ブラックジョークU
最新 最初 全 
#276 [七氏]
ある社員が後輩に顧客への値段の伝え方を教えていた。
「めがねをかけてあげているときに、値段をきかれたら、『100ドル』だと答えなさい。
そのとき、お客の目がぴくぴくしなければ、続けて『それがフレームの値段で、レンズは50ドル』と言いなさい。
もし、お客の目がまだぴくぴくしなければ、『一枚につきです』と言い足しなさい」
:09/11/10 03:21
:PC
:r2Cc.jb2
#277 [七氏]
「軍曹!
我々は、例え、自分の家族が死に瀕していてもっ!
どんなに、勝ち目がない戦いであったとしてもっ!
自らの命を捨てて、敵を倒さねばならぬっ!
なぜだかわかるか!」
「お答えいたします、連隊長っ!
その件に関しては、私も常々疑問に思っておりましたっ!」
:09/11/10 03:21
:PC
:r2Cc.jb2
#278 [七氏]
酒場で、紳士が感慨を込めて言った。
「ああ、二十年もの長い間、妻も私も、それはそれは幸せだったのに・・・」
「それからどうなったんです?」
とバーテンダーが尋ねた。
「それから、二人は出会ったのさ」
:09/11/10 03:21
:PC
:r2Cc.jb2
#279 [七氏]
職業斡旋所の所員と、職を求めに来た男との会話・・
所員「まず、あなたの長所をお話下さい」
男「僕は15回クビになりました」
所員「それがどうして長所なんですか?」
男「僕は自分からやめるなんてことは絶対にしないんです!!」
:09/11/10 03:22
:PC
:r2Cc.jb2
#280 [七氏]
ある人がドゴール大統領に言った。
「私の友人は、閣下の政策に満足しておりません。」
ドゴールが答えた。「なるほど、君の友人を変えたまえ」
:09/11/10 03:23
:PC
:r2Cc.jb2
#281 [七氏]
スーパーマーケットで一人の女性が買い物をしていた。
歌いながら歩く彼女の姿を見て、店員がにこにこして、「本当にお幸せそうですね」と言うと、彼女答えて「これ以上の幸せはありませんわ。だって私には綺麗な家があるし、可愛い子供がいるし、ちょっとした預金が銀行に眠っていますの。主人は100万ドルの生命保険に入っているんですのよ。
その上、お陰様で主人はそんなに丈夫じゃないの」
:09/11/10 03:23
:PC
:r2Cc.jb2
#282 [七氏]
船が沈み始めていた。船長が叫んだ。
「誰か、お祈りのできる者はいないか」「私ができます」ひとりの男が答えた。
「よし、それではお祈りをしてくれ」船長が言った。
「残りの者は、救命具をつけろ。急げ、時間がないぞ」
:09/11/10 03:23
:PC
:r2Cc.jb2
#283 [七氏]
男が占い師を困らせてやろうと一計を案じた。
「喜びそうなことばかり言ってくれるのはいいから、おれがどんな人間か当ててみな」「そうですか、それでは。まず、貴方は三人のお子さんのお父さんです」
「それみろ、間違いやがった」男は言った。
占い師は静かな声で言い返した。「それは、貴方がそう思っているだけです」
:09/11/10 03:24
:PC
:r2Cc.jb2
#284 [七氏]
豪「あなた方日本人は鯨を殺しますよね。では同じようにあなたを殺していいですか?」
日「ダメだ。なぜ鯨を殺したら私が殺されなければならないんだ?」
豪「鯨は我々より頭が良いからです」
日「それなら尚更ダメだ」
:09/11/10 03:26
:PC
:r2Cc.jb2
#285 [七氏]
どwwんwwだwwけww
:09/11/11 04:03
:PC
:aAdQbk1E
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194