ブラックジョークU
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#201 [七氏]
>>197
わからない

⏰:09/11/08 04:39 📱:W61SA 🆔:z6QFakrU


#202 [七氏]
>>201




















自分のあれをくわえようとしたんだよ

⏰:09/11/08 04:59 📱:SH905i 🆔:Q9x534Gc


#203 [七氏]
>>187

すいません(´Д`)
理解力なくてよくわからないんですけど…

青年はなんですか??

⏰:09/11/08 07:36 📱:920P 🆔:gryNkl1I


#204 [七死]
>>186



↓更に詳しい解説があった
bbs2.ryne.jp/r.php/zzz/268919/27

⏰:09/11/08 12:29 📱:W53H 🆔:☆☆☆


#205 [七氏]
>>204

ありがとうございますっ!

⏰:09/11/08 12:38 📱:920P 🆔:gryNkl1I


#206 [七氏]
>>172

⏰:09/11/08 14:02 📱:W54SA 🆔:Z63Y0pO.


#207 [七氏]
<<001

⏰:09/11/09 20:23 📱:920P 🆔:NQz0qr4g


#208 [七氏]
>>91
よくわからないんです(´Д`)

誰か助けて下さい!

⏰:09/11/09 20:34 📱:920P 🆔:NQz0qr4g


#209 [七氏]
ミケノビッチが,妻の誕生日のプレゼントを買いに高級ブティックに出かけた。
「この薄いランジェリーはいくらかね?」
「200ドルです」と店員。
「もっと薄いやつはないかね?」
「こちらは300ドルですが」
「それより薄いやつだ」
「これが当店にある最も薄いやつです。500ドルとちょっとお高めになっておりますが」

男は,それを買い,家に帰ると妻にプレゼントして言ったのであった。
「部屋でこれを着けてきて,ポーズをとってくれないかい」
彼女は,寝室に行って箱を開けるとイタズラ心がわいてきたのであった。「こんなすごいシースルーなら,着ないのといっしょだわ。彼には絶対に分からないでしょうね」
そして,彼女は裸のまま夫のところに行って,ポーズを取った。「どうかしら?」

しばらく,黙って見ていたミケノビッチは言った。「500ドルもしたってのに,しわくちゃじゃないか!アイロンもかけないで商品を売るなんて,とんでもない店だ」

⏰:09/11/10 02:20 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#210 [七氏]
母親がミケノビッチの部屋を掃除していると,ベッドの下から多量のSMの本が出てきた。めくってみると,息子はどうもMらしい。
ひどく動揺してしまった母親は,父親が帰ってくると,その本を見せて相談することにした。
「いったい,どうしたらいいのかしら?」

「うむ」父親が答えた。「やつを叩いちゃいけないことだけは確かだ」

⏰:09/11/10 02:20 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#211 [七氏]
ミケノビッチが,プールの監視員に注意された。
「プールにおしっこしちゃダメだよ」
「それはそうだが」ミケノビッチは主張した。「プールじゃ,みんな小便してるってもんじゃないか」

「確かにそうかも知れない」監視員は認めた。「しかし,飛び込み台からしてるやつは,そうはいないよ」

⏰:09/11/10 02:23 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#212 [七氏]
その旅客機は,今にも墜落しようとしていた。エンジンは火を噴き,もはや時間の問題である。あと何分か,何十分か・・・。
一人の女性の乗客が狂ったように立ち上がった。
「もし死ぬのなら,女を感じながら死にたいわ!」
そして,彼女は,服を全部脱ぎ,叫んだ。「この飛行機の中に私を女として感じさせてくれる逞しい男性はいるかしら?」

頭を膝の間につっこんでいた乗客達の中で,ミケノビッチという男が雄々しくも立ち上がって,シャツを脱いだ。
「よし。これにアイロンをかけろ」

⏰:09/11/10 02:24 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#213 [七氏]
一晩中パブで飲んでいたミケノビッチ。しかし夜半を過ぎて,バーデンに「閉店です」と言われてしまった。
「分かったよ。ヒック」立ち上がろうとした彼だったが,すごいめまいがして倒れてしまった。ようようの思いで外まで這い出したミケノビッチ。外の新鮮な空気を吸って,今度こそは大丈夫と,またまた立ち上がろうとしたが,身体に力が入らなくて,ヘナヘナとなってしまった。「なんてこったい!ヒック」やむなく,彼は四つん這いの千鳥足!?で,なんと5キロも離れた家までたどり着いたのである。そして玄関を開けて階段を這うように登ると,ベッドに倒れてそのままグーグー寝てしまったのであった。
「あんた!また飲んだくれてたのね」妻の怒鳴り声で目が覚めたミケノビッチは,こう聞いた。「なんで分かったんだ?」
「パブから電話があったのよ。あんたが車椅子をまた忘れてったって」

⏰:09/11/10 02:24 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#214 [七氏]
3人の子供を持つ父親が,福引きでおもちゃを引き当てました。

彼は,家に帰ると,子供たちを集めて言いました。

「さて,おもちゃを誰にあげようか・・・
ママに逆らわない子は誰かな?
ママに口答えしない子は誰かな?
ママの言うことを何でも聞く子は誰かな?」

顔を見合わせた子供たちは,口を揃えてこう答えました。
「分かったよ。おもちゃはパパのものだよ」

⏰:09/11/10 02:25 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#215 [七氏]
喧嘩っ早くて有名な男がバーで飲んでいると,一人のしょぼくれた酔っぱらいが入ってきた。
酔っぱらいは千鳥足で歩きながら,男を指さすとこう言った。
「お前の母ちゃんはこの町で一番の床上手だ!」

酒場にいた客たちは,てっきり喧嘩が始まるものと静まりかえったが,男は黙って酔っぱらいを無視したため,酔っぱらいはフラフラと出ていった。

30分後,また酔っぱらいが千鳥足で戻ってきて,男を指さして言った。
「オレは今,お前の母ちゃんとやってきたぜ。すごく良かったぜ」

男の顔は真っ赤にふくれあがり,酒場の客たちも,今度は絶対に血を見るものとかたずを呑んだが,男は見るからに渾身の努力で怒りを押さえ込んだので,酔っぱらいはつまらなそうに,店を出ていった。

