ブラックジョークU
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#160 [七氏]
ある日。
担当の医師がなにやら落ち込んでいる様だったから、事情を聞いてみた。
「実は、私が担当していた方がお亡くなりになりまして……まあ、来たときにはもう末期だったんですけどね」
「それはお気の毒に……」
この医師は内科医のはずだから、肺炎だろうか。
「ええ……それはともかく、咳はどうですか?」
「それが、あまり良くないんです」
この前も、咳がでて苦しく人を呼ぼうとしたが、ナースコールがなかなか見つからず、ずいぶん苦しい思いをした。
「じゃあ、もう少し薬増やしますね」
「お願いします」
「はい。 それと、痛みがでたらまた新しい薬を投与するので、教えて下さい」
「わかりました」
医師が去った後、私はやることもないので眠りについた。
:09/11/07 21:34
:PC
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#161 [七氏]
<選挙直後>↓に向かって読んでください
民主党:待ちに待った日がやってまいりました!
有権者:在日に選挙権をあげたりする?
民主党:そんなことはありません!
有権者:財源はちゃんと確保されてるんだよね?
民主党:当然です!
有権者:投票した人たちを裏切ったりする?
民主党:いいえ、決してそんなことはいたしません。
有権者:景気をよくして雇用も所得も増やすんでしょ?
民主党:もちろんです。どんどん増やしますよ!
有権者:赤字国債は発行するの?
民主党:永遠にありえません!
有権者:日本人が住みやすい国にしてね
<選挙45日後>↑に向かって読んでください
:09/11/07 21:36
:PC
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#162 [七氏]
珍しく親父がメールを送ってきた。
「母さんがお前に連絡がとれないからと心配している。お前からメールしてやれ」
きっと俺がメールアドレスを変更したからだ。
もちろんアドレス変えたからとオフクロにも伝えてはいたが
忘れてるんだろう。
新しいアドレスでオフクロにメールを送ると、オフクロは直ぐに返信してきた。
「誕生日おめでとう。メールが変わったの忘れてたよ。
ところで、お父さんが変な夢を見たんで心配してるんよ。
夢の中で、アンタが号泣してたんだって。
アンタ、別に異常は無いよね?」
メールを読みながら苦笑した。
照れ屋の親父らしい、俺への様子うかがいだったようだ。
心配ないよ、ありがとう。と返信した。
俺が号泣している夢か…
さすがに俺も35だ。
独身ではあるけど、すっかり生活は落ち着いてしまった。
ここ数年泣いてなんかいないなぁ。
今後、俺が泣くとしたらあとは、
親が死んだときぐらいだろうな。
:09/11/07 21:37
:PC
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#163 [七氏]
「○○はホンマ天然やでw」
「何なに?何かあったん?w」
「いやこないだな、イベント終わりで楽屋に集まってたんよw」
「うんうんw」
「そん時、打ち上げするからって居酒屋に予約の電話いれてって○○に頼んで電話かけさせたんやけど、店の人に(何名様ですか?)って聞かれたんやろねw」
「うん、ほいで?w」
「(ちょっと待って下さい〜。)って指差しながら楽屋にいる人数かぞえたんやけど、たまたまよ?」
「どしてん?ww」
「ホンマにたまたま、最後の奴の脇にでっかいテレビあって、そこに演説してる小泉首相が写ってたんよwそしたら○○な、1、2、3・・・8、9、10[小泉]って小泉さんも一緒に数えてまって、(10人でお願いします。)ってwwwww」
:09/11/07 21:38
:PC
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#164 [七氏]
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」
:09/11/07 21:42
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#165 [七氏]
ペートとラリーは数年振りに出会った。会っていなかった間を埋めるため
彼らは今の自分たちの生活等について語り合った。そして、ペートはラリー
に新しく引っ越したアパートに遊びに来るよう誘った。
ペート「僕には妻と3人の子供がいるんだよ。是非、遊びに来てよ。」
ラリー「是非行かせてもらうよ。どこに住んでるんだい?」
ペート「これが住所さ。アパートの後ろには大きな駐車場があるよ。
そこに車を駐車したらアパートの入り口まで回って、入り口のドアを
蹴って開けてね。中に入ったら、エレベーターの所に行き左肘で
ボタンを押してエレベーターに乗ってね。6階で降りたら、廊下を
進んで僕の名前があるドアまで来て、右肘でドアベルを鳴らしてよ。」
ラリー「分かったけど、なんでそんなドアを蹴ったり、肘でボタンを押したり
しなきゃいけないんだい?」
ペート「そりゃもちろん、君の両手がふさがってるからさ。」
:09/11/07 21:44
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#166 [七氏]
患者:「先生、私は何の病気だったんですか?」
医者:「悪性の伝染病です。こんなひどいのは見たことがない」
患者:「何てこった……。それで私はどうなるんですか?」
医者:「入院してもらって隔離することになります。食事はホットケーキとピザとクラッカーです」
患者:「え?それで良くなるんですか?」
医者:「いや、そういうわけではないのですが……。
ドアの下の隙間から差し入れられるのが、その3つなんですよ
:09/11/07 21:44
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#167 [七氏]
ある神父の元へ、女が懺悔しに来た。
女「私はある男性に向かってろくでなしと言ってしまいました」
神父「何故そのようなことを言ったのですか?」
女「その男性は私の腕を触ってきたんです」
神父「こんな風に?」
そう言って神父は女の腕を触った。
女「はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の胸も触って来たんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の胸を触った。
女「…はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の服も脱がせてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の服を脱がせた。
女「えっ…あっ…はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私のアソコに自分のアソコも入れてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は自分のアソコを女のアソコに入れた。
女「…っ、はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人エイズだったんです」
神父「このろくでなし!」
:09/11/07 21:45
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#168 [七氏]
ある男が犬を売った。
新しい飼い主「この犬は小さい子供が好きですか?」
もとの飼い主「とても好きですよ。でも、ドッグフードの方が安上がりですよ」
:09/11/07 21:46
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#169 [七氏]
ある学者がムカデを使った実験をしていた。
最初に彼はムカデの足を3分の1切った。
「歩け!」
何とか歩いた。
次にムカデの足を半分に切った。
「歩け!」
ムカデは動かない。
学者は実験ノートに書いた。
「ムカデは足を半分に切ると、耳が聞こえなくなる」
:09/11/07 21:47
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