ブラックジョークU
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#200 [七氏]
ある男が、バーでひとりで打ち沈んで飲んでいる友人をみつけた。
友人に近づきながら、男は言った。
「悲しそうじゃないか、どうしたんだ?」
「母が6月に亡くなったんだ」友人は言った。
「母は1万ドル遺してくれたんだ」
「大変だったな」男は答えた。
「7月には・・」友人が続けた。「父が亡くなり5万ドル遺してくれた」
「えっ! ふた月の間に、ご両親ふたりとも?
君が落胆するのも無理はないよ」
「そして、なんと先月、私のおばが死に、1万5千ドル遺してくれたんだ」
「えっ、なんと3ヶ月に3人もの近親者が亡くなった?
どんなにか悲しいかわかるよ」
「そして今月」と友人は悲しそうにため息をついて言った。
「まだ誰も死なないんだ」
:09/11/08 03:19
:PC
:x8bdi7a.
#201 [七氏]
:09/11/08 04:39
:W61SA
:z6QFakrU
#202 [七氏]
:09/11/08 04:59
:SH905i
:Q9x534Gc
#203 [七氏]
>>187すいません(´Д`)
理解力なくてよくわからないんですけど…
青年はなんですか??
:09/11/08 07:36
:920P
:gryNkl1I
#204 [七死]
:09/11/08 12:29
:W53H
:☆☆☆
#205 [七氏]
:09/11/08 12:38
:920P
:gryNkl1I
#206 [七氏]
:09/11/08 14:02
:W54SA
:Z63Y0pO.
#207 [七氏]
<<001
:09/11/09 20:23
:920P
:NQz0qr4g
#208 [七氏]
>>91よくわからないんです(´Д`)
誰か助けて下さい!
:09/11/09 20:34
:920P
:NQz0qr4g
#209 [七氏]
ミケノビッチが,妻の誕生日のプレゼントを買いに高級ブティックに出かけた。
「この薄いランジェリーはいくらかね?」
「200ドルです」と店員。
「もっと薄いやつはないかね?」
「こちらは300ドルですが」
「それより薄いやつだ」
「これが当店にある最も薄いやつです。500ドルとちょっとお高めになっておりますが」
男は,それを買い,家に帰ると妻にプレゼントして言ったのであった。
「部屋でこれを着けてきて,ポーズをとってくれないかい」
彼女は,寝室に行って箱を開けるとイタズラ心がわいてきたのであった。「こんなすごいシースルーなら,着ないのといっしょだわ。彼には絶対に分からないでしょうね」
そして,彼女は裸のまま夫のところに行って,ポーズを取った。「どうかしら?」
しばらく,黙って見ていたミケノビッチは言った。「500ドルもしたってのに,しわくちゃじゃないか!アイロンもかけないで商品を売るなんて,とんでもない店だ」
:09/11/10 02:20
:PC
:r2Cc.jb2
#210 [七氏]
母親がミケノビッチの部屋を掃除していると,ベッドの下から多量のSMの本が出てきた。めくってみると,息子はどうもMらしい。
ひどく動揺してしまった母親は,父親が帰ってくると,その本を見せて相談することにした。
「いったい,どうしたらいいのかしら?」
「うむ」父親が答えた。「やつを叩いちゃいけないことだけは確かだ」
:09/11/10 02:20
:PC
:r2Cc.jb2
#211 [七氏]
ミケノビッチが,プールの監視員に注意された。
「プールにおしっこしちゃダメだよ」
「それはそうだが」ミケノビッチは主張した。「プールじゃ,みんな小便してるってもんじゃないか」
「確かにそうかも知れない」監視員は認めた。「しかし,飛び込み台からしてるやつは,そうはいないよ」
:09/11/10 02:23
:PC
:r2Cc.jb2
#212 [七氏]