そして,30分後,酔っぱらいがまたやって来た。
「お前の母ちゃんは好き者だ!」

男がついに爆発したように振り向いた。
「父ちゃん。いい加減にしてくれ!」

⏰:09/11/10 02:26 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#216 [七氏]
ピノキオが,いつものようにガールフレンドとベッドで抱き合っていると,ピノキオはふと彼女の様子がおかしいのに気づいたのであった。
「ねえ」彼は気づかわしげに彼女に聞いた。「一体どうしたんだい?」
「あなたは私が今まで会った中でも最高の男(ひと)だわ。でも・・・」彼女は大きなため息をついた。「あなたと愛し合うとき,木の角がとても痛いの」

ピノキオは,思い悩んだ末に,生みの親のゼペットじいさんのところに相談に出かけることにした。
あの懐かしい小屋の中で,ゼペットじいさんは,ピノキオの話をうなづきながら聞いていた。そして,老人は,ピノキオに紙ヤスリを渡して,これで角を丸めるように忠告したのである。

それからしばらくの間,老人の元にピノキオからの音沙汰がなかったが,ゼペットじいさんは,これで根本的な解決に至ったとは思えなかった。
「ピノキオはわしの可愛い息子じゃが,しょせんは木の人形じゃ。本物の人間にならぬ限りは,彼女と幸せになれんじゃろうなぁ・・・」
そんなある日,老人が木の材料を買いに町まで出かけると,DIYの店の前でばったりとピノキオに出会ったのである。ピノキオは買ったばかりの多量の紙ヤスリを腕に抱えていた。
「これ。ピノキオや」ゼペットじいさんは,ピノキオに呼びかけた。「彼女とはうまくいっているかね?」

「ああ。彼女とは別れちまったよ。相性がイマイチだったんでね」ピノキオはニヤリと笑うとこう続けた。「オイラの今の最高の彼女は,この紙ヤスリさ」

⏰:09/11/10 02:26 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#217 [七氏]
交通事故の急報を受けて,現場に到着した警察だったが,車はクシャクシャになり,車内の男女は二人とも即死状態だった。
事故の原因究明のため,現場検証を始めようとした警官たちの前に,小さな猿が車の陰から現れた。車の持ち主が飼い主だったのだろう。

「お前がしゃべれればなあ」警官はつぶやいた。
すると,その猿は首を上下に振るではないか。
「俺が何を言っているのか分かるのかい?」警官が聞くと,また首をコクンと振る。

「お前,この事故見てたかい?」
「コクン」猿はうなづく。
「いったい何が起こったんだ?」
猿は,缶を手に持って,口に運ぶ仕草をした。
「酒を飲んでいたのか?」
「コクン」と猿。
「他には何かあったかい?」と警官は聞いた。
猿は,指でなにかつまむ仕草をすると,口にもってきて,息を吸い込むジェスチャーをした。
「あいつら,マリファナも吸ってたのか?」
「コクン」と猿。
「それだけかい?」と警官は尋ねた。
猿は,側にあった木の根っこにまたがって,腰を振りだした。
「なんてこった」警官は叫んだ。「そんなことまでやってたのか!」
「コクン」と猿。
「待てよ。こいつらは,酔っぱらって,マリファナを吸いながら,いちゃついてたわけだ。」警官は聞いた。「その間,お前は何をしてたんだい?」
「運転してた」と小猿がジェスチャーした。

⏰:09/11/10 02:27 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#218 [七氏]
マリファナを吸った罪で,二人の青年が判事の前に連行された。
判事は言った。「君たちは初犯だし,悪気はないようだ。一回だけチャンスをあげよう。君たちの友人に,麻薬がどんなにいけないものかを説得して,吸わないようにしてほしい。その成果は,来週ここに来て報告してくれたまえ」

つぎの週,裁判所にやってきた一人目の青年に判事は尋ねた。「どんな具合だったかね?」
「はい。私は17人を説得して麻薬をやめさせました」
「ほう」判事はニッコリして言った。「どう説得したのかね?」
青年は,紙に大きな円と小さな円を書いて説明した。
「こっちの大きな円が普通の脳の大きさで,小さい方が麻薬をやった方の大きさだと言ったんです」
判事は感心して褒めた。「なかなかうまいやり方だ」

しばらくしてやってきた二人目の青年に対し,判事は同じように尋ねた。「どんな具合だったかね?」
「はい。私は256人を説得して,麻薬を永遠にやめさせました」
「256人も!」判事はびっくりして言った。「いったいどう説得したのかね?」
青年は,紙に大きな円と小さな円を書いて説明した。
「こっちの小さな円が刑務所に入る前のケツの穴の大きさで,大きい方は・・・」

⏰:09/11/10 02:27 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#219 [七氏]
友人や職場の同僚にこれをやると,とても喜ばれます。
1.あなたがここ1週間で何回エッチをしたか思い浮かべて下さい。
2.その数に2をかけて下さい。
3.5を足して下さい。
4.それに50をかけて下さい。
5.もし,あなたの今年の誕生日が過ぎていたら1750を足して下さい。
6.そうでない人は1749を足して下さい。
7.その数からあなたの西暦の誕生年を引いて下さい。
あなたには、3桁の数字が残りましたね?
いくつでしたか?

