ブラックジョークU
最新 最初 🆕
#148 [七氏]
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」

プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!

工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、
    『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。
    それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」

プシューッ プシューッ プシューッ ポン!

男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが
    伸びるんですよ。」

⏰:09/11/07 21:12 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#149 [七氏]
レーサー:「あの峠道はね、別名『フラワーロード』と呼ばれてるんだ」

女:「素敵、たくさんのお花が咲いてるのね」

レーサー:「いや、死亡事故のメッカなんだ」

⏰:09/11/07 21:17 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#150 [七氏]
「戦場でうろたえる者を
専門用語では『的』と呼ばれる。」

⏰:09/11/07 21:21 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#151 [七氏]
鼻スジの通った鼻の高い家系に、ある日 鼻の低い子供が生まれた。
母親は医者の所へ行き「この子の鼻を高くしてあげて下さい!」と
お願いすると、医者は「一晩これで鼻をつまむといい」と言って
洗濯バサミを処方した。

母親は家に帰って早速、子供の鼻に洗濯バサミをつけたが
朝起きてみると子供は窒息して亡くなっていた。

これはどういう事なのか?!と、母親が問いつめると
医者は「でも・・・これで鼻の低い子はいなくなったでしょ?」と
口元にうすら笑いを浮かべた。

⏰:09/11/07 21:23 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#152 [七氏]
昔々、神様が人間とロバと犬と猿に言いました。
「お前たちに等しく30年の寿命を与えよう。」
それを聞いたロバはいいました。
「そんなに長い間、荷役に苦しむのはごめんです。もっと短くして下さい。」
次に犬が言いました。
「そんなに長い間、私の歯は持ちません。もっと短くして下さい。」
次に猿が言いました。
「そんなに長く生きて何になりましょう。もっと短くして下さい。」
次に人間が言いました。
「30年なんて短すぎます。もっと長い寿命をください。」

そこで神様はロバから18年、犬から12年、猿から10年の寿命を削って、
それを全て人間に与えました。
この為、人間は、人間としての30年を生きた後、
18年は荷役に苦しむロバの人生を送り、
続く12年は噛みつくには歯も抜けてしまった老犬の生活を送り、
後の10年は子供じみた猿の年を送ることになりました。

⏰:09/11/07 21:24 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#153 [七氏]
1年担任、崩壊学級8/9(うち以外全て)当然授業中もクラスという概念
はなく俺の授業以外は休み時間と変わらない。教室内の様子はというと
カラオケ、携帯、酒盛り、喫煙、花火などらしい・・のだが注意すると
「うるさい、死ね、くさい、きもい」親に連絡しても中学生はそんなもん
とのこと。それでもしつこく家庭連絡すると居留守はもちろん、そいつの兄
数名(ようは暴走族)が教室に入ってきて妨害。帰りに教師の車をパンク
させるのは挨拶代わり。これすべて親の指図。舐められた教師は板書してると
後頭部に花火、軟球など。もちろん犯人探しなど無理。「証拠は?」とか言う。
鑑別所は「勲章」の為平気で教師をボコる。校内、車に放火もする。でも
現行犯で捕まえられず・・以上のことが恐くて黙認教師8割。委員会の配慮
加配教師が学年2人ずつ。でも意味なし。生徒が暴れて止めに入る教師1割。
止めに入って胸ぐらつかむと生徒がすぐ携帯で警察、親(ヤー公)に電話。
警察は毎度のことながら仕方なく来る。「大変ですねえ」と言って帰る。
以上全て脚色なく事実。しかもほんの一部。
話し合えば何とかなりますか?興味をひく授業で解決できるか?
どうしたらいいですか?

⏰:09/11/07 21:26 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#154 [七氏]
ユダヤ人の鼻が大きいのは何故か?
答:空気はタダだから。

アリゾナの渓谷が、どうやってできたか知ってるか?
ユダヤ人がネズミの穴に10セント硬貨を落としたから。

⏰:09/11/07 21:27 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#155 [七氏]
人間と猿の中間と思われる類人猿の雌がついに発見された。
そこで科学者は遺伝的性質を調べるため
「類人猿のメスと交尾してくれる男性を50ドルで募集」
と広告を出した。
しかし待てどもなかなか希望者は現れなかった。
そこへついにポーランド人がやってきて
「2つの条件を飲んでくれたら」と言った。
「まず1つは、妻に絶対内緒にしてくれること」
「大丈夫です。秘密は守ります」
科学者は胸を叩いた。
「では2つめは・・・・・」
ポーランド人はもじもじしながら言った。
「50ドルは今ないので月賦にしてくれますか?」

⏰:09/11/07 21:28 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#156 [七氏]
アメリカ人の不倫カップルがお楽しみ中、
女の夫が帰ってきてしまった。

女 「いけない、すぐに窓から飛び降りて!」
男 「おいおい、ここは13階だぜ!」
女 「縁起が悪いなんて言ってる場合じゃないでしょ!」

⏰:09/11/07 21:29 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


#157 [七氏]
 世界的には非人道的な独裁者国家と目されているある国があった。
しかし、その国に住む人民は我が国こそが近代史上もっとも優れた
発展段階にある先進国だと、「地上の天国」だと教育されていたし、
またそれに疑いを挟むことは許されていなかった。

 その国のある学者は、長年の意義深い研究により、人類の祖先で
あるアダムとイブが我が民族であったということを証明した。

 その学説は以下の通り。

・アダムとイブは着る物を持っていなかった。
・住む家もなかった。
・食べる物といえば林檎しかなかった。
・それなのにふたりは、自分たちがパラダイスにいる事を信じて疑わなかった

⏰:09/11/07 21:30 📱:PC 🆔:HYLMJqPM


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194