ブラックジョークU
最新 最初 全 
#16 [七氏]
象を連れた男が映画館にやってきた。案内人が怒鳴った
「ちょっと!象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出て行った。五分後、男は象と一緒に戻ってきた。象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。
「あんた聞こえなかったのか?言ったろう、象はだめだ!」
男は相手を見返して答えた。
「俺のサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」
:09/09/20 21:11
:Sportio
:sMFTLNcA
#17 [七氏]
:09/09/20 22:17
:W62SA
:cfXL1tFc
#18 [七氏]
:09/09/20 22:18
:SH001
:bK1Dyx8I
#19 [七氏]
ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。
最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。
次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。
最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
ブロンドは、「火事よ!」と大声で叫んだ
:09/09/21 09:28
:PC
:HZo1sleg
#20 [七氏]
「知ってるかい?ナポレオンが赤いマントを着ていたのはな、
自分が流血しても部下にショックを与えないためだったんだとさ」
「それでわかったよ。ヒトラーが何故褐色のズボンを穿いているのかが」
:09/09/21 09:28
:PC
:HZo1sleg
#21 [七氏]
黒人の青年が魔王を呼び出した。魔王は3つだけ願いを叶えてやると言った。
「そうだな、まず金持ちになりてえぜ」青年は言った。
次の瞬間、青年の家は豪邸になり、部屋中が札束で埋まっていた。
「おいらは馬鹿じゃねえぞ」青年は言った。「白人になりてえや」
次の瞬間、青年はスラリと背の高い白人になっていた。
「最後に、もう一生働きたくねえや」
次の瞬間、青年は黒人に戻っていた。
:09/09/21 09:30
:PC
:HZo1sleg
#22 [七氏]
兵士が散髪屋で、店主に話しかけた。
「もっとも強い職業とは何かわかるか?」
店主はちょっと考え、言った。
「いや、わかりませんな。なんでしょう?」
兵士は得意げに答えた。
「それは俺たち兵士さ。銃を向ければ誰もが黙る。人の命を好きにできるわけだからな」
「なるほど、そのとおりですな」
店主は兵士のひげを剃りながら答えた
:09/09/21 09:31
:PC
:HZo1sleg
#23 [七氏]
アメリカ人の女性ジャーナリストがアフガニスタンへ飛んだ。
アフガニスタンには徹底した男尊女卑の価値観があり、
妻は夫から3歩下がって歩かなければいけない、はずである。
が、どうしたことか、道行く女性たちはみな男の3歩前を歩いているではないか。
ジェンダーフリー論者であるジャーナリストはこれに喜び、
1組の夫婦のところへ走っていって、
妻のほうに「アフガニスタンでも女性の地位が向上しましたね!」とマイクを向けた。
女性は悲しそうな顔で首を横に振り、答えた。
「私たちの地位が向上したんじゃありません。」
:09/09/21 09:35
:PC
:HZo1sleg
#24 [七氏]
ある日のこと、宇宙人のカップルが田舎の農家に降り立った。
正面の玄関にいき、ドアをノックした。
農家がドアをあけると、宇宙人のカップルは自己紹介をした。
なんでも、朝には地球を離れなくてはならないから、その前に地球人とセックスをしたいのだという。
農夫とその妻は話し合い、そして決めた。 「そうだ、一度きりの人生じゃないか」
宇宙人♀は農夫とともに納屋へ、宇宙人♂は農夫の妻とともに2階へ向かった。
2人が2階に到着すると、宇宙人♂は宇宙服を脱ぎ、素っ裸となった。
「ドウダ?」 宇宙人は訊いた。 「ドウオモウカ?」
彼女は宇宙人を見て、こう言った。「う〜ん、まだちょっと短いわねえ」
宇宙人は「ミテロ」 と言うと、左耳を引っぱりはじめた。
すると、アソコはみるみる長くなった。「ドウ?」 宇宙人は訊いた。
妻は言った。「でも、まだちょっと細いわ」
すると、宇宙人は右耳を引っぱりはじめた。
妻は驚きの表情を浮かべた。宇宙人のアソコが、みるみるでかくなっていくのである。
翌朝、宇宙人が去ったあと、農夫とその妻は朝食をとりながら、お互いの宇宙人との体験を語り合った。
夫が訊いた。「どんなんだった?」
妻は言った。「すご〜く、サイコーだったわ。あなたのほうはどうだった?」
「うん、」夫は答えた。「まあ良かったんだけどさ。でも、宇宙人の女は、一晩中オレの両耳を引っ張り続けてたんだよ」
:09/09/21 09:37
:PC
:HZo1sleg
#25 [七氏]
これは1965年の3月14日にニューファンドランドの海岸で、アメリカ海軍と
カナダ当局との間で交わされた実際の無線の記録である。
カナダ 「衝突の危険あり、貴艦の針路を15度南に変更されたし」
アメリカ 「衝突の恐れあり、そちらの針路を15度北に変更されよ」
カナダ 「出来ない。衝突の恐れあり、
そちらの針路を15度南へ変更せよ」
アメリカ 「こちらアメリカ海軍の軍艦の艦長である。
もう一度繰り返りかえす。 そちらの針路を変更せよ」
カナダ 「NO、それは不可能だ。もう一度繰り返す、
貴艦の針路を変更せよ」
アメリカ 「こちらはアメリカ海軍太平洋艦隊最大級の航空母艦
エンタープライズである。 我々は駆逐艦八隻、巡洋艦四隻と
多数の艦船を従えている。我々はそちらの針路を 15度北に
変更するよう要求する。もう一度繰り返す。そちらが15度北に
変進せよ。 我々の要求が容れられなければ、艦の安全の
ために対抗措置をとる用意がある」
カナダ 「エンタープライズ、こちら灯台である、どうぞ」
:09/09/21 09:38
:PC
:HZo1sleg
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194