そして答えは,
百の位の数字は,質問1の答えと同じ。
十の位と一の位の数字はあなたの年齢です。
もちろん,「これは人生占いだよ」とか言って,種あかしする前に,その数字を教えてもらうのが肝心です。

⏰:09/11/10 02:28 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#220 [七氏]
ある晩のことだった。男が薄暗いリビングでグラスを片手にうつらうつらしていると,突然妖精が灰皿の中から飛び出した。
「オーケー。それじゃ三つ目の願いは何だい?」
男はびっくりして言った。「おい。いったいどうしたことだ。それに三つ目の願いって,まだ何も願ってないぞ」
「あんたはもう二つ願ったんだぜ。二つ目の願いが「一つ目の願いの前に戻してくれ」ってんで,記憶までなくなったんだよ」と妖精は言った。
「さあ。最後の願いを言えよ」
「まあいいや。そんなのオレは信じないタチなんだが」男は言った。「そうだな・・・来週結婚することになってるルーシーと永遠に添い遂げたいな」
「オーケー」妖精がパチンを指をならすと,煙がもくもくと巻きおこり,男の耳には薄れゆく妖精の声が小さく聞こえてきた。

「・・・ハハハ。こいつは可笑しいや。それって,一つ目の願いと同じだぜ・・・」

⏰:09/11/10 02:29 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#221 [七氏]
Q. バグダットと広島の共通点は何か?
A. ない。

  ──今のところは。

⏰:09/11/10 02:29 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#222 [七氏]
似たもの

刑務所:三度の食事が無料で出る
会社:一食だけで,しかも自費。

刑務所:真面目に働けば早く出られる
会社:真面目に働けばさらに仕事が増える

刑務所:専用トイレがある
会社:トイレは共用

刑務所:経費は税金から支払われる
会社:給料から税金が引かれる

刑務所:いじわるな見張りがいる
会社:いじわるな見張りがいる

⏰:09/11/10 02:30 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#223 [七氏]
受話器を少し耳からはずした妻は,夫にこう聞いた。
「あなた。あたしのお母さんからなんだけど代わる?それとも皿洗いする?」

⏰:09/11/10 02:30 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#224 [七氏]
それは始めてだった
決して忘れることはない
あのすばらしい体験を...

空はどこまでも暗く
月はどこまでも高かった
僕たちは二人きりだった

彼女の髪は柔らかく
彼女の目は黒かった
僕は彼女が望んでいることを知っていた

彼女の肌は柔らかく
彼女の足はすてきだった
僕は,彼女の背中に指を這わせた

どんな風にしたのだろう
無我夢中だったから
僕は彼女の胸にさわった

突然僕は怖くなった
心臓が飛び出しそうだった
でも彼女は足を広げた

もう僕は怖くなかった
急に彼女がいとおしくなって
どっと白い液体があふれ出た

終わった何もかもが
これが僕の初めての体験だった
牛の乳搾り...

⏰:09/11/10 02:31 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#225 [七氏]
ノックの音がした。

ジェーンが玄関を開けると,雪の降り続く中,姑が立っていたのである。
「お義母さま。どうなさったんですか?」
「ジェーンや。あたしゃ,一週間ほど,ここにいさせてもらおうと思ってね。いいわよね?」
「もちろんですとも。お義母さま」ジェーンは答えた。「どうぞ,いつまでもお好きなだけ,ここにどうぞ」

と,ジェーンは玄関の扉をバタンと閉めた。

⏰:09/11/10 02:32 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#226 [七氏]
女が男に望むこと

20歳
 ・ハンサムであること
 ・スタイルがいいこと
 ・服のセンスがいいこと

30歳
 ・まだまだ髪の毛があること
 ・ブランドの服を着ていること
 ・気前よくおごってくれること

40歳
 ・少し髪の毛が残っていること
 ・トイレのフタをしめること
 ・安定した収入があること

50歳
 ・ハナクソとミミクソをあまりためてないこと
 ・月に一度はヒゲをそること
 ・マイホームを持っていること

60歳
 ・目鼻口があること
 ・入れ歯を置いた場所を忘れないこと
 ・健康なこと

70歳
 ・トイレで用を足せること

⏰:09/11/10 02:32 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#227 [七氏]
日曜日の昼下がり。ママと三つになる小さな娘は,いっしょにアルバムを見ていました。
「ママ。この男のひと,だあれ?」娘は,一枚の写真を指さして言いました。「すっごくかっこいいね」

「ふふ」ママはやさしく笑ったのです。「これ,パパなのよ。あの頃はロングヘアーで,いつも潮の香りがしたわ」
「えええっ!」娘は驚いて,目を丸くしました。

「・・・じゃ,今,うちにいる,ハゲでデブで,お口のくっちゃい男はだれなの?」

⏰:09/11/10 02:33 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#228 [七氏]
人生の始まる時

父が言った。
「誕生して,オギャーと泣き出した時からだよ」

息子が言った。
「科学的じゃないな。精子と卵子が受精卵になった時からさ」

母が言った。
「子供が就職して,家を出てくれてからよ」

⏰:09/11/10 02:34 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#229 [七氏]
男性の方々へ(女性をモノにする方法)

 とにかく褒める
 まめに電話をする
 女性の喜ぶ話題を収集し,楽しませる,
 女性の話題は,いかにつまらなくても興味深そうに拝聴する
 清潔でたくましい体型を維持する
 いかに重くても,女性の荷物は全て持つ
 呼びつけられれば,すぐに参上する
 豪華な食事とワインをごちそうする
 高級なアクセサリーをプレゼントする
 常に「愛している」という

女性の方々へ(男性をモノにする方法)

 脱ぐ

⏰:09/11/10 02:34 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#230 [七氏]
税金について文句をいう人は,どこの国でも二種類いる。

それは,「男と女」

⏰:09/11/10 02:34 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#231 [七氏]
「ぼくがイヌを飼いたいといっても,いつもダメって言われるんだ」
「ばかだな。イヌが欲しいなんて正直に言うからさ。いい方法があるんだ」
「方法って?教えてよ」
「簡単なことさ。弟が欲しいってねだればいいんだよ」

⏰:09/11/10 02:35 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#232 [七氏]
パパがいつものように娘とお風呂に入っていた時のこと。
なんにでも好奇心いっぱいの娘は,パパの股間を見てこう言いました。
「どうしてパパは,そんなヘンなのくっついてるの?」

「そうだな・・・」パパは,困ってしまいましたが,なんとかこう答えました。「大きくなったら,きっと分かるよ」
「ふーん」突然,娘はパパのモノに手を伸ばしたのです。
あまりのコトにびっくりしながらも,ついつい無意識に反応してしまったパパのものを見て娘はいいました。

「パパ。おっきくなったけど,ぜんぜんわかんない!」

⏰:09/11/10 02:35 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#233 [七氏]
156天国と地獄

