【夏】怖い話【風物詩】
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#1 [ゆき]
コピペ貼っていくかね
:09/07/24 02:21
:W62H
:ZN9Petkc
#2 [さや]
なんで切るん
:09/07/24 02:21
:SH001
:JvaO3PhQ
#3 [ゆき]
切れたんさ
:09/07/24 02:32
:W62H
:ZN9Petkc
#4 [ゆき]
私が本当に体験した話です。私は霊感があるので結構なれてたつもりでした......
いつものようにバスに乗って学校から家に帰ってきたときのこと、私は1番後ろの長イスの真ん中に座っていました。バスがバス停に乗客停車し私はそれとなく乗ってくる人を見ていました。
女の人...おばぁさん...私はビクッと体が硬直しました。
あきらかに髪の毛が長くボサボサで目が異常に黄色く小刻みに震えている女の人が乗ってきました。
その女の人はまるで自分が見えている人を探すなのように一人一人イスに座っている乗客の顔をのぞき込んでじーっとみています。
一人目そして2人目とどんどん私のところに近づいてきます。
私は見えないふりをしようと思い、まっすぐに前を向いて一点を見つめていました。とうとう私のところにきた女の人は私の顔をじーっとみて目を見つめてきます。
私は心の中で
『はやく....はやくどっかにいって....お願い...』
とつぶやいていました。
その女はあきらめたのか私の顔から離れ私の横の空いたスペースに行こうとしたとき私はつい癖で通りやすいように体をよけてしまったのです。
:09/07/24 02:34
:W62H
:ZN9Petkc
#5 [ゆき]
『やばい!!』
私は思いました。横から女のじっとりとした視線を感じます。
私は涙目になりながら次のバス停でおりようとおもい、イスから立ち上がり最後に自分が座っていたいすの方をみると女はいません....
するとフロントガラスのところにベッタリと女が満面の笑みではりついているのです!!
私は硬直してしまい女としっかり目があってしまいました。
女は嬉しそうに口を動かしていました....
『おまえ...みえてるんだろ?あたしがみえてるんだろ?』
:09/07/24 02:35
:W62H
:ZN9Petkc
#6 [ゆき]
私は、夢をみていました。
昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢を みているんだと自覚する事がありました。
この時もそうです。
何故か私は薄暗い 無人駅に一人いました。
ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思いました。
すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れました。
それは
「 まもなく、電車が来ます。その電車に乗るとあなたは恐い目に遇いますよ〜」
と意味不明なものでした。
まもなく駅に電車が入ってきました。
それは電車というより、よく遊園地などにあるお猿さん電車のようなもので数人の顔色の悪い男女が一列に座ってました。
私はどうも変な夢だなと思いつつも、自分の夢がどれだけ自分自身に恐怖心を与えられるか試してみたくなりその電車に乗る事に決めました。
:09/07/24 02:38
:W62H
:ZN9Petkc
#7 [ゆき]
本当に恐くて堪られなければ、 目を覚ませばいいと思ったからです。
私は自分が夢をみていると自覚している時に限って、 自由に夢から覚める事が出来ました。
私は電車の後ろから3番目の席に座りました。
辺りには生温かい空気が流れていて、 本当に夢なのかと疑うぐらいリアルな臨場感がありました。
「 出発します〜」
とアナウンスが流れ、電車は動き始めました。これから何が起こるのだろ うと私は不安と期待でどきどきしていました。
電車は ホームを出るとすぐにトンネルに入りました。
紫色ぽっい明かりがトンネルの中を怪しく照らしていました。
私は思いました。
(このトンネルの景色は子供の頃に遊園地で乗った、スリラーカーの景色だ。
この電車だってお猿さん電車だし結局過去の私の記憶にある映像を持ってきているだけでちっとも 恐くなんかないな。)
とその時、またアナウンスが流れました。
「 次は活けづくり〜活けづくりです。」
活けづくり?魚の?などと考えていると、急に後ろからけたたましい悲鳴が聞こえてきました。
振り向くと、電車の一番後ろに座っていた男の人の周りに四人のぼろきれのような物をまとった 小人がむらがっていました。
:09/07/24 02:39
:W62H
