ブラックジョークU
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#851 [七氏]
俺と親友の真司の話。
ある日、横断歩道で信号待ちをしていた俺は、道路の向かい側に真司を見つけた。真司も俺に気付いた。
青信号になり、歩き始めた俺達はお互い手を振り声をかけた…と、その時、信号無視の車が猛スピードで真司の前に近づいてきた。
危ない!! とっさに俺は叫んでいた。
「真司!! 真司!! 前!!」
真司はびっくりして俺を見た。
「だから、真司!! 真司!! 前!!」
車は猛スピードで過ぎていく…幸い、真司は無事だったが、なぜかものすごい形相でこっちをにらんでいる。
その日以降、真司は俺に口を訊いてくれなくなった。
これも教えて下さい!
:10/09/28 00:08
:N01B
:qMdYzPwc
#852 [七氏]
:10/09/28 00:14
:SH01B
:6beCWzLM
#853 [桜大根ノ∀`)σ・゚・。イーヒッヒッ!]
友達からきいたコピペ?だと思う
曖昧だけど怖かったやつ
シンちゃんという男の子がいた。
シンちゃんにはケンちゃんという弟がいて、
お父さんお母さんはケンちゃんばっかりを可愛がっていたという。
それに嫉妬したシンちゃんは
とうとうケンちゃんを殺した。
死体は山奥にある池に沈め、見つかることはなかった
両親は悲しみにくれていたが
何年かするとそれも薄れて元気がもどってきた。
ところがシンちゃんには悩みがあった。
耳元でたまに「シンちゃ…前…」
とケンちゃんの声で聞こえてくるのだ。
シンちゃんはケンちゃんが自分を恨んでとりついてるのだと怯えた。
:10/09/28 01:50
:P02B
:CRRGSsp6
#854 [桜大根ノ∀`)σ・゚・。イーヒッヒッ!]
>>853続き
そしてどんどんシンちゃんは元気をなくし、ボーっとすることが多くなった。
ある日シンちゃんが横断歩道を渡ろうとしたとき、信号無視したトラックがケンちゃんにむかっていた。そのとき
ケンちゃんの声がいつもより大きく聞こえた
「シンちゃ……まえ…!!!!」
シンちゃんはびっくりして歩くのをやめた。
そして目の前すれすれで通りすぎていくトラック。
(…もしケンちゃんの声がなかったら僕は死んでた…)
そしてシンちゃんはケンちゃんに心から感謝した
「ケンちゃんありがとう…ありがとう…」
そのときシンちゃんの声が聞こえた
「死んじまえ。」
:10/09/28 02:01
:P02B
:CRRGSsp6
#855 [桜大根ノ∀`)σ・゚・。イーヒッヒッ!]
シンちゃんは
「死んじまえ」が
「シンちゃ…前」
に聞こえていた、らしい
怖くないねすまん
自分的にゾクッとした
:10/09/28 02:04
:P02B
:CRRGSsp6
#856 [ニ観客さん]
ヒント:このスレはブラックジョークスレ
:10/09/30 03:00
:SH904i
:Sx3q2HVM
#857 [七氏]
>>855それただの怖い話だよー
しかも途中シンちゃんがケンちゃんになってて萎えたw
:10/09/30 04:27
:SH03B
:8wvzLvPo
#858 [七氏]
シンジくんがシンちゃんって呼ばれてる方がわかりやすいっす
:10/09/30 06:56
:F01A
:oULv4Yes
#859 [七氏]
誰か書いてー
:10/09/30 19:52
:W64SA
:7udr/LjM
#860 [七氏]
ブラックジョークか曖昧だけど私的に噴いたのでー。既出だったらすみません。
二段ベット
僕には2つ下の小学四年生の弟がいる。
僕の家には僕と弟の部屋があり、その部屋に待ちに待った二段ベットが届いた。
二段ベットは勿論寝床に使っているのだけど、やっぱりこういうものにも兄弟喧嘩はつきものだ。
どっちが上に寝るか。
どっちが下に寝るか。
正直、二段ベットが家に届いた時は僕も弟も興奮したし、どっちがどっちに寝るかという話し合いもした。
けど、話し合いの結果もむなしく、結局最後は喧嘩になるんだ。そのたび父さんに
『喧嘩するな!喧嘩すると二段ベットお父さんが使っちゃうぞ!』
なんて怒鳴られていた。
だけど、どっちがどっちに寝るかはやっぱり重要で、そのあとも話し合いは夜まで続いた。
最終的に弟の「上に寝たい」という意見を兄の権力でおさえて、僕が上で寝ることになった。
長いので切ります。
:10/09/30 21:00
:SH07B
:LPCRKByY
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