「最高の生活」
アメリカ人の給料を貰い,イギリスの家に住み,中国人の料理人を雇い,日本人を妻にする。

「最低の生活」
中国人の給料を貰い,日本の家に住み,イギリス人の料理人を雇い,アメリカ人を妻にする。

⏰:09/11/10 02:36 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#234 [七氏]
電車の中で女の人がこっちを見ていた
次で降りるみたいだ

僕も次の駅で降りた


まだ女の人は僕を見上げていた

⏰:09/11/10 02:40 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#235 [七氏]
おかしな歩き方をしてる友に指摘したら。
何?お前がおかしいんだよと言われた。

⏰:09/11/10 02:40 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#236 [七氏]
インターネットを始めたばかりの頃、どうしても動画が見れなくて詳しいメール友人にメールで尋ねたら、四日後にやっと返事が返って来た。

君のパソコンの横の棚の引き出しの奥のROMからインストールするんだよ

⏰:09/11/10 02:41 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#237 [七氏]
よし、みんな揃ったな。じゃあ始めようか。
じゃんじゃん焼いてくれよ。
肉は沢山用意してるからな。

おいおい、お前なぁ、遠慮なんていらないから もっと食えよ。
ほら、お前も野菜なんか食ってんじゃねぇよ。
肉食えよ、肉。
お、そっちは肉が無くなってるじゃないか。
冷蔵庫から持ってこいよ。いくらでも入ってるだろ。

まあ、みんな好きなだけ食ってくれよ。ん?。
女房はどうしたかって?。いや、実はさ。
ちょっとした事で喧嘩になってな。
ついカッとなってしまって。
殺すつもりなんてなかったんだ。
でも死体の処理が・・・

いや、こんな話はやめよう。
みんな好きなだけ焼いて好きなだけ食ってくれよ!。

⏰:09/11/10 02:42 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#238 [七氏]
夢を見た
どっか外国に旅行に行く夢
目をあけると、友人のNが見えた
なんか知らない人と外国語で話してる
日本語で話せよ、変なの
きっと夢の続きなんだろうな、うん
しばらくしてNが出ていった
あばよ、また大学でな
...あ〜
とりあえず頭がかゆい
よし、掻こう
...あれ?





はは、手足がねえや

⏰:09/11/10 02:43 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#239 [七氏]
小学生の頃の話

両親は共働きをしていたので家でいつも一人ぼっちだった。
なので、俺は休日は友達と遊ぶ毎日だった。

もちろん今日も友達と遊ぶ予定だ

鍵をもって戸締まりをしてさぁ出版。



………………………………………………………
さて、今日はつい遅い時間まで遊んでしまい、門限を過ぎてしまった。

家で母が怒ってないか心配しながら急いで帰った。

家につくとやはり鍵が空いていた。
怒られる準備をして居間へ向かった。
しかし母はどこにもいなかった。

どうやら母はまだ帰ってきてなかったみたいだ。
俺の勘違いだった。

あーよかった。
そして俺は安心して眠りについた。

⏰:09/11/10 02:44 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#240 [七氏]
よっちゃんとお化けごっこをする約束をしたんだ。
そしたら、よっちゃんは事故で死んじゃったんだ。
でも、よっちゃんは約束を守ってくれたんだ。
そして、よっちゃんはなぜ死んだのか話してくれたんだ。
それを聞いてボクはうれしくて泣いたんだ。

⏰:09/11/10 02:44 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#241 [七氏]
1週間前にできたメル友のミサちゃん(自称18歳)が
友人のいたずらだったことが判明してすげー萎えた
携帯も持ってないような奴だからPC持ってるとは思わなかったよ・・・

「パソコン買ったからちょっといたずらしてみようかと思ったんだ^ ^
だました手前悪いけど後で寄るからパソコンのことでちょっと教えて欲しいことがあるんだけど^ ^」

うっせーアホ
顔文字とか使うな
ん?

<○○○○.co.jpからのメールが届きました>
ミサで〜す^ ^
今大丈夫ですかぁ〜?

Uzeeeeeeeee!!!!
しつけーよ!
ネタばらししたあとまで引っ張るとか・・・
ん?チャイム鳴ったかな
あいつ来やがったか・・・ちょっと文句のひとつも言ってやらんとな

⏰:09/11/10 02:45 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#242 [七氏]
発見発見!!
キーボード二本の指でズラーってやると面白いぞおまいら!w
くぁすぇdrftgyふじこぉ

ふじこが出てくるwwおもしれーww
くぁすぇdrftgyふじこlp;んdrfやtgyおkまえsxdcfrjbtvしgyhぬj

⏰:09/11/10 02:46 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#243 [七氏]
うみにでかけたある母親が、かえってきた。

相当長い期間、母親はうみにいっていた。

帰ってくると、母親は出かける前よりスリムになっていた。見たことのない子供をつれて帰ってきた。


…ああ、そういうことか

⏰:09/11/10 02:46 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#244 [七氏]
学生時代から仲の良かった4人組でドライブ旅行に出かけた帰り道事故を起こしてしまった。
一人は胸を強く打って死んでしまった。
残った者達で葬式に参列した帰りに喫茶店に寄った。
ウエイターが水を4つ持って来た。
普段温厚な友人もさすがに怒った。
ウエイターは申し訳ありませんと、空席のと俺の前の水と2つ下げた

⏰:09/11/10 02:47 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#245 [七氏]
メル友との会話

今、ドラクエやってんだけどさ、した事ある?
どーしても最後、竜王の取引きに応じちゃうんだ
世界の半分くれるなら良いかな?って
だから全然クリア出来ない

『バカだな〜お前は、それじゃ平和に程遠いじゃないか
何言われても戦うしかないんだよ、バーカ』



数日後、日本はアメリカに宣戦布告する

⏰:09/11/10 02:49 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#246 [七氏]
彼とHしててお口でご奉仕中に
「もうすぐだ…もうすぐだ…」
ってかすかに聞こえた。
そのわりには直ぐにイカなかったんだけど気にしてなかった。

別の日にも同じような事があった。
声も前より大きく聞こえた気がする。
でもやっぱり直ぐにイカなかった。
テク不足かな?くらいに考えてた。

その後その彼と結婚して妊娠した。
お腹もかなり大きくなり中で赤ちゃんが動いてるのがわかる。
夫がお腹に耳をあてる。
しばらくして夫がこう言った。
お腹の中から、
「もうすぐだ…、もうすぐだ…」
と聞こえると。