:ZN9Petkc
#8 [ゆき]
よく見ると、男は刃物で体を裂かれ、本当に魚の活けづくりの様に なっていました。
強烈な臭気が辺りをつつみ、耳が痛くなるほどの大声で男は悲鳴をあげつづけました。
男の体からは次々と内臓がとり出され血まみれの臓器が散らばっています。
私のすぐ後ろには髪の長い顔色の悪い女性が座っていましたが、彼女はすぐ後で大騒ぎしてい るのに黙って前をを向いたまま気にもとめていない様子でした。
私はさすがに、想像を超える展開に 驚き、本当にこれは夢なのかと思いはじめ恐くなりもう少し様子をみてから目を覚まそうと思いました。
気が付くと、一番後ろの席の男はいなくなっていました。
しかし赤黒い、血と肉の固まりのような ものは残っていました。
うしろの女性は相変わらず、無表情に一点をみつめていました。
:09/07/24 02:39
:W62H
:ZN9Petkc
#9 [ゆき]
「 次はえぐり出し〜えぐり出しです。」
とアナウンスが流れました。
すると今度は二人の小人が現れ、ぎざぎざスプーンの様な物でうしろの女性の目をえぐり出し始めました。
さっきまで、無表情だった彼女の顔は、痛みの為ものすごい形相に変わり、私のすぐ後ろで鼓膜が 破れるぐらい大きな声で悲鳴をあげました。
眼かから眼球が飛び出しています。血と汗の匂いがたまりません。
私は恐くなり震えながら、前を向き体をかがめていました。
ここらが潮時だと思いました。
これ以上付き合いきれません。
しかも、順番からいくと次は3番目に座っている私の番です。
私は夢から 覚めようとしましたが、自分には一体どんなアナウンスが流れるのだろうと思い、それを確認してからそ の場から逃げる事にしました。
:09/07/24 02:40
:W62H
:ZN9Petkc
#10 [ゆき]
「次は挽肉〜挽肉です〜」とアナウンスが流れました。最悪です。どうなるか、容易に想像が出来た ので神経を集中させ、夢から覚めようとしました。
(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)いつもはこう強く念じる 事で成功します。急に「ウイーン」という機会の音が聞こえてきました。
今度は小人が私の膝に乗り変な 機会みたいな物を近づけてきました。たぶん私をミンチにする道具だと思うと恐くなり、(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)と目を固くつぶり一生懸命に念じました。
「 ウイーン 」という音がだんだんと大きくなってきて、顔に風圧を感じ、もうだめだと思った瞬間に静かに なりました。
なんとか、悪夢から抜け出す事ができました。
全身汗でびしょびしょになっていて、目からは涙が流れ ていました。
:09/07/24 02:40
:W62H
:ZN9Petkc
#11 [ゆき]
私は、寝床から台所に向、水を大量に飲んだところで、やっと落ち着いてきました。
恐ろしく リアルだったけど所詮は夢だったのだからと自分に言い聞かせました。
次の日、学校で会う友達全員にこの夢の話をしました。でも皆は面白がるだけでした。
所詮は夢だからです。
それから4年間が過ぎました。大学生になった私はすっかりこの出来事を忘れバイトなんぞに勤しんでいました。
そしてある晩、急に始まったのです。
「 次はえぐり出し〜えぐり出しです。」
あの場面からでした。
私はあっ、あの夢だとすぐに思いだしました。
すると前回と全く同じで二人の小人があの女性の眼球をえぐり出しています。
やばいと思い (夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)とすぐに念じ始めました。。。。。。
今回はなかなか目が覚めません。(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)。。。。。。。。
「次は挽肉〜挽肉です〜」
いよいよやばくなってきました。
「 ウイーン 」と近づいてきます。(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ、覚めてくれ) ふっと静かになりました。
どうやら何とか逃げられたと思い、目をあけようとしたその時
「また逃げるんですか〜次に来た時は最後ですよ〜」
:09/07/24 02:42
:W62H
:ZN9Petkc
#12 [ゆき]
とあのアナウンスの声がはっきりと聞こえました。
目を開けるとやはり、もう夢からは完全に覚めており自分の部屋にいました。
最後に聞いたアナウンスは絶対に夢ではありません。
現実の世界で確かに聞きました。
私がいったい何をしたと言うのでしょうか?
