ブラックジョークU
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#723 [七氏]
なるほど!ありがとうございます!
もう一個、いいですか・・?
何が怖いか分からない;
暇つぶしに出会い系を見ていたら、中学時代の友人だったSという子のプロフを見つけた。
HN、趣味などはテキトーだったが、写メを見た瞬間Sだとわかった。
△△市(私の地元)在住とあるので、間違いない。
これは連絡をとらなくてはと思い、すぐに貼られていた捨てアドにメールをしました。
私『Sだよね?覚えてるかな、中学で一緒だった○○だよ』 すると、すぐに返事があった。
S『○○ちゃん?うわー懐かしい!』
私『あの掲示板で見つけてびっくりしたよ!変わってないね〜やっぱり可愛いなぁ。今はどうしてるの?』
S『学校に通ってるよ』
私『あっ、じゃあもしかして□□大学?家近かったよね!』
S『そうだよ!』
私『すごい!!中学から成績優S『そんなことないよ。しかも最近、裏の道路が工事中で勉強に集中できないんだ』
私『裏の道路って□□通り?』S『そうそう!なんか新しい店つくるみたい』
:10/08/29 14:23
:auKC3X
:V20gseh6
#724 [七氏]
>>723 続き
私『そうなんだぁ。コンビニの隣ってずっと空き地だったもんねぇ』
S『うん。○○ちゃん、よく覚えてるね』
私『だってSの家はしょっちゅう遊びに行ってたじゃん!中学近かったし、隣の公園でサボってアイス食べるのとか最高だったよね(笑)』
次に来たメールを見た時、私は背筋が凍った。
S『特定した。ありがとう』
:10/08/29 14:25
:auKC3X
:V20gseh6
#725 [八郎]
わかんねえ…
Sって子は私のこと覚えてなかったとかそおいう事?
:10/08/29 14:49
:W64SA
:5M.Cl0/6
#726 [七氏]
私の解釈だけど
SをかたってメールしてたのはSを狙ってたストーカー?
「私」とメールすることでSの住む場所がわかった。
的な?
:10/08/29 14:52
:SH002
:edG8SSe2
#727 [八郎]
:10/08/29 15:01
:W64SA
:5M.Cl0/6
#728 [タラスパ]
誰でもわかるとおも
:10/08/29 15:24
:P02B
:PBJDdztk
#729 [七氏]
つか解釈は改行してくらはい…
:10/08/29 16:07
:P03A
:/Ny3PEsk
#730 [七氏]
ブラックジョーク面白い
:10/08/30 00:00
:N03A
:SqF4/UVg
#731 [七氏]
既出だたらスマソ
七面鳥を抱えて告白室に入ったブライアンが言った。
「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。家族のた めにこの七面鳥を盗みました。神父様この七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
「それはいけない」と、神父。
「償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
「そうしようとしたんです」ブライアンはすすり泣いた。
「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょう?」
「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。
:10/08/30 00:22
:W63CA
:S4qDywTc
#732 [七氏]
ある部族で、成人の儀を迎えた若者を前に長老が言った。
「これから勇者の儀を執り行う」
若者は鋭いまなざしで頷いた。
「よいか、あそこに3つのテントがある。1つ目のテントの中にはひどい巻き爪の鷲がいる。お前はその鷲の爪を切って来るのじゃ」
若者は黙って聞いていた。
「次のテントにはひどい虫歯のライオンがいる。お前はそのライオンの虫歯を抜いてくるのじゃ」
若者はごくりと生唾を飲み込んだ。
「そして最後のテントには、ひどい不感症の女がいる。お前はその女と交わって、女を昇天させるのじゃ。よいな?」
若者は黙って頷くと、盾と短剣を持って鷲のテントに入っていった。
しばらく鷲の激しい羽ばたきと鳴き声が続いたが、やがて若者がテントから出てきた。その手には鷲の爪が握られていた。長老は満足そうに頷き、あごをしゃくって若者を次のテントへと促した。
若者はライオンのテントへ入っていった。しばらくライオンの獰猛な吼え声が響き渡り、ときおり若者の呻き声も漏れてきたが、やがて若者は血まみれになってテントから出てきた。そして若者は長老に向かって叫んだ。
「残りは虫歯の女だけだ!」
:10/08/30 00:24
:W63CA
:S4qDywTc
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