⏰:09/11/10 02:50 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#247 [七氏]
自分が線路の上に寝ている事を想像する。
もうすぐ電車がくる。やばい、はやく退かなきゃ。
しかし踏み切りの鐘はなっていない。
大丈夫、まだ大丈夫。
私は目を閉じる。
大丈夫、まだ大丈夫。
私は口が開く。
大丈夫、まだ大丈夫。
大丈夫、まだ大丈夫。
鐘が鳴る、私は聞こえない。
大丈夫、まだ大丈夫。
大丈夫、まだ大丈夫。

私は目を開けた。そこには視界全部に広がった、赤い電車がいた。



大丈夫、まだ大丈夫。
これは想像だから。

⏰:09/11/10 02:50 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#248 [七氏]
突然夜中に目が醒めた。一体何時なんだろう。。
開いてる窓から生暖かい風が入ってくる。
これは嫌な感じだなと恐々辺りを見回すと
ドアの辺りに何か白いものが浮いている・・・・女の顔だ。
髪の長い青白い顔だけが、充血して真っ赤な目で俺を見てる。
あまりの恐怖に叫びも出ない。
布団を頭からかぶり震える俺の耳に声が聞こえてきた。

・・・私の体を返せ・・・・体を返せ・・・

それを聞いた瞬間、俺は布団を跳ね除け
激しく自分の乳を揉みしだいた。

⏰:09/11/10 02:51 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#249 [七氏]
8月5日

付き合うようになって何度かデートをしてきたが
念願の泊りがけの小旅行ヽ(´ー`)ノ
日本海を望む温泉宿に行って来た。
夜に浜辺をぶらぶら散歩していると向こうの水際で
家族連れだろうか、大人数人に子供が一人。
子供がこっちに手を振っているので振り返した。
彼女が急に手を引っ張って暗がりの方へ
分ってるって 
期待してたが黙ってじっとしているだけだった。
何か怒らせちゃったかな?
しかし地元の漁師だろうか、こんな時間に小船で海へ出るなんて
大変だなー

それよりも最近彼女の様子がおかしい
たまに嫌そうな顔をして遠くを見ることがある
聞いても何も答えない・・・

⏰:09/11/10 02:52 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#250 [七氏]
おれ、カラオケ好きで、
家でもアカペラ歌って録音して練習してるんだ。

最近出た新曲が難しくてさー、
録音チェックするとハモリで必ず音程外してるんだよなー

⏰:09/11/10 02:53 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#251 [七氏]
あんまり交流は無かった奴なんだけど
中学同級だったAが自殺したって聞いた
東大に合格したみたいで、東京在住なんだが
実家で葬式だったんで行ってきた

で、友達に『順風満帆だったのに何でかね?』
と何となく尋ねてみたら

『子供の頃七夕に書いた願いが叶ったからな、、』
だって、、

七夕の短冊に書いた願いが叶うと呼ばれるらしい、、

⏰:09/11/10 02:53 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#252 [七氏]
この前、放課後に遊んでたら母親からメールが。

本文「やっほ〜。初メールだよ(笑)」

そういえば携帯を買うと言ってたな。全く良い年して(笑)とか使って。
仕方ないから(おい親だぞ)アドレスを登録、受信音も分かりやすいように黒電話(メールなのにwww)にしといた。
そして「良かったな」と返す。
すると、すぐに返事が。

「今ケータイで分からないところがある(汗)」

全く良いと(ry
「家帰ったら教える」とだけ打って、家路に着いた。

家に着くと、案の定母が四苦八苦してた。

母「ああ、ちょうど良かったよ」
俺「一体何だよ」
母「携帯買ったのは良いんだけどねぇ。電源入れたら操作出来ないの。せっかく買ったっていうのに」

何だ、ただのオートロックじゃないか。
俺はあきれながら初期ロック番号である「1234」を押した。
母「あ、操作が出来る!ありがとうねぇ。」

全く、これだから機械オンチは…メールの文を打たすにも時間かかるな。こりゃ。

と、その時、俺の携帯が黒電話を流し出した。

⏰:09/11/10 02:56 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#253 [七氏]
あるホームレスの男が、友人達にこれから死ぬまでカレーのみ食べつづけると宣言した。
ところがその後、彼はカレーはおろか食事さえとっている様子がなかった。
しかし彼がトイレで費やす時間は異常に長かったという。

⏰:09/11/10 02:58 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#254 [七氏]
俺みたいに車で営業してるとさ
『サボる場所』ってのが決まってる訳よ
日陰で、エンジン音迷惑にならなくて
携帯繋がって、人目につきにくい場所

会社の同僚にはバレてるから、新たな場所時々探す
この前見つけた場所は良かったんだ
国道の高架下のトンネルなんだけど
誰も通る気配すらない、夜なら無理な場所
そこが気に入ってサボる時は行ってるんだが
少し仮眠するだけなのに毎回フロントガラスに菊の花が散ってる
近くに民家も何もないのに不思議でならない

⏰:09/11/10 03:00 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#255 [七氏]
子「お母さーんお腹空いた。おやつないー?」
母「しょうがないわね、その辺に大福があったからそれでも食べてなさい」
子「わーいわーい、あ、バナナもある、これも食べていーい?」
母「ちょっと古いみたいだけど…、うーん、これなら大丈夫ね」
子「わーい、わーい」
 深夜の墓地にて

⏰:09/11/10 03:00 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#256 [七氏]
ある日、散歩していたら一人の女の子に会った。
女の子は右手に赤い何かのぬいぐるみを持って何か独り言を言っている。
女の子の足元は雨も降ってないのに濡れているみたいだ。 何かおかしい。
不気味に思いながらすれ違って先に進むと小さながお墓があった。
そして、あることに気がつき一言つぶやいた。