その旅客機は,今にも墜落しようとしていた。エンジンは火を噴き,もはや時間の問題である。あと何分か,何十分か・・・。
一人の女性の乗客が狂ったように立ち上がった。
「もし死ぬのなら,女を感じながら死にたいわ!」
そして,彼女は,服を全部脱ぎ,叫んだ。「この飛行機の中に私を女として感じさせてくれる逞しい男性はいるかしら?」
頭を膝の間につっこんでいた乗客達の中で,ミケノビッチという男が雄々しくも立ち上がって,シャツを脱いだ。
「よし。これにアイロンをかけろ」
:09/11/10 02:24
:PC
:r2Cc.jb2
#213 [七氏]
一晩中パブで飲んでいたミケノビッチ。しかし夜半を過ぎて,バーデンに「閉店です」と言われてしまった。
「分かったよ。ヒック」立ち上がろうとした彼だったが,すごいめまいがして倒れてしまった。ようようの思いで外まで這い出したミケノビッチ。外の新鮮な空気を吸って,今度こそは大丈夫と,またまた立ち上がろうとしたが,身体に力が入らなくて,ヘナヘナとなってしまった。「なんてこったい!ヒック」やむなく,彼は四つん這いの千鳥足!?で,なんと5キロも離れた家までたどり着いたのである。そして玄関を開けて階段を這うように登ると,ベッドに倒れてそのままグーグー寝てしまったのであった。
「あんた!また飲んだくれてたのね」妻の怒鳴り声で目が覚めたミケノビッチは,こう聞いた。「なんで分かったんだ?」
「パブから電話があったのよ。あんたが車椅子をまた忘れてったって」
:09/11/10 02:24
:PC
:r2Cc.jb2
#214 [七氏]
3人の子供を持つ父親が,福引きでおもちゃを引き当てました。
彼は,家に帰ると,子供たちを集めて言いました。
「さて,おもちゃを誰にあげようか・・・
ママに逆らわない子は誰かな?
ママに口答えしない子は誰かな?
ママの言うことを何でも聞く子は誰かな?」
顔を見合わせた子供たちは,口を揃えてこう答えました。
「分かったよ。おもちゃはパパのものだよ」
:09/11/10 02:25
:PC
:r2Cc.jb2
#215 [七氏]
喧嘩っ早くて有名な男がバーで飲んでいると,一人のしょぼくれた酔っぱらいが入ってきた。
酔っぱらいは千鳥足で歩きながら,男を指さすとこう言った。
「お前の母ちゃんはこの町で一番の床上手だ!」
酒場にいた客たちは,てっきり喧嘩が始まるものと静まりかえったが,男は黙って酔っぱらいを無視したため,酔っぱらいはフラフラと出ていった。
30分後,また酔っぱらいが千鳥足で戻ってきて,男を指さして言った。
「オレは今,お前の母ちゃんとやってきたぜ。すごく良かったぜ」
男の顔は真っ赤にふくれあがり,酒場の客たちも,今度は絶対に血を見るものとかたずを呑んだが,男は見るからに渾身の努力で怒りを押さえ込んだので,酔っぱらいはつまらなそうに,店を出ていった。
そして,30分後,酔っぱらいがまたやって来た。
「お前の母ちゃんは好き者だ!」
男がついに爆発したように振り向いた。
「父ちゃん。いい加減にしてくれ!」
:09/11/10 02:26
:PC
:r2Cc.jb2
#216 [七氏]
ピノキオが,いつものようにガールフレンドとベッドで抱き合っていると,ピノキオはふと彼女の様子がおかしいのに気づいたのであった。
「ねえ」彼は気づかわしげに彼女に聞いた。「一体どうしたんだい?」
「あなたは私が今まで会った中でも最高の男(ひと)だわ。でも・・・」彼女は大きなため息をついた。「あなたと愛し合うとき,木の角がとても痛いの」
ピノキオは,思い悩んだ末に,生みの親のゼペットじいさんのところに相談に出かけることにした。
あの懐かしい小屋の中で,ゼペットじいさんは,ピノキオの話をうなづきながら聞いていた。そして,老人は,ピノキオに紙ヤスリを渡して,これで角を丸めるように忠告したのである。
それからしばらくの間,老人の元にピノキオからの音沙汰がなかったが,ゼペットじいさんは,これで根本的な解決に至ったとは思えなかった。