それから、現在までまだあの夢は見ていませんが次に見た時にはきっと心臓麻痺か何かで死ぬと覚悟しています。
こっちの世界では心臓麻痺でも、あっちの世界は挽肉です。。。
:09/07/24 02:43
:W62H
:ZN9Petkc
#13 [ゆき]
読んでる人
皆無な希ガス
:09/07/24 02:44
:W62H
:ZN9Petkc
#14 [鼻をプーン☆]
こぇえーwww
:09/07/24 02:45
:D904i
:☆☆☆
#15 [ゆき]
:09/07/24 02:46
:W62H
:ZN9Petkc
#16 [鼻をプーン☆]
見るんじゃなかったwww
余計寝れないwww
でも続き気になって
見てしまったwww
ぎゃーwww
:09/07/24 02:48
:D904i
:☆☆☆
#17 [ゆき]
:09/07/24 02:48
:W62H
:ZN9Petkc
#18 [◆NaTsuME.dA]
これしってる
もっとみたい←
:09/07/24 02:49
:831SH
:FVz2cPSo
#19 [鼻をプーン☆]
ありがとう(笑)
こんな時間にホラーはひどいwww
でも他の話も見たいという
矛盾(笑)
:09/07/24 02:50
:D904i
:☆☆☆
#20 [ゆき]
なつみ
了解
:09/07/24 02:50
:W62H
:ZN9Petkc
#21 [ゆき]
ある男が、ほんの遊びで付き合った女を孕ませてしまいました。
一応「責任をとって」結婚はしたのですが、もともとそんなに愛情を感じているわけでもなかったため、男はすぐに結婚生活が嫌になりました。 男は外に女を作り、家では妻に暴力をふるうようになりました。 とはいえ、幼い子供がいるということもあってか、互いに離婚話を持ち出すことはありませんでした。
そんなある夜。 いつものようにいさかいが起こり、いつものように男は妻に暴力をふるいました。 ところが打ち所が悪かったのか、妻は転倒したまま動かなくなりました。 死んでしまったのです。 男はパニック状態のまま、妻の死体を山奥に運び、雑木林の腐葉土の中に埋めました。
:09/07/24 02:51
:W62H
:ZN9Petkc
#22 [ゆき]
作業を終えて家に帰った男は風呂で全身を洗いましたが、 いくら石鹸で洗っても洗っても、腐葉土のにおいは取れませんでした。 数日が経ちました。 男の体から腐葉土のにおいは取れず、 それどころか日に日に強くなっていくように感じました。 それに加え、何やら生ゴミのような甘酸っぱい異臭も混じるようになってきました。 男はノイローゼ状態になり、仕事にも出なくなりました。 不思議な事はもう一つありました。 2歳になる子供が、母親がいなくなったことに関して、何の疑問も抱いていないようなのです。 男はそれにも不気味さを感じました。 いっそ「ママはどうしたの?」ときかれた方が安堵を得られたでしょう。 しかし子供は普段とかわりなく、一人遊びなどして過ごしているだけなのでした。
:09/07/24 02:51
:W62H
:ZN9Petkc
#23 [ゆき]
男の体から出る異臭にも、全く反応を示しませんでした。 さらに数日が経ちました。 何を食っても甘酸っぱい腐葉土の異臭しかしなくなったため、男は食事をとらなくなりました。 そして次第に衰弱していきました。 そんなある日、一人遊びをしていた子供が顔を上げて不思議そうに尋ねました。 「ねえ、パパ、ママのことなんだけどさあ」 男はついに来たか、と思いました。不意に異臭が強くなりました。 子供は小首をかしげながら、不思議そうに尋ねました。 「どうしてパパ、ずっとママをせおってるの?」 異臭は背後から漂っていました。
:09/07/24 02:52
:W62H
:ZN9Petkc
#24 [ゆき]
なつみじゃないよね
なつめだよね
ごめんね
なっちゃん
今、気付いたよ
:09/07/24 02:53
:W62H
:ZN9Petkc
#25 [◆NaTsuME.dA]
:09/07/24 02:56
:831SH
:FVz2cPSo
#26 [ゆき]
なつめ
じゃ、次の貼る
:09/07/24 02:58
:W62H
:ZN9Petkc
#27 [◆NaTsuME.dA]
うん(ノ)・ω・(ヾ)
:09/07/24 03:00
