白い足
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#1 [匿名@どうなの!?]
今から6年前の当時、俺は地元のギャングチームに属していた。

窃盗、強盗、恐喝、犯罪に手を染め日銭を稼ぐ毎日だった。

ある日、前日の稼ぎを握り締めバイクを走らせているとリサイクルショップを見つけた。

特に何が欲しかったわけではない、広い敷地を歩き回り物色をしていく。
ゴミ回収業者のリサイクルショップだったのでどれもこれも出所も分からない汚らしいものばかりだった。

しばらく物色していると大型のテレビが目に入った。

当時は薄型の液晶テレビに移り変わり始めたばかりだったのでブラウン管でも高値で取り引きされていた。

大サービス\18000-

俺「安い!!おばちゃん俺これ買いますよ」

⏰:10/08/05 22:18 📱:F02B 🆔:aBlh4E3s


#2 [七氏]


⏰:10/08/05 22:22 📱:SH904i 🆔:52ATKTds


#3 [匿名@どうなの!?]
32型の重いテレビを原チャリの足下に載せ走るのは至難の技だった。

何度もテレビを落としそうになりながらもなんとかアパートにたどり着き、二階の部屋まで運び込んだ。

おばちゃんは
「壊れてても保証はしませんよ、それでよければサインして。」

と、話していたから不安だったが普通に映り、画質も綺麗で相当良い買い物をした。

俺「デカいテレビで見るテレビは良いな♪」

などと独り言を喋っていると

携帯「プルルルルルル」
プルルルルルル

着信[Sさん]

⏰:10/08/05 22:26 📱:F02B 🆔:aBlh4E3s


#4 [七氏]
S「プルルルルルルルルルルル」

⏰:10/08/05 22:28 📱:SH01A 🆔:☆☆☆


#5 [七氏]
鼻糞食べたい まで読んだ

⏰:10/08/05 22:33 📱:SH001 🆔:i4mlQxY.