「ピノキオはわしの可愛い息子じゃが,しょせんは木の人形じゃ。本物の人間にならぬ限りは,彼女と幸せになれんじゃろうなぁ・・・」
そんなある日,老人が木の材料を買いに町まで出かけると,DIYの店の前でばったりとピノキオに出会ったのである。ピノキオは買ったばかりの多量の紙ヤスリを腕に抱えていた。
「これ。ピノキオや」ゼペットじいさんは,ピノキオに呼びかけた。「彼女とはうまくいっているかね?」
「ああ。彼女とは別れちまったよ。相性がイマイチだったんでね」ピノキオはニヤリと笑うとこう続けた。「オイラの今の最高の彼女は,この紙ヤスリさ」
:09/11/10 02:26
:PC
:r2Cc.jb2
#217 [七氏]
交通事故の急報を受けて,現場に到着した警察だったが,車はクシャクシャになり,車内の男女は二人とも即死状態だった。
事故の原因究明のため,現場検証を始めようとした警官たちの前に,小さな猿が車の陰から現れた。車の持ち主が飼い主だったのだろう。
「お前がしゃべれればなあ」警官はつぶやいた。
すると,その猿は首を上下に振るではないか。
「俺が何を言っているのか分かるのかい?」警官が聞くと,また首をコクンと振る。
「お前,この事故見てたかい?」
「コクン」猿はうなづく。
「いったい何が起こったんだ?」
猿は,缶を手に持って,口に運ぶ仕草をした。
「酒を飲んでいたのか?」
「コクン」と猿。
「他には何かあったかい?」と警官は聞いた。
猿は,指でなにかつまむ仕草をすると,口にもってきて,息を吸い込むジェスチャーをした。
「あいつら,マリファナも吸ってたのか?」
「コクン」と猿。
「それだけかい?」と警官は尋ねた。
猿は,側にあった木の根っこにまたがって,腰を振りだした。
「なんてこった」警官は叫んだ。「そんなことまでやってたのか!」
「コクン」と猿。
「待てよ。こいつらは,酔っぱらって,マリファナを吸いながら,いちゃついてたわけだ。」警官は聞いた。「その間,お前は何をしてたんだい?」
「運転してた」と小猿がジェスチャーした。
:09/11/10 02:27
:PC
:r2Cc.jb2
#218 [七氏]
マリファナを吸った罪で,二人の青年が判事の前に連行された。
判事は言った。「君たちは初犯だし,悪気はないようだ。一回だけチャンスをあげよう。君たちの友人に,麻薬がどんなにいけないものかを説得して,吸わないようにしてほしい。その成果は,来週ここに来て報告してくれたまえ」
つぎの週,裁判所にやってきた一人目の青年に判事は尋ねた。「どんな具合だったかね?」
「はい。私は17人を説得して麻薬をやめさせました」
「ほう」判事はニッコリして言った。「どう説得したのかね?」
青年は,紙に大きな円と小さな円を書いて説明した。
「こっちの大きな円が普通の脳の大きさで,小さい方が麻薬をやった方の大きさだと言ったんです」
判事は感心して褒めた。「なかなかうまいやり方だ」
しばらくしてやってきた二人目の青年に対し,判事は同じように尋ねた。「どんな具合だったかね?」
「はい。私は256人を説得して,麻薬を永遠にやめさせました」
「256人も!」判事はびっくりして言った。「いったいどう説得したのかね?」
青年は,紙に大きな円と小さな円を書いて説明した。
「こっちの小さな円が刑務所に入る前のケツの穴の大きさで,大きい方は・・・」
:09/11/10 02:27
:PC
:r2Cc.jb2
#219 [七氏]
友人や職場の同僚にこれをやると,とても喜ばれます。
1.あなたがここ1週間で何回エッチをしたか思い浮かべて下さい。
2.その数に2をかけて下さい。
3.5を足して下さい。
4.それに50をかけて下さい。
5.もし,あなたの今年の誕生日が過ぎていたら1750を足して下さい。
6.そうでない人は1749を足して下さい。
7.その数からあなたの西暦の誕生年を引いて下さい。
あなたには、3桁の数字が残りましたね?
いくつでしたか?
