ブラックジョークU
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#730 [七氏]
ブラックジョーク面白い
:10/08/30 00:00
:N03A
:SqF4/UVg
#731 [七氏]
既出だたらスマソ
七面鳥を抱えて告白室に入ったブライアンが言った。
「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。家族のた めにこの七面鳥を盗みました。神父様この七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
「それはいけない」と、神父。
「償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
「そうしようとしたんです」ブライアンはすすり泣いた。
「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょう?」
「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。
:10/08/30 00:22
:W63CA
:S4qDywTc
#732 [七氏]
ある部族で、成人の儀を迎えた若者を前に長老が言った。
「これから勇者の儀を執り行う」
若者は鋭いまなざしで頷いた。
「よいか、あそこに3つのテントがある。1つ目のテントの中にはひどい巻き爪の鷲がいる。お前はその鷲の爪を切って来るのじゃ」
若者は黙って聞いていた。
「次のテントにはひどい虫歯のライオンがいる。お前はそのライオンの虫歯を抜いてくるのじゃ」
若者はごくりと生唾を飲み込んだ。
「そして最後のテントには、ひどい不感症の女がいる。お前はその女と交わって、女を昇天させるのじゃ。よいな?」
若者は黙って頷くと、盾と短剣を持って鷲のテントに入っていった。
しばらく鷲の激しい羽ばたきと鳴き声が続いたが、やがて若者がテントから出てきた。その手には鷲の爪が握られていた。長老は満足そうに頷き、あごをしゃくって若者を次のテントへと促した。
若者はライオンのテントへ入っていった。しばらくライオンの獰猛な吼え声が響き渡り、ときおり若者の呻き声も漏れてきたが、やがて若者は血まみれになってテントから出てきた。そして若者は長老に向かって叫んだ。
「残りは虫歯の女だけだ!」
:10/08/30 00:24
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#733 [七氏]
耳の不自由な男と、同じく耳の不自由な女が結婚した。
二人の生活はとてもうまくいっていたが、ひとつだけやっかいな問題があった。
ベッドに入って電気を消すと、手話が見えないのである。
ある日、妻がこう提案した。
妻:「いいアイディアがあるわ。その日、セックスをしたいなら2回キスをして。もし、したくないなら1回キスをして」
すると夫はこう答えた。
夫:「すばらしいアイディアだ。それなら君の返事の合図も決めないとね。もしOKなら僕のペニスを1回擦ってくれ。もしNOなら・・・」
妻:「NOなら・・・?」
夫:「僕のペニスを100回擦ってくれ。これがNOの合図だ」
:10/08/30 00:25
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#734 [七氏]
ある現場監督は10人のひどい怠け者を部下に持っていたが、たまには連中をだまして何か仕事をさせようと心に決めた。
「今日はおまえたちの中でいちばんの怠け者に本当に楽な仕事を割り当ててやろう」そう、監督は告げた。「いちばんの怠け者は手を挙げてくれ。」
九本の手が挙がった。
「なぜ手を上げない?」監督が10人目に尋ねた。
「面倒だからだよ。」
:10/08/30 00:25
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#735 [七氏]
少年が父親に災難と破局の違いを教えてほしいと尋ねた。
「息子よ、」と父親が説明を始める。「もしジョージ・ブッシュが川に落ちたとしよう。それは災難と言える。しかし誰かが彼を川の中から引き上げて助けたとしたら、それは破局だ。」
:10/08/30 00:26
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#736 [七氏]
旅館にて
客「どうしてこの部屋の部屋代は半額なのかね?」
番頭「どうせすぐにわかることでしょうから申し上げますが、
先日ここで首吊り自殺がありましてねえ。だから料金を半額にいたしまして・・・」
客「へーえ、明晩の客はついてるなあ」
番頭「どうしてですか?」
客「部屋代が4分の1になるからさ。」
:10/08/30 00:26
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#737 [七氏]
精神病院の患者のひとりが別の患者を浴槽から引きずり出し、自殺を未遂に終わらせた。医師は患者のファイルをめくりながら、
「あなたの記録と今回の勇敢な行動を見るかぎり、あなたの退院の日も近いですね。 ただ、あなたがせっかく救ってあげた患者さんが、そのあと首を吊って自殺してしまったことは非常に残念でした」
患者「自殺じゃないよ。よく乾くように俺が干しておいたんだ」
:10/08/30 00:27
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#738 [七氏]
その日は親戚がやって来る日だった。
少年は両親が「ビッチ」だの「インポ野郎」だのと罵りあっているのを耳にした。
少年はとても幼かったので、言葉の意味が分らず両親に尋ねた。
母親はとっさに答えた。
「"ビッチ"はレディーのこと、"インポ野郎"はジェントルマンのことよ」
なるほどと思い少年は自分の部屋に戻った。すると、お隣さんがSEXの最中だった。
「チ◯ポ」だの「マ◯コ」だのをくり返し叫んでいるのを聞いて、少年はまた両親に尋ねた。
「"チ◯ポ"はコートで"マ◯コ"はジャケットのことよ」
なるほどと思い、少年はトイレに行った。父親がヒゲを剃っていて通れなかった。
父親は少年がお漏らしするといけないと思い、ヒゲを急いで剃ろうとしたら、怪我をしてしまった。
「クソッ」
「ねえ、"クソ"ってなあに」
「ええと、シェービングクリームのことさ」
なるほどと思いながら少年は用を足し、父親はヒゲ剃りを続けた。
少年がキッチンに行くと、母親が七面鳥に詰物をしていた。
母親は準備を急いでいたので、庖丁で怪我をしてしまった。
「ファック(畜生)!」
「ねえ、"ファック"ってどういう意味」
「ええと、七面鳥を料理するって意味よ」
↓
:10/08/30 00:36
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#739 [七氏]
>>738続き↓
ちょうどその時、親戚達がやって来た。
少年は急いで玄関に行き、丁重にお迎えした。
「こんにちはビッチ、インポ野郎の皆さん。チ◯ポとマ◯コをお預かりしましょうか。
父は今トイレで顔にクソを塗っていまして、母はキッチンで七面鳥をファックしています」
:10/08/30 00:37
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