#6 [匿名@どうなの!?]
俺「モシモシ」

S「暇してんだろ?」

俺「TV買ったんでテレビ見てました」

S「そっか、心霊スポット行かね?」

俺「…誰がいんすか?」
S「いつものメンバー」
俺「嫌いだけど行きますよ」

S「分かった下ついたら電話するわ。」

このSさん
ギャングではないが同じ悪さをしてたメンバーで当時22歳の人間だ。

唯一車持ちでありチームの柱であった。

しかしこの男、心霊スポットが大好きで年がら年中心霊スポット巡りをしていた。

けっして何かが見えるわけではなく感じる力もない。

ただ雰囲気を楽しむだけの男であり迷惑な趣味をしている。

⏰:10/08/05 22:34 📱:F02B 🆔:aBlh4E3s


#7 [匿名@どうなの!?]
プルルルルルル

玄関を出て階段を降りた
俺「こんちゃす」

5人乗りの車に既に6人乗っており俺は無理やり車に乗り込んだ。

たわいのない会話。

その日の武勇伝。

カーステから流れるジッタリンジン。

何もかもいつもと変わらぬものだった。

何やら心霊スポットは隣町のT町らしい。

とてつもない田舎で何もなく、薄気味悪い場所だ。

しばらく車を走らせると景色が変わった。

林のようだ。

林を抜け墓が見えてきた。

かなりでかい墓のようだ。

⏰:10/08/05 22:40 📱:F02B 🆔:aBlh4E3s


#8 [匿名@どうなの!?]
キッ

墓のど真ん中あたりで車を止めた。

ガチャッ

「あ〜!!疲れたー!!まじせめぇ!!」

暗くて目があまり見えなかったが目がなれてきたとき、真ん中のオブジェの中に洞窟が有るのが見えた。

俺「ここっすか?」

S「そう、早く行くよ。」

他「っしゃー!!」

俺「無理っす」

S「待ってる?」

俺「無理っす」

頭「いいっすよSさんこいつ可愛そうだから俺が先頭に立ちますから間に何人か入れて真ん中にしてあげましょ。」

さすが寛大な頭だ、当時どこにも属さずピンで暴れていた俺がついて行きたいと思わせた男なだけある。

S「しゃあねえなエロ和尚このやろう」

一気に場が和やかになった。

⏰:10/08/05 22:51 📱:F02B 🆔:aBlh4E3s


#9 [匿名@どうなの!?]
中はかなり広く、いくつもの小部屋に分かれており、夏にもかかわらずひんやりした空気に包まれていた。

全員が懐中電灯を持っているため中はかなりの明るさになった。

迷いそうなくらい複雑な作りであり、それは防空壕だった。

俺「なんだかつまらないですね」

頭「そうだな〜」

俺「Sさん帰…

S「うわー!!!!!」

俺「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!」

他「何だよー!!わー!!!!!」

俺は誰よりも早く逃げた。

何が起きたか理解できない状態での叫び声は相当な恐怖だ。

一同「ハァハァハァハァ」

俺「ハァハァハァハァどうしたんすか?ハァハァハァハァ」

S「背中誰かに触られた…。」

有り得ない。

一番最後尾にいた人間だ。

触られるわけがない。

しかもこの男前記のように雰囲気を楽しむだけで人を脅かすような嘘もつかない。

⏰:10/08/05 23:00 📱:F02B 🆔:aBlh4E3s


#10 [中村◆uVv9X5q426]
T町一瞬自分の地元かと思った

⏰:10/08/05 23:00 📱:P02B 🆔:xlBS3q9A


#11 [七氏]
ワクテカあげ

⏰:10/08/05 23:02 📱:SH904i 🆔:S16KWwms


#12 [匿名@どうなの!?]
みな無言で車に乗り込み、無言のまま帰路についた。

俺の家は一人暮らしだったため自然にたまり場になっていた。

黙ったまんま部屋の各のポジションに座った。

静寂を切り裂いたのはSだった。

S「あれ?これが例のテレビ?」

俺「そうっす、安くないすか?」

頭「安いねかなり得じゃん」

他「まーた悪いことしたんじゃないの?」

みんなあれを忘れるかのように無理に騒いで見せた。

俺「映りも最高すからね」

テレビをつけた。

頭「いいじゃん、俺にくれよ」

バッチン・・・・バッチン・・・・・バッチンバッチン

頭「なんだよ勝手にテレビ消えて壊れてんじゃん」

俺「さっきまでは何もなかったんすよ…」

みんな気持ち悪がり帰ろうとしていた。
俺「俺も行きます。」

家から脱出して一週間ぐらい家を空けた。

【第一部(終)】

【第二部呪いのビデオ】は明日から。

⏰:10/08/05 23:13 📱:F02B 🆔:aBlh4E3s


#13 [七氏]
ネタか

⏰:10/08/05 23:14 📱:W63CA 🆔:dH7m8Puk


#14 [七氏]
なげーよ

⏰:10/08/06 00:14 📱:SH03B 🆔:xhmSzWf6


#15 [七氏]
ギャングスター乙wwwww

⏰:10/08/06 01:22 📱:D705i 🆔:wUmqQB22


#16 [七氏]
どこにも属さずピンで暴れてた割にチキンだな

⏰:10/08/06 01:38 📱:N01A 🆔:NZU2QCXc


#17 [匿名]
地元のギャングチームに属していたって書いてんじゃん

⏰:10/08/06 03:51 📱:F906i 🆔:UBJYxYrY


#18 [七氏]
>>13
だな…

主寝たしwww

⏰:10/08/06 04:33 📱:W52H 🆔:c9DIdg6M


#19 [新米◆SUHWfIzc52]
wktk!

⏰:10/08/06 07:53 📱:SH004 🆔:jGtBp9cA


#20 [七氏]
わかちこ

⏰:10/08/06 08:09 📱:F06B 🆔:7jVMharo


#21 [匿名@どうなの!?]
【第二章、呪いのビデオ】

しばらく家を空けて帰るもやはりあの現象がおさまる事はなかった。

偶然だ。

そう自分に言い聞かせて毎日を送っていた。

しかしこのテレビ以外と愛嬌がある。

しばらくおとなしくしているかと思ったらテレビの良いところで

バッチンバッチン

新しい友達をつれてくると

バッチンバッチン

まるで生き物のような反応をするので次第に可愛くもなり、イタズラした時にはテレビに向かって怒ったりもした。

そんなこんなで一年ほど過ぎ、当時のギャング連中は俺以外みなパクられていて俺はまじめに働き出していた。

⏰:10/08/06 08:12 📱:F02B 🆔:K2W9MDPU


#22 [会社のパソコン@どうなの!?]
地元を離れ働きに出てた俺は、自分の18歳の誕生日に地元に帰ってきた。

その時幼馴染から数合わせのために女を紹介された。

その日のうちに女といい感じになり毎日4人で遊んでいた。

たまに心霊スポット巡りなどしていたがやはり俺は心霊スポットと言う物を好きにはなれなかった。

だったら心霊びビデオを見てたほうがましだ。

そんな俺の提案で心霊ビデオを見ることになった。

その時家にいたがすぐ近くにレンタルショップがあったがそこに行くのも面倒になった。

俺「もしもし堀口?」

堀口「はいよ」

俺は堀口に電話をして適当にビデオを借りてこさせた。

⏰:10/08/06 08:29 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#23 [会社のパソコン@どうなの!?]
この堀口地元の幼馴染で当時は俺の舎弟分であり、もちろん嫌とも言わず二つ返事でビデオを借りてきた。