「死のう・・・」

⏰:09/11/10 03:01 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#257 [七氏]
1年前の今日、妹の友達と付き合い始めた。
そしてその日を境に妹の俺に対する態度が豹変した。
口数が減ったし、顔を合わせれば睨んでくる。たまに口を開いたかと思えば
「死ね」だの「消えろ」だの辛辣な言葉ばかり。
そんな状態が続いて、現在。
依然として冷たい態度をとる妹は、かつての友達、いまや俺の恋人となった子にまでつらくあたり始めた。
さすがの俺も業を煮やして妹に詰め寄った。
「お互い好きで付き合ってるのに、いったい何が気に入らないんだ!?」
妹は答えた。絶叫した。
「あんたたち男同士でしょ!!」

その瞬間、俺の尻がきゅっと締まった。

⏰:09/11/10 03:02 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#258 [七氏]
ある朝鮮人が日本にやってきた。
本国ではそれなりの教育を受けていた彼は、 店に入ると店主に言った。
「ご主人、肉を200g売ってくれませんか?」
店主は朝鮮人の言葉を聴いて、じろりと彼を見て、そして言った。
「あんた、朝鮮人だね」

朝鮮人は驚き、その日から寸暇を惜しんで日本語を勉強した。
1年後、彼はファッション誌を見て衣服を整えて、あの店へと向かった。
彼はなめらかに、そして完璧な発音で言った。
「ご主人、肉を200g売ってくれませんか?」
店主は朝鮮人の言葉を聴いて、上から下まで彼を見て、そして言った。
「あんた、朝鮮人だね」
朝鮮人は驚き、店主に尋ねた。
「なぜ私が朝鮮人と判ったのですか?私になにかおかしな点があったのですか

⏰:09/11/10 03:02 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#259 [七氏]
学校に行くために、玄関のドアを開けると
向かい側の山口家の二階の窓から、浪人生の兄ちゃんが俺を見つめていた。
僕が、手を振っても無反応だった。
山口さんとうちの家族は、親しい間柄だったが息子の浪人を期におかしくなり
最近はあまり交流していない。
最近、山口さんの旦那さんも見かけないけどどうしたんだろう。
翌日、玄関のドアを開けると、今度はお兄ちゃんの横におばちゃんが立ってこっちを見ていた。
何度呼びかけても無反応でピクリとも動かなかった。
その家から異臭騒ぎが起こったのは、それからあまりたたない頃のことだった。

⏰:09/11/10 03:03 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#260 [七氏]
お父さんは自由な鳥になった

お母さんは鳥かごの中で浮いていた

ぼくは知らない鳥かごに入った

新しい妹みたいに芸ができないよ

ぼくもあした自由になるんだ

⏰:09/11/10 03:03 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#261 [七氏]
目覚ましの音で目が覚めた。
だが外はまだ暗い。
毎日朝7時に起きるのだが、どうやら目覚ましのセットを間違えたらしい。
学生の頃はもっと早く起きても平気だったのに、さすがにこの歳になると辛い。
何時だろう?と、時計を見ようとしたが真っ暗でわからない。
いくらなんでも暗過ぎだろう、と思いつつ起き上がり電気を点ける。
な〜んだ、俺、アイマスクしてたんだっけ。
いつもは暗いのが怖くて電気も点けっぱなしで寝るのに。てへ。

⏰:09/11/10 03:04 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#262 [七氏]
私の友達のAちゃんは、ほぼ毎日「何で私はこんなに可哀想なんだろう、
どうしてこんなに不幸なんだ」とぼやいてました。
それで私は、彼女を励ますために「Aちゃんは不幸じゃないよ。
家族がいて、好きなことを学べて自由な時間もあって、それって凄く幸せなんだよ」と励ましました。
そしたらAちゃんは「私って幸せだったの?そうなんだ…」と言って納得したようでした。

翌日、Aちゃんが自殺しているのが発見されたそうです。

⏰:09/11/10 03:04 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#263 [七氏]
その衝撃的な出会いは突然訪れた
高校卒業後、6年振りの再会
ずっと恋心を抱いていた女の子
彼女も僕を意識している素振りを見せたが、恥ずかしさ故に結ばれなかった二人
最後に会ったときとは見違えるように変わっていた
悲しげな目は、ただ一点を見つめていた
二人の間に言葉は要らなかった
抱き寄せ、唇を重ねる
行為をしながら顔を見ると、彼女はまだとても悲しげな表情をしていた
僕はそれ以上に涙を流し続けた
中で果てたあと、未練がなくなった僕は、110にかけた

⏰:09/11/10 03:05 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#264 [七氏]
お前等、目の前で手品師の脱出イリュージョンを観たことある?
あれって凄いよな。
絶対脱出出来なさそうな箱から縛られた手品師が逃げ出していて、いつの間にか観客の前でポーズを決めてたりするんだぜ。

俺は、近所のガキと一緒に有名な手品師のマジックショーを観に行ったんだ。
その中でも売りなのが、手錠を嵌められた手品師が箱に入り、その箱に火をつけて燃やしてしまう。
でも、いつの間にか手品師は脱出していて、客席の裏側から華麗に登場する、というものらしい。

こういうのって凄いよな。
手錠を嵌められてても脱出出来るんだぜ。
俺は、その手品師のマネージャーをしている友人のKの招待で、特別割引で向かったんだ。

俺は、暫く舞台裏でKと話していた。
手品師が物凄く我侭な性格で、Kはいつも困らされているとか、そんな内容の話。
その間、ガキはその部屋に置いてある手錠で遊んだり、どこか外に行ったりしていたな。
まあ、俺はガキの行動なんか別に気にしてなかったけど。

⏰:09/11/10 03:08 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#265 [七氏]
>>264


で、いざマジックショーの開始。
幾つか小ネタをやった後、いよいよ脱出マジックだ。
手品師の腕に手錠が嵌められ、彼は箱の中に入れられる。
その時だった。ガキが言ったんだ。
「ボク、ちょっと悪戯しちゃったんだよ。」
何でも、ガキは手品師の部屋に向かい、そこにあったマジック用の手錠とKの部屋に置いてあった本物の手錠をこっそりすり替えてしまったらしい。
おいおい、マジかよ。
じゃあタネ無しの手錠じゃ脱出出来るわけもなく、あのマジシャンは焼け死んでしまうじゃないか!!
いかにも上機嫌らしく、口笛を吹きながらスキップをしているKが客席に姿を現し、俺達の隣に座った。
「脱出マジック、楽しみだな。」
「ああ。」
俺は見てみぬ振りをした。あの手品師は死ぬんだろうが、俺のせいじゃないよな。知らない、俺のせいじゃない!!
箱に火が点けられた。Kがますます微笑む。