:831SH
:FVz2cPSo
#28 [ゆき]
最近の出来事です、 そして何人かに話したのですがだれも信じてもらえませんでした。 皆さんは2ショットチャットってしたことありますか? 俺はこの前まで、ほぼ毎日のようにしていました、この前までは、、 その娘との出会いは。。。。去年の10月の終わりか、11月の始め それぐらいだったと思います、その時はまだ俺は「オープンチャット」の方でネットナンパ?のようなことをして、2チャットに・・・・・ そんなようなことをして毎日欲求をみたしていました。 その娘の同じパターン・・・・そんなふうに思っていました、 でもその日はなぜか悩み相談に・・・・・・・・・・・・・ たまにはこんな日もいいかな?そんな感じで話しを聞いて、 アドバイス・・・・
:09/07/24 03:01
:W62H
:ZN9Petkc
#29 [ゆき]
そんな時間がすぎました 悩みもよくある悩み、彼氏とのケンかや今後のこと でもたまのことだし、それに正直、悩みをきいたあとで Hな話しに、そんな下心もあったのですが、なかなかうまく話しを Hなほうに切り替えられず、「そろそろ寝なきゃ」 その娘の一言でその日の俺の予定は壊れてしまいました、 「ちぇっ、なんかやな感じ、なんで悩み相談なんだよ」正直そう思いました、このままで終わり?むかつく!! そう思っていたときその娘からのレスがありました。 「今日はありがとう、ございました。もしよかったら 明日またここでお話ししませんか?」 まさかそんな方向に話しが行くとは思いませんでした いままで「じゃあ次の日・・・・」 なんてことは無かったからです。
:09/07/24 03:01
:W62H
:ZN9Petkc
#30 [ゆき]
「もしかして気に入られた?」 そう思うとなになうれしさがこみ上げてきました。 悲しいことに俺には当時彼女はなく女に飢えていた。 そしてその娘の住んでると言った所が隣の県、 上手くいけがもしかして・・・・ そうゆう思いから俺はその娘の提案を受けました。 そして今日と同じ部屋、一応合言葉をきめて・・・ 「部屋に入ったら合言葉を言おうね」前に彼女はネットの匿名性から 名前をかたられた経験があるらしく二人だけの合言葉には 特に念入りにお互い決めました。 そしてその日はお互い部屋をあとにしました。 次の日、彼女はちゃんと待ち合わせの時間に部屋にいてくれました。 その日は俺はもうHなこととは関係ない話しで盛り上がりました。 「今日の快楽より、彼女もち!!」
そうゆう下心でした、幸い(?)
:09/07/24 03:01
:W62H
:ZN9Petkc
#31 [ゆき]
彼氏とも上手くいってない。 さらに俺にもなんでも悩みを打ち明けてくれることでお互い さらに仲良くなる・・・・・・ 何回か待ち合わせをして話しをしました。 不思議なことに仲良くなるとHな話しなんてしたくなくなるものです。 彼女に嫌われないようにしないと・・・・・・ その気持ちでいっぱいでした、その日にあったことを なんでもいいからお互い話ししました。 もちろんメール交換などもして、 楽しいメールももらうことができました。
でもそんなある時しばらくメールももらえず。 待ち合わせの部屋にも彼女はあらわれなくなりました。 「嫌われた?なんで?」 俺は落ち込むとともになにがわるかったんだ?? と考えてすごしていました。 そしてそんなある日、 チャツトもしなくなってた俺のところにメールが来ました。
:09/07/24 03:02
:W62H
:ZN9Petkc
#32 [ゆき]
彼女です。 「お久しぶり、今日、いつものとこでまってます、12時にね♪」 なんだよ!!嫌われてないじゃん♪ 女の子特有の気まぐれ? そんなふうに俺はとらえてその夜約束の部屋でまっていました。 そして12時すぎ、彼女がはいってきました。 いつもの合言葉、彼女です。間違いありません。 「どうしたの?いきなり連絡が途絶えて・・・」そう切り出すと彼女はいいました。 「彼氏と別れてさ♪そんで少し落ち込んじゃった、つまりフラレタの!」 チャンス!おもわず思いました、彼氏に振られてそして 俺のとこのメールがきて・・・・ このまま上手く!! それを見抜かれたのか彼女はいままで言わなかった言葉をいいました。 「こんど会おうよ♪」 まさかこんなに話しが上手く!!俺は喜んでOKをだしました。 「どこで会う?」 「私の家にきていいよ」 「??一人暮らしじゃないよね?」
