ブラックジョークU
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#206 [七氏]
:09/11/08 14:02
:W54SA
:Z63Y0pO.
#207 [七氏]
<<001
:09/11/09 20:23
:920P
:NQz0qr4g
#208 [七氏]
>>91よくわからないんです(´Д`)
誰か助けて下さい!
:09/11/09 20:34
:920P
:NQz0qr4g
#209 [七氏]
ミケノビッチが,妻の誕生日のプレゼントを買いに高級ブティックに出かけた。
「この薄いランジェリーはいくらかね?」
「200ドルです」と店員。
「もっと薄いやつはないかね?」
「こちらは300ドルですが」
「それより薄いやつだ」
「これが当店にある最も薄いやつです。500ドルとちょっとお高めになっておりますが」
男は,それを買い,家に帰ると妻にプレゼントして言ったのであった。
「部屋でこれを着けてきて,ポーズをとってくれないかい」
彼女は,寝室に行って箱を開けるとイタズラ心がわいてきたのであった。「こんなすごいシースルーなら,着ないのといっしょだわ。彼には絶対に分からないでしょうね」
そして,彼女は裸のまま夫のところに行って,ポーズを取った。「どうかしら?」
しばらく,黙って見ていたミケノビッチは言った。「500ドルもしたってのに,しわくちゃじゃないか!アイロンもかけないで商品を売るなんて,とんでもない店だ」
:09/11/10 02:20
:PC
:r2Cc.jb2
#210 [七氏]
母親がミケノビッチの部屋を掃除していると,ベッドの下から多量のSMの本が出てきた。めくってみると,息子はどうもMらしい。
ひどく動揺してしまった母親は,父親が帰ってくると,その本を見せて相談することにした。
「いったい,どうしたらいいのかしら?」
「うむ」父親が答えた。「やつを叩いちゃいけないことだけは確かだ」
:09/11/10 02:20
:PC
:r2Cc.jb2
#211 [七氏]
ミケノビッチが,プールの監視員に注意された。
「プールにおしっこしちゃダメだよ」
「それはそうだが」ミケノビッチは主張した。「プールじゃ,みんな小便してるってもんじゃないか」
「確かにそうかも知れない」監視員は認めた。「しかし,飛び込み台からしてるやつは,そうはいないよ」
:09/11/10 02:23
:PC
:r2Cc.jb2
#212 [七氏]
その旅客機は,今にも墜落しようとしていた。エンジンは火を噴き,もはや時間の問題である。あと何分か,何十分か・・・。
一人の女性の乗客が狂ったように立ち上がった。
「もし死ぬのなら,女を感じながら死にたいわ!」
そして,彼女は,服を全部脱ぎ,叫んだ。「この飛行機の中に私を女として感じさせてくれる逞しい男性はいるかしら?」
頭を膝の間につっこんでいた乗客達の中で,ミケノビッチという男が雄々しくも立ち上がって,シャツを脱いだ。
「よし。これにアイロンをかけろ」
:09/11/10 02:24
:PC
:r2Cc.jb2
#213 [七氏]
一晩中パブで飲んでいたミケノビッチ。しかし夜半を過ぎて,バーデンに「閉店です」と言われてしまった。
「分かったよ。ヒック」立ち上がろうとした彼だったが,すごいめまいがして倒れてしまった。ようようの思いで外まで這い出したミケノビッチ。外の新鮮な空気を吸って,今度こそは大丈夫と,またまた立ち上がろうとしたが,身体に力が入らなくて,ヘナヘナとなってしまった。「なんてこったい!ヒック」やむなく,彼は四つん這いの千鳥足!?で,なんと5キロも離れた家までたどり着いたのである。そして玄関を開けて階段を這うように登ると,ベッドに倒れてそのままグーグー寝てしまったのであった。
「あんた!また飲んだくれてたのね」妻の怒鳴り声で目が覚めたミケノビッチは,こう聞いた。「なんで分かったんだ?」
「パブから電話があったのよ。あんたが車椅子をまた忘れてったって」
:09/11/10 02:24
:PC
:r2Cc.jb2
#214 [七氏]
3人の子供を持つ父親が,福引きでおもちゃを引き当てました。
彼は,家に帰ると,子供たちを集めて言いました。
「さて,おもちゃを誰にあげようか・・・
ママに逆らわない子は誰かな?
ママに口答えしない子は誰かな?
ママの言うことを何でも聞く子は誰かな?」
顔を見合わせた子供たちは,口を揃えてこう答えました。
「分かったよ。おもちゃはパパのものだよ」
:09/11/10 02:25
:PC
:r2Cc.jb2
#215 [七氏]
喧嘩っ早くて有名な男がバーで飲んでいると,一人のしょぼくれた酔っぱらいが入ってきた。
酔っぱらいは千鳥足で歩きながら,男を指さすとこう言った。
「お前の母ちゃんはこの町で一番の床上手だ!」
酒場にいた客たちは,てっきり喧嘩が始まるものと静まりかえったが,男は黙って酔っぱらいを無視したため,酔っぱらいはフラフラと出ていった。
30分後,また酔っぱらいが千鳥足で戻ってきて,男を指さして言った。
「オレは今,お前の母ちゃんとやってきたぜ。すごく良かったぜ」
男の顔は真っ赤にふくれあがり,酒場の客たちも,今度は絶対に血を見るものとかたずを呑んだが,男は見るからに渾身の努力で怒りを押さえ込んだので,酔っぱらいはつまらなそうに,店を出ていった。
そして,30分後,酔っぱらいがまたやって来た。
「お前の母ちゃんは好き者だ!」
男がついに爆発したように振り向いた。
「父ちゃん。いい加減にしてくれ!」
:09/11/10 02:26
:PC
:r2Cc.jb2
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