戦闘機の空中戦
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#1 [軍事評論家] 16/07/04 01:58
1910年代=戦闘機ゎ空中戦専門でした
1940年代=アメリカゎ無線で連絡を取り合って 一撃離脱戦法に徹しました(日本機と 空中戦だと 旋回性能で日本機に負けるから、速度を生かして 一撃離脱戦法でした)
1950年代〜1980年代=レーダー 誘導ミサイル ECM などを使いながらの空中戦でした
1990年代=高性能レーダー ECM アムラームミサイルを使うようになり…空中戦ゎ ほとんど無くなりました
現在=もし戦争になれば…空中戦ゎ ほとんど発生しないで…先に見つけた方が 先に撃って決着が付きます
2040年代=ステルス機が増えて、お互い ほとんどレーダーに映らないから 会敵して 空中戦になります
ステルス機同士が戦うと=レーダー反射面積が小さく レーダー性能が高く 機動力が優れてる方が有利です
レーダー反射面積ゎ=アメリカの方が小さく レーダー性能ゎ=アメリカの方が高く 機動力なら=ロシアが高いです
長距離からの戦闘なら=アメリカ有利 距離が近ければ近いほど=ロシアが有利です
#2 [観客さん]
現代の戦闘機ゎ空飛ぶミサイル発射装置です
爆弾も落としますが、それゎ攻撃機なのです
対戦闘機ゎ危険なのであまり近寄らないです
が、中国軍機ゎわざと近付いて脅しをします
あると思います
:16/07/04 11:58
:SHL23
:Ud6840nM
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