そして答えは,
百の位の数字は,質問1の答えと同じ。
十の位と一の位の数字はあなたの年齢です。
もちろん,「これは人生占いだよ」とか言って,種あかしする前に,その数字を教えてもらうのが肝心です。
:09/11/10 02:28
:PC
:r2Cc.jb2
#220 [七氏]
ある晩のことだった。男が薄暗いリビングでグラスを片手にうつらうつらしていると,突然妖精が灰皿の中から飛び出した。
「オーケー。それじゃ三つ目の願いは何だい?」
男はびっくりして言った。「おい。いったいどうしたことだ。それに三つ目の願いって,まだ何も願ってないぞ」
「あんたはもう二つ願ったんだぜ。二つ目の願いが「一つ目の願いの前に戻してくれ」ってんで,記憶までなくなったんだよ」と妖精は言った。
「さあ。最後の願いを言えよ」
「まあいいや。そんなのオレは信じないタチなんだが」男は言った。「そうだな・・・来週結婚することになってるルーシーと永遠に添い遂げたいな」
「オーケー」妖精がパチンを指をならすと,煙がもくもくと巻きおこり,男の耳には薄れゆく妖精の声が小さく聞こえてきた。
「・・・ハハハ。こいつは可笑しいや。それって,一つ目の願いと同じだぜ・・・」
:09/11/10 02:29
:PC
:r2Cc.jb2
#221 [七氏]
Q. バグダットと広島の共通点は何か?
A. ない。
──今のところは。
:09/11/10 02:29
:PC
:r2Cc.jb2
#222 [七氏]
似たもの
刑務所:三度の食事が無料で出る
会社:一食だけで,しかも自費。
刑務所:真面目に働けば早く出られる
会社:真面目に働けばさらに仕事が増える
刑務所:専用トイレがある
会社:トイレは共用
刑務所:経費は税金から支払われる
会社:給料から税金が引かれる
刑務所:いじわるな見張りがいる
会社:いじわるな見張りがいる
:09/11/10 02:30
:PC
:r2Cc.jb2
#223 [七氏]
受話器を少し耳からはずした妻は,夫にこう聞いた。
「あなた。あたしのお母さんからなんだけど代わる?それとも皿洗いする?」
:09/11/10 02:30
:PC
:r2Cc.jb2
#224 [七氏]
それは始めてだった
決して忘れることはない
あのすばらしい体験を...
空はどこまでも暗く
月はどこまでも高かった
僕たちは二人きりだった
彼女の髪は柔らかく
彼女の目は黒かった
僕は彼女が望んでいることを知っていた
彼女の肌は柔らかく
彼女の足はすてきだった
僕は,彼女の背中に指を這わせた
どんな風にしたのだろう
無我夢中だったから
僕は彼女の胸にさわった
突然僕は怖くなった
心臓が飛び出しそうだった
でも彼女は足を広げた
もう僕は怖くなかった
急に彼女がいとおしくなって
どっと白い液体があふれ出た
終わった何もかもが
これが僕の初めての体験だった
牛の乳搾り...