:09/07/24 03:02
:W62H
:ZN9Petkc
#33 [ゆき]
「うん、でも私今、足がないんだよぉ」 たしかに彼女は免許はないと言っていました。 でも・・・いきなり自宅・・・ しかし実は彼女携帯をもってなく自宅の電話番号を俺教えてしまい 俺は自宅の番号もしっていました、つまり大体は住所がわかるのです。 まぁ・・自宅にかかけたのは一度だけですが・・・ 「お互い自宅の場所も大体わかるし・・ じゃあ家のほうにいかせてもらうね」 そして細かい打ち合わせをして、会う前の日も 僕らはチャツトをしていました。 「明日はあえるね」
「うん。楽しみ、いっぱいお話ししよ♪」 そう言って次の日にそなえました そして次の日、 俺は早めに家をでました。。。 少し迷いましたが。彼女の家に時間より少し早めに つくことが出来ました、
:09/07/24 03:05
:W62H
:ZN9Petkc
#34 [ゆき]
「まぁ・・・早いけど・・・いっか」 ピンポーン・・・チャイムをならすと お母さんらしき人が出てきました。 「あの・・○○ともうしますが・・・ ○○さんはいらっしぁいますか?」 「・・・・・・どちら様ですか?」 「ああ僕は友達で・・今日遊ぶ約束を・・・」 そしてことのいきさつを話すとその人は俺を 家に入れ・・・ある部屋に入れてくれました。そして写真が目にはいりました。 ・・・・・・彼女の遺影でした。
彼女・・・もう亡くなってたんです・ しかもかなり前らしいんです。 ここまで読んでくれた方だったら。。。。 その連絡が無かった時期に・・・・と思うでしょう。 でも違うんです、お母さんに話しによると まだ待ち合わせに来てた時期に 彼女・・・・亡くなってるんです。
:09/07/24 03:05
:W62H
:ZN9Petkc
#35 [ゆき]
そう、お母さんとチャツトたしかにまずそれを疑ったし この話しをすろと、友達はそういいます。 でも俺が彼女と電話したと、書いたのを覚えていますか? 明らかに声が違うんです。 お母さんは悪いですけど、病気かなにかでしょうか? 声がかすれかすれなんです。あきらかに声質も違う・・・・ もちろん姉も妹さんもいないそうです。それは家に上げてもらったときの雰囲気でなんとなくわかりました。 そしてもう一つの事実・・・・・・・・ 彼女・・交通事故でなくなったんです・・・・・・ それで・・・足・・・なくなってしまったらしいんです・ 切断・・・・・だからあのとき 「私。今足無いから・・・・・」 あれは交通手段じゃなくて・・・ほんとに・・足が・・ ここまでは悲しいです・・・・
:09/07/24 03:05
:W62H
:ZN9Petkc
#36 [ゆき]
真実をしったときはその場で泣きました でも・・・・ その場に居れず僕は家にいそいで帰りました・・・・ そしてぼくに理解不能なことがおきてたんです・・・ 夜にきずいたんですけど・・・・・ メールがきてたんです・・・彼女から・・・ しかも。。。。お母さんとお話ししてた時間のはずなんです。 その時間・・・・ あのとき家には俺と彼女のお母さんしかいまかぅったはずなのに・・ 俺の特徴とか書いてあって・・・・ 「今日はきてくれたありがとう。大きな車にのってるんだね。 その髪の毛はそめたの?私もそめたいなぁ。 なんで今日はすぐ帰っちゃったの? こんどは私がそっちいっていい? 迎えにきてくれるとうれしいなぁ・・・・ 一緒に行きたいところがあるんだ♪」いそいで削除したんですけど・・・・ 何日かおいてなんでもメールがくるので。 俺はヤバイと思い、結局アドレスを変えました。 多少お金などかかりましたが・・・・・ 毎回メールに 「一緒に行きたい所がある」って 書いてあったから・・・・あまりに怖くて・・・・ アドかえてからは来ませんが・・・・ 今も新着のメールとか見るの怖いですね・・・ ここまでです。
:09/07/24 03:06
:W62H
:ZN9Petkc
#37 [ゆき]
※この話を読んだことで、あなたの身に何が起こっても私には責任が取れません。自己責任でお読みください。
友人から聞いた話です。
