オセロ・中島知子、無期限休養「病名は不明」
最新 最初 全 
#520 [匿名さん]
続きです
中島と長年ある情報番組で共演した中尾(桂ざこばもレギュラー)は、中島の責任感のある仕事ぶりや
共演者への気配りには本当に感心しており彼女を信頼していた。中尾が2007年に重い病で倒れ入院した際には、こまめに彼の方へ連絡してきたのも中島だった。中尾が番組を欠席している間、番組の最後に必ず中島は彼に画面を通してエールを送っていたそうだ。
「俺が持つのを嫌がっていた携帯電話を持つようになったのも、中島が強く薦めてくれたから。」彼女が薦めてくれた携帯電話で、入院中の中尾は中島から励ましを受けていたのである。“現在中島は本当に無事なのか”これだけを中尾は確認したいようなのだ。
「早く出てきて、また芸能界で活躍して欲しいですね。」とお決まりの言葉を司会者が言うと、
中尾は難しい表情を見せた。「彼女を受け入れる度量が芸能界にあるかどうか…。」全てのレギュラー番組を降板した中島の芸能界復帰が容易ではないことが、中尾は重々承知なのだろう。「自分の声は中島へは届いていないだろう。」と思いつつも、一縷の望みを託して彼女に呼びかけを続ける中尾であった。(了)
(TechinsightJapan編集部 みやび)
:12/02/22 21:23
:N06B
:t7EdVOL.
#521 [匿名さん]
2月17日、東京・渋谷のデパート下着売り場に、周囲を気にしながら買い物をする女性2人組の姿があった。家賃滞納で訴訟を起こされ、いまや時の人といえるオセロ・中島知子(40)
をマインドコントロールしているといわれる占い師の母親と叔母だ。
目撃した主婦によると
「熱心に話し込みながら、最終的に特大サイズのパンストとパンティを何枚も選んでました。でも明らかに彼女たちのサイズではありませんでしたよ」
普通体型の母たちが選んだのは中島のものか、あるいは占い師のものだったのだろう。芸能関係者が言う。「彼女たちは、占い師に全面協力しています。中島さんと占い師は訴訟を起こされているにもかかわらず、一歩も表に出ない籠城状態。中島さんを外出させず周囲から隔離しているので、食料や必要なものも全て占い師の母たちが届けにいっていると聞きます」
占い師と同居を始めてから、”引きこもり”になり、激太りしていると何度も報道されている中島。
もはや特大サイズをはくほどに太ってしまったということなのか……。
母と叔母は買い物を終えるとデパートの紙袋をかかえて、中島たちの住む向かいの、個人事務所があるマンションに帰っていった。
ソース:女性自身
jisin.jp/..
:12/02/22 21:41
:N06B
:t7EdVOL.
#522 [匿名さん]
はぁ…
ぐるナイに出てた頃が懐かしいな
:12/02/23 00:07
:beskey
:8P7klDEI
#523 [匿名さん]
てかなんでセロテープなのかが謎ww
:12/02/23 01:12
:F02B
:t2dgY7xY
#524 [匿名さん]
>>523ロンハーの奇跡の1枚でよくやる手法だよね。
セロテープで顔の肉をつり上げて固定。顔周りがすっきりして引き締まり、小顔に見える。
中島太ったからなぁ。
:12/02/23 01:33
:N03A
:CutLI.vY
#525 [匿名さん]
電磁波云々じゃなかったっけ?
