ブラックジョークU
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#156 [七氏]
アメリカ人の不倫カップルがお楽しみ中、
女の夫が帰ってきてしまった。
女 「いけない、すぐに窓から飛び降りて!」
男 「おいおい、ここは13階だぜ!」
女 「縁起が悪いなんて言ってる場合じゃないでしょ!」
:09/11/07 21:29
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#157 [七氏]
世界的には非人道的な独裁者国家と目されているある国があった。
しかし、その国に住む人民は我が国こそが近代史上もっとも優れた
発展段階にある先進国だと、「地上の天国」だと教育されていたし、
またそれに疑いを挟むことは許されていなかった。
その国のある学者は、長年の意義深い研究により、人類の祖先で
あるアダムとイブが我が民族であったということを証明した。
その学説は以下の通り。
・アダムとイブは着る物を持っていなかった。
・住む家もなかった。
・食べる物といえば林檎しかなかった。
・それなのにふたりは、自分たちがパラダイスにいる事を信じて疑わなかった
:09/11/07 21:30
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#158 [七氏]
ある時、二人の親子が森を歩いていた。
娘「ねえ、お父さん。みかんはどうやって出来るの?」
父「木になるんだよ」
娘「おいもは?」
父「土の中で出来るんだよ」
娘「じゃあ、人はどうやってできるの?」
父は少し考えた。
父「うーん、コウノトリがつれて来るんだよ」
娘「じゃあ、あそこで女の人が、木にぶら下がっているのは何で?」
:09/11/07 21:31
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#159 [七氏]
彼女乗せてバイクでドライブに行った時のことなんだが、ドライブした場所は、
いわいる峠で結構カーブが多い場所だった。で、しばらく走って、急カーブを
曲がったすぐのところに風で飛ばされたのか、横に倒れた看板があったんだ。
しかも、だいたい首の位置。咄嗟のことだったから、俺は「伏せろ!!」って
叫んでそのまま突っ込んじゃったんだ。伏せて目をつぶって一秒位たったのか、
目を開けると、走ってくバイクと彼女の背中が見えた。だけど、何故か俺は、
後ろに彼女の気配を感じた。
:09/11/07 21:33
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#160 [七氏]
ある日。
担当の医師がなにやら落ち込んでいる様だったから、事情を聞いてみた。
「実は、私が担当していた方がお亡くなりになりまして……まあ、来たときにはもう末期だったんですけどね」
「それはお気の毒に……」
この医師は内科医のはずだから、肺炎だろうか。
「ええ……それはともかく、咳はどうですか?」
「それが、あまり良くないんです」
この前も、咳がでて苦しく人を呼ぼうとしたが、ナースコールがなかなか見つからず、ずいぶん苦しい思いをした。
「じゃあ、もう少し薬増やしますね」
「お願いします」
「はい。 それと、痛みがでたらまた新しい薬を投与するので、教えて下さい」
「わかりました」
医師が去った後、私はやることもないので眠りについた。
:09/11/07 21:34
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#161 [七氏]
<選挙直後>↓に向かって読んでください
民主党:待ちに待った日がやってまいりました!
有権者:在日に選挙権をあげたりする?
民主党:そんなことはありません!
有権者:財源はちゃんと確保されてるんだよね?
民主党:当然です!
有権者:投票した人たちを裏切ったりする?
民主党:いいえ、決してそんなことはいたしません。
有権者:景気をよくして雇用も所得も増やすんでしょ?
民主党:もちろんです。どんどん増やしますよ!
有権者:赤字国債は発行するの?
民主党:永遠にありえません!
有権者:日本人が住みやすい国にしてね
<選挙45日後>↑に向かって読んでください
:09/11/07 21:36
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#162 [七氏]
珍しく親父がメールを送ってきた。
「母さんがお前に連絡がとれないからと心配している。お前からメールしてやれ」
きっと俺がメールアドレスを変更したからだ。
もちろんアドレス変えたからとオフクロにも伝えてはいたが
忘れてるんだろう。
新しいアドレスでオフクロにメールを送ると、オフクロは直ぐに返信してきた。
「誕生日おめでとう。メールが変わったの忘れてたよ。
ところで、お父さんが変な夢を見たんで心配してるんよ。
夢の中で、アンタが号泣してたんだって。
アンタ、別に異常は無いよね?」
メールを読みながら苦笑した。
照れ屋の親父らしい、俺への様子うかがいだったようだ。
心配ないよ、ありがとう。と返信した。
俺が号泣している夢か…
さすがに俺も35だ。
独身ではあるけど、すっかり生活は落ち着いてしまった。
ここ数年泣いてなんかいないなぁ。
今後、俺が泣くとしたらあとは、
親が死んだときぐらいだろうな。
:09/11/07 21:37
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#163 [七氏]
「○○はホンマ天然やでw」
「何なに?何かあったん?w」
「いやこないだな、イベント終わりで楽屋に集まってたんよw」
「うんうんw」
「そん時、打ち上げするからって居酒屋に予約の電話いれてって○○に頼んで電話かけさせたんやけど、店の人に(何名様ですか?)って聞かれたんやろねw」
「うん、ほいで?w」
「(ちょっと待って下さい〜。)って指差しながら楽屋にいる人数かぞえたんやけど、たまたまよ?」
「どしてん?ww」
「ホンマにたまたま、最後の奴の脇にでっかいテレビあって、そこに演説してる小泉首相が写ってたんよwそしたら○○な、1、2、3・・・8、9、10[小泉]って小泉さんも一緒に数えてまって、(10人でお願いします。)ってwwwww」
:09/11/07 21:38
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#164 [七氏]
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」
:09/11/07 21:42
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#165 [七氏]
ペートとラリーは数年振りに出会った。会っていなかった間を埋めるため
彼らは今の自分たちの生活等について語り合った。そして、ペートはラリー
に新しく引っ越したアパートに遊びに来るよう誘った。
ペート「僕には妻と3人の子供がいるんだよ。是非、遊びに来てよ。」
ラリー「是非行かせてもらうよ。どこに住んでるんだい?」
ペート「これが住所さ。アパートの後ろには大きな駐車場があるよ。
そこに車を駐車したらアパートの入り口まで回って、入り口のドアを
蹴って開けてね。中に入ったら、エレベーターの所に行き左肘で
ボタンを押してエレベーターに乗ってね。6階で降りたら、廊下を
進んで僕の名前があるドアまで来て、右肘でドアベルを鳴らしてよ。」
ラリー「分かったけど、なんでそんなドアを蹴ったり、肘でボタンを押したり
しなきゃいけないんだい?」
ペート「そりゃもちろん、君の両手がふさがってるからさ。」
:09/11/07 21:44
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