身に降りかかる系で、実際喰らった友人もいるので、関わりたくない方は読まない方が良いかも、です。
-----------
友人Aがある雪の降る日に受験勉強をしていました。Aは当時高校3年生で1月のある晩だということでした。夜も更けてきた頃、窓の外からノックする音が聞こえます。
「コン、コン、コン。」
3回です。
特に何も考えなかったAはそのまま窓をノックしかえします。
「コン、コン、コン。」
Aの部屋は2階です。
窓の外にはベランダもありません。
雪の降る夜、そんなところにいる人もいるはずもありません。
しかし、Aは何も考えずにそのまま勉強に戻りました。
:09/07/24 03:09
:W62H
:ZN9Petkc
#38 [ゆき]
その時、Aはあることを思い出しました。
数日前にAが友人Nから聞いた話でした。
N談: この話を聞いた人間に必ず降りかかかる。聞きたいなら聞くな。おまえが、一人きりになった時。必ず一人きりになったときに「それ」は来る。
人間がいるはずもないドア、例えばベランダのない4階の窓、一人暮らしのワンルームマンションのトイレ、から聞こえるんだ。「コン、コン、コン。」というノックの音。
必ず3回なんだよ。
それを聞いたものは恐怖は覚えない。
なぜなのか分からないけれど「恐い」という感覚はないらしい。
けれど、ここからが大事だんだ。
そのノックを聞いたら必ずノックされた回数だけノックされたドアを叩け。
それが冷蔵庫のドアでも必ずな。
:09/07/24 03:09
:W62H
:ZN9Petkc
#39 [ゆき]
オイ、「間違えたら起きられない夢」と一緒にするなよ。叩かなかったらおまえに親しい誰かに不幸が降りかかかる事になる。
とても親しく、大切な誰かに、だ。 実際、オレにも来た。
重要なのは、「ノックされたら同じ回数だけノックし返す事」だ。それだけでいいんだ。
さっきも言ったけれど、その瞬間にはおまえには恐怖はない。さらに、どんな騒音にも負けないリアリティでその音は聞こえるらしい。
オレの時は3回だったし、確かに恐くなかった。
でもな、オレの友達のGにも来たときのことなんだ。 Gはノックしなかった。 オレの話を思い出してノックしなかったらどうなるか試してみたらしいんだ。
確かに、Gの時にもあり得ないところからノックされたらしい。数日経った後、親戚からの電話で祖父が亡くなったとのことだ。
Gも悔やんだけれど、オレ(N)も悔やんだよ。
ここまでが私がAから聞いた話です。
ここまでなら「なに作ってんだよ、バ〜カ!」ですまされるですが、ここからは私の体験談です。
話を聞いたのは大学のサークル合宿という絶好のシチュエーションでした。
:09/07/24 03:15
:W62H
:ZN9Petkc
#40 [ゆき]
もちろんそれまで酒を飲んでいたため酔っ払っていて、Aの話が終わった後の2.3本の怪談を聞くと無性に眠くなり隣の部屋に行き横になっていました。
しかし、ここはサークル合宿、当時3年生だった私はさすがにそのまま寝るわけにもいかず、後輩が気を使って来るのを待っていました。
案の定しばらく横になっていると引き戸をノックする音が聞こえます。先ほどAの話を聞いたばかりなので絶対誰かが私を騙そうとしていると思い、ダッシュで戸を開きました。
そこには間抜けな面をした後輩(男)が立っていました。
ここまでなら笑い話で済みます。
みなさんの期待通り、その後、窓の外からノックされました。
恐怖心は全くありませんでした。
もちろん、その後、同じ話を聞いた仲間からはバカにされました。
後日談ですが、話を聞いた8人のうち5人がノックを聞いています。
皆さん、怖がらずにノックしてください。
:09/07/24 03:15
:W62H
:ZN9Petkc
#41 [ゆき]
読んでる人いない(´・ω・`)
:09/07/24 03:16
:W62H
:ZN9Petkc
#42 [◆NaTsuME.dA]
よんでるよ(∵)
:09/07/24 03:17
:831SH
:FVz2cPSo
#43 [◆Sei..A1uAI]
良スレ
:10/08/26 18:35
:F03A
:DEQ72Jk.
★コメント★
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