだった。

チェックアウトするとき、カウンターから350ドルの請求書を渡され
、値段に怒った夫はなぜこんなに高いのか説明を求めた。
カウンターは、「ここはすばらしいホテルで、350ドルでも安いですよ。350ドルは標準的です。」
夫「マネージャーと話をさせろ!」

マネージャーがやってくると、カウンターの話を聞き、夫に説明を始めた。
「ここはオリンピックサイズのプールと大会議場もあります。それらを使うこともできましたよ」
「そんなもの使わなかったよ」
「使うことはできたのですけどね。」

さらに「このホテルはショーでも有名なんですよ。ニューヨーク、ハリウッド、
ラスベガスから呼び寄せた最高の芸人によるショーがここでは見れます」
「そんなもの見に行かなかったね」
「見ることはできたのですけどね。」

マネージャーが何を説明しても夫は「そんなもの使わなかった」と一点張り、しかしマネージャーも譲らない。
最後に夫は降参して支払いに応じた。小切手にサインしてマネージャーに渡した。

「ちょっと待ってください、100ドルの支払いしかないですよ」

「そのとおりだ」と夫「250ドルは俺のワイフと寝た代金だよ」

「そんなことしていませんよ」とマネージャーは叫んだ。

「寝ることはできただろ」

⏰:09/01/28 00:28 📱:PC 🆔:☆☆☆


#417 [ちよ]
アラスカでは旅行者が熊の出るところを行く時には、衣服に小さな鈴をつけるように注意されています。
鈴はたいていの熊(グリズリー、黒熊その他)を追い払うけれど、アラスカヒグマには効き目がないので、気をつけなければいけません。
アラスカヒグマが辺りにいるかどうか知るためには、山道の地面を特に熊の糞に気を付けて見ることが大切です。

アラスカヒグマの糞は簡単に見分けられます。小さな鈴が混じっているのがそうです。

⏰:09/01/28 00:29 📱:PC 🆔:☆☆☆


#418 [ちよ]
ある男が会社から家に電話し、興奮した様子で妻に言った。
「ごめん、急に出張しなきゃならなくなったんだ。これから荷物を
取りに帰るから、一週間分の着替えを旅行カバンに詰めておいて
くれないか。出張先でお得意さんと接待ゴルフをするから、僕の
ゴルフセットも出しておいてくれ。それと、パジャマは青のシルクの
やつにしてくれ」
男はそう告げると、一時間後に家に立ち寄り、用意してあった旅行
カバンとゴルフバックを持って出張へ出掛けた。
一週間後、男が出張から帰ると、妻が尋ねた。
「ハーイ、ダーリン。出張はどうだった?」
「それがさ、初日からずっと接待ゴルフばかりで、本当に疲れたよ。
ところで、頼んでおいたシルクのパジャマを入れ忘れたね?」
男がそう言うと、妻は微笑んで応えた。
「パジャマはゴルフバッグに入れておいたわよ」

⏰:09/01/28 00:30 📱:PC 🆔:☆☆☆


#419 [ちよ]
便利屋のサムは、少し忘れっぽいところがあるが、誠実な男だった。
サムがある金持ちの屋敷に仕事で呼ばれて行くと、初老の主人が
出迎え、サムを居間に通してソファに座らせ、仕事の説明をした。

「今日、君には二つの仕事を頼みたい」
そういうと主人は右のポケットから小さな薬瓶を取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って右に曲がってから三番目の部屋には、
愛犬のセントバーナードがいる。この子は最近ひどい虫歯なんだが、
どうしても獣医にもらった薬を塗らせてくれないんだよ。だから君には、
この薬を塗ってやってもらいたい」
次に主人は、左のポケットからコンドームを取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って左に曲がってから四番目の部屋には、
私の若い妻がベッドで待っている。彼女は最近ひどい欲求不満なんだが、
どうしても私のあそこが言うことを聞かないんだよ。だから君には、
久しぶりに妻に女の悦びを存分に感じさせてもらいたい」
サムはいささか臆したが、意を決した表情で申し出を引き受け、謝礼の
500ドルを前金で受け取った。サムは薬瓶とコンドームをポケットに入れて
二階へ昇っていった。

しばらくすると、セントバーナードの激しい吠え声が二階から屋敷中に響いた。
セントバーナードはしばらく吠え続けたが、やがて大人しくなった。少し間を
おいて、サムが二階から居間に降りてきて、屋敷の主人に尋ねた。

「すみません、虫歯の奥さんの部屋はどこでしたっけ?」

⏰:09/01/28 00:31 📱:PC 🆔:☆☆☆


#420 [ちよ]
貧乏な夫婦がリビングルームのソファに座っているとき、夫が言った。
「ちょっと呑みに行くから、コートを着なさい」
「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
「違うよ。ストーブのスイッチを切るんだ。」

⏰:09/01/28 00:32 📱:PC 🆔:☆☆☆


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