:12/02/23 02:54
:SH03B
:JAwERBDk
#526 [匿名さん]
松嶋の独立直後の07年暮れから08年9月にかけて、中島と同居女性が頻繁に港区麻布台の高級カラオケ店に通っていたことが分かった。
同店の元関係者によると、多い時は2日に1回のペースで来店。
長い時はオープンからラストまで約12時間にわたって部屋にこもり、
一晩で6万〜7万円使ったこともあった。代金はすべて中島が支払っていたという。
中島が最も傷ついていたこの時期に、2人きりで長時間にわたって過ごすことで「同居女性が心の支配を深めていったのかもしれない」と周囲は指摘。
元関係者は「連れの女性はぽっちゃりされていて、
いつも黒のロングスカート姿でした。
会計後も店外のフロアで数時間にわたって2人で熱心に話し込んでいたのを覚えています」と振り返った。ソース:スポニチ Sponichi Annex
www.sponichi.co.jp/..画像:中島知子が同居女性と頻繁に通っていたカラオケ店
www.sponichi.co.jp/..
:12/02/23 07:38
:N06B
:48lNXbUg
#527 [匿名さん]
自宅マンションの家賃滞納問題で提訴されているお笑いコンビ、オセロの中島知子(40)と同居状態の
女性霊能師が、中島とほぼ同時期に人気お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史(41)にも触手を
伸ばしていたことが分かった。
関係者によると、女性霊能師が接近したのは、岡村が体調不良を訴え2010年7月から長期休養していたころらしい。
「精神的に疲れていた岡村の相談相手として近づいたようだが、岡村は不審を抱いてそれ以上、深入り
しなかった」(プロダクション関係者)
一方、中島はこれに前後して、09年から激太りが女性誌などで指摘されるようになった。
「霊能師と連日のように豪華なホテルで食事をしたり、寿司や会席料理が味わえる会員制の高級カラオケでグルメ三昧。霊能師の
“教え”を守って自主的に食べ、しだいに太っていった」とプロダクション関係者。
「難を逃れた岡村は芸能界に相談相手も多く、まだ客観的に判断する余裕があった。“姐御肌”の中島は、もともと人望はあるが、
自分から弱音を吐くタイプではないので、芸人仲間には相談できなかったのではないか」と先のプロダクション関係者は残念そうだった。
□ZAKZAK
www.zakzak.co.jp/..
:12/02/23 19:37
:N06B
:48lNXbUg
#528 [匿名さん]
なんか松嶋が独立したせいでなったみたいになってるやん
:12/02/23 20:41
:SH06B
:ja0WYtko
#529 [匿名さん]
一部スポーツ紙で俳優の中尾彬が中島と霊能者と3人で食事をしたことを告白。そして、放送作家の鈴木おさむ氏も22日付けの自身のブログで、10年の10月ぐらいに3人で食事をしたことを明かし、霊能者について、「職業はエロライターです…とか言ってて、結局本当は何の仕事してる人か
分からなかったな〜。中島さんの普通の、本当に仲のいい友達に見えたけど、
なんか怖かったんだよな〜〜。」と振り返っている。徐々にその“素顔”が明らかになる霊能者だが、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が霊能者についての
ディープな情報を報じている。
同誌によると、中島はレイザーラモンHGやナインティナインの岡村隆史に紹介し、相方の松嶋尚美にも
「あの人はすごい。よく当たる」と絶賛。鑑定料は芸能人が1回3万円で、一般人が30分5000円。金額は
なんと中島が設定していたという。
高校の文化祭ではタロット占いのブースを出して行列ができるほどの人気ぶりで、中島のように「たかれる」と思ったターゲットを見つけた場合、他人に尾行させてまで情報収集。さらに、ターゲットを周囲の人間と切り離し、自分だけに目を向けさせ、結果、ターゲットは深く心酔してしまうようだ。
「家賃滞納訴訟は敗訴が確定的で、4月ごろまでには強制執行で退去処分となるだろう。そこで、霊能者が中島を切り捨てることも考えられ、そうなるとマインドコントロールが解けない中島は今よりもさらに苦しむことになるだろう。
早い段階で中島を救出して保護しないと危険」(週刊誌記者)
いまだに姿を現さない中島の身が案じられる。
□リアルライブ
npn.co.jp/..▽洗脳騒動で渦中のオセロ・中島知子
images.npn.co.jp/..
:12/02/23 21:08
:N06B
:48lNXbUg
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194