:09/11/10 02:31
:PC
:r2Cc.jb2
#225 [七氏]
ノックの音がした。
ジェーンが玄関を開けると,雪の降り続く中,姑が立っていたのである。
「お義母さま。どうなさったんですか?」
「ジェーンや。あたしゃ,一週間ほど,ここにいさせてもらおうと思ってね。いいわよね?」
「もちろんですとも。お義母さま」ジェーンは答えた。「どうぞ,いつまでもお好きなだけ,ここにどうぞ」
と,ジェーンは玄関の扉をバタンと閉めた。
:09/11/10 02:32
:PC
:r2Cc.jb2
#226 [七氏]
女が男に望むこと
20歳
・ハンサムであること
・スタイルがいいこと
・服のセンスがいいこと
30歳
・まだまだ髪の毛があること
・ブランドの服を着ていること
・気前よくおごってくれること
40歳
・少し髪の毛が残っていること
・トイレのフタをしめること
・安定した収入があること
50歳
・ハナクソとミミクソをあまりためてないこと
・月に一度はヒゲをそること
・マイホームを持っていること
60歳
・目鼻口があること
・入れ歯を置いた場所を忘れないこと
・健康なこと
70歳
・トイレで用を足せること
:09/11/10 02:32
:PC
:r2Cc.jb2
#227 [七氏]
日曜日の昼下がり。ママと三つになる小さな娘は,いっしょにアルバムを見ていました。
「ママ。この男のひと,だあれ?」娘は,一枚の写真を指さして言いました。「すっごくかっこいいね」
「ふふ」ママはやさしく笑ったのです。「これ,パパなのよ。あの頃はロングヘアーで,いつも潮の香りがしたわ」
「えええっ!」娘は驚いて,目を丸くしました。
「・・・じゃ,今,うちにいる,ハゲでデブで,お口のくっちゃい男はだれなの?」
:09/11/10 02:33
:PC
:r2Cc.jb2
#228 [七氏]
人生の始まる時
父が言った。
「誕生して,オギャーと泣き出した時からだよ」
息子が言った。
「科学的じゃないな。精子と卵子が受精卵になった時からさ」
母が言った。
「子供が就職して,家を出てくれてからよ」
:09/11/10 02:34
:PC
:r2Cc.jb2
#229 [七氏]
男性の方々へ(女性をモノにする方法)
とにかく褒める
まめに電話をする
女性の喜ぶ話題を収集し,楽しませる,
女性の話題は,いかにつまらなくても興味深そうに拝聴する
清潔でたくましい体型を維持する
いかに重くても,女性の荷物は全て持つ
呼びつけられれば,すぐに参上する
豪華な食事とワインをごちそうする
高級なアクセサリーをプレゼントする
常に「愛している」という
女性の方々へ(男性をモノにする方法)
脱ぐ
:09/11/10 02:34
:PC
:r2Cc.jb2
#230 [七氏]
税金について文句をいう人は,どこの国でも二種類いる。
それは,「男と女」
:09/11/10 02:34
:PC
:r2Cc.jb2
#231 [七氏]
「ぼくがイヌを飼いたいといっても,いつもダメって言われるんだ」
「ばかだな。イヌが欲しいなんて正直に言うからさ。いい方法があるんだ」
「方法って?教えてよ」
「簡単なことさ。弟が欲しいってねだればいいんだよ」
:09/11/10 02:35
:PC
:r2Cc.jb2
#232 [七氏]
パパがいつものように娘とお風呂に入っていた時のこと。
なんにでも好奇心いっぱいの娘は,パパの股間を見てこう言いました。
「どうしてパパは,そんなヘンなのくっついてるの?」
「そうだな・・・」パパは,困ってしまいましたが,なんとかこう答えました。「大きくなったら,きっと分かるよ」
「ふーん」突然,娘はパパのモノに手を伸ばしたのです。
あまりのコトにびっくりしながらも,ついつい無意識に反応してしまったパパのものを見て娘はいいました。
「パパ。おっきくなったけど,ぜんぜんわかんない!」
:09/11/10 02:35
:PC
:r2Cc.jb2
#233 [七氏]
156天国と地獄
「最高の生活」
アメリカ人の給料を貰い,イギリスの家に住み,中国人の料理人を雇い,日本人を妻にする。
「最低の生活」
中国人の給料を貰い,日本の家に住み,イギリス人の料理人を雇い,アメリカ人を妻にする。
:09/11/10 02:36
:PC
:r2Cc.jb2
#234 [七氏]
電車の中で女の人がこっちを見ていた
次で降りるみたいだ
僕も次の駅で降りた
まだ女の人は僕を見上げていた
:09/11/10 02:40
:PC
:r2Cc.jb2
#235 [七氏]
おかしな歩き方をしてる友に指摘したら。
何?お前がおかしいんだよと言われた。
:09/11/10 02:40
:PC
:r2Cc.jb2
#236 [七氏]
インターネットを始めたばかりの頃、どうしても動画が見れなくて詳しいメール友人にメールで尋ねたら、四日後にやっと返事が返って来た。
君のパソコンの横の棚の引き出しの奥のROMからインストールするんだよ
:09/11/10 02:41
:PC
:r2Cc.jb2
#237 [七氏]
よし、みんな揃ったな。じゃあ始めようか。
じゃんじゃん焼いてくれよ。
肉は沢山用意してるからな。
おいおい、お前なぁ、遠慮なんていらないから もっと食えよ。
ほら、お前も野菜なんか食ってんじゃねぇよ。
肉食えよ、肉。
お、そっちは肉が無くなってるじゃないか。
冷蔵庫から持ってこいよ。いくらでも入ってるだろ。
まあ、みんな好きなだけ食ってくれよ。ん?。
女房はどうしたかって?。いや、実はさ。
ちょっとした事で喧嘩になってな。
ついカッとなってしまって。
殺すつもりなんてなかったんだ。
でも死体の処理が・・・
いや、こんな話はやめよう。
みんな好きなだけ焼いて好きなだけ食ってくれよ!。
:09/11/10 02:42
:PC
:r2Cc.jb2
#238 [七氏]
夢を見た
どっか外国に旅行に行く夢
目をあけると、友人のNが見えた
なんか知らない人と外国語で話してる
日本語で話せよ、変なの
きっと夢の続きなんだろうな、うん
しばらくしてNが出ていった
あばよ、また大学でな
...あ〜
とりあえず頭がかゆい
よし、掻こう
...あれ?