だが、次の瞬間、手品師は客席の裏から華麗に登場した。
脱出マジックは、見事に成功したようだ。
客席から盛大な拍手。俺も一安心。
Kはというと、まるで幽霊でも見たような愕然とした表情で手品師を見つめている。
ああ、ビックリした。
人一人、あと一歩のところで死なせるところだったぜ。

⏰:09/11/10 03:08 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#266 [七氏]
3年付き合ってる女のマンションのトイレの便座が上がっていた

⏰:09/11/10 03:09 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#267 [七氏]
俺は俳優をやっている。
まだまだ知名度は低いが、俺の演技を見込んでか、有名な監督の映画に出ることになった。
…犯人役だったが。
その監督はかなりの変わり者で、小道具には本物しか使わないらしい。
「そのお陰で臨場感溢れる映像が撮れるんだ」とインタビューで自慢していた。

楽屋で台本を読んだ。何でも、犯人は主人公に肩を斬られるらしい。
だから服の肩にスポンジを詰めたのか…納得。

スタッフの人たちはやけに親切だ、いい現場に巡り合った。
そうこうしているうちに、俺の出番が来たようだ。
よし、頑張るか…母ちゃん元気でな。
その時「破ぁ!!!」という声が一面に響き、辺りが眩しい光に包まれた。
……そして気がつくとまわりは廃墟だった。
「危なかったな、だがもう大丈夫だ」
天からTさんの声がする。
「たまたまGoogleEarthで見ていて気付いたんだ」
寺生まれって凄い。今から出家しようかと思う。

⏰:09/11/10 03:10 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#268 [七氏]
ある日読んだ本に、タバコは体に悪いと書いてあったので禁煙した。
ある日読んだ本に、飲酒は体に悪いと書いてあったので禁酒した。
ある日読んだ本に、肉食は良くないと書いてあったので菜食にした。

ある日読んだ本に、セックスは体に悪いと書いてあったので、本を読まない決心をした。

⏰:09/11/10 03:16 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#269 [七氏]
エジプト王が戦争に行くとき、妻に貞操帯をつけた。
それは局部に穴が開いており、男がナニを挿入しようとすると、それを切り取るという恐ろしい代物だった。
王が戦争から返ってきたとき、城中の男のナニが切り取られていた。
王は怒り、嘆いたが、ある神官だけはナニが切られていなかった。
王は感激し、
「お前に好きなものを何でもやろう。何が欲しいか言ってみよ!」
と言った。
しかしその神官は何も答えなかった。

不審に思った王が調べると、神官は舌が切り取られていた。

⏰:09/11/10 03:16 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#270 [七氏]
ある騎士が、十字軍に出ることになった。
留守中の妻の浮気を心配したこの騎士は、妻に貞操帯をつけさせる事にした。
しかし、何しろ遠い聖地に戦争に行くのだから、生きて戻れる保証はない。
自分が戦死したり病死したりして戻れなかったら、貞操帯をつけたままの妻がかわいそうだ。
そこでその騎士は、自分に万一のことがあった場合のために、信頼している友人に貞操帯の合い鍵を預けておいた。
そして、その騎士が出発して1時間ほどした頃、その友人は慌てて馬をとばして追いかけてきた。
「おおい! 待て! 俺が預かった鍵は違う鍵だ!」

⏰:09/11/10 03:17 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#271 [七氏]
サーカスの目玉であるライオンのショーが始まった。
ライオン使いは女性、しかも輝く金髪に透き通る様な白い肌のものすごい美人。
彼女がムチを打つと獰猛なライオンも嘘のようにおとなしくなって、見事な芸を披露した。
最後に彼女がライオンにキスすると、ライオンも子猫の様に彼女の顔をぺろぺろと舐めた。
観客はみな感心して眺めていたが、突然。一人の男が叫んだ。
「あんなこと、オレだってできらあ」
ざわめく会場。すると怒ったサーカス支配人が
「じゃあ、旦那、ここへ来てひとつ試しにやってもらおうじゃないですか。」
するとその男
「よし来た、ただし俺がライオンの役だ。」

⏰:09/11/10 03:18 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#272 [七氏]
老人「あなたのおじいさんも、お父さんも船で死んだんでしょう?」 

船乗り「はあ、そうですが」

老人「それでよく船乗りになる気がしますな」

船乗り「しかし、あなたの家にも畳の部屋があるでしょう」

老人「ありますけど・・・?」

船乗り「あなたのおじいさんも、お父さんも畳の上で死んだと聞きましたがねえ」

⏰:09/11/10 03:19 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#273 [七氏]
犬:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
この家の人たちは神に違いない!

猫:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない!

⏰:09/11/10 03:19 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#274 [七氏]
未亡人「主人は先生から頂いたお薬を、少しも飲まずに死にました」

 医者「なんてことです。規定通りちゃんと飲ますように言ったじゃないですか」

未亡人「はあ。ですが、主人はまるで食欲がなくて・・・」

 医者「それで?」

未亡人「頂いたのは食後薬ばかりだったものですから」

⏰:09/11/10 03:20 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#275 [七氏]
ジョニー「なあ、トム」
トム  「なんだい?ジョニー」
ジョニー「俺、船乗りになりたいんだけど、泳げないんだよ」
トム  「そんなこと気にするなよ。俺はパイロットだけど、空を飛べないぜ」

⏰:09/11/10 03:20 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#276 [七氏]
ある社員が後輩に顧客への値段の伝え方を教えていた。
「めがねをかけてあげているときに、値段をきかれたら、『100ドル』だと答えなさい。
そのとき、お客の目がぴくぴくしなければ、続けて『それがフレームの値段で、レンズは50ドル』と言いなさい。
もし、お客の目がまだぴくぴくしなければ、『一枚につきです』と言い足しなさい」

