この地球上で一番の謎は
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#34 [七氏]
やっぱり最初に性行為をした猿でしょう?
:10/02/12 19:46
:N04A
:m3AmAcfw
#35 [719のあほう]
>>31とても興味深いです
啓蒙のこととは少し違うようですが
:10/02/12 21:14
:SH01B
:☆☆☆
#36 [観客さん]
>>35啓蒙とは違ったことを話だしてしまって、すいません。
一般的にユダヤのような厳しい歴史をもつ民族が、一神教になる理由は以下のようなことが言えますね。
周りに敵が多い民族のため、団結して戦うことが重要となる。→神が複数いると宗派が別れて、民族がバラバラになってしまう。
また、こういった宗教は偶像崇拝を禁止している場合が多くありますよね。色々な偶像ができると、これまた違った偶像を崇拝するせいで、人々がバラバラになってしまいます。
またユダヤ人だけが救われるという選民思想は、『我々は選ばれた民族だからこそ、神は他民族より多くの試練を与えて下さるのだ。』と考えれば、苦しみに耐えることも楽になります。
まあ、こういった知識は高校世界史などで勉強しますしね。学生時代きちんと勉強していた人なら、わかりきったことです。
話がとびまくりで、すいません(笑)
:10/02/12 23:19
:923SH
:I3oc.L5o
#37 [(゚-゚)]
ユダヤ教が一神教なのは過去に2度の破滅を経験しているから…?
:10/02/13 01:58
:SH903i
:☆☆☆
#38 [七氏]
>>26の者です。
チョコ作ってたら遅くなりました(笑。
>>28さん。ネタ版では馴れ合いなんて言われるんですか!ひどいですね…(><)
確かに日本には八百万の神がいますね。八百万の神も基本的には一緒だと私は思います。日本の場合は、人間を超越する絶対的な存在が必要だったわけではなく、日々生きていく中で自然に生まれた神なのではないでしょうか。
知ってらっしゃるかもしれませんが、ちょっと調べてきました。↓
古代の日本人は、自然物や自然現象の中に「何か」を感じとり、自然崇拝をしてきたそうです。
自然現象など今では解明出来たり、原理のわかるものも、当時はわかるはずもない。時には恵みを与え、時には危害を及ぼす…古代人はこれを神々しい「何か」の怒りと考え、怒りを鎮め恵みを与えてくれるように願い、それを崇拝するようになり、後に“神”と呼ぶようになったらしいです。
自然崇拝は世界各地で普通にあったみたいですが、一神教の軍隊の方が強かった歴史から、キリスト教やイスラム教が地元宗教を塗り潰してしまい、現存する例が少ないだけで、むしろ一神教の方が特殊らしいです。
様々なものに神が宿る。
どうやって信じさせたかという問題ではなく、そう考えるのが当たり前だった。というか、自分達では到底計り知れない自然を前にしたら、そうとしか考えられなかったのではないでしょうか。
結局は人の考え一つで神は生まれるのかな…と思います。
:10/02/13 04:51
:SH01A
:bKHxZbJI
#39 [弁慶]
神だらけなんで上げ
:10/12/04 14:55
:SH07B
:Z3mG6psQ
#40 [初心者]
なんかに縋りたかったから神を作った
はい終わり
:10/12/04 15:53
:F01A
:eas09mZ6
#41 [七氏]
うわわわわわわわわわ
:10/12/04 18:16
:N02B
:8gD/yVRE
#42 [七氏]
現代では天候のことやらなんやらを科学的に証明することが出来るが、昔は証明できなかったため、何か偉大なものが意図的に動かしているんだと思わざるを得なかった
:10/12/04 18:37
:Premier3
:vb1Kg0ec
#43 [獅◆/Shi.H/BwM]
辞書だとこうなってるね
かみ [神]
人知を超えた存在として畏怖・崇拝され,信仰の対象となるもの。
人格化されて神話・伝説などに登場し,超能力をもって活躍するもの。
神社にまつられた死者の霊。
:10/12/04 19:32
:SH06A3
:KCHWv8Fo
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