はは、手足がねえや
:09/11/10 02:43
:PC
:r2Cc.jb2
#239 [七氏]
小学生の頃の話
両親は共働きをしていたので家でいつも一人ぼっちだった。
なので、俺は休日は友達と遊ぶ毎日だった。
もちろん今日も友達と遊ぶ予定だ
鍵をもって戸締まりをしてさぁ出版。
………………………………………………………
さて、今日はつい遅い時間まで遊んでしまい、門限を過ぎてしまった。
家で母が怒ってないか心配しながら急いで帰った。
家につくとやはり鍵が空いていた。
怒られる準備をして居間へ向かった。
しかし母はどこにもいなかった。
どうやら母はまだ帰ってきてなかったみたいだ。
俺の勘違いだった。
あーよかった。
そして俺は安心して眠りについた。
:09/11/10 02:44
:PC
:r2Cc.jb2
#240 [七氏]
よっちゃんとお化けごっこをする約束をしたんだ。
そしたら、よっちゃんは事故で死んじゃったんだ。
でも、よっちゃんは約束を守ってくれたんだ。
そして、よっちゃんはなぜ死んだのか話してくれたんだ。
それを聞いてボクはうれしくて泣いたんだ。
:09/11/10 02:44
:PC
:r2Cc.jb2
#241 [七氏]
1週間前にできたメル友のミサちゃん(自称18歳)が
友人のいたずらだったことが判明してすげー萎えた
携帯も持ってないような奴だからPC持ってるとは思わなかったよ・・・
「パソコン買ったからちょっといたずらしてみようかと思ったんだ^ ^
だました手前悪いけど後で寄るからパソコンのことでちょっと教えて欲しいことがあるんだけど^ ^」
うっせーアホ
顔文字とか使うな
ん?
<○○○○.co.jpからのメールが届きました>
ミサで〜す^ ^
今大丈夫ですかぁ〜?
Uzeeeeeeeee!!!!
しつけーよ!
ネタばらししたあとまで引っ張るとか・・・
ん?チャイム鳴ったかな
あいつ来やがったか・・・ちょっと文句のひとつも言ってやらんとな
:09/11/10 02:45
:PC
:r2Cc.jb2
#242 [七氏]
発見発見!!
キーボード二本の指でズラーってやると面白いぞおまいら!w
くぁすぇdrftgyふじこぉ
ふじこが出てくるwwおもしれーww
くぁすぇdrftgyふじこlp;んdrfやtgyおkまえsxdcfrjbtvしgyhぬj
:09/11/10 02:46
:PC
:r2Cc.jb2
#243 [七氏]
うみにでかけたある母親が、かえってきた。
相当長い期間、母親はうみにいっていた。
帰ってくると、母親は出かける前よりスリムになっていた。見たことのない子供をつれて帰ってきた。
…ああ、そういうことか
:09/11/10 02:46
:PC
:r2Cc.jb2
#244 [七氏]
学生時代から仲の良かった4人組でドライブ旅行に出かけた帰り道事故を起こしてしまった。
一人は胸を強く打って死んでしまった。
残った者達で葬式に参列した帰りに喫茶店に寄った。
ウエイターが水を4つ持って来た。
普段温厚な友人もさすがに怒った。
ウエイターは申し訳ありませんと、空席のと俺の前の水と2つ下げた
:09/11/10 02:47
:PC
:r2Cc.jb2
#245 [七氏]
メル友との会話
今、ドラクエやってんだけどさ、した事ある?
