ブラックジョークU
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#203 [七氏]
>>187

すいません(´Д`)
理解力なくてよくわからないんですけど…

青年はなんですか??

⏰:09/11/08 07:36 📱:920P 🆔:gryNkl1I


#204 [七死]
>>186



↓更に詳しい解説があった
bbs2.ryne.jp/r.php/zzz/268919/27

⏰:09/11/08 12:29 📱:W53H 🆔:☆☆☆


#205 [七氏]
>>204

ありがとうございますっ!

⏰:09/11/08 12:38 📱:920P 🆔:gryNkl1I


#206 [七氏]
>>172

⏰:09/11/08 14:02 📱:W54SA 🆔:Z63Y0pO.


#207 [七氏]
<<001

⏰:09/11/09 20:23 📱:920P 🆔:NQz0qr4g


#208 [七氏]
>>91
よくわからないんです(´Д`)

誰か助けて下さい!

⏰:09/11/09 20:34 📱:920P 🆔:NQz0qr4g


#209 [七氏]
ミケノビッチが,妻の誕生日のプレゼントを買いに高級ブティックに出かけた。
「この薄いランジェリーはいくらかね?」
「200ドルです」と店員。
「もっと薄いやつはないかね?」
「こちらは300ドルですが」
「それより薄いやつだ」
「これが当店にある最も薄いやつです。500ドルとちょっとお高めになっておりますが」

男は,それを買い,家に帰ると妻にプレゼントして言ったのであった。
「部屋でこれを着けてきて,ポーズをとってくれないかい」
彼女は,寝室に行って箱を開けるとイタズラ心がわいてきたのであった。「こんなすごいシースルーなら,着ないのといっしょだわ。彼には絶対に分からないでしょうね」
そして,彼女は裸のまま夫のところに行って,ポーズを取った。「どうかしら?」

しばらく,黙って見ていたミケノビッチは言った。「500ドルもしたってのに,しわくちゃじゃないか!アイロンもかけないで商品を売るなんて,とんでもない店だ」

⏰:09/11/10 02:20 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#210 [七氏]
母親がミケノビッチの部屋を掃除していると,ベッドの下から多量のSMの本が出てきた。めくってみると,息子はどうもMらしい。
ひどく動揺してしまった母親は,父親が帰ってくると,その本を見せて相談することにした。
「いったい,どうしたらいいのかしら?」

「うむ」父親が答えた。「やつを叩いちゃいけないことだけは確かだ」

⏰:09/11/10 02:20 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#211 [七氏]
ミケノビッチが,プールの監視員に注意された。
「プールにおしっこしちゃダメだよ」
「それはそうだが」ミケノビッチは主張した。「プールじゃ,みんな小便してるってもんじゃないか」

「確かにそうかも知れない」監視員は認めた。「しかし,飛び込み台からしてるやつは,そうはいないよ」

⏰:09/11/10 02:23 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


#212 [七氏]
その旅客機は,今にも墜落しようとしていた。エンジンは火を噴き,もはや時間の問題である。あと何分か,何十分か・・・。
一人の女性の乗客が狂ったように立ち上がった。
「もし死ぬのなら,女を感じながら死にたいわ!」
そして,彼女は,服を全部脱ぎ,叫んだ。「この飛行機の中に私を女として感じさせてくれる逞しい男性はいるかしら?」

頭を膝の間につっこんでいた乗客達の中で,ミケノビッチという男が雄々しくも立ち上がって,シャツを脱いだ。
「よし。これにアイロンをかけろ」

⏰:09/11/10 02:24 📱:PC 🆔:r2Cc.jb2


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