当時はまだDVDだけではなくビデオ率が高かったうえ、うちはビデオデッキしかないためビデオとなったのだ。

[呪いのビデオ]

俺「何これ怖いの?」

堀口「知らない」

本当に適当にチョイスしてきたらしい。

最初に居た幼馴染と女

俺と女

堀口一人

電気を消して5人のビデオ鑑賞が始まった。

⏰:10/08/06 08:37 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#24 [会社のパソコン@どうなの!?]
しばらくたち。

俺「うわー怖えー見た?見た?うわー!!!!!」

一人で騒いでいた。

他の奴らはいたってクールだ。

堀口「は?は?どこ?は?分からない。」

非常に面倒くさい奴だ。

俺「ここだよこーこー!!」

巻き戻し、再生、一時停止を何度も何度も繰り返し、俺は必死に説明してあげた。

堀口「あーー!!おかしくね?ありえなくね?合成じゃね?」

空気をぶち壊す天才である。

しばらくおとなしく見ているとまた堀口が騒ぎだした。

堀口「は?今のは?今のは?」

俺「だあかあらあ!!」

怒りながら巻き戻し、再生を繰り返していたその時だった。

⏰:10/08/06 08:45 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#25 [会社のパソコン@どうなの!?]
バッチン・・・・・・・・・・・・バッ・・・・・・・・チン・・・・・・・・バッ・・・・・・・・・チン。

俺「うわあああああああああああああああああああ」

テレビが急に消えだすのはいつもの事だった。

しかし今回はまったくの別物、消えるタイミングがおかしかったのだ。

いつもならバッチンバッチン。

あんなに感覚はあかない。

それを理解した俺は恐怖に包まれ女の胸元に顔をうずめた。

俺「堀口テレビ消せー!!」

堀口「何?何?

俺「いいから早くーーーー!!」

他の皆は状況を把握出来る訳もなく皆呆気にとられていた。

俺「早く!!早く!!」


堀口は一切テレビを消してくれる事はなくただただ何が?何が?と繰り返した。

俺「テーレービーを!!」

そう叫びながら女の胸元から顔を浮かせテレビを見ると画面が変わっていた。

⏰:10/08/06 08:55 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#26 [七氏]
堀口の鈍感っぷりうぜー