どーしても最後、竜王の取引きに応じちゃうんだ
世界の半分くれるなら良いかな?って
だから全然クリア出来ない
『バカだな〜お前は、それじゃ平和に程遠いじゃないか
何言われても戦うしかないんだよ、バーカ』
数日後、日本はアメリカに宣戦布告する
:09/11/10 02:49
:PC
:r2Cc.jb2
#246 [七氏]
彼とHしててお口でご奉仕中に
「もうすぐだ…もうすぐだ…」
ってかすかに聞こえた。
そのわりには直ぐにイカなかったんだけど気にしてなかった。
別の日にも同じような事があった。
声も前より大きく聞こえた気がする。
でもやっぱり直ぐにイカなかった。
テク不足かな?くらいに考えてた。
その後その彼と結婚して妊娠した。
お腹もかなり大きくなり中で赤ちゃんが動いてるのがわかる。
夫がお腹に耳をあてる。
しばらくして夫がこう言った。
お腹の中から、
「もうすぐだ…、もうすぐだ…」
と聞こえると。
:09/11/10 02:50
:PC
:r2Cc.jb2
#247 [七氏]
自分が線路の上に寝ている事を想像する。
もうすぐ電車がくる。やばい、はやく退かなきゃ。
しかし踏み切りの鐘はなっていない。
大丈夫、まだ大丈夫。
私は目を閉じる。
大丈夫、まだ大丈夫。
私は口が開く。
大丈夫、まだ大丈夫。
大丈夫、まだ大丈夫。
鐘が鳴る、私は聞こえない。
大丈夫、まだ大丈夫。
大丈夫、まだ大丈夫。
私は目を開けた。そこには視界全部に広がった、赤い電車がいた。
大丈夫、まだ大丈夫。
これは想像だから。
:09/11/10 02:50
:PC
:r2Cc.jb2
#248 [七氏]
突然夜中に目が醒めた。一体何時なんだろう。。
開いてる窓から生暖かい風が入ってくる。
これは嫌な感じだなと恐々辺りを見回すと
ドアの辺りに何か白いものが浮いている・・・・女の顔だ。
髪の長い青白い顔だけが、充血して真っ赤な目で俺を見てる。
あまりの恐怖に叫びも出ない。
布団を頭からかぶり震える俺の耳に声が聞こえてきた。
・・・私の体を返せ・・・・体を返せ・・・
それを聞いた瞬間、俺は布団を跳ね除け
激しく自分の乳を揉みしだいた。
:09/11/10 02:51
:PC
:r2Cc.jb2
#249 [七氏]
8月5日
付き合うようになって何度かデートをしてきたが
念願の泊りがけの小旅行ヽ(´ー`)ノ
日本海を望む温泉宿に行って来た。
夜に浜辺をぶらぶら散歩していると向こうの水際で
家族連れだろうか、大人数人に子供が一人。
子供がこっちに手を振っているので振り返した。
彼女が急に手を引っ張って暗がりの方へ
分ってるって
期待してたが黙ってじっとしているだけだった。
何か怒らせちゃったかな?
しかし地元の漁師だろうか、こんな時間に小船で海へ出るなんて
大変だなー
それよりも最近彼女の様子がおかしい
たまに嫌そうな顔をして遠くを見ることがある
聞いても何も答えない・・・
:09/11/10 02:52
:PC
:r2Cc.jb2
#250 [七氏]
おれ、カラオケ好きで、
家でもアカペラ歌って録音して練習してるんだ。
最近出た新曲が難しくてさー、
録音チェックするとハモリで必ず音程外してるんだよなー
:09/11/10 02:53
:PC
:r2Cc.jb2
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