ブラックジョーク
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#152 [七氏]
:09/01/02 16:05
:N904i
:☆☆☆
#153 [七氏]
:09/01/02 16:34
:W54SA
:☆☆☆
#154 [七氏]
名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/04/14 19:23
あたしが中学の頃の話。元担任の先生妊娠して出産することになった。 だけど、出産予定日が過ぎても、他の先生たちも何も言わない。
あたしとしては赤ちゃんが気になったから、「男の子?女の子?」ってききまくってたんだけど、どの先生も曖昧に笑うだけでやっぱり答えてくれない。もしかして流産とかかな?って思った。 元担任のメアドは知ってたから、挨拶程度のメールを送ってみた。先生に何ヶ月もあってなかったし。本当は赤ちゃんのことを詳しく聞きたかったんだ
:09/01/02 20:26
:F704i
:☆☆☆
#155 [七氏]
:09/01/02 20:26
:F704i
:☆☆☆
#156 [沙織]
:09/01/02 20:31
:F906i
:☆☆☆
#157 [お花レンジャー289日目◆OHANA.1KCI]
これ意味がわからん
ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。
「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」
応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」
すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」
行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。行員は驚いて紳士に言った。
「あの....お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」
紳士はそういうと、手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。
行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。
6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。
「ニューカレドニアは最高だったよ」
:09/01/02 22:16
:SO903i
:☆☆☆
#158 [七氏]
:09/01/02 22:28
:F01A
:☆☆☆
#159 [七氏]
>>158補足:盗難を避けるため
二回にわけてしまってすまない
:09/01/02 22:32
:F01A
:☆☆☆
#160 [七氏]
弟子「先生、処女を貴重だと思う男は多いです」
孔子「その通りだ」
弟子「しかし、逆に童貞は女に気持ち悪がられます」
孔子「確かに」
弟子「おかしいじゃないですか、何故このような意識の違いが生まれるのですか」
孔子「それは、一度も侵入を許していない砦は頼もしく、一度も侵入に成功しない兵士は頼りないからだ」
弟子「では30年も侵入を許していない砦は相当頼もしいのでしょうか?」
孔子「建てられてから30年も経つと、砦はどうなるかね?」
弟子「多くは朽ち果て、場合によってはうち捨てられます」
孔子「そのような砦を攻める者はいないということだ」
:09/01/03 00:58
:N904i
:☆☆☆
#161 [uraganai]
:09/01/03 01:07
:P904i
:☆☆☆
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