⏰:10/08/06 09:38 📱:S001 🆔:LfZcEUvc


#27 [中村◆uVv9X5q426]
主のチキンっぷりにワロタw

⏰:10/08/06 10:15 📱:P02B 🆔:DSFEu7bE


#28 [匿名@どうなの!?]
通常テレビは
入力1、入力2、入力3
に分かれる。

ビデオは3で見ていたが俺がテレビを見た時
入力2のプレイステーションの画面に変わっていた。

俺はまた発狂した。

なぜなら誰もテレビに触れていない。

俺の隣の女はもちろん
幼馴染みと女もテレビから離れていた。

堀口はテレビに触れていない。

しかもリモコンもなかったんだ。

いや、むしろリモコン操作をしたなら入力3から切り替えたら一度は通常のテレビ放送画面に戻り、またいでから入力1になり入力2に移る。

かりにそれがテレビで操作しても同じ事だ。

⏰:10/08/06 10:42 📱:F02B 🆔:K2W9MDPU


#29 [匿名@どうなの!?]
わかるかな?チャンネルがバックしたんだよ。

通常では考えられない現象に俺は更に声を荒げ、堀口に散々叫びかけるが相変わらず何?何?の繰り返しだ。

しばらくそのやりとりを繰り返した時

ザーーーーーーーーー

急に砂嵐のチャンネルに変わった。

みんなもおかしい事に気付き、さすがの堀口もおとなしくなった。

堀口がテレビを消す瞬間見てたんだ。

右上の表示が2chになってたんだ。

ふつうは緑で表示される文字が赤く表示されてたんだ。

【第二部呪いのビデオ[終]】

【最終章白い足】
午後開始

⏰:10/08/06 10:43 📱:F02B 🆔:K2W9MDPU


#30 [会社のパソコン@どうなの!?]
【最終章、白い足】

そんな事件が起きてから俺は一人では居られなくなり、その時の女と同棲していた。

しかしあれ以降テレビがおかしくなる事はなかった。

テレビはバッチンバッチン消えるものの、あのおかしな消え方はしなくなったのだった。

それからしばらくして諸事情により地元から離れた俺は、女の実家に住ませてもらっていた。

最初は実家に住んでいたが外にプレハブ小屋があり、電気を引っ張ってもらい不良のステイタスであるプレハブ小屋に移り住むことになった。

テレビはやはりなんだかんだ連れてきていたんだ。

大きいこともあり映りもいい、ネックはあの現象だがその頃になるとまったく気にならなくなっていた。

⏰:10/08/06 11:36 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#31 [会社のパソコン@どうなの!?]
ある日いつものように家に行ってメシを食べていると女の親に相談されたんだ。

女には妹が居る。

その妹が彼氏を家に住まわせたいとの事だったのだ。

既に俺を住まわせている手前上断る訳にはいかなかったらしい。

つまりお互い仲良くやれとの話だったのだ。

夜になり早速引越しが始まっていた。

俺と女は手伝いに行くためにプレハブから家へと向かった。

⏰:10/08/06 11:41 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#32 [会社のパソコン@どうなの!?]
俺「よっ手伝いに来たぞ」

田口「あーふうたさん手伝いに来てくれたんですか?」

田口は妹の彼氏、俺は偽名でふうたと名乗っていたのだ。

三人で話しながら引越しをしていると妹が外から部屋に入ってきた。

妹「あれ???なんでふうたここに居るの?」

俺「あ?居ちゃ悪いか?手伝いに来てやったのになんて奴だ」

妹「ちがくて!!なんでここにいるの!!?」

俺「は?ふざけてると乳首切断するよ?」

妹「今プレハブに居たじゃん!!」

俺「は?何十分も前からここにいるわ」

妹「嘘だ!!居たよ!!」

俺「ずっとここに居たよな?」

女と田口はうなずいた。

⏰:10/08/06 11:50 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#33 [会社のパソコン@どうなの!?]
妹は泣き出した。

妹「だって見たんだよー!!白い足を見たんだよー!!ふうたの足をー!!」

俺は怖くなった。

霊的にも、頭がイっちゃってる人が居たら危ない。

俺が霊なのかイっちゃってる奴なのか悩んでるうちに田口はバットを持って一人でプレハブに向かっていった。

何もなく帰ってくると

田口「何にも居なかったっすよ」

妹「うわーん」

大きな声で泣き出した。

声に親が駆けつけきた。

親「Kちゃんは昔から死んだおじちゃんが見えたりしてたから何か見えたのかもね。」

何はともあれ怖くなった俺はその日は家で寝ることにした。

⏰:10/08/06 12:01 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#34 [会社のパソコン@どうなの!?]
翌日プレハブを見に行くと荒らされた後もなく、結局気のせいだったで片付けることにした。

それからしばらくすぎたある日、突然親父から連絡が来た。

親父「パソコン買ってテレビ見れるようになったからあのテレビやるよ。」

そのテレビはサイズこそ一緒だったもののブラウン管でも画面が平らのもので質がかなりいいものだった。

おお!!今日にでも取りに行くよ。

その夜、親父の家から持ってきたテレビをつけるとやっぱりだが、バッチンバッチンなる訳もなくついにこのおかしなテレビとさよならすることが出来た。

何日かすぎ、女の地元の祭りでロックを踊るため、地元の少年らが練習をしていた。

みんなまともに踊れてる中一人だけぎこちない踊りをする少年が居た。

⏰:10/08/06 12:10 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#35 [会社のパソコン@どうなの!?]
その少年の名前は猪野、俺は以前踊っていたこともありその少年に手ほどきしてみせた。

出会いはそこからで日に日に仲良くなっていった。

ある日家に招待さてたんだ。

家にはおばあさんが住んでいて両親はいなかった。

複雑な家庭環境の中、隣のプレハブ小屋で一人暮らしを満喫していた。

一通りの家財は揃っており、ただテレビだけが画面は暗く、スピーカーがやられちゃってるてれびだった。

その時俺は閃いた。

俺「良いテレビあるんだけどあげる?」

猪野「まじすか?」

俺「いいよ、ただたまに電源が切れたりするだけだから、それでもいいならあげるよ。」

猪野「下さい。」

⏰:10/08/06 12:18 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#36 [会社のパソコン@どうなの!?]
俺は厄介払い兼、良い人になるためにテレビのをあげたんだ。

