ブラックジョーク
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#312 [ちよ]
昔、あるところに老夫婦が住んでいた。
今日は老夫婦の結婚記念日
妻「私たちが結婚してもう50年なのね。。。」
夫「あぁ。もうそんなに時がたってしまったんだね。今まで本当にありがとう。君は今でも最高の女だよ」
妻「ありがとう。私もあなたを愛してるわ。そうだ、今日は特別にあなたの言うことを一つだけ聞いてあげる」
夫「本当かい?それじゃあ、、、」 夫は躊躇い少し顔を赤らめながらこういった
夫「入れ歯をとってフェラしてくれないか?」 すると妻は微笑んで
妻「えぇ、喜んで」
そして妻は入れ歯をはずし夫のそれに手を伸ばした。夫はあまりの気持ちよさにあっという間に妻の口の中で果ててしまった。。。
妻は夫の出したものを全て飲み込んだ
夫「ありがとう。すごいよかったよ」
妻「喜んでもらえて嬉しいわ」
夫「ボクも君にお礼がしたいな。なにかリクエストはあるかい?」 すると妻は微笑みながら
妻「キスして!」
:09/01/11 01:56
:PC
:☆☆☆
#313 [ちよ]
「ピノキオの憂鬱」
ある日、木製のピノキオと、そのガールフレンドがベッドにいた。
2人が抱き合っていると、ピノキオは彼女の様子がおかしいのに気づいた。
ピノキオは、彼女に優しく問い掛けた。
「ねえ、一体どうしたんだい?」
彼女は大きなため息をつきながら答えた。
「多分、あなたは私が今まで会った中で1番だわ。でも・・・
Hの時に、いつも木の破片が痛いの。」
彼女の告白に、ピノキオは頭を悩ませた。
思い悩んだ末、彼はゼペットじいさんの元を訪ねることにした。
ゼペットじいさんは、ピノキオの訴えをうなづきなら聞いていた。
そして、彼の悩みを解決するにはどうしたら良いかを考えた。
結局、ゼペットじいさんは、彼に紙やすりを渡すことを提案した。
ピノキオはその素晴らしいアイディアに感謝した。
それからしばらく、ピノキオからの音沙汰は無かったが、
ゼペットじいさんは、これですべて解決したと思っていなかった。
ある日、彼は彫刻刀を買いにストアーへ出かけた。
ところが、あるストアーで彼が買い物をしていると、
偶然、大量の紙やすりを買っているピノキオに出くわした。
ゼペットじいさんは、思わずピノキオに忠告した。
「これ、ピノキオ、彼女をもっと大事にしてやらんといかんぞ。」
それを聞いたピノキオはニヤリと笑って返答した。
「ゼペットじいさんには悪いけど・・・
僕の今の彼女は、この紙やすりさ。」
:09/01/11 01:56
:PC
:☆☆☆
#314 [ちよ]
冷戦下のソビエト。
米国を困らせてやろうと、直径30cmの
コンドームを米国に発注。
2週間後、品物が届く。
パッケージには「Sサイズ」。
:09/01/11 01:58
:PC
:☆☆☆
#315 [ちよ]
Q、リチャード・ニクソンと神の違いは何か??
A、神は自分の事をリチャード・ニクソンだと思った事はない。
:09/01/11 01:58
:PC
:☆☆☆
#316 [ちよ]
ソ連軍はドイツに攻めこみ、手当たり次第に略奪をした。
とくに彼らは電球と水道の蛇口を欲しがった。
:09/01/11 01:59
:PC
:☆☆☆
#317 [ちよ]
スターリン「世界の半分をお前にやろう」
ルーズベルト:→はい
:09/01/11 02:01
:PC
:☆☆☆
#318 [機関車トーマススワシントン◆THOMASjHTo]
ほとんどわからない………
:09/01/11 02:42
:D902iS
:☆☆☆
#319 [七氏]
:09/01/11 02:45
:F01A
:☆☆☆
#320 [七氏]
:09/01/11 05:17
:D903i
:☆☆☆
#321 [七氏]
馬鹿に会いたくないなら、まずは自分の鏡を壊すことだ。(´_ゝ`)
:09/01/11 05:21
:D905i
:☆☆☆
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