⏰:09/11/10 03:21 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#277 [七氏]
「軍曹! 
我々は、例え、自分の家族が死に瀕していてもっ!  
どんなに、勝ち目がない戦いであったとしてもっ!  
自らの命を捨てて、敵を倒さねばならぬっ!  
なぜだかわかるか!」

「お答えいたします、連隊長っ!
その件に関しては、私も常々疑問に思っておりましたっ!」

⏰:09/11/10 03:21 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#278 [七氏]
酒場で、紳士が感慨を込めて言った。

「ああ、二十年もの長い間、妻も私も、それはそれは幸せだったのに・・・」

「それからどうなったんです?」

とバーテンダーが尋ねた。

「それから、二人は出会ったのさ」

⏰:09/11/10 03:21 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#279 [七氏]
職業斡旋所の所員と、職を求めに来た男との会話・・

所員「まず、あなたの長所をお話下さい」
男「僕は15回クビになりました」
所員「それがどうして長所なんですか?」

男「僕は自分からやめるなんてことは絶対にしないんです!!」

⏰:09/11/10 03:22 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#280 [七氏]
ある人がドゴール大統領に言った。
「私の友人は、閣下の政策に満足しておりません。」
ドゴールが答えた。「なるほど、君の友人を変えたまえ」

⏰:09/11/10 03:23 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#281 [七氏]
スーパーマーケットで一人の女性が買い物をしていた。
歌いながら歩く彼女の姿を見て、店員がにこにこして、「本当にお幸せそうですね」と言うと、彼女答えて「これ以上の幸せはありませんわ。だって私には綺麗な家があるし、可愛い子供がいるし、ちょっとした預金が銀行に眠っていますの。主人は100万ドルの生命保険に入っているんですのよ。
その上、お陰様で主人はそんなに丈夫じゃないの」

⏰:09/11/10 03:23 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#282 [七氏]
船が沈み始めていた。船長が叫んだ。
「誰か、お祈りのできる者はいないか」「私ができます」ひとりの男が答えた。
「よし、それではお祈りをしてくれ」船長が言った。
「残りの者は、救命具をつけろ。急げ、時間がないぞ」

⏰:09/11/10 03:23 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#283 [七氏]
男が占い師を困らせてやろうと一計を案じた。
「喜びそうなことばかり言ってくれるのはいいから、おれがどんな人間か当ててみな」「そうですか、それでは。まず、貴方は三人のお子さんのお父さんです」
「それみろ、間違いやがった」男は言った。
占い師は静かな声で言い返した。「それは、貴方がそう思っているだけです」

⏰:09/11/10 03:24 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#284 [七氏]
豪「あなた方日本人は鯨を殺しますよね。では同じようにあなたを殺していいですか?」
日「ダメだ。なぜ鯨を殺したら私が殺されなければならないんだ?」
豪「鯨は我々より頭が良いからです」
日「それなら尚更ダメだ」

⏰:09/11/10 03:26 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#285 [七氏]
どwwんwwだwwけww

⏰:09/11/11 04:03 📱:PC 🆔:aAdQbk1E


#286 [七氏]
>>1-100
>>101-200
>>201-300

⏰:09/11/11 12:31 📱:SO903i 🆔:/kexYthQ


#287 [ゾンビ]
>>209-284
べつにコピペ貼りまくるなんてだれでもできんだよ
こんだけ一気に貼られても邪魔なだけ
いくつも既出のやつもあるし

⏰:09/11/11 13:11 📱:W62SA 🆔:☆☆☆


#288 [痛∽風◆Tuufu/UrRw]
>>209-284
よくこんなに集めたなw
とりま乙と。

⏰:09/11/11 13:26 📱:F02A 🆔:FqUArYDA


#289 [七氏]
>>219
やってみた
百の位はあってる
でも何回やっても
年齢が11歳なんだ


本当は自分が11歳なんじゃないかと疑い始めてます

⏰:09/11/11 15:40 📱:W64S 🆔:I/FGZhSc


#290 [七氏]
>>289

同じく11歳にしかならないW

⏰:09/11/11 16:40 📱:N906imyu 🆔:☆☆☆


#291 [ゾンビ]
8才だ…ヴォアアア
俺がこの体になってからそんなに年月がたっていたとは…

⏰:09/11/11 17:36 📱:W62SA 🆔:☆☆☆


#292 [七氏]
>>219
一桁になる…

⏰:09/11/11 17:57 📱:W53H 🆔:lG2JR88I


#293 [ぷぎゃー]
>>1-100
>>101-300

⏰:09/11/11 18:16 📱:SO906i 🆔:/I.JZNEA


#294 [七氏]
>>292

みーとぅ

⏰:09/11/11 20:14 📱:W61P 🆔:Afq1iR0I


#295 [七氏]
82歳になっちった

⏰:09/11/11 20:24 📱:W61SH 🆔:UoaGkC7M


#296 [七氏]
8歳w

⏰:09/11/11 20:48 📱:D705i 🆔:Wq9hNA26


#297 [七氏]
まさかの1歳w

⏰:09/11/12 03:23 📱:F905i 🆔:SRZlLvq.


#298 [ccc.O◆O.cccv8hzM]
母親が息子より21年上で、6年後には息子の年の5倍になる。
父親は今何をしている?

⏰:09/11/12 17:20 📱:re 🆔:d1oE81bE


#299 [ccc.O◆O.cccv8hzM]
スペインのサッカーチーム「レアルM」に、ブラジル代表の「カカ」選手が移籍してきました。
スタジアムには五万人ものサポーターが集まり、熱烈な歓迎をうけたと日本でも好意的に報道されました…が、
昨日発表されたユーロ圏の失業率によると、スペインは最悪の18.7%
実に五人に一人は無職という悲惨な状況です。
それを踏まえると、ただ暇で騒ぎたかった奴らがスタジアムに集まっただけでは?と、突っ込まずにはいられません。
何れにしても悲壮感が全くないのは、牛に追っかけられて喜んでいる、素敵な国民性でしょうか。

⏰:09/11/12 17:20 📱:re 🆔:d1oE81bE


#300 [七氏]

⏰:09/11/12 23:31 📱:SH904i 🆔:aMf7rtLQ


#301 [七氏]
かなや

⏰:09/11/21 00:10 📱:N04A 🆔:cVPe6OLU


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