>>482例え亡くなった人が望んでいないとしても、そう考えるのは残された者としては加害者は後悔、懺悔の人生であって欲しいし、加害者の最も大切な人間を加害者の目の前で故人と同じ方法で殺してやりたいと思うのは当然のこと
それが出来れば死刑制度はなくても構わない
その後加害者は前に書いた人生を死ぬまで送ればいい
世間からは「たった一人殺しただけで」とか「無理なことを」とか言われようが遺族はそのたった一人を無理矢理奪われているんだ
たった一人がどれ程大切な人間かは遺族にしかわからない
復讐だけを望んで生きていく遺族だっているんだよ