>>31大気圧は地球にあるよりずっと火星にある方が低くて
火星の大気圧は地球の上空35kmと同じくらい
しかも太陽からの放射能の危険もあります
火星の大気は95%が二酸化炭素だそうです
だから二酸化炭素で出来たドライアイスのある、
広大な地域があって、温室効果ガスを
作り出すことによって気温を20度だけ
あげることができるって言われてるんです
火星で見つかる物質で出来たPFCを使います
気温があがるにつれてドライアイスが溶け、
二酸化炭素が温室効果ガスとして大気中で働き、
さらにもっと火星の温度はあがるそうです
火星にはかつて広大な海があり、
凍った地中にはまだ水分があると考えられていて、
何百年にもわたって気温が上昇するにつれて
地中の氷が溶け、水がこの惑星に水面を覆い、
この水は蒸発して雲になり雲は雨を生み出します
雨は空気中の赤い砂塵を洗い流して、
ピンク色だった火星の空を青に変えます
プランクトンを移植して森林を作り出すことによって
人間と生物が必要な酸素をつくることが可能になります
よって今現在火星に酸素がなくても
火星で酸素は作れるんですよ(゚-゚)