ブラックジョーク
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#408 [七氏]
あげてみる

⏰:09/01/27 16:31 📱:F905i 🆔:☆☆☆


#409 [七氏]
ある病気の男がいた。
彼の命はせいぜいあと一週間ほど。

ある晩、病院のベッドで横になっている男の前に妖精が現れこう言った。
「あなたの願いを一つだけ聞きましょう。」

男は「この病気を治してほしい。」と言った。
妖精は「わかりました!」といい去っていった。






男は一週間後死んだ。

⏰:09/01/27 17:08 📱:SH904i 🆔:☆☆☆


#410 [七氏]
>>409自作?

⏰:09/01/27 17:11 📱:W54SA 🆔:☆☆☆


#411 [名無し]
>>409




















アンケートです。って妖精言うやつじゃないの?

オチがないと思うんだけど、意味を教えてくれ

⏰:09/01/27 18:35 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#412 [七氏]
>>411
オチある件

⏰:09/01/27 20:28 📱:F704i 🆔:☆☆☆


#413 [七氏]
妖精は、
願いを“叶えましょう”とは言ってない
“聞きましょう”としか言ってない…からかな(-_-;)?

⏰:09/01/27 21:15 📱:P906i 🆔:☆☆☆


#414 [七氏]
>>413

………

⏰:09/01/27 22:13 📱:SH905i 🆔:☆☆☆


#415 [七氏]
あ!改行!ごめんなさいぃいいい(;_;)

⏰:09/01/27 22:25 📱:P906i 🆔:☆☆☆


#416 [ちよ]
ある夫婦がキーウェストからボストンに向けて車で旅行していたが、
20時間ぐらい経つとさすがに疲れてきて休むことにした。
綺麗なホテルに部屋を取り4時間ばかり眠ったあと出発するつもりだった。

チェックアウトするとき、カウンターから350ドルの請求書を渡され
、値段に怒った夫はなぜこんなに高いのか説明を求めた。
カウンターは、「ここはすばらしいホテルで、350ドルでも安いですよ。350ドルは標準的です。」
夫「マネージャーと話をさせろ!」

マネージャーがやってくると、カウンターの話を聞き、夫に説明を始めた。
「ここはオリンピックサイズのプールと大会議場もあります。それらを使うこともできましたよ」
「そんなもの使わなかったよ」
「使うことはできたのですけどね。」

さらに「このホテルはショーでも有名なんですよ。ニューヨーク、ハリウッド、
ラスベガスから呼び寄せた最高の芸人によるショーがここでは見れます」
「そんなもの見に行かなかったね」
「見ることはできたのですけどね。」

マネージャーが何を説明しても夫は「そんなもの使わなかった」と一点張り、しかしマネージャーも譲らない。
最後に夫は降参して支払いに応じた。小切手にサインしてマネージャーに渡した。

「ちょっと待ってください、100ドルの支払いしかないですよ」

「そのとおりだ」と夫「250ドルは俺のワイフと寝た代金だよ」

「そんなことしていませんよ」とマネージャーは叫んだ。

「寝ることはできただろ」

⏰:09/01/28 00:28 📱:PC 🆔:☆☆☆


#417 [ちよ]
アラスカでは旅行者が熊の出るところを行く時には、衣服に小さな鈴をつけるように注意されています。
鈴はたいていの熊(グリズリー、黒熊その他)を追い払うけれど、アラスカヒグマには効き目がないので、気をつけなければいけません。
アラスカヒグマが辺りにいるかどうか知るためには、山道の地面を特に熊の糞に気を付けて見ることが大切です。

アラスカヒグマの糞は簡単に見分けられます。小さな鈴が混じっているのがそうです。

⏰:09/01/28 00:29 📱:PC 🆔:☆☆☆


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