俺の話はここまで。

これはずっと後に聞いた話だったが俺は驚愕した。

【猪野編】
夜中の2時頃猪野が家に居るときに彼女から電話がかかってきたらしい。

今から家にむかうとのこと。

家から近いため、すぐにきたらしい。

ガチャッ

彼女「おばあちゃん起きてる?」

猪野「んなわけねーじゃん、何時だと思ってんの?」

彼女「だよね、今家のトイレ行ったら台所に立ってたのが見えたんだよね。」

白い足が

⏰:10/08/06 12:29 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#37 [会社のパソコン@どうなの!?]
以上で終わりだけどこれは実話でそのテレビはまだ後輩の家に有るから興味があるなら着払いで送るよ。

⏰:10/08/06 12:31 📱:PC 🆔:nRc1PgYs


#38 [中村◆uVv9X5q426]
主がキチガイな事はわかった

⏰:10/08/06 14:13 📱:P02B 🆔:DSFEu7bE


#39 [七氏]
いらねーよw

⏰:10/08/06 14:13 📱:SH05A3 🆔:☆☆☆


#40 [匿名@どうなの!?]
>>1-36

>>39送るよー

⏰:10/08/06 17:02 📱:F02B 🆔:K2W9MDPU


#41 [七氏]
これ小沢に送ってくれ

⏰:10/08/06 18:43 📱:N906imyu 🆔:cgIgk63I


#42 [七氏]
はいはいぎゃんぐぎゃんぐ

⏰:10/08/08 19:02 📱:SH001 🆔:6sE0XV.k


#43 [七氏]
はいはいぎゃんぐきゃんぐ

⏰:10/08/08 23:18 📱:F03B 🆔:KPrZilbI


#44 [七氏]
ジッタリンジンてどんだけ大昔なんだよw

⏰:10/08/09 00:02 📱:930SH 🆔:GUpTKpZw


#45 [七氏]
そぅか、、、そんなテレビがってギャングのくだりいらねぇだろwww

⏰:10/08/09 01:42 📱:D705i 🆔:C22SSIcI


#46 [七氏]
てか会社で更新してる暇あったら仕事しろ

⏰:10/08/09 02:09 📱:N901iS 🆔:82JYN9Eg


#47 [七氏]
AV10本くらいつけて送ってくれ

⏰:10/08/09 04:27 📱:F906i 🆔:k2j/ULmg


#48 [七氏]
あなたが私にくれたもの〜♪ キリンが腹下しヘッポコヘッポコピー♪

⏰:10/08/09 05:11 📱:W52H 🆔:oQZ3gME2


#49 [七氏]
ただ長いだけでくそつまんない

⏰:10/08/10 11:34 📱:W64SA 🆔:m8h.hb..


#50 [匿名@どうなの!?]
実話におもしろいもくそも有るかこのピーマン頭

⏰:10/08/12 00:46 📱:F02B 🆔:eHIbaVKU


#51 [七氏]
>>50実話でも面白くもつまらなくも書くことはできる。あんたに文才がないだけだ。

⏰:10/08/12 10:21 📱:P905i 🆔:qFyguDjo


#52 [匿名@どうなの!?]
>>51

>>51

⏰:10/08/12 21:17 📱:F02B 🆔:eHIbaVKU


#53 [七氏]
>>52ネタに帰ろうか

⏰:10/08/13 15:05 📱:F03B 🆔:qhm1EIVI


#54 [七氏]
不良のステータスプレハブ辺りで…












…ごめん吹いたWWWW

⏰:10/08/13 19:25 📱:SH01B 🆔:tziXDF.c


#55 [七氏]
>>51

サヨナラ

⏰:10/08/13 20:35 📱:W61P 🆔:3HjDxRr6


#56 [匿名@どうなの!?]
>>54だってネタ民だもん

⏰:10/08/15 09:40 📱:F02B 🆔:zfrAuNhg


#57 [☆平野綾☆◆runpen..Uw]
時間の無駄だったぜ(゚-゚)>

⏰:10/08/15 17:03 📱:F01A 🆔:jW/Jvumc


#58 [神崎@いさむ!?]
まだあったのか

⏰:11/08/21 16:09 📱:Android 🆔:Zh3aDTh6


#59 [七氏]
窃盗もしてんのに何でテレビだけはちゃんと金だして買ってんの?w

⏰:11/08/22 07:36 📱:Android 🆔:VazKDkoU


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