【スピーチ】
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#1 [サム・スミス] 21/08/15 19:52
うつむいてるあなた。嫌いな人でオ○ニーしてみてください。苦しいでしょうが射精してみてください。その瞬間一応気持ちいいはずです。次の日嫌いな人に会ってください。どうですか?上に立った気がしませんか?いつも偉そうな上司も学校の先生もいじめっ子も、ただのズリネタにすぎません。嫌味、説教、悪口、これらすべて「ズリネタがなんか言ってら。」「ズリネタが講釈垂れてらぁ。」「今日も抜いてやるから黙ってろ馬鹿!」これでいいんです。さぁ始めましょう。今日からあなたもオ○ニー教の一員。オ○ニーの神、オ○ニ神の息子なのです。Thanks you 包茎 all.
#2 [サム・スミス]
「ハリーポッターは最高の物語だ。壮大なファンタジーの世界に胸が震えて鳥肌が止まらねぇ。」と横にいる母親に言ったんだ。
すると母親は「家から出ないでろくに働きもしないアンタにとっちゃそりゃ壮大な世界でしょうね。」母親ながら嫌味がうまい母ちゃんだ。俺は「そんなうるさい口にはウィンガーディアムレビオーサ!」母親は「何わけわからないこと言ってるの。恥ずかしい。生活だけじゃなく言うことまで五歳児と一緒じゃないの。」
腹が立った俺は「黙れ〜スティーティファイ!」
母親は「止めなさい、あなた一体いくつだと思ってるの?あんたくらいの年の子ならね、まじめに働いて、恋愛して、結婚しててもおかしくない年よ。ほんと情けないたらありゃしない。」
この言葉だけは許せなかった。
自分が今まで唯一突き通してきたことを馬鹿にされたんだから。
「うるせぇ!彼女作らず二十歳越してんだ。俺はホントは魔法使えるんだぞ。」母親は「だったらその魔法使ってどっか飛んでいきなさい!」俺は大粒の涙を流しながら「あ、アブラケタブラ。」と吐き捨て全力で自分の部屋に駆け込んだ。
おい母ちゃん、もうすぐ俺のところに一通の手紙が届く。
偉大な魔法使いダンブルドアからホグワーツ入学の手紙だ。
俺がこの家から出ていっても絶対泣くんじゃねぇぞ。
:21/08/15 19:57
:PC
:ca3RKOV6
#3 [サム・スミス]
この春俺のいとこが大学を卒業して社会人になった。
彼の名前は賢人。
その名の通り抜群に頭が良い秀才で地元では神童扱いされてた。
先週そんな賢人から一通のメールが届いた。
「おい兄ちゃん。俺速攻で会社辞めたゾ(笑)とりま、10日分の給料欲しいんだけど誰に言えばいいのか教えてクリ。」
俺はすぐに返信した。「『教えてクリ』はさすがに草。とりま会社で一番老けてる人に言ってミソw」10秒後にまた返事が来た。
「言ってミソ クソワロタ爆」
賢人頼りにならない兄ちゃんでごめんな。
またゲーセン行って思いッきし「太鼓」叩こうな。
:21/08/15 20:01
:PC
:ca3RKOV6
#4 [サム・スミス]
「なぁ幸せってなんだろうな?」
俺がそう聞くとハローワークのおじさんはしかめっ面でこう答えた。
「知らねぇよ。ケチャップ工場の面接明日の13時な、遅れるなよ。」
俺はおじさんから書類をひったくって、ハローワークを後にした。
翌日、起きたら16時だった
手元のスポドリで水分補給をした後ケチャップ工場に電話を入れた。
「あ、もしもし?13時から面接だったんだけど、17時に変更してもらえる?」
先方は強い口調で「いえ不採用です。」といって電話を切った。
やり場のない怒りがこみあげてきて少し泣いた。
涙で消費した塩分をスポドリで補い、ハローワークへ向かった。
ハロワのおじさんは、俺の面接の件で先方から注意を受けたらしく、やや落ち込んでいた。
俺はおじさんの肩に手を回し
「おい元気出せよ。イメクラでも行くか?」と誘った。
おっさんと取っ組み合いのケンカになって僅差で負けた。
帰り道、スポドリを買って一日の労をねぎらった。
ありがとう、オリゴ糖。明日も頑張ろう。
:21/08/15 20:06
:PC
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#5 [サム・スミス]
女は大きく分けて二種類。美人かブス。
でも地球上にいる男全員が美人という女性はこの世に存在しない。
一人の男がブスといってしまえば絶世の美人もブスの烙印を押されてしまう。
逆に言うと地球上の男全員がブスという女性もいない。
美人とブスは表裏一体、美人もブスだし、ブスも美人。
だから僕のちんちんを見て「包茎じゃない。」って言ってくれる女が一人でもいれば亀頭が全然見えてなくても【包茎】ではないんだ。
:21/08/15 20:12
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